JPH0484191A - 背面投射型表示装置 - Google Patents

背面投射型表示装置

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JPH0484191A
JPH0484191A JP2197828A JP19782890A JPH0484191A JP H0484191 A JPH0484191 A JP H0484191A JP 2197828 A JP2197828 A JP 2197828A JP 19782890 A JP19782890 A JP 19782890A JP H0484191 A JPH0484191 A JP H0484191A
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JP
Japan
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light
infrared light
infrared
projection
liquid crystal
Prior art date
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Pending
Application number
JP2197828A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuo Minoura
信夫 箕浦
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
  • Projection Apparatus (AREA)
  • Position Input By Displaying (AREA)
  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
  • Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は背面投射型表示装置に関し、特にディスブレイ
−ヒの特定位置を指定するためのデジタイザ機能を備え
た背面投射型表示装置に関する。
〔従来の技術〕
デイスプレィ上の特定位置を指定可能なデジタイザ機能
を有する従来のものには、デイスプレィの周辺に複数の
LEDおよび光センサを各々対向するように配置し、光
センサにおける光検出によって位置を確認するものがあ
る。また、検出源として超音波を用いたものもある。こ
のものにおいては、ペンシル頭として超音波源となるも
のを用い、デイスプレィの隅に配置した複数の超音波検
出器の各出力強度から上記ペンシル頭の位置を確認する
ものである。この超音波を用いた検出は、超音波の減衰
が大きなものであるため、比較的小さなデイスプレィに
用いられる。
(発明が解決しようとする8題) 上述した従来のデジタイザ機能として作用するものは、
いずれもデイスプレィの周辺に検出機構(LED、光セ
ンサ、超音波検出器等)を配設するものであるため、下
記のような問題点がある。
■ティスプレィの大きさが変わると検出機構のレイアウ
トをその都度変更する必要がある。
■デイスプレィ表面かカーブしている場合には、検出機
構を突田させて設ける必要かある。
■位置指定の精度を向上させるためには、高密度に検出
機構を配設する必要かある。
また、超音波を用いたものにおいては、上記各問題点の
ほかに超音波振動の減衰量が大きいため、投写型プロジ
ェクション装置のような大画面デイスプレィに用いるこ
とができないという問題点がある。
本発明は上記のような従来技術か存する問題点に鑑みて
なされたものであって、外部形状および画面の大きさに
関わらずに位置指定をすることが可能なデジタイザ機能
を備えた背面投射型表示装置を実現することを目的とす
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の背面投射型表示装置は、 透過型スクリーンと、 前記透過型スクリーンの背面に映像光を投射する投射光
学系により構成される背面投射型表示装置において、 前記透過型スクリーンに赤外光を水平および垂直方向に
順次走査して投射する赤外光投射手段と、 赤外光の検出を行なう赤外線センサとか、前記映像光を
投射するための投影光学系とともに前記透過型スクリー
ンの背後に設けられており、前記赤外光投射手段の照射
状況および前記赤外線センサの赤外光の検出状況を示す
信号をそれぞれ入力し、赤外線センサにて赤外光が検出
されると、前記赤外線投射手段により現在赤外線が投射
されている前記透過型スクリーンの所定箇所への指示入
力があったものとみなす制御装置を有する。
この場合、投射光学系および赤外光投射手段のそれぞれ
に、透過光が映像光および赤外光とされる透過型液晶デ
バイスが設けられ、これらの各透過型液晶デバイスをそ
れぞれ照明する各照明光を、1つの光源にて発生した光
がコールドミラーに入射されることにより分離された可
