JPH051945Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051945Y2 JPH051945Y2 JP1987151363U JP15136387U JPH051945Y2 JP H051945 Y2 JPH051945 Y2 JP H051945Y2 JP 1987151363 U JP1987151363 U JP 1987151363U JP 15136387 U JP15136387 U JP 15136387U JP H051945 Y2 JPH051945 Y2 JP H051945Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire harness
- grommet
- diameter hole
- insertion hole
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
この考案は、グロメツトの密封構造の改善に関
するものであり、さらに詳しくは、グロメツトを
完全に密封し、とくに水や油などの侵入を効果的
に防止した、信頼性の高いグロメツトの密封構造
に関するものである。
するものであり、さらに詳しくは、グロメツトを
完全に密封し、とくに水や油などの侵入を効果的
に防止した、信頼性の高いグロメツトの密封構造
に関するものである。
(従来の技術)
たとえば、モーターなどの機器から、リード線
などのワイヤハーネスを引き出す際には、機器の
壁体に設けられた引出孔にグロメツトを取付け、
このグロメツトを介してワイヤハーネスを挿通す
ることにより、機器内への異物の侵入が防止され
ている。
などのワイヤハーネスを引き出す際には、機器の
壁体に設けられた引出孔にグロメツトを取付け、
このグロメツトを介してワイヤハーネスを挿通す
ることにより、機器内への異物の侵入が防止され
ている。
ところが、リード線が複数本のワイヤハーネス
からなる束状である場合には、ワイヤハーネス相
互間に隙間を生じ、この隙間から水や油などの異
物か侵入するため、従来はたとえば実開昭59−
152785号公報に示されるように、上記隙間に液状
硬化性充填材を充填した密封構造が採用されてき
た。
からなる束状である場合には、ワイヤハーネス相
互間に隙間を生じ、この隙間から水や油などの異
物か侵入するため、従来はたとえば実開昭59−
152785号公報に示されるように、上記隙間に液状
硬化性充填材を充填した密封構造が採用されてき
た。
第4図は従来のグロメツトの密封構造を示す側
断面説明図であり、1はグロメツト、2はグロメ
ツト1の挿通孔、3は挿通孔2の拡径孔、4は挿
通孔2の縮径孔、5はワイヤハーネス、6はワイ
ヤハーネス5をまとめるビニールテープ、7は液
状硬化性充填材、8は壁体である。
断面説明図であり、1はグロメツト、2はグロメ
ツト1の挿通孔、3は挿通孔2の拡径孔、4は挿
通孔2の縮径孔、5はワイヤハーネス、6はワイ
ヤハーネス5をまとめるビニールテープ、7は液
状硬化性充填材、8は壁体である。
第4図に示した従来例において、グロメツト1
は壁体8の引出孔9に取付けられており、グロメ
ツト1の挿通孔2には、複数本のワイヤハーネス
5が挿通され、これらワイヤハーネス5は挿通孔
2の拡径孔3内に遊挿され、かつ縮径孔4内で締
付けられると共に、前記拡径孔3に充填された液
状硬化性充填材7により、埃、水および油などの
異物が、壁体8内に侵入することが防止されてい
る。
は壁体8の引出孔9に取付けられており、グロメ
ツト1の挿通孔2には、複数本のワイヤハーネス
5が挿通され、これらワイヤハーネス5は挿通孔
2の拡径孔3内に遊挿され、かつ縮径孔4内で締
付けられると共に、前記拡径孔3に充填された液
状硬化性充填材7により、埃、水および油などの
異物が、壁体8内に侵入することが防止されてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述の第4図に示した従来のグ
ロメツトの密封構造においては、ワイヤハーネス
の本数が多い場合に、相互のワイヤハーネスが密
着してその隙間にまで液状硬化性充填材を均一に
充填することが困難となり、密封しきれない隙間
から水や油などの異物が侵入して、完全な密封構
造を達成できないという問題があつた。
ロメツトの密封構造においては、ワイヤハーネス
の本数が多い場合に、相互のワイヤハーネスが密
着してその隙間にまで液状硬化性充填材を均一に
充填することが困難となり、密封しきれない隙間
から水や油などの異物が侵入して、完全な密封構
造を達成できないという問題があつた。
また、上述したような微細な隙間へ充填させる
ための液状硬化性充填材は、その粘度が制限さ
れ、粘度が低く、硬化時間の長い液状硬化性充填
材を使用しなくてはならないという生産上の問題
もあつた。
