JPH05113972A - 文書作成機 - Google Patents
文書作成機Info
- Publication number
- JPH05113972A JPH05113972A JP27592991A JP27592991A JPH05113972A JP H05113972 A JPH05113972 A JP H05113972A JP 27592991 A JP27592991 A JP 27592991A JP 27592991 A JP27592991 A JP 27592991A JP H05113972 A JPH05113972 A JP H05113972A
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- Japan
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- document
- data
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 作成途中の文書を上書によって消去された文
書に戻し、訂正する場合に、利用者が、消去されたデー
タ内容を記憶しないで、過去の画面に戻すことができ、
文書修正が効率的に行えるようにする。 【構成】 文書を入力する入力手段1と、入力された文
書データを編集する文書修正編集手段4と、文書を表示
する表示手段3とを有し、入力手段1から入力した文書
を表示手段3に表示させながら文書を編集修正する文書
作成機において、利用者が入力手段1から入力した入力
コードとその入力コードの上書により消された消去デー
タコードを記憶しておくデータコード記憶手段5と、そ
の入力コードを順に読み出す読出手段6とを具備し、読
出手段6により読み出して入力コード,消去データコー
ドを表示する。
書に戻し、訂正する場合に、利用者が、消去されたデー
タ内容を記憶しないで、過去の画面に戻すことができ、
文書修正が効率的に行えるようにする。 【構成】 文書を入力する入力手段1と、入力された文
書データを編集する文書修正編集手段4と、文書を表示
する表示手段3とを有し、入力手段1から入力した文書
を表示手段3に表示させながら文書を編集修正する文書
作成機において、利用者が入力手段1から入力した入力
コードとその入力コードの上書により消された消去デー
タコードを記憶しておくデータコード記憶手段5と、そ
の入力コードを順に読み出す読出手段6とを具備し、読
出手段6により読み出して入力コード,消去データコー
ドを表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文書作成機に関し、特
に、入力手段から文書入力を行なう表示手段上におい
て、文書の作成,編集を行なう場合に使用する文書作成
機に関する。
に、入力手段から文書入力を行なう表示手段上におい
て、文書の作成,編集を行なう場合に使用する文書作成
機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に文書作成機は、利用者が入力手段
により文書データを入力し、表示手段によって、入力中
の文書を確認しながら文書を作成でき、また、作成中も
しくは作成済みの文書に対して容易に修正編集ができる
ように文書修正編集手段を持ったものである。前記文書
修正編集手段において、従来では上書入力されて消され
た文字を復旧して修正したい場合は、利用者が上書で消
された文字を覚えておき、その文字を再度入力すること
で復旧して修正作業を行なっている。この利用者の記憶
による入力により、修正を行なっているため、正確な文
書入力でもとの画面に戻すことが困難である。そこで、
利用者のオペテーションを記憶し、その内容から自動で
逆のオペレーションを行なうことが必要となってきてい
る。
により文書データを入力し、表示手段によって、入力中
の文書を確認しながら文書を作成でき、また、作成中も
しくは作成済みの文書に対して容易に修正編集ができる
ように文書修正編集手段を持ったものである。前記文書
修正編集手段において、従来では上書入力されて消され
た文字を復旧して修正したい場合は、利用者が上書で消
された文字を覚えておき、その文字を再度入力すること
で復旧して修正作業を行なっている。この利用者の記憶
による入力により、修正を行なっているため、正確な文
書入力でもとの画面に戻すことが困難である。そこで、
利用者のオペテーションを記憶し、その内容から自動で
逆のオペレーションを行なうことが必要となってきてい
る。
【0003】次に、従来の文書作成機を図面を参照して
具体的に説明する。
具体的に説明する。
【0004】図5は従来例の構成図であり、図6は図5
の従来例の動作を示すフローチャートである。
の従来例の動作を示すフローチャートである。
【0005】図5において、符号1は入力手段、2は文
書記憶手段、3は表示手段、4は文書修正編集手段を示
す。この文書作成機では、入力手段1より利用者が文書
データを入力し、文書記憶手段2で文書データを記憶さ
せ、表示手段3へ表示させる。そこで、作成した文書を
修正,編集を行なう場合は、文書修正編集手段により、
文書記憶手段2のデータ内容の修正,編集を行なう。
書記憶手段、3は表示手段、4は文書修正編集手段を示
す。この文書作成機では、入力手段1より利用者が文書
データを入力し、文書記憶手段2で文書データを記憶さ
せ、表示手段3へ表示させる。そこで、作成した文書を
修正,編集を行なう場合は、文書修正編集手段により、
文書記憶手段2のデータ内容の修正,編集を行なう。
