JPH048566Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048566Y2 JPH048566Y2 JP1988094376U JP9437688U JPH048566Y2 JP H048566 Y2 JPH048566 Y2 JP H048566Y2 JP 1988094376 U JP1988094376 U JP 1988094376U JP 9437688 U JP9437688 U JP 9437688U JP H048566 Y2 JPH048566 Y2 JP H048566Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- stopper
- holding cylinder
- screw hole
- screwed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、灯具のような器具をハンガーを介し
て支持アームに取着する器具取着装置に関するも
のである。
て支持アームに取着する器具取着装置に関するも
のである。
[従来の技術]
従来、灯具のような器具をハンガーを介して支
持アームに取着するこの種の器具取着装置は、第
5図に示すように、支持パイプ1に器具2を取着
するハンガー本体3に保持筒4を設け、上記保持
筒4に挿入された中央部に環状凹部5を有する取
り付け用突起6を器具Xに突設し、保持筒4の周
面の要所から径方向に穿設されたねじ孔7に操作
つまみ9を有するストツパねじ8を螺合してスト
ツパねじ8先端を保持筒4に挿入された取り付け
用突起6の環状凹部5に係合するようになつてい
た。図中、19はパイプ固定ねじであり、ハンガ
ー本体3のL字状部の入隅部に支持パイプ1を押
し付けるようにしてハンガー本体3を固定するよ
うになつている。また、20は落下防止用のロツ
ク片であり、コイルばね21にて付勢されて突起
6の環状凹部5に係合自在になつており、保持筒
4に突起6の挿入時において、ロツク片20の先
端下面に形成された傾斜面と、突起6先端の傾斜
面とがスライド係合することによりロツク片20
が自動的に引つ込んだ後、突起6が所定位置まで
挿入されたときに、ロツク片20が突出して環状
凹部5に係合し、抜け止めが図られるようになつ
ている。
持アームに取着するこの種の器具取着装置は、第
5図に示すように、支持パイプ1に器具2を取着
するハンガー本体3に保持筒4を設け、上記保持
筒4に挿入された中央部に環状凹部5を有する取
り付け用突起6を器具Xに突設し、保持筒4の周
面の要所から径方向に穿設されたねじ孔7に操作
つまみ9を有するストツパねじ8を螺合してスト
ツパねじ8先端を保持筒4に挿入された取り付け
用突起6の環状凹部5に係合するようになつてい
た。図中、19はパイプ固定ねじであり、ハンガ
ー本体3のL字状部の入隅部に支持パイプ1を押
し付けるようにしてハンガー本体3を固定するよ
うになつている。また、20は落下防止用のロツ
ク片であり、コイルばね21にて付勢されて突起
6の環状凹部5に係合自在になつており、保持筒
4に突起6の挿入時において、ロツク片20の先
端下面に形成された傾斜面と、突起6先端の傾斜
面とがスライド係合することによりロツク片20
が自動的に引つ込んだ後、突起6が所定位置まで
挿入されたときに、ロツク片20が突出して環状
凹部5に係合し、抜け止めが図られるようになつ
ている。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来例にあつては、スト
ツパねじ8として一般的なつまみ付きねじを用い
てそのねじ部10をねじ孔7に螺合しているだけ
であつたので、ストツパねじ8を緩めて器具Xを
ハンガー本体3から取り外す際にストツパねじ8
を緩めすぎると、ストツパねじ8が保持筒4から
離脱してしまう場合があつた。このような場合、
器具Xを再度ハンガー本体3に取着するときにス
トツパねじ8を紛失している恐れがあるという問
題があつた。
ツパねじ8として一般的なつまみ付きねじを用い
てそのねじ部10をねじ孔7に螺合しているだけ
であつたので、ストツパねじ8を緩めて器具Xを
ハンガー本体3から取り外す際にストツパねじ8
を緩めすぎると、ストツパねじ8が保持筒4から
離脱してしまう場合があつた。このような場合、
器具Xを再度ハンガー本体3に取着するときにス
トツパねじ8を紛失している恐れがあるという問
題があつた。
本考案は上記の点に鑑みて為されたものであ
り、その目的とするところは、器具の着脱時にス
トツパねじを紛失する恐れがない器具取着装置を
提供することにある。
り、その目的とするところは、器具の着脱時にス
トツパねじを紛失する恐れがない器具取着装置を
提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本考案の器具取着装置は、支持パイプに器具を
取着するハンガー本体に保持筒を設け、上記保持
筒に挿入され中央部に環状凹部を有する取り付け
