JPH0497746A - 薬液噴霧方法 - Google Patents

薬液噴霧方法

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JPH0497746A
JPH0497746A JP21531190A JP21531190A JPH0497746A JP H0497746 A JPH0497746 A JP H0497746A JP 21531190 A JP21531190 A JP 21531190A JP 21531190 A JP21531190 A JP 21531190A JP H0497746 A JPH0497746 A JP H0497746A
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JP
Japan
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aerosol
medicinal
injection
medicinal solution
liquid
Prior art date
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Pending
Application number
JP21531190A
Other languages
English (en)
Inventor
Norio Watanabe
渡辺 典夫
Tsutomu Sasagawa
笹川 勉
Yoshiaki Akaishi
赤石 良昭
Masaomi Muranishi
村西 正臣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MITAKA SEIYAKU KK
Osaka Aerosol Industries Corp
Toyo Jozo KK
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
MITAKA SEIYAKU KK
Osaka Aerosol Industries Corp
Toyo Jozo KK
Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0497746A publication Critical patent/JPH0497746A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65DCONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D83/00Containers or packages with special means for dispensing contents
    • B65D83/14Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant
    • B65D83/28Nozzles, nozzle fittings or accessories specially adapted therefor
    • B65D83/30Nozzles, nozzle fittings or accessories specially adapted therefor for guiding the flow of the dispensed content, e.g. funnels or hoods
    • B65D83/303Nozzles, nozzle fittings or accessories specially adapted therefor for guiding the flow of the dispensed content, e.g. funnels or hoods using extension tubes located in or at the nozzle outlets

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Dispersion Chemistry (AREA)
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  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この発明は薬液噴霧方法に関し、特に家畜の胃、肺内等
に複数種の薬液を1回の噴霧によって効率良く噴霧する
方法に関する。
「従来の技術」 従来、牛等の家畜が例えば肺炎などを起こしf二場合の
治療法として、薬剤を注射投与する方法や、注射針を気
管内に挿入して、注射器により薬剤を圧送して気管内に
薬剤を注入する方法(気管内注入〕等が知られている。
しかしながら上記注射投与の場合には、薬剤の分布か血
