JPH0480898B2 - - Google Patents

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JPH0480898B2
JPH0480898B2 JP58044033A JP4403383A JPH0480898B2 JP H0480898 B2 JPH0480898 B2 JP H0480898B2 JP 58044033 A JP58044033 A JP 58044033A JP 4403383 A JP4403383 A JP 4403383A JP H0480898 B2 JPH0480898 B2 JP H0480898B2
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alkyl
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hydrogen
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Shell Internationale Research Maatschappij BV
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C201/00Preparation of esters of nitric or nitrous acid or of compounds containing nitro or nitroso groups bound to a carbon skeleton
    • C07C201/06Preparation of nitro compounds
    • C07C201/12Preparation of nitro compounds by reactions not involving the formation of nitro groups
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C213/00Preparation of compounds containing amino and hydroxy, amino and etherified hydroxy or amino and esterified hydroxy groups bound to the same carbon skeleton
    • C07C213/02Preparation of compounds containing amino and hydroxy, amino and etherified hydroxy or amino and esterified hydroxy groups bound to the same carbon skeleton by reactions involving the formation of amino groups from compounds containing hydroxy groups or etherified or esterified hydroxy groups
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C253/00Preparation of carboxylic acid nitriles
    • C07C253/30Preparation of carboxylic acid nitriles by reactions not involving the formation of cyano groups
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C319/00Preparation of thiols, sulfides, hydropolysulfides or polysulfides
    • C07C319/14Preparation of thiols, sulfides, hydropolysulfides or polysulfides of sulfides
    • C07C319/20Preparation of thiols, sulfides, hydropolysulfides or polysulfides of sulfides by reactions not involving the formation of sulfide groups

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  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
  • Catalysts (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、一般式 のジフエニルエーテル類の改良製造法に関する。
式において、 nは1ないし3の整数であり、 R1は水素、ハロゲン、炭素数1ないし8のア
ルキルもしくはアルコキシ、トリフルオルメチ
ル、アセチル、またはシアノを表わし、しかして
nが2または3である場合R1は同一でも異なつ
ていてもよく、 R2は水素;炭素数16までのアルキル、アルケ
ニルもしくはアルキニル;ヒドロキシ、C14
ルコキシ、フエノキシ、ハロフエノキシ、C14
アルコキシフエノキシ、C14アルコキシフエノ
キシ、ニトロフエノキシ、シアノフエノキシ、ア
ミノもしくはC14アルキルチオで置換された炭
