JPH05166123A - 磁気ヘッドおよびその製造方法 - Google Patents
磁気ヘッドおよびその製造方法Info
- Publication number
- JPH05166123A JPH05166123A JP33051791A JP33051791A JPH05166123A JP H05166123 A JPH05166123 A JP H05166123A JP 33051791 A JP33051791 A JP 33051791A JP 33051791 A JP33051791 A JP 33051791A JP H05166123 A JPH05166123 A JP H05166123A
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- Japan
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- magnetic
- sub
- core
- magnetic head
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁気ヘッドの凝似ギャップにより発生する信
号の干渉によるうねりを防止する。 【構成】 酸化物軟磁性体コア半体41,42と金属軟
磁性体膜43,44の間に生じる疑似ギャップ46,4
7の界面になめらかなU字溝26,27を形成する。
号の干渉によるうねりを防止する。 【構成】 酸化物軟磁性体コア半体41,42と金属軟
磁性体膜43,44の間に生じる疑似ギャップ46,4
7の界面になめらかなU字溝26,27を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は磁気記録に使用する磁気
ヘッドおよびその製造方法に係り、特にデジタル記録等
で磁気ヘッドを浮上させて使用する磁気ディスク装置の
磁気ヘッドに関する。
ヘッドおよびその製造方法に係り、特にデジタル記録等
で磁気ヘッドを浮上させて使用する磁気ディスク装置の
磁気ヘッドに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、磁気記録の小型高密度化が進み、
磁気ディスク装置では3.5インチで100MB、25
インチで40MBの小型大容量装置が登場している。高
密度化にともない、磁気記録媒体も従来の酸化物磁性粉
を塗布した酸化物磁性媒体から金属磁性粉を塗布した金
属磁性媒体、あるいは、蒸着、スパッター、メッキ等の
手段で金属磁性体を付着させた金属磁性媒体が主流にな
っている。金属磁性媒体は、記録密度を向上するため
に、媒体の抗磁力(以下Hc)が酸化物磁性媒体の2〜
3倍(〜600→1500Oe)に設定されているた
め、これを磁化するためには、強い記録磁界が出せる磁
気ヘッドが求められる。
磁気ディスク装置では3.5インチで100MB、25
インチで40MBの小型大容量装置が登場している。高
密度化にともない、磁気記録媒体も従来の酸化物磁性粉
を塗布した酸化物磁性媒体から金属磁性粉を塗布した金
属磁性媒体、あるいは、蒸着、スパッター、メッキ等の
手段で金属磁性体を付着させた金属磁性媒体が主流にな
っている。金属磁性媒体は、記録密度を向上するため
に、媒体の抗磁力(以下Hc)が酸化物磁性媒体の2〜
3倍(〜600→1500Oe)に設定されているた
め、これを磁化するためには、強い記録磁界が出せる磁
気ヘッドが求められる。
【0003】この対応として、種々の形状の磁気ヘッド
が提案されているが、従来の酸化物軟磁性体コア(フェ
ライトコア)の磁気ギャップ部に金属軟磁性体を付加し
て記録能力をアップするいわゆるMIGヘッドがその製
造性、コストを含め有望視されている。
が提案されているが、従来の酸化物軟磁性体コア(フェ
ライトコア)の磁気ギャップ部に金属軟磁性体を付加し
て記録能力をアップするいわゆるMIGヘッドがその製
造性、コストを含め有望視されている。
【0004】図6および図7は、磁気ディスク装置に用
いられる磁気ヘッドの一例でヘッドを固定し、浮上量を
制御する板バネ1と、磁気ディスク(図示せず)上に浮
上させるためのスライダー2、磁気ヘッドコア3、信号
電流を流す巻線4よりなる。図8および図9は、磁気ヘ
ッドコア3のギャップ部の拡大図を示すものである。磁
気ヘッドコア3は、フェライト等の酸化物軟磁性体コア
半体11,12に、センダスト等の金属軟磁性体膜1
3,14を付加して、所定の空隙G0で突き合わせギャ
ップ15が形成される。このとき、酸化物軟磁性体コア
