JPH0480022A - 自動車用ホイールの製造方法 - Google Patents
自動車用ホイールの製造方法Info
- Publication number
- JPH0480022A JPH0480022A JP19416490A JP19416490A JPH0480022A JP H0480022 A JPH0480022 A JP H0480022A JP 19416490 A JP19416490 A JP 19416490A JP 19416490 A JP19416490 A JP 19416490A JP H0480022 A JPH0480022 A JP H0480022A
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- JP
- Japan
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- resin film
- resin
- decorative
- decorative body
- lower mold
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、発泡樹脂製装飾体を固着して成る自動車用ホ
イールの製造方法に関するものである。
イールの製造方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、この種発泡樹脂製装飾体を固着して成る自動車用
ホイールの製造方法として、発泡樹脂製装飾体を成形す
ると同時にベースホイールに固着する方法と、発泡樹脂
製装飾体とベースホイールを異なる工程で製造した後、
これらを接着剤で以て固着する方法とがある。
ホイールの製造方法として、発泡樹脂製装飾体を成形す
ると同時にベースホイールに固着する方法と、発泡樹脂
製装飾体とベースホイールを異なる工程で製造した後、
これらを接着剤で以て固着する方法とがある。
前者は、第6図に示すように、装飾面を持った下型00
)の上にベースホイール01)を設置し、サラに上から
ホイール押え021でベースホイールODを下型に固定
して型装置側を準備する。次いで、発泡樹脂原料を型装
置面の注入口(ロ)より下型0■とベースホイール(1
1)とで形成される空所面に注入し、発泡させて、発泡
樹脂製装飾体を成形すると同時にベースホイールに固着
して自動車用ホイールを製造する。
)の上にベースホイール01)を設置し、サラに上から
ホイール押え021でベースホイールODを下型に固定
して型装置側を準備する。次いで、発泡樹脂原料を型装
置面の注入口(ロ)より下型0■とベースホイール(1
1)とで形成される空所面に注入し、発泡させて、発泡
樹脂製装飾体を成形すると同時にベースホイールに固着
して自動車用ホイールを製造する。
なお、図中Gωはフランジ押え、a7’、よ芯押え、(
+81はボルト孔ガイド、09)はセンターである。
+81はボルト孔ガイド、09)はセンターである。
また後者は、第7画一こ示すように、装飾面を持った下
型Q(Dの上に、ヘースホイールの表面形状の近い形状
を持った上型(社)を載せ、型装置(社)を準備する。
型Q(Dの上に、ヘースホイールの表面形状の近い形状
を持った上型(社)を載せ、型装置(社)を準備する。
次いで、型装置−の注入口器より空所、2414こ、発
泡樹脂原料を注入し成形する。成形された発泡樹脂製装
飾体は、別工程で成形されたヘースホイールと接着剤で
固着される工程(図示しない)を経て自動車用ホイーと
なる。
泡樹脂原料を注入し成形する。成形された発泡樹脂製装
飾体は、別工程で成形されたヘースホイールと接着剤で
固着される工程(図示しない)を経て自動車用ホイーと
なる。
なお、図中−はエアベント孔である。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来のいずれの方法であっても、下型と上型または
ホイールとで形成される空所に直接発泡樹脂原料を注入
しているため、発泡樹脂製装飾体を成形するとき、装飾
面を有する下型に、成形毎に離型剤を塗布する必要があ
り、かつ前回成形特塗布した離型剤をきれいに拭き取る
必要があった。
ホイールとで形成される空所に直接発泡樹脂原料を注入
しているため、発泡樹脂製装飾体を成形するとき、装飾
面を有する下型に、成形毎に離型剤を塗布する必要があ
り、かつ前回成形特塗布した離型剤をきれいに拭き取る
必要があった。
また、成形後の発泡樹脂製装飾体は、塗装する必要があ
