JPH05159183A - 感知器の検出装置 - Google Patents
感知器の検出装置Info
- Publication number
- JPH05159183A JPH05159183A JP32335291A JP32335291A JPH05159183A JP H05159183 A JPH05159183 A JP H05159183A JP 32335291 A JP32335291 A JP 32335291A JP 32335291 A JP32335291 A JP 32335291A JP H05159183 A JPH05159183 A JP H05159183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- current
- level
- pulse signal
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 複数の感知器の動作状態を検出する感知器の
検出装置において、従来に比して消費電流を低減する。 【構成】 無電圧接点インタフェースを備えた各種の感
知器11,12,…,1nと電流検出部3との間には夫
々スイッチ部41,42,…,4nが介装されている。
これらのスイッチ部41,42,…,4nは、制御部5
から出力される制御信号C41,C42,…,C4nがHレベ
ルのときにオン状態になり、Lレベルのときにオフ状態
になる。制御部5は、この制御信号C41,C42,…,C
4nを順次Hレベルにする。また、制御部5は、制御信号
C41,C42,…,C4nのいずれか1つがHレベルのとき
にパルス信号O1 を出力すると共に、電流検出部3から
戻ってくるパルス信号I1 とパルス信号O1 とを比較
し、その結果に基づいて感知器の動作状態を検出する。
検出装置において、従来に比して消費電流を低減する。 【構成】 無電圧接点インタフェースを備えた各種の感
知器11,12,…,1nと電流検出部3との間には夫
々スイッチ部41,42,…,4nが介装されている。
これらのスイッチ部41,42,…,4nは、制御部5
から出力される制御信号C41,C42,…,C4nがHレベ
ルのときにオン状態になり、Lレベルのときにオフ状態
になる。制御部5は、この制御信号C41,C42,…,C
4nを順次Hレベルにする。また、制御部5は、制御信号
C41,C42,…,C4nのいずれか1つがHレベルのとき
にパルス信号O1 を出力すると共に、電流検出部3から
戻ってくるパルス信号I1 とパルス信号O1 とを比較
し、その結果に基づいて感知器の動作状態を検出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は無電圧接点インタフェー
スを備えた複数の感知器から与えられる信号に基づいて
各感知器の動作状態を検出する感知器の検出装置に関す
る。
スを備えた複数の感知器から与えられる信号に基づいて
各感知器の動作状態を検出する感知器の検出装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4は、複数の感知器から信号を入力し
て各感知器の動作状態を検出する従来の感知器の検出装
置を示すブロック図である。
て各感知器の動作状態を検出する従来の感知器の検出装
置を示すブロック図である。
【0003】従来の感知器の検出装置は、入力端子
T11,T21,T12,T22,…,T1n,T2nと、電源部2
と、電流検出部31,32,…,3nと、制御部5とに
より構成されている。
T11,T21,T12,T22,…,T1n,T2nと、電源部2
と、電流検出部31,32,…,3nと、制御部5とに
より構成されている。
【0004】即ち、入力端子T11,T12,…,T1nは夫
々電流検出部31,32,…,3nに接続されており、
入力端子T21,T22,…,T2nはいずれも接地に接続さ
れている。そして、各感知器11,12,…,1nの無
電圧接点インタフェースの一方の端子は夫々入力端子T
11,T12,…,T1nに接続され、他方の端子は夫々入力
端子T21,T22,…,T2nに接続される。電源部2は、
電流検出部31,32,…,3nを介して入力端子
T11,T12,…,T1nに電源電位を供給する。
々電流検出部31,32,…,3nに接続されており、
入力端子T21,T22,…,T2nはいずれも接地に接続さ
れている。そして、各感知器11,12,…,1nの無
電圧接点インタフェースの一方の端子は夫々入力端子T
11,T12,…,T1nに接続され、他方の端子は夫々入力
端子T21,T22,…,T2nに接続される。電源部2は、
電流検出部31,32,…,3nを介して入力端子
T11,T12,…,T1nに電源電位を供給する。
【0005】感知器11,12,…,1nの無電圧接点
インタフェースがオン状態のときには、電流検出部3
1,32,…,3nを介して感知器11,12,…,1
nに電流が流れる。電流検出部31,32,…,3nは
この電流を検出し、制御部5に検出結果を出力する。制
御部5は、この電流検出部31,32,…,3nからの
信号に基づいて、各感知器11,12,…,1nの動作