素数2ないし6のアルキル;場合によつてハロ置
換されたベンジル、NR3R4、CHR3−COOR4
たはCHR3−CONR4R5(R3、R4およびR5は同一
または異なつて、水素またはC18アルキル基を
表わす)を表わし、 X1およびX2は同一または異なつて、水素また
はハロゲンを表わし、X1はメチルをも表わし得
る。 nはもしR1がハロゲンまたはアルキルを表わ
すならば、2または3の値を取るだけである。
「ハロゲン」なる語はフツ素、塩素、臭素および
ヨードをいう。好ましいハロゲンはフツ素、塩素
および臭素、特にフツ素および臭素である。R1
R2、R3、R4およびR5が炭化水素基を表わすかま
たは含むときは、これらは分枝することもでき
る。しかしながら、これら基は好ましくは炭素原
子1ないし2個を含有する。 これまで与えた定義の範囲内において、R1
好ましくは水素、フツ素、塩素、臭素またはメチ
ルを表わし、R2は好ましくは水素、C14アルキ
ル、アリル、2−ヒドロキシエチル、4−フルオ
ル−もしくは4−クロルベンジル、またはジメチ
ルアミノを表わす。R3は好ましくは水素または
メチルである。一方R4はC14アルキルである。
X1/X2の好ましい定義は、塩素/水素、メチ
ル/水素、塩素/臭素および臭素/塩素である。
もしnが2または3を表わすならば、異なるR1
基が同時に存在してもよい。一般式の化合物の
あるものは公知である(西ドイツ公開特許公報
P2938595)。それらはそれらのすぐれた除草作用
によつて目立つている。 西ドイツ公開特許公報P2938595によると、一
般式の化合物は、一般式 (式中n、R1、X1およびX2は前記に同じ)の
ニトロフエノキシベンゼンを、式 H2NR2 () (式中R2は前記に同じ)のアミンと高温で反
応させることによつて得ることができる。式の
化合物は、一般式 (式中X1およびX2は前記に同じ)の化合物、
例えば2,3,4−トリクロルニトロベンゼン、
2,4−ジクロル−3−メチルニトロベンゼンお
よび2,3,4,5−テトラクロルニトロベンゼ
ンを、一般式 (式中Mは陽イオンの1当量)の対応するフエ
ノキサイドと反応させることにより製造される。
好ましくはアルカリ金属フエノキサイド、特にナ
トリウムフエノキサイド、またはフエノールと例
えばアルカリ金属炭酸塩が使用される。簡単なフ
エノール、特に未置換フエノールの場合、対応す
るフエノールが反応媒体として役立ち得る。しか
しながら、溶媒としてジメチルスルホキシドを使
用するのが特に好ましい。 フエノキシ基で置換し得る2および4位の塩素
原子は、明らかに差のある反応性を示す。 公知方法は工業規模で使用するのは適していな
い。式の出発物質の製造において、強く着色し
た副産物が生成し、それ以上の処理を直接行なう
ことを困難ないし不可能にする。他の問題は、例
えば のタイプの分解産物のようなフエノール性副産物
によつて提供される。この副産物を除去するた
め、高程度の精製作業が必要である。 先行技術による、式の目的物質を得るための
式の化合物の反応は、場合によつてはトルエ
ン、ジオキサンまたは塩素化炭化水素のような溶
媒中オートクレーブ反応を必要とする。一般にか
なりの反応時間(約10ないし20時間)が必要であ
る。 今や、もし式のニトロベンゼンを、相間移動
触媒の存在下、式 (式中R1およびnは前記に同じ)のフエノー
ルと、水性アルカリもしくはアルカリ土類金属の
存在下、高温で不均一系で反応せしめ、式の対
応する2,4−ジフエノキシ化合物を製造し、次
にそれをエーテル基を含む高沸点アルコール中、
式のアミンと反応させて式の対応する化合物
を製造することにより、式の化合物が高純度
で、短時間に、そして簡単な装置で得られること
がわかつた。 もし望むならば、式のジフエノキシ化合物を
製造する第1工程は、不活性な水不混和性溶媒を
添加して実施してもよい。本発明による反応の重
要な利益は、慣用の相間移動触媒の利用にある。
そのような触媒の添加のため、非常に純粋な式
の生成物がすぐれた収率で60ないし150℃、好ま
しくは80ないし120℃、もつと好ましくは90ない
し110℃の温度で得られる。相間移動触媒が殆ん
ど全部回収することができる。式およびの反
応成分は、1:1.8ないし1:2.5のモル比で使用
される。好ましくは、フエノールは少し過剰
(1:2.1ないし1:2.4)で用いられ、そして水
性塩基、好ましくは強水酸化ナトリウムまたはカ
リウム溶液のフエノールに対応する量が使用され
る。相間移動触媒の量は広範囲を変動し得る。フ
エノール1モル当り約0.005ないし0.12モル、好
ましくは0.01ないし0.06モルの触媒を使用するの
が有利であることが証明された。適当な相間移動
触媒は、例えばトリエチルベンジルアンモニウム
クロライドもしくはブロマイド、テトラブチルア
ンモニウムクロライド、ブロマイド、硝酸水素塩
もしくはハイドロオキサイド、メチルトリオクチ
ルアンモニウムクロライド、テトラブチルホスホ
ニウムブロマイドを含む。多数の他の適当な相間
移動触媒がE.V.Dehmlow and S.S.Dehmlow、
“Phase Transfer Catalysis”、Verlay Chemie、
Weinheim(1980)の単行本に、特に38頁および
39−43頁に記載されている。 第2の反応工程、すなわち式の目的物質を得
るための式のジフエノキシ化合物の反応は、驚
くべきことに、もし反応媒体としてエーテルアル
コールを使用するならば特に具合がよい。この種
の適当な化合物は、特に脂肪族または脂環族化合
物、例えばジエチレングリコール、トリエチレン
グリコール、ジプロピレングリコール、ジエチレ
ングリコールのモノメチルエーテル、モノエチル
エーテル、モノプロピルエーテル、モノブチルエ
ーテル、モノベンジルエーテル、トリエチレンブ
リコールもしくはジプロピレングリコールの低級
モノアルキルエーテル、および他の多価アルコー
ルの部分エーテルを含む。反応温度は約20ないし
180℃、好ましくは約40ないし170℃の間であり、
使用する式のアミンに大きく依存する。例えば
メチルアミンは環境温度で反応させることができ
るが、アンモニアを使用する時は反応を数時間で
完了するためにはもつと高い温度が必要である。
アンモニア圧力の3ないし4バールへの少しの加
圧がそれ以上長時間を要せずして反応を約120な
いし130℃で実施するために使用し得る。 目的物は非常に純粋な形でそして非常に高い収
率で得られる。 以下の実施例に、この方法を記載した具体例へ
限定することなしにもつて詳しく記載される。 式のジフエノキシ化合物の製造 例 (a) 2−クロル−4−ニトロ−1,3−ジフエノキ
シベンゼン フエノール216.2g(2.3モル)、95.5%の2,
3,4−トリクロルニトロベンゼン226.5g(1
モル)、およびテトラブチルアンモニウム硫酸水
素塩10.0gをかきまぜ器つきのフラスコ中で100
℃へ加熱した。10分以内に49%水酸化ナトリウム
溶液187.5gをはげしくかきまぜながら滴下する。
反応混合物をその後約110℃で4時間保つ。それ
を約90℃へ冷却した後、トルエン1を加え、さ
らに水を加える。水相を分離する。トルエン相を
2N塩酸100mlで2回抽出する。トルエン層を分離
し、減圧濃縮する。ガスクロマトグラフイーによ
り、残渣の94.1%が題記化合物を構成する。粗製
物から、理論値の97.4%の純粋な製品が得られ
る。m.p.106−107℃ 例 (b) 3−メチル−2,4−ジフエノキシ−ニトロベ
ンゼン 2,4−ジクロル−3−メチル−ニトロベンゼ
ン20.6g(0.1モル)、フエノール21.6g(0.225モ
ル)、および95%テトラブチルホスホニウムクロ
ライド9.3g(0.03モル)をかきまぜ装置内に入
れ、そして110℃へ加熱する。50%水酸化ナトリ
ウム溶液27g(0.3モル)をかきまぜながら混合
物へ滴下し、混合物を還流温度で2ないし3時間
かきまぜる。冷後、トルエン100mlおよび水50ml
を加える。混合物をよくかきまぜ、そして相を分
離する。トルエン溶液を2N塩酸、次いで2N水酸
化ナトリウム溶液で抽出し、乾燥し、蒸発濃縮す
る。褐色の油が得られ(収量31.7g=理論値の99
%)、それは少量のイソプロパノールと混合する
と結晶化する。黄色の固体を吸収ロ過し、乾燥す
る。m.p.55−57℃ テトラブチルホスホニウムクロライドのいくら
かが酸性の洗液から回収される。 同様にして以下の化合物が得られる。
【表】
【表】 式の目的物質の製造 例 1 2−クロル−3−フエノキシ−6−ニトロアニリ
ン 2−クロル−4−ニトロ−1,3−ジフエノキ
シベンゼン(例(a)による粗製品)173gをトリエ
チレングリコール500mlに溶解する。165℃におい
て、アンモニアを溶液に6時間通ずる。薄層クロ
マトグラフイーは出発物質が残つていないことを
示す。溶液を氷で冷しながら、2N水酸化ナトリ
ウム溶液250mlおよび水300mlを加える。反応生成
物は沈殿し、吸引ロ過する。理論の95%の粗製物
が得られ、それはガスクロマトグラフイーで題記
化合物の95.8%を含有することを示す。両工程を
通じての総収率は理論値の95.3%である。m.p.81
−82℃(イソプロパノールより) トリエチレングリコールの代りに、ジエチレン
グリコールまたはジエチレングリコールモノメチ
ルエーテルを使用しても同じ結果が得られる。 もつと揮発性な、もしくはもつと反応性のアミ
ンの場合は、成分を環境温度ないし約160℃の間
の温度で反応させれば十分である。 例 2 2−メチル−6−ニトロ−3−フエノキシ−N
−メチルアニリン 3−メチル−2,4−ジフエノキシニトロベンゼ
ン32.1g(0.1モル)をジエチレングリコール100
mlに溶解する。メチルアミンをかきまぜながら
100℃でゆつくり溶液へ導入する。反応の進行を
薄層クロマトグラフイーでモニターする(既製
TLCプレート、シリカゲル60F254、ダルムシユタ
ツトのメルク社、トルエン/ヘプタン1:1)。 3時間半後反応が終る。冷後生成物は2N水酸
化ナトリウムの添加およびこねまぜにより沈殿
し、吸引ロ過し、水で洗う。黄色の固体m.p.60−
62℃、収量23g(理論値の89.2%) 同様にして以下の化合物が得られる。
【表】
【表】
【表】
【表】
【表】
【表】
【表】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 式 (式中、 nは1ないし3の整数であり、 R1は水素、ハロゲン、炭素数1ないし8のア
    ルキルもしくはアルコキシ、トリフルオルメチ
    ル、アセチル、またはシアノを表わし、しかして
    nが2または3である場合各R1は同一でも異な
    つていてもよく、 R2は水素;炭素数16までのアルキル、アルケ
    ニルもしくはアルキニル;ヒドロキシ、C14
    ルコキシ、フエノキシ、ハロフエノキシ、C14
    アルキルフエノキシ、C14アルコキシフエノキ
    シ、ニトロフエノキシ、シアノフエノキシ、アミ
    ノもしくはC14アルキルチオで置換された炭素
    数2ないし6のアルキル基;場合によつてハロ置
    換されたベンジル、NR3R4、CHR3−COOR4
    たはCHR3−CONR4R5(R3、R4およびR5は同一
    または異なつて、水素またはC1−8アルキル基
    を表わす)を表わし、 X1及びX2は同一または異なつて、水素または
    ハロゲンを表わし、X1はメチルをも表わし得る)
    の化合物を製造するに際し、第1工程において式 (式中、X1およびX2は前記に定義された通り
    である) のニトロベンゼンを式 (式中、nおよびR1は前記に定義された通り
    である) のフエノールと水性アルカリもしくはアルカリ土
    類金属塩基の存在下で反応させ、第2工程におい
    て式 (式中、n、R1、X1およびX2は前記に定義さ
    れた通りである) の生成化合物を式 H2NR2 () (式中、R2は前記に定義された通りである) のアミンと反応させる製造法において、反応の前
    記第1工程を慣用の相間移動触媒の存在下で実施
    し、そして前記第2工程において溶媒としてエー
    テル基を含有するアルコールを使用することを特
    徴とする前記製造法。 2 第1工程において、式のニトロベンゼンと
    して2,3,4−トリクロルニトロベンゼンを使
    用し、そして式のフエノールとしてフエノール
    または4−フルオルフエノールを使用し、第2工
    程において、式のアミンとしてアンモニアまた
    はメチルアミンを使用する、特許請求の範囲第1
    項の製造法。 3 第1工程において、式のニトロベンゼンと
    して2,4−ジクロル−3−メチルニトロベンゼ
    ンを使用し、そして式のフエノールとしてフエ
    ノールまたは4−フルオルフエノールを使用し、
    第2工程において、式のアミンとしてアンモニ
    アまたはメチルアミンを使用する、特許請求の範
    囲第1項の製造法。 4 式 (式中、R′1は水素またはフツ素を表わし、X′1
    は塩素またはメチルを表わす) の化合物を式のジフエノキシ化合物として使用
    し、そして式のアミンとしてアンモニアまたは
    メチルアミンを使用する、特許請求の範囲第1項
    の製造法。 5 式 (式中、 nは1ないし3の整数であり、 R1は水素、ハロゲン、炭素数1ないし8のア
    ルキルもしくはアルコキシ、トリフルオルメチ
    ル、アセチル、またはシアノを表わし、しかして
    nが2または3である場合各R1は同一でも異な
    つていてもよく、 R2は水素;炭素数16までのアルキル、アルケ
    ニルもしくはアルキニル;ヒドロキシ、C14
    ルコキシ、フエノキシ、ハロフエノキシ、C14
    アルキルフエノキシ、C14アルコキシフエノキ
    シ、ニトロフエノキシ、シアノフエノキシ、アミ
    ノもしくはC14アルキルチオで置換された炭素
    数2ないし6のアルキル基;場合によつてハロ置
    換されたベンジル、NR3R4、CHR3−COOR4
    たはCHR3−CONR4R5(R3、R4およびR5は同一
    または異なつて、水素またはC18アルキル基を
    表わす)を表わし、 X1およびX2は同一または異なつて、水素また
    はハロゲンを表わし、X1はメチルをも表わし得
    る)の化合物を製造するに際し、式 (式中、n、R1、X1およびX2は前記に定義さ
    れた通りである) のジフエノキシ化合物を式 H2NR2 () (式中、R2は前記に定義された通りである) のアミン化合物と反応させることによる製造法に
    おいて、反応をエーテル基を含むアルコール中20
    ないし180℃、好ましくは40ないし170℃の間の温
    度で実施することを特徴とする前記製造法。
JP58044033A 1982-03-18 1983-03-15 ジフエニルエ−テル類の製造法 Granted JPS58170736A (ja)

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DE19823209878 DE3209878A1 (de) 1982-03-18 1982-03-18 Verfahren zur herstellung von diphenylaethern
DE3209878.2 1982-03-18

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JPS58170736A JPS58170736A (ja) 1983-10-07
JPH0480898B2 true JPH0480898B2 (ja) 1992-12-21

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JP58044033A Granted JPS58170736A (ja) 1982-03-18 1983-03-15 ジフエニルエ−テル類の製造法

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JP (1) JPS58170736A (ja)
AT (1) ATE20340T1 (ja)
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ATE20340T1 (de) 1986-06-15
EP0089517B1 (de) 1986-06-11
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