JPH048164B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048164B2 JPH048164B2 JP58073883A JP7388383A JPH048164B2 JP H048164 B2 JPH048164 B2 JP H048164B2 JP 58073883 A JP58073883 A JP 58073883A JP 7388383 A JP7388383 A JP 7388383A JP H048164 B2 JPH048164 B2 JP H048164B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speed
- saw blade
- cutting
- saw
- blade position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D59/00—Accessories specially designed for sawing machines or sawing devices
- B23D59/001—Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade
- B23D59/002—Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade for the position of the saw blade
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D55/00—Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts
- B23D55/08—Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of devices for guiding or feeding strap saw blades
- B23D55/088—Devices for feeding strap saw blades
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sawing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鋸盤の切削制御装置に係り、さらに
詳細には、制御装置における記憶装置に予じめ被
削材の材質、形状、寸法および鋸刃位置における
適切な切込速度、鋸速を入力しておき、この入力
されている条件でもつて被削材の切断を自動的に
行なうことのできる鋸盤の切削制御装置に関する
ものである。
詳細には、制御装置における記憶装置に予じめ被
削材の材質、形状、寸法および鋸刃位置における
適切な切込速度、鋸速を入力しておき、この入力
されている条件でもつて被削材の切断を自動的に
行なうことのできる鋸盤の切削制御装置に関する
ものである。
従来、コンピユータを内蔵して切削条件を制御
する鋸盤においては、切込速度と鋸速とを検出し
て演算を行ない、その算出値に見合う切込速度と
鋸速に合わせるように切込速度と鋸速とを変化さ
せる切削制御を行なうために複雑で高価な制御装
置を備えなければならない不都合があつたのであ
る。
する鋸盤においては、切込速度と鋸速とを検出し
て演算を行ない、その算出値に見合う切込速度と
鋸速に合わせるように切込速度と鋸速とを変化さ
せる切削制御を行なうために複雑で高価な制御装
置を備えなければならない不都合があつたのであ
る。
本発明は上記した従来の鋸盤の不都合を軽減す
る目的でなされたもので、以下に図面にもとづい
て本発明の実施例を詳細に説明する。
る目的でなされたもので、以下に図面にもとづい
て本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図、第2図は、第3図に示したように垂直
下降方式で帯鋸刃1が傾斜して循環移動する所謂
横型帯鋸盤3の本体バイス5に挾持固定された肉
厚角パイプ7とH形鋼9を例示したものである。
下降方式で帯鋸刃1が傾斜して循環移動する所謂
横型帯鋸盤3の本体バイス5に挾持固定された肉
厚角パイプ7とH形鋼9を例示したものである。
本体バイス5の被削材と当接するバイス面11
の裏面を基準面13として、帯鋸刃1の刃先線が
肉厚パイプ7を切削下降中に基準面13と交わる
点をa〜fとすると、 aは帯鋸刃1の空切削中でその終りが近く、こ
の時点で下降速度をおそくする必要がある鋸刃位
置である。
の裏面を基準面13として、帯鋸刃1の刃先線が
肉厚パイプ7を切削下降中に基準面13と交わる
点をa〜fとすると、 aは帯鋸刃1の空切削中でその終りが近く、こ
の時点で下降速度をおそくする必要がある鋸刃位
置である。
bは切削開始後切削長(帯鋸刃が被削材と接触
する長さ)が次第に増加していた状態から変化し
なくなる鋸刃位置である。
する長さ)が次第に増加していた状態から変化し
なくなる鋸刃位置である。
cは肉厚パイプ7の両側壁だけの切削長に移る
鋸刃位置である。