視光および赤外光としてもよく、 また、各透過型液晶デバイスを通った後の映像光および
赤外光のそれぞれが、ダイクロイックミラーに入射され
て合成され、同一の投射レンズを介して透過型スクリー
ンに投射されるものとしてもよい。
〔作用〕
赤外光投射手段により走査されて透過型スクリーンに投
射される赤外光は、赤外光反射部材等を透過型スクリー
ンの前面(視聴者側)に押接させることにより、透過型
スクリーンの背面に向けて反射させることができる。該
反射赤外光は赤外線センサにより検出され、−E記赤外
光反射部材が押接された透過型スクリーンの所定箇所に
指示入力があったことが検出される。
上記の赤外光検出手段および赤外線センサのいずれも透
過型スクリーンの背面に設けられているので、背面投射
表示装置の外部形状や大きさに関わらずに透過型スクリ
ーンの所定箇所の位置指定かできる。
(実施例〕 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の第1の実施例の構成を示すブロック図
である。
第1図において、1は投写用の光源で、可視光と赤外光
を含むものである。2は反射用の放物面鏡、3は可視光
を反射し、赤外光を透過するコールドミラー 4および
5は全反射ミラー、6は赤外光の強さを調整するフィル
タ、7は投写用の液晶デバイス、8は赤外光を投写する
位置検知用の液晶デバイス、9は可視光を透過し、赤外
光を反射するダイクロイックミラー、10は投写レンズ
、11は透過型のスクリーン、12は先端に赤外線反射
部材が貼着されたライトベン、13は光センサの先端に
可視光除去フィルタか取付けられた赤外線センサ、14
は赤外線センサ13の出力信号を受けて、これを増幅す
るヘッドアンプ、15はライトベン12の位置を演算す
るCPU、16はCPU15か演算したライトベン12
の位置情報を記憶するメモリ、17は該位置情報から文
字、図形信号を生成して出力する文字・図形信号発生装
置、18は外部からの映像信号が入力される外部映像入
力端子22と接続され、映像信号とライトベン12の位
置情報とを合成する映像合成装置、19.21はそれぞ
れ液晶デバイス7゜8を変調、走査するためのLC駆動
回路、20は外部映像入力信号と同期し、各液晶デバイ
ス7゜8やCPU15か動作する際のタイミングクロッ
クパルスを発生するクロック発生回路である。
第1図に示されるように、コールドミラー3および全反
射ミラー5は、光源1が発生する照明光の光路上に、該
照明光を図面上方に折返すように順に配置され、全反射
ミラー4およびダイクロイックミラー9は、それぞれコ
ールドミラー3および全反射ミラー5の各反射光を図面
右方向に折返すように配置されている。フィルタ6はコ
ールドミラー3と全反射ミラー5の間に設けられ、液晶
デバイス7は全反射ミラー4とダイクロイックミラー9
の間に設けられている。また、液晶デバイス8は全反射
ミラー5とダイクロイックミラー9の間に設けられてい
る。
本実施例において、光源1から出射される直接光および
放物面鏡2による反射光は合成されてコールドミラー3
に入射する。このうちの可視光は、コールドミラー3に
よって反射された後に全反射ミラー4で再び反射され、
LC駆動回路19が出力する映像信号により変調された
液晶デバイス7を透過した後にダイクロイックミラー9
を通り、投写レンズ10により拡大されてスクリーン1
1上に投写され、結像する。一方、光源1より発せられ
、コールドミラー3によって分離された赤外光はコール
ドミラー3を透過後、赤外線減衰用のフィルタ6で適度
な赤外光に減衰され、全反射ミラー5で反射された後に
順次走査変調を受ける赤外光変調用の液晶デバイス8を
通った後にダイクロイックミラー9で反射され、上記可
視光と同様に投写レンズ10で拡大されてスクリーン1
1に投写され、結像する。
このように、本実施例においては、光源1、コールドミ
ラー3、全反射ミラー4、液晶デバイス7およびダイク
ロイックミラー9により投射光学系が構成され、光源1
、コールドミラー3、フィルタ6、全反射ミラー5、液
晶デバイス8およびタイクロイックミラー9により赤外
光投射手段が構成さねている。
スクリーン11は透過型であるため、第1図の右側より
スクリーン11上に結像している映像を観測することが
でき、また、走査された赤外光がライトベン12の先端
にて反射されると、該反射赤外光は赤外線センサ13に
より検出される。
第2図(a)乃至第2図(C)は本実施例における位置
検知用の液晶デバイス8の駆動方法を説明するための図
である。
第2図(a)は液晶デバイス8の構成を示す図である。
液晶デバイス8は、列電極Y、、Y2 。
・・・、Ynに印加される電圧を制御する水平走査部8
1と、行電極X+ 、X2 、”・・、xnに印加され
る電圧を制御する垂直走査部82とを備えている。LC
駆動回路21が出力する液晶デバイス8を変調、走査す
るための信号は、第1図に示すように液晶デバイス8と
CPU15とに送出され、液晶デバイス8においては第
2図(a)に示すように水平走査部81および垂直走査
部82のそれぞれに入力される。この入力信号の内容に
応じて、水平走査部81および垂直走査部82では第2
図(b)、第2図(C)にそれぞれ示すような列電極Y
1〜Yn1行電極x1〜xnを駆動するための信号を生
成する。これらの各信号により列電極71〜719行電
極x1〜xnが駆動され、液晶デバイス8を変調、走査
することがなされる。このため、スクリーン11には、
第3図に示されるように番地化された赤外光か順次投射
される。
次に、本実施例におけるスクリーン11上の所定個所の
指定について、再び第1図を参照して説明する。上記の
ように走査される液晶デバイス8を通った赤外光は、ラ
イトベン12の先端にて反射され、赤外線センサ13に
て検知されて電気信号に変換される。この後、ヘッドア
ンプ14にて適当な信号レベルに増幅されてCPU15
に出力される。CPU15では先の赤外反射信号の位置
がスクリーン11上のとの位置に相当するかをLC駆動
回路21の出力信号より判断し、この位置をメモリ16
に記憶させる。このように、ライトベン12の移動に応
じた情報がメモリ16に記憶される。メモリ16に記憶
された情報は、CPU15を介して文字・図形信号発生
装置17に送出されて映像信号データに変換される。こ
の映像信号データは、映像合成装置18にて外部映像入
力端子22に入力される外部からの映像信号と合成され
た後に投写用の液晶デバイス7を駆動するLC駆動回路
19に出力される。これにより、スクリーン11上に投
写された映像にライトベン12で描いた映像データが重
畳される。この場合、特定のエリアをキャラクタ−等で
表示させ、その部分をライトベン12で押下する(その
部分の赤外光を反射させる)ことにより文字を消したり
、書き換えたり、拡大、縮少等の機能を行なわせる、い
わゆるウィンドウ機能を持たせる事は、プログラミング
により可能である。
第4図は本発明の第2の実施例の要部構成を示す図であ
る。
本実施例は、第1図に示した第1の実施例のうちの光学
系のみを異ならせたものである。このため、第4図中に
は光学系部分のみを示し、また、第1図と同様のものに
は同一の番号を付して説明は省略する。
本実施例は光源1の利用効率の向上を図ったもので、光
源1にて発生する照明光の偏光成分を照明光として有効
なものに揃えて液晶デバイス7を照明させるものである
。このことを実現するために本実施例の光学系において
は、光源1とコールドミラー3との間に偏光変換器41
が設けられ、ダイクロイックミラー9の代わりに偏光ビ
ームスプリッタ42が用いられている。
偏光変換器41は、入射される不定偏光光をP(または
S)偏光成分の直線偏光光とする。また、偏光ビームス
プリッタ42は、P偏光成分を透過させ、S偏光成分を
反射させるもので、反液晶デバイス8側の面(第4図に
おいては上方に位置する面)には光を吸収する光吸収層
43が設けられている。
光源1から発せられた不定偏光光は、偏光変換器41で
P偏光光に変換された後にコールドミラー3に入射され
る。コールドミラー3て反射された可視光成分は、更に
全反射ミラー4て反射され、輝度変調用の透過型の液晶
デバイス7を照明する。液晶7の変調の内容により、透
過した光はP偏光成分とS偏光成分の複合光となり、偏
光ビームスプリッタ42に入射される。この変調光のう
ちのS偏光成分は偏光ビームスプリッタ42で反射され
、光吸収層43で吸収される。一方、P偏光成分の光は
偏光ビームスプリッタ42を通過し、投写レンズ10に
よりスクリーン11上に拡大投影される。他方、偏光変
換器41を出たP偏光成分の赤外光はコールドミラー3
を通過した後にフィルタ6で適度の赤外光に調整され、
全反射ミラー5で反射されて赤外光走査用の液晶デバイ
ス8を照明する。液晶テハイス8は、入射光の位相をλ
/2すらすように形成されており、出射光はS偏光光と
なりで偏光ビームスプリッタ42に入射され、スクリー
ン11方向に反射される。
このように本実施例においては各液晶デバイス7.8の
照明光を、照明光として有効なP偏光またはS偏光のい
ずれかに揃えることにより、以下のような効果か生じる
■光源の利用効率が向上しく約2倍)、高輝度な投写型
表示装置を実現てきる。
■照明光が直線偏光光であるため、従来、照明光を直線
偏光成分のみとするために液晶デバイスの入射側に設け
られていた偏光板が不要となる。これにより、液晶デバ
イスの構造が簡略化され、その製造も容易なものとなる
。また、従来この偏光板にて生じていた発熱もなくなる
ため、液晶デバイスの温度上昇に対する余裕度も大幅に
向−トする(約6倍)。
なお以F述べた各実施例においては光学系を簡略化する
ために各液晶デバイス7.8をそれぞれ通過した各照明
光をダイクロイックミラー9もしくは偏光ビームスブリ
ッタ42で合成するものとして説明したが、本発明のも
のにおいては映像光を位置検知に利用しないものである
ため、これらは必ずしも合成させる必要はなく、映像用
の光学系の構成(例えば他の構成をとる液晶型のものや