液を介して間接的に肺に移行することから治療効果が十
分とはいえず、また気管内注入の場合では、薬剤か気管
局部に集中してしまい、肺への分布か限局的で、やはり
十分な治療効果を得るまでには至っていない。
このような課題に対処する目的で、家畜の胃、肺内等に
直接薬液を噴霧する家畜用カテーテルか本願出願人らに
よって提案されている。
この家畜用カテーテルは、薬液と噴射剤とを封入したエ
アゾール容器または装置の吐出口に着脱自在に取り付け
られるエアゾール用ボタン本体と、このエアゾール用ボ
タン本体と噴射部をつなぐチューブと、このチューブの
先端部に連結された噴射部とから概略構成されるもので
ある。
このような家畜用カテーテルを用いて、例えば牛の肺炎
の治療を行うには以下の手順による。
まず治療用の薬液を炭酸ガス等の噴射剤と共にエアゾー
ル用耐圧容器内に封入しエアゾール用バルブを取り付け
たエアゾール容器を用意する。次にこのエアゾール容器
のステムに家畜用カテーテルのエアゾール用ボタン本体
を取り付けた後、噴射部をその先端側より牛の鼻孔内か
ら気管にまで挿入する。そしてエアゾール用ボタン本体
を押圧し、ステムを押し下げることによってエアゾール
容器内の薬液と噴射剤を牛の気管内に噴霧する。
「発明が解決しようとする課題」 ところで上記家畜用カテーテルは、薬液を患部に広範囲
に亙って噴射できるという優れた効果を有するものの、
エアゾール容器内に封入された1種類の薬液しか噴霧す
ることができないという問題があった。すなわち薬液の
性質上2種以上の薬液を混合しても良好な安定性を有す
る薬液はほとんどなく、エアゾール容器内に2種以上の
薬液を封入することは困難な場合が多く、また現在上布
されている大多数の薬液はアンプル等に封入された薬剤
で単一の病状に対して有効な薬液として市販されている
ものである。よって家畜の病状により複数種の薬液を噴
霧する必要かある場合には、上記操作を複数回続けて行
う必要があり、繁雑であるという不都合があった。
この発明は上記課題を解決するためになされたものであ
って、1回の操作で複数種の薬液の同時噴霧が可能で、
より一層効果の高い治療をなし得ることのできる薬液の
噴霧方法を提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」 この発明の薬液噴霧方法は、薬液と噴射剤とを封入した
エアゾール容器からのエアゾール内容物を導くチューブ
と、このチューブの先端部に連結された噴射部と、上記
チューブの中間に設けられた液溜部とを備えてなる薬液
噴霧用カテーテルを用い、この薬液噴霧用カテーテルの
液溜部にエアゾール容器内の薬液と異なる1種以上の薬
液を溜め、エアゾール内容物を噴射してエアゾール容器
内の薬液および液溜部内に溜めた薬液を噴射部から噴霧
することを解決手段とした。
「作用 」 薬液と噴射剤とを封入したエアゾール容器からエアゾー
ル内容物を噴射させる際に、液溜部内に溜められた薬液
を噴射流に同伴させるので、所望の複数種の薬液を予め
液溜部内に注入しておけば、1回の操作で複数種の薬液
を同時に噴霧することができる。
「実施例」 第1図は、この発明の薬液噴霧方法に好適に用いられる
薬液噴霧用カテーテルの一例を示したものである。第1
図中、符号lは薬液噴霧用カテーテル(以下、カテーテ
ルと略記する。)である。このカテーテルlは、例えば
第1図中、二点鎖線で示すエアゾール容器2のステム3
に着脱自在に取り付けられ、かつ取り付けられた際に、
ステム3の噴射口3aとチューブ5が連通ずるような通
路をもつ取付部4と、この取付部4のコネクタ9に接続
されたチューブ5と、このチューブ5の先端部に連結さ
れた噴射部6と、チューブ5の中間に設けられた液溜部
7と′から構成されている。
取付部4は、第2図に示すようにエアゾール用ボタンを
兼ねる取付部本体8と、この取付部本体8に取り付けら
れたコネクタ9とからなっている。
取付部本体8は、その内部孔lOが上記エアゾール容器
2のステム3に嵌合することによってこれに着脱自在に
取り付けられるものである。また、この取付部本体8の
内部孔lOの上端部にはこれに連通し、かつ取付部本体
8の側壁側に開口してコネクタ取付孔Itが形成されて
おり、このコネクタ取付孔[1にはコネクタ9が取り付
けられている。コネクタ9は、コネクタ取付孔11に嵌
合係止する突部12とチューブ5を取り付けるたぬの大
径部13とからなっている。大径部13には突部12と
反対側の面に周方向に沿って溝13aが形成されており
、この溝13aにはチューブ5の一端が嵌合して取り付
けられている。
チューブ5は、ポリエチレン、シリコーン等からなる可
撓性のもので、例えば牛の鼻孔から気管内への挿入・取
り出しか十分可能なように外径が2〜10mm程度、長
さか70〜200cm程度に形成されたものである。こ
のチューブ5の中間には、薬液を溜める液溜部7が設け
