JPH048041B2 - - Google Patents

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JPH048041B2
JPH048041B2 JP59266033A JP26603384A JPH048041B2 JP H048041 B2 JPH048041 B2 JP H048041B2 JP 59266033 A JP59266033 A JP 59266033A JP 26603384 A JP26603384 A JP 26603384A JP H048041 B2 JPH048041 B2 JP H048041B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steam
hair
water
heating pipe
heater
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP59266033A
Other languages
English (en)
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JPS61143007A (ja
Inventor
Eiji Tsuji
Masakatsu Araki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP26603384A priority Critical patent/JPS61143007A/ja
Publication of JPS61143007A publication Critical patent/JPS61143007A/ja
Publication of JPH048041B2 publication Critical patent/JPH048041B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は毛髪巻付ブリツスルからスチームを
噴出させるスチーム式ヘアーカール器に関するも
のものである。
〔背景技術〕
従来、スチーム式ヘアーカール器として、スチ
ーム噴出穴を有するパイプの外周に毛髪巻付ブリ
ツスル材を備えているものがある(特開昭59−
139209号公報)。
この場合、パイプと、毛髪巻付部材との間の隙
間でスチーム結露現象がおこり、使用中にこの結
露水が、使用者の首すじ等に落ち、火傷の危険が
生じる。
〔発明の目的〕
この発明は、本体のスチーム噴出部とその外周
の毛髪巻付部材との間にスチームの結露が生じて
も、その結露水が落ちることがなく、しかもスチ
ームが円滑に外部へ流出するスチーム式ヘアーカ
ール器を提供することを目的とする。
〔発明の開示〕
この発明のスチーム式ヘアーカール器は、スチ
ーム発生装置を備え端部にスチーム噴出部を有す
る本体と、前記スチーム噴出部の外周に取付けた
毛髪巻付部材と、前記スチーム噴出部と前記毛髪
巻付部材との間に設けた吸水体とを備え、前記ス
チーム噴出部に設けたスチーム噴出穴の面積S1
と、前記吸水体に設けたスチーム噴出穴の面積
Snと、前記毛髪巻付部材に設けたスチーム噴出
穴の面積Soとにつき、S1<Sn<Soとし、かつ前
記スチーム噴出部ならびに前記吸水体の各スチー
ム噴出穴と、前記毛髪巻付部材のスチーム噴出穴
の形成位置を互いにずらせたことを特徴とするも
のである。
この構成によると、スチーム噴出部と毛髪巻付
部材との間に吸水体を設けたので、この間にスチ
ームの結露が生じても、その結露が吸水体で吸取
られる。そのため、高温の結露水が落ちることな
く、安全である。また、内側のスチーム噴出部か
ら外側の吸水体、毛髪巻付部材に至る各スチーム
噴出穴の面積が、しだいに大きくなるので、スチ
ームが円滑に外部へ流出する。さらに、スチーム
噴出部ならびに吸水体のスチーム噴出穴と、毛髪
巻付部材のスチーム噴出穴との形成位置を互いに
ずらせたので、スチームが直接噴出しない。
実施例 この発明の一実施例を第1図ないし第8図に示
す。このスチーム式ヘアーカール器は、第1図に
示す様に、スチーム発生装置を内蔵して先端にス
チーム噴出部となる加熱パイプ31を有する本体
Aと、加熱パイプ31に着脱自在に装着される2
個の取替自在なアタツチメント式の毛髪巻胴B,
C(第4図)とで構成される。一方の毛髪巻胴B
は髪のくせ付け用であり、他方の毛髪巻胴Cは、
仕上げ用およびくせ取り用である。
毛髪巻胴Bは、第2図および第3図に示すよう
に、金属製のアタツチメントパイプ24の外周に
発砲ゴム等からなる吸水体65を設け、さらにブ
リツスル23を取付けたブリツスル台45をアタ
ツチメントパイプ24の外周に巻きつけ、押え板
62で固定したものである。アタツチメントパイ
