JPH05194373A - N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法 - Google Patents
N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法Info
- Publication number
- JPH05194373A JPH05194373A JP4811492A JP4811492A JPH05194373A JP H05194373 A JPH05194373 A JP H05194373A JP 4811492 A JP4811492 A JP 4811492A JP 4811492 A JP4811492 A JP 4811492A JP H05194373 A JPH05194373 A JP H05194373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tolyl
- aqueous solution
- bis
- dimethyl
- acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 N,N′−ジメチル−N,N′−ビス
(m−トリル)チウラムジスルフィドの改良製造法を提
供する。 【構成】 N−メチル−m−トルイジン、二硫化
炭素、苛性アルカリを反応させて得られるN−メチル−
N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金属塩
を酸化剤で酸化して、N,N′−ジメチル−N,N′−
ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドを製造する
際、酸化剤の添加と同時に酸を添加して酸化反応系のP
H範囲を調整する事により収率の向上及び酸化剤の使用
量を低減する。
(m−トリル)チウラムジスルフィドの改良製造法を提
供する。 【構成】 N−メチル−m−トルイジン、二硫化
炭素、苛性アルカリを反応させて得られるN−メチル−
N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金属塩
を酸化剤で酸化して、N,N′−ジメチル−N,N′−
ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドを製造する
際、酸化剤の添加と同時に酸を添加して酸化反応系のP
H範囲を調整する事により収率の向上及び酸化剤の使用
量を低減する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は医薬、農薬等の原材料と
して有用なN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−
トリル)チウラムジスルフィドの改良製造法を提供する
ものである。
して有用なN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−
トリル)チウラムジスルフィドの改良製造法を提供する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、N,N′−ジメチル−N,N′−
ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法とし
ては、本発明者らが提案した製造法がある(特開平3−
20256)。しかしながら本法は収率が低く又酸化剤
の消費量が多量で工業的に問題点を有していた。
ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法とし
ては、本発明者らが提案した製造法がある(特開平3−
20256)。しかしながら本法は収率が低く又酸化剤
の消費量が多量で工業的に問題点を有していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、従来技術が
有していた前述の問題点を解決しようとするものであ
る。
有していた前述の問題点を解決しようとするものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、前述の課
題を解決するため鋭意研究した結果、本発明を完成する
に至ったものである。即ち、本発明は、N−メチル−m
−トルイジンと二硫化炭素と苛性アルカリ水溶液を反応
せしめN−メチル−N−(m−トリル)ジチオカルバミ
ン酸アルカリ金属塩の水溶液を得、該アルカリ金属塩水
溶液を酸化剤で酸化してN,N′−ジメチル−N,N′
−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドを製造する
際、酸化剤の添加と同時に酸を連続叉は断続的に添加し
て反応系のPHを調整しながら酸化反応する事を特徴と
するN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリ
ル)チウラムジスルフィドの製造法を提供するものであ
る。
題を解決するため鋭意研究した結果、本発明を完成する
に至ったものである。即ち、本発明は、N−メチル−m
−トルイジンと二硫化炭素と苛性アルカリ水溶液を反応
せしめN−メチル−N−(m−トリル)ジチオカルバミ
ン酸アルカリ金属塩の水溶液を得、該アルカリ金属塩水
溶液を酸化剤で酸化してN,N′−ジメチル−N,N′
−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドを製造する
際、酸化剤の添加と同時に酸を連続叉は断続的に添加し
て反応系のPHを調整しながら酸化反応する事を特徴と
するN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリ
ル)チウラムジスルフィドの製造法を提供するものであ
る。
【0005】即ち、該アルカリ金属塩が酸化される際、
副生する水酸化アルカリにより、目的物のN,N′−ジ
メチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスル
フィドの一部が分解し収率の低下をきたし、更にはこの
分解生成物が更に酸化剤により酸化される為にその消費
量が増大するのである。即ち、本発明によればN−メチ
ル−N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金
属塩を酸化剤で酸化する際、反応系のPHの範囲を鉱
酸、有機酸等の酸で調整する事により上記した分解反応
が抑制され、その結果収率の低下及び酸化剤の消費が抑
制されるのである。
副生する水酸化アルカリにより、目的物のN,N′−ジ
メチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスル
フィドの一部が分解し収率の低下をきたし、更にはこの
分解生成物が更に酸化剤により酸化される為にその消費
量が増大するのである。即ち、本発明によればN−メチ
ル−N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金
属塩を酸化剤で酸化する際、反応系のPHの範囲を鉱
酸、有機酸等の酸で調整する事により上記した分解反応
が抑制され、その結果収率の低下及び酸化剤の消費が抑
制されるのである。
【0006】本発明で使用できる酸化剤としては過酸化
水素水溶液、過酸化水素と硫酸の混合水溶液、次亜塩素
酸アルカリ金属塩水溶液等があげられるがこれらの中次
亜塩素酸アルカリ金属塩水溶液が好ましく特に次亜塩素
酸ナトリウム塩水溶液が好ましい。本発明で使用できる
酸としては、硫酸等の鉱酸、低級脂肪酸等が上げらるが
特に硫酸水溶液が好ましく、その濃度としては1〜10
容量%が好ましい。本発明における酸化反応系のPHの
範囲は、8.5〜13.0、好ましくは9.0〜12.