ための液状硬化性充填材は、その粘度が制限さ
れ、粘度が低く、硬化時間の長い液状硬化性充填
材を使用しなくてはならないという生産上の問題
もあつた。
この考案は、上述した従来のグロメツトの密封
構造における問題点を解決すべく検討した結果、
考案されたものである。
構造における問題点を解決すべく検討した結果、
考案されたものである。
したがつて、この考案の目的は、グロメツトを
完全に密封し、とくに水や油などの侵入を効果的
に防止した、信頼性の高いグロメツトの密封構造
を提供することにある。
完全に密封し、とくに水や油などの侵入を効果的
に防止した、信頼性の高いグロメツトの密封構造
を提供することにある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
すなわち、この考案のグロメツトの密封構造
は、グロメツトの拡径孔と縮径孔が連通したワイ
ヤハーネス挿通孔に、複数本のワイヤハーネスを
挿通すると共に、前記拡径孔から前記縮径孔にか
けて液状硬化性充填材を充填してなるグロメツト
の密封構造において、前記グロメツトのワイヤハ
ーネス挿通孔に位置し、各ワイヤハーネスの延長
方向中間部に波形、クロス形およびループ形から
選ばれた曲げ加工を施すことにより、これら各ワ
イヤハーネス間に空間部を確保したことを特徴と
する。
は、グロメツトの拡径孔と縮径孔が連通したワイ
ヤハーネス挿通孔に、複数本のワイヤハーネスを
挿通すると共に、前記拡径孔から前記縮径孔にか
けて液状硬化性充填材を充填してなるグロメツト
の密封構造において、前記グロメツトのワイヤハ
ーネス挿通孔に位置し、各ワイヤハーネスの延長
方向中間部に波形、クロス形およびループ形から
選ばれた曲げ加工を施すことにより、これら各ワ
イヤハーネス間に空間部を確保したことを特徴と
する。
(作用)
この考案のグロメツトの密封構造は、グロメツ
トのワイヤハーネス挿通孔に位置し、各ワイヤハ
ーネスの延長方向中間部に、波形、クロス形およ
びループ形から選ばれた曲げ加工を施したため、
グロメツトの液状硬化性充填材注入部分に位置す
る各ワイヤハーネス相互間に、十分な空間を安定
に確保することができる。
トのワイヤハーネス挿通孔に位置し、各ワイヤハ
ーネスの延長方向中間部に、波形、クロス形およ
びループ形から選ばれた曲げ加工を施したため、
グロメツトの液状硬化性充填材注入部分に位置す
る各ワイヤハーネス相互間に、十分な空間を安定
に確保することができる。
したがつて、上記ワイヤハーネスの空間部に対
する液状硬化性充填材の浸透性が改良され、硬化
時間の短い液状硬化性充填材の使用が可能で、し
かもその液状硬化性充填材を完全充填することが
でき、効果的な密封構造が達成される。
する液状硬化性充填材の浸透性が改良され、硬化
時間の短い液状硬化性充填材の使用が可能で、し
かもその液状硬化性充填材を完全充填することが
でき、効果的な密封構造が達成される。
また、上記ワイヤハーネスの曲げ加工には、ワ
イヤハーネスの切断作業、複雑な装置および特殊
な材料などを必要としないため、確実な密封構造
をきわめて容易に得ることができる。
イヤハーネスの切断作業、複雑な装置および特殊
な材料などを必要としないため、確実な密封構造
をきわめて容易に得ることができる。
(実施例)
以下、図面を参照しつつ、この考案のグロメツ
トの密封構造の実施例について、詳細に説明す
る。
トの密封構造の実施例について、詳細に説明す
る。
第1図aはこの考案のグロメツトの密封構造の
第1実施例を示す側断面説明図、第1図bは第1
図aのA−A線断面説明図、第2図は同じく第2
実施例を示す側断面説明図、第3図は同じく第3
実施例を示す側断面説明図である。
第1実施例を示す側断面説明図、第1図bは第1
図aのA−A線断面説明図、第2図は同じく第2
実施例を示す側断面説明図、第3図は同じく第3
実施例を示す側断面説明図である。
第1図aおよびbに示した第1実施例におい
て、10はグロメツト、11はグロメツト10の
挿通孔、12は挿通孔11の拡径孔、13は挿通
孔11の縮径孔、20はワイヤハーネス、21は
ワイヤハーネス20の曲げ加工部、23はワイヤ
ハーネス20をまとめるビニールテープ、24は
同じくビニールテープ、30は液状硬化性充填
材、40は壁体である。
て、10はグロメツト、11はグロメツト10の
挿通孔、12は挿通孔11の拡径孔、13は挿通
孔11の縮径孔、20はワイヤハーネス、21は
ワイヤハーネス20の曲げ加工部、23はワイヤ
ハーネス20をまとめるビニールテープ、24は
同じくビニールテープ、30は液状硬化性充填
材、40は壁体である。
この第1実施例において、グロメツト10はそ
の取付溝14を壁体40の引出孔41に嵌め込む
ことにより壁体40に取付けられており、そのワ
イヤハーネス挿通孔11には拡径孔12と縮径孔
13が設けられている。
の取付溝14を壁体40の引出孔41に嵌め込む