プ24の一端には、ケーシング1に外嵌する筒状
の合成樹脂質のアタツチメント台63を設けてあ
る。加熱パイプ31と、アタツチメントパイプ2
4と、吸水体65とにはそれぞれスチーム噴出穴
31a,24a,65aが設けてあり、これらス
チーム噴出穴31a,24a,65aは互いに形
成位置を一致させてある。ブリツスル台45のス
チーム噴出穴45aは、吸水体65のスチーム噴
出穴65aの位置とずらせてある。なお、毛髪巻
胴Bを本体Aに挿着するときは、第4図に示す本
体Aの突部1aとアタツチメント台63に形成し
た凹部(図示せず)とを嵌合させることにより周
方向の位置決めが得られる。加熱パイプ31、ア
タツチメントパイプ24、吸水体65、およびブ
リツスル台45の各スチーム噴出穴31a,24
a,65a,45aの各面積をそれぞれS1,S2
S3,S4とすると、S1≦S2≦S3≦S4としてある。毛
髪巻胴Cは、毛髪巻胴Bと同様な構造である。
本体Aの内部構造を説明する。第1図におい
て、1はケーシングであり、2は貯水タンク13
の着脱時に後方へ摺動する蓋である。これらケー
シング1と蓋2で、本体Aの外装が形成されてい
る。蓋2には貯水タンク13の水量を確認するた
めの透明の表示窓2aが形成されている。ケーシ
ング1内には、ヒータ部となるスチーム発生用の
第1のヒータブロツクD(第5図)と、タンク収
納ケースブロツクEが収容されており、この第1
のヒータブロツクDとタンク収納ケースブロツク
Eの外周に遮熱筒33が嵌合している。また、第
1のヒータブロツクDの一端にタンク収納ケース
ブロツクEを、他端に毛髪巻胴B用の第2のヒー
タブロツクFを配置してこれらを第6図のように
一体統合のブロツク化し、これにより各々の接合
部のシールを行い易くするとともに、ケーシング
1への組立性を良くしている。
第1のヒータブロツクDを説明する。第1図に
おいて、11は水を気化してスチーム化するため
の熱板であり、この両面にPTCヒータ等からな
る第1のヒータ9が絶縁板9aを介して貼り付け
られて加熱できるようにしている。第5図にこの
熱板ブロツクをヒータケース10で覆つた構成図
を示す。熱板11のスチームノズル11aをヒー
タケース10を介して、ブツシユナツト12で固
定して、第1のヒータブロツクDを構成してい
る。このヒータケース10は、第1のヒータ9か
ら発熱する熱絶縁をし、ケーシング1の温度上昇
を防止している。
タンク収納ケースブロツクEは第1図に示す様
に、タンク収納ケース4の底部に底蓋4bを溶着
固定し、押圧ばね7を介して押圧ばねキヤツプ6
を取付けている。このタンク収納ケース4はヒー
タケース10とタンク水シールパツキング15を
介して統合一体化される。また、押圧ばねキヤツ
プ6は、押圧ばね7を介して、軸方向移動自在に
嵌合し、貯水タンク13を押圧して吸水体14の
先端14aと、熱板11の後部11bを接触させ
る。これによりスチームが発生する。蓋2は、ケ
ーシング1の後側へ開き、移動自在となつてお
り、この蓋2を後部へ開いた状態で、貯水タンク
13を取出すことができる。
貯水タンク13は、タンク本体13aとタンク
蓋13bとで構成されている。タンク蓋13bに
は熱板11に水を接触させるための吸水体14を
設けている。タンク本体13aとタンク蓋13b
にはシールリング13dで水漏を防止している。
貯水タンク13の先端部はシールリング38を介
してヒータケース10の一端に設けた円筒部10
bの内周に軸方向摺動自在に嵌め込まれ、吸水体
14が熱板11に接してスチームが発生する。熱
板11には発生したスチームを通す空洞11cが
設けられ、空洞11cから第2のヒータブロツク
F(第5図)に連通される。
第2のヒータブロツクFは、加熱パイプ31の
空洞31b(第2図)にスチームが通り、この加
熱パイプ31のスチーム噴出穴31aから吐出さ
れたスチームが毛髪巻胴B,Cを介して、外部に
吐出される。加熱パイプ31にはPTCヒータ等
からなる第2のヒータ25と伝熱板17を内蔵し
たヒータパイプ26が圧入されている。第2のヒ
ータ25は、スチーム浸入防止用パツキング20
(第1図)を介して加熱パイプ31を加熱する。
第2のヒータ25は、加熱パイプ31内の結露防
止用のものである。
なお、第1図において、3はスイツチ操作板で
あり、電源スイツチ5と連結し、ON,OFF制御
できるようになつている。8は電源コードから連
結された回転コネクターである。
次にスチーム停止機構について説明する。第1
図Aはスチーム発生状態を示し、第1図Bはスチ
ーム停止状態を示す。加熱パイプ31の先端に突
出して、操作子29が軸方向に摺動自在に設けら
れており、操作子29の押込みを伝達するレバー
19およびレバー18が、加熱パイプ31の外面
およびケーシング1内に軸方向移動自在に設けら
