JPS605287B2 - スチーム ヘアー アイロン - Google Patents
スチーム ヘアー アイロンInfo
- Publication number
- JPS605287B2 JPS605287B2 JP15654475A JP15654475A JPS605287B2 JP S605287 B2 JPS605287 B2 JP S605287B2 JP 15654475 A JP15654475 A JP 15654475A JP 15654475 A JP15654475 A JP 15654475A JP S605287 B2 JPS605287 B2 JP S605287B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam
- pipe
- heater
- hair
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 20
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 10
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 32
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 4
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 2
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 2
- 210000000476 body water Anatomy 0.000 claims 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 claims 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスチーム ヘアー アィロンに関する。
従来、頭髪のセットには熱と水分が大きな影響を有する
ことが指摘されており、カール付け機構としては、{ィ
}毛髪に水分を与えて柔らかくする、‘。
ことが指摘されており、カール付け機構としては、{ィ
}毛髪に水分を与えて柔らかくする、‘。
}軟かくなった毛髪に力を加えて変形させる、内水分を
取り除き変形を固定させる、という方法が広く行われて
いる。水分を与える方法としては{ィ} 高温のため、
気体分子のエネルギーが大きくなり、毛東の内部まで入
り込んで付着する。‘o} 高温の為、毛髪から水分を
奪取するのに熱量が少くてすむ。等のため、スチームが
多く用いられている。
取り除き変形を固定させる、という方法が広く行われて
いる。水分を与える方法としては{ィ} 高温のため、
気体分子のエネルギーが大きくなり、毛東の内部まで入
り込んで付着する。‘o} 高温の為、毛髪から水分を
奪取するのに熱量が少くてすむ。等のため、スチームが
多く用いられている。
従来この種のスチーム ヘアー アイロンとしては例え
ば第1図に示す構造のものが提案されている(日本特許
公開昭49一135754アメリカ特許第383529
2参照)。図において1はカーリング用のパイプで複数
個の蒸気噴出用の孔が設けられており、このパイプ1の
内部にパッキン2を介してヒータ3が収められ、前記パ
イプの一端(図示の場合では、池端)にキャップ4を介
してタンク5が収められており、スチーム発生は、タン
ク5をヒータ3側に移動させて、タンク5とヒータ3を
接触させて行っている。7は毛髪押え板を示す。
ば第1図に示す構造のものが提案されている(日本特許
公開昭49一135754アメリカ特許第383529
2参照)。図において1はカーリング用のパイプで複数
個の蒸気噴出用の孔が設けられており、このパイプ1の
内部にパッキン2を介してヒータ3が収められ、前記パ
イプの一端(図示の場合では、池端)にキャップ4を介
してタンク5が収められており、スチーム発生は、タン
ク5をヒータ3側に移動させて、タンク5とヒータ3を
接触させて行っている。7は毛髪押え板を示す。
この構造のものにおいては、スチームを発生させる部分
6と毛髪を巻く部分とがパイプ1によって区別され、パ
イプ1にスチーム噴出用の孔を設け、この孔よりスチー
ムを、毛髪に与えていたが、この構造であると、発生し
たスチームが勢いを持つたまま、パイプの孔より噴出し
、パイプに巻かれた毛髪を通し抜けて頭皮に当るという
欠点があり、又パイプに毛髪を巻くとパイプの熱は毛髪
に吸収されるため、実使用時においては、パイプ内部の
温度はスチームを発生させるために必要な温度である1
00℃よりも低いことがある。従ってこのような場合は
、スチームを発生させるために供給された水はヒータの
表面でスチームとならず熱湯としてパイプの孔より噴出
し、頭皮に火傷を与えることがある。本発明は上記の欠
