JPH05110603A - パケツト伝送装置 - Google Patents
パケツト伝送装置Info
- Publication number
- JPH05110603A JPH05110603A JP17735791A JP17735791A JPH05110603A JP H05110603 A JPH05110603 A JP H05110603A JP 17735791 A JP17735791 A JP 17735791A JP 17735791 A JP17735791 A JP 17735791A JP H05110603 A JPH05110603 A JP H05110603A
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- JP
- Japan
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- packet
- assembly
- timing
- packet assembly
- unit
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- Pending
Links
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 13
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 6-oxabicyclo[3.2.1]oct-3-en-7-one Chemical compound C1C2C(=O)OC1C=CC2 TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数パケットの組立要求が同時に発生した場
合にそのタイミングを管理してCPUおよびパケット交
換機の負荷増大を防止することを目的とする。 【構成】 パケット起動処理部4(1)〜4(n)で受
信したパケット起動信号はパケット組立要求記憶部7
(1)〜7(n)に記憶され、パケット起動タイミング
補正部3では、基準タイミング管理部6でパケット組立
タイミングが発生すると、パケット組立カウンタ9を読
み出して変数iに設定し、そのタイミングでパケット組
立要求記憶部7(i)に記憶されているパケット組立要
求を一つずつ取り出してパケット組立処理部2へ送信す
ることを特徴とする。
合にそのタイミングを管理してCPUおよびパケット交
換機の負荷増大を防止することを目的とする。 【構成】 パケット起動処理部4(1)〜4(n)で受
信したパケット起動信号はパケット組立要求記憶部7
(1)〜7(n)に記憶され、パケット起動タイミング
補正部3では、基準タイミング管理部6でパケット組立
タイミングが発生すると、パケット組立カウンタ9を読
み出して変数iに設定し、そのタイミングでパケット組
立要求記憶部7(i)に記憶されているパケット組立要
求を一つずつ取り出してパケット組立処理部2へ送信す
ることを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、組み立てたパケットを
パケット交換網を利用して伝送するパケット伝送装置に
関する。
パケット交換網を利用して伝送するパケット伝送装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来例では、異なる宛先に伝送する複数
のパケットを組み立てるときには、パケットごとに独立
したタイミングで組み立てて伝送している。
のパケットを組み立てるときには、パケットごとに独立
したタイミングで組み立てて伝送している。
【0003】図3は従来の伝送装置のブロック図であ
る。データは入力処理部1を通ってパケット組立処理部
2に入力される。一方、パケット起動処理部4(1)〜
4(n)では、パケットごとにパケット起動信号を受信
し、その受信タイミングでパケット組立処理部2へパケ
ット組立要求を行う。パケット組立処理部2では、パケ
ット起動処理部4(1)〜4(n)から組立要求を受け
取ると直ちに入力されたデータをもとにパケットを組み
立て、出力処理部5を通してパケットを送出する。
る。データは入力処理部1を通ってパケット組立処理部
2に入力される。一方、パケット起動処理部4(1)〜
4(n)では、パケットごとにパケット起動信号を受信
し、その受信タイミングでパケット組立処理部2へパケ
ット組立要求を行う。パケット組立処理部2では、パケ
ット起動処理部4(1)〜4(n)から組立要求を受け
取ると直ちに入力されたデータをもとにパケットを組み
立て、出力処理部5を通してパケットを送出する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来例で
