JPH051429A - バツクホーの油圧回路構造 - Google Patents
バツクホーの油圧回路構造Info
- Publication number
- JPH051429A JPH051429A JP15125991A JP15125991A JPH051429A JP H051429 A JPH051429 A JP H051429A JP 15125991 A JP15125991 A JP 15125991A JP 15125991 A JP15125991 A JP 15125991A JP H051429 A JPH051429 A JP H051429A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- pressure oil
- supplied
- hydraulic pump
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 油圧パイロット操作系のバックホーにおい
て、既存の他の油圧ポンプを利用して、複雑な構造改良
は不要でありながら、パイロット操作圧供給用油圧ポン
プに不具合が発生した場合であっても、作業が続行でき
るようにする。 【構成】 第1油圧ポンプP1からの圧油が各油圧パイ
ロット操作弁に供給されるとともに、第2油圧ポンプP
2からの圧油が作業用各油圧アクチュエータに圧油が供
給される第1状態と、前記第2油圧ポンプP2からの圧
油が、分流弁13を介して、前記各油圧パイロット操作
弁と前記各油圧アクチュエータとに分流して供給される
第2状態とに切り換え操作自在な油路切換弁14を、前
記各油圧ポンプP1,P2からの圧油供給路に介装して
ある。
て、既存の他の油圧ポンプを利用して、複雑な構造改良
は不要でありながら、パイロット操作圧供給用油圧ポン
プに不具合が発生した場合であっても、作業が続行でき
るようにする。 【構成】 第1油圧ポンプP1からの圧油が各油圧パイ
ロット操作弁に供給されるとともに、第2油圧ポンプP
2からの圧油が作業用各油圧アクチュエータに圧油が供
給される第1状態と、前記第2油圧ポンプP2からの圧
油が、分流弁13を介して、前記各油圧パイロット操作
弁と前記各油圧アクチュエータとに分流して供給される
第2状態とに切り換え操作自在な油路切換弁14を、前
記各油圧ポンプP1,P2からの圧油供給路に介装して
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の油圧アクチュエ
ータに対する油圧制御弁を夫々、油圧パイロット操作式
に構成するとともに、各油圧パイロット操作弁に対して
パイロット操作用作動油を第1油圧ポンプから供給する
よう構成するとともに、前記各油圧アクチュエータに対
して第2油圧ポンプから圧油供給を行うよう構成してあ
るバックホーの油圧回路構造に関する。
ータに対する油圧制御弁を夫々、油圧パイロット操作式
に構成するとともに、各油圧パイロット操作弁に対して
パイロット操作用作動油を第1油圧ポンプから供給する
よう構成するとともに、前記各油圧アクチュエータに対
して第2油圧ポンプから圧油供給を行うよう構成してあ
るバックホーの油圧回路構造に関する。
【0002】
【従来の技術】上記バックホーの油圧回路構造におい
て、従来では、例えば特開平3−56706号公報に開
示されているように、前記各油圧パイロット操作弁に対
しては、専用の油圧ポンプからのみ圧油を供給するよう
構成してあった。
て、従来では、例えば特開平3−56706号公報に開
示されているように、前記各油圧パイロット操作弁に対
しては、専用の油圧ポンプからのみ圧油を供給するよう
構成してあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来構
造においては、パイロット操作圧供給用の油圧ポンプ
が、例えば塵埃の噛み込みやシールの破損等により吐出
量や圧力が低下した場合には、油圧パイロット操作弁の
操作が不可能となるので、その他のバックホー装置駆動
用メイン油圧ポンプが正常であったとしても、バックホ
ー装置による掘削作業が出来なくなる欠点があり、改善
の余地があった。本発明は、既存の油圧ポンプを有効利
用して、簡易な構造改良により、上記不具合点を解消す
ることを目的としている。
造においては、パイロット操作圧供給用の油圧ポンプ
が、例えば塵埃の噛み込みやシールの破損等により吐出
量や圧力が低下した場合には、油圧パイロット操作弁の
操作が不可能となるので、その他のバックホー装置駆動
用メイン油圧ポンプが正常であったとしても、バックホ
ー装置による掘削作業が出来なくなる欠点があり、改善
の余地があった。本発明は、既存の油圧ポンプを有効利
用して、簡易な構造改良により、上記不具合点を解消す
ることを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴構成は、冒
頭に記載したバックホーの油圧回路構造において、前記