点を改善し、熱湯がカーリング用のパイプの孔より噴出
することなく、かつスチーム発生部においてスチーム発
生により失った熱の補給を早くできるスチーム ヘアー
アィロンを提供しようとするものである。
6と毛髪を巻く部分とがパイプ1によって区別され、パ
イプ1にスチーム噴出用の孔を設け、この孔よりスチー
ムを、毛髪に与えていたが、この構造であると、発生し
たスチームが勢いを持つたまま、パイプの孔より噴出し
、パイプに巻かれた毛髪を通し抜けて頭皮に当るという
欠点があり、又パイプに毛髪を巻くとパイプの熱は毛髪
に吸収されるため、実使用時においては、パイプ内部の
温度はスチームを発生させるために必要な温度である1
00℃よりも低いことがある。従ってこのような場合は
、スチームを発生させるために供給された水はヒータの
表面でスチームとならず熱湯としてパイプの孔より噴出
し、頭皮に火傷を与えることがある。本発明は上記の欠
点を改善し、熱湯がカーリング用のパイプの孔より噴出
することなく、かつスチーム発生部においてスチーム発
生により失った熱の補給を早くできるスチーム ヘアー
アィロンを提供しようとするものである。
次に本発明の実施例を図面について説明する。
第2図は本発明のスチーム ヘアー アイロンの縦断面
図、第3図は上面図、第4図は一部斜視図を示す。第2
図に示すように、本発明はコネクター部分A、タンク部
分B及び毛髪押え部分Cより構成され、この毛髪押え部
分はスチームを発生する部分とこの発生したスチームを
貯めるスチ−ム溜りを内蔵する孔アキパィプと、前記の
パイプに巻かれた毛髪を押える部分とより構成されてい
る。本発明のスチーム ヘアー アィロンの本体は半円
筒形の上方ハウジング11と下方ハウジング12とを合
せて、ネジ13,14により両者が一体に結合されてい
る。この上方ハウジング11の突出部15に押釦16が
回転自在に取りつけられており、押釘16と下方ハウジ
ング12とを同時に握ることにより、毛髪押え板17の
操作を行いうるようになっている。前記の押釦16には
パイプ18に巻きつけられた毛髪を押えつけるため押え
板17がビス19によって取りつけられており、この押
金ロ16は、上方ハウジングに設けられた穴20;こ一
端が挿入され、中心部は上方ハウジング部に固定された
ピン21により支持されたバネ22の力によって、押え
板17を常時管状パイプ18におさえつけられている。
毛髪を巻く管状パイプには多数の孔23が設けられ、か
つパイプの一端は弧状に形成されている上方ハウジング
11と下方ハウジング12の端部によって抱かれ、ネジ
14により固着せしめられている。
図、第3図は上面図、第4図は一部斜視図を示す。第2
図に示すように、本発明はコネクター部分A、タンク部
分B及び毛髪押え部分Cより構成され、この毛髪押え部
分はスチームを発生する部分とこの発生したスチームを
貯めるスチ−ム溜りを内蔵する孔アキパィプと、前記の
パイプに巻かれた毛髪を押える部分とより構成されてい
る。本発明のスチーム ヘアー アィロンの本体は半円
筒形の上方ハウジング11と下方ハウジング12とを合
せて、ネジ13,14により両者が一体に結合されてい
る。この上方ハウジング11の突出部15に押釦16が
回転自在に取りつけられており、押釘16と下方ハウジ
ング12とを同時に握ることにより、毛髪押え板17の
操作を行いうるようになっている。前記の押釦16には
パイプ18に巻きつけられた毛髪を押えつけるため押え
板17がビス19によって取りつけられており、この押
金ロ16は、上方ハウジングに設けられた穴20;こ一
端が挿入され、中心部は上方ハウジング部に固定された
ピン21により支持されたバネ22の力によって、押え
板17を常時管状パイプ18におさえつけられている。
毛髪を巻く管状パイプには多数の孔23が設けられ、か
つパイプの一端は弧状に形成されている上方ハウジング
11と下方ハウジング12の端部によって抱かれ、ネジ
14により固着せしめられている。
又パイプ18の他端には熱絶縁性材料よりなるキャップ
24が挿入固着せしめられている。また毛髪押え板17
はパイプ18の上面に密着するようにアーク状に形成さ
れると共に、押釘16の近くに突出片25が設けられて
いる(第4図参照)。又押え板にも孔26が設けられて
いる。又、管状パイプ18の毛髪を巻きつける部分は、
管状パイプ表面を露出させ、他の部分は、加熱されたパ
イプに毛髪を巻きつける時、皮膚に当って火傷をするの
を防止するため、断熱材料のキャップ24によっておお
われている。次にスチーム発生室について説明する。
24が挿入固着せしめられている。また毛髪押え板17
はパイプ18の上面に密着するようにアーク状に形成さ
れると共に、押釘16の近くに突出片25が設けられて
いる(第4図参照)。又押え板にも孔26が設けられて
いる。又、管状パイプ18の毛髪を巻きつける部分は、
管状パイプ表面を露出させ、他の部分は、加熱されたパ
イプに毛髪を巻きつける時、皮膚に当って火傷をするの
を防止するため、断熱材料のキャップ24によっておお
われている。次にスチーム発生室について説明する。
第5図及び第6図は本発明に適合したスチーム発生室及
びスチーム溜りを示すもので、第5図は縦断面図、第6
図は第5図においてA−A′線に沿う断面図を示す。
びスチーム溜りを示すもので、第5図は縦断面図、第6
図は第5図においてA−A′線に沿う断面図を示す。
図において29はヒータで、一端は管状パイプ18の一
端を圧して保持してあるキャップ24によって保持され
、他端は管状パイプ18のハウジング側に装着されたカ
ラー27によって固定され、該カラー27は一端は管状
パイプ18の端面に接触し、他端はハウジングの管状パ
イプ側にあるネジ14を装着するボス28に接触してい
る。そして、ヒータ29は一方の端面に凹部30を形成
し、この凹部30の開□端を保護板31により囲み、こ
の凹部内に導水管32を開□すると共に吸水体42を充
填し、スチーム発生室を形成する。又保護板31には複
数個の孔33が設けられ、この孔より噴出したスチーム
はスチーム溜り34へ導かれる。スチーム溜りは、ヒー
タ29の外周面と、毛髪を巻く管状パイプ18と、この
パイプの両端に設けられたパッキン35,36により形
成される。又管状パイプ18にスチーム噴出用の孔37
が設けられている。次に給水装置について説明すると、
第2図において38はタンクで、このタンク内の一方の
側部(スチーム発生室側)に吸水体39が収められ、こ
の吸水体39内に導水管40が設けられ、この導水管の
一方の端部はスチーム発生室に閉口している導水管32
と当援する。しかしてタンク38内に供給された水は吸
水体39に含浸され、タンク下面に設けた押圧ゴム41
を押してタンク内の圧力を高めると、水は導水管40,
32を通ってスチーム発生室内に送水される。なお送水
された水はヒータ29によりスチーム化され、保護板3
1の孔33よりスチーム溜り34に充満したスチームは
パイプ18の孔37より噴出してパイプ18に巻かれて
いる毛髪に浸透する。
端を圧して保持してあるキャップ24によって保持され
、他端は管状パイプ18のハウジング側に装着されたカ
ラー27によって固定され、該カラー27は一端は管状
パイプ18の端面に接触し、他端はハウジングの管状パ
イプ側にあるネジ14を装着するボス28に接触してい
る。そして、ヒータ29は一方の端面に凹部30を形成
し、この凹部30の開□端を保護板31により囲み、こ
の凹部内に導水管32を開□すると共に吸水体42を充
填し、スチーム発生室を形成する。又保護板31には複
数個の孔33が設けられ、この孔より噴出したスチーム
はスチーム溜り34へ導かれる。スチーム溜りは、ヒー
タ29の外周面と、毛髪を巻く管状パイプ18と、この
パイプの両端に設けられたパッキン35,36により形
成される。又管状パイプ18にスチーム噴出用の孔37
が設けられている。次に給水装置について説明すると、
第2図において38はタンクで、このタンク内の一方の
側部(スチーム発生室側)に吸水体39が収められ、こ
の吸水体39内に導水管40が設けられ、この導水管の
一方の端部はスチーム発生室に閉口している導水管32
と当援する。しかしてタンク38内に供給された水は吸
水体39に含浸され、タンク下面に設けた押圧ゴム41
を押してタンク内の圧力を高めると、水は導水管40,
32を通ってスチーム発生室内に送水される。なお送水
された水はヒータ29によりスチーム化され、保護板3
1の孔33よりスチーム溜り34に充満したスチームは
パイプ18の孔37より噴出してパイプ18に巻かれて
いる毛髪に浸透する。
本発明は叙上のように{ィーヒータの片側端面に凹部を
形成し、スチーム発生室としてあるため、スチーム発生
により失った熱の補給を遠かに行うことができる。
形成し、スチーム発生室としてあるため、スチーム発生
により失った熱の補給を遠かに行うことができる。
{ロー スチーム発生部が、ヒータの片側端面中央部で
あるため、外周にある管状パイプ温度は、スチーム発生
によるヒータの温度の低下に影響されることが少ない。
あるため、外周にある管状パイプ温度は、スチーム発生
によるヒータの温度の低下に影響されることが少ない。
し一 管状パイプとスチーム発生部との間に、スチーム
溜りを設けた為、スチーム噴出の勢いが弱められ、管状
パイプに巻かれた毛髪を通して、スチームが皮層に当る
おそれが少く、かつ熱湯が管状パイプの外に飛散するの
を防ぐことができる。8 ヒータ端面の中央においてス
チーム発生を行うため、管状パイプ外周から均等にスチ
ーム発生ができる。
溜りを設けた為、スチーム噴出の勢いが弱められ、管状
パイプに巻かれた毛髪を通して、スチームが皮層に当る
おそれが少く、かつ熱湯が管状パイプの外に飛散するの
を防ぐことができる。8 ヒータ端面の中央においてス
チーム発生を行うため、管状パイプ外周から均等にスチ
ーム発生ができる。
‘対 吸水体内に給水するため、水がスチームとなる時
