JPH0492284A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH0492284A JPH0492284A JP2210907A JP21090790A JPH0492284A JP H0492284 A JPH0492284 A JP H0492284A JP 2210907 A JP2210907 A JP 2210907A JP 21090790 A JP21090790 A JP 21090790A JP H0492284 A JPH0492284 A JP H0492284A
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- Japan
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- signal
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- writing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ入出力端子のうちの任意の端子の書込選
択を行うことが可能な半導体記憶装置に関する。
択を行うことが可能な半導体記憶装置に関する。
〔従来の技術]
データ入出力端子のうちの任意の端子の書込選択が可能
な従来の半導体記憶装置としては、例えば日経エレクト
ロニクス誌1985年8月12日号P、211〜P、2
40に掲載されているデュアルポートダイナミックメモ
リが知られている。
な従来の半導体記憶装置としては、例えば日経エレクト
ロニクス誌1985年8月12日号P、211〜P、2
40に掲載されているデュアルポートダイナミックメモ
リが知られている。
第4図はこのデュアルポートダイナミックメモリにおけ
る4ビツト構成のデータ入出力端子のうちの任意の端子
の書込選択機能を有する半導体記憶装置の回路図である
。本図においてデュアルポートダイナミックメモリの制
御信号は、ロウアドレスストローブ信号(RAS信号)
、カラムアドレスストローブ信号(CAS信号)、書込
イネーブル信号(WE倍信号及び書込タイミング信号(
WTE信号)によって制御される。WTE信号5WE信
号及び酊1不信号は書込タイミング発生回路lに与えら
れる。書込タイミング発生回B1はデータ入力バッファ
イネーブル信号(BE倍信号及び書込選択レジスタイネ
ーブル信号(ME倍信号を発生するものであり、ME倍
信号書込選択データレジスタ2〜5に書込イネーブル信
号として与えられる。又BE倍信号論理積をとるアンド
回路6〜9に与えられる。書込選択データレジスタ2〜
5はその入力端に夫々データ入出力端子I / O1(
i=1〜4)が接続されており、書込選択データを保持
するものである。入出力端子には外部から書込選択デー
タ及び書込データとなる4ビツトの並列信号が与えられ
、これらの入力信号はデータ入力バッファ10〜13に
入力される。アンド回路6〜9はBE倍信号夫々の書込
選択データレジスタ2〜5の論理積出力によってデータ
入力バッファをイネーブル、ディスイネーブルとし、入
力信号を出力側に伝えるものである。
る4ビツト構成のデータ入出力端子のうちの任意の端子
の書込選択機能を有する半導体記憶装置の回路図である
。本図においてデュアルポートダイナミックメモリの制
御信号は、ロウアドレスストローブ信号(RAS信号)
、カラムアドレスストローブ信号(CAS信号)、書込
イネーブル信号(WE倍信号及び書込タイミング信号(
WTE信号)によって制御される。WTE信号5WE信
号及び酊1不信号は書込タイミング発生回路lに与えら
れる。書込タイミング発生回B1はデータ入力バッファ
イネーブル信号(BE倍信号及び書込選択レジスタイネ
ーブル信号(ME倍信号を発生するものであり、ME倍
信号書込選択データレジスタ2〜5に書込イネーブル信
号として与えられる。又BE倍信号論理積をとるアンド
回路6〜9に与えられる。書込選択データレジスタ2〜
5はその入力端に夫々データ入出力端子I / O1(
i=1〜4)が接続されており、書込選択データを保持
するものである。入出力端子には外部から書込選択デー
タ及び書込データとなる4ビツトの並列信号が与えられ
、これらの入力信号はデータ入力バッファ10〜13に
入力される。アンド回路6〜9はBE倍信号夫々の書込
選択データレジスタ2〜5の論理積出力によってデータ
入力バッファをイネーブル、ディスイネーブルとし、入
力信号を出力側に伝えるものである。
書込タイミング発生回路1は例えば第5図に示すように
