JPH0496103A - 電子制御配線装置 - Google Patents
電子制御配線装置Info
- Publication number
- JPH0496103A JPH0496103A JP21084390A JP21084390A JPH0496103A JP H0496103 A JPH0496103 A JP H0496103A JP 21084390 A JP21084390 A JP 21084390A JP 21084390 A JP21084390 A JP 21084390A JP H0496103 A JPH0496103 A JP H0496103A
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- electronic control
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Control By Computers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えばNC工作機械、自動組立機械、シーケ
ンスコントローラ等に用いられる電子制御配線装置に関
する。
ンスコントローラ等に用いられる電子制御配線装置に関
する。
[従来の技術]
第4図は従来の電子制御配線装置を示すブロック構成図
である。
である。
図において、10はベースユニットとしての主制御器で
、例えば工作機械等の自動運転プログラムに従って、そ
の人出力信号を制御する。12はシリアル/パラレル(
S/P)インタフェースで、主制御器10から出力され
るパラレルデータをシリアルデータに変換して後段に出
力し、−りで後段から人力されるシリアルデータをパラ
レルデータに変換して主制御器10に入力する。14及
び16はI10ターミナルユニットで、例えば5W18
やモータ20あるいは電磁弁22等の入出力機器が接続
される。これらの入出力機器には、1対1に対応して入
出力モジュール24が実装配置されており、各入出力モ
ジュール24によってそれぞれの入出力機器が制御され
る。
、例えば工作機械等の自動運転プログラムに従って、そ
の人出力信号を制御する。12はシリアル/パラレル(
S/P)インタフェースで、主制御器10から出力され
るパラレルデータをシリアルデータに変換して後段に出
力し、−りで後段から人力されるシリアルデータをパラ
レルデータに変換して主制御器10に入力する。14及
び16はI10ターミナルユニットで、例えば5W18
やモータ20あるいは電磁弁22等の入出力機器が接続
される。これらの入出力機器には、1対1に対応して入
出力モジュール24が実装配置されており、各入出力モ
ジュール24によってそれぞれの入出力機器が制御され
る。
上記構成において、主制御器10のパラレル入出力信号
は、S/Pインタフェース12によりシリアル人出力信
号に変換され、I10ターミナルユニット14.16に
伝送される。このようなシリアル伝送により配線本数の
削減が達成される。
は、S/Pインタフェース12によりシリアル人出力信
号に変換され、I10ターミナルユニット14.16に
伝送される。このようなシリアル伝送により配線本数の
削減が達成される。
なお、1つのI10ターミナルユニット14または16
は、入出力モジュール24を実装できるスロット位置及
びその数か予め決められており、その数に応じてシリア
ルデータを処理する。そして、所定数を越えるシリアル
データは、次段の110ターミナルに順次送り出される
。
は、入出力モジュール24を実装できるスロット位置及
びその数か予め決められており、その数に応じてシリア
ルデータを処理する。そして、所定数を越えるシリアル
データは、次段の110ターミナルに順次送り出される
。
[発明か解決しようとする課題]
しかしながら、上記のような従来の電子制御配線装置に
おいて、〕っのI10ターミナルユニットは、最大接続
可能な入出力モジュールの点数が、例えば4点、8点、
16点、・・・等のように予め定められた形式であるた
め、配線シス゛テムの変更、増設等の予備を考慮してシ
ステムを構築する必要があった。従って、システムは当
初から未使用点数を含むこととなり、無駄のない最適な
システムを構築てきないという問題かあった。
おいて、〕っのI10ターミナルユニットは、最大接続
可能な入出力モジュールの点数が、例えば4点、8点、
16点、・・・等のように予め定められた形式であるた
め、配線シス゛テムの変更、増設等の予備を考慮してシ
ステムを構築する必要があった。従って、システムは当
初から未使用点数を含むこととなり、無駄のない最適な
システムを構築てきないという問題かあった。
また、システム変更等により予備数を越えた場合には、
I10ターミナルユニットを上位のクラスに変えるか、
最小単位のI10ターミナルユニットを増設しなければ
ならす、システム構築上の柔軟性、融通性に難点かあっ
た。
I10ターミナルユニットを上位のクラスに変えるか、
最小単位のI10ターミナルユニットを増設しなければ
ならす、システム構築上の柔軟性、融通性に難点かあっ
た。
本発明は、上記のような従来技術の課題を解決するため
になされたものであり、その目的は、所望の配線システ
ムに合わせて最適なシステムを構築できる電子制御配線
装置を提供することにある。
になされたものであり、その目的は、所望の配線システ
ムに合わせて最適なシステムを構築できる電子制御配線
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために本発明に係る電子制御配線装
置は、シリアル信号を伝送する伝送線と、この伝送線に
並列接続される入出力モジュールとを有し、前記シリア
ル信号によって各入出力モンユールに対応して接続され
た入出力機器を制御する電子制御配線装置において、前
記入出力モシュルにシリアル信号伝送用の接続部を設け
、この接続部を結合することによって入出力モジュール
同士を並列連結してなることを特徴とする。
置は、シリアル信号を伝送する伝送線と、この伝送線に
並列接続される入出力モジュールとを有し、前記シリア
ル信号によって各入出力モンユールに対応して接続され
た入出力機器を制御する電子制御配線装置において、前
記入出力モシュルにシリアル信号伝送用の接続部を設け
、この接続部を結合することによって入出力モジュール
同士を並列連結してなることを特徴とする。
[作用〕
上記構成を有する本発明の電子制御配線装置においては
、入出力モンユールを連結することにより、所望の配線
規模に合わせてシステムを構成でき、システムの最適化
はもちろん、システムの変更に対してもフレキシブルに
対応可能になる。
、入出力モンユールを連結することにより、所望の配線
規模に合わせてシステムを構成でき、システムの最適化
はもちろん、システムの変更に対してもフレキシブルに
対応可能になる。
し実施例コ
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する
。
。
第2図は本発明の電子制御配線装置に用いられる入出力
モジュールの一実施例を示す外観図である。
モジュールの一実施例を示す外観図である。
図において、人出カモジュール(I10モジュール)3
0は、動作表示用のインジケータ32及び入出力機器へ
の配線端子34を備えている。
0は、動作表示用のインジケータ32及び入出力機器へ
の配線端子34を備えている。
更に、I10モジュール3oの両側面には、方かソケッ
トで他方かプラグ形状1ご形成された接続部36か設け
られており、この接続部36を結合することによってI
10モジュール同士を並列に連結できるようになってい
る。
トで他方かプラグ形状1ご形成された接続部36か設け
られており、この接続部36を結合することによってI
10モジュール同士を並列に連結できるようになってい
る。
第1図は、本発明に係る電子制御配線装置の一実施例を
示す概略構成図である。なお、第4図と同一または相当
部分には同じ符号を付しである。
示す概略構成図である。なお、第4図と同一または相当
部分には同じ符号を付しである。
第1図において、I10モジュール3oは、フロントユ
ニット40とバックユニット42との間にあって連結さ
れており、この状態でDINレール44上に実装される
。46はシリアルデータ伝送線で、主制御器]O等によ
り制御される人力データ及び出力データをシリアルに伝
送する。シリアルデータ伝送線46は、主制御器]0と
]段目のフロントユニット40間、あるいはハックユニ
ット42と次段のフロントユニット40間を接続し、上
記シリアルデータを伝送する。これらのシリアルデータ
は第2図に示した接続部36を介して各I10モジュー
ル30に接続され、1組のフロントユニット40、ハッ
クユニット42間ヲ伝送される。なお、シリアルデータ
伝送線46はシリアル伝送に要する同期信号も含んでい
る。この同期信号は、タイミングクロック発生ホード4
8からS/Pインタフェース(シリアルパラレル変換ボ
ード)12に供給されている。
ニット40とバックユニット42との間にあって連結さ
れており、この状態でDINレール44上に実装される
。46はシリアルデータ伝送線で、主制御器]O等によ
り制御される人力データ及び出力データをシリアルに伝
送する。シリアルデータ伝送線46は、主制御器]0と
]段目のフロントユニット40間、あるいはハックユニ
ット42と次段のフロントユニット40間を接続し、上
記シリアルデータを伝送する。これらのシリアルデータ
は第2図に示した接続部36を介して各I10モジュー
ル30に接続され、1組のフロントユニット40、ハッ
クユニット42間ヲ伝送される。なお、シリアルデータ
伝送線46はシリアル伝送に要する同期信号も含んでい
る。この同期信号は、タイミングクロック発生ホード4
8からS/Pインタフェース(シリアルパラレル変換ボ
ード)12に供給されている。
50は電源供給線で、I10モジュール30のロジック
用電源と、I10モジュール3oに接続されたモータ2
0等の入出力機器の駆動用電源とを供給する。上記電源
供給線50は、電源ユニット52と1段目のフロントユ
ニット40間、あるいは前後段のフロントユニット40
間を接続し、各フロントユニット40に連結されたI1
0モジュール30に所定の電源を供給する。
用電源と、I10モジュール3oに接続されたモータ2
0等の入出力機器の駆動用電源とを供給する。上記電源
供給線50は、電源ユニット52と1段目のフロントユ
ニット40間、あるいは前後段のフロントユニット40
間を接続し、各フロントユニット40に連結されたI1
0モジュール30に所定の電源を供給する。
上記電子制御配線装置においては、主制御器10または
不図示のアドレスユニットによって、I10モジュール
30のl10(接続用端子)の110番号をアドレスと
して割付けることができる。例えば1個の連結ユニット
54に対して32点のアドレスを設定し、連結ユニット
54を4個カスケード接続すれば、入出力それぞれ最大
で0〜127点のアドレスを割付けることができる。
不図示のアドレスユニットによって、I10モジュール
30のl10(接続用端子)の110番号をアドレスと
して割付けることができる。例えば1個の連結ユニット
54に対して32点のアドレスを設定し、連結ユニット
54を4個カスケード接続すれば、入出力それぞれ最大
で0〜127点のアドレスを割付けることができる。
更に、上記配線システムを■としたときに、同様に配線
システム■を接続することができる。この場合、システ
ム■、■合計で128+128=256点のアドレスを
入出力それぞれに割付けることができる。
システム■を接続することができる。この場合、システ
ム■、■合計で128+128=256点のアドレスを
入出力それぞれに割付けることができる。
第1図におけるフロントユニット40、I10モジュー
ル30、バックユニット42により構成される連結ユニ
ット54の回路例を第3図に示す。
ル30、バックユニット42により構成される連結ユニ
ット54の回路例を第3図に示す。
第3図に示すように、連結ユニット54は連結部となる
接続部36か同一形式に構成されており、I10モジュ
ール30を脱着できるので、必要な入出力点数に合わせ
て自由に連結ユニット54の規模を増減できる。従って
、入出力点数に合わせて配線システムを最適化できると
共に、システム変更が容易になる。
接続部36か同一形式に構成されており、I10モジュ
ール30を脱着できるので、必要な入出力点数に合わせ
て自由に連結ユニット54の規模を増減できる。従って
、入出力点数に合わせて配線システムを最適化できると
共に、システム変更が容易になる。
フロントユニット40は、レシーバ60及びドライバ6
2からなるインタフェース部によって、前後段とのシリ
アル伝送を行う。また、フロントユニット40には電源
回路64が設けられており、この電源回路64から各1
10モジユール30に電源が供給されている。
2からなるインタフェース部によって、前後段とのシリ
アル伝送を行う。また、フロントユニット40には電源
回路64が設けられており、この電源回路64から各1
10モジユール30に電源が供給されている。
I10モジュール30は、モータ20やソレノイド等の
出力機器が接続される出力モジュール30aと、センサ
や(リミット)スイッチ18等の入力機器が接続される
入力モジュール30bとの2つに大別される。出力モジ
ュール30aは、DC用及びAC用の出力回路66と、
前後段の出力モジュール間に1〜数ビツト構成のシフト
レジスタ68とを有している。入力モジュール30bは
、入力機器からの信号を受信する入力回路70と、前後
段の入力モジュール間に1〜数ビツト構成のシフトレジ
スタ72とを有している。
出力機器が接続される出力モジュール30aと、センサ
や(リミット)スイッチ18等の入力機器が接続される
入力モジュール30bとの2つに大別される。出力モジ
ュール30aは、DC用及びAC用の出力回路66と、
前後段の出力モジュール間に1〜数ビツト構成のシフト
レジスタ68とを有している。入力モジュール30bは
、入力機器からの信号を受信する入力回路70と、前後
段の入力モジュール間に1〜数ビツト構成のシフトレジ
スタ72とを有している。
バックユニット42は、レシーバ74及び76からなる
インタフェース部によって、次段フロントユニットとの
シリアル伝送を行う。
インタフェース部によって、次段フロントユニットとの
シリアル伝送を行う。
上記構成においてシリアル伝送にて後段方向に送られる
出力機器の制御データは、各110モジユール30を介
してバックユニット42に伝送される。このとき人力モ
ジュール30bにあっては、前段のI10モジュールか
ら入力された制御データがそのまま後段に送られる。一
方、出力モジュール30aにあっては、制御データをシ
フトレジスタ68に入力し、その出力が後段のI10モ
ジュールに送られる。
出力機器の制御データは、各110モジユール30を介
してバックユニット42に伝送される。このとき人力モ
ジュール30bにあっては、前段のI10モジュールか
ら入力された制御データがそのまま後段に送られる。一
方、出力モジュール30aにあっては、制御データをシ
フトレジスタ68に入力し、その出力が後段のI10モ
ジュールに送られる。
また、シリアル伝送にて前段方向に送られる入力機器の
入力データは、入力モジュール30b通過の際にシフト
レジスタ72に入力され、その出力が前段のI10モジ
ュールに送られる。一方、出力モジュール30aにあっ
ては、後段のI10モジュールから入力された入力デー
タがそのまま前段に送られる。
入力データは、入力モジュール30b通過の際にシフト
レジスタ72に入力され、その出力が前段のI10モジ
ュールに送られる。一方、出力モジュール30aにあっ
ては、後段のI10モジュールから入力された入力デー
タがそのまま前段に送られる。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明の電子制御配線装置によれ
ば、入出力モジュールの連結点数を自由に設定すること
ができるので、配線規模を任意に構築することができる
。このため、配線システムの最適化が図れると共に、シ
ステム変更に対して柔軟に対応することかできる。
ば、入出力モジュールの連結点数を自由に設定すること
ができるので、配線規模を任意に構築することができる
。このため、配線システムの最適化が図れると共に、シ
ステム変更に対して柔軟に対応することかできる。
第1図は本発明に係る電子制御配線装置の一実施例を示
