JPH04804B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH04804B2 JPH04804B2 JP15099787A JP15099787A JPH04804B2 JP H04804 B2 JPH04804 B2 JP H04804B2 JP 15099787 A JP15099787 A JP 15099787A JP 15099787 A JP15099787 A JP 15099787A JP H04804 B2 JPH04804 B2 JP H04804B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- nozzle
- molding material
- mold
- flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 claims description 10
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 8
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 2
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 2
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は立面を有する流れ模様人造大理石成形
物の製造方法に係り、特に立面における模様の乱
れが防止される該製造方法に関するものである。
物の製造方法に係り、特に立面における模様の乱
れが防止される該製造方法に関するものである。
[従来の技術]
流れ模様を有する人造大理石成形物は、通常、
成形材料をスリツト状の供給口を有するホツパー
内に入れ、このスリツト状供給口より成形材料を
連続落下状態で型面上に供給し、型面全面に成形
材料を沿わせた後これを硬化させるようにして製
造されている。この成形材料としては、ベースカ
ラー用コンパウンドに模様用コンパウンドを分散
させたものが用いられている。
成形材料をスリツト状の供給口を有するホツパー
内に入れ、このスリツト状供給口より成形材料を
連続落下状態で型面上に供給し、型面全面に成形
材料を沿わせた後これを硬化させるようにして製
造されている。この成形材料としては、ベースカ
ラー用コンパウンドに模様用コンパウンドを分散
させたものが用いられている。
ところで、人造大理石成形物に立面部分がある
場合には、型に溝部を設けておき、この溝内にも
成形材料を注型するようにしている。
場合には、型に溝部を設けておき、この溝内にも
成形材料を注型するようにしている。
例えば、第7図は立上り部1aを有するカウン
ターの斜視図であるが、該立上り部1aの前面1
bが立面となつている。このような立面を有する
成形物1は、第8図に示す如く立上り部1aを成
形するための溝部2aを有する型2を用いて製造
する。この場合、溝部2a内に注型するためにス
リツト状の供給口を有するホツパー3は溝部2a
の長手方向に向きを変えておき、これを溝部2a
の長手方向に移動させ、スリツト状供給口より成
形材料4を溝部2a内に連続落下状態で供給し、
充填する。溝部2a内への成形材料の充填が終了
した後、水平部2c上に成形材料を供給する。こ
の場合には第8図2点鎖線で示す如くホツパー3
を方向転換し、スリツト状供給口と直交する方向
に該ホツパー3を移動させる。
ターの斜視図であるが、該立上り部1aの前面1
bが立面となつている。このような立面を有する
成形物1は、第8図に示す如く立上り部1aを成
形するための溝部2aを有する型2を用いて製造
する。この場合、溝部2a内に注型するためにス
リツト状の供給口を有するホツパー3は溝部2a
の長手方向に向きを変えておき、これを溝部2a
の長手方向に移動させ、スリツト状供給口より成
形材料4を溝部2a内に連続落下状態で供給し、
充填する。溝部2a内への成形材料の充填が終了
した後、水平部2c上に成形材料を供給する。こ
の場合には第8図2点鎖線で示す如くホツパー3
を方向転換し、スリツト状供給口と直交する方向
に該ホツパー3を移動させる。
立面を有する流れ模様人造大理石成形物の別の
従来の製造方法として、水平及び垂直な型面を有
する型を用意し、まず水平面上に材料を厚肉に供
給した後型面に薄肉状に残留するように余分な成
形材料をかき取り、この残された薄肉状の成形材
料を半硬化させ、しかる後型を90゜回転して残り
