JPH0481903B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0481903B2 JPH0481903B2 JP61288972A JP28897286A JPH0481903B2 JP H0481903 B2 JPH0481903 B2 JP H0481903B2 JP 61288972 A JP61288972 A JP 61288972A JP 28897286 A JP28897286 A JP 28897286A JP H0481903 B2 JPH0481903 B2 JP H0481903B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- transmission line
- fault
- stations
- branch transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多分岐伝送路の障害診断装置に関す
るものである。
るものである。
複数のステーシヨン間の通信手段として、ステ
ーシヨンの追加、伝送路変更の容易性などを目的
として、一対の伝送路に全てのステーシヨンを接
続して通信を行う方法が広く用いられる。この方
法における伝送路は、第6図に示したような接点
66と3つの部分伝送路67〜69から成るY形
結線がいくつも連続した多分岐伝構造をとり、ス
テーシヨン数がN台の場合には(N−2)個の接
点と(2N−3)個の部分伝送路から成る複雑な
多分岐伝送路を構成する。
ーシヨンの追加、伝送路変更の容易性などを目的
として、一対の伝送路に全てのステーシヨンを接
続して通信を行う方法が広く用いられる。この方
法における伝送路は、第6図に示したような接点
66と3つの部分伝送路67〜69から成るY形
結線がいくつも連続した多分岐伝構造をとり、ス
テーシヨン数がN台の場合には(N−2)個の接
点と(2N−3)個の部分伝送路から成る複雑な
多分岐伝送路を構成する。
この方法における従来の障害診断方法は、例え
ば、特公昭57−26027号公報記載のものがある。
この方法の概要を第7図をもとに説明する。ステ
ーシヨン71は、信号の送信と受信を夫々行うレ
シーバ73とドライバ74、信号の並列直列変換
を行う伝送回路75、伝送信号の有無を常時監視
する監視切離回路77は、端末計算機76、カウ
ンタ78などより成る。監視切離し回路77は、
あらかじめ定められた時間内に伝送信号が送られ
てこない場合に内部のタイマがリセツトできず、
リレー72を切離し、伝送部の自己診断を行う。
ここで伝送部の故障が発見されるとリレー72は
切離したままとなり、伝送部の故障でない場合は
再びリレー72を接続する。この時、他ステーシ
ヨンの伝送部の故障であつた場合は、該ステーシ
ヨンが切離されているため多分岐伝送路70によ
り伝送が継続できる。一方、多分岐伝送路70自
体の故障である場合は再び監視切離回路77によ
り、リレー72が切離される。リレー72の切離
し、接続の回数をカウンタ78は計数し、その計
算値が一定回数以上になると、多分岐伝送路70
自体の故障と断定する。
ば、特公昭57−26027号公報記載のものがある。
この方法の概要を第7図をもとに説明する。ステ
ーシヨン71は、信号の送信と受信を夫々行うレ
シーバ73とドライバ74、信号の並列直列変換
を行う伝送回路75、伝送信号の有無を常時監視
する監視切離回路77は、端末計算機76、カウ
ンタ78などより成る。監視切離し回路77は、
あらかじめ定められた時間内に伝送信号が送られ
てこない場合に内部のタイマがリセツトできず、
リレー72を切離し、伝送部の自己診断を行う。
ここで伝送部の故障が発見されるとリレー72は
切離したままとなり、伝送部の故障でない場合は
再びリレー72を接続する。この時、他ステーシ
ヨンの伝送部の故障であつた場合は、該ステーシ
ヨンが切離されているため多分岐伝送路70によ
り伝送が継続できる。一方、多分岐伝送路70自
体の故障である場合は再び監視切離回路77によ
り、リレー72が切離される。リレー72の切離
し、接続の回数をカウンタ78は計数し、その計
算値が一定回数以上になると、多分岐伝送路70
自体の故障と断定する。
この方法は、ステーシヨンの障害なのか多分岐
伝送路の障害なのかの判別はできるが、多分岐伝
送路に障害が発生した場合にどこの部分伝送路の
障害なのかが判別できない。多分岐伝送路の保
守・交換は、部分伝送路ごとに行うため、障害が
発生した部分伝送路が判別できないと保守・交換
が行えないという問題があつた。
伝送路の障害なのかの判別はできるが、多分岐伝
送路に障害が発生した場合にどこの部分伝送路の
障害なのかが判別できない。多分岐伝送路の保
守・交換は、部分伝送路ごとに行うため、障害が
発生した部分伝送路が判別できないと保守・交換
が行えないという問題があつた。
本発明の目的は、多分岐伝送路の障害に対し、