るが、下型に塗布した離型剤が発泡樹脂製装飾体にも付
着しているため、そのままの表面では塗装ができず、宮
装前には脱脂、洗浄が必要であるなど解決すべき多くの
課題があった。
るが、下型に塗布した離型剤が発泡樹脂製装飾体にも付
着しているため、そのままの表面では塗装ができず、宮
装前には脱脂、洗浄が必要であるなど解決すべき多くの
課題があった。
本発明は、上記従来技術の有する課題に鑑みてなしたも
のであり、その目的とするところは、下型に対する離型
剤塗布及び拭き取り工程や発泡樹脂製装飾体に対する脱
脂、洗浄工程を要することなく、簡単に製造できる自動
車用ホイールの製造方法を提供するにある。
のであり、その目的とするところは、下型に対する離型
剤塗布及び拭き取り工程や発泡樹脂製装飾体に対する脱
脂、洗浄工程を要することなく、簡単に製造できる自動
車用ホイールの製造方法を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の自動車用ホイール
の製造方法においては、装飾面を有する下型の上に樹脂
フィルムを載せ、必要に応じて樹脂フィルムを固定する
第一工程と、下型と上型又はヘースホイールとからなる
型装置を閉しる第二工程と、樹脂フィルムの上面に発泡
樹脂原料が流入する様に型装置に発泡樹脂原料を注入す
る第三工程と、発泡樹脂の発泡により、発泡樹脂製装飾
体の成形と同時に、その表面に樹脂フィルムを接着する
第四工程とからなる。
の製造方法においては、装飾面を有する下型の上に樹脂
フィルムを載せ、必要に応じて樹脂フィルムを固定する
第一工程と、下型と上型又はヘースホイールとからなる
型装置を閉しる第二工程と、樹脂フィルムの上面に発泡
樹脂原料が流入する様に型装置に発泡樹脂原料を注入す
る第三工程と、発泡樹脂の発泡により、発泡樹脂製装飾
体の成形と同時に、その表面に樹脂フィルムを接着する
第四工程とからなる。
また、上記第二工程の前工程又は後工程として、下型に
設けた真空脱気孔より、樹脂フィルムと下型の間の空気
を排出して、樹脂フィルムを下型の装飾面に沿わせて密
着する工程を加えることもある。
設けた真空脱気孔より、樹脂フィルムと下型の間の空気
を排出して、樹脂フィルムを下型の装飾面に沿わせて密
着する工程を加えることもある。
さらに、前記工程中の下型上に樹脂フィルムを広げ、必
要に応じて固定する第一工程の後に、樹脂フィルム上に
塗装を行う工程を追加することもある。
要に応じて固定する第一工程の後に、樹脂フィルム上に
塗装を行う工程を追加することもある。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図(イ)〜(ハ)は、本発明の第1実施例の工程を
示す説明図で、所要の装飾面(1a)を有する下型(1
)に樹脂フィルム(2)を載せて、必要に応じてクラン
プ〔3〕で樹脂フィルムを固定(同図(0)した後、上
型(4)を載せて型装置を閉じる(同図([1) )。
示す説明図で、所要の装飾面(1a)を有する下型(1
)に樹脂フィルム(2)を載せて、必要に応じてクラン
プ〔3〕で樹脂フィルムを固定(同図(0)した後、上
型(4)を載せて型装置を閉じる(同図([1) )。
次いで、上型(4)の注入口(4a)より発泡樹脂原料
を樹脂フィルム上面に注入すると、樹脂フィルム(2)
が発泡樹脂の発泡圧により下型(1)の装飾面(la)
に沿わせて密接されると共に発泡樹脂製装飾体(A)が
成型されると同時に、その装飾体(A)の表面に樹脂フ
ィルム(2)が接着される(同図(ハ))、なお、図中
(4b)はエアベント孔である。
を樹脂フィルム上面に注入すると、樹脂フィルム(2)
が発泡樹脂の発泡圧により下型(1)の装飾面(la)
に沿わせて密接されると共に発泡樹脂製装飾体(A)が
成型されると同時に、その装飾体(A)の表面に樹脂フ
ィルム(2)が接着される(同図(ハ))、なお、図中
(4b)はエアベント孔である。
上記方法によって得られた装飾体(A)は、ヘースホイ
ール(8)に接着剤で以て固着して、所望の自動車用ホ
イール(−)を形成する (第2図)。
ール(8)に接着剤で以て固着して、所望の自動車用ホ
イール(−)を形成する (第2図)。
ところで、第3図は異なる実施例であり、上記実施例の
各工程中の第1図(イ)の工程の後に、樹脂フィルム(
2吐面への塗装(5)する工程を加えることにより、表
面に塗料(T)を介して樹脂フィルム(2)が接着され
た発泡樹脂製装飾体(A)を得た。この発泡樹脂製装飾
体(A)は、上述と同様にして所望の自動車用ホイール