【0006】図6を参照して、前記の修正,編集におい
て、さらに具体的な例を、修正の場合について説明す
る。
て、さらに具体的な例を、修正の場合について説明す
る。
【0007】文字などを入力する第1乃至第nオペレー
ションを実行し(ステップ11)、文書修正を行なった
後、第1オペレーションの入力状態へ戻す場合、第nオ
ペレーションのデータの削除を行ない(ステップ1
2)、上書で消された消去データの入力を行ない(ステ
ップ13)、以下第2オペレーションまで同様のオペレ
ーションを行なって第1画面の状態へ戻る。
ションを実行し(ステップ11)、文書修正を行なった
後、第1オペレーションの入力状態へ戻す場合、第nオ
ペレーションのデータの削除を行ない(ステップ1
2)、上書で消された消去データの入力を行ない(ステ
ップ13)、以下第2オペレーションまで同様のオペレ
ーションを行なって第1画面の状態へ戻る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の文書作
成機においては、例えば、入力された文書に上書修正を
実施している途中で、作成途中の画面をある入力時点に
戻したい場合に、利用者自身がオペレーションを記憶
し、そのオペレーションの逆順序で表示データを削除す
る必要があり、また入力時上書で削除されたデータも表
示データ削除後、入力しなければ、もとの画面に戻せな
いという欠点がある。
成機においては、例えば、入力された文書に上書修正を
実施している途中で、作成途中の画面をある入力時点に
戻したい場合に、利用者自身がオペレーションを記憶
し、そのオペレーションの逆順序で表示データを削除す
る必要があり、また入力時上書で削除されたデータも表
示データ削除後、入力しなければ、もとの画面に戻せな
いという欠点がある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、文書を入力す
る入力手段と、入力された文書データを編集する文書修
正編集手段と、文書を表示する表示手段とを有し、前記
入力手段から入力した文書を前記表示手段に表示させな
がら文書を編集修正する文書作成機において、利用者が
前記入力手段から入力した入力コードとその入力コード
の上書により消された消去データコードを記憶しておく
データコード記憶手段と、その入力コードを順に読み出
す読出手段とを具備し、前記読出手段により読み出して
前記入力コード,消去データコードを表示することを特
徴とするものである。
る入力手段と、入力された文書データを編集する文書修
正編集手段と、文書を表示する表示手段とを有し、前記
入力手段から入力した文書を前記表示手段に表示させな
がら文書を編集修正する文書作成機において、利用者が
前記入力手段から入力した入力コードとその入力コード
の上書により消された消去データコードを記憶しておく
データコード記憶手段と、その入力コードを順に読み出
す読出手段とを具備し、前記読出手段により読み出して
前記入力コード,消去データコードを表示することを特
徴とするものである。
【0010】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0011】図1は本発明の一実施例の機能ブロック図
であり、図2は図1の実施例の動作を示すフローチャー
トである。
であり、図2は図1の実施例の動作を示すフローチャー
トである。
【0012】図1に示す文書作成機は、入力手段1と、
文書記憶手段2と、表示手段3と、文書修正編集手段4
と、データコード記憶手段5と、読出手段6とで構成さ
れる。
文書記憶手段2と、表示手段3と、文書修正編集手段4
と、データコード記憶手段5と、読出手段6とで構成さ
れる。
【0013】データコード記憶手段5は、文書データ入
力時、入力されたデータコードと上書によって消された
消去データコードとその画面上の位置を対にして記憶す
る。一例を図面を参照して説明する。
力時、入力されたデータコードと上書によって消された
消去データコードとその画面上の位置を対にして記憶す
る。一例を図面を参照して説明する。
【0014】図3は、データコード記憶手段5の記憶内
容や、表示手段3の表示内容などを示す説明図であり、
図1の符号1〜3,5の構成要素と、データコード記憶
領域7と、データコード記憶手段5で使用するレコード
形式で先頭2桁のデータコード記憶レコード8と、入力
開始位置から入力した入力データコード9と、入力デー
タコード9で入力したデータの上書によって消去された
消去データコード10とを示す。
容や、表示手段3の表示内容などを示す説明図であり、
図1の符号1〜3,5の構成要素と、データコード記憶
領域7と、データコード記憶手段5で使用するレコード
形式で先頭2桁のデータコード記憶レコード8と、入力
開始位置から入力した入力データコード9と、入力デー
タコード9で入力したデータの上書によって消去された
消去データコード10とを示す。
【0015】いま、画面上にアルファベットの“ABC
DEFG”と入力手段1から入力されて、表示手段3で
表示されており、カーソルは“D”の位置にある。その
位置から“XYZ”というデータを入力手段1により入
力し、データコード記憶手段5によって記憶する。デー
タコード記憶手段5内のデータコード記憶領域7にはデ
ータコード記憶レコード8の形式で記憶される。データ
コード記憶レコード8は入力開始のカーソル位置で画面
上3行3桁の位置で“35”の記憶される。入力データ
コード9としては、上書入力で入力した文字コード
“X”が入り、消去データコード10としては上書され