られている。液溜部7の形状は、薬液を溜められるもの
であれば特に限定されるものではなく、例えば第1図に
示しf二ように、チューブ5を長尺とし、この中央部を
複数回数巻回して固定してなるものであってもよい。
また、このチューブ5の他端には噴射部6が一体に取り
付けられている。噴射部6は、第3図に示すようにチュ
ーブ5の先端開口部に係止する略円筒状の噴射部本体1
4と、この噴射部本体14の内部孔15に内挿された円
柱体16と、噴射部本体14およびチューブ5先端部に
外挿された外装工7とからなるメカニカルブレイクアッ
プ機構を有するものである。噴射部本体14はその後端
側の小径部18かチューブ5に内挿され、小径部18の
外周部に形成された係止段部18aがチューブ5内面に
係合密接することによってこれに係止するものである。
噴射部本体14には、その内部孔15に上記円柱体16
を固定するための突条19・が形成され、さらに内部孔
15の先端側にはこの内部孔15に連通し、かつ先端面
に開口する噴射孔20とこの噴射孔20に連通ずる複数
の噴射溝2I・・かメカニカルブレイクアップ機構を有
するノズルに形成されている。噴射孔20は、その先端
側の開口部を小径にし、かつ内部孔15側にて噴射溝2
1 と連通するものである。噴射溝20−は、それぞれ
内部孔15内に開口するとともに、その一端か噴射孔2
0に接続されかつ取付部本体8の外周方向に延びて穿設
されたものである。
円柱体16は、噴射部本体14の内部孔15に内挿され
て突条19・・に固定されたものであって、その先端部
に小径部22を形成したものである。
そして、これにより内部孔15の内面と円柱体16外面
との間隙は、エアゾール容器2からの内容物の流通路2
3となるとともに、この流通路23が小径部22の側方
を介して上記噴射溝21・・・に連通ずるものとなる。
外装工7は、しんちゅう等の金属やポリエチレン等の合
成樹脂、ゴムからなる略円筒状のもので、先端部にアー
ルを設けるとともに後端側にテーバ面を形成して尖端を
除いたしのである。また、この外装工7は、その外面を
パリ等による凹凸がないように平滑に加工されたもので
、家畜の気管等に挿入され1こ際にその内壁を傷付けな
いようにされたものである。さらに、この外装工7とし
ては、牛等の家畜の鼻孔、気管などに容易に挿入・取り
出しか可能なよう予め適宜な大きさの外径のものが選択
される。
このような構成のカテーテルlを用い、例えば2種の薬
液を噴霧して牛の肺炎の治療を行うには、まずエアゾー
ル用耐圧容器に第1の薬液と噴射剤を充填しエアゾール
用バルブを取り付けたエアゾール容器2を用意する。こ
こで用いられる噴射剤としては、炭酸ガス、窒素、圧縮
空気、フレオンガス、液化石油ガス、ジメチルエーテル
などが挙デられる。
また本発明における薬液とは、たとえばペンンルペニン
リン、クロキサシリン、ノクロキサノリン、アンピシリ
ンなとのベニソリン系抗生物質、セファゾリン、セファ
ロチン、セフアンキシンなどのセファロスポリン系抗生
物質、テトラサイクリン、クロルテトラザイクリン、オ
キノテトラサイクリン、ドキンザイクリンなとのテトラ
サイクリン系抗生物質、ジヒドロストレプトマイシン、
カナマイノン、ゲンタマイシン、スペクチノマイノン、
フラノオマイノノなとのアミノクリコント系抗生物質、
タイロイノン、エリスロマイノン、キタサマインン、ミ
ロサマイノン、ンヨサマイノンなとのマクロライド系抗
生物質、クロラムフェニコール、チアノフェニコール、
リンコマイシンなどのその他の抗生物質、チアムリン、
ノルフロキサノン、オフロキサンンなとの合成抗菌剤、
塩酸ロヘニン、ジモルホラミン、ベンテトラゾールなど
の呼吸促進剤、イソプロテレノール、L−塩酸メチルエ
フェドリン、塩酸エピネフリン、塩酸エフェドリンなど
の鎮咳去たん剤、キモトリブンン、ヒアルロニダーゼ等
の酵素剤などの薬剤を有効成分として含む液状のものを
呼称し、これら薬剤が油溶性のものでは適宜の有機溶剤
などの溶媒に溶解した液状の状態で、また水溶性のもの
では水などの溶媒に溶解した液状の形態で用いられ、さ
らに適宜これらを乳剤の剤型として用いてもよい。
次に長尺のチューブ5を用意し、その中央部を複数回巻
回、固定して液溜部7を形成する。そしてこの液溜部7
に前記エアゾール容器内の薬液と異なる1種以上の薬液
(以下、第2の薬液と称する。)を注射器等によって取
りはずしたコネクタ9から注入した後、上記エアゾール
容器2のステム3にカテーテルlの取付部4を取り付け
る。
次に、噴射部6をその先端側より牛の鼻孔内に挿入し、
さらにこれを進入せしめて気管内を通り気管内分岐部ま
でに挿入する。その後、取付部4を押圧し、ステム3を
押し下げることによってエアゾール用内容物、すなわち
噴射剤と第1の薬液とを噴出せしめる。噴射剤と第1の
薬液とを含む噴射流が液溜部7に達すると、液溜ff1
7内に溜められた第2の薬液を同伴するので、第1の薬
