JPH0484833A - フィルム両側縁に内側から土を乗せて被覆する平地用全面被覆マルチャ - Google Patents
フィルム両側縁に内側から土を乗せて被覆する平地用全面被覆マルチャInfo
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- JPH0484833A JPH0484833A JP20087790A JP20087790A JPH0484833A JP H0484833 A JPH0484833 A JP H0484833A JP 20087790 A JP20087790 A JP 20087790A JP 20087790 A JP20087790 A JP 20087790A JP H0484833 A JPH0484833 A JP H0484833A
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Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
有毒ガス飛散防止と、消毒効果の向上、さらに風雨でも
フィルムが剥がれ難いフィルム被覆を行う目的で、フィ
ルムを全面被覆するマルチャに関する。
フィルムが剥がれ難いフィルム被覆を行う目的で、フィ
ルムを全面被覆するマルチャに関する。
従来のマルチャは第5図に示すように、土壌消毒後、フ
ィルム側縁に±33を覆土するので、覆土した土の消毒
効果がなく、しかも被覆したフィルム間は20〜30o
nの隙間ができ、その部分の消毒効果が劣るばかりか、
有毒ガスが飛散し公害発生に至る。また被覆したフィル
ムは、フィルムの側縁上に覆土された±33が風雨で流
れ落ち、フィルムが剥がれ易いなど農作業上重大な問題
になっている。
ィルム側縁に±33を覆土するので、覆土した土の消毒
効果がなく、しかも被覆したフィルム間は20〜30o
nの隙間ができ、その部分の消毒効果が劣るばかりか、
有毒ガスが飛散し公害発生に至る。また被覆したフィル
ムは、フィルムの側縁上に覆土された±33が風雨で流
れ落ち、フィルムが剥がれ易いなど農作業上重大な問題
になっている。
従来のマルチャは前記のように被覆したフィルム34が
風雨で剥がれ易く、また被覆したフィルム間に隙間がで
きるため、土壌の消毒効果が劣るフィルムとフィルムは
密着されて、フィルムの全面被覆が出来、土壌の消毒効
果を高め、有毒ガスの飛散防止と同時に風雨に強い全面
被覆マルチャを提供することを目的としている。
風雨で剥がれ易く、また被覆したフィルム間に隙間がで
きるため、土壌の消毒効果が劣るフィルムとフィルムは
密着されて、フィルムの全面被覆が出来、土壌の消毒効
果を高め、有毒ガスの飛散防止と同時に風雨に強い全面
被覆マルチャを提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、本発明のフィルム両端を土
中内側に巻き込んで被覆する場合、巻込みの土量を確保
すると同時に被覆するときのフィルムの踏圧を良くして
、フィルムの左右へのずれを無くすためフィルム両端下
部の作溝を行う。その作溝星は土を片寄せ形状として、
作溝した土はマルチャの内側へあげ、フィルム巻込みの
土量を確保し、作溝梨の先端28は、フィルム被覆の往
復作業で作溝星1の側面が既設フィルム32に接触して
も、フィルムを引きかけて破らないよう作溝梨の先端を
内側に湾曲させると効果的である。
中内側に巻き込んで被覆する場合、巻込みの土量を確保
すると同時に被覆するときのフィルムの踏圧を良くして
、フィルムの左右へのずれを無くすためフィルム両端下
部の作溝を行う。その作溝星は土を片寄せ形状として、
作溝した土はマルチャの内側へあげ、フィルム巻込みの
土量を確保し、作溝梨の先端28は、フィルム被覆の往
復作業で作溝星1の側面が既設フィルム32に接触して
も、フィルムを引きかけて破らないよう作溝梨の先端を
内側に湾曲させると効果的である。
作溝した溝上に被覆したフィルムを押える踏圧5ででき
るが、さらにフィルム反転補助杆6と土切前刃7をつけ
るとよい。そして土壌の乾燥、過湿など悪条件下では、
フィルムの反転巻込みを良くするために、土送りスクリ
ュコンベア10をとりつけるとよい。
るが、さらにフィルム反転補助杆6と土切前刃7をつけ
るとよい。そして土壌の乾燥、過湿など悪条件下では、
フィルムの反転巻込みを良くするために、土送りスクリ
ュコンベア10をとりつけるとよい。
〔作用〕
上記のように構成されたフィルム両端を土中内側に巻込
んで被覆する全面被覆マルチャは、フィルム両端を土中
に巻込み易くするためホルダ17にて支持するロール状
フィルム18の少し前下方に設けた作溝梨1は平らな地
面を作溝するとき、内側に上げた土が作溝した溝へくず
れ落ちないよう内側の作溝梨側板29は踏圧幅小3の側
方まで延長されている。作溝星1で作溝した直後にフィ
ルム18が繰り出されて畝の上に広げたフィルムの側縁
の溝を踏圧幅大2で押える。踏圧幅大2は転勤自在に形
成されており、踏圧幅大支持杆13に設けたスヴ、リン
グ15によって常時下方に押え込みなか社溝上のフィル