簡単な回路および手順でどこの部分伝送路の障害
なのかを判別し、保守性を向上することにある。
簡単な回路および手順でどこの部分伝送路の障害
なのかを判別し、保守性を向上することにある。
上記目的は、計時を行うタイマと、多分岐伝送
路の廻りを多分岐伝送路に沿つて一巡する方向で
隣接するステーシヨンからの通信を受信したとき
にタイマをリセツトする第1の手段と、タイマが
第1の手段によつて所定時間内にリセツトされな
いときに障害表示を行う第2の手段を各ステーシ
ヨンに設けることにより達成される。
路の廻りを多分岐伝送路に沿つて一巡する方向で
隣接するステーシヨンからの通信を受信したとき
にタイマをリセツトする第1の手段と、タイマが
第1の手段によつて所定時間内にリセツトされな
いときに障害表示を行う第2の手段を各ステーシ
ヨンに設けることにより達成される。
多分岐伝送路の廻りを多分岐伝送路に沿つて一
巡する方向で隣接するステーシヨンを夫々のステ
ーシヨンにおける診断対象ステーシヨンとする。
そして、夫々のステーシヨンは、自ステーシヨン
と診断対象ステーシヨン間の部分伝送路のみを診
断し、障害を検出した場合に障害表示を行う。こ
うすることにより、1つの部分伝送路は組合せの
異なる2つのステーシヨンのみに診断されること
になり、障害表示を行つているステーシヨンの組
合せからどの部分伝送路の障害であるか判別でき
るようにしたものである。
巡する方向で隣接するステーシヨンを夫々のステ
ーシヨンにおける診断対象ステーシヨンとする。
そして、夫々のステーシヨンは、自ステーシヨン
と診断対象ステーシヨン間の部分伝送路のみを診
断し、障害を検出した場合に障害表示を行う。こ
うすることにより、1つの部分伝送路は組合せの
異なる2つのステーシヨンのみに診断されること
になり、障害表示を行つているステーシヨンの組
合せからどの部分伝送路の障害であるか判別でき
るようにしたものである。
以下本発明を図面により詳細に説明する。
第2図は、本発明の一実施例の全体構成図であ
る。10個のステーシヨン1〜10は、17個の部分
伝送路11〜27から成る多分岐伝送路で接続さ
れ、各ステーシヨン間の通信を行う。
る。10個のステーシヨン1〜10は、17個の部分
伝送路11〜27から成る多分岐伝送路で接続さ
れ、各ステーシヨン間の通信を行う。
この場合、多分岐伝送路の廻りを多分岐伝送路
に沿つて一巡するループは、第1図に示した一巡
ループ28となる。一巡ループ28は左廻りのル
ープであるが、左廻りのループであつても何ら問
題はなく、発明の効果も同じである。一巡ループ
28により夫々のステーシヨン1〜10は、1→
2→3→4→5→6→7→8→9→10→1の順
でたがいに隣接することになり、ステーシヨンx
の診断対象ステーシヨンは、ステーシヨンx−1
となる。ただし、ステーシヨン1の診断対象ステ
ーシヨンは、ステーシヨン10とする。
に沿つて一巡するループは、第1図に示した一巡
ループ28となる。一巡ループ28は左廻りのル
ープであるが、左廻りのループであつても何ら問
題はなく、発明の効果も同じである。一巡ループ
28により夫々のステーシヨン1〜10は、1→
2→3→4→5→6→7→8→9→10→1の順
でたがいに隣接することになり、ステーシヨンx
の診断対象ステーシヨンは、ステーシヨンx−1
となる。ただし、ステーシヨン1の診断対象ステ
ーシヨンは、ステーシヨン10とする。
夫々のステーシヨンは、診断対象ステーシヨン
からの受信有無を監視しており、自ステーシヨン
と診断対象ステーシヨン間の部分伝送路の障害に
より所定時間以上経過しても診断対象ステーシヨ
ンからの通信を受信できないときに障害表示を行
う。
からの受信有無を監視しており、自ステーシヨン
と診断対象ステーシヨン間の部分伝送路の障害に
より所定時間以上経過しても診断対象ステーシヨ
ンからの通信を受信できないときに障害表示を行
う。
ここで、部分伝送路17の障害発生箇所29で
障害で発生した場合を例にとり、障害表示動作を
説明する。ステーシヨン4は、部分伝送路15,
16,17,18を介して診断対象ステーシヨン
3からの受信有無を監視しているため、障害発生
箇所29の障害により障害表示を行う。又、ステ
ーシヨン8も、部分伝送路23,21,19,1
7,24を介して診断対象ステーシヨン7からの
受信有無を監視しているため、障害発生箇所29
の障害により障害表示を行う。しかし、ステーシ
ヨン4,8以外のステーシヨンは、診断対象ステ
ーシヨンとの間に部分伝送路17を含まないた
め、障害発生箇所29の障害により障害表示を行
うことはない。そして、ステーシヨン4と8が共
通に診断している部分伝送路は部分伝送路17だ
けであるから、ステーシヨン4と8が障害表示し
た場合は部分伝送路17の障害であることが判別
できる。
障害で発生した場合を例にとり、障害表示動作を
説明する。ステーシヨン4は、部分伝送路15,
16,17,18を介して診断対象ステーシヨン