た消去データコード“D”が入る。一文字入力に対して
入力データコード9,消去データコード10のように2
つのコードが組となって記憶される。以降“Y”“Z”
も同様である。
DEFG”と入力手段1から入力されて、表示手段3で
表示されており、カーソルは“D”の位置にある。その
位置から“XYZ”というデータを入力手段1により入
力し、データコード記憶手段5によって記憶する。デー
タコード記憶手段5内のデータコード記憶領域7にはデ
ータコード記憶レコード8の形式で記憶される。データ
コード記憶レコード8は入力開始のカーソル位置で画面
上3行3桁の位置で“35”の記憶される。入力データ
コード9としては、上書入力で入力した文字コード
“X”が入り、消去データコード10としては上書され
た消去データコード“D”が入る。一文字入力に対して
入力データコード9,消去データコード10のように2
つのコードが組となって記憶される。以降“Y”“Z”
も同様である。
【0016】このデータコードを文書記憶手段2に記憶
しその内容を表示手段3で表示する。
しその内容を表示手段3で表示する。
【0017】読出手段6は画面上のカーソルの位置と同
じ位置の文字コードをデータコード記憶領域から読み出
す。このとき、レコードの先頭2桁の入力開始位置を使
い検索する。
じ位置の文字コードをデータコード記憶領域から読み出
す。このとき、レコードの先頭2桁の入力開始位置を使
い検索する。
【0018】その他、図1における入力手段1,文書記
憶手段2,表示手段3,文書修正編集手段4は、図5で
説明した従来例におけるものである。
憶手段2,表示手段3,文書修正編集手段4は、図5で
説明した従来例におけるものである。
【0019】次に、この文書作成機の動作を説明する。
【0020】図1を参照すると、一般的に入力手段1か
ら入力されたデータコードは、一旦文書記憶手段2に記
憶され、表示手段3によって表示される。この入力手段
1から表示手段3の流れにおいて、入力手段1から入力
されたデータコードとその入力されたデータコードによ
って消去された消去データコードとその画面上の入力位
置を対にして一定のレコード長で記憶する。このときの
記憶容量は装置内で領域を確保する。
ら入力されたデータコードは、一旦文書記憶手段2に記
憶され、表示手段3によって表示される。この入力手段
1から表示手段3の流れにおいて、入力手段1から入力
されたデータコードとその入力されたデータコードによ
って消去された消去データコードとその画面上の入力位
置を対にして一定のレコード長で記憶する。このときの
記憶容量は装置内で領域を確保する。
【0021】したがって通常文書作成中においては、入
力手段1から文書修正編集手段4と入力手段1から文書
記憶手段2,表示手段3までの2つの流れが処理を行な
っている。
力手段1から文書修正編集手段4と入力手段1から文書
記憶手段2,表示手段3までの2つの流れが処理を行な
っている。
【0022】そこで、入力手段1によりファンクション
キーなどを押下することで入力手段1から文書修正編集
手段4の流れが、入力手段1からデータコード記憶手段
5へ切り替わる。読出手段6によって入力を行なった文
書修正編集手段4内最後のレコードから、入力開始位置
とデータ内容を読み出し、その内容から、現在入力中の
入力位置から、入力文書が横書とすると、左方向へ一文
字ずつ、文書記憶手段へ記憶させ、表示手段3で表示さ
せる。このとき、左方向への表示を行ない過ぎて、もと
のデータに戻したいときは、入力位置を右方向へ移動さ
せることで、読出手段6が文書修正編集手段4で記憶し
ている入力データコード,消去データコードのうちの入
力データコードを読み出し、そのコードを1文字分ずつ
文書記憶手段2へ記憶させ文書記憶手段2で表示を行な
う。
キーなどを押下することで入力手段1から文書修正編集
手段4の流れが、入力手段1からデータコード記憶手段
5へ切り替わる。読出手段6によって入力を行なった文
書修正編集手段4内最後のレコードから、入力開始位置
とデータ内容を読み出し、その内容から、現在入力中の
入力位置から、入力文書が横書とすると、左方向へ一文
字ずつ、文書記憶手段へ記憶させ、表示手段3で表示さ
せる。このとき、左方向への表示を行ない過ぎて、もと
のデータに戻したいときは、入力位置を右方向へ移動さ
せることで、読出手段6が文書修正編集手段4で記憶し
ている入力データコード,消去データコードのうちの入
力データコードを読み出し、そのコードを1文字分ずつ
文書記憶手段2へ記憶させ文書記憶手段2で表示を行な
う。
【0023】処理を終了させるには、実行キーなどを押
下し文書修正を続行する。この時点から、入力手段1か
ら、データコード記憶手段5の処理が開始され、入力手
段1から読出手段6の処理は終了する。この一連の処理
により、利用者が上書で消去された文書内容を覚える必
要がなく、簡単なキー操作で上書された文字へ戻すこと
ができるようになる。
下し文書修正を続行する。この時点から、入力手段1か
ら、データコード記憶手段5の処理が開始され、入力手
段1から読出手段6の処理は終了する。この一連の処理
により、利用者が上書で消去された文書内容を覚える必
要がなく、簡単なキー操作で上書された文字へ戻すこと
ができるようになる。
【0024】また、以上の説明における文字入力につい
て補足すると、同様の方式を用いて記憶するデータを文
字に限らず罫線などに使用すると、表作成時のオペレー
ションミスによる表くずれ復旧などに利用できるように
なる。
て補足すると、同様の方式を用いて記憶するデータを文