は、複数のパケットの組立が独立したタイミングで管理
されているので、複数のパケットの組立要求が同時に発
生した場合には瞬間的にパケット組立処理に関する負荷
が増大する。また、複数パケットが同時に送信されるの
で、パケット交換機の負荷も瞬間的に大きくなるなどの
欠点がある。
は、複数のパケットの組立が独立したタイミングで管理
されているので、複数のパケットの組立要求が同時に発
生した場合には瞬間的にパケット組立処理に関する負荷
が増大する。また、複数パケットが同時に送信されるの
で、パケット交換機の負荷も瞬間的に大きくなるなどの
欠点がある。
【0005】本発明は、このような欠点を除去するもの
で、CPUおよびパケット交換機の瞬間的な負荷増大を
抑止するパケット伝送装置を提供することを目的とす
る。
で、CPUおよびパケット交換機の瞬間的な負荷増大を
抑止するパケット伝送装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、パケットごと
にそのパケットに対応するパケット起動信号を受信し、
このパケット起動信号に応じてパケット組立要求信号を
生成するパケット起動処理部と、このパケット組立要求
信号が与えられるタイミングで当該パケットの組立を行
うパケット組立処理部とを備えたパケット伝送装置にお
いて、パケットごとに独立して一定間隔の基準タイミン
グを発生する基準タイミング管理部と、パケット組立要
求信号を記憶し、基準タイミング発生時に当該パケット
に対応するパケット組立要求信号を、記憶しているパケ
ット組立要求信号から一つずつ抽出してパケット組立処
理部2に与えるパケット起動タイミング補正部とを備え
たことを特徴とする。
にそのパケットに対応するパケット起動信号を受信し、
このパケット起動信号に応じてパケット組立要求信号を
生成するパケット起動処理部と、このパケット組立要求
信号が与えられるタイミングで当該パケットの組立を行
うパケット組立処理部とを備えたパケット伝送装置にお
いて、パケットごとに独立して一定間隔の基準タイミン
グを発生する基準タイミング管理部と、パケット組立要
求信号を記憶し、基準タイミング発生時に当該パケット
に対応するパケット組立要求信号を、記憶しているパケ
ット組立要求信号から一つずつ抽出してパケット組立処
理部2に与えるパケット起動タイミング補正部とを備え
たことを特徴とする。
【0007】ここで、上記パケット起動タイミング補正
部は、パケット組立要求信号を受信した順にパケット毎
に記憶するパケット組立要求記憶部と、基準タイミング
受信時に組み立てるべきパケットを指定するパケット組
立カウンタと、このパケット組立カウンタで指定された
パケット組立要求を上記パケット組立記憶部から順に一
つずつ抽出して上記パケット組立処理部2に与えるパケ
ット組立送信部とを備えても良い。
部は、パケット組立要求信号を受信した順にパケット毎
に記憶するパケット組立要求記憶部と、基準タイミング
受信時に組み立てるべきパケットを指定するパケット組
立カウンタと、このパケット組立カウンタで指定された
パケット組立要求を上記パケット組立記憶部から順に一
つずつ抽出して上記パケット組立処理部2に与えるパケ
ット組立送信部とを備えても良い。
【0008】
【作用】パケット起動処理部で受信したn個のパケット
起動信号はn個のパケット組立要求記憶部のそれぞれに
記憶され、基準タイミング管理部からのパケット組立タ
イミングに応じてパケット起動タイミング補正部3はパ
ケット組立カウンタを読み出して変数iに設定し、その
タイミングでi番目のパケット組立要求記憶部に記憶さ
れているパケット組立要求を一つずつ取り出してパケッ
ト組立処理部へ送信する。
起動信号はn個のパケット組立要求記憶部のそれぞれに
記憶され、基準タイミング管理部からのパケット組立タ
イミングに応じてパケット起動タイミング補正部3はパ
ケット組立カウンタを読み出して変数iに設定し、その
タイミングでi番目のパケット組立要求記憶部に記憶さ
れているパケット組立要求を一つずつ取り出してパケッ
ト組立処理部へ送信する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1(A)はこの実施例の伝送装置の機
能ブロック図である。
して説明する。図1(A)はこの実施例の伝送装置の機
能ブロック図である。
【0010】この実施例は、図1(A)に示すように、
パケットごとにそのパケットに対応するパケット起動信
号を受信し、このパケット起動信号に応じてパケット組
立要求信号を生成するパケット起動処理部4と、このパ
ケット組立要求信号が与えられるタイミングで当該パケ
ットの組立を行うパケット組立処理部2とを備え、さら
に、本発明の特徴とする手段として、パケットごとに独
立して一定間隔の基準タイミングを発生する基準タイミ
ング管理部6と、パケット組立要求信号を記憶し、基準
タイミング発生時に当該パケットに対応するパケット組
立要求信号を、記憶しているパケット組立要求信号から
一つずつ抽出してパケット組立処理部2に与えるパケッ
ト起動タイミング補正部3とを備える。
パケットごとにそのパケットに対応するパケット起動信
号を受信し、このパケット起動信号に応じてパケット組
立要求信号を生成するパケット起動処理部4と、このパ
ケット組立要求信号が与えられるタイミングで当該パケ
ットの組立を行うパケット組立処理部2とを備え、さら
に、本発明の特徴とする手段として、パケットごとに独
立して一定間隔の基準タイミングを発生する基準タイミ
ング管理部6と、パケット組立要求信号を記憶し、基準
タイミング発生時に当該パケットに対応するパケット組
立要求信号を、記憶しているパケット組立要求信号から
一つずつ抽出してパケット組立処理部2に与えるパケッ
ト起動タイミング補正部3とを備える。
【0011】次に、この実施例の各部の動作を図1
(A)を参照して説明する。データは入力処理部1を通
ってパケット組立処理部2に入力される。また、パケッ
ト起動処理部4(1)〜4(n)ではパケットごとにパ
ケット起動信号を受信し、パケット起動タイミング補正
部3を通じてパケット組立処理部2へパケット組立要求
を行う。パケット起動タイミング補正部3では、パケッ
ト起動処理部4(1)〜4(n)から受信したパケット
組立要求のタイミングを基準タイミング管理部6で管理
されるタイミングに補正し、パケット組立処理部2へパ
ケットの組立を要求する。
(A)を参照して説明する。データは入力処理部1を通
ってパケット組立処理部2に入力される。また、パケッ
ト起動処理部4(1)〜4(n)ではパケットごとにパ
ケット起動信号を受信し、パケット起動タイミング補正
部3を通じてパケット組立処理部2へパケット組立要求
を行う。パケット起動タイミング補正部3では、パケッ
ト起動処理部4(1)〜4(n)から受信したパケット
組立要求のタイミングを基準タイミング管理部6で管理
されるタイミングに補正し、パケット組立処理部2へパ
ケットの組立を要求する。
【0012】次に、パケット起動タイミング補正部3の
詳細な説明を行う。図1(B)、図2はパケット起動タ
イミング補正部3の構成および動作を示す図である。
詳細な説明を行う。図1(B)、図2はパケット起動タ
イミング補正部3の構成および動作を示す図である。
【0013】パケット起動タイミング補正部3は、図1
(B)に示すように、パケット組立要求信号を受信した
順にパケット毎に記憶するパケット組立要求記憶部7
と、基準タイミング受信時に組み立てるべきパケットを
指定するパケット組立カウンタ9と、このパケット組立
カウンタで指定されたパケット組立要求をパケット組立
記憶部7から順に一つずつ抽出してパケット組立処理部
2に与えるパケット組立送信部8とを備える。
(B)に示すように、パケット組立要求信号を受信した
順にパケット毎に記憶するパケット組立要求記憶部7
と、基準タイミング受信時に組み立てるべきパケットを
指定するパケット組立カウンタ9と、このパケット組立
カウンタで指定されたパケット組立要求をパケット組立
記憶部7から順に一つずつ抽出してパケット組立処理部
2に与えるパケット組立送信部8とを備える。
【0014】次に、この実施例の動作を図1(B)およ
び図2を参照して説明する。パケット起動処理部4
(1)〜4(n)から受信したパケット組立要求はパケ
ット組立要求記憶部7(1)〜7(n)に記憶される。
基準タイミング管理部6でT秒間隔のパケット組立タイ
ミングが発生すると、パケット組立要求送信部8では、
パケット組立カウンタ9を読み出して変数iに設定し、
そのタイミングでパケット組立要求記憶部7(i)から
パケット組立要求を記憶された順に1つずつ取り出し、
パケット組立処理部2へ送信する。さらに、変数i
「1」を加算し、i=nである場合には変数iに「1」
を設定し、パケット組立カウンタ9へ書き込む。
び図2を参照して説明する。パケット起動処理部4
(1)〜4(n)から受信したパケット組立要求はパケ
ット組立要求記憶部7(1)〜7(n)に記憶される。
基準タイミング管理部6でT秒間隔のパケット組立タイ
ミングが発生すると、パケット組立要求送信部8では、
パケット組立カウンタ9を読み出して変数iに設定し、
そのタイミングでパケット組立要求記憶部7(i)から
パケット組立要求を記憶された順に1つずつ取り出し、
パケット組立処理部2へ送信する。さらに、変数i
「1」を加算し、i=nである場合には変数iに「1」
を設定し、パケット組立カウンタ9へ書き込む。
【0015】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、複数パ
ケットの組立要求が同時に発生した場合にそのタイミン
グを管理するので、CPUおよびパケット交換機の負荷
が増大することを防止できる効果がある。
ケットの組立要求が同時に発生した場合にそのタイミン
グを管理するので、CPUおよびパケット交換機の負荷
が増大することを防止できる効果がある。
【図1】本発明実施例の全体構成を示すブロック構成図
およびこの構成図に含まれるパケット起動タイミング補
正部の構成を示すブロック構成図。
およびこの構成図に含まれるパケット起動タイミング補
正部の構成を示すブロック構成図。
【図2】図1に図示されたパケット起動タイミング補正
部の動作を示すタイミングチャート。
部の動作を示すタイミングチャート。
【図3】従来例の構成を示すブロック構成図。
1 入力処理部 2 パケット組立処理部 3 パケット起動タイミング補正部 4 パケット起動処理部 5 出力処理部 6 基準タイミング管理部 7 パケット組立要求記憶部 8 パケット組立要求送信部 9 パケット組立カウンタ
【手続補正書】
【提出日】平成4年10月7日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例の全体構成を示すブロック構成
図。
図。
【図2】本発明実施例のパケット起動タイミング補正部
の構成を示すブロック構成図。
の構成を示すブロック構成図。
【図3】図1に図示されたパケット起動タイミング補正
部の動作を示すタイミングチャート。
部の動作を示すタイミングチャート。
【図4】従来例の構成を示すブロック構成図。
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図4】
【図3】
Claims (2)
- 【請求項1】 パケットごとにそのパケットに対応する
パケット起動信号を受信し、このパケット起動信号に応
じてパケット組立要求信号を生成するパケット起動処理
部と、このパケット組立要求信号が与えられるタイミン
グで当該パケットの組立を行うパケット組立処理部とを
備えたパケット伝送装置において、 パケットごとに独立して一定間隔の基準タイミングを発
生する基準タイミング管理部と、 パケット組立要求信号を記憶し、基準タイミング発生時
に当該パケットに対応するパケット組立要求信号を、記
憶しているパケット組立要求信号から一つずつ抽出して
パケット組立処理部に与えるパケット起動タイミング補
正部とを備えたことを特徴とするパケット伝送装置。 - 【請求項2】 上記パケット起動タイミング補正部は、
パケット組立要求信号を受信した順にパケット毎に記憶
するパケット組立要求記憶部と、基準タイミング受信時
に組み立てるべきパケットを指定するパケット組立カウ
ンタと、このパケット組立カウンタで指定されたパケッ
ト組立要求を上記パケット組立記憶部から順に一つずつ
抽出して上記パケット組立処理部に与えるパケット組立
送信部とを備えた請求項1記載のパケット伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17735791A JPH05110603A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | パケツト伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17735791A JPH05110603A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | パケツト伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05110603A true JPH05110603A (ja) | 1993-04-30 |
Family
ID=16029556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17735791A Pending JPH05110603A (ja) | 1991-06-21 | 1991-06-21 | パケツト伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05110603A (ja) |
-
1991
- 1991-06-21 JP JP17735791A patent/JPH05110603A/ja active Pending
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