JPH0491701A - ロータリ耕耘機のカバー装置 - Google Patents

ロータリ耕耘機のカバー装置

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JPH0491701A
JPH0491701A JP21000990A JP21000990A JPH0491701A JP H0491701 A JPH0491701 A JP H0491701A JP 21000990 A JP21000990 A JP 21000990A JP 21000990 A JP21000990 A JP 21000990A JP H0491701 A JPH0491701 A JP H0491701A
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JP
Japan
Prior art keywords
cover
engaging
plate cover
plate
locking
Prior art date
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Pending
Application number
JP21000990A
Other languages
English (en)
Inventor
Takuya Matsuda
卓也 松田
Hiroyuki Miki
三木 博幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
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Publication of JPH0491701A publication Critical patent/JPH0491701A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、弾性カバーを有するロータリ耕耘機のカバー
装置に関する。
(従来の技術) この種の従来技術としては、実開昭52−136007
号広報に開示されたものがあり、ロータリ機枠に固定の
鉄板カバーの内面側に弾性カバーを配置し、この弾性カ
バ・−を前後及び中途部で鉄板カバーにボルト固定し、
固定位置間でたるませて、このたるみ部分によって、飛
散土の衝撃吸収と土付着防止とを行うように構成されて
いる。
(発明が解決しようとする課題) 前記従来技術の弾性カバーは、鉄板カバーにボルト固定
するための貫通孔が形成されていて、貫通孔から亀裂を
生じることがあり、たるみ部分で鉄板カバーとの間に間
隙を有するが、張り状態に取付ることかできなく、固定
部分では鉄板カバーと直接接触しており、石等が衝突す
ると、たるみ部分でも鉄板カバーと当接することがあり
、鉄板カバーに衝撃を与えたり、又は石と鉄板カバーと
で弾性カバーを押しつぶしたりすることがあり、また、
多数本のボルトで固定なければならなく、弾性カバーの
着脱作業が非常に面倒である。
本発明の目的は、弾性カバーの外面に外方突出状の係合
部を形成し、板カバーの内面に係合部と係合する係止部
を形成し、且っ係止部に係合した係合部に進退自在に当
接するロックプレートを有するロック手段を設けて、弾
性カバーの取付を係合部と係止部の係合によって行い、
間隙形成を係合部の突出によって行い、且つ係合部の離
脱をロック手段によって行えるようにしたロータリ耕耘
機のカバー装置を提供するにある。
(課題を解決するための手段) 本発明における課題解決のための具体的構成は、ロータ
リ機枠5に耕耘部8を覆う板カバー15を取付け、この
板カバー15の内面側に間隙Tを介して弾性カバー14
を張り状態で沿わせ、この弾性カバー14の前後及び中
途部を板カバー15に取付けたロータリ耕耘機のカバー
装置であって、 前記弾性カバー14の外面には前後及び中途部に外方突
出状の係合部が形成され、板カバー15の内面には、前
記係合部を係合する係止部と、この係止部に係合した係
合部にロックプレート36を進退自在に当接して係合部
の離脱を阻止するロック手段35とが設けられているこ
とである。
(作 用) 弾性カバー14は主板カバ一対応部26及び後板カバ一
対応部27の外面に、それぞれ前後係合部26Af。
27Af、26Ag、27Ag及び中途係合部26Af
、27Afを外方突出状に有している。前係台部26A
f以外は総て同一方向に係合されるもので、主板カバー
11及び後板カバー12の内面の係止部26B、27B
に、各係合部先端を後方から挿入するようにして係合し
、前係台部26Afは主板カバー11の前縁によって形
成された前係止部26Bfに前方から嵌合するように係
合される。
板カバー15に設けられたロック手段35を作動すると
、即ち、レバー39を回動させると、ロックプレート3
6が進出して、係合部26A 、27Aと当接し。
係止部26B 、27Bとで挟持し、係合部26A 、
27Aの離脱を阻止する。
