JPH05166070A - Posシステム - Google Patents
PosシステムInfo
- Publication number
- JPH05166070A JPH05166070A JP35086591A JP35086591A JPH05166070A JP H05166070 A JPH05166070 A JP H05166070A JP 35086591 A JP35086591 A JP 35086591A JP 35086591 A JP35086591 A JP 35086591A JP H05166070 A JPH05166070 A JP H05166070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- terminal
- plu
- terminal controller
- pos system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 38
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 12
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 商品の現在の価格データを保持するメモリを
複数有するデュープレックスPOSシステムにおいて、
障害後の復旧時に、そのメモリの内容を等価にする。 【構成】 ターミナルコントローラ(TC)10及び1
1に夫々設けられた揮発性メモリ内に、商品の現在の価
格データを保持する。それらメモリのうちの一方の電源
が断になった後、復旧した時そのメモリに、他方のメモ
リ内の価格データをコピーする。
複数有するデュープレックスPOSシステムにおいて、
障害後の復旧時に、そのメモリの内容を等価にする。 【構成】 ターミナルコントローラ(TC)10及び1
1に夫々設けられた揮発性メモリ内に、商品の現在の価
格データを保持する。それらメモリのうちの一方の電源
が断になった後、復旧した時そのメモリに、他方のメモ
リ内の価格データをコピーする。
Description
【0001】
【技術分野】本発明はPOS(Point Of Sales)システ
ムに関し、特にデュープレックス(Duplex)POSシス
テムにおけるPLU(Price Look UP )メモリの復旧処
理に関する。
ムに関し、特にデュープレックス(Duplex)POSシス
テムにおけるPLU(Price Look UP )メモリの復旧処
理に関する。
【0002】
【従来技術】一般に、この種のPOSシステムにおいて
は、商品コード及びその商品の価格データを記憶する磁
気ディスク装置と、この磁気ディスク装置内の商品コー
ド及び価格データを展開して保持する揮発性のPLUメ
モリとを有するターミナルコントローラ(TC)が2台
設けられている。これら2台のターミナルコントローラ
には、各々同数のPOS端末が接続される。例えば、1
台のターミナルコントローラについて最大32台のPO
S端末が接続できるものとすれば、1台のターミナルコ
ントローラについて15台のPOS端末を接続し、合計
30台のPOS端末によって運用する。
は、商品コード及びその商品の価格データを記憶する磁
気ディスク装置と、この磁気ディスク装置内の商品コー
ド及び価格データを展開して保持する揮発性のPLUメ
モリとを有するターミナルコントローラ(TC)が2台
設けられている。これら2台のターミナルコントローラ
には、各々同数のPOS端末が接続される。例えば、1
台のターミナルコントローラについて最大32台のPO
S端末が接続できるものとすれば、1台のターミナルコ
ントローラについて15台のPOS端末を接続し、合計
30台のPOS端末によって運用する。
【0003】運用開始時(例えば、朝)においては、磁
気ディスク装置からPLUメモリ内に商品コード及び価
格データを展開し、各POS端末からそのPLUメモリ
に対してアクセスを行うことにより価格データが端末側
に送出される。つまり、POS端末においてバーコード
が読取られると、その商品コードを基にPLUメモリが
アクセスされて価格データが送出されるのである。
気ディスク装置からPLUメモリ内に商品コード及び価
格データを展開し、各POS端末からそのPLUメモリ
に対してアクセスを行うことにより価格データが端末側
に送出される。つまり、POS端末においてバーコード
が読取られると、その商品コードを基にPLUメモリが
アクセスされて価格データが送出されるのである。
【0004】運用中において価格データを変更する場合
は、ホストコンピュータ側からのキー入力により2台の
ターミナルコントローラ内の各PLUメモリに対して価
格データの書換えが行われる。
は、ホストコンピュータ側からのキー入力により2台の
ターミナルコントローラ内の各PLUメモリに対して価
格データの書換えが行われる。
【0005】運用終了の際(例えば、夜)には、PLU
メモリ内の価格データが磁気ディスク装置に書込まれた
後にシステムの電源が断となる。そして、再び運用が開
