JPH05105105A - 産業車両における油圧パワーステアリング装置の制御装置 - Google Patents

産業車両における油圧パワーステアリング装置の制御装置

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JPH05105105A
JPH05105105A JP3269382A JP26938291A JPH05105105A JP H05105105 A JPH05105105 A JP H05105105A JP 3269382 A JP3269382 A JP 3269382A JP 26938291 A JP26938291 A JP 26938291A JP H05105105 A JPH05105105 A JP H05105105A
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JP
Japan
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contactor
motor
power steering
vehicle
car
Prior art date
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Pending
Application number
JP3269382A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromitsu Yoshiyama
浩光 吉山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Priority to KR1019920011176A priority patent/KR960007420B1/ko
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D6/00Arrangements for automatically controlling steering depending on driving conditions sensed and responded to, e.g. control circuits
    • B62D6/02Arrangements for automatically controlling steering depending on driving conditions sensed and responded to, e.g. control circuits responsive only to vehicle speed

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
  • Steering Control In Accordance With Driving Conditions (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、バッテリ式フォークリフト等の油
圧パワーステアリング装置のパワーステアリングモータ
(1)を制御するための装置(7)に関し、その目的とする
ところは、停車時のモータ駆動時間を可能な限り短縮す
る点にある。 【構成】 本発明の制御装置は、モータ(1)に接続され
たコンタクタ(3)を、ディレクションスイッチ(5)がニ
ュートラルにあるか否かによって開閉制御する型式のも
のであり、この装置に車速センサ(13)を接続し、この
車速センサ(13)から車速情報を取り込んで走行状態か
停車状態かを判断し、走行状態にある場合にはモータ
(1)を駆動し、一定時間以上停車状態にある場合にはモ
ータ(1)を停止するようにしたことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バッテリ式フォークリ
フト等の産業車両におけるコンタクタ式油圧パワーステ
アリング装置に関し、特に、停車中には油圧ポンプ駆動
用のパワーステアリングモータを停止して、電力浪費等
を防止するための手段に関するものである。
【0002】
【従来の技術】バッテリ式フォークリフト等の産業車両
における油圧パワーステアリング装置においては、油圧
源としての油圧ポンプを駆動するために、パワーステア
リングモータ(以下、「モータ」という)を用いている
のが一般的である。このモータは、停車状態であっても
駆動し続けるとすると、電力を浪費し、モータ音が騒音
の原因ともなる。
【0003】このため、従来においては、図4に示すよ
うに、モータ1とバッテリ2との間にパワーステアリン
グコンタクタ(以下、「コンタクタ」という)3を介設
し、このコンタクタ3のリレーコイル4をディレクショ
ンスイッチ5により直接制御することで、停車時にはモ
ータ1を停止するようにしている。ディレクションスイ
ッチ5は前進用スイッチ5Fと後進用スイッチ5Rとか
ら成り、ディレクションレバー(図示しない)を前方に
傾動した場合には前進用スイッチ5Fが投入され、後方
に傾動した場合には後進用スイッチ5Rが投入され、ニ
ュートラルの状態では両スイッチ5F,5Rとも開放さ
れる。図示の従来構成では、ディレクションスイッチ5
はコンタクタ3のリレーコイル4に直列に接続されてい
るため、前後進のいずれかのスイッチ5F,5Rが投入
