JPH047668A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH047668A JPH047668A JP2109408A JP10940890A JPH047668A JP H047668 A JPH047668 A JP H047668A JP 2109408 A JP2109408 A JP 2109408A JP 10940890 A JP10940890 A JP 10940890A JP H047668 A JPH047668 A JP H047668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- orthogonal transformation
- processing
- dimensional
- semiconductor integrated
- processing elements
- Prior art date
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- Pending
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- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は2次元直交変換(逆直交変換)を実行する半
導体集積回路に関するものである。
導体集積回路に関するものである。
直交変換は信号処理の一手法として程々の分野で用いら
れている。例えば、離散コサイン変換(以下、DCTと
略称する)は画像データの圧縮処理に用いられる。直交
変換は多次元の配列に対して定義することができ、上述
の画像データ圧縮応用では2次元のDCTが使用される
。そして、多次元の直交変換は計算量が多いため専用の
ノー−ドウエアにより処理されることも多い。
れている。例えば、離散コサイン変換(以下、DCTと
略称する)は画像データの圧縮処理に用いられる。直交
変換は多次元の配列に対して定義することができ、上述
の画像データ圧縮応用では2次元のDCTが使用される
。そして、多次元の直交変換は計算量が多いため専用の
ノー−ドウエアにより処理されることも多い。
このようにして用いられる専用処理装置の構成例として
は、特開昭63−107326号に示されているような
第3図(&)に示すタイプのものが従来からある。
は、特開昭63−107326号に示されているような
第3図(&)に示すタイプのものが従来からある。
従来の2次元直交変換(逆直交変換)を行う装置である
半導体集積回路の一例を示ブブロック図である第3図の
(−)において、11は処理要素であシ、1次元直交変
換を実行する。2は記憶要素であシ、中間結果の蓄積に
用いられる。3は制御要素であシ、処理要素11および
記憶要素2を制御する。そして、2次元直交変換前のデ
ータは処理要素11に入力され、また2次元直交変換後
のデータも処理要素11から出力される。
半導体集積回路の一例を示ブブロック図である第3図の
(−)において、11は処理要素であシ、1次元直交変
換を実行する。2は記憶要素であシ、中間結果の蓄積に
用いられる。3は制御要素であシ、処理要素11および
記憶要素2を制御する。そして、2次元直交変換前のデ
ータは処理要素11に入力され、また2次元直交変換後
のデータも処理要素11から出力される。
また、第3図(−)のタイプと異なる第3図(b)の形
式の専用処理装置もある。
式の専用処理装置もある。
この第3図(b)において第3図(a)と同一符号のも
のは相当部分を示し、1jは行の1次元直交変換を行う
処理要素、1には列の1次元直交変換を行う処理要素で
ある。そして、直交変換前のデータは処理1!素1jに
入力され、直交変換後のデータは処理要素1kから出力
される。
のは相当部分を示し、1jは行の1次元直交変換を行う
処理要素、1には列の1次元直交変換を行う処理要素で
ある。そして、直交変換前のデータは処理1!素1jに
入力され、直交変換後のデータは処理要素1kから出力
される。
この第3図(&)において処理要素11と記憶要素2間
においてはデータが授受され、また、第3図(b)にお
いて処理要素1jから記憶要素2にデータが送られ、こ
の記憶要X2から処理要素1にへデータが送られる。
においてはデータが授受され、また、第3図(b)にお
いて処理要素1jから記憶要素2にデータが送られ、こ
の記憶要X2から処理要素1にへデータが送られる。
つぎに動作について説明する。
周知のように、2次元直交変換は、行毎2列毎に行う1
次元直交変換によ#)実行することができる。以下、直
交変換としてDCTを例としてとシあげて説明する。2
次元DCTは行2列の1次元DCTに分解して実行する
ことができる。
次元直交変換によ#)実行することができる。以下、直
交変換としてDCTを例としてとシあげて説明する。2
次元DCTは行2列の1次元DCTに分解して実行する
ことができる。
第3図(a)において、入力されたデータは処理要素1
1によシ行毎の1次元OCTが施される。そして、行の
DCTを施された中間データは記憶要素2に打順に送ら
れる。記憶要素2に蓄えられた中間データは列順に読み
出され、処理要素11によシ列の1次元DCTを実行さ
れ出力される。以上で2次元DCTの処理が終了する。
1によシ行毎の1次元OCTが施される。そして、行の
DCTを施された中間データは記憶要素2に打順に送ら
れる。記憶要素2に蓄えられた中間データは列順に読み
出され、処理要素11によシ列の1次元DCTを実行さ
れ出力される。以上で2次元DCTの処理が終了する。
この第3図(a)の場合には、処理要素11は行変換と
列変換とを時分割して実行するが、第3図(b)の場合
にはこれと異なシ、処理要素1jにおいて行の1次元D
CTを行い、処理要X1kにおいて列の1次元DCTを
実行する。
列変換とを時分割して実行するが、第3図(b)の場合
にはこれと異なシ、処理要素1jにおいて行の1次元D
CTを行い、処理要X1kにおいて列の1次元DCTを
実行する。
上記のような従来の2次元直交変換(逆直交変換)を行
う半導体集積回路では、2次元直交変換を高速に行う必
要がある場合には、処理速度が不足となるという課題が
あった。以下、この課題について説明する。
う半導体集積回路では、2次元直交変換を高速に行う必
要がある場合には、処理速度が不足となるという課題が
あった。以下、この課題について説明する。
NXN点の2次元DCTを行うには、N回の行変換とN
回の列変換が必要でtりシ、N点の1次元DCTを計算
するにはN2回の積和演算が必要であるため、合計21
回の積和演算が必要となる。
回の列変換が必要でtりシ、N点の1次元DCTを計算
するにはN2回の積和演算が必要であるため、合計21
回の積和演算が必要となる。
第3図(a)の場合には処理要素11は2N”回の積和
演算を行い、第3図の)の場合には処理要素あたシN!
回の積和演算を行うことになる。
演算を行い、第3図の)の場合には処理要素あたシN!
回の積和演算を行うことになる。
そのため、高速に2次元DCTを行うには、処理要素の
能力向上をはかるしかなく、これには技術的限界があっ
た。
能力向上をはかるしかなく、これには技術的限界があっ
た。
この発明はかかる課題を解決すべくなされ九もので、処
理要素の能力向上をはかることなく、高速に2次元直交
変換(逆直交変換)を実行できる半導体集積回路を得る
ことを目的とする。
理要素の能力向上をはかることなく、高速に2次元直交
変換(逆直交変換)を実行できる半導体集積回路を得る
ことを目的とする。
この発明による半導体集積回路は、2次元直交変換を行
う半導体集積回路において、1次元直交変換を実行する
2n個(n≧2)の処理要素と、この処理要素に接続さ
れた記憶要素と、上記処理要素および上記記憶要素とを
制御する制御要素とから構成されるものである。
う半導体集積回路において、1次元直交変換を実行する
2n個(n≧2)の処理要素と、この処理要素に接続さ
れた記憶要素と、上記処理要素および上記記憶要素とを
制御する制御要素とから構成されるものである。
また、この発明の別の発明による半導体集積回路は、2
次元逆直交変換を行う半導体集積回路において、1次元
逆直交変換を実行する2n個(n≧2)の処理要素と、
この処理要素に接続された記憶要素と、上記処理要素お
よび上記記憶!!素とを制御する制御要素とから構成さ
れるものである。
次元逆直交変換を行う半導体集積回路において、1次元
逆直交変換を実行する2n個(n≧2)の処理要素と、
この処理要素に接続された記憶要素と、上記処理要素お
よび上記記憶!!素とを制御する制御要素とから構成さ
れるものである。
この発明においては 21個の処理I!素が並列に動作
して1次元直交変換(逆直交変換)を行うことによシ、
高速に処理を行うことを可能とする。
して1次元直交変換(逆直交変換)を行うことによシ、
高速に処理を行うことを可能とする。
以下、図面に基づきこの発明の実施例を詳細に説明する
。なお、n=2の場合を例にとる。
。なお、n=2の場合を例にとる。
第1図はこの発明による半導体集積回路の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
図において、11〜1dは各々1次元直交変換を実行す
る処理要素、2はこの処理要素11〜1dに接続された
記憶要素であシ、゛処理中の中間データを蓄える。3は
処理llI素1a〜1dおよび記憶要素2を制御する制
御要素である。
る処理要素、2はこの処理要素11〜1dに接続された
記憶要素であシ、゛処理中の中間データを蓄える。3は
処理llI素1a〜1dおよび記憶要素2を制御する制
御要素である。
つぎにこの第1図に示す実施例の動作を説明する。
まず、2次元直交変換前のデータは処理要素11.1b
に各々打順に入力される。そして、処理要素1a、Ib
で行の1次元直交変換を施された中間データは記憶要素
2に蓄えられる。
に各々打順に入力される。そして、処理要素1a、Ib
で行の1次元直交変換を施された中間データは記憶要素
2に蓄えられる。
つぎに、中間データは記憶要素2から列毎に読み出され
、処理要素1c、ldに入力される。ここで例の1次元
直交変換を施された出力データは、結果的に入力データ
の2次元直交変換結果になっている。先述したように、
NxN点の2次元直交変換はN個の行の1次元直交変換
と、N個の列の1次元直交変換とにより実行できるから
、処理袂素1m+1bはN/2回の行の1次元直交変換
を実行すればよく、処理要素1C21dはN/2回の列
の1次元直交変換を実行すればよい。
、処理要素1c、ldに入力される。ここで例の1次元
直交変換を施された出力データは、結果的に入力データ
の2次元直交変換結果になっている。先述したように、
NxN点の2次元直交変換はN個の行の1次元直交変換
と、N個の列の1次元直交変換とにより実行できるから
、処理袂素1m+1bはN/2回の行の1次元直交変換
を実行すればよく、処理要素1C21dはN/2回の列
の1次元直交変換を実行すればよい。
例えば、8点×8点の2次元OCTを行う場合を考える
と、例えば、処理要素1aは第1〜第4行の1次元DC
Tを、処理要素1bは第5〜第8行の1次元DCTをそ
れぞれ入力データに対して実行し、処理要素1cは第1
列〜第4列の1次元OCT ヲ、処理要$1dはag5
列〜第8列の1次元DCTをそれぞれ中間データに対し