液と第2の薬液とが混合された状態で噴出部6から噴霧
される。かくして2種の薬液を1回の操作で噴霧するこ
とができる。
このようなカテーテルlにあっては、液溜部7に所望の
薬液を注入することによって、複数種の薬液を1回の操
作で噴霧することかできるので、十分な治療効果を得る
ことかできる。
またこの発明の噴霧方法では、長尺の可撓性のチューブ
5を複数回巻回して液溜部7とし、二〇液溜部7に1種
以上の薬液を混合して溜めておくものであり、特別な部
材を設けることがないので、その操作が非常に簡単であ
る。
さらに取付部4をエアゾール容器2に取り付け、取付部
4を押圧するだけで複数種の薬液を患部へ直接噴射でき
るため、使い勝手が非常に優れたものとなる。
また2種以上の薬液を使用直前に混合することになるの
で、混合した場合に貯蔵安定性等に欠ける薬液の混合系
においても、同等不都合なく適用できる。
またチューブ5を透明チューブとすれば、液溜部7内に
溜められた薬液の残量を目視で確認することができ好適
である。
第4図および第5図はこの発明で用いられるカテーテル
の第2および第3の実施例をそれぞれ示すもので、第1
図に示したものと、それぞれ異なる形状の液溜部7を有
するものである。
第4図に示した例にあっては、チューブ5の中間を拡径
してなる中空部を形成し、これを液溜部7としている。
また第5図に示した例にあっては、薬液りの薬瓶24を
液溜部7として利用している。
すなわち取付部4に接続されたチューブ5の一端5aを
、薬瓶24に満たされた薬液りの気相部中に挿入すると
共に、一端に噴射部6が連通され、他端が薬瓶24の液
相中に開口する第2のチューブ5bを薬瓶24に気密を
保って接続して液溜部7とする。このようシミすると、
薬液りの薬瓶24をそのまま液溜部7として利用するこ
とができ、噴霧時の操作をより一層簡略化できるという
効果かある。
なお液溜部7を複数・個、並列あるいは直列に接続して
、チューブ5の中間に介在させて用(1ても良い。
「発明の効果り 以上説明したように、この発明の薬液噴霧方法は、カテ
ーテルの液溜部にエアゾール容器内の薬液と異なる1種
以上の薬液を溜め、エアゾール内容物を噴射してエアゾ
ール容器内の薬液および液溜部内に溜めた薬液を噴射部
から噴霧するものであるのて、予め液溜部において複数
種の薬液を混合しておけば、1回の操作で複数種の薬液
を同時に噴霧することができ、家畜等の治療に大きな効
果を得ることができる。
さらにこの発明の噴霧方法によれば使用直前に複数種の
薬液を混合することになるので、混合してそのまま放置
した場合に安定性に欠ける薬液の混合系においても、適
用できるという効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図はこの発明の薬液噴霧方法に好適に
用いられる薬液噴霧用カテーテルの一実施例を示す図で
あって、第1図は同カテーテルの概略構成図、第2図は
取付部の概略構成図、第3図は噴射部の概略構成図、第
4図4)よび第5図はいずれも第1図に示しf二薬液噴
霧用カテーテルの変形例を示す概略構成図である。 薬液噴霧用カテーテル、 2−エアブール容器、 4・取付部、  5 チューブ、 6・噴射部、  7−液溜部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 薬液と噴射剤とを封入したエアゾール容器からのエアゾ
    ール内容物を導くチューブと、このチューブの先端部に
    連結された噴射部と、上記チューブの中間に設けられた
    液溜部とを備えてなる薬液噴霧用カテーテルを用い、 この薬液噴霧用カテーテルの液溜部にエアゾール容器内
    の薬液と異なる1種以上の薬液を溜め、エアゾール内容
    物を噴射してエアゾール容器内の薬液および液溜部内に
    溜めた薬液を噴射部から噴霧することを特徴とする薬液
    噴霧方法。
JP21531190A 1990-08-15 1990-08-15 薬液噴霧方法 Pending JPH0497746A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104799966A (zh) * 2015-04-10 2015-07-29 山东省农业科学院畜牧兽医研究所 一种猪只给药补液器
CN109646145A (zh) * 2019-01-30 2019-04-19 河南省农业科学院畜牧兽医研究所 兽用持续可控滴鼻器

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CN109646145B (zh) * 2019-01-30 2024-02-06 河南省农业科学院畜牧兽医研究所 兽用持续可控滴鼻器

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