JPH0487518A - 雷サージ保護回路 - Google Patents
雷サージ保護回路Info
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- JPH0487518A JPH0487518A JP2195658A JP19565890A JPH0487518A JP H0487518 A JPH0487518 A JP H0487518A JP 2195658 A JP2195658 A JP 2195658A JP 19565890 A JP19565890 A JP 19565890A JP H0487518 A JPH0487518 A JP H0487518A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/181—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components associated with surface mounted components
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Waveguide Connection Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、雷サージ保護回路に関する・。
−例として、ケーブルテレビジョン(CATV)システ
ムにおける保安器や増幅器に用いられる。
ムにおける保安器や増幅器に用いられる。
従来、雷サージ保護回路の一例として、例えばCATV
システムにおいて、テレビジフン受信器に信号ケーブル
を介してサージ電流や漏洩電流が侵入することを防止す
るために、受信者の家屋の軒先において設置された保安
器が知られている。 この保安器の保護回路は、基本的には、高周波を通過す
る回路と、DC−ACa分をアースすると共に出力側の
1対の信号線を入力側に対して直流的に絶縁する回路と
、サージを吸収するためのアレスタで構成されたもので
ある。 この保安器として、本出願人による実開平1−1234
30号公報に記載されたものが知られている。
システムにおいて、テレビジフン受信器に信号ケーブル
を介してサージ電流や漏洩電流が侵入することを防止す
るために、受信者の家屋の軒先において設置された保安
器が知られている。 この保安器の保護回路は、基本的には、高周波を通過す
る回路と、DC−ACa分をアースすると共に出力側の
1対の信号線を入力側に対して直流的に絶縁する回路と
、サージを吸収するためのアレスタで構成されたもので
ある。 この保安器として、本出願人による実開平1−1234
30号公報に記載されたものが知られている。
上記のような保安器を一例とする雷サージ保護回路では
、アレスタをその画電極に対してリード線で接続してい
るため、アレスタの自己静電容量の他に、そのリード線
によって生じる分布インダクタンスが発生する。 このことが、雷サージ保護回路を用いた場合に、保安器
や増幅器等の高周波特性を劣化させる原因となっていた
。 また、このアレスタの自己静電容量を補償するためにイ
ンダクタンスを高周波信号線に挿入することが必要であ
った。
、アレスタをその画電極に対してリード線で接続してい
るため、アレスタの自己静電容量の他に、そのリード線
によって生じる分布インダクタンスが発生する。 このことが、雷サージ保護回路を用いた場合に、保安器
や増幅器等の高周波特性を劣化させる原因となっていた
。 また、このアレスタの自己静電容量を補償するためにイ
ンダクタンスを高周波信号線に挿入することが必要であ
った。
【課題を解決するための手段】
本発明の′s1の特徴は、雷サージを吸収するアレスタ
と、アレスタの活性電極に接続されるストリップ導体と
から成り、そのストリップ導体は、アレスタの配設され
る基板に対して、その基板から立ち上がり、その基板に
向かって立ち下がる形状をし、立ち上がり及び立ち下り
部分は、基板との間隔が狭くなる程、幅が狭くなるよう
に形成されていることである。 又、本発明の第2の特徴は、第1のストリップ導体の形
成された絶縁基板と、一方の電極が第1のス) IJツ
ブ導体と電気的に接続されて配設されたアレスタと、絶
縁基板に形成されたストリップ導体止接続され、その絶
縁基板から立ち上がり、アレスタの上部にある他方の電
極に接続されたのち、絶縁基板に向かって立ち下がり、
絶縁基板に形成されたストリップ導体と接続され、その
立ち上がり及び立ち下り部分は、絶縁基板との間隔が狭
くなる程、幅が狭くなるように形成された第2のストリ
ップ導体とを設けたことである。
と、アレスタの活性電極に接続されるストリップ導体と
から成り、そのストリップ導体は、アレスタの配設され
る基板に対して、その基板から立ち上がり、その基板に
向かって立ち下がる形状をし、立ち上がり及び立ち下り
部分は、基板との間隔が狭くなる程、幅が狭くなるよう
に形成されていることである。 又、本発明の第2の特徴は、第1のストリップ導体の形
成された絶縁基板と、一方の電極が第1のス) IJツ
ブ導体と電気的に接続されて配設されたアレスタと、絶
縁基板に形成されたストリップ導体止接続され、その絶
縁基板から立ち上がり、アレスタの上部にある他方の電
極に接続されたのち、絶縁基板に向かって立ち下がり、
絶縁基板に形成されたストリップ導体と接続され、その
立ち上がり及び立ち下り部分は、絶縁基板との間隔が狭
くなる程、幅が狭くなるように形成された第2のストリ
ップ導体とを設けたことである。