始される時(例えば、翌日の朝)には、同様に磁気ディ
スクの装置からPLUメモリにデータが展開されるので
ある。
メモリ内の価格データが磁気ディスク装置に書込まれた
後にシステムの電源が断となる。そして、再び運用が開
始される時(例えば、翌日の朝)には、同様に磁気ディ
スクの装置からPLUメモリにデータが展開されるので
ある。
【0006】磁気ディスク装置内のデータを一旦PLU
メモリ側に展開するのは、速いアクセススピードが要求
されるからである。なお、このPLUメモリには、周知
の揮発性メモリが使用されるため、自ターミナルコント
ローラの電源が断になると、その保持内容は消えてしま
う。
メモリ側に展開するのは、速いアクセススピードが要求
されるからである。なお、このPLUメモリには、周知
の揮発性メモリが使用されるため、自ターミナルコント
ローラの電源が断になると、その保持内容は消えてしま
う。
【0007】上述した従来のデュープレックスPOSシ
ステムにおいては、運用時にホストコンピュータから相
互にターミナルコントローラの監視を行うのみであり、
ホストコンピュータ及び片方のターミナルコントローラ
との二重障害が発生した時は、手動でターミナルコント
ローラの電源オフ/オンを行っており、煩しいという欠
点があった。また、復旧後においてもPLUメモリ内の
データは、2台のターミナルコントローラ間について等
価とならないという欠点があった。
ステムにおいては、運用時にホストコンピュータから相
互にターミナルコントローラの監視を行うのみであり、
ホストコンピュータ及び片方のターミナルコントローラ
との二重障害が発生した時は、手動でターミナルコント
ローラの電源オフ/オンを行っており、煩しいという欠
点があった。また、復旧後においてもPLUメモリ内の
データは、2台のターミナルコントローラ間について等
価とならないという欠点があった。
【0008】さらにまた、PLUデータを磁気ディスク
装置にファイルとしてセーブしている最中に障害が発生
した場合には、復旧後にファイル修正等を行わなければ
ならず、その作業に多大な時間と手間を要するという欠
点があった。
装置にファイルとしてセーブしている最中に障害が発生
した場合には、復旧後にファイル修正等を行わなければ
ならず、その作業に多大な時間と手間を要するという欠
点があった。
【0009】
【発明の目的】本発明は上述した従来の欠点を解決する
ためになされたものであり、その目的はPLUメモリの
内容を有効に復旧させることのできるPOSシステムを
提供することである。
ためになされたものであり、その目的はPLUメモリの
内容を有効に復旧させることのできるPOSシステムを
提供することである。
【0010】
【発明の構成】本発明によるPOSシステムは、商品の
現在の価格データを保持する揮発性の第1及び第2のメ
モリと、前記第1のメモリの電源が断になった後、復旧
した時前記第2のメモリ内の価格データを該第1のメモ
リにコピーする手段とを含むことを特徴とする。
現在の価格データを保持する揮発性の第1及び第2のメ
モリと、前記第1のメモリの電源が断になった後、復旧
した時前記第2のメモリ内の価格データを該第1のメモ
リにコピーする手段とを含むことを特徴とする。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0012】図1は本発明によるPOSシステムの一実
施例の運用状態を示す概略図である。図1(a)におい
て、本実施例のPOSシステムは、ホストコンピュータ
(HOST)9に2台のターミナルコントローラ10及び1
1が接続されて構成されている。また、各ターミナルコ
ントローラ10及び11には、コミュニケーションケー
ブル切換器12を介して図示せぬPOS端末が15台ず
つ接続されているものとする。なお、13はコミュニケ
ーションケーブルである。
施例の運用状態を示す概略図である。図1(a)におい
て、本実施例のPOSシステムは、ホストコンピュータ
(HOST)9に2台のターミナルコントローラ10及び1
1が接続されて構成されている。また、各ターミナルコ
ントローラ10及び11には、コミュニケーションケー
ブル切換器12を介して図示せぬPOS端末が15台ず
つ接続されているものとする。なお、13はコミュニケ
ーションケーブルである。
【0013】ターミナルコントローラ10は、ターミナ
ルコントローラ11と同一の内部構成であり、図2に示
されているように磁気ディスク装置(DISK)20及
びPLUメモリ19並びに図示せぬ制御部を含んで構成
されている。
ルコントローラ11と同一の内部構成であり、図2に示
されているように磁気ディスク装置(DISK)20及
びPLUメモリ19並びに図示せぬ制御部を含んで構成
されている。
【0014】磁気ディスク装置20内には先述のように
商品の価格データ等が記憶されており、このデータがP
LUメモリ19に展開された状態でシステムが運用され
る。そして、価格データを追加・変更する場合にはホス
トコンピュータからこのPLUメモリに対して新たなデ
ータが書込まれる。
商品の価格データ等が記憶されており、このデータがP
LUメモリ19に展開された状態でシステムが運用され
る。そして、価格データを追加・変更する場合にはホス
トコンピュータからこのPLUメモリに対して新たなデ
ータが書込まれる。
【0015】次に、図1及び図3を参照して本システム
の処理内容を説明する。図3は図1のシステムの運用処
理手順を示すフローチャートである。
の処理内容を説明する。図3は図1のシステムの運用処
理手順を示すフローチャートである。
【0016】本来、デュープレックスPOSシステムで
は、システムが正常に立上った後、ホストコンピュータ
9により、ターミナルコントローラ10及び11に対し
て監視メッセージ15が発行される。そして、一方のタ
ーミナルコントローラがダウンした場合、配下のコミュ
ニケーションケーブルを、コミュニケーション切換器1
2を介して正常なターミナルコントローラ側へと切換え
て運用を続けていた。これが図1(a)の状態である。
は、システムが正常に立上った後、ホストコンピュータ
9により、ターミナルコントローラ10及び11に対し
て監視メッセージ15が発行される。そして、一方のタ
ーミナルコントローラがダウンした場合、配下のコミュ
ニケーションケーブルを、コミュニケーション切換器1
2を介して正常なターミナルコントローラ側へと切換え
て運用を続けていた。これが図1(a)の状態である。
【0017】本例のシステムでは、さらに、両ターミナ
ルコントローラ間を接続しているコミュニケーションケ
ーブル14により相互監視メッセージ16を一定時間毎
に送出することによってターミナルコントローラの相互
監視を行う(ステップ1)。この際、相互監視メッセー
ジ16に対して相手側ターミナルコントローラから応答
が返ってくるか否かで相手側ターミナルコントローラの
異常をチェックする(ステップ2)。
ルコントローラ間を接続しているコミュニケーションケ
ーブル14により相互監視メッセージ16を一定時間毎
に送出することによってターミナルコントローラの相互
監視を行う(ステップ1)。この際、相互監視メッセー
ジ16に対して相手側ターミナルコントローラから応答
が返ってくるか否かで相手側ターミナルコントローラの
異常をチェックする(ステップ2)。
【0018】相互監視メッセージ16に対して応答がな
かった場合、一定回数のリトライ処理を行い、再度相互
監視メッセージ16を送出する(ステップ3→4→1
…)。なお、リトライ処理は、リトライカウンタを−1
することによりその回数がカウントされ(ステップ
4)、所定のリトライ回数が終了するまでチェックされ
る(ステップ3)。
かった場合、一定回数のリトライ処理を行い、再度相互
監視メッセージ16を送出する(ステップ3→4→1
…)。なお、リトライ処理は、リトライカウンタを−1
することによりその回数がカウントされ(ステップ
4)、所定のリトライ回数が終了するまでチェックされ
る(ステップ3)。
【0019】所定のリトライ回数が終了した場合は、相
手側ターミナルコントローラがダウン(電源断)したも
のとみなし、コミュニケーションケーブル切換器12に
より、配下のコミュニケーションケーブルの切換えを行
い(ステップ5)、全POS端末を正常なターミナルコ
ントローラ側に接続する。
手側ターミナルコントローラがダウン(電源断)したも
のとみなし、コミュニケーションケーブル切換器12に
より、配下のコミュニケーションケーブルの切換えを行
い(ステップ5)、全POS端末を正常なターミナルコ
ントローラ側に接続する。
【0020】コミュニケーションケーブルの切換えが正
常に終了すると、正常なターミナルコントローラから異
常ターミナルコントローラへリブートメッセージ17を
送信する(ステップ6)。これが、図1(b)の状態で
ある。このリブート要求により、異常ターミナルコント
ローラが再立上げされ、正常に立上ると、リブート正常
通知18を送り返す(ステップ7)。これが図1(c)
の状態である。
常に終了すると、正常なターミナルコントローラから異
常ターミナルコントローラへリブートメッセージ17を
送信する(ステップ6)。これが、図1(b)の状態で
ある。このリブート要求により、異常ターミナルコント
ローラが再立上げされ、正常に立上ると、リブート正常
通知18を送り返す(ステップ7)。これが図1(c)
の状態である。
【0021】この通知に応答してコミュニケーションケ
ーブル切換器12により、配下のコミュニケーションケ
ーブルの切戻しを行う。切戻しが正常に終了すると、コ
ミュニケーションケーブル14を介し、正常であったタ
ーミナルコントローラ内のPLUメモリの全データが再
立上げされたターミナルコントローラ内のPLUメモリ
にコピーされる(ステップ8)。
ーブル切換器12により、配下のコミュニケーションケ
ーブルの切戻しを行う。切戻しが正常に終了すると、コ
ミュニケーションケーブル14を介し、正常であったタ
ーミナルコントローラ内のPLUメモリの全データが再
立上げされたターミナルコントローラ内のPLUメモリ
にコピーされる(ステップ8)。
