JPH0334443B2 - - Google Patents
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- JPH0334443B2 JPH0334443B2 JP17769883A JP17769883A JPH0334443B2 JP H0334443 B2 JPH0334443 B2 JP H0334443B2 JP 17769883 A JP17769883 A JP 17769883A JP 17769883 A JP17769883 A JP 17769883A JP H0334443 B2 JPH0334443 B2 JP H0334443B2
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- molding
- mold
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- 239000012778 molding material Substances 0.000 claims description 33
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 29
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 claims description 5
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 4
- VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L Calcium carbonate Chemical compound [Ca+2].[O-]C([O-])=O VTYYLEPIZMXCLO-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は立面部分を有する流れ模様人造大理石
成形品詳しくは立面部分にも流れ模様を有するも
のの製造方法に関する。
成形品詳しくは立面部分にも流れ模様を有するも
のの製造方法に関する。
従来、この種の流れ模様人造大理石成形品の立
面部分はその上下幅が長くなると、製造時に模様
が垂れたり流れてしまうため、50〜100mm以上の
ものは製造できなかつた。
面部分はその上下幅が長くなると、製造時に模様
が垂れたり流れてしまうため、50〜100mm以上の
ものは製造できなかつた。
そこで、立面部分を別個に製造してこれを接着
する方法があるが、これでは接着部分が目立つた
り、接着時に汚れが付いて品質が低下し、しかも
手間がかかるという問題があつた。
する方法があるが、これでは接着部分が目立つた
り、接着時に汚れが付いて品質が低下し、しかも
手間がかかるという問題があつた。
本発明はこれらの問題点を解決し、上下幅の大
きい立面部分を一体に形成しても該立面部分の流
れ模様が垂れたりすることなく美しく形成するこ
とを目的とするものである。
きい立面部分を一体に形成しても該立面部分の流
れ模様が垂れたりすることなく美しく形成するこ
とを目的とするものである。
本発明の基本的な構成は型の水平面成形部と立
面成形部のどちらか一方の成形部が水平状になる
ように保持してこれに成形材料を供給し、その直
後該成形材料の型面側部分を適宜厚さ残してかき
取ると共に上記型を90度回転して残りの成形部に
前記成形材料を、上記かき取り部に裏打ち材料を
夫々供給することにより、成形材料の自重を減ら
して型を回転しても垂れないようにするものであ
る。
面成形部のどちらか一方の成形部が水平状になる
ように保持してこれに成形材料を供給し、その直
後該成形材料の型面側部分を適宜厚さ残してかき
取ると共に上記型を90度回転して残りの成形部に
前記成形材料を、上記かき取り部に裏打ち材料を
夫々供給することにより、成形材料の自重を減ら
して型を回転しても垂れないようにするものであ
る。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
この実施例は立面部分としてエプロンc2とバツ
クガードc3を有したカウンターCを製造する場合
を示す。
クガードc3を有したカウンターCを製造する場合
を示す。
先ず不飽和ポリエステル等の合成樹脂、寒水
石、炭酸カルシウム及び顔料などを調合し、これ
らを攪拌してベースカラー用コンパウンドb1を得
る。
石、炭酸カルシウム及び顔料などを調合し、これ
らを攪拌してベースカラー用コンパウンドb1を得
る。
次に1種類又は夫々異なる色に着色した数種類
の模様用コンパウンドb2を用意し、これを適当な
大きさに切りながらベースカラー用コンパウンド
b1の入つた容器6内に適宜投入しヘラで軽く攪拌
