JPH051731B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH051731B2 JPH051731B2 JP61201151A JP20115186A JPH051731B2 JP H051731 B2 JPH051731 B2 JP H051731B2 JP 61201151 A JP61201151 A JP 61201151A JP 20115186 A JP20115186 A JP 20115186A JP H051731 B2 JPH051731 B2 JP H051731B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- pipe body
- flange
- engine
- flange portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L23/00—Flanged joints
- F16L23/02—Flanged joints the flanges being connected by members tensioned axially
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この発明は、相手部材へ取り付けるためのフラ
ンジ部を端部に備えた樹脂製の曲りパイプに関
し、例えば、エンジン用吸気パイプやエアコン関
係の特に気密性を必要とする配管において、ホー
スと機器との連結に用いると好適なものである。
ンジ部を端部に備えた樹脂製の曲りパイプに関
し、例えば、エンジン用吸気パイプやエアコン関
係の特に気密性を必要とする配管において、ホー
スと機器との連結に用いると好適なものである。
<従来の技術>
第4図に、エンジン用吸気パイプとして用いた
従来のフランジ付きパイプ(以下「パイプ」)1
を示す。
従来のフランジ付きパイプ(以下「パイプ」)1
を示す。
このパイプ1は屈曲したパイプ本体3とフラン
ジ部5から構成され、フランジ部5には、エンジ
ン本体(図示省略)へ固定するためのねじ孔7が
2つ穿設されている。パイプ3はゴムホース製の
ポート部9に連結され、ポート部9はチヤンバー
部11に集結して、いわゆるインレツトマニホル
ド部を構成する。
ジ部5から構成され、フランジ部5には、エンジ
ン本体(図示省略)へ固定するためのねじ孔7が
2つ穿設されている。パイプ3はゴムホース製の
ポート部9に連結され、ポート部9はチヤンバー
部11に集結して、いわゆるインレツトマニホル
ド部を構成する。
上記のようにエンジン本体へ直接固定されるパ
イプ1は、エンジンの熱に耐えるように、アルミ
のダイカストで製造されるのが一般的であつた。
しかし、材料コストの低減やエンジンまわりの軽
量化の見地から、パイプ1を樹脂材料で射出によ
り成形することが試みられている。このように、
射出成形すると、パイプ本体3とフランジ部5
(ねじ孔7も含めて)とを一体成形することがで
き、かつ製品もアルミダイカスト製の製品より、
軽量化される。また、樹脂材料の耐熱性に関して
も、近時の材料開発により、ポリアミドやポリフ
エニレンサルフアイド等(及びこれらに無機フイ
ラーを充填したもの)において、充分使用に耐え
得るものが提供されている(特開昭58−82059、
59−198116号公報等参照)。
イプ1は、エンジンの熱に耐えるように、アルミ
のダイカストで製造されるのが一般的であつた。
しかし、材料コストの低減やエンジンまわりの軽
量化の見地から、パイプ1を樹脂材料で射出によ
り成形することが試みられている。このように、
射出成形すると、パイプ本体3とフランジ部5
(ねじ孔7も含めて)とを一体成形することがで
き、かつ製品もアルミダイカスト製の製品より、
軽量化される。また、樹脂材料の耐熱性に関して
も、近時の材料開発により、ポリアミドやポリフ
エニレンサルフアイド等(及びこれらに無機フイ
ラーを充填したもの)において、充分使用に耐え
得るものが提供されている(特開昭58−82059、
59−198116号公報等参照)。
<発明が解決しようとする問題点>
しかし、パイプを射出成形する場合には、中子
の問題がある。即ち、パイプ本体が直線状又は同
心円的に屈曲している場合には、中子をスライド
させて抜くことができたが、エンジンまわりの複
雑さに伴い、最近では、パイプ本体を三次元的に
屈曲させることが余儀なくされている。従つて、
中子をスライドして抜くことが不可能となり、パ
イプを射出により製造することはできない。
の問題がある。即ち、パイプ本体が直線状又は同
心円的に屈曲している場合には、中子をスライド
させて抜くことができたが、エンジンまわりの複
雑さに伴い、最近では、パイプ本体を三次元的に
屈曲させることが余儀なくされている。従つて、
中子をスライドして抜くことが不可能となり、パ
イプを射出により製造することはできない。
尚、中子を可融合金で形成し、融解して除去す
る方策も考えられるが、手間がかかりすぎて実用
的でない。
る方策も考えられるが、手間がかかりすぎて実用
的でない。
<問題点を解決するための手段>
本発明は、かかる問題点にかんがみてなされた
パイプであり、ブロー成形による樹脂製曲りパイ
プ本体と、該パイプ本体を金型にインサートとし
てセツトし、射出成形により前記パイプ本体の端
部に固定されるフランジ部とからなるものであ
る。樹脂製曲りパイプ本体の端部に、フランジ部
が固定されている構成を特徴とする。