用突起を器具に突設し、保持筒の周面の要所から
径方向に穿設されたねじ孔に操作つまみを有する
ストツパねじを螺合してストツパねじ先端を保持
筒に挿入された取り付け用突起の環状凹部に係合
するようにした器具取着装置において、ストツパ
ねじの操作つまみとねじ部との間に細首部を設け
るとともに、上記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部
に穿設された抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
自在にし、抜け止め片のねじ孔にストツパねじの
細首部が遊嵌されストツパねじのねじ部が保持筒
のねじ孔に螺合された状態で抜け止め片を保持筒
周面にねじ止めしたものである。
取着するハンガー本体に保持筒を設け、上記保持
筒に挿入され中央部に環状凹部を有する取り付け
用突起を器具に突設し、保持筒の周面の要所から
径方向に穿設されたねじ孔に操作つまみを有する
ストツパねじを螺合してストツパねじ先端を保持
筒に挿入された取り付け用突起の環状凹部に係合
するようにした器具取着装置において、ストツパ
ねじの操作つまみとねじ部との間に細首部を設け
るとともに、上記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部
に穿設された抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
自在にし、抜け止め片のねじ孔にストツパねじの
細首部が遊嵌されストツパねじのねじ部が保持筒
のねじ孔に螺合された状態で抜け止め片を保持筒
周面にねじ止めしたものである。
[作用]
本考案は上述のように構成されており、ハンガ
ー本体に設けた保持筒に器具の取り付け用突起を
挿入し、保持筒の周面の要所から径方向に穿設さ
れたねじ孔に操作つまみを有するストツパねじを
螺合してストツパねじ先端を保持筒に挿入された
取り付け用突起の環状凹部に係合するようにした
器具取着装置において、ストツパねじの操作つま
みとねじ部との間に細首部を設けるとともに、上
記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部に穿設された抜
け止め片を保持筒周面にねじ止め自在にし、抜け
止め片のねじ孔にストツパねじの細首部が遊嵌さ
れストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔に螺合
された状態で抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
しているので、通常の操作でストツパねじが保持
筒から外れることがなく、器具の着脱時にストツ
パねじを紛失する恐れがないようになつている。
ー本体に設けた保持筒に器具の取り付け用突起を
挿入し、保持筒の周面の要所から径方向に穿設さ
れたねじ孔に操作つまみを有するストツパねじを
螺合してストツパねじ先端を保持筒に挿入された
取り付け用突起の環状凹部に係合するようにした
器具取着装置において、ストツパねじの操作つま
みとねじ部との間に細首部を設けるとともに、上
記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部に穿設された抜
け止め片を保持筒周面にねじ止め自在にし、抜け
止め片のねじ孔にストツパねじの細首部が遊嵌さ
れストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔に螺合
された状態で抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
しているので、通常の操作でストツパねじが保持
筒から外れることがなく、器具の着脱時にストツ
パねじを紛失する恐れがないようになつている。
[実施例]
第1図ないし第5図は本考案一実施例を示すも
ので、支持パイプ1に器具2を取着するハンガー
本体3に保持筒4を設け、上記保持筒4に挿入さ
れ中央部に環状凹部5を有する取り付け用突起6
を器具2に突設し、保持筒4の周面の要所から径
方向に穿設されたねじ孔7に操作つまみ9を有す
るストツパねじ8を螺合してストツパねじ8先端
を保持筒4に挿入された取り付け用突起6の環状
凹部5に係合するようにした従来例と同様の器具
取着装置において、ストツパねじ8の操作つまみ
9とねじ部10との間に細首部11を設けるとと
もに、上記ねじ孔7と同一のねじ孔13が中央部
に穿設された抜け止め片14を保持筒周面に固定
ねじ15によつてねじ止め自在にし、抜け止め片
14のねじ孔13にストツパねじ8の細首部11
が遊嵌されストツパねじ8のねじ部10が保持筒
4のねじ孔7に螺合された状態で抜け止め片14
を保持筒4周面にねじ止めしたものである。図
中、16は固定ねじ15が挿通されるねじ挿通孔
である。
ので、支持パイプ1に器具2を取着するハンガー
本体3に保持筒4を設け、上記保持筒4に挿入さ