して分散せしめるか、或いは第1図に示すように
ベースカラー用コンパウンドb1上に模様用コンパ
ウンドb2を適宜間隔をおいて複数本並列状に配置
することにより成形材料Bを得る。
の模様用コンパウンドb2を用意し、これを適当な
大きさに切りながらベースカラー用コンパウンド
b1の入つた容器6内に適宜投入しヘラで軽く攪拌
して分散せしめるか、或いは第1図に示すように
ベースカラー用コンパウンドb1上に模様用コンパ
ウンドb2を適宜間隔をおいて複数本並列状に配置
することにより成形材料Bを得る。
一方、型はカウンター本体c1を成形する水平面
成形部a1に、エプロンc2を成形する立面成形部a2
及びバツクガードc3を成形する立面成形部a3を階
段状に形成した下型A1と、これに嵌め合う上型
A2とからなる。
成形部a1に、エプロンc2を成形する立面成形部a2
及びバツクガードc3を成形する立面成形部a3を階
段状に形成した下型A1と、これに嵌め合う上型
A2とからなる。
そして上記下型A1の水平面成形部a1及び両立
面成形部a2,a3の表面にゲルコートを塗布すると
共に本実施例においてはエプロンc2及びバツクガ
ードc3を成形する両立面成形部a2,a3が上向き水
平状になるように保持し、これら両立面成形部
a2,a3の端面には夫々注型用の仕切板5を仮固定
する。
面成形部a2,a3の表面にゲルコートを塗布すると
共に本実施例においてはエプロンc2及びバツクガ
ードc3を成形する両立面成形部a2,a3が上向き水
平状になるように保持し、これら両立面成形部
a2,a3の端面には夫々注型用の仕切板5を仮固定
する。
続いて、上記のようにして得られた成形材料B
をスリツト状に開設した供給口4を有するホツパ
ー3内に入れ、上記スリツト状供給口4よりゲル
コートをほどこした両立面成形部a2,a3上に成形
材料Bを連続落下せしめながらホツパー3或いは
下型A1を横方向に移動させて成形材料Bを両立
面成形部a2,a3全面に注型する。
をスリツト状に開設した供給口4を有するホツパ
ー3内に入れ、上記スリツト状供給口4よりゲル
コートをほどこした両立面成形部a2,a3上に成形
材料Bを連続落下せしめながらホツパー3或いは
下型A1を横方向に移動させて成形材料Bを両立
面成形部a2,a3全面に注型する。
この際、ホツパー3は供給口4のスリツト方向
をホツパー3或いは下型A1の移動方向に対して
直交するようになし、更に立面成形部a2,a3全面
が一度で注型できなかつたり、下型A1の角部分
a4を注型する場合には第4図に示すように小ホツ
パー3′にて行えば注型し易い。
をホツパー3或いは下型A1の移動方向に対して
直交するようになし、更に立面成形部a2,a3全面
が一度で注型できなかつたり、下型A1の角部分
a4を注型する場合には第4図に示すように小ホツ
パー3′にて行えば注型し易い。
上記注型が終了した直後にはこれら両立面成形
部a2,a3上の成形材料Bをヘラ2でその表面側を
かき取り型面側部分1を適宜厚さ例えば0.5〜1.0
mm程度残してかき取る。
部a2,a3上の成形材料Bをヘラ2でその表面側を
かき取り型面側部分1を適宜厚さ例えば0.5〜1.0
mm程度残してかき取る。
この際、注型された上記成形材料Bの型表面部
分1は、ゲルコート裏部の凹凸部にへばりつき、
ヘラ2により力を入れてかき出したとしても、そ
の型面側部分1をかき取ることはない。この0.5
〜1.0mm程度残つた部分に流れ模様が形成されて
いる。しかも、かき取る作業によつて模様が動く
ことはない。
分1は、ゲルコート裏部の凹凸部にへばりつき、
ヘラ2により力を入れてかき出したとしても、そ
の型面側部分1をかき取ることはない。この0.5
〜1.0mm程度残つた部分に流れ模様が形成されて
いる。しかも、かき取る作業によつて模様が動く
ことはない。
次に上記仕切板5を取外し、下型A1を90度回
転してその水平面成形部a1が上向き水平状になる
ように保持すると共に下型A1の下方に位置した
バツクガードc3を成形する立面成形部a3には該成
形部a3に注型された成形材料Bの型面側部分1に
適宜間隔おいて前記上型A2の一部を構成するバ
ツク成形部a5を型組する。
転してその水平面成形部a1が上向き水平状になる
ように保持すると共に下型A1の下方に位置した
バツクガードc3を成形する立面成形部a3には該成
形部a3に注型された成形材料Bの型面側部分1に
適宜間隔おいて前記上型A2の一部を構成するバ
ツク成形部a5を型組する。
この立面成形部a3に注型された成形材料Bの表
面側部分1とバツク成形部a5との間に形成される
かき取り部分1′には裏打ち材料B′を供給すると
共に水平面成形部a1には上記両立面成形部a2,a3
に注型したのと同様に成形材料Bを注型する。
面側部分1とバツク成形部a5との間に形成される
かき取り部分1′には裏打ち材料B′を供給すると
