JPH0498652A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
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- JPH0498652A JPH0498652A JP21618590A JP21618590A JPH0498652A JP H0498652 A JPH0498652 A JP H0498652A JP 21618590 A JP21618590 A JP 21618590A JP 21618590 A JP21618590 A JP 21618590A JP H0498652 A JPH0498652 A JP H0498652A
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- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、装着された磁気ディスクの面振れなどの変
形状態を把握する磁気ディスク装置に関する。
形状態を把握する磁気ディスク装置に関する。
「従来の技術」
一般に、磁気ディスクは、第5図に示すよラに、クラン
ピングの影響により半径方向に歪んで変形したり、ある
いは円周方向で折れて笠状に変形することがある。この
ように磁気ディスクが変形すると、情報の記録、再生に
支障を来したり、磁気ヘッドの安定浮上に支障を来す。
ピングの影響により半径方向に歪んで変形したり、ある
いは円周方向で折れて笠状に変形することがある。この
ように磁気ディスクが変形すると、情報の記録、再生に
支障を来したり、磁気ヘッドの安定浮上に支障を来す。
このため、磁気ディスクの表面形状、特に平坦度は、1
0μm以下にすることが必要である。
0μm以下にすることが必要である。
特に、大容量、高密度記録磁気ディスク装置に使用され
る磁気ディスクは、磁気ディスク自体の平坦度、すなわ
ちクランピングなしの状態における平坦度は、6μm以
下に確保されている。しかし、クランピング状態では、
10μm以上となる場合がある。
る磁気ディスクは、磁気ディスク自体の平坦度、すなわ
ちクランピングなしの状態における平坦度は、6μm以
下に確保されている。しかし、クランピング状態では、
10μm以上となる場合がある。
このような事情に鑑みて、従来より、磁気ディスク装置
に組み込まれた磁気ディスクの平坦度は、レーザー干渉
式平坦度針によって測定していた。
に組み込まれた磁気ディスクの平坦度は、レーザー干渉
式平坦度針によって測定していた。
このレーザー干渉型平坦度針による平坦度の測定では、
第6図(a)、(b)に示すように干渉縞を求めていた
。第6図(a)、(b)は、上記レーザー干渉型平坦変
針による一測定例である。第6図(a)は、平坦度に優
れた磁気ディスクの干渉縞であり、はぼ同心円状の干渉
縞が見られる。
第6図(a)、(b)に示すように干渉縞を求めていた
。第6図(a)、(b)は、上記レーザー干渉型平坦変
針による一測定例である。第6図(a)は、平坦度に優
れた磁気ディスクの干渉縞であり、はぼ同心円状の干渉
縞が見られる。
方、第6図(b)に示す干渉縞は、平坦度に劣る磁気デ
ィスクによるものであり、複雑な模様をとる。
ィスクによるものであり、複雑な模様をとる。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、磁気ディスク装置では、一般に、積層された
複数枚の磁気ディスクが装着されており、各磁気ディス
クについて平坦度を測定する必要がある。しかし、上述
したレーザー干渉式平坦変針では、装着後の最上部の磁
気ディスクの平坦度しか測定できず、上から2枚目、3
枚目などの磁気ディスクの平坦度を測定するこは困難で
あった。
複数枚の磁気ディスクが装着されており、各磁気ディス
クについて平坦度を測定する必要がある。しかし、上述
したレーザー干渉式平坦変針では、装着後の最上部の磁
気ディスクの平坦度しか測定できず、上から2枚目、3
枚目などの磁気ディスクの平坦度を測定するこは困難で
あった。
このため、最上部の以外の磁気ディスクに変形が起きて
いても、これを検出できないという問題を生じた。
いても、これを検出できないという問題を生じた。
また、磁気ディスクが経時変化によって変形しても、該
変形を検出できないため、該変形状態に起因する性能低
下や不具合を事前に防止できないという問題を生じた。
変形を検出できないため、該変形状態に起因する性能低
下や不具合を事前に防止できないという問題を生じた。
また、レーザー干渉式平坦変針による測定結果では、磁
気ディスク自体の持っている平坦度レベルによるものな
のか、あるいはクランピングによる磁気ディスクの変形
によるものなのかを知ることが困難であるという問題を
生じた。
気ディスク自体の持っている平坦度レベルによるものな
のか、あるいはクランピングによる磁気ディスクの変形
によるものなのかを知ることが困難であるという問題を
生じた。
この発明は、上述した問題点に鑑みてなされたもので、
全ての磁気ディスクに対して、装着時および装着後に起
きる変形状態を知ることができるとともに、該変形状態
に起因する性能低下や不具合を事前に防止できる磁気デ
ィスク装置を提供することを目的としている。
全ての磁気ディスクに対して、装着時および装着後に起
きる変形状態を知ることができるとともに、該変形状態
に起因する性能低下や不具合を事前に防止できる磁気デ
ィスク装置を提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」
上述した問題点を解決するために、請求項1記載の発明
では、装着された複数の磁気ディスクの少なくとも片面
の1トラック以上に、該磁気ディスクの平坦度に関する
情報が記録されていることを特徴とする 請求項2記載の発明では、請求項1記載の発明において
、前記情報は、該装置に装着される前に、前記磁気ディ
スクの各々に記録されたことを特徴とする 請求項3記載の発明では、請求項1記載の発明において
、前記磁気ディスクを挟んで相対峙する磁気ヘッドによ
って前記情報を読み取みとり、互いの磁気ヘッドから得
られる信号を比較することを特徴とする。
では、装着された複数の磁気ディスクの少なくとも片面
の1トラック以上に、該磁気ディスクの平坦度に関する
情報が記録されていることを特徴とする 請求項2記載の発明では、請求項1記載の発明において
、前記情報は、該装置に装着される前に、前記磁気ディ
スクの各々に記録されたことを特徴とする 請求項3記載の発明では、請求項1記載の発明において
、前記磁気ディスクを挟んで相対峙する磁気ヘッドによ
って前記情報を読み取みとり、互いの磁気ヘッドから得
られる信号を比較することを特徴とする。
「作用 」
請求項1および2記載の発明によれば、複数の磁気ディ
スクの少なくとも片面の1トラック以上に、該装置に装
着される前に、上記磁気ディスクの平坦度に関する情報
を特徴する 請求項3記載の発明によれば、磁気ディスクを挟んで相
対峙する磁気ヘッドによって上記情報を読み取みとり、
互いの磁気ヘッドから得られる信号を比較して、上記磁
気ディスクの変形状態を認知する。
スクの少なくとも片面の1トラック以上に、該装置に装
着される前に、上記磁気ディスクの平坦度に関する情報
を特徴する 請求項3記載の発明によれば、磁気ディスクを挟んで相
対峙する磁気ヘッドによって上記情報を読み取みとり、
互いの磁気ヘッドから得られる信号を比較して、上記磁
気ディスクの変形状態を認知する。
「実施例」
次に図面を参照してこの発明の実施例について説明する
。第1図はこの発明の一実施例の磁気ディスク装置の構
造を示す断面図である。
。第1図はこの発明の一実施例の磁気ディスク装置の構
造を示す断面図である。
この図において、1はスピンドルモーターであり、ハブ
2を有している。ハブ2には、複数の磁気ディスク3,
3,3.3が装着されている。各磁気ディスク3は、ス
ペーサー4.4.4を介して順次積層され、ディスクク
ランプ5で抑留めされている。また、各磁気ディスク3
の上面および下面には、各々、磁気ヘッド6.6.・・
・・・・が対峙する形で図示しない別部材で懸架されて
いる。各磁気ヘッド6は、0.1〜0.2μmの微小な
隙間で磁気ディスク面上を浮上しており、情報の記録、
再生を行う。
2を有している。ハブ2には、複数の磁気ディスク3,
3,3.3が装着されている。各磁気ディスク3は、ス
ペーサー4.4.4を介して順次積層され、ディスクク
ランプ5で抑留めされている。また、各磁気ディスク3
の上面および下面には、各々、磁気ヘッド6.6.・・
・・・・が対峙する形で図示しない別部材で懸架されて
いる。各磁気ヘッド6は、0.1〜0.2μmの微小な
