JPH048429A - ねじ浮き検出装置 - Google Patents
ねじ浮き検出装置Info
- Publication number
- JPH048429A JPH048429A JP2108414A JP10841490A JPH048429A JP H048429 A JPH048429 A JP H048429A JP 2108414 A JP2108414 A JP 2108414A JP 10841490 A JP10841490 A JP 10841490A JP H048429 A JPH048429 A JP H048429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection
- screw
- detection pin
- floating
- pin guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明、−1:小ねじの自動締付は彼のねじ浮きを検出
する装置に関するものである。
する装置に関するものである。
従来の技術
近年自動ねじ締め[、−t、 ’tb方面の産柴芹に導
入されているが、諦はけ凌の荀品の品質を罹釆するため
、自動ねじ締め要に様々な検出恨北が要求されている。
入されているが、諦はけ凌の荀品の品質を罹釆するため
、自動ねじ締め要に様々な検出恨北が要求されている。
例えば、締1寸はトルク、ねじバカ、ねじ浮きなどであ
る。if寸はトルクとねじバカの検出は締付は過程の中
で検出する事が望ましく、またその方が容易にできるが
、ねじ浮きの検出オ締寸はタクトの’ft1J約を受け
た締付゛げ工程中にシビアーに検出することが誰しい。
る。if寸はトルクとねじバカの検出は締付は過程の中
で検出する事が望ましく、またその方が容易にできるが
、ねじ浮きの検出オ締寸はタクトの’ft1J約を受け
た締付゛げ工程中にシビアーに検出することが誰しい。
そこで、次工程に専用のねじ浮き検出装置を設ける事が
多い。童業界の中でも、人命に関係する製品を扱う自動
屯業界、ガス器具1石油要姑製潰メーカなどは持にねじ
7きについて蔽しいチエツクを行なっている。
多い。童業界の中でも、人命に関係する製品を扱う自動
屯業界、ガス器具1石油要姑製潰メーカなどは持にねじ
7きについて蔽しいチエツクを行なっている。
以下図面を参照しながら、従来のねじ浮き検出装置につ
いてそつ一例を1×面をもとに説明する。
いてそつ一例を1×面をもとに説明する。
第5図において、1は検出ピン、2寸当り、3はリミッ
トスイッチ、4まフランジ、6寸ストッパー、6ばばね
、7吋リング、8引止め輪、9けブラケット、1oはス
ライドブロック、11はガイド軸、12は下部プレート
、13:dワーク、14Iはねじである。
トスイッチ、4まフランジ、6寸ストッパー、6ばばね
、7吋リング、8引止め輪、9けブラケット、1oはス
ライドブロック、11はガイド軸、12は下部プレート
、13:dワーク、14Iはねじである。
以上のようにItされたねじ浮き検出について、以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
まず、ワーク13にねじ14が前工程で、@付けられ送
られて来ると、下部プレート12に固定されたガイド軸
11を摺動するスライドブロック1゜が下降する。スラ
イドブロック1oにはフランジ4がねじ止めされている
から、演出ピン1も下降しその先端がねじ14の上部に
接近する。スライドブロック10はストッパー5に当る
まで下降する。この時ねじ14が第6図のように浮いて
いなければ検出ピン1dねじ14の頭に接触するのみで
あるが、もし浮きがあると検出ピンはばね6を圧縮して
上方に持上がり、当シ2の、頃斜部でリミットスイッチ
3を作動する。このようにして、ねじの浮き検出が行な
われてきた。
られて来ると、下部プレート12に固定されたガイド軸
11を摺動するスライドブロック1゜が下降する。スラ
イドブロック1oにはフランジ4がねじ止めされている
から、演出ピン1も下降しその先端がねじ14の上部に
接近する。スライドブロック10はストッパー5に当る
まで下降する。この時ねじ14が第6図のように浮いて
いなければ検出ピン1dねじ14の頭に接触するのみで
あるが、もし浮きがあると検出ピンはばね6を圧縮して
上方に持上がり、当シ2の、頃斜部でリミットスイッチ
3を作動する。このようにして、ねじの浮き検出が行な
われてきた。
発明が解決しようとする課頂
しかしながら上記のような構成では、検出するねじが複
数の場合や、Haという基準高さが個々Oワークに均一
でないため検出、渭度が粗く、信頼性が低かった。また
、ねじ頭はねじ締め時、十字穴に噛合ったビットにより
、締付は時にトルクを受けそのエツジにパリが生じる場
合がある。このため検出ピンの接触誤差が生じ誤検出を
することがある。さらに、リミットスイッチもその接仁
信号出力のくり返し悄度が悪いという欠点を有してハた
。
数の場合や、Haという基準高さが個々Oワークに均一
でないため検出、渭度が粗く、信頼性が低かった。また
、ねじ頭はねじ締め時、十字穴に噛合ったビットにより