3からの受信有無を監視しているため、障害発生
箇所29の障害により障害表示を行う。又、ステ
ーシヨン8も、部分伝送路23,21,19,1
7,24を介して診断対象ステーシヨン7からの
受信有無を監視しているため、障害発生箇所29
の障害により障害表示を行う。しかし、ステーシ
ヨン4,8以外のステーシヨンは、診断対象ステ
ーシヨンとの間に部分伝送路17を含まないた
め、障害発生箇所29の障害により障害表示を行
うことはない。そして、ステーシヨン4と8が共
通に診断している部分伝送路は部分伝送路17だ
けであるから、ステーシヨン4と8が障害表示し
た場合は部分伝送路17の障害であることが判別
できる。
以上述べたように、1つの部分伝送路は2つの
ステーシヨンにより診断され、2つのステーシヨ
ンの組合せは夫々の部分伝送路ごとに異つたもの
となる。従つて、障害表示を行つているステーシ
ヨンの組合せからどの部分伝送路の障害であるか
が判別できる。
ステーシヨンにより診断され、2つのステーシヨ
ンの組合せは夫々の部分伝送路ごとに異つたもの
となる。従つて、障害表示を行つているステーシ
ヨンの組合せからどの部分伝送路の障害であるか
が判別できる。
第3図は、障害表示を行つているステーシヨン
の組合せから障害の発生した部分伝送路を判別す
るための判別回路を示したものである。信号E1
〜E10は、それぞれステーシヨン1〜10から
の障害表示信号であり、障害発生時に“1”とな
る。ゲート50〜66は2つの入力がともに
“1”のときに出力を“1”にするゲート回路で
あり、それぞれ信号E11〜E27を出力する。
信号E11〜E27は、それぞれ部分伝送路11
〜27に障害が発生したことを示す信号であり、
障害発生時には“1”となる。
の組合せから障害の発生した部分伝送路を判別す
るための判別回路を示したものである。信号E1
〜E10は、それぞれステーシヨン1〜10から
の障害表示信号であり、障害発生時に“1”とな
る。ゲート50〜66は2つの入力がともに
“1”のときに出力を“1”にするゲート回路で
あり、それぞれ信号E11〜E27を出力する。
信号E11〜E27は、それぞれ部分伝送路11
〜27に障害が発生したことを示す信号であり、
障害発生時には“1”となる。
第4図は、本発明によるステーシヨンの構成を
示したものである。ステーシヨン31は、信号の
送信と受信を夫々に行うドライバ32とレシーバ
33、信号の並列直列変換を行う送信回路34、
信号の直列並列変換を行う受信回路35、計算機
36、タイマ37、フリツプフロツプ38、デジ
タルスイツチ42などよりなる。そして、計算機
36より、送信回路34、ドライバ32を介して
多分岐伝送路30へ送信し、又、多分岐伝送路3
0より、レシーバ33、受信回路35を介して計
算機36へ受信する。デジタルスイツチ42は、
診断対象ステーシヨン番号を設定する設定器であ
り、あらかじめ診断対象ステーシヨン番号が設定
してある。
示したものである。ステーシヨン31は、信号の
送信と受信を夫々に行うドライバ32とレシーバ
33、信号の並列直列変換を行う送信回路34、
信号の直列並列変換を行う受信回路35、計算機
36、タイマ37、フリツプフロツプ38、デジ
タルスイツチ42などよりなる。そして、計算機
36より、送信回路34、ドライバ32を介して
多分岐伝送路30へ送信し、又、多分岐伝送路3
0より、レシーバ33、受信回路35を介して計
算機36へ受信する。デジタルスイツチ42は、
診断対象ステーシヨン番号を設定する設定器であ
り、あらかじめ診断対象ステーシヨン番号が設定
してある。
計算機36は、信号を受信した場合に受信状態
をチエツクし、正常受信ならば送信元ステーシヨ
ン番号とデジタルスイツチ42に設定されている
診断対象ステーシヨン番号とが一致するか判断
し、一致している場合はタイマ37をリセツトす
る。以上の計算機の処理フローを第5図に示す。
をチエツクし、正常受信ならば送信元ステーシヨ
ン番号とデジタルスイツチ42に設定されている
診断対象ステーシヨン番号とが一致するか判断
し、一致している場合はタイマ37をリセツトす
る。以上の計算機の処理フローを第5図に示す。
タイマ37は、たえず計時を行つており、処理
時間内にリセツトされない場合はタイムアツプし
てフリツプフロツプ38をセツトする。フリツプ
フロツプ38は、障害表示信号43を“1”にす
るとともにゲート40を介してLED41を点灯
することにより障害表示を行う。スイツチ39
は、フリツプフロツプ38をリセツトするもので
ある。以上述べた動作により、ステーシヨン31
は、所定時間内に診断対象ステーシヨンからの通
信を受信できないときに障害表示を行う。
時間内にリセツトされない場合はタイムアツプし
てフリツプフロツプ38をセツトする。フリツプ
フロツプ38は、障害表示信号43を“1”にす
るとともにゲート40を介してLED41を点灯
することにより障害表示を行う。スイツチ39
