JPH0484407A - 自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法 - Google Patents
自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法Info
- Publication number
- JPH0484407A JPH0484407A JP2199455A JP19945590A JPH0484407A JP H0484407 A JPH0484407 A JP H0484407A JP 2199455 A JP2199455 A JP 2199455A JP 19945590 A JP19945590 A JP 19945590A JP H0484407 A JPH0484407 A JP H0484407A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- clamper
- presser
- protrusion
- cylindrical body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コイルや遅延線等の電子部品の巻線工程で用
いられる自動巻線機に係り、特に、線材の一端を挟んで
保持するクランパーの構成と、このクランパーを利用し
た線材の保持方法に関するものである。
いられる自動巻線機に係り、特に、線材の一端を挟んで
保持するクランパーの構成と、このクランパーを利用し
た線材の保持方法に関するものである。
第4図は従来の自動巻線機の概略の構成を示す斜視図で
ある。前後左右および上下に移動自在なホルダー1には
、円筒形のノズル2が5個固定されている。図示しない
巻枠から繰り出された線材3は、ローラー4に案内され
て方向を転じた後、ノズル2の孔の中を通り、端部がク
ランパー10によって保持されている。20は図示しな
いチャックに保持されたコイルなどのワークである。
ある。前後左右および上下に移動自在なホルダー1には
、円筒形のノズル2が5個固定されている。図示しない
巻枠から繰り出された線材3は、ローラー4に案内され
て方向を転じた後、ノズル2の孔の中を通り、端部がク
ランパー10によって保持されている。20は図示しな
いチャックに保持されたコイルなどのワークである。
従来のクランパー10は、第6図に示すように筒体12
と筒体12内を移動自在な押圧子14とで構成されてい
た。押圧子14は、筒体12内に進入可能な小径の軸部
14aと、その先端に固定された直径の大きな円柱形を
した頭部14bを有し、筒体12の上面と頭部14bの
下面との間に線材3を挟持する。
と筒体12内を移動自在な押圧子14とで構成されてい
た。押圧子14は、筒体12内に進入可能な小径の軸部
14aと、その先端に固定された直径の大きな円柱形を
した頭部14bを有し、筒体12の上面と頭部14bの
下面との間に線材3を挟持する。
クランパー10は、押圧子14が図示しないハネで筒体
12側に常に付勢されているので通常開じており、押圧
子14がエアシリンダ等で押されたときにだけ開くよう
になされている。また、これら多数のクランパー10は
図示しない共通の基板上に取付けられ、全体が第5図で
上下動可能で且つ下部を支点にして傾は得るように構成
されている。
12側に常に付勢されているので通常開じており、押圧
子14がエアシリンダ等で押されたときにだけ開くよう
になされている。また、これら多数のクランパー10は
図示しない共通の基板上に取付けられ、全体が第5図で
上下動可能で且つ下部を支点にして傾は得るように構成
されている。
ワーク20に対して巻線を施すには、まず、第5図の状
態からノズル2を第7図のようにホルダー1と共にワー
ク2001本の端子22の周りに回転させて、線材3を
端子22の根元に巻きつける。巻線が終了したら、二点
鎖線で示すようにクランパー10を閉じたまま傾け、線
材3を強く引いて端子22の根元で切断する。なお、第
7図における符号5はワーク20を保持したチャックを
示している。
態からノズル2を第7図のようにホルダー1と共にワー
ク2001本の端子22の周りに回転させて、線材3を
端子22の根元に巻きつける。巻線が終了したら、二点
鎖線で示すようにクランパー10を閉じたまま傾け、線
材3を強く引いて端子22の根元で切断する。なお、第
7図における符号5はワーク20を保持したチャックを
示している。
そして、不要になった線材3の切れ端は、第6図のよう
にクランパー10を開いて傾け、矢印方向にエアーで吹
き飛ばしたり吸引したりして除去していた。
にクランパー10を開いて傾け、矢印方向にエアーで吹
き飛ばしたり吸引したりして除去していた。
ところが、特に直径が20〜40μmというような極細
の線材3を使用した場合、第6図のように線材3の切れ
端は押圧子の軸部14aに絡みつきやすく、頭部14b
に引っ掛かってエアーでは除去できないことがしばしば
あった。
の線材3を使用した場合、第6図のように線材3の切れ
端は押圧子の軸部14aに絡みつきやすく、頭部14b
に引っ掛かってエアーでは除去できないことがしばしば
