JPH0477075A - 映像信号の間引き/補間回路 - Google Patents

映像信号の間引き/補間回路

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JPH0477075A
JPH0477075A JP2185350A JP18535090A JPH0477075A JP H0477075 A JPH0477075 A JP H0477075A JP 2185350 A JP2185350 A JP 2185350A JP 18535090 A JP18535090 A JP 18535090A JP H0477075 A JPH0477075 A JP H0477075A
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岳彦 塩田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] この発明は、順次走査の映像信号にフレーム内でオフセ
ラ目撃本化を施し、データ量を圧縮して出力する映像信
号の間引き回路と、この圧縮した映像信号に補間処理を
施し、元の映像信閃を復元する映像信号の補間回路とに
関するものである。
〔従来の技術〕
第5図は、従来の映像信号の間引き処理を説明するため
の動作説明図である。この間引き処理は順次走査の映像
信号にフレーム内でオフセント4F。
本化(五の目標本化)を施し、データ量を圧縮して伝送
路または記録媒体に送出する処理である。
この処理は、入力される順次走査の映像信号のラインL
l  (画素P、o、PI+、・・・)、[,2(画素
P2ayP2+y・・・)、La(画素P3゜+P31
+・・・)・・・に対しく図(a))、3x3個のマト
リクス状の係数に、〜に4を掛け(図(b))、サブサ
ンプルによってライン毎に交互に1画素おきに画素デー
タを間引きし、隣接する画素データおよび自己の画素デ
ータから圧縮後の画素データを求める(図(C))処理
である。例えば、3×3個の画素P、o−P、□、 P
 20−P 22 + P 30” P 32から圧縮
後の画素P2+を求めると、 P 21’ −KIP 21 十に2 (Pz。十P2
2)+ K3 (P z 十P 31) 十に4(P10+PI2+P30+P32)となる。
こうして、ライン毎に交互に1画素おきに画素を間引い
たのち、今度は1ラインおきにラインを1画素分シフト
シ、各ラインの画素を垂直方向に揃えて出力する(図(
d))。
こうして圧縮した走査線信号を復調するには、第6図に
示すように、圧縮データ(図(a))に対し、各ライン
毎に交互に1画素おきに零データを挿入しく図(b))
、係数11〜1<  (図(C))を掛けることによっ
て元の走査線信号を復元する(図(d))。
なお、係数に7と係数1゜との関係は、17−2XK、
となるように設定されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来例では、サンプリング周波数fsで処理しな
ければならないため、高いクロック周波数での高速処理
が要求され、また、1ラインの走査線信号を記憶するラ
インメモリに記↑、a容量の大きなメモリを必要とする
などの不都合が住しる。
この発明は、動作処理速度を低減させると共に補間回路
のラインメモリの記憶容量を半減させ、かつ簡易な構成
の映像信号の間引き/補間回路を提供することを目的と
する。
〔課題を解決するための手段] この発明による映像信号の間引き回路は、映像信号を、
ライン毎に1画素おきに分離して2相データとして出力
する2相分割回路と、この2相分割回路から出力される
2相データを、ライン毎に交互に切り換えて出力する切
換回路と、この切換回路の出力を、内部にライン毎の切
り換えをもってフィリタリングする2組のフィルタ回路
とを有し、2次元フィルタ処理とオフセット標本化とデ
ータシフトとを同時に行うように構成する。
また、この発明による映像信号の補間回路は、内部にラ
イン毎の切り換えを行う切換回路を有する2組のフィル
タを共有化したフィルタ回路を備え、このフィルタ回路
で補間された補間データと中心データとを切り換えるこ
とにより所定の11回かれた映像信号についてデータシ
フトと零点挿入と2次元フィルタ処理とを同時に行うよ
うに構成する。
[作 用] この発明の構成において、順次走査の映像信号が間引き
回路に人力されると、2相分割回路は各ラインの画素を
周波数fsのタイミングで順次取り込み、各ライン毎に
1画素おきに分離して周波数rsのタイミングで2相デ
ータDOおよびI)1として出力する。2相出力データ
DOおよびDlは、切換回路でライン毎に交互に切り換
えられ、2次元サブサンプル・フィルタに入力される。
2次元サブサンプル・フィルタでは、順次走査の映像信
号をライン毎に交互に1画素おきに間弓いてオフセット
標本化(五の目標本化)を行いデータ量を圧縮して出力
する。フィルタに入力される順次走査の映像信号は2相
デークに分離されているため、フィルタは周波数(s/
2の低速度で動作させることができる。
また、補間回路は2mのフィルタを共有化したフィルタ
回路の一方の側で補間した補間データと他方の側で補間
した補間データとをクロックCK(周波数Is)で交互
に切り換えることにより、データシフトと零点挿入と2
次元フィルタ処理とを同時に行い、ライン毎に交互に1
画素おきに間引きされた画素データを復元する。
〔実施例] 第1図はこの発明による映像信号の間引き/補間回路の
うち間引き回路の一実施例を示すプロツり図である。
この回路は、入力端子10から入力される順次走査の映
像信号を、ライン毎に1画素おきに分離して2相データ
DOおよびDlに分割する2相分割回路11を備え、こ
の2相分割回路11の出力データDoおよびDlは切換
回路12でライン毎に交互に切り換えられて、一方の出
力は走査線信号の1画素分を記憶する遅延回路13に、
他方の出力は同じく走査線信号の1画素分を記憶する遅
延回路14にそれぞれ入力される。
遅延回路13の出力は遅延回路15を経て[1ライン−
1画素J分の走査線信号を記憶するラインメモリ16に
入力され、ラインメモリ16の出力は同じく「1ライン
−1画素」分の走査線信号を記憶するラインメモリ17
に入力される。ラインメモリ17の出力は遅延回路18
および19の直列回路に入力される。また、切換回路1
2の一方の出力と遅延回路13の出力とはスイッチ回路
20でライン毎に交互に切り換えられて出力され、遅延
回路13の出力と遅延回路15の出力とはスイッチ回路
21で同じくライン毎に交互に切り換えられて出力され
る。両スイッチ回路20および21の出力は加算回路2
2によって加算される。
また、ラインメモリ17の出力および遅延回路1日の出
力はスイッチ回路23でライン毎に交互に切り換えられ
て出力され、遅延回路18の出力および遅延回路19の
出力はスイッチ回路24で同じくライン毎に交互に切り
換えられて出力される。
両スイッチ回路23および24の出力は加算回路25に
よって加算される。また、加算回路22の出力および加
算回路25の出力は加算回路26で加算され、係数に4
を乗算する乗算回路27に入力される。また、ラインメ
モリ16の出力は係数に1を乗算する乗算回路28に入
力される。
遅延回路14の出力は「1ライン−1画素J分の走査線
信号を記憶するラインメモリ29に入力され、その出力
は遅延回路30および31の直列回路を経て「lライン
ー1画素」分の走査線信号を記憶するラインメモリ32
に入力される。ラインメモリ29の出力および遅延回路
30の出力はスイッチ回路33でライン毎に交互に切り
換えられて出力され、遅延回路30の出力および遅延回
路31の出力はスイッチ回路34で同しくライン毎に交
互に切り換えられて出力される。両スイッチ回路33お
よび34の出力は加算回路35で加算されて出力される
。また、遅延回路14の出力およびラインメモリ32の
出力は加算回路36で加算されて係¥I K 3を乗算
する乗算回路37に入力される。また、加算回路35の
出力は係数に2を乗算する乗1γ回路3日に入力される
乗算回路27および28、乗算回路37および38の各
出力は加算回路39で加算され、出力端子40を経て次
段の回路に出力される。
この構成において、入力端子IOに映像信号の各ライン
が、第2図(a)に示すように、ラインLIL2.L、
3 、・・・として入力されると、2相分割回路11は
各ラインの画素データを周波数fsのタイミングで取り
込み、各ライン毎に1画素おきに分離して周波#19f
s/2のタイミングで2相データDoおよびDlとして
出力する。従って、2相分割回路11からは、第2図(
b)に示すように、出力データDoとしてラインLa、
 (画素P IQ HP 121−) 、 Laz (
画素Pzo、Pzz、−)  、La、、(画素P30
yP3□、・・・) ・・・が出力され、第2図(C)
に示すように、出力データD1としてラインLb、 (
画素P11tPI:l、・・・)、Lb、(画素P21
+P231・・・)、Lb3(画素P 31 + P 
33 H・・・)、・・・が出力される。
この2つの出力データDOおよびDlは切換回路12で
ライン毎に交互に切り換えられ、遅延回路13にはライ
ンLa、→Lb、−La、→Lb4→”’がこれらの順
に入力され、遅延回路14にはライン1゜b、→Laz
→Lb、→Lag→・・・がこれらの順に入力される。
いま、入力端子10にラインLaが人力されると、2相
分割回路11からは出力データDoとしてラインLa、
、 (画素P301P321・・・)が出力され、出力
データD1としてラインLb3(画素P、、、P、3.
・・・)が出力される。このとき、切換回路12は図の
実線の状態に切り換えられているので、遅延回路13に
はラインLa3が入力され、遅延回路14にはラインL
b3が人力される。いま、遅延回路13に画素P34が
、遅延回路14に画素P35がそれぞれ同時に入力され
ると、遅延回路13および15からは画素P3□および
画素P30が出力され、ラインメモリ16および17か
らは画素P23および画素P14が出力され、遅延回路
18および19からは画素P 12および画素P、。が
出力される。また、遅延回路14からは画素P3ffが
出力され、ラインメモリ29からは画素PEAが出力さ
れ、遅延回路30からは画素P2□が出力され、遅延回
路3Iからは画素P 20が出力され、ラインメモリ3
2からは画素PI:lが出力される。
各スイッチ回路20および21.23および24.33
および34は何れも図示の状態に切り換えられているの
で、加算回路39からは画素P23が次式のように演算
されて出力される。
P23 =に、P23 十に2 (P 22+P 24) +に3(PI3−ト P 33) +に4 (P12+PI4十P32+P34)続いて、
切換回路】2から画素P 3bが遅延回路13に、画素
P37が遅延回路14にそれぞれ同時に人力されると、
遅延回路I3および15からは画素P34および画素P
32が出力され、ラインメモリ16および17からは画
素P2Sおよび画素P16が出力され、遅延回路18お
よび19からは画素P 14および画素P1□が出力さ
れる。また、遅延回路14からは画素P3Sが出力され
、ラインメモリ29からは画素Pzaが出力され、遅延
回路30および31からは画素P24および画素P22
が出力され、ラインメモリ32からは画素PI5が出力
される。従って、加算回路39からは画素P25′が次
式のように演算されて出力される。
Pzs’ =に+P 25 +に2 (P24+P26) + K3 (P +s + P zs)十に4 (P1
4+P16十P34+P:16)入力端子10にライン
L4が入力されると、2相分割回路11からは出力デー
タDOとしてラインLa4(画素P4゜、P4□、・・
・)が出力され、出力データD1としてラインLb4(
画素P41+P4:l+・・・)が出力される。このと
き、切換回路I2は図の破線の状態に切り換わっている
ので、遅延回路13にはラインLb、が入力され、遅延
回路14にはラインLanが入力される。いま、遅延回
路13に画素Pasが、遅延回路14に画素P 44が
それぞれ同時Cコ人力されると、遅延回路13および1
5からは画素P41および画素P 41が出力され、ラ
インメモリ16および17からは画素P3゜および画素
P2.が出力され、遅延回路18および19からは画素
丁)23および画素Palが出力される。また、遅延回
路14からは画素P42が出力され、ラインメモリ2つ
からは画素pzsが出力され、遅延回路30および31
からは画素Pfflおよび画素Pj+が出力され、ライ
ンメモリ32からは画素P2□が出力される。
各スイッチ回路20および21.23および24.33
および34は何れも図示と反対の状態に切り換えられて
いるので、加算回路39からは画素P、2′が次式のよ
うに演算されて出力される。
Pffz  ””K、P32 十に2 (P:lI+P33) +に3Cpzz→P42) +pca (pz++pzx+pイ+ + P 4z)
こうして最終的には、第2図(d)に示すように、各ラ
イン毎に交互に1画素おきに間引かれた走査線信号が出
力端子40から出力される。この走査線信号は前述した
第5図(d)の信号に相当する。
第3図は、第1図の間引き回路によって圧縮した映像信
号を復元するための補間回路で、入力端子50から入力
される走査線信号を1画素分記1aする遅延回路5’L
遅延回路51の出力を「1ライン−2画素J分記4gす
るラインメモリ52、ラインメモリ52の出力を順次1
画素分記1aする直列遅延回路53および54、遅延回
路54の出力を[1ライン−J画素j分記憶するライン
メモリ55、ラインメモリ55の出力を1画素分記1,
0する遅延口F1856を備える。
また、遅延回路53の出力および遅延回路54の出力は
スイッチ回路57によってライン毎に交互に切り換えら
れ、係数11を乗算する乗算回路58に入力される。ま
た、入力端子50の入力および遅延回路51の出力は加
算回路59によって加算され、ラインメモリ55の出力
および遅延回路56の出力は加算回路60によって加算
され、両加算回路59および60の出力は加算回路61
で加算されて係数t4を乗算する乗算回路62に入力さ
れる。さらに、両乗算回路58および62の出力は加算
回路63で加算されてスイッチ回路64の固定端子aに
入力される。
また、ラインメモリ52の出力および遅延回路53の出
力はスイッチ回路65によってライン毎に交互に切り換
えられ、遅延回路53の出力および遅延回路54の出力
はスイッチ回路66によって同しくライン毎に交互に切
り換えられる。両スイッチ回路65および66の出力は
加算回路67で加算されて係数12を乗算する乗算回路
68に入力される。また、入力端子50の入力およびラ
インメモリ55の出力は加算回路69によって加算され
、係数13を乗算する乗算回路70に入力される。そし
て、両乗算回路68および70の出力は加算回路71で
加算されてスイッチ回路64の固定端子すに入力される
スイッチ回路64は固定端子aに入力される加算回路6
3の出力と、固定端子すに人力される加算回路71の出
力とを、クロックCK毎に交互に切り換えて出力し、出
力端子72を介して次段の回路に出力する。
この構成において、入力端子50には、間引き回路で圧
縮された順次走査の映像信号が、第4図(a)に示すよ
うに、ラインL1 (画素P、’、P・・・)、L2(
画素PHI  + P23’  +・・・)、L3(画
素P3゜′、P3□ 、・・・)、・・・の順に入力さ
れる。いま、ラインL3の画素P34′が入力端子50
に入力されると、遅延回路51から画素P3□′ライン
メモリ52から画素P2□ 、遅延回路53および54
から画素P25′およびP23’、ラインメモリ55か
ら画素P、4 、遅延回路56から画素P1□′がそれ
ぞれ出力される。各スイッチ回路57.65.66は図
示の状態に切り換えられているので、加算回路63から
は画素P23が次式のように演算されて出力され、加算
回路71からは画素pzaが次式のように演算されて出
力される。
P 23= 11 P 23’ +pa (P、 ’ +Pl ’ +P32’ +P3
4’ )P za−12(P 23’ 十P 2.’ 
)+f3 (p、+ ’ +P:+4’ )画素PZ3
はスイッチ回路64の可動端子aに入力され、また、画
素P24はスイッチ回路64の可動端子すに入力される
。この状態でスイッチ回路64をクロックCKで切り換
えると、画素P23および画素pzaが順次に出力端子
72を介して出力される。
こうして最終的には、第4図(b)に示すように、元の
映像信号が復元される。
ルタに近いフィルタリングを掛けることができ、構成の
簡易な映像信号の間引き/補間回路を提供することが可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による映像信号の間引き回路の一実施
例を示すブロック図、 第2図は第1図の動作を説明するだめの図、第3図はこ
の発明による映像信号の補間回路の一実施例を示すブロ
ック図、 第4回は第3図の動作を説明するための図、第5図は従
来の間引き処理を説明するための図、第6図は従来の補
間処理を説明するだめの図である。 (発明の効果) この発明によれば、従来に比べ動作速度を低減させるこ
とができ、また、少ない記憶容量のラインメモリを用い
ることができ、さらに、理想フィ(a) L3 (b) l Ll ■ ○ ○ ○ Ll ■ ○ ■ ■ 従来の間引き処理説明図 完5図 従来の補間処理説明図 第6図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)映像信号を、ライン毎に1画素おきに分離して2
    相データとして出力する2相分割回路と、上記2相分割
    回路から出力される上記2相データを、ライン毎に交互
    に切り換えて出力する切換回路と、 上記切換回路の出力を、内部にライン毎の切り換えをも
    ってフィリタリングする2組のフィルタ回路とを有し、 2次元フィルタ処理とオフセット標本化とデータシフト
    とを同時に行うことを特徴とする映像信号の間引き回路
  2. (2)内部にライン毎の切り換えを行う切換回路を有す
    る2組のフィルタを共有化したフィルタ回路を備え、こ
    のフィルタ回路で補間された補間データと中心データと
    を切り換えることにより所定の間引かれた映像信号につ
    いてデータシフトと零点挿入と2次元フィルタ処理とを
    同時に行うことを特徴とする映像信号の補間回路。
JP2185350A 1990-06-29 1990-07-16 映像信号の間引き/補間回路 Expired - Lifetime JPH07121117B2 (ja)

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US07/721,867 US5305112A (en) 1990-06-29 1991-06-26 Video signal recording/reproducing system for recording and reproducing video signals in high quality picture television system
US08/173,887 US5444494A (en) 1990-06-29 1993-12-27 Video signal system converting circuit for processing video signal having interlaced scanning lines to produce video signal having sequential scanning lines

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01200882A (ja) * 1987-12-22 1989-08-14 Philips Gloeilampenfab:Nv 信号処理方法及び該信号受信装置
JPH01288187A (ja) * 1988-02-23 1989-11-20 Philips Gloeilampenfab:Nv デジタルビデオ信号の空間―時間サブ―サンプリング装置およびこの装置を具える高品位テレビジョン画像伝送システム

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