0である。この範囲より低いと中間体であるN−メチル
−N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金属
塩が酸により一部分解するので好ましくない。本発明に
おける酸化反応温度は、5〜50℃、好ましくは10〜
35℃の範囲である。この範囲より高いと収率の低下及
び酸化剤の消費量が増大するため好ましくない。またこ
の温度より低くとも何等得策ではない。本発明の方法で
得られるN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−ト
リル)チウラムジスルフィドは通常このまま工業用原料
として使用し得るが必要によっては例えばトルエン、低
級アルコール等で精製する事も出来る。
水素水溶液、過酸化水素と硫酸の混合水溶液、次亜塩素
酸アルカリ金属塩水溶液等があげられるがこれらの中次
亜塩素酸アルカリ金属塩水溶液が好ましく特に次亜塩素
酸ナトリウム塩水溶液が好ましい。本発明で使用できる
酸としては、硫酸等の鉱酸、低級脂肪酸等が上げらるが
特に硫酸水溶液が好ましく、その濃度としては1〜10
容量%が好ましい。本発明における酸化反応系のPHの
範囲は、8.5〜13.0、好ましくは9.0〜12.
0である。この範囲より低いと中間体であるN−メチル
−N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ金属
塩が酸により一部分解するので好ましくない。本発明に
おける酸化反応温度は、5〜50℃、好ましくは10〜
35℃の範囲である。この範囲より高いと収率の低下及
び酸化剤の消費量が増大するため好ましくない。またこ
の温度より低くとも何等得策ではない。本発明の方法で
得られるN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−ト
リル)チウラムジスルフィドは通常このまま工業用原料
として使用し得るが必要によっては例えばトルエン、低
級アルコール等で精製する事も出来る。
【0007】
【実施例】以下実施例により本発明について詳細に説明
するが、本発明の範囲がこれにより何等限定されるもの
でない事は勿論である。
するが、本発明の範囲がこれにより何等限定されるもの
でない事は勿論である。
【0008】実施例−1 温度計、冷却コンデンサー、攪拌装置、滴下ロートを装
着した1000mlの4つ口フラスコに、N−メチル−
m−トルイジン121gr(1,00モル)と二硫化炭
素80gr(1.05モル)を仕込み、内温を約30℃
に保ちながら10.0容量%の水酸化ナトリウム水溶液
420ml(1.05モル)を2時間を要して滴下す
る。滴下終了後同温度下に後攪拌を2時間行い反応を完
結してN−メチル−N−(m−トリル)ジチオカルバミ
ン酸ナトリウム塩水溶液を得た。
着した1000mlの4つ口フラスコに、N−メチル−
m−トルイジン121gr(1,00モル)と二硫化炭
素80gr(1.05モル)を仕込み、内温を約30℃
に保ちながら10.0容量%の水酸化ナトリウム水溶液
420ml(1.05モル)を2時間を要して滴下す
る。滴下終了後同温度下に後攪拌を2時間行い反応を完
結してN−メチル−N−(m−トリル)ジチオカルバミ
ン酸ナトリウム塩水溶液を得た。
【0009】該水溶液を2000ml容量のビ−カーに
仕込んだ後内温を約30℃に保ちながら5容量%の硫酸
水溶液で反応系のPHを10.5に調整した後、同温度
を保ちながら16.0容量%の次亜塩素酸ナトリウム水
溶液を滴下した。滴下時間は4時間を要した。この間、
反応系のPHは副生する苛性ソーダにより上昇するので
断続的に10容量%の硫酸水溶液を滴下して、反応系の
PHを11.5〜12.0の範囲に調整した。反応が終
点近くになると反応系のPHの上昇が止まる。反応終点
はヨードカリ澱粉紙の発色で確認した。又反応終点は酸
化還元電位を測定して確認する事も出来る。
仕込んだ後内温を約30℃に保ちながら5容量%の硫酸
水溶液で反応系のPHを10.5に調整した後、同温度
を保ちながら16.0容量%の次亜塩素酸ナトリウム水
溶液を滴下した。滴下時間は4時間を要した。この間、
反応系のPHは副生する苛性ソーダにより上昇するので
