JPH0510041U - ドアトリムの取付構造 - Google Patents
ドアトリムの取付構造Info
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- JPH0510041U JPH0510041U JP5692691U JP5692691U JPH0510041U JP H0510041 U JPH0510041 U JP H0510041U JP 5692691 U JP5692691 U JP 5692691U JP 5692691 U JP5692691 U JP 5692691U JP H0510041 U JPH0510041 U JP H0510041U
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- door
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 7
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車体組立てラインにおけるドアトリムの取付
け作業の作業性を確保しながらも、ドアトリムの取外し
の際にはファスナ−クリップを破損させないようにす
る。 【構成】 ファスナ−クリップ9をクリップブラケット
7に装着し、クリップブラケット7を座付ビス13によ
ってドアトリム1に着脱自在に取付けておく。車体組立
てラインではファスナ−クリップ9をドアインナパネル
5への嵌着させることによってドアトリム1をドアイン
ナパネル5に取付け、ドアトリム1の取外しの要求が生
じた際には、座付ビス13による締結状態を解除して、
ファスナ−クリップ9及びクリップブラケット7をドア
インナパネル5側に残したままでドアトリム1のみを取
外す。
け作業の作業性を確保しながらも、ドアトリムの取外し
の際にはファスナ−クリップを破損させないようにす
る。 【構成】 ファスナ−クリップ9をクリップブラケット
7に装着し、クリップブラケット7を座付ビス13によ
ってドアトリム1に着脱自在に取付けておく。車体組立
てラインではファスナ−クリップ9をドアインナパネル
5への嵌着させることによってドアトリム1をドアイン
ナパネル5に取付け、ドアトリム1の取外しの要求が生
じた際には、座付ビス13による締結状態を解除して、
ファスナ−クリップ9及びクリップブラケット7をドア
インナパネル5側に残したままでドアトリム1のみを取
外す。
Description
【0001】
本考案は、ドアトリムの取付構造に係り、特に、ドアトリムをドアインナパネ ル等の車体パネルに取付けるファスナ−クリップ周辺の構造に関するものである 。
【0002】
従来より、一般に自動車のドアインナパネルの車室内側面には、ドア内張りと してのドアトリムが取付けられている。そして、このドアトリムの取付構造とし ては、例えば実開平1−168319号公報に開示されているように、ドアトリ ム外側面の周縁部の複数箇所にファスナ−クリップの取付座を配設し、この取付 座にファスナ−クリップを装着しておく一方、ドアインナパネルには前記ファス ナ−クリップの装着位置に対応させてクリップ孔を穿設しておく。そして、自動 車の組立てラインにおいて、ドアトリムをドアインナパネルに取付ける作業とし ては前記ファスナ−クリップをクリップ孔に押込んで嵌着させることによって行 なうようにし、取付け作業の簡略化を図るようにしている。
【0003】
ところで、一般に、自動車のドアの内部には、ドアロック機構の他、手動式ウ インドを備えたものではウインドレギュレ−タが、パワ−ウインドを備えたもの では電動モ−タやその他の駆動部品が収容されており、これらのメンテナンス等 が必要となった場合には前記ドアトリムをドアインナパネルから取外す必要があ る。ところが、これまでのドアトリムの取付構造にあっては、前記取付座はドア トリムにビス止め等によって固着されており、ファスナ−クリップは取付座に強 固に装着されており、また、ファスナ−クリップはドアインナパネルに高い支持 強度で嵌着されているために、ドアトリムをドアインナパネルから取外す際には 、前記ファスナ−クリップを破損させてクリップ孔から抜取るようにせねばなら なかった。つまり、前記メンテナンスの度にファスナ−クリップを破損させ、再 びドアトリムをドアインナパネルに取付ける際には、新しいクリップを取付座に 装着するような作業を行なわねばならず、その作業が煩雑であるばかりでなく、 クリップの消耗頻度が高く、メンテナンス時のコストの上昇に繋るといった不具 合があった。
【0004】 本考案は、これらの点に鑑みてなされたものであって、車体組立てラインにお けるドアトリムの取付け作業の作業性を確保しながらも、ドアトリムの取外しの 際にはファスナ−クリップを破損させることのない構成を得ることを目的とする 。
【0005】
上記の目的を達成するために、本考案は、ファスナ−クリップの取付座として のクリップブラケットをドアトリムに対して着脱自在として、ドアトリムをドア インナパネルから取外す際には、ドアトリムとクリップブラケットとの間で締結 状態を断切るようにした。具体的に、ドアトリムに配設されたファスナ−クリッ プを車体パネルに嵌着することによって、前記ドアトリムを車体に取付けるよう にしたドアトリムの取付構造を前提としている。そして、前記ファスナ−クリッ プを、クリップブラケットを介してドアトリムに支持するようにし、前記クリッ プブラケットに、前記ファスナ−クリップを取付けるクリップ取付部と、ドアト リムの外側面(裏面)に当接される当接部と、ドアトリムに対して締結手段によ って着脱自在とされる締結部とを備えさせるような構成とした。