(−)を形成した(第4図)。
各工程中の第1図(イ)の工程の後に、樹脂フィルム(
2吐面への塗装(5)する工程を加えることにより、表
面に塗料(T)を介して樹脂フィルム(2)が接着され
た発泡樹脂製装飾体(A)を得た。この発泡樹脂製装飾
体(A)は、上述と同様にして所望の自動車用ホイール
(−)を形成した(第4図)。
次に、第5図(イ)〜(ニ)は、本発明の第2実施例の
工程を示す説明図で、所要の装飾面(6a)を有する下
型(6)に樹脂フィルム(2)を載せて、必要に応して
クランプ(3)で樹脂フィルムを固定上(同図(イ))
した後、上型(4)を載せ(同図(U))、その後、下
型に設けた真空脱気孔(6b)より樹脂フィルム(2)
と下型(1)で形成された空所(7)の空気を排出する
ことで樹脂フィルム(2)を装飾面(6a)を有する下
型(IL5こ沿わせて密接する(同図(ハ))。つぎに
、上型(4)の注入口(4a)より発泡樹脂原料を注入
すると、発泡樹脂製装飾体(A)が成型されると同時に
、発泡樹脂製装飾体(A)の表面に樹脂フィルム(2)
が接着される(同図(ニ))。
工程を示す説明図で、所要の装飾面(6a)を有する下
型(6)に樹脂フィルム(2)を載せて、必要に応して
クランプ(3)で樹脂フィルムを固定上(同図(イ))
した後、上型(4)を載せ(同図(U))、その後、下
型に設けた真空脱気孔(6b)より樹脂フィルム(2)
と下型(1)で形成された空所(7)の空気を排出する
ことで樹脂フィルム(2)を装飾面(6a)を有する下
型(IL5こ沿わせて密接する(同図(ハ))。つぎに
、上型(4)の注入口(4a)より発泡樹脂原料を注入
すると、発泡樹脂製装飾体(A)が成型されると同時に
、発泡樹脂製装飾体(A)の表面に樹脂フィルム(2)
が接着される(同図(ニ))。
また、上記実施例の工程の1部が前後する方法であるが
、装飾面を有する下型上に樹脂フィルムを広げ固定し、
前記真空脱気孔より樹脂フィルムと下型とで閉じられた
空所の空気を排出した後、上型を閉し型装置を準備する
工程(図示しない)であってもよい。
、装飾面を有する下型上に樹脂フィルムを広げ固定し、
前記真空脱気孔より樹脂フィルムと下型とで閉じられた
空所の空気を排出した後、上型を閉し型装置を準備する
工程(図示しない)であってもよい。
なお、この実施例においても、前記第1実施例の異なる
実施例と同様に、第5図(イ)の工程の後に、樹脂フィ
ルム上面への塗装工程を加えることもある。
実施例と同様に、第5図(イ)の工程の後に、樹脂フィ
ルム上面への塗装工程を加えることもある。
ところで、上述の各実施例において、上型に代えて、ヘ
ースホイールを用いて、公知の第6図に示すような型装
置を用いることにより、樹脂フィルムを接着した発泡樹
脂製装飾体の成形と同時にヘースホイールに固着された
自動車ホイールを製造することも勿論可能である。
ースホイールを用いて、公知の第6図に示すような型装
置を用いることにより、樹脂フィルムを接着した発泡樹
脂製装飾体の成形と同時にヘースホイールに固着された
自動車ホイールを製造することも勿論可能である。
(発明の効果)
本発明による自動車用ホイールの製造方法によるときは
、従来、発泡樹脂製装飾体を成形するときに必ず使用し
なければならなかった離型剤が不要になり、さらに離型
剤を使用しないので、発泡樹脂製装飾体に塗装する場合
に必要であった脱脂、洗浄工程も不用となり、製造工程
が著しく短縮さ装ができる等の優れた効果を有する。
、従来、発泡樹脂製装飾体を成形するときに必ず使用し
なければならなかった離型剤が不要になり、さらに離型
剤を使用しないので、発泡樹脂製装飾体に塗装する場合
に必要であった脱脂、洗浄工程も不用となり、製造工程
が著しく短縮さ装ができる等の優れた効果を有する。
られた自動車用ホイールで、(a)は断面図、(b)は
正面図、第3図及び第4図は異なる実施例を示し、第3
図は塗装工程を説明する概略断面図、第4図は自動車用
ホイールの部分断面図、第5図(イ)〜(ニ)は本発明
の第2実施例の工程を説明する概略断面図、第6図及び
第7図はそれぞれ従来の製造方法を説明する概略断面図
である。 <IL (6)−・・・・・下型、(la)、 (6a
)−−装飾面、(6b)・・・・・・真空脱気孔、(2
)・・・・・・樹脂フィルム、(3)・・・・・・クラ
ンプ、(4)・・・・・・上型、(4a)・−・・・・
注入口、(4b)・・・・・・エアヘアト孔、(5)・
・・・・・塗装、(7)・・・・・・空所、(A)・・
・・・・発泡樹脂製装飾体、(B)・・・・・・ヘース