断続的に10容量%の硫酸水溶液を滴下して、反応系の
PHを11.5〜12.0の範囲に調整した。反応が終
点近くになると反応系のPHの上昇が止まる。反応終点
はヨードカリ澱粉紙の発色で確認した。又反応終点は酸
化還元電位を測定して確認する事も出来る。
【0010】使用した次亜塩素酸ナトリウム水溶液は6
50ml(1.40モル)、また中和に要した硫酸水溶
液は250ml(0.255モル)であった。生成した
微縁黄色の結晶をろ過後少量の水で洗浄し乾燥して黄色
結晶のN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリ
ル)チウラムジスルフィド182.5gr(0.465
モル)を得た。これは使用したN−メチル−m−トルイ
ジンに対して93.1%の収率に相当する(融点163
〜167℃)。これをトルエンで精製して融点175.
5〜177.0℃の目的物を得た。
50ml(1.40モル)、また中和に要した硫酸水溶
液は250ml(0.255モル)であった。生成した
微縁黄色の結晶をろ過後少量の水で洗浄し乾燥して黄色
結晶のN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリ
ル)チウラムジスルフィド182.5gr(0.465
モル)を得た。これは使用したN−メチル−m−トルイ
ジンに対して93.1%の収率に相当する(融点163
〜167℃)。これをトルエンで精製して融点175.
5〜177.0℃の目的物を得た。
【0011】実施例−2 実施例−1と同様にしてN−メチル−N−(m−トリ
ル)ジチオカルバミン酸ナトリウム塩水溶液を得た後、
該水溶液を用いて反応系のPHを10.0〜11.0、
反応温度を15〜25℃にした以外は実施例−1と同様
に実施しN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−ト
リル)チウラムジスルフィド187.5gr(0.47
8モル)を得た。これは使用したN−メチル−m−トル
イジンに対して95.7%に相当する(融点163〜1
67℃)。又使用した次亜塩素酸ナトリウム水溶液は6
29ml(1.35モル)であった。又中和に要した硫
酸水溶液は240ml(0.246モル)であった。
ル)ジチオカルバミン酸ナトリウム塩水溶液を得た後、
該水溶液を用いて反応系のPHを10.0〜11.0、
反応温度を15〜25℃にした以外は実施例−1と同様
に実施しN,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−ト
リル)チウラムジスルフィド187.5gr(0.47
8モル)を得た。これは使用したN−メチル−m−トル
イジンに対して95.7%に相当する(融点163〜1
67℃)。又使用した次亜塩素酸ナトリウム水溶液は6
29ml(1.35モル)であった。又中和に要した硫
酸水溶液は240ml(0.246モル)であった。
【0012】比較例−1 実施例−1と同様にしてN−メチル−N−(m−トリ
ル)ジチオカルバミン酸ナトリウム塩水溶液を得た後、
該水溶液を用いて反応系のPH調整を行わない以外は実
施例−1と同様に実施した。得られたN,N′−ジメチ
ル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィ
ドは170.5gr(0.435モル)。これは使用し
たN−メチル−m−トルイジンに対して87.0%に相
当しその融点は161〜167℃。又トルエン精製品の
融点は175.5〜177.0℃であった。又反応に消
費した次亜塩素酸ナトリウム水溶液は838ml(1.
80モル)であった。
ル)ジチオカルバミン酸ナトリウム塩水溶液を得た後、
該水溶液を用いて反応系のPH調整を行わない以外は実
施例−1と同様に実施した。得られたN,N′−ジメチ
ル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィ
ドは170.5gr(0.435モル)。これは使用し
たN−メチル−m−トルイジンに対して87.0%に相
当しその融点は161〜167℃。又トルエン精製品の
融点は175.5〜177.0℃であった。又反応に消
費した次亜塩素酸ナトリウム水溶液は838ml(1.