板カバー15と弾性カバー14との間には係合部突出量
に略相当する間隙Tが形成され、弾性カバー14は張り
状態で取付けられていて、その内面に土泥が衝突すると
弾力的に跳ね返し、砕土すると共に土泥が付着してもこ
れを払い落とす。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第6図において、■はトラクタ装着形ロータリ耕耘機で
、中央のギヤケース2から左右サポートアーム3が突設
され、各サポートアーム3の外端に伝動ケース4とサイ
ドフレームとを固定してロータリ機枠5が形成され、伝
動ケース4とサイドフレームの下部に爪軸6を横軸廻り
回転自在に支持し、この爪軸6に多数本の耕耘爪7を取
付けて耕耘部8を形成している。
前記ロータリ機枠には耕耘部8を覆うカバー装置10が
取付られており、カバー装置10は耕耘部8の上方を覆
う主板カバー11と、後方を覆う後板カバー12と、前
方を覆う前カバー13と、左右の前後を覆う前後側板カ
バー(図示せず)と、主・後板カバー11.12の内面
側(耕耘部8側)に配置される弾性カバー14とを備え
ている。
第1−5図において、15は主板カバー11と後板カバ
ー12とを含む板カバーを示し、鉄板又は強化プラスチ
ック板等で形成されており、主板カバー11は上下壁1
1a、llb、左右側q 11.c及び前後部11d。
lie等で形成され、左右側壁11cが伝動ケース4及
びサイドフレームに固定されている。主板カバー11は
前後部から中途部へ漸次薄くなっていて、耕耘部8の直
径をより大きくできるように形成されでいる。
後板カバー12は主壁12aの前上部に補強壁12bを
固定し、外面に耕幅方向(左右方向)複数本の補強リブ
12cを固定して形成されており、主板カバー11の後
部と後板カバー12の前上部とは枢支部16を介して連
結され、後板カバー12の後下部を上下動可能にしてい
る。
後板カバー12の後下部中央には、培土器配置用の三角
切欠部18が形成されていて、培土器を使用しないとき
は、着脱自在な三角板19を取付けて閉頻される。また
、後下部左右には後ゲージ輸逃し切欠部20が形成され
ていて、後ゲージ輪を使用しないときは、補助板21で
閉鎖されている。
前記左右サポートアーム3にはブラケット22を介して
支持アーム23が後方突出され、この支持アーム23の
後端と後板カバー12の補強リブ12cとの間に均平圧
調整手段24が設けられている。
弾性カバー14はゴム又は弾性合成樹脂で主構成されて
おり、シート形状でおって、第3図に示す如く、そのシ
ート部分の肉厚方向中間にはポリアミド樹脂等の合成樹
脂又は天然繊維で形成された幌布をサンドイッチ配置し
て、弾性層14a、 14aと補強層1.4bとで3層
構造とし、弾性変形は容易であるが、伸縮は余りしなく
、耐久性を持たせるようになっている。前記補強層14
bの幌布は平織にして前後引張り強度を左右のそれより
も大きく設定しておくことが望ましい。
また、この弾性カバー14の外面には多数の係合部Aが
形成されている。この係合部Aは弾性層14aと同質で
且つ高硬度の材料、例えば弾性fii14aをJIS硬
度35度前後の合成ゴムを使用したとき、係合部Aは7
0度前後の合成ゴムを使用し、駒形状のブロックに形成
したものを加硫接着等で接合し。
て形成されており、成形型を使って短時間で成形できる
前記弾性カバー14は、主板カバー)1の内面に対向す
る主板カバ一対応部26と、後板カバー12の内面に対
向する後板カバ一対応部27とを有し、後板カバー12
は後上方へ揺動するために、枢支部16対向部分でだぶ
つかされている。
主板カバ一対応部26の外面に外方突出状に設けられた
係合部26Aは、前後係合部26Af、26Agと少な
くとも1つ以上の中途係合部26Ahとを有し、それぞ
れは略全耕幅にわたる長さに形成され、前係合部26A
fの係合溝afはその他の係合部26Af、26Ahの
係合溝ag、ahと前後反対方向に開口され、対向して
いる。また、主板カバ一対応部26の左右側部には係合
部26Aと略同高さの突条部28が形成されている。
主板カバー11の内面には前記各係合部26Af、26
Ag、26Ahに対応して係止部26Bf、 268g
、26Bhが形成されている。前係止部26Bfは上下
911a、1.1bの前縁を重合して形成されたもので
、前係合部26Afが前方から係合されている。後係止
部26Bg及び中途係止部26BhはS字形板材を主板
カバー11に溶接または接着して形成されたものであり
、短いものが耕幅方向に間隔をおいて複数個ずつ設けら
れ、それらに対応する係合部26Ag、26Ahは後方
から係合されている。
尚、主板カバー11の上壁11aの前部には抑え板29
及びボルト30を介して弾性材料製前カバー13が取り
付けられており、前係合部26Afは前カバー13と共
に主板カバー11の前縁と抑え板29の間に挟持されて
いる。これによって主板カバー11に対する主板カバ一
対応部26の左右方向のずれ動きは阻止される。突条部
28は主板カバ一対応部26の後部が左右に大きくずれ
動くのを阻止できる。
後板カバ一対応部27の外面にも前後部(より正確には
前上部と後下部)と中途部とに係合部27Af。
27’Ag、27Ahが外方突出状に設けられ、前係合
部27Afは略全耕幅に亘る長さに形成され、後係台部
27Ag及び中途係合部27Ahは耕幅方向に短いもの
が耕幅方向に間隔をおいて複数個づつ設けられている。
後板カバー12の内面には、各係合部27Af、27A
g27Ahに対応して係止部27Bf、278g、27
Bhが形成されている。
また、後板カバ一対応部27の外面の左右側部には、前
後及び中途部に連続した側係合部27A1が形成され、
三角切欠部18の側方にも切欠用係合部27Amが形成
され、それらに対応して、後板カバー]2には係止部2
7Bl、27Bmが形成されている。
前記後板カバ一対応部27は側係合部27A1以外は係
止部27Bに対して後方から係合し、側係合部27A1
は係止部27B1に対して左右外側方から係合される。
弾性カバー14は板カバー15との間に突出した係合部
Aを有するため、係合部Aの略突呂量だけ間隙Tが形成
されることになり、また、間隙Tを形成するために弾性
カバー14をたるませるという必要がないため、弾性カ
バー14の耕耘部8に面する側は、多角形にはなるが張
り状態にすることができる。
この弾性カバー14は主板カバ一対応部26と後板カバ
一対応部27とが一体、即ち、板カバー15の前縁から
後縁まで一体物に形成されているが、別体に形成するこ
ともできる。
後板カバ一対応部27の前係合部27Afは、その他の
係合部27Ag、27Ahと係合方向が同一であるが、
前係合部26Afと同様に反対方向にしても良く、特に
各対応部26.27を別体に形成する場合は、前係合部
27Afを前係合部26Afと同様の係合方向に設定し
て止め具で後板カバー12に固定することが好ましい。
ロータリ耕耘機1はダウンカット方式のものを例示して
おり、弾性カバー14のほとんどの係合部Aを係止部B
に後方から係合させているが、アッパカット方式のもの
では、はとんどの係合部Aを前方から係合するように構
成しても良い。その場合、後係台部26Ag、27Ag
が他の係合部と反対に後方から係合するものとなる。
前記弾性カバー14は係合方向の先端側で板カバーに固
定されているので、係合部Aは係止部Bに係合しておく
だけでも保持できるが、離脱を阻止するロック手段35
を設けて、より確実に係合保持できるように構成されて
いる。
ロック手段35は板カバー15の下面にナツト部材37
を溶着し、このナツト部材37にネジ体38を螺合し、
ネジ体38にレバー39と波形板バネ40とを嵌合し、
レバー39の一端にロックプレート36を枢支し、レバ
ー39の他端を係止するストッパ41を板カバー15の
下面に固着して構成している。
前記レバー39は板バネ40の摩擦抵抗を受けながら回
動でき、第4図2点鎖線位置のとき、コックプレート3
6を係止部Bから引離していて、係合部Aは係止部Bに
対して係脱自在であり、これを係合した状態で、レバー
39を回動して実線位置にすると、ロックプレート36
は係止部B側に進土して係合部Aに当接し、係止部Bと
共に係合部Aを挟持し、係合部Aの離脱を阻止する。
ストッパ41は傾斜面41aの後方にストッパ面41b
を有し、レバー39を第4図2点鎖線位置から実線位置
まで移動すると、第5図に示すように、レバー39はM
U面41aから乗り上げてストッパ面41bと係合し、
戻り動作が阻止される。
第1図においては、ロック手段35は係止部26Bh。
27Bf、27Bgに対向して配置されているが、その
他の係止部Bにも配置しても良く、耕幅方向にも適宜個
所の係止部Bに配置しておけば良い。尚、係止部27B
hに対向して固定の抜き止め部31を設けているが、板
カバー15の折曲部等でロック手段35が設は難い位置
では、このような固定抜き止め部31を設けても良い。
第7図は三角板19用の弾性カバー33を例示しており
、弾性カバー33は略三角枠状の係合部33Bを有し、
三角板19の周縁に嵌合装着される。尚、補助板21及
び左右側板カバーにも耕耘部8例面に弾性カバーが張り
付けられる。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、種
々変形することができる。例えば、主板カバー11及び
後板カバー12を連結した1枚板で形成したり、弾性カ
バー14のシート状部分を1層又は2層で形成したり又
は係合部Aと同様な高硬度のゴムで形成したり、係止部
Bを耕幅方向に長くして板カバー15の補強を兼ねさせ
たり、主板カバー11に後係合部2BAg用の抜き止め
部を設けたり、各板カバー1.L12を部分的に切欠き
且つ内面側へ折り曲げて、係止部Bを形成したりしても
良い。
第8−10図は伝動ケース4に設けられるチェーンタイ
トナ取付構造の1例を示しており、 45は飴油栓4B