【0022】このコピーが正常に行われ、両ターミナル
コントローラ内のPLUメモリの保持内容が等価になる
と、再びデュープレックスPOSシステムとしての運用
が開始される。
コントローラ内のPLUメモリの保持内容が等価になる
と、再びデュープレックスPOSシステムとしての運用
が開始される。
【0023】以上説明したように本例では、デュープレ
ックスPOSシステムによるターミナルコントローラ間
のダウン相互監視と、片方のターミナルコントローラの
ダウン時、正常ターミナルコントローラからの電源オフ
/オンのリブートメッセージとにより再立上げを行い、
再立上げ後PLUメモリコピーによる復旧を自動的に行
うのである。
ックスPOSシステムによるターミナルコントローラ間
のダウン相互監視と、片方のターミナルコントローラの
ダウン時、正常ターミナルコントローラからの電源オフ
/オンのリブートメッセージとにより再立上げを行い、
再立上げ後PLUメモリコピーによる復旧を自動的に行
うのである。
【0024】なお、以上は2台のターミナルコントロー
ラが設けられている場合について説明したが、4台等、
より多くのターミナルコントローラが設けられている場
合についても同様に本発明が適用できることは明らかで
ある。
ラが設けられている場合について説明したが、4台等、
より多くのターミナルコントローラが設けられている場
合についても同様に本発明が適用できることは明らかで
ある。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、PLUメ
モリの電源が断になった後、復旧した時そのメモリに、
他のメモリ内のデータをコピーすることにより、全PL
Uメモリ内のデータを等価にできるという効果がある。
モリの電源が断になった後、復旧した時そのメモリに、
他のメモリ内のデータをコピーすることにより、全PL
Uメモリ内のデータを等価にできるという効果がある。
【図1】本発明の実施例によるPOSシステムの運用状
態を示す概略図である。
態を示す概略図である。
【図2】図1中のターミナルコントローラの内部構成を
示す概略図である。
示す概略図である。
【図3】図1のシステムの運用処理手順を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
9 ホストコンピュータ 10,11 ターミナルコントローラ 12 コミュニケーションケーブル切換器 13,14 コミュニケーションケーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 商品の現在の価格データを保持する揮発
性の第1及び第2のメモリと、前記第1のメモリの電源
が断になった後、復旧した時前記第2のメモリ内の価格
データを該第1のメモリにコピーする手段とを含むこと
を特徴とするPOSシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35086591A JPH05166070A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | Posシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35086591A JPH05166070A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | Posシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05166070A true JPH05166070A (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=18413415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35086591A Pending JPH05166070A (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | Posシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05166070A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0836531A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Nec Software Ltd | Pos端末装置 |
-
1991
- 1991-12-11 JP JP35086591A patent/JPH05166070A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0836531A (ja) * | 1994-07-25 | 1996-02-06 | Nec Software Ltd | Pos端末装置 |
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