あった。
また、ワーク20の寸法や端子22の配置によっては、
第8図のように、端子22aに巻きつけようとする線材
3が手前の端子22bに当たってしまう場合がある。こ
の状態では、端子22aへの巻きつけ終了後、クランパ
ー10を動かして線材3を端子22aの根元で切ろうと
したときに、端子22bに当たった部分で線材3が切れ
てしまうことがある。したがって、このようなワーク2
0は自動巻線機で巻線処理できない問題があった。つま
り、ボビンに巻線する前の線材3の端末を接続する端子
22の位置、すなわち、巻き始め端の端子22の位置に
よっては、自動巻線機を使用できないワーク20ができ
てしまうことになる。
第8図のように、端子22aに巻きつけようとする線材
3が手前の端子22bに当たってしまう場合がある。こ
の状態では、端子22aへの巻きつけ終了後、クランパ
ー10を動かして線材3を端子22aの根元で切ろうと
したときに、端子22bに当たった部分で線材3が切れ
てしまうことがある。したがって、このようなワーク2
0は自動巻線機で巻線処理できない問題があった。つま
り、ボビンに巻線する前の線材3の端末を接続する端子
22の位置、すなわち、巻き始め端の端子22の位置に
よっては、自動巻線機を使用できないワーク20ができ
てしまうことになる。
本発明は、線材の切れ端が押圧子に絡みつかすエアーに
よって確実に除去できるクランパーを提供することを第
1の目的とする。また本発明は、このクランパーを二個
用い、クランパーで線材を保持する方向をワークに対し
て変えられるようにした線材保持方法を提供することを
第2の目的とするものである。
よって確実に除去できるクランパーを提供することを第
1の目的とする。また本発明は、このクランパーを二個
用い、クランパーで線材を保持する方向をワークに対し
て変えられるようにした線材保持方法を提供することを
第2の目的とするものである。
本発明によるクランパーは、押圧子の形状を、筒体内に
進入可能な小径の軸部先端の側面の一部に、中心軸に対
し放射方向に突出した突起を形成し、筒体の先端と突起
との間に線材を挟持可能にしたものである。
進入可能な小径の軸部先端の側面の一部に、中心軸に対
し放射方向に突出した突起を形成し、筒体の先端と突起
との間に線材を挟持可能にしたものである。
また、本発明は、この突起の先端面に溝を設けたクラン
パーを一つのワークに対して二個用い、一方のクランパ
ーの溝を通した線材の一端を他方のクランパーで挟持す
る線材の保持方法を特徴とするものである。
パーを一つのワークに対して二個用い、一方のクランパ
ーの溝を通した線材の一端を他方のクランパーで挟持す
る線材の保持方法を特徴とするものである。
第1図は本発明の一実施例に係るもので、不要となった
線材3の切れ端を除去しようとして開いた状態のクラン
パー30を示している。このクランパー30は、従来と
同様な筒体32と、この筒体32内をその中心軸A方向
に沿って移動可能な押圧子34を備えている。押圧子3
4は、筒体32内に進入可能な小径の軸部34aの先端
の側面の一部に、中心軸Aに対して放射方向に突出した
突起34bが形成され、この突起34bの先端面には中
心軸Aに対し直角方向の溝34cが設けられている。そ
して、筒体32の先端と突起34bとの対向面で線材3
を挟持するものである。なお、図では省略したが、突起
34bや溝34cなど線材3が触れる部分の角は、線材
3を傷つけないように曲面状に加工しである。
線材3の切れ端を除去しようとして開いた状態のクラン
パー30を示している。このクランパー30は、従来と
同様な筒体32と、この筒体32内をその中心軸A方向
に沿って移動可能な押圧子34を備えている。押圧子3
4は、筒体32内に進入可能な小径の軸部34aの先端
の側面の一部に、中心軸Aに対して放射方向に突出した
突起34bが形成され、この突起34bの先端面には中
心軸Aに対し直角方向の溝34cが設けられている。そ
して、筒体32の先端と突起34bとの対向面で線材3
を挟持するものである。なお、図では省略したが、突起
34bや溝34cなど線材3が触れる部分の角は、線材
3を傷つけないように曲面状に加工しである。
第1図のようにクランパー30を開いて横に向けた状態
で矢印方向にエアーで吸引すると、押圧子34の上部に
は段差がないので、線材3は引っ掛かることなく簡単に
クランパー30から外れ、図示しない吸引回収器内に回
収される。なお、第2図のように、突起34bの幅Bは
軸部34aの直径Cよりも小さくして、線材3を外れや
すくするのが望ましい。
で矢印方向にエアーで吸引すると、押圧子34の上部に
は段差がないので、線材3は引っ掛かることなく簡単に
クランパー30から外れ、図示しない吸引回収器内に回
収される。なお、第2図のように、突起34bの幅Bは
軸部34aの直径Cよりも小さくして、線材3を外れや
すくするのが望ましい。
自動巻線機においては、一つのワークに対して一つのク
ランパーを用いるのが普通である。しかし、本発明によ
るクランパーによると、第8図のように手前の端子22
bが線材3に当たるようなワークの場合でも、一つのワ
ークにクランパー30を二個ずつ使用して線材3を保持
する方向をワークに対して変えることにより、線材3を
奥の端子22aに巻きつけ、確実にその根元で線材3を
切ることができる。第3図は、そのような例を示すもの
で、一端を第1のクランパー30aで挟持した線材3を
、第1のクランパー30aの隣の第2のクランパー30
bの押圧子の溝34c内を通して迂回させることにより
、線材3が手前の端子22bに当たらないように方向を
変えたものである。押圧子34の線材3に触れる部分は
前述のように曲面状に加工しであるので、線材3はよく
滑り、強く引っ張られたときでも第2のクランパー30
bに当たった部分で切れることはない。
ランパーを用いるのが普通である。しかし、本発明によ
るクランパーによると、第8図のように手前の端子22
bが線材3に当たるようなワークの場合でも、一つのワ
ークにクランパー30を二個ずつ使用して線材3を保持
する方向をワークに対して変えることにより、線材3を
奥の端子22aに巻きつけ、確実にその根元で線材3を
切ることができる。第3図は、そのような例を示すもの
で、一端を第1のクランパー30aで挟持した線材3を
、第1のクランパー30aの隣の第2のクランパー30
bの押圧子の溝34c内を通して迂回させることにより
、線材3が手前の端子22bに当たらないように方向を
変えたものである。押圧子34の線材3に触れる部分は
前述のように曲面状に加工しであるので、線材3はよく
滑り、強く引っ張られたときでも第2のクランパー30
bに当たった部分で切れることはない。
本発明によるクランパーは、第5図の従来例と同様に一
列に並んだそれぞれのノズル2に1個ずつ対応させて一
列に配置される。そして、通常は従来通り一つのワーク
と一つのクランパーを組み合わせて使用する。一方、手
前の端子が邪魔になるワークの場合には、第4図に示す
ように一個置きのノズルのみ使用し、−個のワークに、
隣合う二個ずつのクランパーをそれぞれ対応させて使用
すればよい。線材を第2のクランパーの溝に通すには、
線材の一端を第1のクランパーで挟持した状態で、ノズ
ルを隣の第2のクランパーの周りに半周はど回すことで
行える。
列に並んだそれぞれのノズル2に1個ずつ対応させて一
列に配置される。そして、通常は従来通り一つのワーク
と一つのクランパーを組み合わせて使用する。一方、手
前の端子が邪魔になるワークの場合には、第4図に示す
ように一個置きのノズルのみ使用し、−個のワークに、
隣合う二個ずつのクランパーをそれぞれ対応させて使用
すればよい。線材を第2のクランパーの溝に通すには、
線材の一端を第1のクランパーで挟持した状態で、ノズ
ルを隣の第2のクランパーの周りに半周はど回すことで
行える。
本発明のクランパーによれば、線材の切れ端が引っ掛か
ることがなくエアーで自動的に吸引して確実に除去でき
るので、連続的な自動巻線処理を円滑に行え、機械の内
部に綿くずが飛び敗ることもなくなる。
ることがなくエアーで自動的に吸引して確実に除去でき
るので、連続的な自動巻線処理を円滑に行え、機械の内
部に綿くずが飛び敗ることもなくなる。
また、突起に溝を設けたクランパーを使用した本発明の
線材保持方法によれば、巻き始め端の端子の位置が、従
来のように制約されないので、寸法や形状の異なる種々
のワークに対する自動巻線が可能となる効果がある。
線材保持方法によれば、巻き始め端の端子の位置が、従
来のように制約されないので、寸法や形状の異なる種々
のワークに対する自動巻線が可能となる効果がある。
第1図は本発明のクランパーの一実施例を示す斜視図、
第2図はその一部の正面図、第3図は同クランパーの使
用状態を示す斜視図、第4図は線材の保持例を示す斜視
図である。第5図以降は従来例を示し、第5図は巻線装
置の概略の構成を示す斜視図、第6図はクランパーの斜
視図、第7図は巻線工程の側面図、第8図は別な巻線工
程の斜視図である。 3−−一・−線材 34 ・−・・−押圧子
30 ・−・−・・、クランパー 34 b −突
起32−・−・−筒体 34c ・・・連
系 1[1i1i]、。 第 2 図
第2図はその一部の正面図、第3図は同クランパーの使
用状態を示す斜視図、第4図は線材の保持例を示す斜視
図である。第5図以降は従来例を示し、第5図は巻線装
置の概略の構成を示す斜視図、第6図はクランパーの斜
視図、第7図は巻線工程の側面図、第8図は別な巻線工
程の斜視図である。 3−−一・−線材 34 ・−・・−押圧子
30 ・−・−・・、クランパー 34 b −突
起32−・−・−筒体 34c ・・・連
系 1[1i1i]、。 第 2 図
Claims (3)
- (1)筒体と、該筒体内をその中心軸方向に沿って移動
自在な押圧子とを備え、筒体と押圧子との間に線材を挟
んで保持する自動巻線機のクランパーにおいて、筒体か
ら突出した押圧子先端の側面の一部に、該中心軸に対し
放射方向に突出した突起を設け、該突起の下面と筒体の
先端との間で線材を挟持可能に構成したことを特徴とす
る自動巻線機のクランパー。 - (2)突起の先端面に該中心軸と直角方向の溝を形成し
た請求項1の自動巻線機のクランパー。 - (3)請求項2のクランパーを一つのワークに対して二
個用い、一方のクランパーの前記溝を通した線材の一端
を他方のクランパーで挟持する線材の保持方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2199455A JPH0690989B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2199455A JPH0690989B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484407A true JPH0484407A (ja) | 1992-03-17 |
| JPH0690989B2 JPH0690989B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=16408100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2199455A Expired - Lifetime JPH0690989B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690989B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109192497A (zh) * | 2018-09-07 | 2019-01-11 | 长兴盛强电子器材股份有限公司 | 一种绕线机的遮挡装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791509A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-07 | Toko Inc | Lead wire terminal treating device |
-
1990
- 1990-07-27 JP JP2199455A patent/JPH0690989B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791509A (en) * | 1980-11-28 | 1982-06-07 | Toko Inc | Lead wire terminal treating device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109192497A (zh) * | 2018-09-07 | 2019-01-11 | 长兴盛强电子器材股份有限公司 | 一种绕线机的遮挡装置 |
| CN109192497B (zh) * | 2018-09-07 | 2020-03-31 | 长兴盛强电子器材股份有限公司 | 一种绕线机的遮挡装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0690989B2 (ja) | 1994-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0780625B2 (ja) | 走行可能な操作装置を有するあや巻きボビン製造装置 | |
| JPH0484407A (ja) | 自動巻線機のクランパーおよび線材の保持方法 | |
| KR930002050B1 (ko) | 권선장치와 그 방법 | |
| JP2866786B2 (ja) | 金属線条材の引き出しガイド装置 | |
| JP2619610B2 (ja) | 糸巻きボビン | |
| JP4309801B2 (ja) | コイル部品の巻線方法 | |
| CN1822261A (zh) | 缠线装置及其缠线方法 | |
| JP2695371B2 (ja) | 糸条パッケージの糸端取り出し方法 | |
| JPH03267269A (ja) | パッケージの端糸処理方法および装置 | |
| JPH0330378Y2 (ja) | ||
| JPH07283063A (ja) | 自動巻線機 | |
| JPH03120174A (ja) | 口出し糸端処理装置 | |
| JPH0717668A (ja) | 玉揚げ装置 | |
| JPH0930728A (ja) | 糸パッケージ | |
| JPH046189Y2 (ja) | ||
| JP2003134752A (ja) | 巻線端末処理方法及び巻線端末処理装置 | |
| JPH07226329A (ja) | コイル用テーピングユニット | |
| JPH0514499Y2 (ja) | ||
| JP2005322679A (ja) | コイル部品の製造方法 | |
| TWI296262B (ja) | ||
| JP2001089941A (ja) | ボビン搬送媒体 | |
| JPH036609Y2 (ja) | ||
| JPH055769U (ja) | パツケージの糸端口出し装置 | |
| JP3009886U (ja) | 糸ねじれ除去器 | |
| JPH0243180A (ja) | ボビン端の重ね巻糸条の除去方法及び重ね巻糸条の切断装置 |