JPH05124318A - リボンカセツト - Google Patents
リボンカセツトInfo
- Publication number
- JPH05124318A JPH05124318A JP23210391A JP23210391A JPH05124318A JP H05124318 A JPH05124318 A JP H05124318A JP 23210391 A JP23210391 A JP 23210391A JP 23210391 A JP23210391 A JP 23210391A JP H05124318 A JPH05124318 A JP H05124318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- case
- ink ribbon
- ribbon cassette
- ink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】コンピュータやワードプロセッサなどの出力装
置として用いられるプリンタに使用されるリボンカセッ
トに関し、単純な環状に形成されたインクリボンなどで
あっても、リボンの幅を複数行に分けて有効に印字に用
いることができるリボンカセットを提供することを目的
とする。 【構成】インクリボン11をケース12に装填したリボ
ンカセット10において、上記ケース12に除去可能に
設けられた爪31と、上記インクリボン11がプリンタ
の印字ヘッド2に対向するように上記ケース12の位置
決めをするために上記爪31に形成された第1のストッ
パ21と、上記爪31が上記ケース12から除去された
ときに上記インクリボン11が幅方向に偏位して上記印
字ヘッド2に対向するように上記ケース12の位置決め
をするための第2のストッパ22とを設けて構成する。
置として用いられるプリンタに使用されるリボンカセッ
トに関し、単純な環状に形成されたインクリボンなどで
あっても、リボンの幅を複数行に分けて有効に印字に用
いることができるリボンカセットを提供することを目的
とする。 【構成】インクリボン11をケース12に装填したリボ
ンカセット10において、上記ケース12に除去可能に
設けられた爪31と、上記インクリボン11がプリンタ
の印字ヘッド2に対向するように上記ケース12の位置
決めをするために上記爪31に形成された第1のストッ
パ21と、上記爪31が上記ケース12から除去された
ときに上記インクリボン11が幅方向に偏位して上記印
字ヘッド2に対向するように上記ケース12の位置決め
をするための第2のストッパ22とを設けて構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コンピュータやワー
ドプロセッサなどの出力装置として用いられるプリンタ
に使用されるリボンカセットに関する。
ドプロセッサなどの出力装置として用いられるプリンタ
に使用されるリボンカセットに関する。
【0002】インクリボンは、以前は1行分の印字を行
うことができる幅しかなかったが、近年は、複数行分の
印字行うことができる幅を有するものが増えている。
うことができる幅しかなかったが、近年は、複数行分の
印字行うことができる幅を有するものが増えている。
【0003】
【従来の技術】近年、インパクトドット方式のプリンタ
にくり返して用いられるインクリボンとして、プラスチ
ックフィルムの一方の面に固形インクを塗布したいわゆ
るフィルムタイプのインクリボンが用いられるようにな
ってきている。
にくり返して用いられるインクリボンとして、プラスチ
ックフィルムの一方の面に固形インクを塗布したいわゆ
るフィルムタイプのインクリボンが用いられるようにな
ってきている。
【0004】このようなフィルムタイプのインクリボン
は、インク面が片側の面だけに形成されるので、エンド
レスタイプとして用いる場合には、旧来のいわゆるファ
ブリックタイプのリボンのようにリボンをねじって反転
させることなく、単純な環状に形成される。
は、インク面が片側の面だけに形成されるので、エンド
レスタイプとして用いる場合には、旧来のいわゆるファ
ブリックタイプのリボンのようにリボンをねじって反転
させることなく、単純な環状に形成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、インクリボン
が複数行分の印字を行うことができる幅広なリボンの場
合、ファブリックタイプのようにリボンをねじってあれ
ば、リボンが表裏反転すると同時に上下にも反転するの
で、自然に、リボンを上半部と下半部と2行分に分けて
印字に使用することができる。
が複数行分の印字を行うことができる幅広なリボンの場
合、ファブリックタイプのようにリボンをねじってあれ
ば、リボンが表裏反転すると同時に上下にも反転するの
で、自然に、リボンを上半部と下半部と2行分に分けて
印字に使用することができる。
【0006】しかし、フィルムタイプのようにリボンを
単純な環状に形成したものでは、リボンの幅が広くて
も、いつも同じ部分が印字に使用され、リボンの幅を有
効に活かすことができない。
単純な環状に形成したものでは、リボンの幅が広くて
も、いつも同じ部分が印字に使用され、リボンの幅を有
効に活かすことができない。
【0007】そこで本発明は、単純な環状に形成された
インクリボンなどであっても、リボンの幅を複数行に分
けて有効に印字に用いることができるリボンカセットを
提供することを目的とする。
インクリボンなどであっても、リボンの幅を複数行に分
けて有効に印字に用いることができるリボンカセットを
提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの、本発明のリボンカセットは、実施例を説明するた
めの図1に示されるように、インクリボン11をケース
12に装填したリボンカセット10において、上記ケー
ス12に除去可能に設けられた爪31と、上記インクリ
ボン11がプリンタの印字ヘッド2に対向するように上
記ケース12の位置決めをするために上記爪31に形成
された第1のストッパ21と、上記爪31が上記ケース
12から除去されたときに上記インクリボン11が幅方
向に偏位して上記印字ヘッド2に対向するように上記ケ
ース12の位置決めをするための第2のストッパ22と
を設けたことを特徴とする。
めの、本発明のリボンカセットは、実施例を説明するた
めの図1に示されるように、インクリボン11をケース
12に装填したリボンカセット10において、上記ケー
ス12に除去可能に設けられた爪31と、上記インクリ
ボン11がプリンタの印字ヘッド2に対向するように上
記ケース12の位置決めをするために上記爪31に形成
された第1のストッパ21と、上記爪31が上記ケース
12から除去されたときに上記インクリボン11が幅方
向に偏位して上記印字ヘッド2に対向するように上記ケ
ース12の位置決めをするための第2のストッパ22と
を設けたことを特徴とする。
【0009】なお上記インクリボン11はプラスチック
フィルムの一方の面に固形インクを塗布して環状に形成
したものであってもよい。
フィルムの一方の面に固形インクを塗布して環状に形成
したものであってもよい。
【0010】
【作用】リボンカセット10に特に手を加えない状態で
は、リボンカセットをプリンタに装着したとき、第1の
ストッパ21によってインクリボン11の第1の行が印
字ヘッド2に対向する。
は、リボンカセットをプリンタに装着したとき、第1の
ストッパ21によってインクリボン11の第1の行が印
字ヘッド2に対向する。
【0011】印字が薄くなってきたときなどには、ケー
ス12の爪31を折除すると、それによって第1のスト
ッパ21が無くなって、第2のストッパ22によってイ
ンクリボン11の第2の行が印字ヘッド2に対向する。
ス12の爪31を折除すると、それによって第1のスト
ッパ21が無くなって、第2のストッパ22によってイ
ンクリボン11の第2の行が印字ヘッド2に対向する。
【0012】
【実施例】図面を参照して実施例を説明する。図2は、
インパクトドット式のプリンタにリボンカセット10を
取り付けた状態を示しており、1は、プリンタのプラテ
ン、2は、プリンタのキャリッジ3に取り付けられたイ
ンパクトワイヤ式の印字ヘッド。100は、印字ヘッド
2とプラテン1との間を送行する印字用紙である。
インパクトドット式のプリンタにリボンカセット10を
取り付けた状態を示しており、1は、プリンタのプラテ
ン、2は、プリンタのキャリッジ3に取り付けられたイ
ンパクトワイヤ式の印字ヘッド。100は、印字ヘッド
2とプラテン1との間を送行する印字用紙である。
【0013】リボンカセット10は、キャリッジ3に着
脱自在に取り付けられて、印字ヘッド2と共に印字用紙
100に沿ってスペース方向に移動する。インクリボン
11は、プラスチックフィルムの片面に固形インクを塗
布したいわゆるフィルムタイプのエンドレスタイプのも
のであり、全体として単純な環状に形成されている。
脱自在に取り付けられて、印字ヘッド2と共に印字用紙
100に沿ってスペース方向に移動する。インクリボン
11は、プラスチックフィルムの片面に固形インクを塗
布したいわゆるフィルムタイプのエンドレスタイプのも
のであり、全体として単純な環状に形成されている。
【0014】そして、インクリボン11は、リボンカセ
ット10のケース12内では蛇腹状にくり返して折りた
たまれ、左右両端に突設されたアーム13の間で露出し
て、印字ヘッド2と印字用紙100との間を走行する。
15は、インクリボン11をリボン送りするための送り
ローラであり、プリンタ側から駆動される。
ット10のケース12内では蛇腹状にくり返して折りた
たまれ、左右両端に突設されたアーム13の間で露出し
て、印字ヘッド2と印字用紙100との間を走行する。
15は、インクリボン11をリボン送りするための送り
ローラであり、プリンタ側から駆動される。
【0015】リボンカセット10のケース12の左右両
側部には、キャリッジ3側に形成された孔(図示せず)
に回転自在に係合する軸17が突設されていて、リボン
カセット10はこの軸17を中心に回動自在にキャリッ
ジ3に取り付けられる。
側部には、キャリッジ3側に形成された孔(図示せず)
に回転自在に係合する軸17が突設されていて、リボン
カセット10はこの軸17を中心に回動自在にキャリッ
ジ3に取り付けられる。
【0016】そして、リボンカセット10の自重によっ
て、アーム13の先端側に内方に向けて突設されたスト
ッパ21,22がキャリッジ3側のストッパ5に当接す
る位置で、リボンカセット10が静止するようになって
いる。
て、アーム13の先端側に内方に向けて突設されたスト
ッパ21,22がキャリッジ3側のストッパ5に当接す
る位置で、リボンカセット10が静止するようになって
いる。
【0017】図1は、上述の装置を印字ヘッド2の正面
から見た状態を拡大して図示したものであり、理解し易
くするために、インクリボン11は破線で示し、キャリ
ッジ3と印字ヘッド2は一点鎖線で示してある。また、
図3は、リボンカセット10のみの斜視図である。
から見た状態を拡大して図示したものであり、理解し易
くするために、インクリボン11は破線で示し、キャリ
ッジ3と印字ヘッド2は一点鎖線で示してある。また、
図3は、リボンカセット10のみの斜視図である。
【0018】これらの図に示されるように、リボンカセ
ット10のストッパ21,22には、ケース12の下半
部に突設された第1の爪31の下面に形成された第1の
ストッパ21と、ケース12の上半部に突設された第2
の爪32の下面に形成された第2のストッパ22との2
つのストッパがある。
ット10のストッパ21,22には、ケース12の下半
部に突設された第1の爪31の下面に形成された第1の
ストッパ21と、ケース12の上半部に突設された第2
の爪32の下面に形成された第2のストッパ22との2
つのストッパがある。
【0019】そして、リボンカセット10に特に手を加
えない通常状態では、リボンカセット10をキャリッジ
3に装着したとき、第1のストッパ21がキャリッジ3
側のストッパ5にぶつかった位置でリボンカセット10
が静止し、この状態では、図4にも示されるように、印
字ヘッド2がインクリボン11の下半部に対向して、イ
ンクリボン11の下半部だけを使用して印字が行われ
る。
えない通常状態では、リボンカセット10をキャリッジ
3に装着したとき、第1のストッパ21がキャリッジ3
側のストッパ5にぶつかった位置でリボンカセット10
が静止し、この状態では、図4にも示されるように、印
字ヘッド2がインクリボン11の下半部に対向して、イ
ンクリボン11の下半部だけを使用して印字が行われ
る。
【0020】第1及び第2の爪31,32は、プラスチ
ックモールドによってケース12に一体成形されてお
り、そのうちの第1の爪31は、例えば根部が細く形成
されており、その根部を折ることによってケース12か
ら容易に取り除くことができるようになっている。図5
及び図6は、第1の爪31を折除した状態の、正面拡大
図と斜視図である。
ックモールドによってケース12に一体成形されてお
り、そのうちの第1の爪31は、例えば根部が細く形成
されており、その根部を折ることによってケース12か
ら容易に取り除くことができるようになっている。図5
及び図6は、第1の爪31を折除した状態の、正面拡大
図と斜視図である。
【0021】この状態では、リボンカセット10をキャ
リッジ3に装着したとき、第2のストッパ22がキャリ
ッジ3側のストッパ5にぶつかった位置でリボンカセッ
ト10が静止し、図7にも示されるように、印字ヘッド
2がインクリボン11の上半部に対向して、インクリボ
ン11の上半部だけを使用して印字が行われる。
リッジ3に装着したとき、第2のストッパ22がキャリ
ッジ3側のストッパ5にぶつかった位置でリボンカセッ
ト10が静止し、図7にも示されるように、印字ヘッド
2がインクリボン11の上半部に対向して、インクリボ
ン11の上半部だけを使用して印字が行われる。
【0022】したがって、まず第1の爪31を折除しな
い状態で、インクリボン11の下半部でくり返し印字を
行い、例えば20サイクル程度使用して印字が目立って
薄くなってきたら第1の爪31を折除する。すると、そ
の次からはインクリボン11の上半部でくり返し印字が
行われる。
い状態で、インクリボン11の下半部でくり返し印字を
行い、例えば20サイクル程度使用して印字が目立って
薄くなってきたら第1の爪31を折除する。すると、そ
の次からはインクリボン11の上半部でくり返し印字が
行われる。
【0023】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、例えば、爪31は必ずしも折除するように
構成する必要はなく、ケース12に対して着脱できるよ
うなものであってもよい。また、リボンカセットはどの
ようなタイプのものであっても適用することができる。
のではなく、例えば、爪31は必ずしも折除するように
構成する必要はなく、ケース12に対して着脱できるよ
うなものであってもよい。また、リボンカセットはどの
ようなタイプのものであっても適用することができる。
【0024】
【発明の効果】本発明のリボンカセットによれば、どの
ようなタイプのインクリボンであっても、リボンの幅を
容易に複数行に分けて、有効に印字することができ、イ
ンクリボンを経済的に使用することができる。
ようなタイプのインクリボンであっても、リボンの幅を
容易に複数行に分けて、有効に印字することができ、イ
ンクリボンを経済的に使用することができる。
【図1】実施例の正面拡大図である。
【図2】実施例の平面図である。
【図3】実施例の斜視図である。
【図4】実施例の側面略示図である。
【図5】実施例の第1の爪を折除した状態の正面拡大図
である。
である。
【図6】実施例の第1の爪を折除した状態の斜視図であ
る。
る。
【図7】実施例の第1の爪を折除した状態の側面略示図
である。
である。
2 印字ヘッド 10 リボンカセット 11 インクリボン 12 ケース 21 第1のストッパ 22 第2のストッパ 31 第1の爪(爪)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田崎 英文 東京都稲城市大字大丸1405番地 富士通ア イソテツク株式会社内 (72)発明者 阿久津 順二 東京都稲城市大字大丸1405番地 富士通ア イソテツク株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】インクリボン(11)をケース(12)に
装填したリボンカセット(10)において、 上記ケース(12)に除去可能に設けられた爪(31)
と、 上記インクリボン(11)がプリンタの印字ヘッド
(2)に対向するように上記ケース(12)の位置決め
をするために上記爪(31)に形成された第1のストッ
パ(21)と、 上記爪(31)が上記ケース(12)から除去されたと
きに上記インクリボン(11)が幅方向に偏位して上記
印字ヘッド(2)に対向するように上記ケース(12)
の位置決めをするための第2のストッパ(22)とを設
けたことを特徴とするリボンカセット。 - 【請求項2】上記インクリボン(11)はプラスチック
フィルムの一方の面に固形インクを塗布して環状に形成
されている請求項1記載のリボンカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23210391A JP2963248B2 (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | リボンカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23210391A JP2963248B2 (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | リボンカセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05124318A true JPH05124318A (ja) | 1993-05-21 |
| JP2963248B2 JP2963248B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=16934057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23210391A Expired - Lifetime JP2963248B2 (ja) | 1991-09-12 | 1991-09-12 | リボンカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2963248B2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-12 JP JP23210391A patent/JP2963248B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2963248B2 (ja) | 1999-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05124318A (ja) | リボンカセツト | |
| JPS62244670A (ja) | ハンデイプリンタ | |
| KR100189552B1 (ko) | 칼라 프린터의 캡스턴 롤러 장치 | |
| JPH0667657B2 (ja) | プリンタ | |
| JPS62248664A (ja) | 通電式プリンタ−ヘツド | |
| JPS59155075A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JP3035757B2 (ja) | インクリボンカートリッジ | |
| JP3352250B2 (ja) | プリンタの印字方法 | |
| JPH072217Y2 (ja) | マルチリボンカセット | |
| JPH07297Y2 (ja) | プリンタのカツトシ−トフイ−ダ | |
| KR200247294Y1 (ko) | 연속인쇄모드시파킹잼이방지되는잉크젯프린터 | |
| JPH04239683A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH0455114B2 (ja) | ||
| JPS61172782A (ja) | 記録装置 | |
| JPH07214850A (ja) | インクリボンの芯管 | |
| JPS6330275A (ja) | 記録装置 | |
| JPS61169256A (ja) | プリンタによる印字方法 | |
| JPH0319887A (ja) | 両方向印字転写型プリンタ | |
| JPH04238060A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS63317378A (ja) | 熱転写インクリボンカセット | |
| JPH05185727A (ja) | インクシートカセット | |
| JPS63185673A (ja) | 熱転写プリンタの両方向印字機構 | |
| JPH04255376A (ja) | プリンタ | |
| JPH0345356A (ja) | 熱転写カラーシリアルプリンタ | |
| JPS6335370A (ja) | 印字装置 |