【0006】
上記の構成により、本考案では、自動車の組立てラインにおいてドアトリムを 車体パネルに取付ける際には、予めファスナ−クリップをクリップブラケットの クリップ取付部に取付けておき、このクリップブラケットを締結手段によってド アトリムの所定位置に着脱自在に締結する。このようにして、ドアトリムにクリ ップブラケットを介してファスナ−クリップを支持させておき、このファスナ− クリップを車体パネルのクリップ孔に嵌着させることによってドアトリムを車体 パネルに取付ける。これにより、従来同様、簡単な作業でドアトリムの取付けが 行なえる。そして、ドアトリムを車体パネルから取外す要求が生じた際には、ク リップブラケットの締結部とドアトリムとを締結している締結手段の締結状態を 解除し、ファスナ−クリップ及びクリップブラケットを車体パネル側に残した状 態でドアトリムのみを取外す。従って、ファスナ−クリップを破損させることな しにドアトリムの取外しを行なうことができる。
【0007】
次に、本考案の一実施例について図面に基づいて説明する。図3は本例に係る ドアトリム1を示している。このドアトリム1は車体右側フロントドアのドアト リムを示し、その下縁部に3箇所の下縁取付部3a,3a,3a、前縁上部に2 箇所の前縁取付部3b,3b、後縁上部に2箇所の後縁取付部3c,3cの合計 7箇所でもって本考案でいう車体パネルとしてのドアインナパネル5(図1及び 図2参照)に取付けられるようになっている。そして、本考案における取付構造 は前記下縁取付部3aの夫々に採用されている。
【0008】 以下、このドアトリム1の下縁取付部3aにおけるドアインナパネル5への取 付構造について説明する。図1及び図2に示すように、ドアトリム1はクリップ ブラケット7及びファスナ−クリップ9を介してドアインナパネル5に取付けら れている。
【0009】 ドアトリム1は、樹脂製で厚板の板材によって成る心材1aを備え、この心材 1aの車室内側面に表皮材1b(図1及び図2に仮想線で示す)が貼着されて成 っている。また、図2の如く、心材1aは、前記ドアインナパネル5に対して略 平行に延びる鉛直部1cと、該鉛直部1cの下端からドアインナパネル5に向っ て水平に延びる底辺部1dとを備えており、この鉛直部1cと底辺部1dとの接 続部分の内側には、前記クリップブラケット7を所定位置に位置決めするための 位置決め部11がドアトリム1の心材1aに一体的に形成されている。この位置 決め部11は位置決め基部11aと位置決め壁部11bとで成っている。位置決 め基部11aは、平面視(図1)が略台形状に形成され、その台形の下底部分が ドアトリム1の鉛直部1cと一体的に形成されていると共に、台形の上底部分で ある外側面11cがドアインナパネル5に対して所定間隔を存して対向するよう に形成されている。一方、位置決め壁部11bは、前記位置決め基部11aの外 側面11cから所定寸法をもってドアインナパネル5側に向って垂直板状に延び ている。そして、この位置決め壁部11bの外側端面11dとドアインナパネル 5との間にクリップブラケット7の配設空間が形成されている。更に、この配設 空間において、ドアトリム1の底辺部1dにおける前記位置決め壁部11bに近 接した位置には、クリップブラケット7のボス部7c(後述)を嵌入する取付用 孔1eが開口されている。
【0010】 前記クリップブラケット7は、図4〜図6に示すように、上方が開放された箱 状の本体部7aを備えている。この本体部7aは、その底面7b(当接部)にお いて、図1及び図2に示すようなドアトリム1に取付けられた状態で前記ドアト リム1への取付用孔1eに挿入されるボス部7cが、前記底面7bから上下に所 定寸法だけ突出するように形成されている。このボス部7cは内部にメネジが形 成されており、後述する座付ビス13が螺合可能となっている。一方、この本体 部7aにおける車幅方向外側端に位置する垂直面7dには略鍵孔状の本考案でい うクリップ取付部としてのクリップ嵌入孔7eが上方に開放されるように形成さ れている。つまり、このクリップ嵌入孔7eは、前記本体部7aの上端面から下 方に向って先細り状となるように成形された左右の傾斜面7f,7fと、該傾斜 面7f,7fの下端に連続して形成された円形開口7gとによって構成されてい る。また、このクリップブラケット7は、図5に示すように、本体部7aの底面 7bに連続して、その左右両側から水平方向に伸びた後、その両端が小寸法をも って下方へ折曲した脚部7jを有するフランジ部7hを備えており、一方、前記 ドアトリム1の底辺部1dには、このフランジ部7hの左右両端部が係止されて クリップブラケット7の回転を防止する隆起部1fが形成されている。更に、こ のクリップブッラケット7の車室内側面7i及び底面7bは、夫々位置決め壁部 11bの外側端面11d及びドアトリム1の隆起部1fに当接されるようになっ ている。
【0011】 ファスナ−クリップ9は、前記ドアインナパネル5に形成されたクリップ孔5 aに嵌着可能な頭部9aを備え、該頭部9aの基端側に形成された基部9bが前 記クリップブラケット7のクリップ嵌入孔7eに嵌込まれるようになっている。
