JPH049031Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH049031Y2 JPH049031Y2 JP1984087091U JP8709184U JPH049031Y2 JP H049031 Y2 JPH049031 Y2 JP H049031Y2 JP 1984087091 U JP1984087091 U JP 1984087091U JP 8709184 U JP8709184 U JP 8709184U JP H049031 Y2 JPH049031 Y2 JP H049031Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- support
- support rods
- spray device
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、透光性ガラス板に遮光性薄膜を被着
したフオトマスク基板や、半導体基板に半導体酸
化物を被着したものにそれぞれフオトレジストを
塗布した後、そのフオトレジストを所定のパター
ンで露光されたこれ等基板のパターン形成工程に
おける現像工程、エツチング工程等に使用される
スプレー装置、特に、基板を設置する支持具を改
良したスプレー装置に関する。
したフオトマスク基板や、半導体基板に半導体酸
化物を被着したものにそれぞれフオトレジストを
塗布した後、そのフオトレジストを所定のパター
ンで露光されたこれ等基板のパターン形成工程に
おける現像工程、エツチング工程等に使用される
スプレー装置、特に、基板を設置する支持具を改
良したスプレー装置に関する。
従来のスプレー装置は、第1図に示すように、
基板1の各種サイズ(例えば、6,5,4及び3
インチ)に応じて、その4隅を支持する支持具2
を使用している。すなわち、この支持具2は、最
も大きい基板1の端面との当接面3とその底面と
の載置面4とをもつて、支持部を構成し、基板1
のサイズが小さくなるに従つて、当接面5と載置
面6、当接面7と載置面8及び当接面9と載置面
10とからなる各支持部を階段状に深くするよう
に形成している。
基板1の各種サイズ(例えば、6,5,4及び3
インチ)に応じて、その4隅を支持する支持具2
を使用している。すなわち、この支持具2は、最
も大きい基板1の端面との当接面3とその底面と
の載置面4とをもつて、支持部を構成し、基板1
のサイズが小さくなるに従つて、当接面5と載置
面6、当接面7と載置面8及び当接面9と載置面
10とからなる各支持部を階段状に深くするよう
に形成している。
一方、このスプレー装置は、モーターによつて
回転される回転軸11により、連結具12を介し
て支持具2と共に基板1を回転させた状態で、チ
ヤンバー13の天井に設置された噴出孔14から
現像液又はエツチング液等の噴出液15を基板1
に向けて噴出する。その際、噴出液15は、基板
1の静止時において、例えば、同図bに示すよう
に基板1の対角線方向に向かつて両弧により形成
された断面両凸レンズ形状の被噴出領域16(被
噴出領域16の中心は回転軸lと一致している)
内に分布しているので、基板1の回転により基板
1の全表面を均一に噴出するようになつている。
回転される回転軸11により、連結具12を介し
て支持具2と共に基板1を回転させた状態で、チ
ヤンバー13の天井に設置された噴出孔14から
現像液又はエツチング液等の噴出液15を基板1
に向けて噴出する。その際、噴出液15は、基板
1の静止時において、例えば、同図bに示すよう
に基板1の対角線方向に向かつて両弧により形成
された断面両凸レンズ形状の被噴出領域16(被
噴出領域16の中心は回転軸lと一致している)
内に分布しているので、基板1の回転により基板
1の全表面を均一に噴出するようになつている。
しかしながら、基板1のサイズを変えて、例え
ば最も小さな基板1′を設置した場合、設置位置
が高さ方向で異なるため、被噴出領域16の中心
軸が元の中心軸lより△lだけずれてしまうこと
から、前述した噴出の均一性を歪めることにな
り、これを原因として、基板1′のパターン形成
工程において、均一な線幅のパターンを形成する
ことができなかつた。
ば最も小さな基板1′を設置した場合、設置位置
が高さ方向で異なるため、被噴出領域16の中心
軸が元の中心軸lより△lだけずれてしまうこと
から、前述した噴出の均一性を歪めることにな
り、これを原因として、基板1′のパターン形成
工程において、均一な線幅のパターンを形成する
ことができなかつた。
本考案は、上記した欠点を除去するためになさ
れたものであり、基板のサイズが変わつても、そ
の表面に現像液やエツチング液等の噴出液を均一
に噴出させて、均一な線幅のパターンを形成する
ことができるスプレー装置を提供することを目的
とする。
れたものであり、基板のサイズが変わつても、そ
の表面に現像液やエツチング液等の噴出液を均一
に噴出させて、均一な線幅のパターンを形成する
ことができるスプレー装置を提供することを目的
とする。
本考案のスプレー装置は、基板17をチヤンバ
ー13内の支持具18に設置し、前記チヤンバー
13に設けられた噴出孔14から前記基板17に
向けて噴出液15を噴出するスプレー装置におい
て、 前記支持具18は、 互いに交叉し、その中心が回転軸11と一致す
る2本の支持棒19,20と、 この支持棒19,20の前記交叉方向における
前記基板17の端面部分に当接する当接面26と
該端面近傍の底面部分に載置する載置面27とを
有して前記支持棒19,20に取付けられる4個
の固定台30と を備え、 前記支持棒19,20は、前記交叉する点を中
心にした一対の穴21,21,22,22,2
3,23,24,24,25,25,26,2
6,27,27,28,28が前記基板17の各
種サイズに応じて複数個形成され、 前記一対の穴21,21,22,22,23,
23,24,24,25,25,26,26,2
7,27,28,28にネジ29を通して前記固
定台30を支持棒19,20上の前記基板17の
各種サイズに応じた位置に固定し、かつ、前記固
定台30を、前記載置面27がいずれの前記位置
においても実質的に同一平面となるように保持す
ることを特徴としている。ここで、基板とは透光
性ガラス板に遮光性薄膜を被着したフオトマスク
基板や、Si等半導体基板にSiO2等半導体酸化物
を被着した基板であり、通常、それぞれフオトレ
ジストを塗布した後、所定のパターンでそのフオ
トレジストが露光されたものが含まれる。噴出液
とは、現像工程で使用する場合はフオトレジスト
専用液、エツチング工程で使用する場合は所定の
エツチング液(例えば、硝酸第2セリウムアンモ
ン165g+過塩素酸50mlを純水で合計1とした
混合液)、洗浄工程で使用する場合は所定の洗浄
液(例えば、純水)であり、また、フオトレジス
トの塗布工程で使用する場合はフオトレジスト液
である。
ー13内の支持具18に設置し、前記チヤンバー
13に設けられた噴出孔14から前記基板17に
向けて噴出液15を噴出するスプレー装置におい
て、 前記支持具18は、 互いに交叉し、その中心が回転軸11と一致す
る2本の支持棒19,20と、 この支持棒19,20の前記交叉方向における
前記基板17の端面部分に当接する当接面26と
該端面近傍の底面部分に載置する載置面27とを
有して前記支持棒19,20に取付けられる4個
の固定台30と を備え、 前記支持棒19,20は、前記交叉する点を中
心にした一対の穴21,21,22,22,2
3,23,24,24,25,25,26,2
6,27,27,28,28が前記基板17の各
種サイズに応じて複数個形成され、 前記一対の穴21,21,22,22,23,
23,24,24,25,25,26,26,2
7,27,28,28にネジ29を通して前記固
定台30を支持棒19,20上の前記基板17の
各種サイズに応じた位置に固定し、かつ、前記固
定台30を、前記載置面27がいずれの前記位置
においても実質的に同一平面となるように保持す
ることを特徴としている。ここで、基板とは透光
性ガラス板に遮光性薄膜を被着したフオトマスク
基板や、Si等半導体基板にSiO2等半導体酸化物
を被着した基板であり、通常、それぞれフオトレ
ジストを塗布した後、所定のパターンでそのフオ
トレジストが露光されたものが含まれる。噴出液
とは、現像工程で使用する場合はフオトレジスト
専用液、エツチング工程で使用する場合は所定の
エツチング液(例えば、硝酸第2セリウムアンモ
ン165g+過塩素酸50mlを純水で合計1とした
混合液)、洗浄工程で使用する場合は所定の洗浄
液(例えば、純水)であり、また、フオトレジス
トの塗布工程で使用する場合はフオトレジスト液
である。
次に、フオトマスク基板の現像工程において使
用する場合の実施例を挙げて、本考案を説明す
る。
用する場合の実施例を挙げて、本考案を説明す
る。
第2図は、本考案の特徴である基板17とその
支持具18及びその関連部分の構造を示し、同図
aは支持具18の組立斜視図、同図bは固定台3
0の拡大詳細図、同図cは基板17を載置した状
態の平面図、同図dは同図cのX−X線箇所断面
図である。なお、スプレー装置の全体構造は、第
2図dに示す回転軸11,連結具12,基板17
及び支持具18を前述した第1図において互いに
対応する構成部分と置換することをもつて、その
説明に代える。
支持具18及びその関連部分の構造を示し、同図
aは支持具18の組立斜視図、同図bは固定台3
0の拡大詳細図、同図cは基板17を載置した状
態の平面図、同図dは同図cのX−X線箇所断面
図である。なお、スプレー装置の全体構造は、第
2図dに示す回転軸11,連結具12,基板17
及び支持具18を前述した第1図において互いに
対応する構成部分と置換することをもつて、その
説明に代える。
本例の基板17は、石英ガラス板にクロム膜
(膜厚:800Å)を被着し、その上にフオトレジス
ト(米国Hoechst製AZ1350,膜厚:4000Å)を
塗布し、このレジストに対して所定パターンの露
光(露光量60mj/cm2,水銀ランプ)が行なわれ
ており、この基板17に対してフオトレジスト専
用液を本例のスプレー装置で噴出させる。
(膜厚:800Å)を被着し、その上にフオトレジス
ト(米国Hoechst製AZ1350,膜厚:4000Å)を
塗布し、このレジストに対して所定パターンの露
光(露光量60mj/cm2,水銀ランプ)が行なわれ
ており、この基板17に対してフオトレジスト専
用液を本例のスプレー装置で噴出させる。
一方、支持具18は、第2図aに示すように互
いに直交させた2本の支持棒19,20(テフロ
ン製で、その中心軸を回転軸の中心と一致させた
直交箇所で凹凸部を形成して噛み合わせている)
と、この支持棒19,20に6インチ基板用に設
けられた一対の穴21,21と25,25にそれ
ぞれネジ29(ステンレス製)を通して固定され
る4個の固定台30(テフロン製)とからなり、
更に支持棒19,20には、5インチ,4インチ
及び3インチ基板用の1対の穴22,22と2
6,26,23,23と27,27及び24,2
4と28,28が設けられ各サイズの基板に応じ
てこれ等1対の穴を選定し、同様にネジ29を通
して4個の固定台30を固定する構造になつてお
り、4個の固定台30は、基板17の対角線上の
4隅の端面部分と当接する2つの当接面26,2
6と、その底面部分を載置する載置面27が形成
されている。
いに直交させた2本の支持棒19,20(テフロ
ン製で、その中心軸を回転軸の中心と一致させた
直交箇所で凹凸部を形成して噛み合わせている)
と、この支持棒19,20に6インチ基板用に設
けられた一対の穴21,21と25,25にそれ
ぞれネジ29(ステンレス製)を通して固定され
る4個の固定台30(テフロン製)とからなり、
更に支持棒19,20には、5インチ,4インチ
及び3インチ基板用の1対の穴22,22と2
6,26,23,23と27,27及び24,2
4と28,28が設けられ各サイズの基板に応じ
てこれ等1対の穴を選定し、同様にネジ29を通
して4個の固定台30を固定する構造になつてお
り、4個の固定台30は、基板17の対角線上の
4隅の端面部分と当接する2つの当接面26,2
6と、その底面部分を載置する載置面27が形成
されている。
支持具18を上記した構造とすることにより、
各種サイズの基板を支持具18に支持した場合、
回転軸11をそれぞれその中心軸に一致させて回
転し、かつこれ等基板の平面を同一面上(同一の
程度は各種サイズの基板の厚さ寸法差以内であ
り、通常1mm以内である。)に設置することがで
きることから、噴出を均一にすることができる。
各種サイズの基板を支持具18に支持した場合、
回転軸11をそれぞれその中心軸に一致させて回
転し、かつこれ等基板の平面を同一面上(同一の
程度は各種サイズの基板の厚さ寸法差以内であ
り、通常1mm以内である。)に設置することがで
きることから、噴出を均一にすることができる。
基板の形状については、前例の正方形に限ら
ず、第3図に示す基板31のように円形であつて
もよい。本例の基板31は、互いに直交する方向
の端面部分が平坦面に研磨され、4個の固定台3
2には、基板31の平坦面と当接する平面状の当
接面33と、基板31の底面部分を載置する載置
面34とが形成されている。その他の構造につい
ては前例と同様である。
ず、第3図に示す基板31のように円形であつて
もよい。本例の基板31は、互いに直交する方向
の端面部分が平坦面に研磨され、4個の固定台3
2には、基板31の平坦面と当接する平面状の当
接面33と、基板31の底面部分を載置する載置
面34とが形成されている。その他の構造につい
ては前例と同様である。
以上の通り、本考案のスプレー装置によれば、
その支持具に基板サイズを変えて支持しても、何
れの基板に対しても噴出を均一にして、特に、レ
ジスト露光後の現像,エツチング,洗浄の一連の
各工程において使用した場合、均一な線幅のパタ
ーンを形成することができる。
その支持具に基板サイズを変えて支持しても、何
れの基板に対しても噴出を均一にして、特に、レ
ジスト露光後の現像,エツチング,洗浄の一連の
各工程において使用した場合、均一な線幅のパタ
ーンを形成することができる。
第1図は従来のスプレー装置を示し、同図aは
全体構造図、同図bは支持具に基板を設置した状
態の平面図及び同図cは支持具の平面図である。
第2図は本考案の実施例によるスプレー装置内の
支持具とその関連部分を示し、同図aは支持具の
組立図、同図bは固定台の拡大図、同図cは支持
具に基板を設置した状態の平面図及び同図dは同
図cのX−X線箇所の断面図、第3図は本考案の
他の実施例によるスプレー装置内の支持具に基板
を設置した状態の平面図、同図bは同図aのX−
X線箇所の断面図、及び同図cは固定台の拡大図
である。 13……チヤンバー、14……噴出孔、15…
…噴出液、17,31……基板、18……支持
具、19,20……支持棒、21〜28……1対
の穴、29……ネジ、30,32……固定台、2
6,33……当接面、27,34……載置面。
全体構造図、同図bは支持具に基板を設置した状
態の平面図及び同図cは支持具の平面図である。