隙間で磁気ディスク面上を浮上しており、情報の記録、
再生を行う。
上述した磁気ディスク装置において、第2図に示すよう
に、磁気ディスク3の表面に凸部7や凹部8がある場合
、あるいはクランピングの影響により半径方向に変形し
たり、円周方向で折れて笠状に変形した場合には、磁気
ヘッド6の浮上隙間9が変化するため、それに伴って第
3図に示すように記録あるいは再生される情報の信号振
幅も変化する。これらの場合、前述したように情報の記
録、再生に支障を来したり、磁気ヘッド6の安定浮上に
支障を来す。
に、磁気ディスク3の表面に凸部7や凹部8がある場合
、あるいはクランピングの影響により半径方向に変形し
たり、円周方向で折れて笠状に変形した場合には、磁気
ヘッド6の浮上隙間9が変化するため、それに伴って第
3図に示すように記録あるいは再生される情報の信号振
幅も変化する。これらの場合、前述したように情報の記
録、再生に支障を来したり、磁気ヘッド6の安定浮上に
支障を来す。
また、前述したように大容量、高密度記録磁気ディスク
装置に使用される磁気ディスクは、クランピング状態で
は、10μm以上となる場合がある。そのために、磁気
ディスク3,3,3.3を装着した状態で各磁気ディス
ク3の平坦度を測定することが不可欠である。
装置に使用される磁気ディスクは、クランピング状態で
は、10μm以上となる場合がある。そのために、磁気
ディスク3,3,3.3を装着した状態で各磁気ディス
ク3の平坦度を測定することが不可欠である。
そこで、本実施例では、前述したように磁気ディスク3
に記録、再生される信号振幅が磁気ディスク3と磁気ヘ
ッド6との微少隙間の変化により変動すること、すなわ
ち磁気ディスク3の反りや、凸部、凹部などの表面形状
により変動することに着目した。すなわち、本実施例で
は、第4図に示すように装着前のクランピングによる歪
のない状態の磁気ディスク3の両面の1トラック以上(
例えば、第4図に示す符号11および12)に予め所定
の情報を記録しておく。そして、磁気ディスク3,3,
3.3を装着後、相対峙した磁気ヘッド6.6.・・・
・・・によって上記トラックに記録した情報を読み込み
、各対峙した磁気ヘッドの再生信号を比較する。ここで
、各磁気ヘッドの再生信号とそれに対応する磁気ディス
クの状態との関係の一例を述べる。
に記録、再生される信号振幅が磁気ディスク3と磁気ヘ
ッド6との微少隙間の変化により変動すること、すなわ
ち磁気ディスク3の反りや、凸部、凹部などの表面形状
により変動することに着目した。すなわち、本実施例で
は、第4図に示すように装着前のクランピングによる歪
のない状態の磁気ディスク3の両面の1トラック以上(
例えば、第4図に示す符号11および12)に予め所定
の情報を記録しておく。そして、磁気ディスク3,3,
3.3を装着後、相対峙した磁気ヘッド6.6.・・・
・・・によって上記トラックに記録した情報を読み込み
、各対峙した磁気ヘッドの再生信号を比較する。ここで
、各磁気ヘッドの再生信号とそれに対応する磁気ディス
クの状態との関係の一例を述べる。
■対峙する磁気ヘッドの再生信号の振幅レベルが異なる
場合には、磁気ディスク3に変形が生じている。
場合には、磁気ディスク3に変形が生じている。
■対峙する磁気ヘッドによる各再生信号の振幅のトラフ
ティングにより、スピンドルモーターの振れ回り量(偏
心回転量)を知ることができる。
ティングにより、スピンドルモーターの振れ回り量(偏
心回転量)を知ることができる。
また、本実施例では、磁気ディスクの外周トラック11
の再生信号と内周トラック12の再生信号とを比較する
ことによって、一方の面の磁気ヘッド6だけでもクラン
ピングによ゛る反りの程度を知ることができる。
の再生信号と内周トラック12の再生信号とを比較する
ことによって、一方の面の磁気ヘッド6だけでもクラン
ピングによ゛る反りの程度を知ることができる。
さらに、本実施例では、磁気ディスクの変形状態を知る
ことによって、装着時あるいは装着後の変形による致命
的な不具合(データ消失など)Iこ対して事前にメイン
テナンスが行える。
ことによって、装着時あるいは装着後の変形による致命
的な不具合(データ消失など)Iこ対して事前にメイン
テナンスが行える。
なお、上述した実施例では、4層の磁気ディスクが装着
された磁気ディスク装置について説明したが、4層以上
あってもよい。