【0012】 次に、クリップブラケット7及びファスナ−クリップ9をドアトリム1へ取付 ける際の作業について説明する。この作業においては、先ず、ファスナ−クリッ プ9をクリップブラケット7に装着する。この際には、ファスナ−クリップ9の 基部9bをクリップブラケット7のクリップ挿入孔7eに上方から押圧して円形 開口7gに嵌着する。この状態では、ファスナ−クリップ9がクリップブラケッ ト7のクリップ挿入孔7eから容易に外れないように装着されており、また、ク リップブラケット7の垂直面7dから車室外側にファスナ−クリップ9の頭部9 aが突出したような状態となっている。そして、次に、このようにしてファスナ −クリップ9が装着されたクリップブラケット7をドアトリム1に取付ける。こ の際には、先ず、クリップブラケット7の車室内側面7iを前記位置決め壁部1 1bの外側端面11dに当接させた状態で、ボス部7cをドアトリム1の取付用 孔1eに挿入し、且つ底面7b及びフランジ部7hをドアトリム1の底辺部1d における隆起部1fに当接させ、同時に前記フランジ部7hに形成した脚部7j を前記隆起部1fの車体前後方向段差面に当接、つまり前記クリップブラケット 7を隆起部1f上に載置することによってクリップブラケット7の回転防止を行 なう。そして、この状態で、位置決め孔1e及びボス部7cに亘って本考案でい う締結手段としての座付ビス13を上記底辺部1dの取付用孔1eに図2におい てその下側から挿入し、上記ボス部7c螺着させる。座付ビス13は、クリップ ブラケット7のボス部7cに螺着されると同時に、円板状の座13aがドアトリ ム1の底辺部1dの下端面に当接することよりクリップブラケット7がドアトリ ム1の底辺部1dに取付けられる。これによって、ドアトリム1にクリップブラ ケット7を介してファスナ−クリップ9が取付けられたことになる。このように して、ドアトリム1における前記3箇所の下縁取付部3a,3a,3aにファス ナ−クリップ9が配設される。
【0013】 そして、自動車の組立てラインにおいて、ドアインナパネル5にドアトリム1 を取付ける際には、ドアインナパネル5の内側面にドアトリム1を重合わせ、予 めドアインナパネル5に開口しておいたクリップ孔5aに各ファスナ−クリップ 9を押圧して嵌込むことにより、ファスナ−クリップ9の頭部9aがドア内部に 嵌入されて、ドアトリム1がドアインナパネル5に強固に取付けられる。このよ うに、組立てラインにおけるドアトリム1の取付け作業は簡単で且つ確実に行わ れる。尚、ファスナクリップ9は、クリップブラケット7をドアトリム1に取付 けた後、クリップブラケット7に取付けるようにしてもよい。また、ドアトリム 1の上下方向の移動防止は図示しない手段によりドアトリム1をドアインナパネ ル5に固定している。図2において15はドアインナパネル5とドアトリム1と の間に設けられたポケットボックスである。17はドアインナパネル5とドアト リム1の下端部との間隙をシ−ルするシ−ル材である。
【0014】 次に、ドア内部に収納されている図示しないドアロック機構やウインドの駆動 機構のメンテナンス時などにおいてドアインナパネル5に対するドアトリム1の 脱着作業について説明する。先ず、ドアトリム1をドアインナパネル5から取外 す際には、クリップブラケット7のボス部7cに螺合されている座付ビス13を 抜取り、ドアトリム1とクリップブラケット7との締結状態を解除する。これに よって、ファスナ−クリップ9及びクリップブラケット7はドアインナパネル5 側に残ったままでドアトリム1のみがドアインアパネル5から取外され上記メン テナンスを行なうことができる。つまり、従来のようにファスナ−クリップ9を 破損させるようなことなしに、ドアトリム1の取外しが可能となる。そして、メ ンテナンスの後、再びドアトリム1をドアインナパネル5に取付ける際には、ド アトリム1をドアインナパネル5の所定位置に重合わせ、クリップブラケット7 のボス部7cにドアトリム1の取付用孔1eを外嵌合させた状態で、取付用孔1 e及びボス部7bに亘って座付ビス13を螺着させる。これによって、クリップ ブラケット7とドアトリム1とが連結された状態となって、再び、ドアトリム1 がドアインナパネル5に取付けられる。
【0015】 このように、本例の構成によれば、組立てライン上では、従来と同様に、ファ スナ−クリップ9の嵌着による簡単な作業でもって、ドアトリム1をドアインナ パネル5に取付けることができ、一方、ドアトリム1を取外す要求が生じた際に は、ファスナ−クリップ9を破損することなしに取外すことができるため、ファ スナ−クリップ9の消耗頻度が大幅に低減され、コストの低減を図ることができ る。
【0016】 尚、本例では、ドアを開いたときの見栄え向上のための下縁取付部3aに本考 案の取付構造を採用するようにしたが、本考案はこれに限らず、前縁取付部3b 及び後縁取付部3cに採用するようにしてもよい。また、クリップブラケット7 の回転防止としては、ドアトリム1の底辺部外側面にクリップブラケット7の前 記脚部7jが嵌合する溝を形成するようにしてもよい。
【0017】
上述したように、本考案によれば、ファスナ−クリップを取付けたクリップブ ラケットをドアトリムに対して車室内側から着脱自在に締結したことにより、自 動車の組立てライン上では、従来と同様に、ファスナ−クリップの嵌着による簡 単な作業でもって、ドアトリムを車体パネルに取付けることができ、且つ、ドア トリムを取外す要求が生じた際には、締結手段によりクリップブラケットとドア トリムとの締結状態を解除するようにしているために、ファスナ−クリップを破 損することなしにドアトリムを取外すことができるため、ファスナ−クリップの 消耗頻度が大幅に低減される。つまり、組立てラインでの作業性の確保と、メン テナンス時等における作業の簡略化及びコストの低減との両立を図ることができ る。
【図1】図2のI−I線に対応した位置おける断面図で
ある。
ある。
【図2】ドアトリムの取付構造を示す縦断面図である。
【図3】ドアトリムの平面図である。
【図4】クリップブラケットの平面図である。
【図5】図4におけるV矢視図である。
【図6】図5のVI−VI線に沿った断面図である。
1 ドアトリム 5 ドアインナパネル(車体パネル) 7 クリップブラケット 7b 底面(当接部) 7c ボス部(締結部) 7e クリップ嵌入孔(クリップ取付部) 7h フランジ部 7i 車室内側面 9 ファスナ−クリップ 13 座付ビス(締結手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 川市 則之 広島県安芸郡府中町新地3番1号 マツダ 株式会社内 (72)考案者 岩木 徹浩 広島県安芸郡府中町新地3番1号 マツダ 株式会社内
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 ドアトリムに配設されたファスナ−クリ
ップを車体パネルに嵌着することによって、前記ドアト
リムを車体に取付けるようにしたドアトリムの取付構造
であって、 前記ファスナ−クリップは、クリップブラケットを介し
てドアトリムに支持されており、前記クリップブラケッ
トは、前記ファスナ−クリップを取付けるクリップ取付
部と、ドアトリムの外側面に当接される当接部と、ドア
トリムに対して締結手段によって着脱自在とされる締結
部とを備えていることを特徴とするドアトリムの取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5692691U JPH0510041U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ドアトリムの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5692691U JPH0510041U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ドアトリムの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510041U true JPH0510041U (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=13041109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5692691U Pending JPH0510041U (ja) | 1991-07-22 | 1991-07-22 | ドアトリムの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510041U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100785152B1 (ko) * | 2006-11-27 | 2007-12-11 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 도어 트림 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6316946B2 (ja) * | 1979-09-28 | 1988-04-12 | Ricoh Kk | |
| JP4123812B2 (ja) * | 2002-04-25 | 2008-07-23 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 | 画像処理装置 |
-
1991
- 1991-07-22 JP JP5692691U patent/JPH0510041U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6316946B2 (ja) * | 1979-09-28 | 1988-04-12 | Ricoh Kk | |
| JP4123812B2 (ja) * | 2002-04-25 | 2008-07-23 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社 | 画像処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100785152B1 (ko) * | 2006-11-27 | 2007-12-11 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 도어 트림 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970826 |