パイプであり、ブロー成形による樹脂製曲りパイ
プ本体と、該パイプ本体を金型にインサートとし
てセツトし、射出成形により前記パイプ本体の端
部に固定されるフランジ部とからなるものであ
る。樹脂製曲りパイプ本体の端部に、フランジ部
が固定されている構成を特徴とする。
<作用・効果>
上記の如く、本発明のパイプはパイプ本体がブ
ロー成形品となつたので、これを三次元的に屈曲
する構成としても、射出により成形する場合のよ
うな中子の問題は勿論発生しない。そして、この
ようなパイプ本体にフランジ部が固定される構成
であるから、樹脂製の三次元的に屈曲したパイプ
本体を有するパイプを簡易に成形できることとな
る。
ロー成形品となつたので、これを三次元的に屈曲
する構成としても、射出により成形する場合のよ
うな中子の問題は勿論発生しない。そして、この
ようなパイプ本体にフランジ部が固定される構成
であるから、樹脂製の三次元的に屈曲したパイプ
本体を有するパイプを簡易に成形できることとな
る。
つまり、本発明によれば、樹脂製のパイプの設
計自由度が大きくなるという効果がある。
計自由度が大きくなるという効果がある。
<実施例>
以下、本発明の実施例を第1図〜第3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
この実施例のパイプ21は、従来例と同様にエ
ンジン10とポート部9を連結するためのもの
で、パイプ本体23とフランジ部31から構成さ
れる。三次元的に屈曲されたエルボ状のパイプ本
体23は、ポート部9と連結する側に周方向の膨
出部25が形成され、パイプ本体23がポート部
9へはいり込まないようにしている。また、フラ
ンジ部31を固定する部位には、円筒形のストレ
ート部27とその端部の全周に係止フランジ29
が形成されている。この係止フランジ29には、
まわり止め防止用の突起部又は切欠き部を形成す
ることが好ましい。
ンジン10とポート部9を連結するためのもの
で、パイプ本体23とフランジ部31から構成さ
れる。三次元的に屈曲されたエルボ状のパイプ本
体23は、ポート部9と連結する側に周方向の膨
出部25が形成され、パイプ本体23がポート部
9へはいり込まないようにしている。また、フラ
ンジ部31を固定する部位には、円筒形のストレ
ート部27とその端部の全周に係止フランジ29
が形成されている。この係止フランジ29には、
まわり止め防止用の突起部又は切欠き部を形成す
ることが好ましい。
このようなパイプ本体23は、耐熱性の高い樹
脂材料(ナイロン6、ナイロン66等のポリアミド
及びポリフエニレンサルフアイド等又はこれらに
ガラス繊維等の無機フイラーを充填したもの)で
一般的なブローにより成形される。尚、無機フイ
ラーを充填する場合には、エンジン10(フラン
ジ部31)から遠ざかるにつれ熱影響が小さくな
ることにかんがみて、無機フイラーの充填密度に
傾斜(フランジ部31側を高密度に、ポート部9
側を低密度に)をつけて形成することもできる。
また、膨出部25よりポート部9側の部分を蛇腹
状として図より延長させ、該部に可撓性を持たせ
てポート部9の代用をさせることもできる。
脂材料(ナイロン6、ナイロン66等のポリアミド
及びポリフエニレンサルフアイド等又はこれらに
ガラス繊維等の無機フイラーを充填したもの)で
一般的なブローにより成形される。尚、無機フイ
ラーを充填する場合には、エンジン10(フラン
ジ部31)から遠ざかるにつれ熱影響が小さくな
ることにかんがみて、無機フイラーの充填密度に
傾斜(フランジ部31側を高密度に、ポート部9
側を低密度に)をつけて形成することもできる。
また、膨出部25よりポート部9側の部分を蛇腹
状として図より延長させ、該部に可撓性を持たせ
てポート部9の代用をさせることもできる。
フランジ部31は、パイプ本体23のストレー
ト部27及び係止フランジ29へこれらをくるむ
ようにして嵌合するリング状の部材であり、第2
図に示した如く、ねじ孔33が2つ穿設されてい
る。尚、ねじ孔33が穿設された部位は厚肉部3
5とされて補強が図られている。
ト部27及び係止フランジ29へこれらをくるむ
ようにして嵌合するリング状の部材であり、第2
図に示した如く、ねじ孔33が2つ穿設されてい
る。尚、ねじ孔33が穿設された部位は厚肉部3
5とされて補強が図られている。
このフランジ部31はエンジン10へ直接取り
付けられることとなるので、耐熱性のある材料で
形成される必要がある。この実施例では、後述の
如く、射出によりフランジ部31を形成すべく、
ポリアミド等上記パイプ本体23の形成材料を用
いることとした。尚、パイプ本体23とフランジ
部31との形成材料は接着性向上−それから得ら
れる気密性の向上−の見地から同種のものが好ま
しく、更には、両者に結晶性の樹脂を用いかつフ
ランジ部31の形成材料の溶融温度をパイプ本体
23のそれより高く設定することが好ましい。例
えばフランジ部31の形成材料をナイロン66、パ
イプ本体23の形成材料をナイロン6とする。
付けられることとなるので、耐熱性のある材料で
形成される必要がある。この実施例では、後述の
如く、射出によりフランジ部31を形成すべく、
ポリアミド等上記パイプ本体23の形成材料を用
いることとした。尚、パイプ本体23とフランジ
部31との形成材料は接着性向上−それから得ら
れる気密性の向上−の見地から同種のものが好ま
しく、更には、両者に結晶性の樹脂を用いかつフ
ランジ部31の形成材料の溶融温度をパイプ本体