の成形部に成形材料を供給して成形材料を硬化さ
せる方法がある。(例えば特開昭60−67108、同
67109)。
従来の製造方法として、水平及び垂直な型面を有
する型を用意し、まず水平面上に材料を厚肉に供
給した後型面に薄肉状に残留するように余分な成
形材料をかき取り、この残された薄肉状の成形材
料を半硬化させ、しかる後型を90゜回転して残り
の成形部に成形材料を供給して成形材料を硬化さ
せる方法がある。(例えば特開昭60−67108、同
67109)。
[発明が解決しようとする問題点]
第8図に示した従来の製造方法においては、立
面部分の模様が乱れたものとなり易いという問題
がある。すなわち、第8図の如く溝部2a内に成
形材料を注型する場合、従来法では第9図の如く
ホツパー3を溝部2aの上方に位置させ、その状
態にてスリツト状供給口3aから溝部2a内に材
料4を落とし込む如くして注型している。このよ
うな注型方法では、成形材料4が溝部2aの内壁
面2b,2dに沿つて或は該内壁面2b,2dに
付着した状態で垂れ落ちることになる。そのた
め、溝内壁面2bにより形成される成形物の立面
1bは、流れ模様が水平方向から傾いたものとな
つたり、或は模様がぼやけたりするいわゆるだれ
た模様となるのである。
面部分の模様が乱れたものとなり易いという問題
がある。すなわち、第8図の如く溝部2a内に成
形材料を注型する場合、従来法では第9図の如く
ホツパー3を溝部2aの上方に位置させ、その状
態にてスリツト状供給口3aから溝部2a内に材
料4を落とし込む如くして注型している。このよ
うな注型方法では、成形材料4が溝部2aの内壁
面2b,2dに沿つて或は該内壁面2b,2dに
付着した状態で垂れ落ちることになる。そのた
め、溝内壁面2bにより形成される成形物の立面
1bは、流れ模様が水平方向から傾いたものとな
つたり、或は模様がぼやけたりするいわゆるだれ
た模様となるのである。
水平な型面上に材料を厚肉に供給した後これを
かき取つて薄肉に残留させ、これを半硬化させた
後型を90゜回転させるようにした上記別の従来方
法によれば、このような立面部における流れ模様
の乱れはある程度防止することができる。しかし
ながら、このかき取り方式では成形工程が極めて
煩雑であり、製造効率が著しく低い。さらに、こ
のかき取り方式の製造方法では、型面に湾曲部が
ある場合には厚肉に成形材料を供給した場合にこ
の湾曲面に沿つて厚肉な成形材料が流れてしま
い、模様の乱れのない成形物を得ることができな
くなるという問題がある。
かき取つて薄肉に残留させ、これを半硬化させた
後型を90゜回転させるようにした上記別の従来方
法によれば、このような立面部における流れ模様
の乱れはある程度防止することができる。しかし
ながら、このかき取り方式では成形工程が極めて
煩雑であり、製造効率が著しく低い。さらに、こ
のかき取り方式の製造方法では、型面に湾曲部が
ある場合には厚肉に成形材料を供給した場合にこ
の湾曲面に沿つて厚肉な成形材料が流れてしま
い、模様の乱れのない成形物を得ることができな
くなるという問題がある。
[問題点を解決するための手段]
本発明の立面を有する流れ模様人造大理石成形
物の製造方法は、水平部及び溝部を有する型に成
形材料を注型するに際し、溝内幅の0.5〜0.7倍の
先端幅を有するノズルの該先端を溝部へ挿入し、
ノズルを溝内壁面に非接触状態にて溝長手方向に
複数回走査することにより溝部への注型を行なう
ようにしたものである。
物の製造方法は、水平部及び溝部を有する型に成
形材料を注型するに際し、溝内幅の0.5〜0.7倍の
先端幅を有するノズルの該先端を溝部へ挿入し、
ノズルを溝内壁面に非接触状態にて溝長手方向に
複数回走査することにより溝部への注型を行なう
ようにしたものである。
[作用]
本発明の製造方法によれば、ノズルが溝内部に
挿入されており、しかもこのノズルが溝内壁面に
対し非接触状態を維持されている。そのため、ノ
ズル先端から供給される成形材料が溝内壁面に付
着した状態で垂れ落ちることがなく、これに起因
する流れ模様の乱れが防止される。また、ノズル
の幅も溝幅に対しかなり大きく取られているの
で、ノズル先端から供給された材料が溝幅方向へ
流れる距離が極めて短い。その為、この溝幅方向
への材料の流れに起因した模様の乱れも防止され
る。
挿入されており、しかもこのノズルが溝内壁面に
対し非接触状態を維持されている。そのため、ノ
ズル先端から供給される成形材料が溝内壁面に付
着した状態で垂れ落ちることがなく、これに起因