半体と金属軟磁性体膜の界面が完全に磁気的連続性が保
てず、磁気ギャップ16,17が生じる。
いられる磁気ヘッドの一例でヘッドを固定し、浮上量を
制御する板バネ1と、磁気ディスク(図示せず)上に浮
上させるためのスライダー2、磁気ヘッドコア3、信号
電流を流す巻線4よりなる。図8および図9は、磁気ヘ
ッドコア3のギャップ部の拡大図を示すものである。磁
気ヘッドコア3は、フェライト等の酸化物軟磁性体コア
半体11,12に、センダスト等の金属軟磁性体膜1
3,14を付加して、所定の空隙G0で突き合わせギャ
ップ15が形成される。このとき、酸化物軟磁性体コア
半体と金属軟磁性体膜の界面が完全に磁気的連続性が保
てず、磁気ギャップ16,17が生じる。
【0005】凝似ギャップ16,17は、金属磁軟性体
膜の付着強度を目的とした下地膜18,19や酸化物軟
磁性体11,12と金属軟磁性膜13,14との反応、
さらには金属磁性体膜13,14のスパッター、蒸着、
メッキ等の初期劣化で発生する。凝似ギャップ16,1
7がない場合は図10の周波数特性となるが、凝似ギャ
ップが存在すると、図11のようにギャップ15で再生
する信号と、凝似ギャップ16,17で再生する信号が
干渉していわゆるうねりを生じるという問題がある。
膜の付着強度を目的とした下地膜18,19や酸化物軟
磁性体11,12と金属軟磁性膜13,14との反応、
さらには金属磁性体膜13,14のスパッター、蒸着、
メッキ等の初期劣化で発生する。凝似ギャップ16,1
7がない場合は図10の周波数特性となるが、凝似ギャ
ップが存在すると、図11のようにギャップ15で再生
する信号と、凝似ギャップ16,17で再生する信号が
干渉していわゆるうねりを生じるという問題がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した磁気ヘッドに
おいては、金属磁性体膜のスパッター、蒸着、メッキ等
の初期劣化で発生する凝似ギャップにより再生する信号
が干渉していわゆるうねりを生じるという問題があっ
た。
おいては、金属磁性体膜のスパッター、蒸着、メッキ等
の初期劣化で発生する凝似ギャップにより再生する信号
が干渉していわゆるうねりを生じるという問題があっ
た。
【0007】この発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、凝似ギャップにより発生する信号の干渉によるうね
りを防止する磁気ヘッドおよびその製造方法を提供する
ことを目的とする。
で、凝似ギャップにより発生する信号の干渉によるうね
りを防止する磁気ヘッドおよびその製造方法を提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明の磁気ヘッドは、磁性体により形成された一
対のサブコアと、このサブコアの対向面に形成された金
属磁性体膜からなるメインコアと、このメインコアの対
向面に形成された磁気ギャップ部と、前記一対のサブコ
アを一体に接合する接合部と、一対に接合されたサブコ
アを貫通する巻線孔とを有する磁気ヘッドにおいて、前
記サブコアと前記メインコアとの界面近傍にU字溝を形
成したことを特徴としている。
にこの発明の磁気ヘッドは、磁性体により形成された一
対のサブコアと、このサブコアの対向面に形成された金
属磁性体膜からなるメインコアと、このメインコアの対
向面に形成された磁気ギャップ部と、前記一対のサブコ
アを一体に接合する接合部と、一対に接合されたサブコ
アを貫通する巻線孔とを有する磁気ヘッドにおいて、前
記サブコアと前記メインコアとの界面近傍にU字溝を形
成したことを特徴としている。
【0009】また、本発明の磁気ヘッドの製造方法は、
前記サブコアと前記メインコアとの界面を前記磁性砥料
により研磨してU字溝を形成する工程とを有することを
特徴としている。
前記サブコアと前記メインコアとの界面を前記磁性砥料
により研磨してU字溝を形成する工程とを有することを
特徴としている。
【0010】さらに、前記磁化工程およびU字溝形成工
程では、上記磁気ギャップ部を保護剤で覆うことを特徴
としている。
程では、上記磁気ギャップ部を保護剤で覆うことを特徴
としている。
【0011】
【作用】この発明によれば、サブコアと前記メインコア
との界面近傍にU字溝を形成したことで、凝似ギャップ
により発生する疑似信号を低減させることができる。
との界面近傍にU字溝を形成したことで、凝似ギャップ