23のそれより高く設定することが好ましい。例
えばフランジ部31の形成材料をナイロン66、パ
イプ本体23の形成材料をナイロン6とする。
次に、実施例のパイプ21の成形方法について
述べる。
述べる。
まず、パイプ本体23を一般的なブロー成形法
にて形成し、そのストレート部27と係止フラン
ジ29をインサートとして金型36へ挿着する。
尚、図中符号37はスライドコアである。そし
て、図示しないスプルー、ランナー及びゲートを
通じてキヤビテイ39へ既述の樹脂材料を射出し
てフランジ部31を形成する。
にて形成し、そのストレート部27と係止フラン
ジ29をインサートとして金型36へ挿着する。
尚、図中符号37はスライドコアである。そし
て、図示しないスプルー、ランナー及びゲートを
通じてキヤビテイ39へ既述の樹脂材料を射出し
てフランジ部31を形成する。
尚、パイプ本体23において、係止フランジ2
9を小さくし、かつストレート部27に所望の可
撓性が得られれば、フランジ部31を金属材料
(アルミ等)や無機材料(セラミツクス等)で形
成し、これへ上記係止フランジ29を圧入する構
成とすることもできる。
9を小さくし、かつストレート部27に所望の可
撓性が得られれば、フランジ部31を金属材料
(アルミ等)や無機材料(セラミツクス等)で形
成し、これへ上記係止フランジ29を圧入する構
成とすることもできる。
以上のように、実施例のパイプ31はパイプ本
体23がブロー成形品とされたので、パイプ31
を3次元に屈曲して形成することが可能となる。
体23がブロー成形品とされたので、パイプ31
を3次元に屈曲して形成することが可能となる。
第1〜3図はこの発明の実施例のフランジ付き
パイプを示し、第1図は縦(第2図におけるI−
I矢視線)断面図、第2図は同じく平面図、第3
図は同じく製造方法を示す断面図であり、第4図
は従来例の斜視図である。 1,21……フランジ付きパイプ、3,23…
…パイプ本体、5,31……フランジ部。
パイプを示し、第1図は縦(第2図におけるI−
I矢視線)断面図、第2図は同じく平面図、第3
図は同じく製造方法を示す断面図であり、第4図
は従来例の斜視図である。 1,21……フランジ付きパイプ、3,23…
…パイプ本体、5,31……フランジ部。
Claims (1)
- 1 ブロー成形による樹脂製曲りパイプ本体と、
該パイプ本体を金型にインサートとしてセツト
し、射出成形により前記パイプ本体の端部に固定
されるフランジ部とからなるフランジ付きパイ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201151A JPS6356426A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | フランジ付きパイプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61201151A JPS6356426A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | フランジ付きパイプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356426A JPS6356426A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH051731B2 true JPH051731B2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16436231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61201151A Granted JPS6356426A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | フランジ付きパイプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6356426A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016132146A (ja) * | 2015-01-19 | 2016-07-25 | Ai Technology株式会社 | 筒状部材のフランジ部形成構造、形成方法及びセンサカバー |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03157593A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-05 | Tomishiyou:Kk | 管付き配管継手 |
| JP4243699B2 (ja) * | 2003-06-05 | 2009-03-25 | サニー工業株式会社 | ラインフィルター用外筒 |
| JP4509515B2 (ja) * | 2003-09-16 | 2010-07-21 | エクセル株式会社 | コネクタパイプを有するブロー成形中空体及びその製造方法 |
| KR102236722B1 (ko) * | 2018-09-12 | 2021-04-05 | 강기문 | 내화학성 파이프의 내부면 피복장치 및 피복방법, 상기 피복방법에 의해 제조된 파이프 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS605297B2 (ja) * | 1979-07-13 | 1985-02-09 | タイガ−スポリマ−株式会社 | 電気掃除機用ホ−スの口元 |