によって開閉される下向き傾斜状の給油口で、その奥に
筒体47が挿入されている。筒体47は給油口45の段
部45aとスナップリング48とによって取付られてい
る。
前記筒体47の内部にはコ字型部材49が固着され、こ
のコ字型部材49にビン50を介してタイトナ51の一
端が連結されている。タイトナ51の他端は伝動ケース
4の壁面に形成した凹部52に当接している。
この凹部52は幅方向中央側へ狭くなるように傾斜面5
2aを有している。
前記タイトナ取付構造では、タイトナ取付孔を給油口4
5で兼用でき、加工が不要で、タイトナ51の点検、交
換も容易にでき、しかも凹部52によってタイトナ51
の位置設定ができる。
(発明の効果) 以上詳述した本発明によれば、弾性カバー14は、板カ
バー15の内面側に間隙Tを介して張り状態で沿わされ
ており、この弾性カバー14の外面には前後及び中途部
に外方突呂状の係合部Aが形成され、板カバー15の内
面には前記係合部Aを係合する係止部Bが形成されてい
るので、弾性カバー14は板カバー15に対する着脱が
極めて容易にでき、ボルト貫通孔を形成していないので
耐久性も向上でき、係合部Aの突出によって間隙Tを形
成でき、張り状態に取付ることか可能になる。また、係
止部Bに係合した係合部Aに対して、コック手段35を
作動して、ロックプレート36を進出させて係合部Aに
当接させ、これによって係合部Aの離脱を防止でき、ま
た、ロックプレー1・36を後退していると、係止部B
に対する係合部Aの係脱が簡単にできる。
【図面の簡単な説明】
第1−7図は本発明の実施例を示しており、第1図は要
部の断面側面図、第2図は弾性カバーと係止部の平面図
、第3図は第1図の111部の拡大断面図、第4図は第
3図のIV−IV線断面図、第5図は第4図のV矢視図
、第6図はロータリ耕耘機の側面図、第7図は三角板用
弾性カバーの一部切欠斜視図、第8−10図はチェーン
タイトナ取付構造の一例を示しており、第8図は要部の
断面側面図、第9図は第8図のIX−IX線断面図、第
10図は第8図のx−X線断面図である。 1・・・・・・ロータリ耕耘機、5・・・・・・ロータ
リ機枠、8・・・・・・耕耘部、10・・・・・・カバ
ー装置、11・・・・・・主板カバー12・・・・・・
後板カバー、14・・・・・・弾性カバー、15・・・
・・・仮カバー 35・・・・−・ロック手段、36・
・・・・・ロックプレート、A・・・・・・係合部、B
・・・・・・係止部、T・・・・・・間隙。 特 許 畠 願 人  株式会社 り ポ タ代 理 
人 弁理士  安  1) 敏  雄第2 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ロータリ機枠(5)に耕耘部(8)を覆う板カバ
    ー(15)を取付け、この板カバー(15)の内面側に
    間隙(T)を介して弾性カバー(14)を張り状態で沿
    わせ、この弾性カバー(14)の前後及び中途部を板カ
    バー(15)に取付けたロータリ耕耘機のカバー装置で
    あつて、 前記弾性カバー(14)の外面には前後及び中途部に外
    方突出状の係合部が形成され、板カバー(15)の内面
    には、前記係合部と係合する係止部と、この係止部に係
    合した係合部にロックプレート(36)を進退自在に当
    接して係合部の離脱を阻止するロック手段(35)とが
    設けられていることを特徴とするロータリ耕耘機のカバ
    ー装置。
JP21000990A 1990-08-07 1990-08-07 ロータリ耕耘機のカバー装置 Pending JPH0491701A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21000990A JPH0491701A (ja) 1990-08-07 1990-08-07 ロータリ耕耘機のカバー装置

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JP21000990A JPH0491701A (ja) 1990-08-07 1990-08-07 ロータリ耕耘機のカバー装置

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JP (1) JPH0491701A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021104001A (ja) * 2019-12-27 2021-07-26 小橋工業株式会社 農作業機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021104001A (ja) * 2019-12-27 2021-07-26 小橋工業株式会社 農作業機

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