JPH0496108A - Ncプログラム転送方法 - Google Patents
Ncプログラム転送方法Info
- Publication number
- JPH0496108A JPH0496108A JP21094590A JP21094590A JPH0496108A JP H0496108 A JPH0496108 A JP H0496108A JP 21094590 A JP21094590 A JP 21094590A JP 21094590 A JP21094590 A JP 21094590A JP H0496108 A JPH0496108 A JP H0496108A
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- JP
- Japan
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- program
- data
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 11
- 238000013144 data compression Methods 0.000 abstract description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/35—Nc in input of data, input till input file format
- G05B2219/35588—Pack, compress data efficiently in memory
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、NCプログラムをデータ圧縮して自動プロ
グラミング装置や紙テープリーダとNC装置等の間で転
送するNCプログラム転送方法に関する。
グラミング装置や紙テープリーダとNC装置等の間で転
送するNCプログラム転送方法に関する。
通常、NCプログラムは、文字コードであるISOコー
ドまたはEIAコードで記述され、自動プログラミング
装置とNC装置等の間で転送を行う場合は、文字コード
のままで伝送している。
ドまたはEIAコードで記述され、自動プログラミング
装置とNC装置等の間で転送を行う場合は、文字コード
のままで伝送している。
これらの文字コードは、英文字と数字とを示すものであ
るため、数字であっても、英文字と同様に1個のキャラ
クタにつき8ビツトが使用される。
るため、数字であっても、英文字と同様に1個のキャラ
クタにつき8ビツトが使用される。
2進数の場合、0〜9の何れかの数値を示すには4ビツ
トで足り、これに比べて前記文字コードの場合は2倍の
ビット数を必要とする。
トで足り、これに比べて前記文字コードの場合は2倍の
ビット数を必要とする。
NCプログラムにおいて、各ワードは、例えばrG50
JやrZ298.256Jで示されるように、数字の部
分が多い。特に、後者のディメンションワードの場合は
数字部分が多い。
JやrZ298.256Jで示されるように、数字の部
分が多い。特に、後者のディメンションワードの場合は
数字部分が多い。
そのため、前記のように文字コードで伝送すると、数字
列の伝送に無駄なビット数が使用されることになり、伝
送時間が長くかかる。
列の伝送に無駄なビット数が使用されることになり、伝
送時間が長くかかる。
この発明の目的は、伝送時間の短縮が図れるNCプログ
ラム転送方法に関するものである。
ラム転送方法に関するものである。
この発明方法を実施例に対応する第1図と共に説明する
。
。
この転送方法は、文字コードで表現されたNCプログラ
ム(4)を転送する方法である。まず、NCプログラム
(4)の各ワード(WA)、 (WB)におけるアドレ
スキャラクタ(lla)、 (llb)に続く数字列(
12)部分を所定ヒツト数の2進数または数字コード表
現のデータ(13)に変換する。この変換されたNCプ
ログラム(7)を直列伝送し、伝送されたNCプログラ
ムのアドレスキャラクタ(lla)、 (llb)に続
く所定ビット数のデータ(13)部分を文字コード表現
の数字列(12)に復元する。
ム(4)を転送する方法である。まず、NCプログラム
(4)の各ワード(WA)、 (WB)におけるアドレ
スキャラクタ(lla)、 (llb)に続く数字列(
12)部分を所定ヒツト数の2進数または数字コード表
現のデータ(13)に変換する。この変換されたNCプ
ログラム(7)を直列伝送し、伝送されたNCプログラ
ムのアドレスキャラクタ(lla)、 (llb)に続
く所定ビット数のデータ(13)部分を文字コード表現
の数字列(12)に復元する。
変換前のNCプログラム(4)において、文字コードで
示された数字列(12)の各桁の数字は、通常は各々8
ヒツト以上で表現される。2進数または数字コード表現
のデータ(13)に変換すると、10進数の1桁の数は
4ヒツトで表現でき、例えば7桁であっても4バイトあ
れば表現できる。そのため、前記のデータ変換によりデ
ータ圧縮される。
示された数字列(12)の各桁の数字は、通常は各々8
ヒツト以上で表現される。2進数または数字コード表現
のデータ(13)に変換すると、10進数の1桁の数は
4ヒツトで表現でき、例えば7桁であっても4バイトあ
れば表現できる。そのため、前記のデータ変換によりデ
ータ圧縮される。
NCプログラム(4)では、必ずアドレスキャラクタ(
lla)、 (llb)とそれに続く数字列(12)と
か対になっており、またアドレスキャラクタ(lla)
、 (11b)によって数字列(12)の桁数も決まっ
ている。
lla)、 (llb)とそれに続く数字列(12)と
か対になっており、またアドレスキャラクタ(lla)
、 (11b)によって数字列(12)の桁数も決まっ
ている。
そのため、復元過程において、アドレスキャラクタ(l
la)、 (llb)に続く所定ヒツト数のデータ(1
3)部分を文字コードに変換すると、元の文字コ〜1・
表示の数字列(12)に復元できる。
la)、 (llb)に続く所定ヒツト数のデータ(1
3)部分を文字コードに変換すると、元の文字コ〜1・
表示の数字列(12)に復元できる。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。
明する。
この転送方法は、工作機械1に装備されたNC装置2に
遠隔の転送元装置3からNCプログラム4を伝送路5で
転送するに際して、データ圧縮して転送する方法である
。転送元装置3は、自動プログラミング装置や紙テープ
リーダ等である。伝送路5は直列伝送路であり、R82
32C規格等のインタフェース6を用いる。
遠隔の転送元装置3からNCプログラム4を伝送路5で
転送するに際して、データ圧縮して転送する方法である
。転送元装置3は、自動プログラミング装置や紙テープ
リーダ等である。伝送路5は直列伝送路であり、R82
32C規格等のインタフェース6を用いる。
転送元装置3は、NCプログラム4を変換プログラム8
でデータ圧縮NCプログラム7に変換して透化する。転
送先のNC装置2は、受信データを復元プログラム9で
復元NCプログラム10に復元する。変換前のNCプロ
グラム4は、ISOコードやEIAコード等の文字コー
ドで記述されたものである。
でデータ圧縮NCプログラム7に変換して透化する。転
送先のNC装置2は、受信データを復元プログラム9で
復元NCプログラム10に復元する。変換前のNCプロ
グラム4は、ISOコードやEIAコード等の文字コー
ドで記述されたものである。
データ圧縮は、NCプログラム4の次の特徴を利用して
行う。すなわち同図に例示するように、NCプログラム
4の各ワードWA、 WBは、同図に例示するように、
必ず英文字のアドレスキャラクタ11a、Ilbと、こ
れに続く数字列12とが対になっており、またそのアド
レスキャラクタlla。
行う。すなわち同図に例示するように、NCプログラム
4の各ワードWA、 WBは、同図に例示するように、
必ず英文字のアドレスキャラクタ11a、Ilbと、こ
れに続く数字列12とが対になっており、またそのアド
レスキャラクタlla。
11bの種類に対応して数字列12の桁数も決まってい
る。
る。
例えば、アドレスキャラクタのOは4桁、Gは3桁、M
は3桁、Sは4桁であり、x、y、z。
は3桁、Sは4桁であり、x、y、z。
U、V、Wは、いずれも3桁+3桁+小数点である。こ
れら各桁の数字およびアドレスキャラクタが、各々8ビ
ツトの文字コードで表現されている。
れら各桁の数字およびアドレスキャラクタが、各々8ビ
ツトの文字コードで表現されている。
そこで、このように表現されたNCプログラム4を、変
換プログラム8では、1桁の英文字のアドレスキャラク
タlla、11bと、2ハイドまたは4ハイドの2進数
表現データ13とに変換する。この場合に、ro、G、
M、SJ等のように、後続数字列12の桁数の少ないア
ドレスキャラクタllaの場合には、数字列12を2バ
イトの2進数表現データ13に変換する。ディメンンヨ
ンワートJbにおけるrZJ等のように後続数字列12
の桁数の多いアドレスキャラクタllbの場合は、数字
列12を4ハイドの2進数表現データ13に変換する。
換プログラム8では、1桁の英文字のアドレスキャラク
タlla、11bと、2ハイドまたは4ハイドの2進数
表現データ13とに変換する。この場合に、ro、G、
M、SJ等のように、後続数字列12の桁数の少ないア
ドレスキャラクタllaの場合には、数字列12を2バ
イトの2進数表現データ13に変換する。ディメンンヨ
ンワートJbにおけるrZJ等のように後続数字列12
の桁数の多いアドレスキャラクタllbの場合は、数字
列12を4ハイドの2進数表現データ13に変換する。
2進数表現データ13は、同図では16進数で図示して
あり、rH,+の記号は16進数であることを示す。
あり、rH,+の記号は16進数であることを示す。
復元プログラム9では、伝送されたデータからアドレス
キャラクタIla、Ilbを解読して、後続の所定ヒツ
ト数のデータ13部分を、文字コード表現の数字列12
に復元する。
キャラクタIla、Ilbを解読して、後続の所定ヒツ
ト数のデータ13部分を、文字コード表現の数字列12
に復元する。
第2図および第3図は各々第1図の変換プログラム8お
よび復元プログラム9の一例を示す。第2図において、
NCプログラム4は1ハイドごとに入力され(Sl)、
アドレスキャラクタ11a。
よび復元プログラム9の一例を示す。第2図において、
NCプログラム4は1ハイドごとに入力され(Sl)、
アドレスキャラクタ11a。
11bの判別が行われる(S4)、 (S5)。フラ
グA、Bは初期状態ではリセットされている。
グA、Bは初期状態ではリセットされている。
後続数字列12が少桁数のアドレスキャラクタllaの
場合は、フラグAをセット(S9)した後、そのアドレ
スキャラクタIlaが出力される(S6)。
場合は、フラグAをセット(S9)した後、そのアドレ
スキャラクタIlaが出力される(S6)。
フラグAがセットされるため、次にデータ入力(Sl)
されると、判断ステップS2からステップS7に進む。
されると、判断ステップS2からステップS7に進む。
ステップS7では、1バイトの入力データを記憶し、こ
の後ステップS1に戻って次の1バイトのデータが入力
されると、2バイト分のデータを2進数表現データ13
に変換して出力し、かつフラグAをリセットする。後続
数字列の桁数の大きいアドレスキャラクタllbの場合
は、フラグBがセットされ(SIO)、ステップS8で
前記と同様に4バイト分のデータが2進数表現データ1
3に変換される。アドレスキャラクタIla。
の後ステップS1に戻って次の1バイトのデータが入力
されると、2バイト分のデータを2進数表現データ13
に変換して出力し、かつフラグAをリセットする。後続
数字列の桁数の大きいアドレスキャラクタllbの場合
は、フラグBがセットされ(SIO)、ステップS8で
前記と同様に4バイト分のデータが2進数表現データ1
3に変換される。アドレスキャラクタIla。
11bと、数字列12以外のキャラクタの場合、すなわ
ち「/」等の機能キャラクタの場合は、そのまま出力さ
れる(S6)。
ち「/」等の機能キャラクタの場合は、そのまま出力さ
れる(S6)。
第3図において、データ復元するときは、1ノ1イト分
の入力毎にアドレスキャラクタlla、llbを判別し
くT4)、(T5)、後続少桁数のアドレスキャラクタ
llaの場合は、フラグCをセット(T9)する。この
後、ステップT7で、後続の2バイト分のデータ13を
文字コード表現の数字列12に復元する。後続穴桁数の
アドレスキャラクタllbの場合は、フラグDをセット
して、ステップT8で後続4バイト分のデータ13を文
字コト表現の数字列12に復元する。
の入力毎にアドレスキャラクタlla、llbを判別し
くT4)、(T5)、後続少桁数のアドレスキャラクタ
llaの場合は、フラグCをセット(T9)する。この
後、ステップT7で、後続の2バイト分のデータ13を
文字コード表現の数字列12に復元する。後続穴桁数の
アドレスキャラクタllbの場合は、フラグDをセット
して、ステップT8で後続4バイト分のデータ13を文
字コト表現の数字列12に復元する。
この転送方法は、このように数字列12の部分を2進数
表現データ13に変換することにより、データ圧縮して
転送するので、転送時間が短縮される。
表現データ13に変換することにより、データ圧縮して
転送するので、転送時間が短縮される。
第1図に例示したプログラム例では、変換前のNCプロ
グラム4において、アドレスキャラクタ「0」のワード
WAが5バイト、 rGJ 17)’7−トWAか3バ
イト、rXJ、rZ」のワードWBがいずれも8バイト
であり、合計、24バイト必要とする。
グラム4において、アドレスキャラクタ「0」のワード
WAが5バイト、 rGJ 17)’7−トWAか3バ
イト、rXJ、rZ」のワードWBがいずれも8バイト
であり、合計、24バイト必要とする。
変換後のNCプログラム7では、2つの少桁数のワード
WAが各々3ハイド、2つの大桁数のワードWBが各々
5ハイドであり、合計16バイトで足りる。
WAが各々3ハイド、2つの大桁数のワードWBが各々
5ハイドであり、合計16バイトで足りる。
データ圧縮率は、16/24″;67%であり、2/3
になる。10mのNCテープを4800bpsで送った
場合、圧縮しない場合は58秒かがるが、圧縮すると、
58X2/3#39秒で送ることができる。
になる。10mのNCテープを4800bpsで送った
場合、圧縮しない場合は58秒かがるが、圧縮すると、
58X2/3#39秒で送ることができる。
なお、前記実施例では2進数表現データ13に変換する
ようにしたが、2進化10進コード(BCDコード)や
、その他の数字コードに変換しても、データ圧縮して転
送することができる。
ようにしたが、2進化10進コード(BCDコード)や
、その他の数字コードに変換しても、データ圧縮して転