された磁気ディスク装置について説明したが、4層以上
あってもよい。
「発明の効果」
以上、説明したように、この発明によれば、装着前に、
クランピングによる歪のない状態の磁気ディスクの少な
くとも片面の1トラック以上に予め平坦度に関する情報
を記録しておき、上記磁気ディスクを装着後、上記トラ
ックに記録した情報を読み込むことによって、以下の効
果が得られる。
クランピングによる歪のない状態の磁気ディスクの少な
くとも片面の1トラック以上に予め平坦度に関する情報
を記録しておき、上記磁気ディスクを装着後、上記トラ
ックに記録した情報を読み込むことによって、以下の効
果が得られる。
(1)全磁気ディスクの変形状態を、これらの磁気ディ
スクを装着状態で知ることができる。
スクを装着状態で知ることができる。
(2)磁気ディスクの変形に起因する磁気デイクス装置
の性能低下、不具合を防止できる。
の性能低下、不具合を防止できる。
(3)スピンドルモーターの振れ固り量の変化について
知ることができるとともに、これに起因する不良を排除
できる。
知ることができるとともに、これに起因する不良を排除
できる。
第1図はこの発明の一実施例の磁気ディスク装置の主要
部分の構造を示す断面図、第2図は磁気ディスクと磁気
ヘッドとの位置関係を示す概念図、第3図は第2図に示
す磁気ヘッドが出力する信号の波形図、第4図は本実施
例による情報が記録される磁気ディスクのトラックの一
例を示す概念図、第5図は磁気ディスクのクランピング
による変形を示す磁気ディスクの断面図、第6図(a)
および(b)は、各々、従来のレーザー干渉式平坦度針
による平坦度の良好な磁気ディスクの干渉縞と、平坦度
の不良な磁気ディスクの干渉縞とを示す模式図である。 3.3,3.3・・・・・・磁気ディスク、6.6.・
・・・・・6・・・・・・磁気ヘッド、11.12・・
・・・・トラック。
部分の構造を示す断面図、第2図は磁気ディスクと磁気
ヘッドとの位置関係を示す概念図、第3図は第2図に示
す磁気ヘッドが出力する信号の波形図、第4図は本実施
例による情報が記録される磁気ディスクのトラックの一
例を示す概念図、第5図は磁気ディスクのクランピング
による変形を示す磁気ディスクの断面図、第6図(a)
および(b)は、各々、従来のレーザー干渉式平坦度針
による平坦度の良好な磁気ディスクの干渉縞と、平坦度
の不良な磁気ディスクの干渉縞とを示す模式図である。 3.3,3.3・・・・・・磁気ディスク、6.6.・
・・・・・6・・・・・・磁気ヘッド、11.12・・
・・・・トラック。
Claims (2)
- (1)装着された複数の磁気ディスクの少なくとも片面
の1トラック以上に、該磁気ディスクの平坦度に関する
情報が記録されていることを特徴とする磁気ディスク装
置。 - (2)前記情報は、該装置に装着される前に、前記磁気
ディスクの各々に記録されたことを特徴とする前記請求
項1記載の磁気ディスク装置。(3)前記磁気ディスク
を挟んで相対峙する磁気ヘッドによって前記情報を読み
取みとり、互いの磁気ヘッドから得られる信号を比較す
ることを特徴とする請求項1記載の磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21618590A JPH0498652A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21618590A JPH0498652A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0498652A true JPH0498652A (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=16684623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21618590A Pending JPH0498652A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0498652A (ja) |
-
1990
- 1990-08-16 JP JP21618590A patent/JPH0498652A/ja active Pending
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