れている。レバー19は加熱パイプ31に設けら
れたガイド棒70(第2図)に嵌挿されている。
レバー18は、ばね22を介して先端で貯水タン
ク13の突片13cを押込んで、熱板11と吸水
体14とを離れさせる。30は操作子29の一端
に設けた軸29aの廻りに回転自在に取付けたカ
ムパイプであり、この軸29aの端部はレバー1
9と連結されている。レバー19は、ヒータパイ
プ26との間に設けられたコイルばね32の付勢
力で、常時、操作子29を押し戻す方向に力を受
けている。カムパイプ30の表面には凹溝30a
が形成されており、凹溝30aに、先端キヤツプ
40に固定されたピン39の一端が入り込み、操
作子29を保持する構造となつている。
なお、第1図において、21は、毛髪巻胴B,
Cからのスチームの逆流を防止するスチーム漏れ
防止用パツキングであり、逆流防止弁としての機
能を有し、ケーシング1に取付けられている。ス
チーム漏れ防止用パツキング21は弾性体からな
るものであつて、第1シール部21aと、第2シ
ール部21bとを有する。第1シール部21a
は、毛髪巻胴B,Cのアタツチメントパイプ24
の端面のフランジに圧接する。スチーム漏れ防止
用パツキング20の外周部は円すい状となり、そ
の先端が第2シール部21bとなつている。第2
シール部21bは、アタツチメント台63の底面
に押付けられている。また、スチーム漏れ防止用
パツキング21は、レバー19が貫通する穴21
cを有し、レバー19の周辺からのスチーム漏れ
も防止する。
また、本体Aの加熱パイプ31の先端には前記
のように先端キヤツプ40が固着してあるが、そ
の一部に、第7図のように、シールリング42が
円形で取付けてある。このシールリング42は、
毛髪巻胴B,Cのアタツチメントパイプ24の内
周と、加熱パイプ31との間の隙間を閉蓋してい
る。
さらに、第7図に示すように、操作子29とレ
バー19との間にパツキング50を設け、隙間α
を閉じている。
動 作 使用方法を説明する。カールを行なうには、ま
ず操作子29を引出し、スチーム発生状態とす
る。そして、スチームを出しながら(連続発生)、
髪に毛髪巻胴Bを巻き付ける。巻き付けが終る
と、操作子29を押し、スチーム発生を停止させ
て10秒程度待つ。これにより自然乾燥させる。こ
の後、毛髪巻胴Bを巻き戻し、カール付けが完了
する。
スチームの発生および停止動作等を説明する。
第1図Aのように、吸水体14が熱板11に接触
してスチームが発生する。発生したスチームは、
熱板11内の空洞11cを通り、スチームノズル
11aを通つて加熱パイプ31からスチーム分散
用フエルト65を経て、毛髪巻胴Bの吐出孔45
aから吐出され、毛髪に加えられる。加熱パイプ
31内の第2のヒータ25は、常時加熱パイプ3
1を加熱し、加熱パイプ31内を通るスチームの
結露を防止する。また、加熱パイプ31の外周に
毛髪巻胴Bが嵌合することから、毛髪巻胴Bも加
熱され、そのため毛髪巻胴B内での結露も防止さ
れる。
スチームの発生の停止は、吸水体14と熱板1
1とを第1図Bのように離すことにより行なう。
すなわち、操作子29を押込むと、レバー19、
レバー18、と順次力が伝達され、最終的にはレ
バー18の先端が、タンク蓋13bの一端を押込
むことにより、熱板11と吸水体14が離され、
スチームの発生が停止する。
このように動作するが、この構造によると、毛
髪巻胴Bのブリツスル台45と、スチーム噴出部
となる加熱パイプ31との間に吸水体65を設け
たので、この間に結露が生じたとしても、吸水体
65で吸い取られる。そのため、高温の結露水が
落ちることがなく、安全である。加熱パイプ31
内には結露防止用のヒータ25が設けられてある
が、これにより結露が少なくなり、より一層結露
水の落下が少なくなる。また毛髪巻胴Bのブリツ
スル台45のスチーム噴出穴45aの位置と、吸
水体65のスチーム噴出穴65aの位置とをずら
せてあるが、これによりスチームが内周方向に均
等に分散されてカール付けが行い易く。またスチ
ームが直接に噴出しないために、スチームによる
熱さ感が低減される。加熱パイプ31、アタツチ
メントパイプ24、吸水体65、およびブリツス
ル台45のスチーム噴出穴31a,24a,65
a,45aの面積S1〜S4は、S1≦S2≦S3≦S4とし
ているが、これによりスチームは外部へ円滑に流
出する。
加熱パイプ31の端部についての結露水落下防
止は、次のように行われる。すなわち、第7図の
ように、加熱パイプ31の先端キヤツプ40の一
部にシールリング42が設けてあり、これによ
り、アタツチメントパイプ24と加熱パイプ31
との間の隙間に生じた結露水の先端での落下を防
止している。また、操作子29とレバー19の間
にパツキング50が設けてあり、これにより、隙
間αからのスチームの漏れ、および結露水の落下
防止が得られる。第7図に示すように、スチーム
発生時はばね32でパツキング50が押圧されて
おり、シールできる。なお、スチーム停止時は、
第8図に示すようにシールされないが、このとき
はスチームの発生がないため、問題がない。加熱
パイプ31の基端では、スチーム漏れ防止パツキ
ング21により、結露水の落下も防止される。
第9図は第2の実施例を示す。この例は、ブリ
ツスル台45のそのものを吸水体としたものであ
り、例えば、ブリツスル台45を、発泡ゴム、発
泡成形品、アクリル酸系ポリマー等で形成する。
このように構成すれば、より一層吸水能力が向上
でき、結露水の確実な吸水が行える。その他は第
1の実施例と同様である。
〔発明の効果〕
この発明のスチーム式ヘアーカール器は、本体
のスチーム噴出部とその外周の毛髪巻付部材との
間にスチームの結露が生じても、その高温の結露
水が落ちることがなく、安全であり、しかもスチ
ームが外部へ円滑に流出し、さらにスチームが直
接噴出せずスチームによる熱さ感を低減できると
いう効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図Aはこの発明の一実施例のスチーム発生
状態の断面図、第1図Bはそのスチーム停止状態
の断面図、第2図は第1図Aの−線断面図、
第3図は同じその毛髪巻胴の分解斜視図、第4図
は同じくその全体の分解斜視図、第5図は同じく
その本体のケーシング取除き状態の分解斜視図、
第6図は同じくその本体のケーシング取除き状態
の斜視図、第7図は同じくその加熱パイプの先端
のスチーム発生時における拡大断面図、第8図は
同じくその加熱パイプの先端のスチーム停止時に
おける拡大断面図、第9図は第2の実施例におけ
る毛髪巻胴の加熱パイプの嵌合状態の断面図であ
る。 A……本体、B,C……毛髪巻胴、1……ケー
シング、4……タンク収納ケース、9……第1の
ヒータ、10……ヒータケース、11……熱板、
13……貯水タンク、14……吸水体、15……
タンク水シールパツキング、21……スチーム漏
れ防止用パツキング、24……アタツチメントパ
イプ、25……第2のヒータ、26……ヒータパ
イプ、30……カムパイプ、31……加熱パイプ
(スチーム噴出部)、45……ブリツスル台、63
……アタツチメント台、65……吸水体、24
a,31a,45a,65a……スチーム噴出
穴。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 スチーム発生装置を備え端部にスチーム噴出
    部を有する本体と、前記スチーム噴出部の外周に
    取付けた毛髪巻付部材と、前記スチーム噴出部と
    前記毛髪巻付部材との間に設けた吸水体とを備
    え、前記スチーム噴出部に設けたスチーム噴出穴
    の面積S1と、前記吸水体に設けたスチーム噴出穴
    の面積Snと、前記毛髪巻付部材に設けたスチー
    ム噴出穴の面積Soとにつき、S1<Sn<Soとし、
    かつ前記スチーム噴出部ならびに前記吸水体の各
    スチーム噴出穴と、前記毛髪巻付部材のスチーム
    噴出穴の形成位置を互いにずらせたことを特徴と
    するスチーム式ヘアーカール器。 2 前記毛髪巻付部材が、ブリツスルを固定した
    ブリツスル台を有するものとし、このブリツスル
    台を前記吸水体とした特許請求の範囲第1項記載
    のスチーム式ヘアーカール器。
JP26603384A 1984-12-17 1984-12-17 スチ−ム式ヘア−カ−ル器 Granted JPS61143007A (ja)

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JP26603384A JPS61143007A (ja) 1984-12-17 1984-12-17 スチ−ム式ヘア−カ−ル器

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JPS61143007A JPS61143007A (ja) 1986-06-30
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5264338A (en) * 1975-12-29 1977-05-27 Matsushita Electric Works Ltd Steam hair iron
JPS5264348A (en) * 1976-04-30 1977-05-27 Matsushita Electric Works Ltd Steam hair iron

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