送することができる。
この発明のNCプログラム転送方法は、アドレスキャラ
クタに続く数字列部分を文字コードがら所定ピット数の
2進数または数字コード表現のデータに変換して伝送す
るため、データ圧縮により伝送時間が短縮されるという
効果がある。
クタに続く数字列部分を文字コードがら所定ピット数の
2進数または数字コード表現のデータに変換して伝送す
るため、データ圧縮により伝送時間が短縮されるという
効果がある。
第1図はこの発明方法を適用する装置の構成説明図、第
2図はその変換プログラムの流れ図、第3図は同じくそ
の復元プログラムの流れ図である。 ■・・、工作機械、2− N C装置、3・・・転送元
装置、4・・・変換前NCプログラム、5・・・伝送路
、7・・・ブタ圧縮NCプログラム、8・・・変換プロ
グラム、9・・・復元プログラム、10・・・復元NC
プログラム、11a、 llb・・アドレスキャラクタ
、I2・・・数字列、13・・・2進数表現データ、W
A、 WB ・・・ワード特許出願人 村田機械株
式会社 一−’−4−J −ユニとり 第 図 第 図
2図はその変換プログラムの流れ図、第3図は同じくそ
の復元プログラムの流れ図である。 ■・・、工作機械、2− N C装置、3・・・転送元
装置、4・・・変換前NCプログラム、5・・・伝送路
、7・・・ブタ圧縮NCプログラム、8・・・変換プロ
グラム、9・・・復元プログラム、10・・・復元NC
プログラム、11a、 llb・・アドレスキャラクタ
、I2・・・数字列、13・・・2進数表現データ、W
A、 WB ・・・ワード特許出願人 村田機械株
式会社 一−’−4−J −ユニとり 第 図 第 図
Claims (1)
- 文字コードで表現されたNCプログラムにつき、各ワ
ードにおけるアドレスキャラクタに続く数字列部分を所
定ビット数の2進数または数字コード表現のデータに変
換する過程と、この変換されたNCプログラムを直列伝
送する過程と、伝送されたNCプログラムの前記アドレ
スキャラクタに続く所定ビット数のデータ部分を文字コ
ード表現の数字列に復元する過程とを含むNCプログラ
ム転送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21094590A JPH0496108A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | Ncプログラム転送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21094590A JPH0496108A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | Ncプログラム転送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0496108A true JPH0496108A (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=16597700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21094590A Pending JPH0496108A (ja) | 1990-08-08 | 1990-08-08 | Ncプログラム転送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0496108A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0561534A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Mitsubishi Electric Corp | データ転送方法 |
| JP2003529814A (ja) * | 1999-07-20 | 2003-10-07 | インメンティア インク | データ整理のための方法及びシステム |
-
1990
- 1990-08-08 JP JP21094590A patent/JPH0496108A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0561534A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Mitsubishi Electric Corp | データ転送方法 |
| JP2003529814A (ja) * | 1999-07-20 | 2003-10-07 | インメンティア インク | データ整理のための方法及びシステム |
| JP2012212437A (ja) * | 1999-07-20 | 2012-11-01 | Primentia Inc | データ整理のための方法及びシステム |
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