する流れ模様の乱れが防止される。また、ノズル
の幅も溝幅に対しかなり大きく取られているの
で、ノズル先端から供給された材料が溝幅方向へ
流れる距離が極めて短い。その為、この溝幅方向
への材料の流れに起因した模様の乱れも防止され
る。
なお、本発明ではノズルを複数回溝長手方向に
沿つて移動させて注型を行なうので、一回の走査
当りの材料供給量を少なくでき、幅の細い鮮明な
模様を形成することができる。
沿つて移動させて注型を行なうので、一回の走査
当りの材料供給量を少なくでき、幅の細い鮮明な
模様を形成することができる。
[実施例]
以下図面に示す実施例を参照して本発明につい
てさらに詳細に説明する。
てさらに詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例方法を示す斜視図、第
2図及び第3図は同断面図である。符号2は型で
あり、水平部2cと溝部2aを有し、第7図に示
すカウンター形状の成形物1を成形するためのも
のである。なお、前述の如く溝部2aの内壁面2
bが前記立上り部1aの前面である立面1bの成
形面となる。
2図及び第3図は同断面図である。符号2は型で
あり、水平部2cと溝部2aを有し、第7図に示
すカウンター形状の成形物1を成形するためのも
のである。なお、前述の如く溝部2aの内壁面2
bが前記立上り部1aの前面である立面1bの成
形面となる。
符号5はノズルであり、溝部2a内に成形材料
4を注型するためのものである。このノズル5は
溝部2aの内幅Dに対し0.5〜0.7倍の先端幅dを
有している。そして、該ノズル5はその先端が溝
部2a内に差し込まれ、溝内壁2bと接触しない
ようにして複数回溝部2aの長手方向に走査され
ることにより成形材料4を複数層に積層して溝部
2a内に注型している。
4を注型するためのものである。このノズル5は
溝部2aの内幅Dに対し0.5〜0.7倍の先端幅dを
有している。そして、該ノズル5はその先端が溝
部2a内に差し込まれ、溝内壁2bと接触しない
ようにして複数回溝部2aの長手方向に走査され
ることにより成形材料4を複数層に積層して溝部
2a内に注型している。
なお、溝部2a内へのノズル5による注型が終
了した後は第8図に示したスリツト状供給口を有
するホツパー3を用いて水平部2cに成形材料を
注型する。
了した後は第8図に示したスリツト状供給口を有
するホツパー3を用いて水平部2cに成形材料を
注型する。
このような本発明方法によれば、ノズル5の先
端を溝部2a内に挿入して溝内壁2bに接触しな
いように注型するから、ノズル5から供給された
材料が溝内壁面2bに沿つて付着した状態で垂れ
落ちることがない。また、ノズル5の先端幅dが
溝部2aの内幅Dに対し0.5〜0.7倍とされている
から、ノズル5の先端から供給された材料の溝幅
方向への流れ距離が短い。このようなことから、
立面1bの流れ模様が完全な水平状態のものとな
り、また模様の境界も鮮明なものとなる。
端を溝部2a内に挿入して溝内壁2bに接触しな
いように注型するから、ノズル5から供給された
材料が溝内壁面2bに沿つて付着した状態で垂れ
落ちることがない。また、ノズル5の先端幅dが
溝部2aの内幅Dに対し0.5〜0.7倍とされている
から、ノズル5の先端から供給された材料の溝幅
方向への流れ距離が短い。このようなことから、
立面1bの流れ模様が完全な水平状態のものとな
り、また模様の境界も鮮明なものとなる。
さらに、本発明方法では、材料を溝部2a内に
複数回に分けて供給するから、1回の走査によつ
て形成される材料厚さが小さくなり、立面1bに
おける流れ模様が極めて細幅なものとなる。
複数回に分けて供給するから、1回の走査によつ
て形成される材料厚さが小さくなり、立面1bに
おける流れ模様が極めて細幅なものとなる。
第4図は本発明の別の製造方法を示す断面図で
ある。この第4図の製造方法は第5図に示す如く
前垂れ部1cを有する成形物1を製造するための
ものである。この第4図の製造方法では、型2の
溝部2a(第4図では図示せず)内に第1図〜第
3図の方法に従つて成形材料を注型し、さらに水
平部2c上にホツパー3を用いて成形材料4を注
型してある。そして、前垂れ部1cを形成するた
めに型2の外縁6に沿つてオス型7を嵌めこみ、
外縁6とオス型7との間に溝部8を形成する。そ
して、この溝部8にノズル5の先端を挿入し、第
1図〜第3図と同様に成形材料4を該溝部8内に
注型する。この第4図に示す方法によれば、前垂
れ部1cの流れ模様が完全に水平で鮮明なものと