、締付は時にトルクを受けそのエツジにパリが生じる場
合がある。このため検出ピンの接触誤差が生じ誤検出を
することがある。さらに、リミットスイッチもその接仁
信号出力のくり返し悄度が悪いという欠点を有してハた
。
本発明は上記間@つ、に鑑み、演出基準面を締げけ面に
するとともに、演出ピンのねじ当接部をねじ十字穴の底
とし、さらにくシ返し誤差の少い近接センサを吏うこと
によって検出摺度のよいねじ浮き検出装置を提供するも
のである。
するとともに、演出ピンのねじ当接部をねじ十字穴の底
とし、さらにくシ返し誤差の少い近接センサを吏うこと
によって検出摺度のよいねじ浮き検出装置を提供するも
のである。
課題を解決するための手段
上記間部6.1解決するtめに本発明のねじ浮き検出装
置は、昇降自在なスライドブロックに固定されたフラン
ジに対し摺動自在に検出ピンガイドを設け、この検出ピ
ンガイドにねじに当接する検出ピンを出没自在に投げ、
演出ピンガイドの一端に検出ブロックを設けると共に、
この検出ブロックに対向して設けられ、演出ブロックと
の間隔によシねじの浮きを険出する検出センサーを備え
たものである。
置は、昇降自在なスライドブロックに固定されたフラン
ジに対し摺動自在に検出ピンガイドを設け、この検出ピ
ンガイドにねじに当接する検出ピンを出没自在に投げ、
演出ピンガイドの一端に検出ブロックを設けると共に、
この検出ブロックに対向して設けられ、演出ブロックと
の間隔によシねじの浮きを険出する検出センサーを備え
たものである。
作用
本発明は上記した購求によって、ガイドを締付は面に当
て、ここを基準として検出ピンの当るねじ十字穴との相
対位置を近接センサーで険出するもので1.−じが複数
量あっても、ガイド及び検出ピンは個々に動作し、演出
ピンはねじ締め時ビットによって傷付きやすい十字再エ
ツジをさけて、安定した曲面をもつ十字穴底面に当接す
るようにしているので、従来の開国を一気に解消するも
のである。
て、ここを基準として検出ピンの当るねじ十字穴との相
対位置を近接センサーで険出するもので1.−じが複数
量あっても、ガイド及び検出ピンは個々に動作し、演出
ピンはねじ締め時ビットによって傷付きやすい十字再エ
ツジをさけて、安定した曲面をもつ十字穴底面に当接す
るようにしているので、従来の開国を一気に解消するも
のである。
実施例
以下本発明の一実施例のねじ浮き検出装置について1図
面を参照しながら説明する。第1図d本発明の実施列に
おけるねじ浮き演出装置の全体を示すものである。第1
図において、15はワークで、これにねじ16が締めつ
げられる。17はワーク16の固定用治具である。一方
ベース18に固定されたポール19に固定されたフレー
ム20には、ガイドポール21&、21bが取付けられ
ており、これにスライドブロック22が摺動するように
なっている。スライドブロック22はフレーム2o上面
に取けけられたシリンダー23によシ上下動する。ムは
スライドブロック22に固定されたフランジ24中を移
動可牝なように取付けられた検出部である。25はガイ
ドポール211Lに固定されたスライドブロック22の
下部ストッパーである。
面を参照しながら説明する。第1図d本発明の実施列に
おけるねじ浮き演出装置の全体を示すものである。第1
図において、15はワークで、これにねじ16が締めつ
げられる。17はワーク16の固定用治具である。一方
ベース18に固定されたポール19に固定されたフレー
ム20には、ガイドポール21&、21bが取付けられ
ており、これにスライドブロック22が摺動するように
なっている。スライドブロック22はフレーム2o上面
に取けけられたシリンダー23によシ上下動する。ムは
スライドブロック22に固定されたフランジ24中を移
動可牝なように取付けられた検出部である。25はガイ
ドポール211Lに固定されたスライドブロック22の
下部ストッパーである。
第2図において、フランジ24に対し摺動自在に設けら
れた演出ピンガイド26は、スライドブロック22にね
じ27で固定された回多止め28により回伝方向規制さ
れ、その中心部にばね29を付勢しつつ検出ピン30が
出没自在に口挿している。検出ピン30の陵端には演出
ブロック31がねじ止め固定されている。また、ガイド
段端には非磁性体でできたスリーブ32がねじ固定され
、その上部にセン?−33′f!:ねじ34によって取
付けたやはり非磁性体のホルダー36がスリーブ32に
ナツト36で固定されている。37は検出ピンガイド2
6にはまった止め輪で、この上部のカラー38とフラン
ジ24との間にばね39が付勢されている。4o、dス
リーブ32とフランジ24間に入った緩衝材である。
れた演出ピンガイド26は、スライドブロック22にね
じ27で固定された回多止め28により回伝方向規制さ
れ、その中心部にばね29を付勢しつつ検出ピン30が
出没自在に口挿している。検出ピン30の陵端には演出
ブロック31がねじ止め固定されている。また、ガイド
段端には非磁性体でできたスリーブ32がねじ固定され
、その上部にセン?−33′f!:ねじ34によって取
付けたやはり非磁性体のホルダー36がスリーブ32に
ナツト36で固定されている。37は検出ピンガイド2
6にはまった止め輪で、この上部のカラー38とフラン
ジ24との間にばね39が付勢されている。4o、dス
リーブ32とフランジ24間に入った緩衝材である。
以上のように構成されたねじ浮き検出装置について、以
下第3図、第4図を用ハてその動作を説明する。
下第3図、第4図を用ハてその動作を説明する。
まず第3図はねじ16がワーク15からhaというほん
の少しの浮きを生じた場合を表わしたもので、スライド
ブロック22がシリンダー23によって下降すると食出
ピン30がねじ十字穴の底に轟る。まもなく検出ピンガ
イド26もワーク16の上面即ち締付は面に轟って両者
間の位置関係が決る。この時検出ピン30上端の検出ブ
ロック31の上面とセンサー33と4daという距離に
なるっセンサー33の感知距離をこれよシ若干長くして
おけば、ねじ浮き検出として判定する。尚、この時検出
ピンガイド26中のばね29は外側のげね39の取付は
圧力よりはるかに弱いものである。
の少しの浮きを生じた場合を表わしたもので、スライド
ブロック22がシリンダー23によって下降すると食出
ピン30がねじ十字穴の底に轟る。まもなく検出ピンガ
イド26もワーク16の上面即ち締付は面に轟って両者
間の位置関係が決る。この時検出ピン30上端の検出ブ
ロック31の上面とセンサー33と4daという距離に
なるっセンサー33の感知距離をこれよシ若干長くして
おけば、ねじ浮き検出として判定する。尚、この時検出
ピンガイド26中のばね29は外側のげね39の取付は
圧力よりはるかに弱いものである。
次に第4図のようにねじ16がワーク16の締付は面よ
りhbとかなり浮いた状態の時は、検呂部ムの下降に伴
ないまず検出ピン30がねじ16の十字穴部に当シ、ば
ね29をたわませてその後端の検出ブロック31を上昇
させ、ついにはセンサー33のホルダー35の下端に当
接する。さらに下降するとホルダー36はスリーブ32
で検出ピンガイド26をばね39をたわましながら上方
向へ引き上げる。この為、ホルダー36とフランジ24
上の緩衝材40との間にS距離分のすきまが生じる。こ
の場合の検出ブロック31とセンサー33との距離ばd
bで、センサー33ばON状態ニある。しかもこれ以上
の接近もしくは両者の直接の接触はなく、センサー33
をこわすこともない。
りhbとかなり浮いた状態の時は、検呂部ムの下降に伴
ないまず検出ピン30がねじ16の十字穴部に当シ、ば
ね29をたわませてその後端の検出ブロック31を上昇
させ、ついにはセンサー33のホルダー35の下端に当
接する。さらに下降するとホルダー36はスリーブ32
で検出ピンガイド26をばね39をたわましながら上方
向へ引き上げる。この為、ホルダー36とフランジ24
上の緩衝材40との間にS距離分のすきまが生じる。こ
の場合の検出ブロック31とセンサー33との距離ばd
bで、センサー33ばON状態ニある。しかもこれ以上
の接近もしくは両者の直接の接触はなく、センサー33
をこわすこともない。
尚センサー33として検出精度の高い近接スイッチを使
い、微妙な調整をナツト36及び感度調整アンフ゛(図
示せず)で行なえば、設定が簡単である。また5、*出
ピンガイド26と7ランジ24の摺動部に少しあそびを
設けるようにしておけば、検吊部ムが複数の場合1m々
のねじに対しセンターに来るよう検出ピンガイド26及
び検出ピン3oがフローティングすることもできる。
い、微妙な調整をナツト36及び感度調整アンフ゛(図
示せず)で行なえば、設定が簡単である。また5、*出
ピンガイド26と7ランジ24の摺動部に少しあそびを
設けるようにしておけば、検吊部ムが複数の場合1m々
のねじに対しセンターに来るよう検出ピンガイド26及
び検出ピン3oがフローティングすることもできる。
発明の効果
以上のように本発明は検出ピンをねじにあて。
検出ピンガイドをワーク上面に当て基準をとり両者の相
対位置を検出ピン後端の近接スイッチで検出することに
より、今まで複数個のねじ浮きを同時に検出する時に生
じたワーク締付は面と検出ヘッド下降基準面との高さの
ばらつきによる検出のばらつき、ねじ十字穴部に発生す
るかえりによるねじ浮き誤検出がなくなシ、かつリミッ
トスイッチを高感変近阪スイッチに置きかえることによ
り、ねじ浮き検出の精度を大福に向上させ、信碩けの高
いねじ浮き検出を行なうことができる。
対位置を検出ピン後端の近接スイッチで検出することに
より、今まで複数個のねじ浮きを同時に検出する時に生
じたワーク締付は面と検出ヘッド下降基準面との高さの
ばらつきによる検出のばらつき、ねじ十字穴部に発生す
るかえりによるねじ浮き誤検出がなくなシ、かつリミッ
トスイッチを高感変近阪スイッチに置きかえることによ
り、ねじ浮き検出の精度を大福に向上させ、信碩けの高
いねじ浮き検出を行なうことができる。
第1図ま本発明の実施列にお:するねじ浮き検出装置の
全体溝吸図、第2図′は第1図の検出部を示す断面図、
第3図、第41図゛ri第1図の検出部の動作時の断面
図、第6図は従来つねじ浮き検出装置の検出主要部を表
わす断面図である。 22・・・・・・スライドブロック、24・・・・・フ
ランジ、26・・・・・・検品ピンガイド、29・・・
・・ばネ、3o・・・・・検出ピン、31・・・・・検