状態を検出する。
インタフェースがオン状態のときには、電流検出部3
1,32,…,3nを介して感知器11,12,…,1
nに電流が流れる。電流検出部31,32,…,3nは
この電流を検出し、制御部5に検出結果を出力する。制
御部5は、この電流検出部31,32,…,3nからの
信号に基づいて、各感知器11,12,…,1nの動作
状態を検出する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
感知器の検出装置においては、消費電流が大きいという
欠点がある。即ち、従来の感知器の検出装置において、
例えば複数の感知器の各無電圧接点インタフェースが同
時にオン状態であれば、前記複数の感知器に同時に電流
が流れる。また、全ての感知器の状態を常時監視する必
要がある。従って、従来の感知器の検出装置は、消費電
流が大きい。
感知器の検出装置においては、消費電流が大きいという
欠点がある。即ち、従来の感知器の検出装置において、
例えば複数の感知器の各無電圧接点インタフェースが同
時にオン状態であれば、前記複数の感知器に同時に電流
が流れる。また、全ての感知器の状態を常時監視する必
要がある。従って、従来の感知器の検出装置は、消費電
流が大きい。
【0007】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、従来に比して消費電流を低減できる感知器
の検出装置を提供することを目的とする。
のであって、従来に比して消費電流を低減できる感知器
の検出装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る感知器の検
出装置は、一方が第1電源電位側に接続され他方が第2
電源電位側に接続された入力端子対が複数対設けられ各
入力端子対に感知器が接続される入力端子群と、前記第
1電源電位側に接続された各入力端子と第1電源電位と
の間に接続された複数のスイッチからなるスイッチ群
と、前記スイッチ群に流れる電流を検出する電流検出部
と、前記スイッチ群を順次オン走査する制御部とを有す
ることを特徴とする。
出装置は、一方が第1電源電位側に接続され他方が第2
電源電位側に接続された入力端子対が複数対設けられ各
入力端子対に感知器が接続される入力端子群と、前記第
1電源電位側に接続された各入力端子と第1電源電位と
の間に接続された複数のスイッチからなるスイッチ群
と、前記スイッチ群に流れる電流を検出する電流検出部
と、前記スイッチ群を順次オン走査する制御部とを有す
ることを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明においては、感知器が接続される入力端
子対の一方と第1電源電位との間にスイッチが接続され
ており、入力端子対の他方は第2電源電位側に接続され
ている。また、制御部はスイッチ群を順次オン走査し、
電流検出部はスイッチ群に流れる電流を検出する。つま
り、本発明においては、同時に複数の感知器の動作状態
を検出するのではなく、スイッチ群を順次オン走査する
ことにより、複数の感知器の動作状態を電流検出部で順
次検出する。この場合に、感知器の無電圧接点インタフ
ェースが閉じていても、この感知器が接続されているス
イッチがオン状態でなければ電流は流れない。これによ
り、従来に比して、消費電流を著しく低減できる。
子対の一方と第1電源電位との間にスイッチが接続され
ており、入力端子対の他方は第2電源電位側に接続され
ている。また、制御部はスイッチ群を順次オン走査し、
電流検出部はスイッチ群に流れる電流を検出する。つま
り、本発明においては、同時に複数の感知器の動作状態
を検出するのではなく、スイッチ群を順次オン走査する
ことにより、複数の感知器の動作状態を電流検出部で順
次検出する。この場合に、感知器の無電圧接点インタフ
ェースが閉じていても、この感知器が接続されているス
イッチがオン状態でなければ電流は流れない。これによ
り、従来に比して、消費電流を著しく低減できる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0011】図1は本発明の実施例に係る感知器の検出
装置を示すブロック図である。
装置を示すブロック図である。
【0012】本実施例に係る感知器の検出装置は、入力
端子T11,T21,T12,T22,…,T1n,T2nと、電源
部2と、電流検出部3と、スイッチ部41,42,…,
4nと、制御部5とにより構成されている。
端子T11,T21,T12,T22,…,T1n,T2nと、電源
部2と、電流検出部3と、スイッチ部41,42,…,
4nと、制御部5とにより構成されている。
【0013】即ち、入力端子T11,T12,…,T1nは夫
々スイッチ部41,42,…,4nに接続されており、
入力端子T21,T22,…,T2nはいずれも接地に接続さ
れている。そして、各感知器11,12,…,1nの無
電圧接点インタフェースの一方の端子は夫々入力端子T
11,T12,…,T1nに接続され、他方の端子は夫々入力
端子T21,T22,…,T2nに接続される。また、スイッ
チ41,42,…,4nには、電流検出部3を介して、
電源部2から電源電位が与えられるようになっている。
これらのスイッチ41,42,…,4nは、夫々制御部
5から与えられる制御信号C41,C42,…,C4nにより
オン−オフ制御される。
々スイッチ部41,42,…,4nに接続されており、
入力端子T21,T22,…,T2nはいずれも接地に接続さ
れている。そして、各感知器11,12,…,1nの無
電圧接点インタフェースの一方の端子は夫々入力端子T
11,T12,…,T1nに接続され、他方の端子は夫々入力
端子T21,T22,…,T2nに接続される。また、スイッ
チ41,42,…,4nには、電流検出部3を介して、
電源部2から電源電位が与えられるようになっている。
これらのスイッチ41,42,…,4nは、夫々制御部
5から与えられる制御信号C41,C42,…,C4nにより
オン−オフ制御される。
【0014】電流検出部3は、スイッチ41,42,
…,4nに流れる電流を検出する。制御部5は、電流検
出部3にパルス信号O1 を出力し、電流検出部3からパ
ルス信号I1 を入力して、このパルス信号I1により感
知器の作動状態を検出する。
…,4nに流れる電流を検出する。制御部5は、電流検
出部3にパルス信号O1 を出力し、電流検出部3からパ
ルス信号I1 を入力して、このパルス信号I1により感
知器の作動状態を検出する。
【0015】図2は、本実施例に係る感知器の検出装置
の動作を示すタイミングチャート図である。但し、各ス
イッチ部41,42,…,4nは制御信号C41,C42,
…,C4nが、Hレベルのときにオン状態になり、Lレベ
ルのときにオフ状態になるものとする。
の動作を示すタイミングチャート図である。但し、各ス
イッチ部41,42,…,4nは制御信号C41,C42,
…,C4nが、Hレベルのときにオン状態になり、Lレベ
ルのときにオフ状態になるものとする。
【0016】制御部5は、制御信号C41,C42,…,C
4nのうちの1つを順次Hレベルにする。そして、制御部
5は、制御信号C41,C42,…,C4nのうちの1つがH
レベルの間にパルス信号O1 を出力し(即ち、Hレベル
とし)、電流検出部3から制御部5に戻ってくるパルス
信号I1 とパルス信号O1とを比較して、その結果に基
づいて感知器11,12,…,1nの動作状態を検出す
る。
4nのうちの1つを順次Hレベルにする。そして、制御部
5は、制御信号C41,C42,…,C4nのうちの1つがH
レベルの間にパルス信号O1 を出力し(即ち、Hレベル
とし)、電流検出部3から制御部5に戻ってくるパルス
信号I1 とパルス信号O1とを比較して、その結果に基
づいて感知器11,12,…,1nの動作状態を検出す
る。
【0017】図3は、電流検出部3の一例を示す回路図
である。この電流検出部3は、フォトカプラ3a及び抵
抗3bにより構成されている。例えば、電流検出部3
が、この図3に示すようにフォトカプラで構成されてい
るとする。そして、制御信号C41がHレベルであるとす
る。この場合に、パルス信号O1 とパルス信号I1 とが
一致すれば、制御部5は感知器11の無電圧接点インタ
フェースが閉じていると判断する。一方、パルス信号O
1 とパルス信号I1 とが異なっていれば、制御部5は感
知器11の無電圧接点インタフェースが開いていると判
断する。
である。この電流検出部3は、フォトカプラ3a及び抵
抗3bにより構成されている。例えば、電流検出部3
が、この図3に示すようにフォトカプラで構成されてい
るとする。そして、制御信号C41がHレベルであるとす
る。この場合に、パルス信号O1 とパルス信号I1 とが
一致すれば、制御部5は感知器11の無電圧接点インタ
フェースが閉じていると判断する。一方、パルス信号O
1 とパルス信号I1 とが異なっていれば、制御部5は感
知器11の無電圧接点インタフェースが開いていると判
断する。
【0018】本実施例においては、上述の如く、制御信
号C41,C42,…,C4nを順次Hレベルにすることによ
り、各感知器の動作状態を順次検出する。このとき、制
御信号C41,C42,…C4nがLレベルのスイッチ部はオ
フ状態であるため、このオフ状態のスイッチ部に接続さ
れた感知器には電流が流れない。即ち、本実施例に係る
感知器の検出装置においては、同時に2つ以上の感知器
には電流が流れないため、従来に比して消費電流を著し
く低減できる。
号C41,C42,…,C4nを順次Hレベルにすることによ
り、各感知器の動作状態を順次検出する。このとき、制
御信号C41,C42,…C4nがLレベルのスイッチ部はオ
フ状態であるため、このオフ状態のスイッチ部に接続さ
れた感知器には電流が流れない。即ち、本実施例に係る
感知器の検出装置においては、同時に2つ以上の感知器
には電流が流れないため、従来に比して消費電流を著し
く低減できる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、制
御部により順次オン走査されるスイッチ群に流れる電流
に基づいて感知器の動作状態を検出するから、同時に複
数の感知器に電流が流れることを回避できて、消費電流
を従来に比して著しく低減できるという効果を奏する。
御部により順次オン走査されるスイッチ群に流れる電流
に基づいて感知器の動作状態を検出するから、同時に複
数の感知器に電流が流れることを回避できて、消費電流
を従来に比して著しく低減できるという効果を奏する。
【図1】本発明の実施例に係る感知器の検出装置を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図2】同じくその動作を示すタイミングチャート図で
ある。
ある。
【図3】電流検出部の一例を示す回路図である。
【図4】従来の感知器の検出装置を示すブロック図であ
る。
る。
11〜1n;感知器 2;電源部 3,31〜3n;電流検出部 3a;フォトカプラ 3b;抵抗 41〜4n;スイッチ部 5;制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 一方が第1電源電位側に接続され他方が
第2電源電位側に接続された入力端子対が複数対設けら
れ各入力端子対に感知器が接続される入力端子群と、前
記第1電源電位側に接続された各入力端子と第1電源電
位との間に接続された複数のスイッチからなるスイッチ
群と、前記スイッチ群に流れる電流を検出する電流検出
部と、前記スイッチ群を順次オン走査する制御部とを有
することを特徴とする感知器の検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32335291A JPH05159183A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 感知器の検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32335291A JPH05159183A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 感知器の検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05159183A true JPH05159183A (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=18153830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32335291A Pending JPH05159183A (ja) | 1991-12-06 | 1991-12-06 | 感知器の検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05159183A (ja) |
-
1991
- 1991-12-06 JP JP32335291A patent/JPH05159183A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS57123424A (en) | Dc power supply device | |
| JPH05159183A (ja) | 感知器の検出装置 | |
| JPH0426091A (ja) | 多点温度調節計のヒータ断線検出装置 | |
| JP2002044856A (ja) | 漏電リレー | |
| JPH08310030A (ja) | サーマルヘッドの断線検出装置 | |
| JP2974104B2 (ja) | インテリジェントパワスイッチ用回路 | |
| JPH06207961A (ja) | アナログ入力装置 | |
| JPH08146069A (ja) | 断線自動検知装置 | |
| JP2692135B2 (ja) | 負荷制御装置 | |
| JP3124321B2 (ja) | 電流測定レンジ自動切換回路 | |
| JPH04260998A (ja) | セキュリティユニット | |
| JPH11258072A (ja) | センサ装置及びその運転方法 | |
| JPH04238272A (ja) | 漏洩電流検知機能を備えた電力供給回路 | |
| JP3352532B2 (ja) | スイッチング電源用通電検知装置 | |
| JPH0439548Y2 (ja) | ||
| JPH11311651A (ja) | 電磁コイル動作装置の故障判別装置 | |
| JPH099486A (ja) | エレベータ電源の欠相検出装置 | |
| JPH04315298A (ja) | センサ二重化自動切換装置 | |
| JP2540553Y2 (ja) | 液晶フィルタの断線検出装置 | |
| JPH03195212A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH05183410A (ja) | ゲート制御回路の異常判定装置 | |
| JP3573124B2 (ja) | 異常検出システム | |
| JP2502012B2 (ja) | スイッチ状態検出装置 | |
| KR20010004125A (ko) | 디스플레이 장치에서 입력 신호를 자동적으로 선택할 수 있는장치 | |
| JPH02226029A (ja) | 電圧信号発生回路の断線検出装置 |