ホイール、(T)・・・・・・塗料、 (−)・・・・
・・自動車用ホイール。 特許出願人 金 井 宏 之 − 第 /α / 第 図 第 図 第 図
正面図、第3図及び第4図は異なる実施例を示し、第3
図は塗装工程を説明する概略断面図、第4図は自動車用
ホイールの部分断面図、第5図(イ)〜(ニ)は本発明
の第2実施例の工程を説明する概略断面図、第6図及び
第7図はそれぞれ従来の製造方法を説明する概略断面図
である。 <IL (6)−・・・・・下型、(la)、 (6a
)−−装飾面、(6b)・・・・・・真空脱気孔、(2
)・・・・・・樹脂フィルム、(3)・・・・・・クラ
ンプ、(4)・・・・・・上型、(4a)・−・・・・
注入口、(4b)・・・・・・エアヘアト孔、(5)・
・・・・・塗装、(7)・・・・・・空所、(A)・・
・・・・発泡樹脂製装飾体、(B)・・・・・・ヘース
ホイール、(T)・・・・・・塗料、 (−)・・・・
・・自動車用ホイール。 特許出願人 金 井 宏 之 − 第 /α / 第 図 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)次の各工程からなる、発泡樹脂製装飾体を表面に
固着して成る自動車用ホィールの製造方法。 (イ)装飾面を有する下型上に樹脂フィルムを載せる第
一工程、 (ロ)下型と上型又はベースホィールとからなる型装置
を閉じる第二工程、 (ハ)樹脂フィルム上面に流入するよう発泡樹脂原料を
型装置内に注入する第三工程、 (ニ)発泡樹脂製装飾体の成形と同時に該装飾体表面に
樹脂フィルムを接着する第四工程。 - (2)(口)の工程の前又は後に樹脂フィルムと下型間
の空気を排出して、樹脂フィルムを下型の装飾面に沿わ
せて密接する工程を加える請求項1記載の自動車用ホィ
ールの製造方法。 - (3)(イ)の工程の後に樹脂フィルム上に塗装を行う
工程を加える請求項1または2記載の自動車用ホィール
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19416490A JPH0480022A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車用ホイールの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19416490A JPH0480022A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車用ホイールの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0480022A true JPH0480022A (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=16319995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19416490A Pending JPH0480022A (ja) | 1990-07-23 | 1990-07-23 | 自動車用ホイールの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0480022A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5841335A (en) * | 1994-04-26 | 1998-11-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Choke coil |
-
1990
- 1990-07-23 JP JP19416490A patent/JPH0480022A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5841335A (en) * | 1994-04-26 | 1998-11-24 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Choke coil |
| US6014071A (en) * | 1994-04-26 | 2000-01-11 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Choke coil |
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