JPH0499564A - 超音波ドプラ血流計 - Google Patents
超音波ドプラ血流計Info
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- JPH0499564A JPH0499564A JP2219235A JP21923590A JPH0499564A JP H0499564 A JPH0499564 A JP H0499564A JP 2219235 A JP2219235 A JP 2219235A JP 21923590 A JP21923590 A JP 21923590A JP H0499564 A JPH0499564 A JP H0499564A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る速度測定が同時に行えるようにした超音波ドプラ血流
計に関する。
することによってドプラのツナグラムと断層像を同時に
リアルタイムで表示するようにした超音波ドプラ血流計
が生体循環器等の診断に盛んに利用されるようになって
きた。この超音波ドプラ血流計は例えば特開昭55−5
4941号に記載された構成が知られている。以下、第
9図を参照して従来の超音波ドプラ血流計について説明
する。
。第9図において、90はプローブ、91は送信走査回
路、92は受信走査回路、93は位相検波回路、94は
周波数分析器、95は振幅検波回路、96は表示部、9
7は制御部である。
91が発生した駆動パルスはプローブ9oに加えられ、
指向性m11mz、 ・・・・mo等の方向へ音波が
送波される。受信走査回路92は送信と同し指向性ml
、 mz 、・・・・の方向の受信感度が高くなるよ
うに!lI御される。ドプラモードでは一定の指向性、
例えばm4方向に指向性を固定して送受信を繰り返し、
受信信号を位相検波して得られたドプラ偏移データであ
るI、Q信号を周波数分析することによって被検体内の
血流等の移動速度を求め表示部に表示する。Bモードで
は指向性m、 、 ff1g 、 ・・・・方向へ順
次送受信を行い、得られた受信信号を検波回路では包絡
線検波し表示部に断層像として表示する。ドプラモード
、Bモードいずれを選択するかは制御部97により決め
られる。通常m6方向にあるサンプルボリュウムSにお
ける血流情報とBモード断層像を同時に得る場合には、
m= (J=1〜n)方向でBモード動作させた後、
m6方向でドプラ動作させることを送受信毎に制御部9
7が交互に切り換えて行う、このような動作モードを以
後、B/Dモードと呼ぶ。
数をfrとするとB/Dモードではドプラ動作の繰り返
し周波数がfr/2に低下し、測定可能な最大血流速度
が半分になるという問題があった。
させることなくBモード像を得る方法が考案されている
。このような方法の例としては特開昭61−25534
号に記載された方法が知られている。この方法は例えば
第9図に示すような構成の製置においてドプラモードの
送受信を3回繰り返した後Bモードの送受信を1回行い
、1回抜けた位相検波出力のT、Q信号に対して補間を
行うことにより見かけ上ドプラ偏移データのサンプル周
波数を低下させないという原理にもとすくものである。
話信号の処理用に考案されたものであり、ドプラ偏移デ
ータのようにサンプル周波数の2に迫る周波数成分を含
む信号の補間には不向きであった。第10図はドプラモ
ードのよる送信を2回繰り返した後Bモードの送信を1
回行い、送信パルスの繰り返し周波数frのAに近い周
波数成分を有するドプラ偏移データの場合における従来
法による補間の様子を示したものである。
く異なり、周波数は低周波にシフトし正しく周波数分析
することができないという問題があ本発明は従来技術の
以上のような問題を解決するもので、ドプラモードの送
信パルスの繰り返し周波数の%に迫るドプラ偏移データ
に対しても正確に補間が行えるようにすることを目的と
するものである。
得るための超音波ドプラ送受信を少なくとも2回行った
後に、ある期間ドプラ送受信を休止させる制御手段と、
前記ドプラ偏移信号を検出するドプラ信号検出手段と、
前記ドプラ送受信の休止期間中の複素ドプラ信号の位相
角を前記休止期間の前後のドプラ信号を用いて補間計算
する位相角補間手段と、同じくドプラ送受信の休止期間
中の複素ドプラ信号の絶対値を前記休止期間の前後のド
プラ信号を用いて補間計算する絶対値補間手段とを備え
た超音波ドプラ血流計を従供するものである。
パルスの送受信を行い、1ドプラサンプル周期以上の間
ドプラパルスの送受信を休止し、ドプラパルス休止期間
のF′ブラデータを、休止期間前後の実ト′ブラデー夕
の位相角と絶対値から正確に補間計算し、等時間間隔で
ドプラ信号をサンプルしたものとほぼ同等なドプラデー
タ列を生成することにより上記目的を達成するものであ
る。
実線は信号の流れを示し、点線は制御の流れを示す。プ
ローブ101は送信走査回路102からの送信パルスを
受けて被検体に超音波パルスを送信するとともに、前記
被検体からの散乱超音波を電気信号に変換し、受信走査
回路103に送る。
04からの指示に従い、Bモード走査とドプラ走査を時
分割で行う。スイッチ105は制御部104の指示によ
り受信走査回路103からの超音波エコー信号を断層像
走査時には検波部106へ、ドプラ走査時にはミキサ1
07.108に送出する。ミキサ107はスイッチ10
5からの超音波エコー信号と発信器109からの信号を
ミキシングし、ミキサ10gはスイッチ105からの超
音波エコー信号と発信器109からの信号を90°位相
シフタ110で位相ソフトした信号とをミキシングする
ドプラ信号検出手段である。サンプルホールド回路II
1. II2はドプラ検査部位に応じたゲート信号を1
71部104から受け、ミキサ107.108からのド
プラ信号をサンプルする。補間部113はサンプルホー
ルド回路111112からのドプラ信号から、制御部1
04から指示されたドプラ送受信休止期間でのドプラデ
ータを補間計算し、ドプラ送受信期間でのドプラ信号に
挿入することにより等時間間隔のドプラ信号データ列を
生成し、周波数分析部114に送出する。周波数分析部
[4はフーリエ分析などを行いその結果をドプラ像信号
として表示部115に送る0表示部115は、検波部1
06からの断層像信号と周波数分析部114からのドプ
ラ像信号を制御部JO4からの制御信号のもとて同時に
表示する。
。
に繰り返す請求の範囲第2項の実施例の動作タイミング
である。(ア)は、送信走査回路102中の送信パルス
、(イ)はスイッチ105の状態でDはミキサ107・
108へ、Bは検波部+06へ、人力を接続することを
あられす、(つ)は検波部106の出力、(1)はサン
プルホールド回路111.112を制御する制御部10
4からのドプラゲート信号、(オ)はサンプルホールド
回路111・112の出力を実部・虚部としたベクトル
図、(力)は補間部113の出力をベクトル図で示した
ものである。
ミングでプローブ101にドプラパルスDまたはBモー
ドパルスBを送出する。スイッチ)05は、(イ)に示
す通り受信走査回路103の出力を期間P・P、(ドプ
ラ走査期間)はミキサ107・108へ送出し、期間P
、(Bモード走査期間)では検波部106へ送出する。
ード断層像を構成する2本の走査線の情報を採取し、検
波部106において包路線検波を行う。ドプラ走査期間
P、−P、においては、ミキサ107・108からの直
交検波出力を、ドプラゲート信号(1)に従いサンプル
ホールド回路】】1・1】2が、(オ)に示すようにド
プラサンプリング時刻L++ tt、ts、tbにお
いてサンプリングを行う。補間部113は(方)に示す
逼り、Bモード走査期間P、がドプラ走査期間であった
場合のドプラサンプリング時刻1..1.でのドプラ信
号#2.#aをt、、t2.L、、t。
1はサンプルホールドからのアナログ信号をディジタル
信号に変換する。r−θ変換部32は、A/D31から
の直交データを、極座標成分に変換する。極座標成分に
変換されたドプラデータは、絶対値補間演算部33、位
相角補間演算部34に送られ、Bモード走査期間中での
ドプラデータ補間が行われる。その結果は合成部35に
送られ、直接測定されたドプラ信号と、補間データが正
しい時間順序で出力される。
ように、ドプラサンプルを2周期、Bモード走査期間が
2周期であるとする。
時刻5 (i=1.2.5.6)におけるドブラデー
タ(複素ベクトル)を、Z= −a(+j b(とする
。2.がA/D変換器31により量子化されr−θ変換
部32によりz(=r(ejθ、なる極座標成分(絶対
値ri、位相角θ、、−π〈θ8≦π)に変換されたと
き、時刻ts、taでの欠落したドプラデータi s=
r sejθ3、Z a ”” r 4ejθ4の補
間計算は以下のように行う。
て、 rx = (2rz +rs )/3
(1)ra = (rz +2 rs ) /3
(2)とする。
補間を考える。しかし、時刻t2と時刻L5の間はサン
プリングの周期の3倍の時間差があるため位相角がπ以
上変化する場合があり、時刻t2から時刻【5間の真の
位相角の差θdは、θd=(θ5−θ2)+2xn
(3)ただしnは整数 とかける、一方時刻t+、j友間の位相差と時罰t5.
Lb間の位相差の平均はωは ω=((θ2−θ1)+(θ、−θS)l/2 (
4)とみることができるから、時刻tt、t3間・時刻
ts、La間・時刻t4+Lfi間の位相差ωであると
考えると、 θd=ω・3(5) となるはずであるから(3)式と(5)式より3ω=(
θ、−θt)+2πn(6) n=(3ω−(−〇z)l/Fπ (7)と
なり、nが整数であることから n =ROtlN[l ((3ω−(θ、−θ−)
J/2x) f8)ただしROLIND (XI
はXを四捨五入した値をあられすとすることで、(3)
式へ(8)式へ算出したnを代入すればθdが求められ
る。このθdより θ、=θ、+θd/3 (9
)θ4=θつ+2θd/3 0■と
算出する。なお、補間計算方法はここで挙げた例の他に
、例えば絶対値の計算は最後に測定されたドプラデータ
の絶対値をそのまま補間値として使うなど多様な方法が
ある。
れは絶対値補間演算部33、位相角補間演算部34と合
成部35との間に直行変換部41を挿入しており、周波
数分析部114にドプラデータの直行座標成分を送出す
るほかば第3図の補間部113の第一の構成例と同じで
ある。
れは第3図の補間部113の第一の構成例に、ローパス
フィルタ51を加えたもので、これによりクラッタ成分
を除去することができる。
れは第5図の補間部113の第三の構成例のクラッタ成
分のためのローパスフィルタを、ディジタルフィルタ(
ローパスフィルタ61)としたものである。
DモードにおいてBモード走査期間での欠落したドプラ
データを正しく補間するので、ドプラモード単独での最
高血流速検出能力に等しい血流速検出能力を持ち、しか
もドプラ走査時間とBモード走査時間を1:1とするこ
とでBモーF′断層像のフレームレートの低下も小さく
でき、リアルタイムなりモード像を提供できる。
第6図を用いて説明する。第二の実施例における装置構
成は第一の実施例で述べた構成と同しもので実現できる
。
ングで、ドプラパルスDを2回、2ドプラパルス繰り返
し周期の間にBモードパルスBを1回送出する。スイッ
チ105は、(り)に示す通り受信回路103の出力を
期間P、 P3 (ドプラ走査時間)ではミキサ
107 1Q8へ送出し、期間pg (Bモード走査
期間)では検波部106へ送出する。Bモード走査期間
P、においでは(ケ)に示ずBモード断層像を構成する
1本の走査線の情報を採取し、検波部106において包
路線検波を行う。この場合の走査線情報は、第一の実施
例のものと比べ、2倍の深度の情報を持っている。ドプ
ラ走査期間P1 ・P、においては、ミキサ107・1
08からの直交検波出力を、ドプラゲート信号(コ)に
従いサンプルホールド回路111・112が、(1)に
示すようにドプラサンプリング時刻t、 + LM
r +2 +1、.1.においてサンプリングを行う
。補間部113は(シ)に示す通り、Bモード走査期間
P2がドプラ走査期間あった場合のドプラサンプリング
時刻Ls、Lmでのドプラ信号Z31Z4を、t1Ll
+ ts+ t*でのドプラデータをもとに補間す
る。
Dモードにおいてドプラモード単独での最高血流速検出
能力に等しい血流速検出能力を持ち、しかもBモード断
層像の被検深度を2倍にできる。また、Bモードパルス
送信から次のドプラパルス送信までの時間が長くなるの
で、ドプラ信号に影響するBモードパルスの残留エコー
小さくなるので、S/N比のよいドプラ信号となる。
ミングが示すように、補間部113がドプラ走査休止期
間P、直後のドプラデータz4を補間に用いず、2.も
補間により生成したデータに置き換える構成により、装
置の過度応答の影響を減らすこともできる。
Dモードにおいて、Bモード走査期間での欠落したドプ
ラデータをド位相角と絶対値により正しく補間するので
、ドプラモード単独での最高血流速検出能力に等しい血
流速検出能力を持つ超音波ドプラ血流計を提供できる。
上の長期間であっても、その間の欠落したドプラデータ
を正しく補間することができるため、長期のドプラ走査
の休止期間有効に利用することで制約の少ないB/Dモ
ードを提供する超音波ドプラ血流計とすることができる
。
発明の第一の実施例における第1図の各プロ、りの動作
を示すタイミング図、第3図は補間手段の第一の構成例
を示すブロック図、第4図は補間手段の第二の構成例を
示すブロック図、第5図は補間手段の第三の構成例を示
すプロ、り図、第6図は補間手段の第四の構成例を示す
ブロック図、第7図は本発明の第二の実施例における第
1図の各ブロックの動作を示すタイミング図、第8図は
本発明の第三の実施例における第1図の各ブロックの動
作を示すタイミング図、第9図は従来の装置の構成を示
した図、第10図は従来の例の補間方法を説明した図で
ある。 101・・・・・・プローブ、102・・・・・・送信
走査回路、103・・・・・・受信走査回路、104・
・・・・・制御部、105・・・・スイッチ、106・
・・・・検波部、107.108・・・・・・ミキサ、
109・・・・・・発信器、110・・・・・90°位
相ノフタ、111112・・・・・・サンプルホールド
回路、113・・・・・・補間部、114・・・・・・
周波数分析部、115・・・・・・表示部。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 は力川名脈 脈 ヤトー m 脈
Claims (2)
- (1)被検体内に超音波パルスを送受信して前記被検体
内の断層情報を得るとともに、前記送受信による超音波
送受信からの散乱超音波に基づき前記被検体内の散乱体
の移動速度情報を得る超音波ドプラ血流計本体と、ドプ
ラ偏移信号を得るための超音波ドプラ送受信を少なくと
も2回行った後にある期間ドプラ送受信を休止させる制
御手段と、前記ドプラ偏移信号を検出するドプラ信号検
出手段と、前記ドプラ送受信の休止期間中の複素ドプラ
信号の位相角を前記休止期間の前後のドプラ信号を用い
て補間計算する位相角補間手段と、同じくドプラ送受信
の休止期間中の複素ドプラ信号の絶対値を前記休止期間
の前後のドプラ信号を用いて補間計算する絶対値補間手
段とを備えた超音波ドプラ血流計。 - (2)前記制御手段のドプラ送受信休止期間が2ドプラ
サンプル周期以上であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の超音波ドプラ血流計。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21923590A JPH082358B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 超音波ドプラ血流計 |
| CA002048960A CA2048960C (en) | 1990-08-20 | 1991-08-12 | Ultrasonic doppler blood flowmeter |
| EP91113666A EP0475100B1 (en) | 1990-08-20 | 1991-08-14 | Ultrasonic doppler blood flowmeter |
| DE69116628T DE69116628T2 (de) | 1990-08-20 | 1991-08-14 | Doppler-Ultraschall-Blutströmungsmesser |
| US07/746,416 US5220923A (en) | 1990-08-20 | 1991-08-16 | Ultrasonic doppler blood flowmeter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21923590A JPH082358B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 超音波ドプラ血流計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0499564A true JPH0499564A (ja) | 1992-03-31 |
| JPH082358B2 JPH082358B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=16732329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21923590A Expired - Lifetime JPH082358B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 超音波ドプラ血流計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH082358B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019202144A (ja) * | 2018-05-22 | 2019-11-28 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | 超音波診断装置 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP21923590A patent/JPH082358B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019202144A (ja) * | 2018-05-22 | 2019-11-28 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | 超音波診断装置 |
| US11801031B2 (en) | 2018-05-22 | 2023-10-31 | Canon Medical Systems Corporation | Ultrasound diagnosis apparatus |
| US12521083B2 (en) | 2018-05-22 | 2026-01-13 | Canon Medical Systems Corporation | Ultrasound diagnosis apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH082358B2 (ja) | 1996-01-17 |
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