なる。
ある。この第4図の製造方法は第5図に示す如く
前垂れ部1cを有する成形物1を製造するための
ものである。この第4図の製造方法では、型2の
溝部2a(第4図では図示せず)内に第1図〜第
3図の方法に従つて成形材料を注型し、さらに水
平部2c上にホツパー3を用いて成形材料4を注
型してある。そして、前垂れ部1cを形成するた
めに型2の外縁6に沿つてオス型7を嵌めこみ、
外縁6とオス型7との間に溝部8を形成する。そ
して、この溝部8にノズル5の先端を挿入し、第
1図〜第3図と同様に成形材料4を該溝部8内に
注型する。この第4図に示す方法によれば、前垂
れ部1cの流れ模様が完全に水平で鮮明なものと
なる。
なお、第4図の方法によれば、第6図に示す如
くカウンターの前縁側が湾曲している成形物1に
ついても製造でき、湾曲部1dの流れ模様が完全
に水平で鮮明なものとなる。
くカウンターの前縁側が湾曲している成形物1に
ついても製造でき、湾曲部1dの流れ模様が完全
に水平で鮮明なものとなる。
本発明においてノズルの先端幅を溝内幅の0.5
〜0.7倍としたのは、この比率が0.5よりも小さい
と溝内に供給された成形材料が溝幅方向に流れる
距離が大きくなり、立面の流れ模様が乱れ易くな
るからである。また、0.7を超えるとノズル先端
が溝内壁面に当り易くなる。このようにノズル先
端が溝内壁面に接触すると、ノズル先端から供給
される材料が溝内壁面に付着して垂れ落ちるよう
になり、立面に於る流れ模様が乱れるようにな
る。
〜0.7倍としたのは、この比率が0.5よりも小さい
と溝内に供給された成形材料が溝幅方向に流れる
距離が大きくなり、立面の流れ模様が乱れ易くな
るからである。また、0.7を超えるとノズル先端
が溝内壁面に当り易くなる。このようにノズル先
端が溝内壁面に接触すると、ノズル先端から供給
される材料が溝内壁面に付着して垂れ落ちるよう
になり、立面に於る流れ模様が乱れるようにな
る。
なお、図示の成形方法及び成形物は本発明の一
例であつて、本発明は図示以外の各種形状の人造
大理石成形物の製造方法に適用できる。
例であつて、本発明は図示以外の各種形状の人造
大理石成形物の製造方法に適用できる。
[効果]
以上の通り、本発明方法によれば立面部分にお
ける流れ模様が完全に水平で極めて鮮明であり、
しかも模様幅も細幅で意匠性に優れた人造大理石
成形物を製造することができる。また、本発明方
法によれば湾曲面を有する成形物についても、流
れ模様に乱れを生じさせることなくその製造を行
なうことができる。
ける流れ模様が完全に水平で極めて鮮明であり、
しかも模様幅も細幅で意匠性に優れた人造大理石
成形物を製造することができる。また、本発明方
法によれば湾曲面を有する成形物についても、流
れ模様に乱れを生じさせることなくその製造を行
なうことができる。
第1図は本発明の1実施例方法を示す斜視図、
第2図及び第3図は同断面図、第4図は別の実施
例方法を示す断面図、第5図、第6図及び第7図
はそれぞれ成形物の斜視図、第8図は従来例を説
明する斜視図、第9図は同断面図である。 1……成形物、2……型、2a……溝、3……
ホツパー、4……成形材料、5……ノズル、7…
…オス型、8……溝部。
第2図及び第3図は同断面図、第4図は別の実施
例方法を示す断面図、第5図、第6図及び第7図
はそれぞれ成形物の斜視図、第8図は従来例を説
明する斜視図、第9図は同断面図である。 1……成形物、2……型、2a……溝、3……
ホツパー、4……成形材料、5……ノズル、7…
…オス型、8……溝部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 水平部及び溝部を有する型に流れ模様人造大
理石成形用の成形材料を連続落下状態で注型する
工程を有する立面を有する流れ模様人造大理石成
形物の製造方法において、 溝内幅の0.5〜0.7倍の先端幅を有するノズルの
該先端を溝部へ挿入し、該ノズルを溝内壁面に非
接触状態にて溝長手方向に複数回走査することに
より該溝部への成形材料の注型を行なうことを特
徴とする立面を有する流れ模様人造大理石成形物