されると、リレーコイル4が励磁されてコンタクタ3が
閉じ、その結果、モータ1が駆動されてパワーステアリ
ング装置が機能するようになる。一方、停車してディレ
クションスイッチ5をニュートラルに戻した場合には、
リレーコイル4は励磁されず、コンタクタ3は開放され
るので、モータ1は停止する。
【0004】しかしながら、図4の構成では、比較的に
ゆっくりと前後進を切り換えると、その度にコンタクタ
3が開閉するため、動作音がうるさく、接点の荒れが生
ずる等の問題点があった。また、坂道の途中でディレク
ションスイッチ5をニュートラルにし、惰性により下降
する場合、モータ1は停止状態となるので、パワーステ
アリング装置によるハンドル操舵力軽減という効果が得
られない。
【0005】そこで、従来においては、ディレクション
スイッチ5が走行・荷役コントローラ6のマイクロコン
ピュータ7に接続されていることから、これを利用し
て、上記弊害が解消されるようコンタクタ3をコンピュ
ータ制御できるようにしたものがある(図5参照)。図
6は、その処理手順を示したものである。
【0006】まず、ディレクションスイッチ5の前後進
いずれかのスイッチ5F,5Rを投入した場合、タイマ
がリセットされ、コンタクタ駆動回路8に駆動指令が発
せられる。これにより、リレーコイル4が励磁されてコ
ンタクタ3が閉じ、モータ1が駆動する。
【0007】次に、ディレクションスイッチ5をニュー
トラル状態に戻すと、タイマが作動しているか否かを確
認し、作動していなければタイマをスタートさせる。タ
イマが作動中であっても、その作動時間が設定時間に達
していなければ、コンタクタ駆動回路8はコンタクタ3
のリレーコイル4を励磁し続けるので、パワーステアリ
ングが効いた状態が維持される。従って、この間に再度
ディレクションスイッチ5を投入しても、コンタクタ3
は閉じたままであるので、無用な開閉動作をすることが
ない。また、前述したような坂道での惰性走行の場合に
も、ハンドルを軽快に操舵することができる。タイマの
作動時間が設定時間以上となると、停止指令がコンタク
タ駆動回路8に送られ、これにより、コンタクタ3が開
放されてモータ1は停止される。
【0008】このようなマイクロコンピュータ利用によ
る従来の制御方法においては、惰性走行時に対応するた
めに、タイマの設定時間を数十秒以上の長時間としてい
た。このため、ディレクションスイッチ5をニュートラ
ルに戻した直後に、キースッチ9を入れたまま降車した
場合や、停車状態で荷役作業を行う場合、モータ1は設
定した数十秒以上の間駆動するため、電力を浪費し、モ
ータ音が騒音となる等の問題があった。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明が解決
すべき課題は、ディレクションスイッチを比較的ゆっく
りと切り換えても、その度にコンタクタが開閉しないよ
うにすること、ニュートラル状態で坂道を惰性により下
降した場合にもパワーステアリング装置が機能するよう
にすること、及び、停車状態では迅速にモータを停止す
るようにすること、等である。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上に鑑みて
なされたものであり、産業車両における油圧パワーステ
アリング装置の油圧ポンプを駆動するためのパワーステ
アリングモータに接続されたステアリングコンタクタ
を、ディレクションスイッチがニュートラルにあるか否
かによって開閉制御する制御装置において、車速センサ
が接続され、この車速センサから車速情報を取り込んで
走行状態か停車状態かを判断し、走行状態にある場合に
は前記コンタクタを閉じて前記モータを駆動し、一定時
間以上停車状態にある場合には前記コンタクタを開放し
て前記モータを停止するようにしたことを特徴としてい
る。
【0011】
【作用】従来においては、停車しているか否かはディレ
クションスイッチからの情報により判断していたが、本
発明では、車速情報からそれを判断するようにしてい
る。従って、本発明では確実に停車状態・走行状態を区
別することができる。これにより、惰性走行時にもパワ
ーステアリング装置を作動させることが可能となる。ま
た、ディレクションスイッチをニュートラルにした時の
モータ駆動時間を、惰性走行を考慮せず、ディレクショ
ンスイッチの切換え操作のみを考慮すれば良いので、短
時間に設定することが可能となる。
【0012】
【実施例】以下、図面に沿って本発明の好適な実施例に
ついて詳細に説明するが、図中、前記の従来構成と同一
又は相当部分には同一符号を用いることとする。
【0013】図1は、バッテリ式フォークリフトの油圧
パワーステアリング装置におけるパワーステアリングモ
ータ1と、それに関連される本発明による制御装置を示
しており、その構成は先に図5で示した従来構成とほぼ
同じである。図中、1はモータ、2はバッテリ、3はコ
ンタクタ、4はコンタクタ3のリレーコイル、5はディ
レクションスイッチ、6は走行・荷役コントローラ、9
はキースイッチである。走行・荷役コントローラ6は、
マイクロコンピュータ7と、安定化電源10と、ディレ
クションスイッチ5の前進用スイッチ5F及び後進用ス
イッチ5Rからの情報をそれぞれデジタル化して入力す
るためのインターフェース11と、マイクロコンピュー
タ7からの指令信号に基づいてリレーコイル4の励磁を