第2図は本考案の実施例によるスプレー装置内の
支持具とその関連部分を示し、同図aは支持具の
組立図、同図bは固定台の拡大図、同図cは支持
具に基板を設置した状態の平面図及び同図dは同
図cのX−X線箇所の断面図、第3図は本考案の
他の実施例によるスプレー装置内の支持具に基板
を設置した状態の平面図、同図bは同図aのX−
X線箇所の断面図、及び同図cは固定台の拡大図
である。 13……チヤンバー、14……噴出孔、15…
…噴出液、17,31……基板、18……支持
具、19,20……支持棒、21〜28……1対
の穴、29……ネジ、30,32……固定台、2
6,33……当接面、27,34……載置面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 基板17をチヤンバー13内の支持具18に
設置し、前記チヤンバー13に設けられた噴出
孔14から前記基板17に向けて噴出液15を
噴出するスプレー装置において、 前記支持具18は、 互いに交叉し、その中心が回転軸11と一致
する2本の支持棒19,20と、 この支持棒19,20の前記交叉方向におけ
る前記基板17の端面部分に当接する当接面2
6と該端面近傍の底面部分を載置する載置面2
7とを有して前記支持棒19,20に取付けら
れる4個の固定台30と を備え、 前記支持棒19,20は、前記交叉する点を
中心にした一対の穴21,21,22,22,
23,23,24,24,25,25,26,
26,27,27,28,28が前記基板17
の各種サイズに応じて複数個形成され、 前記一対の穴21,21,22,22,2
3,23,24,24,25,25,26,2
6,27,27,28,28にネジ29を通し
て前記固定台30を支持棒19,20上の前記
基板17の各種サイズに応じた位置に固定し、
かつ、前記固定台30を、前記載置面27がい
ずれの前記位置においても実質的に同一平面と
なるように保持することを特徴とするスプレー
装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項において、前
記基板17の形状が正方形であり、前記交叉方
向が前記基板17の対角線方向であることを特
徴とするスプレー装置。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項において、前
記基板31の形状が円形であり、前記交叉方向
が前記基板31の互いに直交する方向であり、
かつ前記交叉方向の前記基板31の端面部分が
平坦状に形成されていることを特徴とするスプ
レー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8709184U JPS614772U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | スプレ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8709184U JPS614772U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | スプレ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614772U JPS614772U (ja) | 1986-01-13 |
| JPH049031Y2 true JPH049031Y2 (ja) | 1992-03-06 |
Family
ID=30638992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8709184U Granted JPS614772U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | スプレ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614772U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0325400Y2 (ja) * | 1986-06-30 | 1991-06-03 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313244Y2 (ja) * | 1973-08-16 | 1978-04-10 | ||
| JPS54167678U (ja) * | 1978-05-16 | 1979-11-26 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP8709184U patent/JPS614772U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS614772U (ja) | 1986-01-13 |
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