鋸刃位置である。
dは両側壁に底面の水平な管壁が加わり始める
鋸刃位置である。
鋸刃位置である。
eは片側壁と底面の水平な管璧だけで切削長が
変化しない状態の始点を示す鋸刃位置である。
変化しない状態の始点を示す鋸刃位置である。
fは切削完了の切削長が零になつた状態の鋸刃
位置を示している。
位置を示している。
第2図のH形鋼9の場合もa′〜i′までの切削長
の変化する鋸刃位置があるが、各鋸刃位置の細か
い説明は第1図に準ずるので省略する。
の変化する鋸刃位置があるが、各鋸刃位置の細か
い説明は第1図に準ずるので省略する。
第3図に示した総括的な制御装置のコンピユー
タ15は、入力装置17、記憶装置19、比較装
置21、指令装置23から成つていて、被削材の
形状・材質・寸法と被削材の切込方向の鋸刃位置
(a〜f、a′〜i′など)における適切な切込速度と
鋸速が入力装置17を経て入力され、記憶装置1
9に記憶されている。
タ15は、入力装置17、記憶装置19、比較装
置21、指令装置23から成つていて、被削材の
形状・材質・寸法と被削材の切込方向の鋸刃位置
(a〜f、a′〜i′など)における適切な切込速度と
鋸速が入力装置17を経て入力され、記憶装置1
9に記憶されている。
前記した帯鋸刃1をかけまわして、循環駆動す
る駆動ホイール25の軸27には変速機29とサ
ーボモータ31とが設けてあり、横型帯鋸盤3の
帯鋸刃1を保持するホイールハウジング33の一
部には、ホイールハウジング33を垂直に上昇さ
せる流体圧シリンダ35とピストンロツド37が
設けてある。
る駆動ホイール25の軸27には変速機29とサ
ーボモータ31とが設けてあり、横型帯鋸盤3の
帯鋸刃1を保持するホイールハウジング33の一
部には、ホイールハウジング33を垂直に上昇さ
せる流体圧シリンダ35とピストンロツド37が
設けてある。
上記したピストンロツド37にはラツク39が
取りつけてあつて、ラツク39と係合するピニオ
ン41がエンコーダ43を回転する。
取りつけてあつて、ラツク39と係合するピニオ
ン41がエンコーダ43を回転する。
流体圧シリンダ35の下部油室45には一方で
ソレノイド切換弁47を経て油圧ポンプ装置49
が設けてあり、他方でソレノイド切換弁51を経
て切込速度調整装置53の一部をなす制御弁55
が設けてある。
ソレノイド切換弁47を経て油圧ポンプ装置49
が設けてあり、他方でソレノイド切換弁51を経
て切込速度調整装置53の一部をなす制御弁55
が設けてある。
ここに制御弁55と名付けた弁はオリフイスを
備えた流量制御弁とは異なり、軸の一回転ごとに
一定量の液体を排出するメジヤリヤグバルブ或い
はポンプのような機能を備えており、軸連結した
可変速電動機57の回転速度に比例して液体を排
出する弁である。
備えた流量制御弁とは異なり、軸の一回転ごとに
一定量の液体を排出するメジヤリヤグバルブ或い
はポンプのような機能を備えており、軸連結した
可変速電動機57の回転速度に比例して液体を排
出する弁である。
第4図に示したのは第3図のラツク39、ピニ
オン41、エンコーダ43による鋸刃位置検出装
置59と、変速機29とサーボモータ31による
鋸速調整装置61とが異なる態様のものである。
オン41、エンコーダ43による鋸刃位置検出装
置59と、変速機29とサーボモータ31による
鋸速調整装置61とが異なる態様のものである。
即ち鋸刃位置検出装置59としてホイールハウ
ジング33の一部にチエン63をとりつけ、スプ
ロケツト65を経てチエン63の他端にとりつけ
た重錘67を例えばガイドポスト69の中の垂下
し、スプロケツト65の軸を減速機71を経てエ
ンコーダ43に連結した装置を使用した例であ
る。
ジング33の一部にチエン63をとりつけ、スプ
ロケツト65を経てチエン63の他端にとりつけ
た重錘67を例えばガイドポスト69の中の垂下
し、スプロケツト65の軸を減速機71を経てエ
ンコーダ43に連結した装置を使用した例であ
る。
また鋸速調整装置61としては、ソレノイド切
換弁73、復動流体圧シリンダ75、無段変速機
77を組み合わせ、更に鋸速検出器(図示省略)
と指令装置23との間にフイードバツク回路(図
示省略)を設けて実施したものである。
換弁73、復動流体圧シリンダ75、無段変速機
77を組み合わせ、更に鋸速検出器(図示省略)
と指令装置23との間にフイードバツク回路(図
示省略)を設けて実施したものである。
第3図、第4図によつて説明した装置によつて
本発明の実施例を説明する。
本発明の実施例を説明する。
作業開始に先だつて被削材(例えば肉厚角パイ
プ7やH形鋼9など)などの材質・形状・寸法と
被削材の切り込み方向の鋸刃位置(例えばa〜
f、a′〜f′など)における適切な切込速度と鋸速
をコンピユータ15の入力装置17を経て入力
し、記憶装置19に記憶しておく。
プ7やH形鋼9など)などの材質・形状・寸法と
被削材の切り込み方向の鋸刃位置(例えばa〜
f、a′〜f′など)における適切な切込速度と鋸速
をコンピユータ15の入力装置17を経て入力
し、記憶装置19に記憶しておく。
切削下降を開始すると鋸刃位置検出装置59の
エンコーダ43が鋸刃位置を検出し発信して比較
装置21に伝える。
エンコーダ43が鋸刃位置を検出し発信して比較
装置21に伝える。
比較装置21は予め入力され記憶されている鋸
刃位置における適切な切込速度と鋸速を選び出し
て、指令装置23から鋸速調整装置61のサーボ
モータ31やソレノイド切換弁73に指令を出
し、同時に可変速度電動機57にも指令してそれ
ぞれが適切な鋸速と切込速度に調整が行なわれる
のである。
刃位置における適切な切込速度と鋸速を選び出し
て、指令装置23から鋸速調整装置61のサーボ
モータ31やソレノイド切換弁73に指令を出
し、同時に可変速度電動機57にも指令してそれ
ぞれが適切な鋸速と切込速度に調整が行なわれる
のである。
以上詳記した本発明の実施例では、鋸刃位置を
高々10段階程度に区分して検出し、鋸刃位置のイ
ンキーによつて予め入力してある切込速度と鋸速
を読みとつて切込速度と鋸速とを調整する制御方
法であるから、比較的簡単で小型の制御装置で充
分であり、初めに入力しておくデータは鋸盤のメ
ーカが入力しておく事も容易であるから、鋸盤の
使用に未熟練な作業員でも高能率の切削作業が行
なえる効果を得たのである。
高々10段階程度に区分して検出し、鋸刃位置のイ
ンキーによつて予め入力してある切込速度と鋸速
を読みとつて切込速度と鋸速とを調整する制御方
法であるから、比較的簡単で小型の制御装置で充
分であり、初めに入力しておくデータは鋸盤のメ
ーカが入力しておく事も容易であるから、鋸盤の
使用に未熟練な作業員でも高能率の切削作業が行
なえる効果を得たのである。
以上のごとき実施例の説明より理解されるよう
に、要するに本発明は、鋸盤によつて切断される
被削材の材質、形状、寸法及び被削材に対する鋸
刃の切込方向の鋸刃位置における適切な切込速度
と鋸速を記憶装置19へ入力する入力装置17
と、上記被削材に対する鋸刃1の切込位置を検出
する鋸刃位置検出装置59と、この鋸刃位置検出
装置59による検出位置に基いて前記記憶装置1
9に予じめ入力されている鋸刃位置の切込速度と
鋸速を選び出す比較装置21と、上記比較装置2
1により選び出された切込速度と鋸速とに基いて
鋸盤の切込速度及び鋸速を制御する指令装置23
とを備えてなるものである。
に、要するに本発明は、鋸盤によつて切断される
被削材の材質、形状、寸法及び被削材に対する鋸
刃の切込方向の鋸刃位置における適切な切込速度
と鋸速を記憶装置19へ入力する入力装置17
と、上記被削材に対する鋸刃1の切込位置を検出
する鋸刃位置検出装置59と、この鋸刃位置検出
装置59による検出位置に基いて前記記憶装置1
9に予じめ入力されている鋸刃位置の切込速度と
鋸速を選び出す比較装置21と、上記比較装置2
1により選び出された切込速度と鋸速とに基いて
鋸盤の切込速度及び鋸速を制御する指令装置23
とを備えてなるものである。
上記構成より明らかなように、本発明において
は、鋸盤によつて切断される被削材の材質、形
状、寸法及び被削材に対する鋸刃の切込位置にお
ける適切な切込速度と鋸速とが予じめ記憶装置1
9に入力してあるものであつて、鋸刃位置検出装
置59により鋸刃の位置を検出して上記記憶装置
19に予じめ入力してある適切な切込速度と鋸速
に自動的に制御されるものであるから、対象とす
る被削材を鋸盤にセツトすれば良いものであり、
例えば作業者が鋸盤による被削材の切断に関して
熟練者でない場合であつても、被削材の切断を良
好に行なうことができるものである。
は、鋸盤によつて切断される被削材の材質、形
状、寸法及び被削材に対する鋸刃の切込位置にお
ける適切な切込速度と鋸速とが予じめ記憶装置1
9に入力してあるものであつて、鋸刃位置検出装
置59により鋸刃の位置を検出して上記記憶装置
19に予じめ入力してある適切な切込速度と鋸速
に自動的に制御されるものであるから、対象とす
る被削材を鋸盤にセツトすれば良いものであり、
例えば作業者が鋸盤による被削材の切断に関して
熟練者でない場合であつても、被削材の切断を良
好に行なうことができるものである。
第1図は肉厚角パイプに対する鋸刃位置の説明
図、第2図はH形鋼に対する鋸刃位置の説明図、
第3図は本発明の実施例を行なつた装置の説明
図、第4図も本実施例を行なつた装置の説明図で
ある。 (図面の主要部を表わす符号の説明)、3……
横型帯鋸盤、19……記憶装置、21……比較装
置、23……指令装置、43……エンコーダ、5
3……切込速度調整装置、59……鋸刃位置検出
装置、61……鋸速調整装置。
図、第2図はH形鋼に対する鋸刃位置の説明図、
第3図は本発明の実施例を行なつた装置の説明
図、第4図も本実施例を行なつた装置の説明図で
ある。 (図面の主要部を表わす符号の説明)、3……
横型帯鋸盤、19……記憶装置、21……比較装
置、23……指令装置、43……エンコーダ、5
3……切込速度調整装置、59……鋸刃位置検出
装置、61……鋸速調整装置。
Claims (1)
- 1 鋸盤によつて切断される被削材の材質、形
状、寸法及び被削材に対する鋸刃の切込方向の鋸
刃位置における適切な切込速度と鋸速を記憶装置
19へ入力する入力装置17と、上記被削材に対
する鋸刃1の切込位置を検出する鋸刃位置検出装
置59と、この鋸刃位置検出装置59による検出
位置に基いて前記記憶装置19に予じめ入力され
ている鋸刃位置の切込速度と鋸速を選び出す比較
装置21と、上記比較装置21により選び出され
た切込速度と鋸速とに基いて鋸盤の切込速度及び
鋸速を制御する指令装置23とを備えてなること
を特徴とする鋸盤の切削制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7388383A JPS59201718A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 鋸盤の切削制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7388383A JPS59201718A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 鋸盤の切削制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201718A JPS59201718A (ja) | 1984-11-15 |
| JPH048164B2 true JPH048164B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=13531048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7388383A Granted JPS59201718A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 鋸盤の切削制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201718A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214916A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-24 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 条材切断方法 |
| JPS6274525A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-06 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 管の切断制御方法 |
| GB2221187B (en) * | 1988-05-17 | 1993-02-24 | Amada Co Ltd | Device and method for measuring shape and dimensions of workpiece in sawing machine,and device for automatically adjusting position of saw blade guide |
| JP2670296B2 (ja) * | 1988-05-26 | 1997-10-29 | 株式会社アマダ | 制御弁 |
| TWI268823B (en) | 2003-03-04 | 2006-12-21 | Amada Co Ltd | Sawing machine, cutting processing method, and method for reducing noise |
| US20150135919A1 (en) * | 2012-06-11 | 2015-05-21 | Daito Seiki Co., Ltd. | Method of severing h-beams by horizontal band saw machine, control unit, and horizontal band saw machine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5486887A (en) * | 1977-12-22 | 1979-07-10 | Toyoda Mach Works Ltd | Numerical controller |
| JPS5815619A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-29 | Mitsugi Seisaikushiyo:Kk | 鋼材切断用丸鋸の運転方法 |
| JPS5855812U (ja) * | 1981-10-14 | 1983-04-15 | 株式会社アマダ | 鋸盤の切込制御装置 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7388383A patent/JPS59201718A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59201718A (ja) | 1984-11-15 |
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