ことにより壁体40に取付けられており、そのワ
イヤハーネス挿通孔11には拡径孔12と縮径孔
13が設けられている。
ワイヤハーネス20は、グロメツト10の挿通
孔11に挿通され、その拡径孔12内では遊挿、
縮径孔13内では締付けの状態となつている。
孔11に挿通され、その拡径孔12内では遊挿、
縮径孔13内では締付けの状態となつている。
ここで、上述したグロメツト10のワイヤハー
ネス挿通孔11に位置する各ワイヤハーネス20
には、波形の曲げ加工部21が形成されており、
この曲げ加工部21により各ワイヤハーネス20
間に空間部22が形成されている。
ネス挿通孔11に位置する各ワイヤハーネス20
には、波形の曲げ加工部21が形成されており、
この曲げ加工部21により各ワイヤハーネス20
間に空間部22が形成されている。
しがつて、グロメツト10の拡径孔12に注入
された液状硬化性充填材30は、空間部22へよ
く浸透し、ワイヤハーネス20の外周およびこの
ワイヤハーネス20の束内空間部22に隙間を形
成することがなく、完全に充填されることになる
ため、確実で信頼性の高い密封構造が達成され
る。
された液状硬化性充填材30は、空間部22へよ
く浸透し、ワイヤハーネス20の外周およびこの
ワイヤハーネス20の束内空間部22に隙間を形
成することがなく、完全に充填されることになる
ため、確実で信頼性の高い密封構造が達成され
る。
次に、第2図に示した第2実施例は、各ワイヤ
ハーネス20の曲げ加工部21を、1/2ピツチ変
位のクロス形となした点が、上述した第1実施例
と相違しており、この場合にも上記と同様に曲げ
加工部21により各ワイヤハーネス20間に空間
部22が形成されることによつて、液状硬化性充
填材30の浸透性が向上し、完全な密封効果を得
ることができる。
ハーネス20の曲げ加工部21を、1/2ピツチ変
位のクロス形となした点が、上述した第1実施例
と相違しており、この場合にも上記と同様に曲げ
加工部21により各ワイヤハーネス20間に空間
部22が形成されることによつて、液状硬化性充
填材30の浸透性が向上し、完全な密封効果を得
ることができる。
また、第3図に示した第3実施例は、各ワイヤ
ハーネス20の曲げ加工部21を、各ワイヤハー
ネス20に一回ひねり加工を施したループ形とな
した点が、上述した第1実施例および第2実施例
を相違しており、この場合にも上記と同様に曲げ
加工部21によつて、各ワイヤハーネス20間に
空間部22が形成され、液状硬化性充填材30が
よく浸透して、密封効果を向上せしめることがで
きる。
ハーネス20の曲げ加工部21を、各ワイヤハー
ネス20に一回ひねり加工を施したループ形とな
した点が、上述した第1実施例および第2実施例
を相違しており、この場合にも上記と同様に曲げ
加工部21によつて、各ワイヤハーネス20間に
空間部22が形成され、液状硬化性充填材30が
よく浸透して、密封効果を向上せしめることがで
きる。
なお、ワイヤハーネス20に対する曲げ加工部
21の形成は、たとえばワイヤハーネス20を丸
棒などの芯体に巻き付ける(波形)、相互にねじ
り合わせる(クロス形)および手作業によりひね
る(ループ形)などの容易な手段で行うことがで
き、ワイヤハーネス20の切断作業、複雑な装置
および特殊な材料などを必要とすることなく、き
わめて容易に形成することができる。
21の形成は、たとえばワイヤハーネス20を丸
棒などの芯体に巻き付ける(波形)、相互にねじ
り合わせる(クロス形)および手作業によりひね
る(ループ形)などの容易な手段で行うことがで
き、ワイヤハーネス20の切断作業、複雑な装置
および特殊な材料などを必要とすることなく、き
わめて容易に形成することができる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案のグロメツトの密
封構造は、グロメツトのワイヤハーネス挿通孔に
位置し、各ワイヤハーネスの延長方向中間部に、
波形、クロス形およびループ形から選ばれた曲げ
加工を施したため、グロメツトの液状硬化性充填
材注入部における各ワイヤハーネス相互間に、十
分な空間を安定に確保することができる。したが
つて、上記ワイヤハーネスの空間部に対する液状
硬化性充填材の浸透性が改良され、硬化時間の短
い液状硬化性充填材の使用が可能で、しかもその
液状硬化性充填材を完全充填することができ、効
果的な密封構造が達成される。
封構造は、グロメツトのワイヤハーネス挿通孔に
位置し、各ワイヤハーネスの延長方向中間部に、
波形、クロス形およびループ形から選ばれた曲げ
加工を施したため、グロメツトの液状硬化性充填
材注入部における各ワイヤハーネス相互間に、十
分な空間を安定に確保することができる。したが
つて、上記ワイヤハーネスの空間部に対する液状
硬化性充填材の浸透性が改良され、硬化時間の短
い液状硬化性充填材の使用が可能で、しかもその