、水滴として飛散しない。
、水滴として飛散しない。
N 吸水体を保護板によりヒ−外こ押しつけているため
、吸水された水がヒータの熱によって確実にスチームと
なる。
、吸水された水がヒータの熱によって確実にスチームと
なる。
第1図は従来のスチーム ヘアー アイロンを示す。
第2図及び第3図は本発明のスチーム ヘアー アィロ
ンの断面図及び上面図、第4図は一部斜視図、第5図は
スチーム発生室の縦断面図、第6図は第5図においてA
一A′線に沿う断面図を示す。11…上方ハウジング、
12…下方ハウジング、13,14…ネジ、15…突出
部、16…押釘、17…押え板、18…パイプ、19…
ビス、20…穴、22…バネ、23…孔、24…キャッ
プ、25…突出片、26…孔、27…カラー、28…ボ
ス、29・・・ヒータ、30・・・凹部、31・・・保
護板、32・・・導水管、33…孔、34・・・スチー
ム溜り、35,36…パツキン、37…孔、38…タン
ク、39・・・吸水体、40・・・導水管、41・・・
押圧ゴム、42・・・吸水体。 第1図第2図 第4図 第3図 第5図 第6図
ンの断面図及び上面図、第4図は一部斜視図、第5図は
スチーム発生室の縦断面図、第6図は第5図においてA
一A′線に沿う断面図を示す。11…上方ハウジング、
12…下方ハウジング、13,14…ネジ、15…突出
部、16…押釘、17…押え板、18…パイプ、19…
ビス、20…穴、22…バネ、23…孔、24…キャッ
プ、25…突出片、26…孔、27…カラー、28…ボ
ス、29・・・ヒータ、30・・・凹部、31・・・保
護板、32・・・導水管、33…孔、34・・・スチー
ム溜り、35,36…パツキン、37…孔、38…タン
ク、39・・・吸水体、40・・・導水管、41・・・
押圧ゴム、42・・・吸水体。 第1図第2図 第4図 第3図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 ヒータにより発生せしめられる蒸気を、毛髪を巻き
つけるパイプより放出せしめるスチームヘアーアイロン
において、多数の孔を設けた円筒形のパイプの内部にス
チーム溜りを形成すべき空所を介して円筒形のヒータを
収納し、前記のヒータの軸方向一端外周と前記のパイプ
との間にパツキンを捜入し、前記のヒータの軸方向他端
面に凹部を形成し、該凹部内に吸水体を充填し、該吸水
体導水管の一端を開口し、該導水管を捜入しかつ該吸水
体をおおい、かつスチーム噴出用の複数の孔を設けた保
護板を前記ヒータの凹部の開口面に配設すると共に、該
保護板と軸方向に空所を介して、導水管を挿通したパツ
キンを前記パイプ内に配設することを特徴とするスチー
ムヘアーアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15654475A JPS605287B2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | スチーム ヘアー アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15654475A JPS605287B2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | スチーム ヘアー アイロン |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13933875A Division JPS5264345A (en) | 1975-11-21 | 1975-11-21 | Steam hair iron |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5264342A JPS5264342A (en) | 1977-05-27 |
| JPS605287B2 true JPS605287B2 (ja) | 1985-02-09 |
Family
ID=15630105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15654475A Expired JPS605287B2 (ja) | 1975-12-29 | 1975-12-29 | スチーム ヘアー アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605287B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-29 JP JP15654475A patent/JPS605287B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5264342A (en) | 1977-05-27 |
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