80モル)であった。
【0013】
【発明の効果】本発明の方法によれば目的物の収率向上
と共に酸化剤の消費量が従来になく低減でき、工業的に
極めて有利に製造する事が出来る。
と共に酸化剤の消費量が従来になく低減でき、工業的に
極めて有利に製造する事が出来る。
Claims (5)
- 【請求項1】 N−メチル−m−トルイジンと二硫
化炭素と苛性アルカリの水溶液を反応せしめて、N−メ
チル−N−(m−トリル)ジチオカルバミン酸アルカリ
金属塩の水溶液を得、該アルカリ金属塩水溶液を酸化剤
で酸化して、N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m
−トリル)チウラムジスルフィドを製造する際、酸化剤
の添加と同時に酸を連続叉は断続的に添加し反応系のP
Hを調整しながら酸化反応する事を特徴とするN,N′
−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジ
スルフィドの製造法。 - 【請求項2】 酸化剤が過酸化水素水溶液、硫酸と
過酸化水素の混合水溶液、次亜塩素酸アルカリ金属塩水
溶液から選ばれる請求項1記載の製造法。 - 【請求項3】 酸が硫酸、低級脂肪酸である請求項
1記載の製造法。 - 【請求項4】 酸化反応系のPHの範囲が8.5〜
13.0である請求項1記載の製造法。 - 【請求項5】 酸化反応温度の範囲が5〜50℃で
ある請求項1記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4811492A JPH05194373A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4811492A JPH05194373A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05194373A true JPH05194373A (ja) | 1993-08-03 |
Family
ID=12794293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4811492A Pending JPH05194373A (ja) | 1992-01-22 | 1992-01-22 | N,N′−ジメチル−N,N′−ビス(m−トリル)チウラムジスルフィドの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05194373A (ja) |
-
1992
- 1992-01-22 JP JP4811492A patent/JPH05194373A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0579055B2 (ja) | ||
| JPH07242414A (ja) | ヨウ化アルカリ金属塩類の製造方法 | |
| JP5511187B2 (ja) | カルボン酸ニトリルの加水分解のための二酸化マンガン触媒 | |
| US5847205A (en) | Method for producing homocystine | |
| WO1992012124A1 (en) | Novel process for producing semicarbazide | |
| JP3011493B2 (ja) | 4−アルキル−3−チオセミカルバジドの製造方法 | |
| EP1124803B1 (en) | Preparation of 3-chloromethylpyridine hydrochloride | |
| SU1703655A1 (ru) | Способ получени 3-трифторацетилкам-фарата диоксомолибдена | |
| JPS60169493A (ja) | 5−デオキシ−l−アラビノ−スの製造法 | |
| JP2590222B2 (ja) | P−トルエンスルホニル酢酸の製造方法 | |
| CA1269986A (en) | Process for the preparation of n,n-diisopropyl-2- benzothiazyl-sulfenamide | |
| JP2004244406A (ja) | テトラベンジルチウラムジスルフィドの製造方法 | |
| JP2590221B2 (ja) | P−トルエンスルホニル酢酸の製造方法 | |
| KR810000879B1 (ko) | 디아세톤-2-케토- l-굴론산의 제조방법 | |
| KR950009747B1 (ko) | 2-아미노 에탄 설폰산의 개량된 제조방법 | |
| JP2590227B2 (ja) | ジヨードメチル−p−トリルスルホンの製造方法 | |
| JPS6310755A (ja) | 2−メルカプトアルキルカルボン酸エステル類の製造法 | |
| JP3436314B2 (ja) | 2−メルカプト−5−メトキシベンズイミダゾールの製造法 | |
| JPS60258161A (ja) | システイン誘導体を製造する方法 | |
| JP3547498B2 (ja) | ベンゾチアゾロン化合物の製造方法 | |
| JPH03240768A (ja) | ジチアシアノホーメートのアルカリ金属塩又はジメルカプトマレオニトリルの製造法 | |
| JPS609027B2 (ja) | 2−メルカプト・ピリジン・n・オキサイド亜鉛塩の製造法 | |
| JPH10218856A (ja) | 4−スルホンアミドフェニルヒドラジン塩酸塩の製造方法 | |
| JPS6318941B2 (ja) | ||
| JPS6345664B2 (ja) |