れ中央部に環状凹部5を有する取り付け用突起6
を器具2に突設し、保持筒4の周面の要所から径
方向に穿設されたねじ孔7に操作つまみ9を有す
るストツパねじ8を螺合してストツパねじ8先端
を保持筒4に挿入された取り付け用突起6の環状
凹部5に係合するようにした従来例と同様の器具
取着装置において、ストツパねじ8の操作つまみ
9とねじ部10との間に細首部11を設けるとと
もに、上記ねじ孔7と同一のねじ孔13が中央部
に穿設された抜け止め片14を保持筒周面に固定
ねじ15によつてねじ止め自在にし、抜け止め片
14のねじ孔13にストツパねじ8の細首部11
が遊嵌されストツパねじ8のねじ部10が保持筒
4のねじ孔7に螺合された状態で抜け止め片14
を保持筒4周面にねじ止めしたものである。図
中、16は固定ねじ15が挿通されるねじ挿通孔
である。
以下、実施例の動作について説明する。いま、
ストツパねじ8の操作つまみ9とねじ部10との
間に細首部11を設けるとともに、ねじ孔7と同
一のねじ孔13が中央部に穿設された抜け止め片
14を保持筒4周面にねじ止め自在にし、抜け止
め片14のねじ孔13にストツパねじ8の細首部
11が遊嵌されストツパねじ8のねじ部10が保
持筒4のねじ孔10に螺合された状態で抜け止め
片14を保持筒4周面にねじ止めしてるので、通
常の操作でストツパねじ8が保持筒4から外れる
ことがなく、器具Xの着脱時にストツパねじ8を
紛失する恐れがないようになつている。
ストツパねじ8の操作つまみ9とねじ部10との
間に細首部11を設けるとともに、ねじ孔7と同
一のねじ孔13が中央部に穿設された抜け止め片
14を保持筒4周面にねじ止め自在にし、抜け止
め片14のねじ孔13にストツパねじ8の細首部
11が遊嵌されストツパねじ8のねじ部10が保
持筒4のねじ孔10に螺合された状態で抜け止め
片14を保持筒4周面にねじ止めしてるので、通
常の操作でストツパねじ8が保持筒4から外れる
ことがなく、器具Xの着脱時にストツパねじ8を
紛失する恐れがないようになつている。
第4図は各部の寸法関係を示す図であり、抜け
止め片14の厚さをt、抜け止め片14の外面か
ら環状凹部5の底面までの距離をa,環状凹部5
の深さをb、ストツパねじ8の長さをl1、細首部
の長さをl2、先端細径部の長さをl3とすれば、各
寸法の条件は以下のように設定される。
止め片14の厚さをt、抜け止め片14の外面か
ら環状凹部5の底面までの距離をa,環状凹部5
の深さをb、ストツパねじ8の長さをl1、細首部
の長さをl2、先端細径部の長さをl3とすれば、各
寸法の条件は以下のように設定される。
l3>b
l1−l2<a−b−t
l2−t>b
[考案の効果]
本考案は上述のように構成されており、ハンガ
ー本体に設けた保持筒に器具の取り付け用突起を
挿入し、保持筒の周面の要所から径方向に穿設さ
れたねじ孔に操作つまみを有するストツパねじを
螺合してストツパねじ先端を保持筒に挿入された
取り付け用突起の環状凹部に係合するようにした
器具取着装置において、ストツパねじの操作つま
みとねじ部との間に細首部を設けるとともに、上
記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部に穿設された抜
け止め片を保持筒周面にねじ止め自在にし、抜け
止め片のねじ孔にストツパねじの細首部が遊嵌さ
れストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔に螺合
された状態で抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
しているので、通常の操作でストツパねじが保持
筒から外れることがなく、器具の着脱時にストツ
パねじを紛失する恐れがないという効果がある。
また、保持筒と抜け止め片とに形成された両ねじ
孔のねじ溝が連続していないのを利用して抜け止
めを図るようにしているので、ストツパが働いた
状態(器具が着脱可能な状態)を体感で判断でき
るという効果があります。また、器具の着脱時に
おいてもストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔
に螺合状態となつているので、ストツパねじの保
持筒への再螺合の手間がかからず、しかも、器具
再取り付けのためのストツパねじの必要回転数が
予測できるとともに、ストツパねじの再取り付け
時における回転数を少なくすることができるとい
う効果があります。さらにまた、抜け止め片の着
脱によつてストツパねじのメンテナンス(破損時
の交換)が容易に行えるという効果がある。
ー本体に設けた保持筒に器具の取り付け用突起を
挿入し、保持筒の周面の要所から径方向に穿設さ
れたねじ孔に操作つまみを有するストツパねじを
螺合してストツパねじ先端を保持筒に挿入された
取り付け用突起の環状凹部に係合するようにした
器具取着装置において、ストツパねじの操作つま
みとねじ部との間に細首部を設けるとともに、上
記ねじ孔と同一のねじ孔が中央部に穿設された抜
け止め片を保持筒周面にねじ止め自在にし、抜け
止め片のねじ孔にストツパねじの細首部が遊嵌さ
れストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔に螺合
された状態で抜け止め片を保持筒周面にねじ止め
しているので、通常の操作でストツパねじが保持
筒から外れることがなく、器具の着脱時にストツ
パねじを紛失する恐れがないという効果がある。
また、保持筒と抜け止め片とに形成された両ねじ
孔のねじ溝が連続していないのを利用して抜け止
めを図るようにしているので、ストツパが働いた
状態(器具が着脱可能な状態)を体感で判断でき
るという効果があります。また、器具の着脱時に
おいてもストツパねじのねじ部が保持筒のねじ孔
に螺合状態となつているので、ストツパねじの保
持筒への再螺合の手間がかからず、しかも、器具
再取り付けのためのストツパねじの必要回転数が
予測できるとともに、ストツパねじの再取り付け
時における回転数を少なくすることができるとい
う効果があります。さらにまた、抜け止め片の着
脱によつてストツパねじのメンテナンス(破損時
の交換)が容易に行えるという効果がある。
第1図は本考案一実施例の一部破断した正面
図、第2図は同上の要部分解斜視図、第3図は同
上の要部断面図、第4図は同上の寸法関係を示す
説明図、第5図は従来例の一部破断した正面図で
ある。 1は支持パイプ、2は器具、3はハンガー本
体、4は保持筒、5は環状凹部、6は突起、7は
ねじ孔、8はストツパねじ、9は操作部、10は
ねじ部、11は細首部、13はねじ孔、14は抜
け止め片である。
図、第2図は同上の要部分解斜視図、第3図は同
上の要部断面図、第4図は同上の寸法関係を示す
説明図、第5図は従来例の一部破断した正面図で
ある。 1は支持パイプ、2は器具、3はハンガー本
体、4は保持筒、5は環状凹部、6は突起、7は
ねじ孔、8はストツパねじ、9は操作部、10は
ねじ部、11は細首部、13はねじ孔、14は抜
け止め片である。
Claims (1)
- 支持パイプに器具を取着するハンガー本体に保
持筒を設け、上記保持筒に挿入され中央部に環状
凹部を有する取り付け用突起を器具に突設し、保
持筒の周面の要所から径方向に穿設されたねじ孔
に操作つまみを有するストツパねじを螺合してス
トツパねじ先端を保持筒に挿入された取り付け用
突起の環状凹部に係合するようにした器具取着装
置において、ストツパねじの操作つまみとねじ部
との間に細首部を設けるとともに、上記ねじ孔と
同一のねじ孔が中央部に穿設された抜け止め片を
保持筒周面にねじ止め自在にし、抜け止め片のね
じ孔にストツパねじの細首部が遊嵌されストツパ
ねじのねじ部が保持筒のねじ孔に螺合された状態
で抜け止め片を保持筒周面にねじ止めしたことを
特徴とする器具取着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988094376U JPH048566Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988094376U JPH048566Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216512U JPH0216512U (ja) | 1990-02-02 |
| JPH048566Y2 true JPH048566Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=31318898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988094376U Expired JPH048566Y2 (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048566Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5912053B2 (ja) * | 2012-02-29 | 2016-04-27 | 株式会社ミクニ | 締結装置、着脱装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS439171Y1 (ja) * | 1964-07-09 | 1968-04-22 | ||
| JPS5025380U (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-24 |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP1988094376U patent/JPH048566Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216512U (ja) | 1990-02-02 |
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