JPH05113038A - 耐火物噴射ノズルの位置制御装置 - Google Patents

耐火物噴射ノズルの位置制御装置

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JPH05113038A
JPH05113038A JP30551391A JP30551391A JPH05113038A JP H05113038 A JPH05113038 A JP H05113038A JP 30551391 A JP30551391 A JP 30551391A JP 30551391 A JP30551391 A JP 30551391A JP H05113038 A JPH05113038 A JP H05113038A
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正一 森本
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仁史 宮本
Yukihiro Watabe
幸浩 渡部
Yoshio Sawada
凱夫 澤田
Ryoji Yoshitake
亮二 吉武
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 走行台車に直進性不良が生じても、品質の一
定した吹付けを行う。 【構成】 作業ロボット11が搭載された自走台車12
を被吹付け体14に沿いステップ走行後、ノズル13と
被吹付け体14間および被吹付け体14と自走台車12
の距離をそれぞれの超音波センサ15、21により検出
し、この各距離データに基づいて被吹付け体14に対す
る自走台車12の傾き角を演算回路27により算出し、
この傾き角に応じて作業ロボット11の被吹付け体14
に対する向きを制御回路22により修正した後、ノズル
13と被吹付け体間の距離データを吹付け制御データに
フィードバックしてノズル13の吹付け軌跡を変更し吹
付け制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建造物の梁などに耐火
物を吹付ける耐火物噴射ノズルの位置制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】鉄骨構造の高層建築物においては、梁な
どの表面にロックウールとセメントスラリーなどからな
る耐火物を吹付けており、その吹付けには、床面上等を
走行する作業ロボットが利用されている。
【0003】従来、梁などなどの被吹付け体に対し、作
業ロボットを一定の吹付け幅でステップ走行させながら
耐火物の吹付けを行う場合は、台車操作盤を操作するこ
とにより、ロボット走行台車を被吹付け体に近づける。
このとき、作業ロボットのアームの先端部に設けたセン
サにより、耐火物吹付けノズルと被吹付け体間の距離を
検出し、この距離が設定値になった位置で走行台車を停
止する。その後、作業ロボットを動作させてノズルから
噴出される耐火物を被吹付け体に一定幅で吹付ける。そ
して、一定幅内の耐火物の吹付けが終了すると、走行台
車が一定幅分だけ被吹付け体の長手方向に沿ってステッ
プ走行され、再び被吹付け体に対する耐火物の吹付けが
なされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一方、走行台車の直進
性は、例えば5mで50mm程度の位置精度でしかでな
い。この要因は、走行台車のタイヤの成形具合や走行床
面の凹凸などによって走行台車が蛇行してしまうからで
ある。したがって、このような走行台車の直進性不良が
耐火物の吹付けに悪影響を与えている。詳細に説明する
と、従来の耐火物噴射装置では、センサによりノズルと
被吹付け体間の当初の距離を計測して、両者間の距離が
一定になるよう作業ロボットを制御するだけである。そ
のため、梁等に対する走行台車の直進性がずれた状態、
すなわち、走行台車が梁等に対し斜めになった状態で停
止された場合、ノズルと被吹付け体間の距離が当初所定
値であっても、吹付け面に対するノズルの吹付け距離が
一定幅の領域内で変化してしまい、耐火物の吹付けにむ
らが生じるなどの問題がある。本発明は、上記のような
事情に鑑みなされたものであり、走行台車に直進性不良
が生じても、品質の一定した吹付けを行うことができる
ようにした耐火物噴射ノズルの位置制御装置を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、耐火物噴射ノズルを有する作業ロボット
と、前記作業ロボットを被吹付け体の長手方向に沿って
一定の吹付け幅毎にステップ走行させる自走台車と、前
記ノズルと前記被吹付け体間の距離を検出する第1のセ
ンサと、前記自走台車と被吹付け体間の距離を検出する