本発明の第1の特徴において°、雷サージを吸収するア
レスタの活性電極に接続されるストリップ導体は、アレ
スタの配設される基板に対して、その基板から立ち上が
り、その基板に向かって立ち下がる形状をし、立ち上が
り及び立ち下り部分は、基板との間隔が狭くなる程、幅
が狭くなるように形成されている。このようにストリッ
プ導体を基板に対して架橋するように形成し、その幅を
基板との間隔に応じて設計しているので、アレスタの浮
遊容量を効率良く補償することができる。 その結果、雷サージ保護回路の高周波特性を良好に改善
・することができた。 又、本発明の第2の特徴では、アレスタの一方の電極を
第1のス) IJツブ導体と接続した状態で配設し、そ
のアレスタに対して、絶縁基板から立ち上がり絶縁基板
に向かって立ち下がるように架橋し、絶縁基板との間隔
が狭くなる程幅が狭くなる第2のストリップ導体を設け
ている。この第2のス) IJツブ導体の架橋形状によ
り、静電容量とインダクタンスとを任意に設計でき、そ
の結果、アレスタを挿入したことによって生じる高周波
特性の劣化を軽減できる。
レスタの活性電極に接続されるストリップ導体は、アレ
スタの配設される基板に対して、その基板から立ち上が
り、その基板に向かって立ち下がる形状をし、立ち上が
り及び立ち下り部分は、基板との間隔が狭くなる程、幅
が狭くなるように形成されている。このようにストリッ
プ導体を基板に対して架橋するように形成し、その幅を
基板との間隔に応じて設計しているので、アレスタの浮
遊容量を効率良く補償することができる。 その結果、雷サージ保護回路の高周波特性を良好に改善
・することができた。 又、本発明の第2の特徴では、アレスタの一方の電極を
第1のス) IJツブ導体と接続した状態で配設し、そ
のアレスタに対して、絶縁基板から立ち上がり絶縁基板
に向かって立ち下がるように架橋し、絶縁基板との間隔
が狭くなる程幅が狭くなる第2のストリップ導体を設け
ている。この第2のス) IJツブ導体の架橋形状によ
り、静電容量とインダクタンスとを任意に設計でき、そ
の結果、アレスタを挿入したことによって生じる高周波
特性の劣化を軽減できる。
以下、本考案を具体的な実施例に基づいて説明する。
第1図、第2図は実施例に係る雷サージ保護回路を示し
た図である。 絶縁基板20上面及び裏面に、アースである第1のスト
リップ導体21a、21bとが形成されている。そして
、それらのストリップ導体21a121bは、多数の箇
所で絶縁基板20を貫通したはんだ26により電気的に
接続されている。 又、絶縁基板20の上面には、高周波信号を伝搬させる
活線であるストリップ導体22.23が形成されている
。 アレスタARRの一方の電極のリード線24は第1のス
トリップ導体21aと絶縁基板20とその裏面に形成さ
れた第1のストリップ導体21bとを貫通し、裏面の第
1ストリツプ導体21bとはんだにより接続されている
。 一方、端部31が絶縁基板20上に配設されたストリッ
プ導体22にはんだにより接合し、他方の端部32がス
トリップ導体23にはんだにより接合した第2のストリ
ップ導体30がアレスタARRを架橋するように配設さ
れている。 即ち、第2のストリップ導体30は絶縁基板20に対し
て端部31から立ち上がり、端部32に向けて立ち下が
る形状に形成されている。 そして、その第2のストリップ導体30の中央部では、
アレスタARRの他方の電極のリード線25が貫通し、
リード線25と第2のストリップ導体30とがはんだで
電気的に接合されている。 この第2のス) IJツブ導体30は、第3図に示す展
開図から明らかなように、絶縁基板20からの高さが低
くなるに連れて、幅が狭くなるように形成されている。 即ち、容量の増加に伴いインダクタンスも増加させて、
インピーダンス整合をとっている。 このような構成の雷サージ保護回路について、伝送特性
を測定した結果、第4図に示す特性が得られた。この測
定結果から明らかなように、挿入損失は100100O
を越えても、0.6dBよりも大きくならない。又、反
射損失は100100Oを越えても、測定上限の200
0MHzまで、20dB以上である。 尚、比較のために、従来の回路の伝送特性を測定した。 円筒型のアレスタARRを第7図に示すように配置して
伝送特性を測定した。この時、アレスタARRのリード
線は極力短くされている。その結果を第5図に示す。挿
入損失は1400MHz以上では、0.5dB以上とな
り、反射損失も600Jlz以上で20dB以下となり
、1400MHz以上では10dB以下となる。 又、この方法も、従来行われているが、第8図に示すよ
うに、第7図に示すアレスタARRの配置に加えて、イ
ンダクタンス補償回路LL、 L2を設けた場合の伝送
特性は、第6図に示すようになった。 1500MHz以上で、挿入損失が0.6dB以上とな
り、反射損失が20dB以下となる。 このように、本発明の雷サージ保護回路では、2000
M1(zの高帯域まで、挿入損失、反射損失共に良好な
特性を示した。 他の実施例 又、第9図に示すように、アレスタARRを螺子締めに
より立設しても良い。即ち、絶縁基板20の上面に形成
された第1のストリップ導体21aに対して導電性の台
座50がはんだで接続されており、その台座50の内面
には螺子が切られている。アレスタARRのアース電極
51はリング状にアレスタの側周部に形成されており、
それには、螺子が切られている。そして、これらの螺子
の螺合により、アレスタARRが絶縁基板20に立設さ
れる。 又、第10図に示すように、アレスタARRの活性電極
とトリップ導体とを接合させても良い。即ち、アレスタ