て実行することになる。
と、例えば、処理要素1aは第1〜第4行の1次元DC
Tを、処理要素1bは第5〜第8行の1次元DCTをそ
れぞれ入力データに対して実行し、処理要素1cは第1
列〜第4列の1次元OCT ヲ、処理要$1dはag5
列〜第8列の1次元DCTをそれぞれ中間データに対し
て実行することになる。
なお、上記実施例では処理要素1a、1bは行の直交変
換に、処理要素1c、1dは列の直交変換にそれぞれ用
いる例を示したが、第1図の構成のままで、処理!!素
1a、1bを列の直交変換に、処理要素1e、Id を
行の直交変換にそれぞれ用いることも可能である。
換に、処理要素1c、1dは列の直交変換にそれぞれ用
いる例を示したが、第1図の構成のままで、処理!!素
1a、1bを列の直交変換に、処理要素1e、Id を
行の直交変換にそれぞれ用いることも可能である。
この第1図において、処理要素1B、1bから記憶要素
2にデータが送られ、この記憶要X2から処理要素1c
、ldヘデータが送られる。
2にデータが送られ、この記憶要X2から処理要素1c
、ldヘデータが送られる。
また、この発明の他の実施例を示す82図のように、4
つの処理要素を行および列の直交変換に用いる構成をと
ることもできる。
つの処理要素を行および列の直交変換に用いる構成をと
ることもできる。
図において、1@〜1hは1次元直交変換を実行する処
理要素であシ、制@要素3による制御によp行あるいは
列の直交変換を実行する。2は処理要素16〜1hに接
続された記憶要素である。
理要素であシ、制@要素3による制御によp行あるいは
列の直交変換を実行する。2は処理要素16〜1hに接
続された記憶要素である。
りぎにこの第2図に示す実施例の動作を説明する。
入力データは処理要素1s、lhに打順に入力され、行
の1次元直交変換を施される。その結果得られる中間デ
ータは一旦記憶要素2に打順に蓄えられ、今度は列順に
読み出されて処理要素10〜1hで列の1次元直交変換
を施される。その結果、得られるデータはやはシ元の入
力データの2次元直交変換結果である。との82図に示
す実施例においても、行の処理と列の処理とは順序を入
れかえてもよい。
の1次元直交変換を施される。その結果得られる中間デ
ータは一旦記憶要素2に打順に蓄えられ、今度は列順に
読み出されて処理要素10〜1hで列の1次元直交変換
を施される。その結果、得られるデータはやはシ元の入
力データの2次元直交変換結果である。との82図に示
す実施例においても、行の処理と列の処理とは順序を入
れかえてもよい。
この第2図において、各処理要素1e〜1hと記憶要素
2間においてデータが授受される。
2間においてデータが授受される。
このように 2n個設けられた処理要素は、すべて制御
!!累から制御され、ある時刻にはすべて行の1次元直
交変換を行い、またある時刻には列の1次元直交変換を
行うように構成されている。
!!累から制御され、ある時刻にはすべて行の1次元直
交変換を行い、またある時刻には列の1次元直交変換を
行うように構成されている。
また 21個設けられた処理要素のうち、半数の処理要
素は常に行の1次元直交変換を行い、残シ半数の処理要
素は常に列の1次元直交変換を行うように構成されてい
る。また、その直交変換が離散コサイン変換(DCT)
である。
素は常に行の1次元直交変換を行い、残シ半数の処理要
素は常に列の1次元直交変換を行うように構成されてい
る。また、その直交変換が離散コサイン変換(DCT)
である。
なお、上記実施例においては、2次元直交変換を行う装
置について説明したが、この装置を半導体集積回路によ
り構成することによシ、装置の小型化、低コスト化と共
に高性能化を図ることができる。
置について説明したが、この装置を半導体集積回路によ
り構成することによシ、装置の小型化、低コスト化と共
に高性能化を図ることができる。
また、上記実施例では、行うべき処理は2次元直交変換
であったが、第1図および第2図に示した変換回路の構
成によって、2次元逆直交変換を実行することもできる
。この場合には第1図、第2図に示した処理要素1a〜
1hが行う処理が1次元逆直交変換になるだけである。
であったが、第1図および第2図に示した変換回路の構
成によって、2次元逆直交変換を実行することもできる
。この場合には第1図、第2図に示した処理要素1a〜
1hが行う処理が1次元逆直交変換になるだけである。
すなわち、1次元逆直交変換を実行する2n個(n≧2
)の処理要素と、この処理要素1&〜1hに接続された
記憶要素と、処理要素および記憶要素とを制御する制御
要素とから構成されている。
)の処理要素と、この処理要素1&〜1hに接続された
記憶要素と、処理要素および記憶要素とを制御する制御
要素とから構成されている。
そして 2n個設けられた処理要素はすべて制御要素か
ら制御され、ある時刻にはすべて行の1次元逆直交変換
を行い、またある時刻には列の1次元逆直交変換を行う
ように構成されている。また 21個設けられた処理要
素のうち、半導の処理要素は常に行の1次元逆直交変換
を行い、残シ半数の処理要素は常に列の1次元逆直交変
換を行うように構成されている。また、その直交変換が
離散コサイン逆変換(DCT)であるように構成されて
いる。
ら制御され、ある時刻にはすべて行の1次元逆直交変換
を行い、またある時刻には列の1次元逆直交変換を行う
ように構成されている。また 21個設けられた処理要
素のうち、半導の処理要素は常に行の1次元逆直交変換
を行い、残シ半数の処理要素は常に列の1次元逆直交変
換を行うように構成されている。また、その直交変換が
離散コサイン逆変換(DCT)であるように構成されて
いる。
このように、処理要素が行う処理が1次元逆直交変換に
なるだけである。この場合にも2次元直交変換に関する
前述の実施例と同等の効果を奏する。
なるだけである。この場合にも2次元直交変換に関する
前述の実施例と同等の効果を奏する。
この発明は以上説明したとおシ、1次元直交変換(逆直
交変換)を行う処理要素を2n個(n≧2)配し、並列
に動作させることができるように構成したので、高速に
2次元直交変換(逆直交変換)を実行することができる
ようになる効果がある。
交変換)を行う処理要素を2n個(n≧2)配し、並列
に動作させることができるように構成したので、高速に
2次元直交変換(逆直交変換)を実行することができる
ようになる効果がある。
第1図はこの発明による半導体集積回路の一実施例を示
すブロック図、第2図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロック図、第3図は従来の2次元直交変換(逆直交変換
)を行う半導体集積回路の一例を示すブロック図である
。 1a〜1d 、is〜1h ・・・・処理要素、2・・
・・記憶要素、3・・・・制御要素。
すブロック図、第2図はこの発明の他の実施例を示すブ
ロック図、第3図は従来の2次元直交変換(逆直交変換
)を行う半導体集積回路の一例を示すブロック図である
。 1a〜1d 、is〜1h ・・・・処理要素、2・・
・・記憶要素、3・・・・制御要素。
Claims (2)
- (1)2次元直交変換を行う半導体集積回路において、
1次元直交変換を実行する2n個(n≧2)の処理要素
と、この処理要素に接続された記憶要素と、前記処理要
素および前記記憶要素とを制御する制御要素とから構成
されることを特徴とする半導体集積回路。 - (2)2次元逆直交変換を行う半導体集積回路において
、1次元逆直交変換を実行する2^n個(n≧2)の処
理要素と、この処理要素に接続された記憶要素と、前記
処理要素および前記記憶要素とを制御する制御要素とか
ら構成されることを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109408A JPH047668A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2109408A JPH047668A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH047668A true JPH047668A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14509495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2109408A Pending JPH047668A (ja) | 1990-04-25 | 1990-04-25 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH047668A (ja) |
-
1990
- 1990-04-25 JP JP2109408A patent/JPH047668A/ja active Pending
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