第2のセンサと、前記第1および第2のセンサで検出さ
れた距離データに基づいて前記被吹付け体の長手方向に
対する前記自走台車の傾き角を算出する演算回路と、前
記演算回路で算出された傾き角に応じて前記作業ロボッ
トの被吹付け体に対する向きを修正するとともに、向き
修正後のノズルと被吹付け体間の距離データに基づいて
ノズルの吹付け軌跡を変更して作業ロボットを制御する
制御回路とを備えたことを特徴とする。
【0006】また本発明は、第1と第2のセンサを被吹
付け体の長手方向に所定間隔離して配置し、この両セン
サ間の距離を傾き角演算のパラメータとして加えたこと
を特徴とする。また、本発明は、前記第1と第2のセン
サはそれぞれ超音波センサで構成されていることを特徴
とする。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1および図2に
基づいて説明する。図1は、本発明によるノズル位置制
御システムを備えた全体の構成図を示している。図1に
おいて、11は耐火物吹付け用の作業ロボットであり、
この作業ロボット11は昇降自走台車12上に設置され
ている。また、作業ロボット11は、マニピュレータ1
1aおよび多関節アーム11bを有し、多関節アーム1
1bの先端には、耐火物を建造物の梁などに吹付けるた
めのノズル13が取り付けられ、さらにノズル13に
は、これと被吹付け体である梁14の吹付面間の距離を
検出する第1の超音波センサ15が取り付けられてい
る。昇降自走台車12には、昇降機構16、走行車輪1
7および転倒防止用のアウトリガー18を備え、さら
に、作業ロボット11の周囲を取り囲む手摺19に設け
たポール20の先端には、梁14の吹付面から自走台車
12間の距離を検出する第2の超音波センサ21が取り
付けられている。
【0008】図1において、22は作業ロボット11お
よび昇降自走台車12を制御する制御回路であり、この
制御回路22には、作業ロボット11を吹付け動作させ
るための制御プログラム、梁14の吹付面に対する吹付
けパターン経路データなどを格納するメモリ23、およ
び上記プログラム、パターン経路データなどのデータお
よび作業ロボット11、昇降自走台車12にマニアル指
令を入力する入力部24が接続されている。また、第1
および第2の超音波センサ15および21には、これか
ら出力される距離信号をデジタル量に変換するA−Dコ
ンバータ25、26が接続されている。A−Dコンバー
タ25、26から出力されるデジタル信号は、梁14の
長手方向に対する自走台車12の傾き角△θ(図2参
照)を算出する演算回路27に入力され、さらに、演算
回路27の算出値は制御回路22に出力される。また、
A−Dコンバータ25からのデジタル信号は制御回路2
2にも直接取り込まれるようになっている。
【0009】次に、上記のように構成された本実施例の
動作について説明する。作業ロボット11による梁14
への耐火物の吹付けに際しては、入力部24に設けたジ
ョイステック(不図示)等を操作することにより、動作
指令信号を制御回路22を通して昇降自走台車12に送
り、その走行車輪17を駆動することにより、昇降自走
台車12を耐火物の吹付け位置へ移動させる。その後、
昇降機構16をマニアルで操作して作業ロボット11を
指定された高さまでリフトアップする。これにより作業
ロボット11のノズル13を梁14の吹付面に対向さ
せ、かつ第1および第2の超音波センサ15、21も梁
14の吹付面に対向させる。
【0010】この状態で、各超音波センサ15、21を
動作モードにして、それぞれの超音波センサ15、21
から梁14に向け互いに異なる周波数の超音波を発射
し、梁14から反射されてくる超音波を受波することに
より、各超音波センサ15、21と梁14間の距離を検
出する。検出された距離信号はそれぞれのA−Dコンバ
ータ25、26によりデジタル量に変換された後、演算
回路27に入力されるとともに、A−Dコンバータ25
からのデジタル信号は制御回路22にも入力される。演
算回路27では、次式で示す演算を実行することによ
り、梁14の長手方向の吹付面に対する昇降自走台車1
2の傾き角△θを算出する。 △θ=tan-1{(A1−B1)−(A2−B2)}/C ただし、A1は、図2の(a)に示すように昇降自走台
車12が梁14の吹付け面に平行になっているときの第
2の超音波センサ21と吹付け面間の距離であり、B1
は第1の超音波センサ15と吹付け面間の距離である。
また、A2は、図2の(b)に示すように昇降自走台車
12が梁14の吹付け面に対し傾いているときの第2の
超音波センサ21と吹付け面間の距離であり、B2は第
1の超音波センサ15と吹付け面間の距離を示す。ま
た、Cは第1の超音波センサ15と第2の超音波センサ
21間の距離を示す。