は、フリツプフロツプ38をリセツトするもので
ある。以上述べた動作により、ステーシヨン31
は、所定時間内に診断対象ステーシヨンからの通
信を受信できないときに障害表示を行う。
タイマでの障害検知の方法を説明する。
各ステーシヨン1〜10のバス占有の順序を
1→2→……10→1……とするシステムの場
合。
1→2→……10→1……とするシステムの場
合。
従つて、ステーシヨン4はステーシヨンからの
伝送を一定時間で受けることができ、ステーシヨ
ン8は、ステーシヨン5からの伝送を一定時間で
受けることができる。その時間内に伝送がなけれ
ば、異常と判断する。
伝送を一定時間で受けることができ、ステーシヨ
ン8は、ステーシヨン5からの伝送を一定時間で
受けることができる。その時間内に伝送がなけれ
ば、異常と判断する。
各ステーシヨン1〜10の動作手順があらか
じめ決められた手順な従うシステムの場合。
じめ決められた手順な従うシステムの場合。
即ち、例えば1→2→1→1→3→4→2→…
…の如き場合も適用する。
…の如き場合も適用する。
本発明によれば、多分岐伝送路に障害が発生し
た場合、どこの部分伝送路の障害かが判別でき、
保守性を向上した多分岐伝送路の診断装置を実現
できる。
た場合、どこの部分伝送路の障害かが判別でき、
保守性を向上した多分岐伝送路の診断装置を実現
できる。
第1図、第2図は本発明の一実施例の全体構成
図、第3図は判別回路の回路図、第4図はステー
シヨンの構成図、第5図は受信時のフローチヤー
ト、第6図は多分岐伝送路の説明図、第7図は従
来例の構成図である。 1〜10,31,71……ステーシヨン、11
〜27,30,70……部分伝送路、36……計
算機、37……タイマ、38……フリツプフロツ
プ、42……デジタルスイツチ、43……障害表
示信号。
図、第3図は判別回路の回路図、第4図はステー
シヨンの構成図、第5図は受信時のフローチヤー
ト、第6図は多分岐伝送路の説明図、第7図は従
来例の構成図である。 1〜10,31,71……ステーシヨン、11
〜27,30,70……部分伝送路、36……計
算機、37……タイマ、38……フリツプフロツ
プ、42……デジタルスイツチ、43……障害表
示信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のステーシヨンを1つの多分岐伝送路で
接続し各ステーシヨンはあらかじめ定められた順
序に従つて回線を占有して通信を行うシステムに
おいて、 計時を行うタイマと、多分岐伝送路の廻りを多
分岐伝送路に沿つて一巡する方向で隣接するステ
ーシヨンからの通信を受信したときに前記タイマ
をリセツトする第1の手段と、前記タイマが前記
第1の手段によつて上記順序によつて定まる所定
時間内にリセツトされないときに障害表示を行う
第2の手段と、を夫々のステーシヨンに設けるこ
とを特徴とする多分岐伝送路の障害診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61288972A JPS63142934A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 多分岐伝送路の障害診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61288972A JPS63142934A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 多分岐伝送路の障害診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63142934A JPS63142934A (ja) | 1988-06-15 |
| JPH0481903B2 true JPH0481903B2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=17737181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61288972A Granted JPS63142934A (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | 多分岐伝送路の障害診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63142934A (ja) |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP61288972A patent/JPS63142934A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63142934A (ja) | 1988-06-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |