JPH04890A - 色副搬送波発生装置 - Google Patents

色副搬送波発生装置

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JPH04890A
JPH04890A JP2101292A JP10129290A JPH04890A JP H04890 A JPH04890 A JP H04890A JP 2101292 A JP2101292 A JP 2101292A JP 10129290 A JP10129290 A JP 10129290A JP H04890 A JPH04890 A JP H04890A
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signal
burst
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edge pulse
line
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Masakazu Kashiwabara
正和 柏原
Takeshi Morimoto
健 森本
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はディジタル・コンポジット・ビデオ信号を扱う
機器の色副搬送波発生装置に関するものである。
従来の技術 従来の色副搬送波発生装置について第7図で説明する。
第7図は従来の色副搬送波発生装置のブロック図である
。同図において、71は入力ディジタル−コンポジット
・ビデオ信号からバーストゲート信号を生成する水平同
期信号発生器、72は入力ディジタル・コンポジット・
ビデオ信号と第1のバーストデータとを比較する8ビツ
トコンハレータ、73−は入力ディジタル・コンポジッ
ト・ビデオ信号と第2のバーストデータとを比較する8
ビツトコンパレータ、74は入力ディジタル・コンポジ
ット・ビデオ信号と第3のバーストデータとを比較する
8ビツトコンパレータ、75は入力ディジタル・コンポ
ジット・ビデオ信号と第4のバーストデータとを比較す
る8ビツトコンパレータ、76は入力データを1クロツ
ク遅延させる第1の遅延器、77は入力データを2クロ
ツク遅延させる第2の遅延器、78は入力データを3ク
ロツク遅延させる第3の遅延器、79は入力データを4
クロツク遅延させる第4の遅延器80は第1〜第4の遅
延器76〜78の出力の論理積をとりバースト検出信号
を得る4人力のアンドゲート、81は入力ディジタル・
コンポジット・ビデオ信号のサンプリングクロック(4
f s c)とバーストゲート信号とバースト検出信号
とから色副搬送波を生成する色副搬送波発生器である。
以上のように構成された色副搬送波発生装置について以
下動作を説明する。第8図に示すように、水平同期信号
発生器71では入力ディジタル・コンポジット・ビデオ
信号のバースト部分でハイとなるバーストゲート信号a
を生成する。8ビツトコンパレータ72〜75、遅延器
76〜79および4人カアンドゲート80では入力ディ
ジタル・コンポジット・ビデオ信号と第1〜第4のバー
ストデータとを比較し、バースト検出信号すを出力する
。ここで、第1〜第4のバーストデータは第8図に示す
ような入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のバ
ースト部分の互いに連続する4つのサンプリングデータ
である。入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号の
連続した4つのサンプリングデータがそれぞれ第1〜第
4のバーストデータに一致したとと、4人カアンドゲー
ト80の出力であるバースト検出信号すはハイになる。
色副搬送波発生器81では入力ディジタル・コンポジッ
ト・ビデオ信号のサンプリングクロック(4fsc)を
分周するカウンタを、バースト検出信号すをバーストゲ
ート信号aによりゲートした信号でリセットすることに
より色副搬送波を生成する。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の従来の構成では、入力ディジタル・
コンポジット・ビデオ信号のサンプリングポイントが変
化したとと、バースト部分のサンプリングデータも変化
するので、バーストを検出するためには第1〜第4のバ
ーストデータを再設定しなければならないという問題点
を有していた。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、比較的簡
単な回路で入力デイジタル−コンポジット・ビデオ信号
のサンプリングポイントが変化しバースト部分のサンプ
リングデータが変化、した時にも対応できる色副搬送波
発生装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 この目的を達成するために本発明の色副搬送波発生装置
は、入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号からバ
ーストゲート信号を作成する水平同期信号発生手段と、
前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号からバ
ースト信号を分離するバースト信号分離手段と、前記バ
ーストゲート信号と前記バースト信号とからバーストエ
ツジパルスを検出するバーストエツジパルス検出手段と
、前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のサ
ンプリングクロッグ(4f s c)を分周するカウン
タを前記バーストエツジパルスによりリセットして色副
搬送波を発生する色副搬送波発生手段とを備えたもので
あり、 また、本発明の色副搬送波発生装置は、入力ディジタル
・コンポジット・ビデオ信号からバーストゲート信号を
作成する水平同期信号発生手段と、前記入力ディジタル
・コンポジット・ビデオ信号からバースト信号を分離す
るバースト信号分離手段と、前記入力ディジタル・コン
ポジット・ビデオ信号の水平ラインのあるタイミングで
水平ライン毎に交番するラインオルタネート信号を生成
するラインオルタネート信号発生手段と、前記バースト
ゲート信号と前記バースト信号と前記ラインオルタネー
ト信号とから1ラインおきにバーストのエツジパルスを
検出するバーストエツジパルス検出手段と、前記入力デ
ィジタル拳コンポジット−ビデオ信号のサンプリングク
ロック(4fsc)を分周するカウンタを前記バースト
エツジパルスによりリセットして色副搬送波を発生する
色副搬送波発生手段と、前記バーストゲート信号と前記
色副搬送波とから色副搬送波エツジパルスを検出する色
副搬送波エツジパルス検出手段と、前記バースト信号と
前記色副搬送波エツジパルスとから前記色副搬送波の位
相を検出し、前記ラインオルタネート信号発生手段をリ
セットするラインオルタネ−トリセット信号を発生する
ラインオルタネ−トリセット信号発生手段とを備えたで
ある。
作用 本発明は上記した構成により、入力ディジタル・コンポ
ジット・ビデオ信号のサンプリングポイントが変化しバ
ースト部分のサンプリングデータが変化したときにも、
バースト信号分離手段で入力ディジタル・コンポジット
・ビデオ信号からバースト信号を分離し、バーストエツ
ジパルス検出手段でバースト信号のエツジパルスを検出
し、入力クロック(4fsc)を分周するカウンタをエ
ツジパルスによりリセットして正規の色副搬送波を得る
実施例 以下、本発明の第1の実施例について、図面を参照しな
がら説明する。
第1図はPAL方式およびPALM方式における色副搬
送波発生装置のブロック図を示すものである。第1図に
おいて、11は入力ディジタル・コンポジット・ビデオ
信号からバーストゲート信号Aを生成する水平同期信号
発生器、12は入力ディジタル・コンポジット−ビデオ
信号からバースト信号Bを分離するバースト信号分離器
、13は入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号の
水平ラインのあるタイミングで水平ライン毎に交番する
ラインオルタネート信号Cを生成するラインオルタネー
ト信号発生器、14はバーストゲート信号Aとバースト
信号Bとラインオルタネート信号Cとから1ラインおき
にノく−ストエッジ7寸ルスDを検出するバーストエラ
ジノ旬しス検出器、15は入力ディジタル・コンポジッ
ト・ビデオ信号のサンプリングクロック(4f s c
)を分周するカウンタをバーストエツジ7旬レスDによ
りリセットして色副搬送波Eを発生する色副搬送波発生
器、16はバーストゲート信号Aと色副搬送波Eとから
色副搬送波エツジパルスFを検出する色副搬送波エツジ
パルス検出器、17はノ(−スト信号Bと色副搬送波エ
ツジパルスFとから色副搬送波の位相を検出し、ライン
オルタネート信号発生器13をリセットするラインオル
タネ−トリセット信号Gを発生するラインオルタネ−ト
リセット信号発生器である。
以上のように構成された本実施例の色副搬送波発生装置
について、以下その動作について説明する。第2図に示
すようにPAL方式およびPALM方式においては、バ
ーストエツジ情報から色副搬送波を得るためには奇数ラ
インか偶数ラインのどちらか一方のバーストエツジパル
ス、すなわち、1ラインおきのバーストエツジパルスで
入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のサンプリ
ングクロック(4fsc)を分周するカウンタをリセッ
トして色副搬送波を得なければならない。第3図に示す
ように、水平同期信号発生器11では入力ディジタル・
コンポジット・ビデオ信号から同信号のバースト部分の
期間中にノ\イとなるバーストゲート信号Aを出力する
。バースト信号分離器12では入力ディジタル・コンポ
ジット・ビデオ信号をある固定値とコンパレートするこ
とによりバースト信号部分の情報を含んだバースト信号
Bを出力する。ラインオルタネート信号発生器13では
入力ディジタル・コンポジットΦビデオ信号のバースト
部分ではない水平ラインのあるタイミングで水平ライン
毎に交番するラインオルタネート信号Cを生成する。第
4図に示すように、バーストエツジパルス検出器14で
はバーストゲート信号Aによりバースト信号Bのうちの
一部分のみをゲートし、バースト信号Bの部分パルス(
A&B)を生成する。バースト信号Bの正確なバースト
エツジ情報を得るために部分パルス(A&B)から第1
番目のパルスを除く第2番目以降のパルスの立ち上がり
エツジパルスを検出する。さらに、ラインオルタネート
信号Cでこの立ち上がりエツジパルスをゲートして1ラ
イン毎のバーストエツジパルスDを生成する。色副搬送
波実生器15でハ入カディジタル・コンポジット・ビデ
オ信号のサンプリングクロック(4f s c)を分周
するカウンタをバーストエツジパルスDによりリセット
して色副搬送波Eを生成する。色副搬送波エツジパルス
検出器16ではバーストゲート信号Aにより色副搬送波
Eをゲートした部分パルス(A&E)を生成する。色副
搬送波Eの正確な色副搬送波エツジ情報を得るために部
分パルス(A&E) から第1番目のパルスを除く第2
番目以降のパルスの立ち上がりエツジ部分を検出し、色
副搬送波エツジパルスFを生成する。ラインオルタネ−
トリセット信号発生器17ではバースト信号Bと色副搬
送波エツジパルスFから色副搬送波Eの位相を検出し、
ラインオルタネート信号Cをリセットする。
奇数ラインか偶数ラインのどちらか一方で、すなわち、
従来例では1ラインおきにカウンタをリセットしていた
ために色副搬送波Eの位相は一意に決定できなかったが
、本実施例ではこのラインオルタネート信号Cをリセッ
トすることにより、色副搬送波Eの位相を一意に決定す
ることができる。
以下、本発明の第2の実施例について、図面を参照しな
がら説明する。第5図はNTSC方式における色副搬送
波発生装置のブロック図を示すものである。第5図にお
いて、51は入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信
号からバーストゲート信号Aを生成する水平同期信号発
生器、52は入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信
号からバースト信号Bを分離するバースト信号分離器、
53はバーストゲート信号Aとバースト信号Bからバー
ストエツジパルスDを検出するバーストエツジパルス検
出器、54は前記入力ディジタル・コンポジット・ビデ
オ信号のサンプリングクロック(4f s c)を分周
するカウンタをバーストエツジパルスDによりリセット
して色副搬送波Eを生成する色副搬送波発生器である。
以上のように構成された本実施例の色副搬送波発生装置
について、以下その動作について説明する。第6図に示
すようにNTSC方式においてはバーストエツジ情報か
ら色副搬送波を得るためには、毎ラインのバーストエツ
ジパルスで入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号
のサンプリングクロック(4fsc)を分周するカウン
タをリセットすればよい。本実施例の色副搬送波発生装
置は本発明の第1の実施例、すなわち、PAL方式およ
びPALM方式における色副搬送波発生装置からライン
オルタネート信号発生器、色副搬送波エツジパルス検出
器、およびラインオルタネ−トリセット信号発生器を取
り去ったものと同等であり、残りの部分はまったく同じ
動作をする。
発明の効果 以上のように本実施例によれば、入力ディジタル・コン
ポジット・ビデオ信号からバースト信号を分離するバー
スト信号分離手段と、バーストゲート信号とバースト信
号とからバーストエツジパルスを検出するバーストエツ
ジ7旬レス検出器を設ケ、入力ディジタル・コンポジッ
ト・ビデオ信号のサンプリングポイントが変化しノく−
スト部分のサンプリングデータが変化した時にも前記ノ
イースト信号分離器で入力ディジタル・コンポジー/ 
)・ビデオ信号からバースト信号を分離し、ノ(−スト
エツジパルス検出器でバースト信号から正確なノイース
トエッジ情報、すなわち、バーストエラジノくルスを検
出し、入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のサ
ンプリングクロック(4fsc)を分周するカウンタを
バーストエツジパルスでリセットすることにより正規の
色副搬送波を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例における色副搬送波発生
装置のブロック図、第2図は同実施例の説明に供する波
形図、第3図および第4図は同実施例における信号のタ
イミングチャート、第5図は本発明の第2の実施例にお
ける色副搬送波発生装置のブロック図、第6図は同実施
例の説明に供する波形図、第7図は従来の色副搬送波発
生装置のブロック図、第8図は従来の色副搬送波発生装
置の動作を説明するためのタイミングチャートである。 11.51・・・水平同期信号発生器、12.52・・
・バースト信号分離器、  13・・・ラインオルタネ
ート信号発生器、  14.53・・・バーストエツジ
パルス検出器、  15.54・・・色副搬送波発生器
、  16・・・色刷搬送波エツジパルス検出器、17
・・・ラインオルタネ−トリセット信号発生器。 代理人の氏名 弁理士 粟野 重孝 はか1名第2図 filJ覗1ラインハース)信号 b)@zラインバースト信号 杉 奇数ラインのバーストエツジ U    号    奪 L;     −’      1 i級

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号から
    バーストゲート信号を作成する水平同期信号発生手段と
    、 前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号からバ
    ースト信号を分離するバースト信号分離手段と、 前記バーストゲート信号と前記バースト信号からバース
    トエッジパルスを検出するバーストエッジパルス検出手
    段と、 前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のサン
    プリングクロック(4fsc)を分周するカウンタを前
    記バーストエッジパルスによりリセットして色副搬送波
    を発生する色副搬送波発生手段とを備えた色副搬送波発
    生装置。 (2)請求項1記載のバーストエッジパルス検出手段は
    、バースト信号をバーストゲート信号でゲートしたライ
    ン内に複数個のパルスを持つ信号から2番目以降のパル
    スの1クロック幅のエッジパルスを出力する色副搬送波
    発生装置。 (3)入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号から
    バーストゲート信号を作成する水平同期信号発生手段と
    、 前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号からバ
    ースト信号を分離するバースト信号分離手段と、 前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号の水平
    ラインのあるタイミングで水平ライン毎に交番するライ
    ンオルタネート信号を生成するラインオルタネート信号
    発生手段と、 前記バーストゲート信号と前記バースト信号と前記ライ
    ンオルタネート信号とから1ラインおきにバーストのエ
    ッジパルスを検出するバーストエッジパルス検出手段と
    、 前記入力ディジタル・コンポジット・ビデオ信号のサン
    プリングクロック(4fsc)を分周するカウンタを前
    記バーストエッジパルスによりリセットして色副搬送波
    を発生する色副搬送波発生手段と、 前記バーストゲート信号と前記色副搬送波とから色副搬
    送波エッジパルスを検出する色副搬送波エッジパルス検
    出手段と、 前記バースト信号と前記色副搬送波エッジパルスとから
    前記色副搬送波の位相を検出し、前記ラインオルタネー
    ト信号発生手段をリセットするラインオルタネートリセ
    ット信号を発生するラインオルタネートリセット信号発
    生手段とを備えた色副搬送波発生装置。 (4)請求項3記載のバーストエッジパルス検出手段は
    、バースト信号をバーストゲート信号でゲートしたライ
    ン内に複数個のパルスを持つ信号から2番目以降のパル
    スの1クロック幅のエッジパルスを生成し、かつ、ライ
    ンオルタネート信号でゲートすることにより1ラインお
    きに前記エッジパルスを出力する色副搬送波発生装置。 (5)請求項3記載の色副搬送波エッジパルス検出手段
    は、色副搬送波をバーストゲート信号でゲートしたライ
    ン内に複数個のパルスを持つ信号から2番目以降のパル
    スの1クロック幅のエッジパルスを出力する色副搬送波
    発生装置。 (8)請求項3記載のラインオルタネートリセット信号
    発生手段は、バースト信号と色副搬送波エッジパルスと
    から色副搬送波の位相を検出し、常に色副搬送波の位相
    が一定になるようにラインオルタネート信号をリセット
    する色副搬送波発生装置。
JP2101292A 1990-04-17 1990-04-17 色副搬送波発生装置 Expired - Lifetime JP2563639B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6429078A (en) * 1987-07-23 1989-01-31 Nec Corp Bco device

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6429078A (en) * 1987-07-23 1989-01-31 Nec Corp Bco device

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