により発生する疑似信号を低減させることができる。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面を用いて説明
する。図1は磁性砥粒を用いた磁気研磨法の原理図であ
る。図において、マグネット21に磁性砥粒22を吸着
させ、これを回転させて加工物23を研磨する。このた
め、加工物23の形状が平面でなくても加工可能である
という特徴をもっている。
する。図1は磁性砥粒を用いた磁気研磨法の原理図であ
る。図において、マグネット21に磁性砥粒22を吸着
させ、これを回転させて加工物23を研磨する。このた
め、加工物23の形状が平面でなくても加工可能である
という特徴をもっている。
【0013】図2は本発明の一実施例に係る磁気ヘッド
の構成図である。図に示すように、磁気ヘッドコア33
は、フェライト等の酸化物軟磁性体コア半体41,42
に、センダスト等の金属軟磁性体膜43,44を付加し
て、所定の空隙G0で突き合わせギャップ45が形成さ
れる。このとき、酸化物軟磁性体コア半体と金属軟磁性
体膜の界面が完全に磁気的連続性が保てず、疑似ギャッ
プ46,47が生じる。コアが磁性体である特徴を生か
し磁気ヘッドコア33を所定のギャップデプスdになる
ように平面仕上げを実施した後、ギャップ45上にレジ
スト24等の保護剤を設け、ギャップ45の損傷を防ぎ
ながら、巻線25に電流を印加して、凝似ギャップ4
6,47に磁性砥粒22を集め、図3の断面で示すなめ
らかなU字溝26,27を作成する。
の構成図である。図に示すように、磁気ヘッドコア33
は、フェライト等の酸化物軟磁性体コア半体41,42
に、センダスト等の金属軟磁性体膜43,44を付加し
て、所定の空隙G0で突き合わせギャップ45が形成さ
れる。このとき、酸化物軟磁性体コア半体と金属軟磁性
体膜の界面が完全に磁気的連続性が保てず、疑似ギャッ
プ46,47が生じる。コアが磁性体である特徴を生か
し磁気ヘッドコア33を所定のギャップデプスdになる
ように平面仕上げを実施した後、ギャップ45上にレジ
スト24等の保護剤を設け、ギャップ45の損傷を防ぎ
ながら、巻線25に電流を印加して、凝似ギャップ4
6,47に磁性砥粒22を集め、図3の断面で示すなめ
らかなU字溝26,27を作成する。
【0014】この方法によれば、凝似ギャップの大きさ
に従って、凹みの大きさが、コントロールされるととも
に、凝似ギャップ周辺になめらかな凹み(U字溝)を形
成することが可能となり凝似ギャップにより再生する信
号が干渉して発生するうねりを防止することができる。
に従って、凹みの大きさが、コントロールされるととも
に、凝似ギャップ周辺になめらかな凹み(U字溝)を形
成することが可能となり凝似ギャップにより再生する信
号が干渉して発生するうねりを防止することができる。
【0015】図4は本発明の他の実施例を示す構成図で
ある。図の点線で示す前記磁気ヘッドコア3の切断前の
磁気ヘッドコアブロック30でも可能であるとともに、
磁界の発生を電流ではなく、マグネット31を付加する
ことによっても可能である。このように構成しても、上
述と同様の効果を得ることができる。
ある。図の点線で示す前記磁気ヘッドコア3の切断前の
磁気ヘッドコアブロック30でも可能であるとともに、
磁界の発生を電流ではなく、マグネット31を付加する
ことによっても可能である。このように構成しても、上
述と同様の効果を得ることができる。
【0016】図5は凹み(U字溝)形成の他の方法を示
した図である。図に示すように、レジスト24を凝似ギ
ャップ部46,47を除いて付加し、Arプラズマ中の
いわゆるスパーターエッチング方法やイオンシーリング
方法で、入射用の斜影を利用しても形成可能であり、こ
のような方法によっても上述と同様の効果を得ることが
できる。
した図である。図に示すように、レジスト24を凝似ギ
ャップ部46,47を除いて付加し、Arプラズマ中の
いわゆるスパーターエッチング方法やイオンシーリング
方法で、入射用の斜影を利用しても形成可能であり、こ
のような方法によっても上述と同様の効果を得ることが
できる。
【0017】また、凝似ギャップ部46,47上の凹み
(U字溝)寸法は、その凹みの深さをDとするとLS=
e-2ZD/λ=−54.6D/λdBで示される損失が生
じ、凝似ギャップの影響が軽減される。λは記録波長で
あり、例えばλ=1μnのときD=0.2μnの凹みを
設けると約11dBの凝似信号の低減がはかれる。
(U字溝)寸法は、その凹みの深さをDとするとLS=
e-2ZD/λ=−54.6D/λdBで示される損失が生
じ、凝似ギャップの影響が軽減される。λは記録波長で
あり、例えばλ=1μnのときD=0.2μnの凹みを
設けると約11dBの凝似信号の低減がはかれる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の磁気ヘ
ッドでは、サブコアと前記メインコアとの界面近傍にU
字溝を形成したことで、凝似ギャップにより発生する疑
似信号を低減させることができる。
ッドでは、サブコアと前記メインコアとの界面近傍にU
字溝を形成したことで、凝似ギャップにより発生する疑
似信号を低減させることができる。
【図1】図1は磁性砥粒を用いた磁気研磨法の原理図。
【図2】本発明の一実施例に係る磁気ヘッドの構成図。
【図3】本発明の一実施例に係る磁気ヘッドの構成図。
【図4】本発明の他の実施例を示す構成図。
【図5】本発明他の実施例に係る凹み(U字溝)形成の
他の方法を示した図。
他の方法を示した図。
【図6】従来の磁気ディスク装置に用いられる磁気ヘッ
ドの構成を示す平面図。
ドの構成を示す平面図。
【図7】従来の磁気ディスク装置に用いられる磁気ヘッ
ドの構成を示す平面図。
ドの構成を示す平面図。
【図8】従来の磁気ヘッドコアのギャップ部を示す平面
図。
図。
【図9】従来の磁気ヘッドコアのギャップ部を示す平面
図。
図。
【図10】周波数と相対出力の関係を示す特性図。
【図11】周波数と相対出力の関係を示す特性図。
24…レジスト、26,27…U字溝、33…磁気ヘッ
ドコア、41,42…酸化物軟磁性体コア半体、43,
44…金属軟磁性体膜、45…ギャップ、46,47…
疑似ギャップ。
ドコア、41,42…酸化物軟磁性体コア半体、43,
44…金属軟磁性体膜、45…ギャップ、46,47…
疑似ギャップ。
Claims (3)
- 【請求項1】 磁性体により形成された一対のサブコア
と、このサブコアの対向面に形成された金属磁性体膜か
らなるメインコアと、このメインコアの対向面に形成さ
れた磁気ギャップ部と、前記一対のサブコアを一体に接
合する接合部と、一対に接合されたサブコアを貫通する
巻線孔とを有する磁気ヘッドにおいて、 前記サブコアと前記メインコアとの界面近傍にU字溝を
形成したことを特徴とする磁気ヘッド。 - 【請求項2】 磁性体により形成された一対のサブコア
と、このサブコアの対向面に形成された金属磁性体膜か
らなるメインコアと、このメインコアの対向面に形成さ
れた磁気ギャップ部と、前記一対のサブコアを一体に接
合する接合部と、一対に接合されたサブコアを貫通する
巻線孔とを有する磁気ヘッドの製造方法において、 前記サブコアを磁性砥料により磁化する工程と、 前記サブコアと前記メインコアとの界面を前記磁性砥料
により研磨してU字溝を形成する工程とを有することを
特徴とする磁気ヘッドの製造方法。 - 【請求項3】 前記磁化工程およびU字溝形成工程は、
上記磁気ギャップ部を保護剤で覆うことを特徴とする請
求項2記載の磁気ヘッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33051791A JPH05166123A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | 磁気ヘッドおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33051791A JPH05166123A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | 磁気ヘッドおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05166123A true JPH05166123A (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=18233518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33051791A Withdrawn JPH05166123A (ja) | 1991-12-13 | 1991-12-13 | 磁気ヘッドおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05166123A (ja) |
-
1991
- 1991-12-13 JP JP33051791A patent/JPH05166123A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990311 |