液状硬化性充填材を完全充填することができ、効
果的な密封構造が達成される。
また、上記ワイヤハーネスの曲げ加工には、ワ
イヤハーネスの切断作業、複雑な装置および特殊
な材料などを必要としないため、確実な密封構造
をきわめて容易に得ることができる。
イヤハーネスの切断作業、複雑な装置および特殊
な材料などを必要としないため、確実な密封構造
をきわめて容易に得ることができる。
第1図aはこの考案のグロメツトの密封構造の
第1実施例を示す側断面説明図、第1図bは第1
図aのA−A線断面説明図、第2図は同じく第2
実施例を示す側断面説明図、第3図は同じく第3
実施例を示す側断面説明図、第4図は従来のグロ
メツトの密封構造を示す側断面説明図である。 10……グロメツト、11……ワイヤハーネス
挿通孔、12……拡径孔、13……縮径孔、20
……ワイヤハーネス、21……曲げ加工部、22
……空間部、30……液状硬化性充填材、40…
…壁体。
第1実施例を示す側断面説明図、第1図bは第1
図aのA−A線断面説明図、第2図は同じく第2
実施例を示す側断面説明図、第3図は同じく第3
実施例を示す側断面説明図、第4図は従来のグロ
メツトの密封構造を示す側断面説明図である。 10……グロメツト、11……ワイヤハーネス
挿通孔、12……拡径孔、13……縮径孔、20
……ワイヤハーネス、21……曲げ加工部、22
……空間部、30……液状硬化性充填材、40…
…壁体。
Claims (1)
- グロメツトの拡径孔と縮径孔が連通したワイヤ
ハーネス挿通孔に、複数本のワイヤハーネスを挿
通すると共に、前記拡径孔から前記縮径孔にかけ
て液状硬化性充填材を充填してなるグロメツトの
密封構造において、前記グロメツトのワイヤハー
ネス挿通孔に位置し、各ワイヤハーネスの延長方
向中間部に、波形、クロス形およびループ形から
選ばれた曲げ加工を施すことにより、これら各ワ
イヤハーネス間に空間部を確保したことを特徴と
するグロメツトの密封構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151363U JPH051945Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151363U JPH051945Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0158222U JPH0158222U (ja) | 1989-04-12 |
| JPH051945Y2 true JPH051945Y2 (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=31425341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987151363U Expired - Lifetime JPH051945Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051945Y2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314315B2 (ja) * | 1973-07-04 | 1978-05-16 | ||
| JPS52120395A (en) * | 1976-04-02 | 1977-10-08 | Hitachi Cable Ltd | Enclosed structure for wire and cable in wall penetration and construc tion |
| JPS5728493Y2 (ja) * | 1977-12-13 | 1982-06-22 | ||
| JPS587778U (ja) * | 1981-07-08 | 1983-01-19 | 東芝プラント建設株式会社 | 資材吊り上げ用バケツト |
| JPS5818386U (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-04 | 富士電線工業株式会社 | コ−ドプロテクタ |
| JPS59152785U (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-13 | スズキ株式会社 | グロメツトを用いた異物侵入防止装置 |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP1987151363U patent/JPH051945Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158222U (ja) | 1989-04-12 |
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