共に水平面成形部a1には上記両立面成形部a2,a3
に注型したのと同様に成形材料Bを注型する。
次に下型A1を振動装置により所定時間振動し
て水平面成形部a1上の成形材料Bの厚みを一定に
すると共に該成形材料B及び上記かき取り部分
1′内に注型した裏打ち材料B′を脱泡する。
て水平面成形部a1上の成形材料Bの厚みを一定に
すると共に該成形材料B及び上記かき取り部分
1′内に注型した裏打ち材料B′を脱泡する。
上記裏打ち材料B′は前記ベースカラー用コン
パウンドb1より顔料を抜いた無地のコンパウンド
である。
パウンドb1より顔料を抜いた無地のコンパウンド
である。
然る後、下型A1の上方には上型A2が型組みさ
れるが、該上型A2はその端面と、エプロンc2を
構成する立面成形部a2に注型された成形材料Bの
型面側部分1との間に適宜間隙を設けてかき取り
部分1′を形成しており、該かき取り部分1′に上
記裏打ち材料B′を供給し、注型した後、振動装
置により振動する。
れるが、該上型A2はその端面と、エプロンc2を
構成する立面成形部a2に注型された成形材料Bの
型面側部分1との間に適宜間隙を設けてかき取り
部分1′を形成しており、該かき取り部分1′に上
記裏打ち材料B′を供給し、注型した後、振動装
置により振動する。
而して、下型A1の水平面成形部a1及び両立面
成形部a2,a3上における成形材料Bとその裏側に
位置する裏打ち材料B′は、室温ないし80℃の範
囲で硬化させた後、上型A2,a5を外して冷却す
ると共にこれを下型A1から外して製品Cを得る。
成形部a2,a3上における成形材料Bとその裏側に
位置する裏打ち材料B′は、室温ないし80℃の範
囲で硬化させた後、上型A2,a5を外して冷却す
ると共にこれを下型A1から外して製品Cを得る。
また、図中第10図に示すものは本発明の製造
方法を利用して製造した曲面状のエプロンc2を有
する製品Cである。
方法を利用して製造した曲面状のエプロンc2を有
する製品Cである。
この場合は当然、下型A1のエプロンc2を成形
する立面成形部a2は曲面状に形成されるが、該成
形部a2に成形材料Bを注型してもその直後その型
面側部分1を残してかき取るので、成形材料Bの
自重が減つて流れ模様が垂れず帯状の流れ模様を
美しく形成することができる。
する立面成形部a2は曲面状に形成されるが、該成
形部a2に成形材料Bを注型してもその直後その型
面側部分1を残してかき取るので、成形材料Bの
自重が減つて流れ模様が垂れず帯状の流れ模様を
美しく形成することができる。
尚、前示実施例においてはエプロンc2バツクガ
ードc3を有したカウンターCを製造する場合を示
したが、バツクガードc3を設けなくても良く、又
成形品がカウンターに限定されないことは言うま
でもない。
ードc3を有したカウンターCを製造する場合を示
したが、バツクガードc3を設けなくても良く、又
成形品がカウンターに限定されないことは言うま
でもない。
本発明は上記の構成であるから、以下の利点を
有する。
有する。
水平面成形部と立面成形部とを有する型を、
そのどちらか一方の成形部が水平状になるよう
に保持してこれにベースカラー用コンパウンド
に模様用コンパウンドを分散させた成形材料を
供給し、その直後該成形材料の表面側をかき取
つて型面側部分を適宜厚さ残すと共に上記型を
90度回転して残りの成形部に前記成形材料を、
上記かき取り部分に裏打ち材料を夫々供給して
これらの成形材料及び裏打ち材料を硬化したの
で、型を90度回転しても成形材料の自重が減つ
て垂れることがなく、上下幅の大きい立面部分
を一体に形成しても立面部分の流れ模様が垂れ
たり流れたりせず、美しい流れ模様を有した立
面部分を確実に得ることができる。
そのどちらか一方の成形部が水平状になるよう
に保持してこれにベースカラー用コンパウンド
に模様用コンパウンドを分散させた成形材料を
供給し、その直後該成形材料の表面側をかき取
つて型面側部分を適宜厚さ残すと共に上記型を
90度回転して残りの成形部に前記成形材料を、
上記かき取り部分に裏打ち材料を夫々供給して
これらの成形材料及び裏打ち材料を硬化したの
で、型を90度回転しても成形材料の自重が減つ
て垂れることがなく、上下幅の大きい立面部分
を一体に形成しても立面部分の流れ模様が垂れ
たり流れたりせず、美しい流れ模様を有した立
面部分を確実に得ることができる。
従つて、従来のような立面部分を別個に製造
してこれを接着するものに比べて汚れが付くこ
とがなく品質の安定した流れ模様人造大理石形
成品を製造することができ、しかも手間がかか
らない。
してこれを接着するものに比べて汚れが付くこ
とがなく品質の安定した流れ模様人造大理石形
成品を製造することができ、しかも手間がかか
らない。
成形材料を注型した直後、その型面側部分を