| JPS6051408B2 (ja) * | 1981-02-03 | 1985-11-13 | タイガ−スポリマ−株式会社 | ホ−スの口元成形方法 |
| JPS57130096U (ja) * | 1981-02-09 | 1982-08-13 | ||
| IT1157111B (it) * | 1982-12-03 | 1987-02-11 | Italiana Serrature Torino | Tubo flessibile per l'adduzione di carburante dal bocchettone al serbatoio in un veicolo |
| JPS61202827A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-08 | Aisin Seiki Co Ltd | 樹脂中空成形品の製造方法 |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP61201151A patent/JPS6356426A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016132146A (ja) * | 2015-01-19 | 2016-07-25 | Ai Technology株式会社 | 筒状部材のフランジ部形成構造、形成方法及びセンサカバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356426A (ja) | 1988-03-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6251332B1 (en) | Method for manufacturing a multilayer plastic pipe | |
| US5529743A (en) | Methods for the manufacture of clean air ducts | |
| CA2246469C (en) | Clean air ducts and methods for the manufacturing thereof | |
| JP3423291B2 (ja) | 成形されたホース・ジョイント・アセンブリ | |
| US6604500B2 (en) | Resin intake manifolds and manufacturing process thereof | |
| JPH1077920A (ja) | 内燃機関の吸気管 | |
| CN1121932C (zh) | 塑料容器及其制造方法 | |
| US6739301B2 (en) | Composite intake manifold assembly for an internal combustion engine and method for producing same | |
| US6467449B2 (en) | Composite intake manifold assembly for an internal combustion engine and method for producing same | |
| US6199530B1 (en) | Composite intake manifold assembly for an internal combustion engine and method for producing same | |
| KR100520803B1 (ko) | 열가소성 합성수지의 흡입장치 | |
| JPH051731B2 (ja) | ||
| JP3975980B2 (ja) | エンジンの吸気装置 | |
| JP3718038B2 (ja) | 合成樹脂製のインテーク・マニホールドおよびその成形用金型 | |
| JPH0199823A (ja) | フランジ付きパイプの製造方法 | |
| JP2621071B2 (ja) | ブロー成形品およびその製造方法 | |
| US20050005888A1 (en) | Composite intake manifold assembly for an internal combustion engine and method for producing same | |
| JP3831467B2 (ja) | 合成樹脂製吸気管およびその製造方法 | |
| EP1672210B1 (en) | Resin molded component | |
| JPH0576899B2 (ja) | ||
| KR101814468B1 (ko) | 보강용 구조물 및 보강용 구조물을 포함하는 호스 | |
| JPH0545915Y2 (ja) | ||
| US6234130B1 (en) | Composite intake manifold assembly for an internal combustion engine and method for producing same | |
| JPH09177627A (ja) | エアクリーナーホース及びその成形方法 | |
| JPH0545914Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |