JPH0477820A - 端末装置におけるメモリ制御回路 - Google Patents
端末装置におけるメモリ制御回路Info
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- JPH0477820A JPH0477820A JP18576590A JP18576590A JPH0477820A JP H0477820 A JPH0477820 A JP H0477820A JP 18576590 A JP18576590 A JP 18576590A JP 18576590 A JP18576590 A JP 18576590A JP H0477820 A JPH0477820 A JP H0477820A
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- memory
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- Pending
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- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 54
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は端末装置におけるメモリ制御回路に係わり、特
に、制御プログラムが格納されているメモリを制御する
ものに用いて好適なものである。
に、制御プログラムが格納されているメモリを制御する
ものに用いて好適なものである。
〈従来の技術〉
近頃、パーソナルコンピュータおいては、AX仕様に準
じた装置が増加してきており、これに伴ってプリンタ等
においても従来の論理コマンドシーケンスの他に、AX
仕様の論理コマンドシーケンスといったモードの異なる
2つの論理コマンドシーケンス(第1のモードおよび第
2のモード、以後はAモード、Bモードと呼ぶ。)を同
時にサポートするものが増えている。
じた装置が増加してきており、これに伴ってプリンタ等
においても従来の論理コマンドシーケンスの他に、AX
仕様の論理コマンドシーケンスといったモードの異なる
2つの論理コマンドシーケンス(第1のモードおよび第
2のモード、以後はAモード、Bモードと呼ぶ。)を同
時にサポートするものが増えている。
上述のような2つの論理コマンドシーケンスをサポート
するために、従来より行われていた方式を第4図のプリ
ンタのブロック図に従って説明する。第4図において、
1はパーソナルコンピュータ等の上位装置とのインター
フェイスを司る制御部、2はプリンタ全体の論理制御を
行うためのCPU、3は論理プログラムを格納するため
のメモリ、4は上記メモリ3の読み出し/書き込み動作
を行うメモリ制御部、5はプリンタの機構部、6は上記
プリンタ機構部の動作を制御するだめのプリンタ機構制
御部である。
するために、従来より行われていた方式を第4図のプリ
ンタのブロック図に従って説明する。第4図において、
1はパーソナルコンピュータ等の上位装置とのインター
フェイスを司る制御部、2はプリンタ全体の論理制御を
行うためのCPU、3は論理プログラムを格納するため
のメモリ、4は上記メモリ3の読み出し/書き込み動作
を行うメモリ制御部、5はプリンタの機構部、6は上記
プリンタ機構部の動作を制御するだめのプリンタ機構制
御部である。
このように構成されたプリンタにおいて、2つの論理コ
マンドシーケンス(Aモード、Bモード)をサポートす
るために、メモリ3内に格納されるプログラムは、第5
図の格納形式説明図に示すように配置される。すなわぢ
、機構部を制御するためのプログラムに代表されるAモ
ード、Bモード共通の共通ルーチン3】の他に、Aモー
ド、Bモードにて異なる論理コマンドシーケンスを処理
するAモートルーチン32とBモートルーチン33とを
配置し、第6図(a)、(b)の7o−チャー1・に示
される処理が行われる。
マンドシーケンス(Aモード、Bモード)をサポートす
るために、メモリ3内に格納されるプログラムは、第5
図の格納形式説明図に示すように配置される。すなわぢ
、機構部を制御するためのプログラムに代表されるAモ
ード、Bモード共通の共通ルーチン3】の他に、Aモー
ド、Bモードにて異なる論理コマンドシーケンスを処理
するAモートルーチン32とBモートルーチン33とを
配置し、第6図(a)、(b)の7o−チャー1・に示
される処理が行われる。
第6図のフローチャートは従来の動作を説明するための
ものである。先ず、第6図(a)で示されるように、パ
ーソナルコンピュータ等に代表される上位装置からAモ
ードまたはBモードのいずれかを設定するだめのモード
設定命令が送出される。
ものである。先ず、第6図(a)で示されるように、パ
ーソナルコンピュータ等に代表される上位装置からAモ
ードまたはBモードのいずれかを設定するだめのモード
設定命令が送出される。
ごれを受けると、共通ルーチン31内の特定番地にAモ
ードまたはBモードを示す値(例えば、Aモードは0、
Bモードは1)を設定する。この第6図(a)で示され
る処理が実行された後に、−J1位からの論理コマンF
シーゲンスのデータを受信すると、第6図(b)で示さ
れるように、先ず前述のAモードまたばBモードを示す
値を設定した特定番地を参照し、Aモードの場合は第5
回のAモートルーチン32ヘジャンプするとともに、B
モードの場合は第5図のBモートルーチン33ヘジャン
プし、それぞれの処理を実行後に共通ルーチン31へ戻
る。
ードまたはBモードを示す値(例えば、Aモードは0、
Bモードは1)を設定する。この第6図(a)で示され
る処理が実行された後に、−J1位からの論理コマンF
シーゲンスのデータを受信すると、第6図(b)で示さ
れるように、先ず前述のAモードまたばBモードを示す
値を設定した特定番地を参照し、Aモードの場合は第5
回のAモートルーチン32ヘジャンプするとともに、B
モードの場合は第5図のBモートルーチン33ヘジャン
プし、それぞれの処理を実行後に共通ルーチン31へ戻
る。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、」1記構成のプリンタ装置においては、
論理プログラムを格納するメモリのメモリ空間に制限が
ある場合(Aモード、Bモードの両方をサポートするこ
とにより、CPU2の許容するアドレス空間を越えてし
まう場合)、より広いアドレス空間を有するCPU2を
使用しなければならなくなる。アドレス空間の広いCP
U2は非常ニK 価すので、従来は、2つの論理コマン
ドシーケンスをサポートするようにした場合は、装置の
製造コストが上がってしまい、この結果ユーザに提供す
るプリンタの価格が高くなってしまう問題があった。
論理プログラムを格納するメモリのメモリ空間に制限が
ある場合(Aモード、Bモードの両方をサポートするこ
とにより、CPU2の許容するアドレス空間を越えてし
まう場合)、より広いアドレス空間を有するCPU2を
使用しなければならなくなる。アドレス空間の広いCP
U2は非常ニK 価すので、従来は、2つの論理コマン
ドシーケンスをサポートするようにした場合は、装置の
製造コストが上がってしまい、この結果ユーザに提供す
るプリンタの価格が高くなってしまう問題があった。
本発明は上述の問題点に鑑み、メモリのアドレス空間を
広げることなく2つの異なる論理コマンドシーケンスの
いずれかの処理を実行出来るようにすることを目的とす
る。
広げることなく2つの異なる論理コマンドシーケンスの
いずれかの処理を実行出来るようにすることを目的とす
る。
〈課題を解決するための手段〉
本発明の端末装置におけるメモリ制御回路は、第1のモ
ードおよび第2のモードのような2つの論理コマンドシ
ーケンスをサポートする電子計算機の端末装置において
、上記2つの論理コマンドシーゲンスを処理するプログ
ラムを格納するメモリのアドレス空間を同一のアドレス
に位置させるとともに、上記第1および第2のモードの
いずれか一方のモードを設定する手段と、上記設定され
たモードを記憶する設定モード記憶手段と、上記設定モ
ード記憶手段に記憶されているモードに応じて上記2つ
の論理コマンドシーケンスのいずれかの処理プログラム
が格納されているメモリを選択して処理を実行する手段
とを具備している。
ードおよび第2のモードのような2つの論理コマンドシ
ーケンスをサポートする電子計算機の端末装置において
、上記2つの論理コマンドシーゲンスを処理するプログ
ラムを格納するメモリのアドレス空間を同一のアドレス
に位置させるとともに、上記第1および第2のモードの
いずれか一方のモードを設定する手段と、上記設定され
たモードを記憶する設定モード記憶手段と、上記設定モ
ード記憶手段に記憶されているモードに応じて上記2つ
の論理コマンドシーケンスのいずれかの処理プログラム
が格納されているメモリを選択して処理を実行する手段
とを具備している。
く作用〉
第1のモードおよび第2のモードのような2つの異なる
論理コマンドシーケンスを処理するプログラムを格納す
るメモリを同一アドレス空間に位置させるようにして、
全体のメモリ空間が単一の論理コマンドシーケンスをサ
ポートする場合と同等のメモリ空間で済むようにする。
論理コマンドシーケンスを処理するプログラムを格納す
るメモリを同一アドレス空間に位置させるようにして、
全体のメモリ空間が単一の論理コマンドシーケンスをサ
ポートする場合と同等のメモリ空間で済むようにする。
また、J1記2つのモードのいずれを実行するのかを設
定するとともに、上記設定されたモードを記憶すること
により、上位装置から論理コマンドシーケンスのデータ
が与えられたときには、プログラムは第1のモードまた
は第2のモードのいずれのモードが設定されているかを
意識することなく、各モードに対応する処理を実行出来
るよ・うにする。
定するとともに、上記設定されたモードを記憶すること
により、上位装置から論理コマンドシーケンスのデータ
が与えられたときには、プログラムは第1のモードまた
は第2のモードのいずれのモードが設定されているかを
意識することなく、各モードに対応する処理を実行出来
るよ・うにする。
〈実施例〉
第1図は、本発明の一実施例を示すメモリ制御回路の要
部構成図、第2図は制御プログラム格納形式説明図、第
3図は本実施例のメモリ制御回路の動作を示すフローチ
ャートである。
部構成図、第2図は制御プログラム格納形式説明図、第
3図は本実施例のメモリ制御回路の動作を示すフローチ
ャートである。
第1図から明らかなように、実施例のメモリ制御回路は
第1のメモリ34、第2のメモリ35、第3のメモリ3
6有しており、第1のメモリ34には第2図における共
通ルーチン31のプログラムが格納される。また、第2
のメモリ35にはAモートルーチン32のプログラムが
格納されるとともに、第3のメモリ36にはBモートル
ーチン33のプログラムが格納される。
第1のメモリ34、第2のメモリ35、第3のメモリ3
6有しており、第1のメモリ34には第2図における共
通ルーチン31のプログラムが格納される。また、第2
のメモリ35にはAモートルーチン32のプログラムが
格納されるとともに、第3のメモリ36にはBモートル
ーチン33のプログラムが格納される。
AモードまたはBモードの設定は、第1図に示したモー
ド設定用フリップフロップ41に対して、Δモードまた
はBモードの設定を示す値が人力として与えられ、第4
図における図示されていない上位装置から送出されるモ
ード設定命令によって設定され、その値は保持記録され
る。このモード設定用フリップフロップ41の出力信号
の値により、第2のメモリ35または第3のメモリ36
のいずれかを選択することが出来る。
ド設定用フリップフロップ41に対して、Δモードまた
はBモードの設定を示す値が人力として与えられ、第4
図における図示されていない上位装置から送出されるモ
ード設定命令によって設定され、その値は保持記録され
る。このモード設定用フリップフロップ41の出力信号
の値により、第2のメモリ35または第3のメモリ36
のいずれかを選択することが出来る。
本実施例では、第2のメモリ35と第3のメモリ36と
を同一アドレス空間に位置させることにより、第2図に
示すように全体のメモリ空間は、単一の論理コマンドシ
ーケンス(例えばAモードのみ)をザボーI・すること
と、同等のメモリ空間で2つの異なる論理コマンドシー
ケンスをサポートすることの両方を可能にしている。
を同一アドレス空間に位置させることにより、第2図に
示すように全体のメモリ空間は、単一の論理コマンドシ
ーケンス(例えばAモードのみ)をザボーI・すること
と、同等のメモリ空間で2つの異なる論理コマンドシー
ケンスをサポートすることの両方を可能にしている。
次に、−F記構成に基づき実施例のメモリ制御回路の動
作を説明する。
作を説明する。
先ず、第3図(a)で示されるよ・うに、パーソナルコ
ンピュータ等に代表される上位装置からAモードまたは
Bモードのいずれかを設定するためのモード設定命令が
出される。これを受けて、モード設定用フリップフロッ
プ41にAモードまたはBモードを示す値を設定する。
ンピュータ等に代表される上位装置からAモードまたは
Bモードのいずれかを設定するためのモード設定命令が
出される。これを受けて、モード設定用フリップフロッ
プ41にAモードまたはBモードを示す値を設定する。
この設定は、例えばAモードは“O”、Bモードは1゛
のようにして設定する。
のようにして設定する。
第3図(a)のモード設定の終了後に、上位装置から論
理コマンドシーケンスのデータを受信すると、第3図(
b)で示されるように、プログラムはAモードまたはB
モー)このいずれのモート−に設定されているのかを意
識することなく、モード処理ルーチンヘジャンブし、各
々のモートルーチンにて各モードに対する処理を実行す
ることが出来る。
理コマンドシーケンスのデータを受信すると、第3図(
b)で示されるように、プログラムはAモードまたはB
モー)このいずれのモート−に設定されているのかを意
識することなく、モード処理ルーチンヘジャンブし、各
々のモートルーチンにて各モードに対する処理を実行す
ることが出来る。
また、本実施例の実施例においては、2つの異なる論理
コマンドシーケンスの処理プログラムを格納するメモリ
のアドレス空間を同一アドレスに位置させたので、いず
れか一方のモードしか使用しないユーザにおいては、第
1図における第2のメモリ35または第3のメモリ36
のいずれか一つは削除することが出来る。
コマンドシーケンスの処理プログラムを格納するメモリ
のアドレス空間を同一アドレスに位置させたので、いず
れか一方のモードしか使用しないユーザにおいては、第
1図における第2のメモリ35または第3のメモリ36
のいずれか一つは削除することが出来る。
〈発明の効果〉
本発明は上述したように、第1のモードおよび第2のモ
ードのような2つの異なる論理コマンドシーケンスを処
理するプログラムを格納するメモリを同一アドレス空間
に位置させるとともに、」1記2つのモードのいずれを
実行するのかを設定し、かつ」1記設定されたモードを
記憶するようにしたので、単一の論理コマンドシーケン
スをサポートする場合と同等のメモリアドレス空間内で
2つの異なる論理コマンドシーケンスをサポートするこ
とが出来る。したがって、メモリアドレス空間の広い高
価なCPUを使用することなく装置を構成することが出
来、モードの異なる2つの論理コマンドシーケンスをサ
ポート可能な端末装置をユーザに安価に提供することが
出来る。また、2つの異なる論理コマンドシーケンスの
内のいずれカー方のモードしか使用しない場合には、他
方のモートルーチンが格納されているメモリは削除可能
となるので、一方のモードしか使用しないユーザに対し
てはより安価な端末装置を提供することが出来る。
ードのような2つの異なる論理コマンドシーケンスを処
理するプログラムを格納するメモリを同一アドレス空間
に位置させるとともに、」1記2つのモードのいずれを
実行するのかを設定し、かつ」1記設定されたモードを
記憶するようにしたので、単一の論理コマンドシーケン
スをサポートする場合と同等のメモリアドレス空間内で
2つの異なる論理コマンドシーケンスをサポートするこ
とが出来る。したがって、メモリアドレス空間の広い高
価なCPUを使用することなく装置を構成することが出
来、モードの異なる2つの論理コマンドシーケンスをサ
ポート可能な端末装置をユーザに安価に提供することが
出来る。また、2つの異なる論理コマンドシーケンスの
内のいずれカー方のモードしか使用しない場合には、他
方のモートルーチンが格納されているメモリは削除可能
となるので、一方のモードしか使用しないユーザに対し
てはより安価な端末装置を提供することが出来る。
第1図は、本発明の一実施例を示すメモリ制御回路のブ
ロック図、 第2図は、制御プログラムの格納方式説明図、第3図は
、メモリ制御回路の動作を示すフローチャート、 第4図は、本発明が適用されるブリンクの一例を示すブ
ロック図、 第5図〜第6図は従来技術を示し、 第5図は、制御プログラムの格納方式説明図、第6図は
、動作を説明するためのフローチャートである。 2・・・CP U 3・・・メモリ4・
・・メモリ制御回路、 31・・・共通ルーチン32
・・・Aモートルーチン。 33・・・Bモートルーチン。 34・・・第1のメモリ、 35・・・第2のメモリ
36・・・第3のメモリ 41・・・モード設定用フリップフロップ。
ロック図、 第2図は、制御プログラムの格納方式説明図、第3図は
、メモリ制御回路の動作を示すフローチャート、 第4図は、本発明が適用されるブリンクの一例を示すブ
ロック図、 第5図〜第6図は従来技術を示し、 第5図は、制御プログラムの格納方式説明図、第6図は
、動作を説明するためのフローチャートである。 2・・・CP U 3・・・メモリ4・
・・メモリ制御回路、 31・・・共通ルーチン32
・・・Aモートルーチン。 33・・・Bモートルーチン。 34・・・第1のメモリ、 35・・・第2のメモリ
36・・・第3のメモリ 41・・・モード設定用フリップフロップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1のモードおよび第2のモードのような2つの論理コ
マンドシーケンスをサポートする電子計算機の端末装置
において、 上記2つの論理コマンドシーケンスを処理するプログラ
ムを格納するメモリのアドレス空間を同一のアドレスに
位置させるとともに、上記第1および第2のモードのい
ずれか一方のモードを設定する手段と、 上記設定されたモードを記憶する設定モード記憶手段と
、 上記設定モード記憶手段に記憶されているモードに応じ
て上記2つの論理コマンドシーケンスのいずれかの処理
プログラムが格納されているメモリを選択して処理を実
行する手段とを具備することを特徴とする端末装置にお
けるメモリ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576590A JPH0477820A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 端末装置におけるメモリ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576590A JPH0477820A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 端末装置におけるメモリ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0477820A true JPH0477820A (ja) | 1992-03-11 |
Family
ID=16176488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18576590A Pending JPH0477820A (ja) | 1990-07-13 | 1990-07-13 | 端末装置におけるメモリ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0477820A (ja) |
-
1990
- 1990-07-13 JP JP18576590A patent/JPH0477820A/ja active Pending
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