ARRの電極61は皿状に形成され、ストリップ導体6
0の平坦部62に凸部63が形成される。 そして、凸部63が皿状の電極61に嵌合されることで
、アレスタARRとストリップ導体60の電気的かつ機
械的な接続が行われる。 又、上記実施例ではアレスタARRは円筒形状のものを
使用したが、第11図に示すように、ネオン管型のアレ
スタを使用しても良い。 又、アレスタARRを架橋するストリップ導体の下には
、アレスタARRの他、ダイオード等の他の素子を配置
しても良い。
た図である。 絶縁基板20上面及び裏面に、アースである第1のスト
リップ導体21a、21bとが形成されている。そして
、それらのストリップ導体21a121bは、多数の箇
所で絶縁基板20を貫通したはんだ26により電気的に
接続されている。 又、絶縁基板20の上面には、高周波信号を伝搬させる
活線であるストリップ導体22.23が形成されている
。 アレスタARRの一方の電極のリード線24は第1のス
トリップ導体21aと絶縁基板20とその裏面に形成さ
れた第1のストリップ導体21bとを貫通し、裏面の第
1ストリツプ導体21bとはんだにより接続されている
。 一方、端部31が絶縁基板20上に配設されたストリッ
プ導体22にはんだにより接合し、他方の端部32がス
トリップ導体23にはんだにより接合した第2のストリ
ップ導体30がアレスタARRを架橋するように配設さ
れている。 即ち、第2のストリップ導体30は絶縁基板20に対し
て端部31から立ち上がり、端部32に向けて立ち下が
る形状に形成されている。 そして、その第2のストリップ導体30の中央部では、
アレスタARRの他方の電極のリード線25が貫通し、
リード線25と第2のストリップ導体30とがはんだで
電気的に接合されている。 この第2のス) IJツブ導体30は、第3図に示す展
開図から明らかなように、絶縁基板20からの高さが低
くなるに連れて、幅が狭くなるように形成されている。 即ち、容量の増加に伴いインダクタンスも増加させて、
インピーダンス整合をとっている。 このような構成の雷サージ保護回路について、伝送特性
を測定した結果、第4図に示す特性が得られた。この測
定結果から明らかなように、挿入損失は100100O
を越えても、0.6dBよりも大きくならない。又、反
射損失は100100Oを越えても、測定上限の200
0MHzまで、20dB以上である。 尚、比較のために、従来の回路の伝送特性を測定した。 円筒型のアレスタARRを第7図に示すように配置して
伝送特性を測定した。この時、アレスタARRのリード
線は極力短くされている。その結果を第5図に示す。挿
入損失は1400MHz以上では、0.5dB以上とな
り、反射損失も600Jlz以上で20dB以下となり
、1400MHz以上では10dB以下となる。 又、この方法も、従来行われているが、第8図に示すよ
うに、第7図に示すアレスタARRの配置に加えて、イ
ンダクタンス補償回路LL、 L2を設けた場合の伝送
特性は、第6図に示すようになった。 1500MHz以上で、挿入損失が0.6dB以上とな
り、反射損失が20dB以下となる。 このように、本発明の雷サージ保護回路では、2000
M1(zの高帯域まで、挿入損失、反射損失共に良好な
特性を示した。 他の実施例 又、第9図に示すように、アレスタARRを螺子締めに
より立設しても良い。即ち、絶縁基板20の上面に形成
された第1のストリップ導体21aに対して導電性の台
座50がはんだで接続されており、その台座50の内面
には螺子が切られている。アレスタARRのアース電極
51はリング状にアレスタの側周部に形成されており、
それには、螺子が切られている。そして、これらの螺子
の螺合により、アレスタARRが絶縁基板20に立設さ
れる。 又、第10図に示すように、アレスタARRの活性電極
とトリップ導体とを接合させても良い。即ち、アレスタ
ARRの電極61は皿状に形成され、ストリップ導体6
0の平坦部62に凸部63が形成される。 そして、凸部63が皿状の電極61に嵌合されることで
、アレスタARRとストリップ導体60の電気的かつ機
械的な接続が行われる。 又、上記実施例ではアレスタARRは円筒形状のものを
使用したが、第11図に示すように、ネオン管型のアレ
スタを使用しても良い。 又、アレスタARRを架橋するストリップ導体の下には
、アレスタARRの他、ダイオード等の他の素子を配置
しても良い。
第1図は本発明の具体的な一実施例に係る雷サージ保護
回路の断面図、第2図はその平面図、第3図は架橋する
ストリップ導体の展開図、第4図はその保護回路の伝送
特性を示す測定図、第5図、第6図は従来のアレスタ保
護回路の伝送特性を示す測定図、第7図、第8図は、そ
れぞれ、第5図、第6図の伝送特性測定に使用されたア
レスタ保護回路の構成図、第9図は他の実施例に係る保
護回路の断面図、第10図は他の実施例に係る保護回路
の斜視図、第11図は他の実施例に係る保護回路の断面
図である。 2〇−絶縁基板 21a、21b−一第1のストリップ導体22.23・
・ストリップ導体 30−・・・第2のス) IJツブ導体40.60°°
゛ストリップ導体 50°゛台座61 ゛電極
回路の断面図、第2図はその平面図、第3図は架橋する
ストリップ導体の展開図、第4図はその保護回路の伝送
特性を示す測定図、第5図、第6図は従来のアレスタ保
護回路の伝送特性を示す測定図、第7図、第8図は、そ
れぞれ、第5図、第6図の伝送特性測定に使用されたア
レスタ保護回路の構成図、第9図は他の実施例に係る保
護回路の断面図、第10図は他の実施例に係る保護回路