字に限らず罫線などに使用すると、表作成時のオペレー
ションミスによる表くずれ復旧などに利用できるように
なる。
【0025】次に、図2,図3のフローチャートを参照
して図1の実施例の処理の流れを説明する。まず、入力
手段により文書データを入力し(ステップ201)、次
にその入力されたデータコードと画面上の入力位置を記
憶し(ステップ202)、また文書データ入力により上
書された消去データコードも画面上の位置とともにデー
タコード記憶手段の記憶領域に記憶する。
して図1の実施例の処理の流れを説明する。まず、入力
手段により文書データを入力し(ステップ201)、次
にその入力されたデータコードと画面上の入力位置を記
憶し(ステップ202)、また文書データ入力により上
書された消去データコードも画面上の位置とともにデー
タコード記憶手段の記憶領域に記憶する。
【0026】この処理を、文書データ入力時に行ない、
文書作成を行なっていく。
文書作成を行なっていく。
【0027】この文書データ入力時、入力した文字が適
切でなく、また入力の上書によって消された文字に戻し
たいと判断したとき、データコード記憶領域から、現在
の入力位置と一致するデータコードを読み出し、入力文
書が横書の場合は上書で消去された文字を順次、入力位
置から左側へ表示する。このとき、表示を行ないすぎた
場合、図3のように、データコード記憶領域から文書デ
ータ入力時に入力した文字のコードを読み出し、現在の
入力位置から右側へ順次表示する。
切でなく、また入力の上書によって消された文字に戻し
たいと判断したとき、データコード記憶領域から、現在
の入力位置と一致するデータコードを読み出し、入力文
書が横書の場合は上書で消去された文字を順次、入力位
置から左側へ表示する。このとき、表示を行ないすぎた
場合、図3のように、データコード記憶領域から文書デ
ータ入力時に入力した文字のコードを読み出し、現在の
入力位置から右側へ順次表示する。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、文書作
成機の表示手段上において、作成途中の文書を上書によ
って消去された文書に戻し、訂正する場合に、利用者
が、消去されたデータ内容を記憶しないで、過去の画面
に戻すことができ、文書修正が効率的に行えるという効
果を奏する。
成機の表示手段上において、作成途中の文書を上書によ
って消去された文書に戻し、訂正する場合に、利用者
が、消去されたデータ内容を記憶しないで、過去の画面
に戻すことができ、文書修正が効率的に行えるという効
果を奏する。
【図1】本発明の一実施例の機能ブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図3】図1の実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
【図4】図1中のデータコード記憶手段を示す説明図で
ある。
ある。
【図5】従来例の機能ブロック図である。
【図6】図5の従来例の動作を示すフローチャートであ
る。
る。
1 入力手段 2 文書記憶手段 3 表示手段 4 文書修正編集手段 5 データコード記憶手段 6 読出手段 7 データコード記憶領域 8 データコード記憶レコード 9 入力データコード 10 消去データコード
Claims (1)
- 【請求項1】 文書を入力する入力手段と、入力された
文書データを編集する文書修正編集手段と、文書を表示
する表示手段とを有し、前記入力手段から入力した文書
を前記表示手段に表示させながら文書を編集修正する文
書作成機において、利用者が前記入力手段から入力した
入力コードとその入力コードの上書により消された消去
データコードを記憶しておくデータコード記憶手段と、
その入力コードを順に読み出す読出手段とを具備し、前
記読出手段により読み出して前記入力コード,消去デー
タコードを表示することを特徴とする文書作成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27592991A JPH05113972A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 文書作成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27592991A JPH05113972A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 文書作成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05113972A true JPH05113972A (ja) | 1993-05-07 |
Family
ID=17562398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27592991A Pending JPH05113972A (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 文書作成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05113972A (ja) |
-
1991
- 1991-10-24 JP JP27592991A patent/JPH05113972A/ja active Pending
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