RAS信号を反転させるインバータ14及び他の3入力
の論理積をとるアンド回路15と、その出力が直接及び
遅延回路(D)16とインバータ17を介して与えられ
るアンド回118から構成されている。
RAS信号を反転させるインバータ14及び他の3入力
の論理積をとるアンド回路15と、その出力が直接及び
遅延回路(D)16とインバータ17を介して与えられ
るアンド回118から構成されている。
次に従来の書込選択機能を有する記憶装置の動作につい
て第6図のタイムチャートを参照しつつ説明する。RA
S信号の立下り時点1+においてWE倍信号ロウレベル
であれば書込タイミング発生回路1の出力であるME倍
信号アクティブとなる。
て第6図のタイムチャートを参照しつつ説明する。RA
S信号の立下り時点1+においてWE倍信号ロウレベル
であれば書込タイミング発生回路1の出力であるME倍
信号アクティブとなる。
このときデータ入出力端子l10i (i=1〜4)
に入力されたデータD1が書込選択データM1となり、
その各ビットMDi (i=1〜4)が書込選択デー
タレジスタ2〜5に保持される。その後CAS信号の立
下り時点t2から適当なタイミングでWTE信号がアク
ティブとなり、WE倍信号立下り時点t3で書込タイミ
ング発生回路1はBE倍信号発生しデータ入力バッファ
10〜13を適当な期間アクティブとする。このとき書
込選択データMIとBBr2号の論理積がアンド回路6
〜10によって論理積演算され、その出方によってデー
タ人カバッファエ0−13の出方l101及び反転出力
110f (i=1〜4)を選択制御する。
に入力されたデータD1が書込選択データM1となり、
その各ビットMDi (i=1〜4)が書込選択デー
タレジスタ2〜5に保持される。その後CAS信号の立
下り時点t2から適当なタイミングでWTE信号がアク
ティブとなり、WE倍信号立下り時点t3で書込タイミ
ング発生回路1はBE倍信号発生しデータ入力バッファ
10〜13を適当な期間アクティブとする。このとき書
込選択データMIとBBr2号の論理積がアンド回路6
〜10によって論理積演算され、その出方によってデー
タ人カバッファエ0−13の出方l101及び反転出力
110f (i=1〜4)を選択制御する。
即ち書込選択データM1によって書込データD2の書込
選択を行うことができる。
選択を行うことができる。
又同一ロウアドレスの異なったカラムアドレスに連続的
に高速アクセスする(ベージモ、−ドという)場合にお
いては、W信号をロウレベルに保ったままCAS信号を
立下げることによって(時刻ta)次のサイクルに移行
する。そしてW〒信号の立下り時点t、で再びBE倍信
号発生し、データ入力バッファ10〜13を適当な期間
活性化する。同様にしてこのとき書込選択データM1に
よって書込データD3の書込選択が行われる。その後R
AS信号の立上り時点t、でサイクルが終了すると共に
書込選択データMlが解除される。
に高速アクセスする(ベージモ、−ドという)場合にお
いては、W信号をロウレベルに保ったままCAS信号を
立下げることによって(時刻ta)次のサイクルに移行
する。そしてW〒信号の立下り時点t、で再びBE倍信
号発生し、データ入力バッファ10〜13を適当な期間
活性化する。同様にしてこのとき書込選択データM1に
よって書込データD3の書込選択が行われる。その後R
AS信号の立上り時点t、でサイクルが終了すると共に
書込選択データMlが解除される。
しかしながらこのような従来の構成では、書込選択デー
タがRAS信号の立上り時点まで保持されるため、ベー
ジモードでは各サイクル毎に、即ちカラムアドレスを変
える毎に書込選択データを変更することができないとい
う欠点があった。
タがRAS信号の立上り時点まで保持されるため、ベー
ジモードでは各サイクル毎に、即ちカラムアドレスを変
える毎に書込選択データを変更することができないとい
う欠点があった。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みてなされたもの
であって、ページモードで各サイクル毎に書込選択デー
タの変更を行えるようにすることを技術的課題とする。
であって、ページモードで各サイクル毎に書込選択デー
タの変更を行えるようにすることを技術的課題とする。
〔課題を解決するための手段]
本発明は並列の書込選択データ及び書込データが与えら
れる複数の入力端子に夫々接続された書込選択データレ
ジスタと、入力端子の夫々に接続されデータを保持して
出力するデータ入力バッファと、書込選択データレジス
タの夫々の出力とデータ入力バッファイネーブル信号と
の論理積をとることによって夫々のデータ入力バッファ