適宜厚さ残してかき取るので、成形面が曲面状
であつても連続した帯状の流れ模様を形成する
ことができ、しかも成形材料が硬化或いは半硬
化させる手間が省けるから次の工程にすぐに進
むことができ、製造時間を短縮できる。
適宜厚さ残してかき取るので、成形面が曲面状
であつても連続した帯状の流れ模様を形成する
ことができ、しかも成形材料が硬化或いは半硬
化させる手間が省けるから次の工程にすぐに進
むことができ、製造時間を短縮できる。
成形材料の型面側部分を適宜厚さ残してかき
取つたかき取り部分は製品において表面に露出
しないので、該かき取り部に注型する裏打ち材
料を顔料の入つていない無地のコンパウンドと
すれば、かき取り部に、ベースカラー用コンパ
ウンドに模様用コンパウンドを分散させた成形
材料を注型するものに比べて顔料が節約でき、
コストを低減させることができる。
取つたかき取り部分は製品において表面に露出
しないので、該かき取り部に注型する裏打ち材
料を顔料の入つていない無地のコンパウンドと
すれば、かき取り部に、ベースカラー用コンパ
ウンドに模様用コンパウンドを分散させた成形
材料を注型するものに比べて顔料が節約でき、
コストを低減させることができる。
図面は本発明、立面部分を有する流れ模様人造
大理石成形品の製造方法の一実施例を示し、第1
図乃至第8図は製造方法を工程に従つて示す縦断
斜視図、第9図は完全品の縦断斜視図で、第10
図は曲面状の立面部分を有する完全品の縦断斜視
図である。 A1……型、a1……水平面成型部、a2,a3……
立面成型部、B……成型材料、b1……ベースカラ
ー用コンパウンド、b2……模様用コンパウンド、
B′……裏打ち材料、1……型面側部分、1′……
かき取り部分。
大理石成形品の製造方法の一実施例を示し、第1
図乃至第8図は製造方法を工程に従つて示す縦断
斜視図、第9図は完全品の縦断斜視図で、第10
図は曲面状の立面部分を有する完全品の縦断斜視
図である。 A1……型、a1……水平面成型部、a2,a3……
立面成型部、B……成型材料、b1……ベースカラ
ー用コンパウンド、b2……模様用コンパウンド、
B′……裏打ち材料、1……型面側部分、1′……
かき取り部分。
Claims (1)
- 1 水平面成形部と立面形成部とを有する型を、
そのどちらか一方の成型部が水平状になるように
保持してこれにベースカラー用コンパウンドに模
様用コンパウンドを分散させた成形材料を供給
し、その直後該成形材料の表面側をかき取つて型
面側部分を適宜厚さ残すと共に上記型を90度回転
して残りの成形部に前記成形材料を、上記かき取
り部分に裏打ち材料を夫々供給してこれらの成形
材料及び裏打ち材料を硬化させたことを特徴とす
る立面部分を有する流れ模様人造大理石成形品の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17769883A JPS6067109A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 立面部分を有する流れ模様人造大理石成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17769883A JPS6067109A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 立面部分を有する流れ模様人造大理石成形品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067109A JPS6067109A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH0334443B2 true JPH0334443B2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=16035537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17769883A Granted JPS6067109A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 立面部分を有する流れ模様人造大理石成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067109A (ja) |
-
1983
- 1983-09-24 JP JP17769883A patent/JPS6067109A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067109A (ja) | 1985-04-17 |
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