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15099787A JPS63312804A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 立面を有する流れ模様人造大理石成形物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15099787A JPS63312804A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 立面を有する流れ模様人造大理石成形物の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63312804A JPS63312804A (ja) | 1988-12-21 |
| JPH04804B2 true JPH04804B2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=15509026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15099787A Granted JPS63312804A (ja) | 1987-06-17 | 1987-06-17 | 立面を有する流れ模様人造大理石成形物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63312804A (ja) |
-
1987
- 1987-06-17 JP JP15099787A patent/JPS63312804A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63312804A (ja) | 1988-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US615191A (en) | Georg lembke | |
| US2388776A (en) | Method of making molds | |
| JPH04804B2 (ja) | ||
| US6000673A (en) | Mold assembly for producing a countertop exhibiting an integrally formed sink bowl and built-up edge and method for producing the same | |
| WO2003027960A3 (en) | Method and system for manufacturing a three-dimensional object | |
| US12304107B2 (en) | Method for realising a ceramic slab | |
| US591245A (en) | Manufacture of plaster cornices | |
| JP4296656B2 (ja) | 人造大理石の製造方法 | |
| JP2652119B2 (ja) | 成形同時絵付金型および成形同時絵付品の製造方法 | |
| JPS5932568Y2 (ja) | 粉末充填装置 | |
| CN1041289C (zh) | 使物品主体呈局部外露并具有表面饰物、饰纹的铸造方法 | |
| EP0272768A2 (en) | Improved chocolate product and method of producing same | |
| JPH10215774A5 (ja) | ||
| US5857512A (en) | Jewelry models and an improved jewelry model produced therefrom | |
| JP2567362B2 (ja) | タイル表面の装飾方法 | |
| JPH0560769B2 (ja) | ||
| JPH02225409A (ja) | 固形粉末化粧料の成形方法 | |
| JPH02190314A (ja) | 合成樹脂表皮体の製造方法 | |
| JPH0334443B2 (ja) | ||
| JPH0117442B2 (ja) | ||
| JPS5853991Y2 (ja) | 装飾チヨコレ−トの成形用型 | |
| JPH0627367Y2 (ja) | 湿式タイル素地成形用型 | |
| JPS63188004A (ja) | 陶磁器における凹凸模様形成方法 | |
| JPH05177622A (ja) | 流れ模様を有する人造石成形品の製造方法 | |
| JPS6035411Y2 (ja) | 油脂性菓子製造装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080108 Year of fee payment: 16 |