す概略構成図、 第2図は本発明の電子制御配線装置に用いられる入出力
モジュールの一実施例を示す外観図、第3図は連結ユニ
ットの一実施例を示す回路図、第4図は従来の電子制御
配線装置を示すブロック図である。 30 ・・・ 入出力モジュール (I10モジュール) 接続部
す概略構成図、 第2図は本発明の電子制御配線装置に用いられる入出力
モジュールの一実施例を示す外観図、第3図は連結ユニ
ットの一実施例を示す回路図、第4図は従来の電子制御
配線装置を示すブロック図である。 30 ・・・ 入出力モジュール (I10モジュール) 接続部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリアル信号を伝送する伝送線と、この伝送線に並列
接続される入出力モジュールとを有し、前記シリアル信
号によって各入出力モジュールに対応して接続された入
出力機器を制御する電子制御配線装置において、 前記入出力モジュールにシリアル信号伝送用の接続部を
設け、この接続部を結合することによって入出力モジュ
ール同士を並列連結してなることを特徴とする電子制御
配線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21084390A JPH0496103A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 電子制御配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21084390A JPH0496103A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 電子制御配線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0496103A true JPH0496103A (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16596034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21084390A Pending JPH0496103A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | 電子制御配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0496103A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000294999A (ja) * | 1999-04-08 | 2000-10-20 | Yamatake Corp | 連装型センサシステムの中継用エンドユニット |
| US6717515B1 (en) | 1999-10-29 | 2004-04-06 | Omron Corporation | Sensor system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125378A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Hitachi Ltd | Input-output unit for sequence controller |
| JPS58119026A (ja) * | 1982-01-08 | 1983-07-15 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの入出力デ−タ伝送方式 |
| JPS60684A (ja) * | 1983-03-17 | 1985-01-05 | ロモツクス・インコ−ポレ−テツド | プログラマブルカ−トリツジメモリおよびカ−トリツジメモリにプログラムする方法 |
-
1990
- 1990-08-08 JP JP21084390A patent/JPH0496103A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125378A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Hitachi Ltd | Input-output unit for sequence controller |
| JPS58119026A (ja) * | 1982-01-08 | 1983-07-15 | Omron Tateisi Electronics Co | プログラマブル・コントロ−ラの入出力デ−タ伝送方式 |
| JPS60684A (ja) * | 1983-03-17 | 1985-01-05 | ロモツクス・インコ−ポレ−テツド | プログラマブルカ−トリツジメモリおよびカ−トリツジメモリにプログラムする方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000294999A (ja) * | 1999-04-08 | 2000-10-20 | Yamatake Corp | 連装型センサシステムの中継用エンドユニット |
| US6717515B1 (en) | 1999-10-29 | 2004-04-06 | Omron Corporation | Sensor system |
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