をアクティブとする論理積回路と、を具備する半導体記
憶装置であって、同一のロウアドレスの異なったカラム
アドレスに連続的にデータを書込む際にカラムアドレス
ストローブ信号の変化時に与えられる書込選択データを
保持すべく書込選択レジスタイネーブル信号を書込選択
データレジスタに出力し、書込データが与えられる毎に
各論理積回路にデータ入力バッファイネーブル信号を与
える書込タイミング発生回路を具備することを特徴とす
るものである。
れる複数の入力端子に夫々接続された書込選択データレ
ジスタと、入力端子の夫々に接続されデータを保持して
出力するデータ入力バッファと、書込選択データレジス
タの夫々の出力とデータ入力バッファイネーブル信号と
の論理積をとることによって夫々のデータ入力バッファ
をアクティブとする論理積回路と、を具備する半導体記
憶装置であって、同一のロウアドレスの異なったカラム
アドレスに連続的にデータを書込む際にカラムアドレス
ストローブ信号の変化時に与えられる書込選択データを
保持すべく書込選択レジスタイネーブル信号を書込選択
データレジスタに出力し、書込データが与えられる毎に
各論理積回路にデータ入力バッファイネーブル信号を与
える書込タイミング発生回路を具備することを特徴とす
るものである。
[作用]
このような特徴を有する本発明によれば、書込タイミン
グ発生回路は同一のロウアドレスの異なったカラムアド
レスに連続してデータを書込む際に、カラムアドレスス
トローブ信号の立下り毎に書込選択データイネーブル信
号を書込選択レジスタに出力して入力端子に与えられる
書込選択データを保持している。そして次に与えられる
書込データはデータ入力バッファに入力されるが、この
とき書込選択データレジスタの各ビットの出力とデータ
入力バッファイネーブル信号の論理積に基づいてデータ
入力バッファを制御し、書込データを出力するようにし
ている。
グ発生回路は同一のロウアドレスの異なったカラムアド
レスに連続してデータを書込む際に、カラムアドレスス
トローブ信号の立下り毎に書込選択データイネーブル信
号を書込選択レジスタに出力して入力端子に与えられる
書込選択データを保持している。そして次に与えられる
書込データはデータ入力バッファに入力されるが、この
とき書込選択データレジスタの各ビットの出力とデータ
入力バッファイネーブル信号の論理積に基づいてデータ
入力バッファを制御し、書込データを出力するようにし
ている。
第1図は本発明の一実施例による半導体記憶装置の書込
選択動作を実現する回路構成を示す図である。本図にお
いて前述した従来例と同一部分は同一符号を付して詳細
な説明を省略する。本実施例においても書込タイミング
発生回路20にRAS信号、WTE信号、WE倍信号び
CAS信号が与えられる。書込タイミング発生回路20
はこれらの入力に基づいてBE倍信号ME倍信号出力す
るものである。書込選択データレジスタ2〜5゜アンド
回路6〜9及びデータ入力バッファ10〜13の構成に
ついては前述した従来例と同様である。
選択動作を実現する回路構成を示す図である。本図にお
いて前述した従来例と同一部分は同一符号を付して詳細
な説明を省略する。本実施例においても書込タイミング
発生回路20にRAS信号、WTE信号、WE倍信号び
CAS信号が与えられる。書込タイミング発生回路20
はこれらの入力に基づいてBE倍信号ME倍信号出力す
るものである。書込選択データレジスタ2〜5゜アンド
回路6〜9及びデータ入力バッファ10〜13の構成に
ついては前述した従来例と同様である。
さて本実施例の書込タイミング発生回路20は第2図に
示すようにRAS信号、CAS信号、WE倍信号論理積
をとるアンド回路21を有しており、その出力は直接又
は遅延回路(D)22とインバータ23を介してアンド
回路24に与えられる。アンド回路24はこれらの出力
の論理積をとることによってME倍信号出力するもので
ある。
示すようにRAS信号、CAS信号、WE倍信号論理積
をとるアンド回路21を有しており、その出力は直接又
は遅延回路(D)22とインバータ23を介してアンド
回路24に与えられる。アンド回路24はこれらの出力
の論理積をとることによってME倍信号出力するもので
ある。
又CAS信号は直接に、WTE信号は遅延回路25を介
してアンド回路26に与えられる。アンド回路26はこ
れらの入力の論理積信号をアンド回路27の一方の入力
端に与え、又遅延回路28゜インバータ29を介してア
ンド回路27の他方の入力端に与える。アンド回路27
はこれらの入力信号の論理積をBE倍信号して出力する
ものである。
してアンド回路26に与えられる。アンド回路26はこ
れらの入力の論理積信号をアンド回路27の一方の入力
端に与え、又遅延回路28゜インバータ29を介してア
ンド回路27の他方の入力端に与える。アンド回路27
はこれらの入力信号の論理積をBE倍信号して出力する
ものである。
次に本実施例の動作について第3図を参照しつつ説明す
る。まず第3図に示すようにRAS信号が立下る時刻t
、にWE倍信号ロウレベルであれば書込動作が開始され
る。書込タイミング発生回路21ではCAS信号の立下
り時である時刻t、より一定期間ME信号を出力する。
る。まず第3図に示すようにRAS信号が立下る時刻t
、にWE倍信号ロウレベルであれば書込動作が開始され
る。書込タイミング発生回路21ではCAS信号の立下
り時である時刻t、より一定期間ME信号を出力する。
このときデータ人出力端子!10f (i=1〜4)
に入力されたデータD4が書込選択データM2となり、
書込選択データレジスタ2〜5の各ビットにM D i
として保持される。そしてCAS信号の立下り時点t
8から適当なタイミングでWTE信号がアクティブにな
り、CAS信号の立上り時点の時刻【、で書込タイミン
グ発生回路20はBE倍信号発生し、データ入力バッフ
ァ10〜13を適当な期間活性化する。このとき書込選
択データM2とBE倍信号がアンド回路6〜9によって
論理積演算され、その出力によってデータ入力バッファ
10〜13の出力I / Oi及び反転出力l10i
(i=1〜4)を選択制御する。即ち書込選択データ
M2によって書込データD5が書込選択される。
に入力されたデータD4が書込選択データM2となり、
書込選択データレジスタ2〜5の各ビットにM D i
として保持される。そしてCAS信号の立下り時点t
8から適当なタイミングでWTE信号がアクティブにな
り、CAS信号の立上り時点の時刻【、で書込タイミン
グ発生回路20はBE倍信号発生し、データ入力バッフ
ァ10〜13を適当な期間活性化する。このとき書込選
択データM2とBE倍信号がアンド回路6〜9によって
論理積演算され、その出力によってデータ入力バッファ
10〜13の出力I / Oi及び反転出力l10i
(i=1〜4)を選択制御する。即ち書込選択データ
M2によって書込データD5が書込選択される。
次にRAS信号及びWE倍信号ロウレベルのままCAS
信号の立下り時点時刻り、。でページモードに移行し、
再びME倍信号活性化される。このときデータ入力端子
1 / Oiに入力されたデータD6が書込選択データ
M3として書込選択データレジスタ2〜5に保持される
。そしてCAS信号の立上り時点時刻tl+からBE倍
信号発生し、データ入力バッファ10〜13を適当な期
間活性化する。このとき書込選択データM3とBE倍信
号がアンド回路6〜9によって論理積演算され、その出
力によってデータ入力バッファ10〜13の出力1 /
Oi及び反転出力l10i (i=1〜4)を選択
制御する。即ち書込選択データM3によって書込データ
D7が書込選択されることとなる。
信号の立下り時点時刻り、。でページモードに移行し、
再びME倍信号活性化される。このときデータ入力端子
1 / Oiに入力されたデータD6が書込選択データ
M3として書込選択データレジスタ2〜5に保持される
。そしてCAS信号の立上り時点時刻tl+からBE倍
信号発生し、データ入力バッファ10〜13を適当な期
間活性化する。このとき書込選択データM3とBE倍信
号がアンド回路6〜9によって論理積演算され、その出
力によってデータ入力バッファ10〜13の出力1 /
Oi及び反転出力l10i (i=1〜4)を選択
制御する。即ち書込選択データM3によって書込データ
D7が書込選択されることとなる。
〔発明の効果]
以上詳細に説明したように本発明の半導体記憶装置は、
書込選択をカラムアドレスが変化する毎に逐−設定する
ことができるようにしている。従ってベージモードで各
サイクル毎に書込選択データの設定をすることができる
という効果が得られる。
書込選択をカラムアドレスが変化する毎に逐−設定する
ことができるようにしている。従ってベージモードで各
サイクル毎に書込選択データの設定をすることができる
という効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例による半導体記憶装置の回路
構成を示すブロック図、第2図は書込タイミング発生回
路の構成を示す回路図、第3図は本実施例の動作を示す
タイミングチャート、第4図は従来の半導体記憶装置の
回路構成を示すブロック図、第5図は従来の回路タイミ
ング発生回路の構成を示す回路図、第6図は従来の動作
を示すタイミングチャートである。 ド回路、 10〜13−−−−一・〜データ人カバッ
ファ、1 / Oi −−−−一・−入出力端子。 特許出願人 松下電器産業株式会社 代 理 人 弁理士 岡本宜喜 1.20−・−一一一一書込タイミング発生回路、 2
〜5書込選択データレジスタ、 6〜9・−・・−ア
ン第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
構成を示すブロック図、第2図は書込タイミング発生回
路の構成を示す回路図、第3図は本実施例の動作を示す
タイミングチャート、第4図は従来の半導体記憶装置の
回路構成を示すブロック図、第5図は従来の回路タイミ
ング発生回路の構成を示す回路図、第6図は従来の動作
を示すタイミングチャートである。 ド回路、 10〜13−−−−一・〜データ人カバッ
ファ、1 / Oi −−−−一・−入出力端子。 特許出願人 松下電器産業株式会社 代 理 人 弁理士 岡本宜喜 1.20−・−一一一一書込タイミング発生回路、 2
〜5書込選択データレジスタ、 6〜9・−・・−ア
ン第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)並列の書込選択データ及び書込データが与えられ
る複数の入力端子に夫々接続された書込選択データレジ
スタと、 前記入力端子の夫々に接続されデータを保持して出力す
るデータ入力バッファと、 前記書込選択データレジスタの夫々の出力とデータ入力
バッファイネーブル信号との論理積をとることによって
夫々のデータ入力バッファをアクティブとする論理積回
路と、を具備する半導体記憶装置であって、 同一のロウアドレスの異なったカラムアドレスに連続的
にデータを書込む際にカラムアドレスストローブ信号の
変化時に与えられる書込選択データを保持すべく書込選
択レジスタイネーブル信号を前記書込選択データレジス
タに出力し、書込データが与えられる毎に前記各論理積
回路に前記データ入力バッファイネーブル信号を与える
書込タイミング発生回路を具備することを特徴とする半
導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2210907A JPH0492284A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2210907A JPH0492284A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0492284A true JPH0492284A (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=16597046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2210907A Pending JPH0492284A (ja) | 1990-08-07 | 1990-08-07 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0492284A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010277677A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Hynix Semiconductor Inc | バッファ制御信号生成回路及びこれを用いた半導体メモリ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63234495A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Nec Corp | 書込み制御回路 |
-
1990
- 1990-08-07 JP JP2210907A patent/JPH0492284A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63234495A (ja) * | 1987-03-23 | 1988-09-29 | Nec Corp | 書込み制御回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010277677A (ja) * | 2009-05-28 | 2010-12-09 | Hynix Semiconductor Inc | バッファ制御信号生成回路及びこれを用いた半導体メモリ装置 |
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