出ブロック、33・・・・・・センサー、39・・・・
・・ハネ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名ワー
ク 23−−−シリ」り゛ t4−−−フランツ ^−−将1忰 15−−−ワ、7 1c、−わC τね 参會(七し°ノワ″イV 回りよめ !わ 3! 2リ プ 15 リーフ IC叶−し″
全体溝吸図、第2図′は第1図の検出部を示す断面図、
第3図、第41図゛ri第1図の検出部の動作時の断面
図、第6図は従来つねじ浮き検出装置の検出主要部を表
わす断面図である。 22・・・・・・スライドブロック、24・・・・・フ
ランジ、26・・・・・・検品ピンガイド、29・・・
・・ばネ、3o・・・・・検出ピン、31・・・・・検
出ブロック、33・・・・・・センサー、39・・・・
・・ハネ。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名ワー
ク 23−−−シリ」り゛ t4−−−フランツ ^−−将1忰 15−−−ワ、7 1c、−わC τね 参會(七し°ノワ″イV 回りよめ !わ 3! 2リ プ 15 リーフ IC叶−し″
Claims (2)
- (1)昇降自在なスライドブロックに固定されたフラン
ジと、このフランジに対し摺動自在に設けられ、ばねに
よりねじに当接する方向に付勢された検出ピンガイドと
、この検出ピンガイドにばねを介して出没自在に設けら
れ、検出ピンガイドの下降時にねじに当接する検出ピン
と、前記検出ピンガイドの一端に固定された検出ブロッ
クと、この検出ブロックと対向して設けられ、検出ブロ
ックとの間隔により前記ねじの浮きの有無を検出する検
出センサーとを備えたことを特徴とするねじ浮き検出装
置。 - (2)検出ピンがねじ十字穴の底に当接するよう形状を
なした請求項1記載のねじ浮き検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108414A JPH048429A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ねじ浮き検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108414A JPH048429A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ねじ浮き検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048429A true JPH048429A (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=14484155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2108414A Pending JPH048429A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | ねじ浮き検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048429A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100722225B1 (ko) * | 2005-12-05 | 2007-05-29 | 삼성전자주식회사 | 검사장치 |
| JP2010103121A (ja) * | 1995-02-16 | 2010-05-06 | Mks Instruments Inc | マイクロ波プラズマ・システム用の液体冷却マイクロ波プラズマ・アプリケータおよび液体冷却誘電体窓 |
| US8429990B2 (en) | 2008-10-09 | 2013-04-30 | HGST Netherlands B.V. | Top cover screw floating checker system for hard disk |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP2108414A patent/JPH048429A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010103121A (ja) * | 1995-02-16 | 2010-05-06 | Mks Instruments Inc | マイクロ波プラズマ・システム用の液体冷却マイクロ波プラズマ・アプリケータおよび液体冷却誘電体窓 |
| KR100722225B1 (ko) * | 2005-12-05 | 2007-05-29 | 삼성전자주식회사 | 검사장치 |
| US8429990B2 (en) | 2008-10-09 | 2013-04-30 | HGST Netherlands B.V. | Top cover screw floating checker system for hard disk |
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