、CRTにより投写を行なうもの等)に応じて位置検知
用の光学系を映像用の光学系と並列に設け、スクリーン
上で各光学系にて得られる各照明光を合成してもよい。
また、位置検知用の液晶デバイス8の駆動周波数は投写
用の液晶テバイス7の駆動周波数に同期させる必要はな
く、液晶デバイス8の応答速度やライトベン12の使用
状況に合わせて設定すればよく、設計の自由度も高いも
のである。
〔発明の効果〕
本発明は以上説明したように構成されているので、以下
に記載するような効果を奏する。
請求項1に記載のものにおいては、指定されて位置を検
知するための赤外光投射手段および赤外線センサが透過
型スクリーンの背面に設けられているのて、外部形状お
よび画面の大きさに関わらすに位置指定を行なうことか
できる効果があるう請求項2に記載のものにおいては、
映像光および赤外光のそれぞれが、同一の光源にて発生
した光であるため、上記効果に加えて、光学系をコンパ
クトにすることかできる効果かある。
請求項3に記載のものにおいては、映像光および赤外光
合成したうえで同一の投射レンズを介して投射するので
、光学系を一層コンパクトにすることかできる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例の構成を示すブロック図
、第2図(a)乃至第2図(C)のそれぞれは第1の実
施例における液晶デバイス8の駆動方法を説明するため
の図であり、第2図(a)は液晶テハイス8の構成を示
す図、第2図(b)および第2図(c)は、それぞれ第
2図(a)中の水平走査部8Iおよび垂直走査部82よ
りそれぞわ出力される信号の動作波形図、第3図は第1
図中のスクリーン11十に赤外光が投射される状態を示
す図、第4図は本発明の第2の実施例の要部構成を示す
図である。 1・・・光源、     2・・・放物面鏡、3・・・
コールドミラー、4.5・・・全反射ミラー601.フ
ィルタ、    7.8・・・液晶デバイス、8、・・
・水平走査部、  8□・・・垂直走査部、9・・・ダ
イクロイックミラー 10・・・投写レンズ、  11・・・スクリーン、1
2・・・ライトベン、  13・・・赤外線センサ、1
4・・・ヘットアンプ、15・・・CPU、16・・・
メモリ、 17・・・文字・図形信号発生装置、 18・・・映像合成装置、 19.21−・・LC駆動回路、 20・・・クロック発生回路、 41・・・偏光変換器、 42・・・偏光ビームスプリッタ、 43・・・光吸収層。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、透過型スクリーンと、 前記透過型スクリーンの背面に映像光を投射する投射光
    学系により構成される背面投射型表示装置において、 前記透過型スクリーンに赤外光を水平および垂直方向に
    順次走査して投射する赤外光投射手段と、 赤外光の検出を行なう赤外線センサとが、前記映像光を
    投射するための投影光学系とともに前記透過型スクリー
    ンの背後に設けられており、前記赤外光投射手段の照射
    状況および前記赤外線センサの赤外光の検出状況を示す
    信号をそれぞれ入力し、赤外線センサにて赤外光が検出
    されると、前記赤外線投射手段により現在赤外線が投射
    されている前記透過型スクリーンの所定箇所への指示入
    力があったものとみなす制御装置を有することを特徴と
    する背面投射型表示装置。 2、請求項1記載の背面投射型表示装置において、 投射光学系および赤外光投射手段のそれぞれに、透過光
    が映像光および赤外光とされる透過型液晶デバイスが設
    けられ、これらの各透過型液晶デバイスをそれぞれ照明
    する各照明光が、1つの光源にて発生した光がコールド
    ミラーに入射されることにより分離された可視光および
    赤外光である背面投射型表示装置。 3、請求項2記載の背面投射型表示装置において、 各透過型液晶デバイスを通った後の映像光および赤外光
    のそれぞれが、ダイクロイックミラーに入射されて合成
    され、同一の投射レンズを介して透過型スクリーンに投
    射される背面投射型表示装置。
JP2197828A 1990-07-27 1990-07-27 背面投射型表示装置 Pending JPH0484191A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014098872A (ja) * 2012-11-16 2014-05-29 Casio Comput Co Ltd 投影システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014098872A (ja) * 2012-11-16 2014-05-29 Casio Comput Co Ltd 投影システム

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