ムを押え、さらに踏圧輪小支持杆J二jに設けたスプリ
ング16により、踏圧幅小3を常時下方に押え転勤しな
がらフィルム31を押える(第4図参照)。この2つの
踏圧輪2.3でフィルムを押えるため、フィルム31が
左右にずれたりすることがなくなる。
んで被覆する全面被覆マルチャは、フィルム両端を土中
に巻込み易くするためホルダ17にて支持するロール状
フィルム18の少し前下方に設けた作溝梨1は平らな地
面を作溝するとき、内側に上げた土が作溝した溝へくず
れ落ちないよう内側の作溝梨側板29は踏圧幅小3の側
方まで延長されている。作溝星1で作溝した直後にフィ
ルム18が繰り出されて畝の上に広げたフィルムの側縁
の溝を踏圧幅大2で押える。踏圧幅大2は転勤自在に形
成されており、踏圧幅大支持杆13に設けたスヴ、リン
グ15によって常時下方に押え込みなか社溝上のフィル
ムを押え、さらに踏圧輪小支持杆J二jに設けたスプリ
ング16により、踏圧幅小3を常時下方に押え転勤しな
がらフィルム31を押える(第4図参照)。この2つの
踏圧輪2.3でフィルムを押えるため、フィルム31が
左右にずれたりすることがなくなる。
そして踏圧輪小支持杆14に固着したフィルム反転杆4
により、溝上に被覆したフィルムを強く押圧しないで自
重で軽く押えておいて、次にフィルム反転補助杆6で引
き出しながら、フィルム反転杆4内側の土移動板5で土
を移動させ、フィルム反転杆4の上側にフィルムを巻込
み反転する。
により、溝上に被覆したフィルムを強く押圧しないで自
重で軽く押えておいて、次にフィルム反転補助杆6で引
き出しながら、フィルム反転杆4内側の土移動板5で土
を移動させ、フィルム反転杆4の上側にフィルムを巻込
み反転する。
また土移動量は土移動板5下部に止着した土切前刃7で
調整する。さらに土移動の性能を良(するため、土移動
板の後部に土送りスクリュコンベア10を取り付けるこ
とにより、土の乾燥、多湿なと土壌条件に関係な(安定
したフィルム被覆ができるように働く。
調整する。さらに土移動の性能を良(するため、土移動
板の後部に土送りスクリュコンベア10を取り付けるこ
とにより、土の乾燥、多湿なと土壌条件に関係な(安定
したフィルム被覆ができるように働く。
取付杆27の後位に横杆22を設け、横杆22には踏圧
輪アーム19と作溝梨調節アーム26を抜差し調節可能
な摺動管2oに固着し、摺動管2゜は摺動固定自在に取
付けである。摺動管2oには作溝星調節アーム26を固
着し、作溝星lは作溝梨調節アーム26に上下調節可能
に止着した。踏圧幅大支持杆13と踏圧輪小支持杆14
にはスプリング15.16を設けた。踏圧輪小支持杆1
4の接地部近くにL字状のフィルム反転杆4を固着し、
フィルム反転杆4は上下に動くジヨイント9を設けた。
輪アーム19と作溝梨調節アーム26を抜差し調節可能
な摺動管2oに固着し、摺動管2゜は摺動固定自在に取
付けである。摺動管2oには作溝星調節アーム26を固
着し、作溝星lは作溝梨調節アーム26に上下調節可能
に止着した。踏圧幅大支持杆13と踏圧輪小支持杆14
にはスプリング15.16を設けた。踏圧輪小支持杆1
4の接地部近くにL字状のフィルム反転杆4を固着し、
フィルム反転杆4は上下に動くジヨイント9を設けた。
さらに土移動アーム摺動管21には土移動板アーム取り
付は管3oを固着し、上下調節可能な土移動アーム12
を上下調節可能にを止着した。その土移動板アーム12
には第1図、第2図に示すように、半円弧状のフィルム
反転補助杆6と土移動板5を止着し、土移動板5の下部
に土切前刃7を上下調節可能に止着した。また土移動覆
作業がで今;る。フィルムの被覆方法は第4図、耕耘機
等5行機25に止着された変速機24から動力伝達ケー
ブル23を介して駆動される。土移動アーム12の後部
に定規車8とフィルム被覆幅調節杆11を止着し、定規
車8は高さ調整自在に取り付けられている。
付は管3oを固着し、上下調節可能な土移動アーム12
を上下調節可能にを止着した。その土移動板アーム12
には第1図、第2図に示すように、半円弧状のフィルム
反転補助杆6と土移動板5を止着し、土移動板5の下部
に土切前刃7を上下調節可能に止着した。また土移動覆
作業がで今;る。フィルムの被覆方法は第4図、耕耘機
等5行機25に止着された変速機24から動力伝達ケー
ブル23を介して駆動される。土移動アーム12の後部
に定規車8とフィルム被覆幅調節杆11を止着し、定規
車8は高さ調整自在に取り付けられている。
本発明は以上説明したように構成しているので以下に記
載されるような効果を奏する。
載されるような効果を奏する。
フィルムの全面被覆ができるので、土壌消毒後の有毒ガ
スの飛散がなくなり、薬剤量が少なくてすみ土壌消毒効
果が大きい。
スの飛散がなくなり、薬剤量が少なくてすみ土壌消毒効
果が大きい。
作溝星1は片寄せ形状で土を内側に寄せるのと同時に、
作溝星1の先端は内側に湾曲しているので(第2図参照
)往復作業を行うことによって、フィルムの全面被覆が
可能となり、既設フィルム32に作溝星1が接触しても
フィルムが破られることがない。またフィルムを被覆す
るとき、踏圧幅大2と踏圧輪小3によりフィルムを押圧
しなが込み被覆するので、風雨によるフィルムの剥がれ
がな(なる。
作溝星1の先端は内側に湾曲しているので(第2図参照
)往復作業を行うことによって、フィルムの全面被覆が
可能となり、既設フィルム32に作溝星1が接触しても
フィルムが破られることがない。またフィルムを被覆す
るとき、踏圧幅大2と踏圧輪小3によりフィルムを押圧
しなが込み被覆するので、風雨によるフィルムの剥がれ
がな(なる。
第1図は本発明全体の斜視図、第2図は本発明全体の平
面図、第3図は本発明の略示側面図、第4図はフィルム
被覆作業と全面被覆の状態を示す斜視図、第5図は従来
のフィルム被覆法の断面図、第6図は本発明のフィルム
全面被覆法の断面図である。 第 2 図 第 1 図 第 3 図
面図、第3図は本発明の略示側面図、第4図はフィルム
被覆作業と全面被覆の状態を示す斜視図、第5図は従来
のフィルム被覆法の断面図、第6図は本発明のフィルム
全面被覆法の断面図である。 第 2 図 第 1 図 第 3 図
Claims (1)
- マルチャの作溝犂1の後位に踏圧輪大2と、踏圧輪小3
を止着し、踏圧輪小支持杆14の接地部近くに、フィル
ム反転杆4を固着し、摺動管21に上下調節可能な土移
動板アーム12を止着し、その後方に土移動板5を止着
した。土移動板5の前位の土移動板アーム12にフィル
ム反転補助杆6を固着し、土移動板5の下部に土切削刃
7を止着し、土移動板5のほぼ中央部に土送りスクリュ
コンベア10を固着し、左右の土移動板5の間にはロー
ル状の定規車8を設け、繰出したフィルムの両端を内側
へ土中に巻込みながら、フィルムを全面被覆することを
特徴とするマルチャ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20087790A JPH0685665B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | フィルム両側縁に内側から土を乗せて被覆する平地用全面被覆マルチャ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20087790A JPH0685665B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | フィルム両側縁に内側から土を乗せて被覆する平地用全面被覆マルチャ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484833A true JPH0484833A (ja) | 1992-03-18 |
| JPH0685665B2 JPH0685665B2 (ja) | 1994-11-02 |
Family
ID=16431728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20087790A Expired - Lifetime JPH0685665B2 (ja) | 1990-07-26 | 1990-07-26 | フィルム両側縁に内側から土を乗せて被覆する平地用全面被覆マルチャ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0685665B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008002558A (ja) * | 2006-06-22 | 2008-01-10 | Nsk Warner Kk | 湿式フリクションプレート及びそれを使用した湿式多板クラッチ |
| JP2009236234A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Masahiro Okubo | 多段自動変速機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5533607B2 (ja) | 2010-11-30 | 2014-06-25 | 三菱マテリアル株式会社 | スパッタリングターゲット及びその製造方法 |
-
1990
- 1990-07-26 JP JP20087790A patent/JPH0685665B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008002558A (ja) * | 2006-06-22 | 2008-01-10 | Nsk Warner Kk | 湿式フリクションプレート及びそれを使用した湿式多板クラッチ |
| JP2009236234A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Masahiro Okubo | 多段自動変速機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0685665B2 (ja) | 1994-11-02 |
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