第1油圧ポンプからの圧油が前記各油圧パイロット操作
弁に供給されるとともに、前記第2油圧ポンプからの圧
油が前記各油圧アクチュエータに圧油が供給される第1
状態と、前記第2油圧ポンプからの圧油が、分流弁を介
して、前記各油圧パイロット操作弁と前記各油圧アクチ
ュエータとに分流して供給される第2状態とに切り換え
操作自在な油路切換弁を、前記各油圧ポンプからの圧油
供給路に介装してある点にある。
頭に記載したバックホーの油圧回路構造において、前記
第1油圧ポンプからの圧油が前記各油圧パイロット操作
弁に供給されるとともに、前記第2油圧ポンプからの圧
油が前記各油圧アクチュエータに圧油が供給される第1
状態と、前記第2油圧ポンプからの圧油が、分流弁を介
して、前記各油圧パイロット操作弁と前記各油圧アクチ
ュエータとに分流して供給される第2状態とに切り換え
操作自在な油路切換弁を、前記各油圧ポンプからの圧油
供給路に介装してある点にある。
【0005】
【作用】通常作業時には、前記油路切換弁を前記第1状
態に設定しておくことで、各油圧パイロット操作弁に
は、第1油圧ポンプからのみ圧油が供給され、油圧アク
チュエータに対しては、別の第2油圧ポンプから圧油が
供給されるので、正常な油圧パイロット操作が行える。
そして、前記第1油圧ポンプが故障した場合には、前記
油路切換弁を第2状態に切り換えることで、第2油圧ポ
ンプからの圧油が各油圧アクチュエータに供給されると
ともに、分流弁を介して各油圧パイロット操作弁にも供
給され、油圧アクチュエータに対する油圧制御弁を切り
換え操作することができる。
態に設定しておくことで、各油圧パイロット操作弁に
は、第1油圧ポンプからのみ圧油が供給され、油圧アク
チュエータに対しては、別の第2油圧ポンプから圧油が
供給されるので、正常な油圧パイロット操作が行える。
そして、前記第1油圧ポンプが故障した場合には、前記
油路切換弁を第2状態に切り換えることで、第2油圧ポ
ンプからの圧油が各油圧アクチュエータに供給されると
ともに、分流弁を介して各油圧パイロット操作弁にも供
給され、油圧アクチュエータに対する油圧制御弁を切り
換え操作することができる。
【0006】尚、第2油圧ポンプがバックホー装置の掘
削作業用油圧アクチュエータ以外の油圧アクチュエータ
に対する圧油供給用のものにしておくと、掘削作業にお
いては、油圧アクチュエータに対する圧油供給量が減少
することがない。
削作業用油圧アクチュエータ以外の油圧アクチュエータ
に対する圧油供給用のものにしておくと、掘削作業にお
いては、油圧アクチュエータに対する圧油供給量が減少
することがない。
【0007】
【発明の効果】従って、従来より既存の他の油圧ポンプ
を利用して、予備の油圧ポンプと油路切換機構を設ける
等の複雑な構造改良は不要で、簡単な部材を付加するだ
けの改良により、パイロット操作用圧油を供給するため
の油圧ポンプに不具合が発生した場合であっても、作業
を続行することが可能となった。
を利用して、予備の油圧ポンプと油路切換機構を設ける
等の複雑な構造改良は不要で、簡単な部材を付加するだ
けの改良により、パイロット操作用圧油を供給するため
の油圧ポンプに不具合が発生した場合であっても、作業
を続行することが可能となった。
【0008】
【実施例】以下、実施例を図面に基いて説明する。図3
にバックホーを示している。このバックホーは、左右一
対の油圧モータM1,M2により駆動されるクローラ走
行装置1を備えた走行機台2の上部に、旋回モータM3
により縦軸芯周りで全旋回自在に旋回台3を搭載し、こ
の旋回台3に原動部4、操縦部5を配設するとともに、
スイングシリンダC1の駆動によりスイングブラケット
6を介して縦軸芯周りで格納揺動自在にバックホー装置
7を連結してある。このバックホー装置7は、ブーム
8、アーム9及びバケット10から成り、夫々、ブーム
シリンダC2、アームシリンダC3、バケットシリンダ
C4により揺動駆動して掘削作業を行えるよう構成して
ある。又、走行機台2の前部にはドーザシリンダC5に
より昇降自在にドーザ装置15を設けてある。
にバックホーを示している。このバックホーは、左右一
対の油圧モータM1,M2により駆動されるクローラ走
行装置1を備えた走行機台2の上部に、旋回モータM3
により縦軸芯周りで全旋回自在に旋回台3を搭載し、こ
の旋回台3に原動部4、操縦部5を配設するとともに、
スイングシリンダC1の駆動によりスイングブラケット
6を介して縦軸芯周りで格納揺動自在にバックホー装置
7を連結してある。このバックホー装置7は、ブーム
8、アーム9及びバケット10から成り、夫々、ブーム
シリンダC2、アームシリンダC3、バケットシリンダ
C4により揺動駆動して掘削作業を行えるよう構成して
ある。又、走行機台2の前部にはドーザシリンダC5に
より昇降自在にドーザ装置15を設けてある。
【0009】次に油圧回路構造について説明する。図1
に示すように、スイングシリンダ用油圧制御弁V1、旋
回モータ用油圧制御弁V2、ドーザシリンダ用油圧制御
弁V9をセンターバイパス型多連弁に構成し、バケット
シリンダ用油圧制御弁V3、ブーム8の主油圧制御弁V
4、右側走行油圧モータ用油圧制御弁V5夫々をセンタ
ーバイパス型多連弁に構成し、左側走行油圧モータ用油
圧制御弁V6、ブーム8の副油圧制御弁V7、アームシ
リンダ用油圧制御弁V8等をセンターバイパス型多連弁
に構成し、これらの弁ブロックに対して夫々3個の油圧
ポンプP2,P3,P4から各別に圧油を供給するよう
油圧回路を構成してある。そして、バックホー装置7の
駆動用各制御弁V3,V4,V7,V8、旋回制御弁V
2及びスイングシリンダ用制御弁V1の夫々を油圧パイ
ロット操作式に構成し、これらは左右一対の十字揺動式
操作レバー11R,11Lの操作により制御される。つ
まり、一方の操作レバー11Rの所定方向の操作で油圧
パイロット操作弁PV1,PV2を操作してパイロット
油圧によりアームシリンダ用油圧制御弁V8を切り換え
てアームシリンダC3を操作し、他方向の操作で油圧パ
イロット操作弁PV3,PV4を操作してパイロット油
圧により旋回制御弁V2及びスイングシリンダ用制御弁
V1を切り換えて旋回モータM3あるいはスイングシリ
ンダC1を操作するよう油圧パイロット操作系を構成
し、他方の操作レバー11Lの所定方向の操作で、油圧
パイロット操作弁PV5,PV6を操作してパイロット
油圧によりブーム用油圧制御弁V4,V7を切り換えて
ブームシリンダC2を操作し、他方向の操作で油圧パイ
ロット操作弁PV7,PV8を操作してパイロット油圧
によりバケットシリンダ用油圧制御弁V3を切り換えて
バケットシリンダC4を操作するよう油圧パイロット操
作系を構成してある。尚、旋回モータM3とスイングシ
リンダC1の使い分けは切換弁12により行うよう構成
するとともに、前記各油圧パイロット操作弁に対して
は、別の油圧ポンプP1(以下、第1油圧ポンプとい
う)から圧油を供給するよう構成してある。
に示すように、スイングシリンダ用油圧制御弁V1、旋
回モータ用油圧制御弁V2、ドーザシリンダ用油圧制御
弁V9をセンターバイパス型多連弁に構成し、バケット
シリンダ用油圧制御弁V3、ブーム8の主油圧制御弁V
4、右側走行油圧モータ用油圧制御弁V5夫々をセンタ
ーバイパス型多連弁に構成し、左側走行油圧モータ用油
圧制御弁V6、ブーム8の副油圧制御弁V7、アームシ
リンダ用油圧制御弁V8等をセンターバイパス型多連弁
に構成し、これらの弁ブロックに対して夫々3個の油圧
ポンプP2,P3,P4から各別に圧油を供給するよう
油圧回路を構成してある。そして、バックホー装置7の
駆動用各制御弁V3,V4,V7,V8、旋回制御弁V
2及びスイングシリンダ用制御弁V1の夫々を油圧パイ
ロット操作式に構成し、これらは左右一対の十字揺動式
操作レバー11R,11Lの操作により制御される。つ
まり、一方の操作レバー11Rの所定方向の操作で油圧
パイロット操作弁PV1,PV2を操作してパイロット
油圧によりアームシリンダ用油圧制御弁V8を切り換え
てアームシリンダC3を操作し、他方向の操作で油圧パ
イロット操作弁PV3,PV4を操作してパイロット油
圧により旋回制御弁V2及びスイングシリンダ用制御弁
V1を切り換えて旋回モータM3あるいはスイングシリ
ンダC1を操作するよう油圧パイロット操作系を構成
し、他方の操作レバー11Lの所定方向の操作で、油圧
パイロット操作弁PV5,PV6を操作してパイロット
油圧によりブーム用油圧制御弁V4,V7を切り換えて
ブームシリンダC2を操作し、他方向の操作で油圧パイ
ロット操作弁PV7,PV8を操作してパイロット油圧
によりバケットシリンダ用油圧制御弁V3を切り換えて
バケットシリンダC4を操作するよう油圧パイロット操
作系を構成してある。尚、旋回モータM3とスイングシ
リンダC1の使い分けは切換弁12により行うよう構成
するとともに、前記各油圧パイロット操作弁に対して
は、別の油圧ポンプP1(以下、第1油圧ポンプとい
う)から圧油を供給するよう構成してある。
【0010】そして、図2に示すように、第1油圧ポン
プP1及び旋回モータM3等に対する油圧ポンプP2
(以下、第2油圧ポンプという)夫々の圧油供給路にお
いて、第1油圧ポンプP1の圧油が各油圧パイロット操
作弁PV1〜PV8に供給され、第2油圧ポンプP2の
圧油が旋回モータM3等の油圧アクチュエータに供給さ
れる第1状態と、第2油圧ポンプP2の圧油が、フロー
プライオリティ弁13(分流弁の一例)を介して、各油
圧パイロット操作弁PV1〜PV8に供給される第2状
態とに切り換え操作自在な油路切換弁14を介装してあ
る。つまり、第1状態においいては、当該切換弁14が
無い場合と同様に並列に回路が構成され、第2状態に操
作すると、第2油圧ポンプP2の圧油のうちフロープラ
イオリティ弁13による制御流が各油圧パイロット操作
弁PV1〜PV8に供給され、余剰流が旋回モータM3
等の油圧アクチュエータに供給されるのである。このよ
うにすると、通常作業時は前記油路切換弁14は第1状
態に設定しておき、第1油圧ポンプP1に不具合が発生
したような場合であっても、油路切換弁14を第2状態
に切り換えることにより、バックホー装置7の駆動操作
が可能となるのである。
プP1及び旋回モータM3等に対する油圧ポンプP2
(以下、第2油圧ポンプという)夫々の圧油供給路にお
いて、第1油圧ポンプP1の圧油が各油圧パイロット操
作弁PV1〜PV8に供給され、第2油圧ポンプP2の
圧油が旋回モータM3等の油圧アクチュエータに供給さ
れる第1状態と、第2油圧ポンプP2の圧油が、フロー
プライオリティ弁13(分流弁の一例)を介して、各油
圧パイロット操作弁PV1〜PV8に供給される第2状
態とに切り換え操作自在な油路切換弁14を介装してあ
る。つまり、第1状態においいては、当該切換弁14が
無い場合と同様に並列に回路が構成され、第2状態に操
作すると、第2油圧ポンプP2の圧油のうちフロープラ
イオリティ弁13による制御流が各油圧パイロット操作
弁PV1〜PV8に供給され、余剰流が旋回モータM3
等の油圧アクチュエータに供給されるのである。このよ
うにすると、通常作業時は前記油路切換弁14は第1状
態に設定しておき、第1油圧ポンプP1に不具合が発生
したような場合であっても、油路切換弁14を第2状態
に切り換えることにより、バックホー装置7の駆動操作
が可能となるのである。
【0011】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
容易にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】油圧回路図
【図2】油路切換弁配設部の油圧回路図
【図3】バックホーの全体側面図
7 バックホー装置
13 分流弁
14 油路切換弁
P3 第2油圧ポンプ
P4 第1油圧ポンプ
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の油圧アクチュエータに対する油圧
制御弁を夫々、油圧パイロット操作式に構成するととも
に、各油圧パイロット操作弁に対してパイロット操作用
作動油を第1油圧ポンプ(P1)から供給するよう構成
するとともに、前記各油圧アクチュエータに対して第2
油圧ポンプ(P2)から圧油供給を行うよう構成してあ
るバックホーの油圧回路構造であって、前記第1油圧ポ
ンプ(P1)からの圧油が前記各油圧パイロット操作弁
に供給されるとともに、前記第2油圧ポンプ(P2)か
らの圧油が前記各油圧アクチュエータに圧油が供給され
る第1状態と、前記第2油圧ポンプ(P2)からの圧油
が、分流弁(13)を介して、前記各油圧パイロット操
作弁と前記各油圧アクチュエータとに分流して供給され
る第2状態とに切り換え操作自在な油路切換弁(14)
を、前記各油圧ポンプ(P1),(P2)からの圧油供
給路に介装してあるバックホーの油圧回路構造。 - 【請求項2】 前記第2油圧ポンプ(P2)がバックホ
ー装置(7)における掘削作業用油圧アクチュエータ以
外の油圧アクチュエータに対して圧油を供給するもので
ある請求項1に記載のバックホーの油圧回路構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15125991A JPH051429A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | バツクホーの油圧回路構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15125991A JPH051429A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | バツクホーの油圧回路構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051429A true JPH051429A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=15514757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15125991A Pending JPH051429A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | バツクホーの油圧回路構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051429A (ja) |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP15125991A patent/JPH051429A/ja active Pending
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