の斜視図、第11図は他の実施例に係る保護回路の断面
図である。 2〇−絶縁基板 21a、21b−一第1のストリップ導体22.23・
・ストリップ導体 30−・・・第2のス) IJツブ導体40.60°°
゛ストリップ導体 50°゛台座61 ゛電極
Claims (2)
- (1)雷サージを吸収するアレスタと、 前記アレスタの活性電極に接続されるストリップ導体と
から成り、 前記ストリップ導体は、前記アレスタの配設される基板
に対して、その基板から立ち上がり、その基板に向かっ
て立ち下がる形状をし、立ち上がり及び立ち下り部分は
、前記基板との間隔が狭くなる程、幅が狭くなるように
形成されていることを特徴とする雷サージ保護回路。 - (2)第1のストリップ導体の形成された絶縁基板と、 一方の電極が前記第1のストリップ導体と電気的に接続
されて配設されたアレスタと、 前記絶縁基板に形成されたストリップ導体と接続され、
その絶縁基板から立ち上がり、前記アレスタの上部にあ
る他方の電極に接続されたのち、前記絶縁基板に向かっ
て立ち下がり、前記絶縁基板に形成されたストリップ導
体と接続され、その立ち上がり及び立ち下り部分は、前
記絶縁基板との間隔が狭くなる程、幅が狭くなるように
形成された第2のストリップ導体と から成る雷サージ保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195658A JP2727252B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 雷サージ保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2195658A JP2727252B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 雷サージ保護回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0487518A true JPH0487518A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2727252B2 JP2727252B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=16344842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2195658A Expired - Fee Related JP2727252B2 (ja) | 1990-07-24 | 1990-07-24 | 雷サージ保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2727252B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231827U (ja) * | 1976-07-27 | 1977-03-05 | ||
| JPS60111343U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-27 | 東芝首都圏サ−ビス株式会社 | Catv用保安器 |
| JPS62166731A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-23 | 日本電気株式会社 | 通信用保安器 |
| JPS62201024A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-04 | 日本電気株式会社 | 高周波避雷器 |
| JPH0336924A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-18 | Nec Corp | アレスタ回路の実装構造 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2195658A patent/JP2727252B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5231827U (ja) * | 1976-07-27 | 1977-03-05 | ||
| JPS60111343U (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-27 | 東芝首都圏サ−ビス株式会社 | Catv用保安器 |
| JPS62166731A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-23 | 日本電気株式会社 | 通信用保安器 |
| JPS62201024A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-04 | 日本電気株式会社 | 高周波避雷器 |
| JPH0336924A (ja) * | 1989-06-30 | 1991-02-18 | Nec Corp | アレスタ回路の実装構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2727252B2 (ja) | 1998-03-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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