制御するコンタクタ駆動回路8と、荷役モータ回路及び
荷役モータ回路を駆動する主回路12とを備えている。
マイクロコンピュータ7は、特に図示しないが、入出力
部と、演算処理部と、記憶部とから構成されている。
【0014】本発明においては、更に、車速センサが1
3、F/V変換回路14を介して、走行・荷役コントロ
ーラ6内のマイクロコンピュータ7の入力部に接続され
ている。尚、車速センサ13はスピード表示のために車
両内に取付済のものがあり、これを利用することで、大
幅な設計変更を不要とすることができる。
【0015】前述したように、本発明では、走行・荷役
コントローラ6内のマイクロコンピュータ7が、ディレ
クションスイッチ5及び車速センサ13からの情報に基
づき、一定の場合にコンタクタ駆動回路8に駆動指令又
は停止指令を発することとしている。その処理手順とし
ては種々考えられるが、その一例を図2のフローチャー
トに沿って説明する。
【0016】まず、マイクロコンピュータ7は、ステッ
プS1において、ディレクションスイッチ5がニュート
ラルにあるか否かを判断する。ニュートラルでない場
合、即ち、ディレクションスイッチ5の前進用又は後進
用のスイッチ5F,5Rが閉じられている場合には、タ
イマをリセットし(ステップS2)、駆動指令をコンタ
クタ駆動回路8に送る(ステップS3)。これにより、
リレーコイル4が励磁されてコンタクタ3が閉じ、モー
タ1が駆動されて油圧ポンプが駆動され、パワーステア
リングが可能となる。この後、ディレクションスイッチ
5がニュートラルに戻されるまで、ステップS1、ステ
ップS2、ステップS3の処理が繰り返され、モータ1
は駆動し続ける。
【0017】一方、ディレクションスイッチ5がニュー
トラルにある場合、ステップS1からステップS4へと
処理は進み、タイマが作動中であるか否かを判断する。
タイマが作動していない場合には、ステップS5で車速
センサ13からの情報により車速がゼロか否か、即ち停
車中か走行中かを判断する。車速がゼロでなく、走行状
態にある場合には、ステップS1、ステップS4及びス
テップS5のルーチンを繰り返すこととなり、モータ1
の駆動状態は維持される。従って、走行中に坂道を下る
場合、ディレクションスイッチ5をニュートラルに戻し
惰性走行としても、パワーステアリングが効かなくなる
ことはない。
【0018】また、車速がゼロで、停止中であれば、ス
テップS6にてタイマをスタートする。この後、処理は
スタートに戻り、タイマが作動していることから、ステ
ップS4からステップS7へと進む。ステップS7で
は、タイマ作動時間がマイクロコンピュータ7の記憶部
にあらかじめ記憶された設定時間以上となっているか否
かを判断する。設定時間以内であれば、ステップS1、
ステップS4及びステップS7のルーチンを繰り返すこ
とになり、設定時間以上であれば、ステップS8に移行
して停止指令をコンタクタ駆動回路8に発し、リレーコ
イル4の励磁を解除してコンタクタ3を開放し、モータ
1の駆動を停止する。この場合、設定時間内であれば、
コンタクタ3は閉じた状態となっているので、ディレク
ションスイッチ5をどのように切り換えてもコンタクタ
3の動作音が発生することがない。従って、設定時間
は、比較的にゆっくりとした前後進切換えに対応可能な
程度の数秒で良く、停車してから数秒でモータ1を停止
するよう設定できる。尚、惰性走行時におけるモータ1
の駆動は車速センサ13からの情報で制御されるので、
考慮する必要はない。
【0019】上記処理手順においては、坂道で停車し、
モータ1が停止した状態から、ディレクションスイッチ
5を入れずに坂道発進して惰性により下降する場合に
は、コンタクタ3が開いた状態でステップS1、ステッ
プS4及びステップS5のルーチンが繰り返され、パワ
ーステアリングが効かないことになる。しかしながら、
坂道発進する場合には、惰性走行であってもディレクシ
ョンスイッチ5を操作するのが運転者の常であるため、
このような図2に示す処理手順を採用しても全く問題と
なることはない。しかし、この点は、図3に示すような
処理手順とすれば解決を図ることは可能である。
【0020】図3の処理手順は、ディレクションスイッ
チ5の状態判断のステップS10の次に車速の有無を判
断するステップS11を置いた点で、図2のものと異な
っている。この場合、ディレクションスイッチ5がニュ
ートラルでないときには、図2の場合と同様に、タイマ
をリセットし(ステップS12)、駆動指令をコンタク
タ駆動回路8に発する(ステップS13)のであるが、
ディレクションスイッチ5がニュートラルであり、惰性
走行中等により車速がゼロでない場合にも、ステップS
12からステップS13へと移行する。これによって、
停車の後にディレクションスイッチ5がニュートラル状
態で坂道発進しても、車速情報から走行中であることを
判断して、コンタクタ駆動回路8に駆動指令が発せら
れ、モータ1が駆動してパワーステアリング装置が機能
するようになる。
【0021】停車して車速がゼロとなった場合には、タ
イマが作動中であるか否かを判断し(ステップ14)、
否の場合にはステップS15でタイマをスタートし、そ
の後、タイマの作動時間が設定時間となるまで、ステッ
プ10、ステップS11、ステップ14及びステップS
16のルーチンを繰り返す。タイマの作動時間が設定時