【0011】ここで、図2の(a)に示すように昇降自
走台車12が梁14の吹付け面に平行している場合は、
演算回路27での演算結果はゼロとなる。これに対し、
図2の(b)に示すように昇降自走台車12が梁14の
吹付け面に対し傾斜している場合は、演算回路27での
演算結果は前記式により傾き角△θが算出される。算出
された傾き角△θが制御回路22に取り込まれると、こ
れに応じた傾き補正値が演算され、この補正値に基づい
て作業ロボット11を制御することにより、例えばロボ
ットの1軸目を△θに相当する分方向修正する。
【0012】図2の(c)は作業ロボット11が方向修
正された状態を示す。そして、このときの第1の超音波
センサ15により、ノズル13と梁14の吹付け面間距
離B3を検出し、この距離データを制御回路22にフィ
ードバックすることにより、ノズル13の吹付軌跡を変
更する。これにより、昇降自走台車12が梁14の吹付
け面に斜めに対峙した状態で停止してもノズル13によ
る吹付け面への耐火物の吹付品質を一定にする。
【0013】このように本実施例においては、昇降自走
台車12の一定吹付幅のステップ走行後、第1および第
2の超音波センサ15、21により検出したそれぞれの
距離データおよび両超音波センサ間の距離データに基づ
いて傾き角△θを算出し、この△θに応じて作業ロボッ
ト11の吹付け面に対する向きを修正し、さらに向き修
正後のノズル13と梁吹付け面間の距離を吹付け制御デ
ータにフィードバックして、ノズル13の吹付け軌跡を
変更するようにしたので、梁14の長手方向に沿って一
定の吹付幅でステップ走行する昇降自走台車12に直進
性不良が生じていても、これに左右されることなく品質
の一定した耐火物の吹付けが可能になる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、作
業ロボット自走台車を被吹付け体に沿いステップ走行
後、ノズルと被吹付け体間および被吹付け体と自走台車
間の距離をそれぞれのセンサにより検出し、この各距離
データに基づいて被吹付け体に対する自走台車の傾き角
を算出し、この傾き角に応じて作業ロボットの被吹付け
体に対する向きを修正した後、ノズルと被吹付け体間の
距離データを吹付け制御データにフィードバックしてノ
ズルの吹付け軌跡を変更するようにしたので、ステップ
走行する自走台車に直進性不良があっても、これに左右
されることなく品質の一定した耐火物の吹付けを行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す全体の構成図である。
【図2】(a)〜(c)は本実施例における向き修正時
の動作状態示す説明図である。
【符号の説明】 11 作業ロボット 12 自走台車 13 ノズル 14 梁 15 第1の超音波センサ 21 第2の超音波センサ 22 制御回路 25,26 A−Dコンバータ 27 演算回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 澤田 凱夫 東京都渋谷区千駄ケ谷4丁目6番15号 株 式会社フジタ内 (72)発明者 吉武 亮二 東京都渋谷区千駄ケ谷4丁目6番15号 株 式会社フジタ内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 耐火物噴射ノズルを有する作業ロボット
    と、 前記作業ロボットを被吹付け体の長手方向に沿って一定
    の吹付け幅毎にステップ走行させる自走台車と、 前記ノズルと前記被吹付け体間の距離を検出する第1の
    センサと、 前記自走台車と被吹付け体間の距離を検出する第2のセ
    ンサと、 前記第1および第2のセンサで検出された距離データに
    基づいて前記被吹付け体の長手方向に対する前記自走台
    車の傾き角を算出する演算回路と、 前記演算回路で算出された傾き角に応じて前記作業ロボ
    ットの被吹付け体に対する向きを修正するとともに、向
    き修正後のノズルと被吹付け体間の距離データに基づい
    てノズルの吹付け軌跡を変更して作業ロボットを制御す
    る制御回路と、 を備えたことを特徴とする耐火物噴射ノズルの位置制御
    装置。
  2. 【請求項2】 前記第1と第2のセンサを被吹付け体の
    長手方向に所定間隔離して配置し、この両センサ間の距
    離を傾き角演算のパラメータとして加えたことを特徴と
    する請求項1記載の耐火物噴射ノズルの位置制御装置。
  3. 【請求項3】 前記第1と第2のセンサはそれぞれ超音
    波センサで構成されている請求項1記載の耐火物噴射ノ
    ズルの位置制御装置。
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