間以上となったならば、ステップS17に移行して停止
指令をコンタクト駆動回路8に発してモータ1を停止す
る。
【0022】上では、フォークリフトの運転操作の一態
様に沿って本発明の実施例を説明したが実際の運転操作
の中では図2及び図3の処理が経路を適宜変えて実行さ
れることは理解されよう。
【0023】また、上記実施例では、既設の走行・荷役
コントローラ6内のマイクロコンピュータ7を本発明の
制御装置として利用しているが、これに限定されるもの
ではなく、専用なマイクロコンピュータや電子回路を用
いても良い。
【0024】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、坂
道においてディレクションスイッチをニュートラルに戻
して惰性で下降するような場合にもパワーステアリング
装置が作動して、ハンドル操舵力が軽減される。
【0025】また、比較的ゆっくりとしたディレクショ
ンスイッチ切換え操作の際には、コンタクタが閉状態で
維持されるので、耳障りな開閉動作音がなくなり、接点
の接触回数の低減により接点の荒れを防止することがで
きる。
【0026】更に、停車状態を車速センサによって確実
に判断することができるので、停車してから数秒の後に
モータを停止することができる。従って、従来では停車
状態での荷役作業中等にモータで浪費されていた電力が
節約され、バッテリの早期消耗が防止され、モータ音に
よる騒音も抑制できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】油圧パワーステアリング装置のパワーステアリ
ングモータと、それに関連される本発明の制御装置の一
実施例を示す回路図である。
【図2】本発明の制御装置において実行される処理手順
の例を示すフローチャートである。
【図3】本発明の制御装置において実行される処理手順
の別の例を示すフローチャートである。
【図4】従来一般の油圧パワーステアリング装置におけ
るパワーステアリングモータの制御装置を概略的に示す
回路図である。
【図5】従来の制御装置の別の例を概略的に示す回路図
である。
【図6】図5の制御装置において実行される従来の処理
手順を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 パワーステアリングモータ 2 バッテリ 3 パワーステアリングコンタクタ 4 リレーコイル 5 ディレクションスイッチ 6 走行・荷役コントローラ 7 マイクロコンピュータ 8 コンタクタ駆動回路 13 車速センサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 産業車両における油圧パワーステアリン
    グ装置の油圧ポンプを駆動するためのパワーステアリン
    グモータに接続されたステアリングコンタクタを、ディ
    レクションスイッチがニュートラルにあるか否かに基づ
    いて開閉制御する制御装置において、車速センサが接続
    され、該車速センサから車速情報を取り込んで走行状態
    か停車状態かを判断し、走行状態にある場合には前記パ
    ワーステアリングコンタクタを閉じて前記パワーステア
    リングモータを駆動し、一定時間以上停車状態にある場
    合には前記パワーステアリングコンタクタを開放して前
    記パワーステアリングモータを停止するようにした産業
    車両における油圧パワーステアリング装置の制御装置。
JP3269382A 1991-10-17 1991-10-17 産業車両における油圧パワーステアリング装置の制御装置 Pending JPH05105105A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3269382A JPH05105105A (ja) 1991-10-17 1991-10-17 産業車両における油圧パワーステアリング装置の制御装置
KR1019920011176A KR960007420B1 (ko) 1991-10-17 1992-06-26 산업차량에 있어서 유압파워 스티어링 장치의 제어장치

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JPH05105105A true JPH05105105A (ja) 1993-04-27

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JP (1) JPH05105105A (ja)
KR (1) KR960007420B1 (ja)

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20210076371A (ko) * 2019-12-16 2021-06-24 남양넥스모 주식회사 전동식 조향장치(mdps)의 토크신호 제어방법

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20090014596A (ko) 2007-08-06 2009-02-11 삼성전자주식회사 공기정화장치와 이를 구비한 엘리베이터 및 그 공기정화제어방법

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