JPH0520204U - 車両用蛍光灯ユニツトにおけるグローブ取付構造 - Google Patents

車両用蛍光灯ユニツトにおけるグローブ取付構造

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JPH0520204U
JPH0520204U JP10746291U JP10746291U JPH0520204U JP H0520204 U JPH0520204 U JP H0520204U JP 10746291 U JP10746291 U JP 10746291U JP 10746291 U JP10746291 U JP 10746291U JP H0520204 U JPH0520204 U JP H0520204U
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輝昭 宇野
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株式会社三陽電機製作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ビス,ネジ等を用いることなくグローブを着
脱することができ、グローブの取外しの際に蛍光灯ユニ
ットを構成する部材を紛失するおそれがない車両用蛍光
灯ユニットにおけるグローブ取付構造を提供する。 【構成】 蛍光灯ユニットのグローブ14にはロックノ
ブ19を摺動可能に設け、フレーム1には前記ロックノ
ブ19が着脱可能に嵌合する凹所11,嵌合凹部12,
係止部13を設けた。これにより、ビス,ネジ等を用い
なくともロックノブ19をスライドさせて凹所11,嵌
合凹部12,係止部13へ嵌合させればフレーム1にグ
ローブ14が取付けられる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、バス,トラック等の車両に用いられる蛍光灯ユニットにおけるグロ ーブ取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来において、車両用蛍光灯ユニットにおけるグローブは、天井や壁等に固定 されたフレームに対しビス,ネジ等の取付具により取付固定されていた。
【0003】 そして、このビス,ネジ等の取付具が露出するのを防止し、蛍光灯ユニットの 美観を保つため、キャップ等の隠蔽具を前記取付具の表面に覆って取付具を隠蔽 する方法が採られていた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上記した従来のグローブ取付構造では、例えば、蛍光灯を交換する 際にグローブを取り外す場合には、前記取付具や隠蔽具を取り外す必要があるた め、それらを紛失するおそれがあった。
【0005】 本考案は、上記した事情に鑑みてなされたものであって、その目的とするとこ ろは、ビス,ネジ等を用いることなくグローブを着脱することができ、グローブ の取外しの際に蛍光灯ユニットを構成する部材を紛失するおそれがない車両用蛍 光灯ユニットにおけるグローブ取付構造を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案においては、蛍光灯ユニットのフレーム及 びグローブのいずれか一方にはロックノブを摺動可能に設け、他方には前記ロッ クノブが着脱可能に嵌合する凹所を設けたことを要旨としている。
【0007】
【作用】
本考案は上記構成により、ビス,ネジ等を用いなくとも、ロックノブをスライ ドさせて凹所へ嵌合させればフレームにグローブが取付けられる。また、ロック ノブを凹所から外せばグローブを取外すことができる。
【0008】
【実施例】
以下、本考案を具体化した第一実施例を図1〜図6に基づいて説明する。 (第一実施例) 図1,2に示すように、車両用蛍光灯ユニットのフレーム1は、取付ビス2に より図示しない天井面に取付固定されている。フレーム1の内頂面にはシャーシ 3が取着され、このシャーシ3の下面三箇所にはドーナツ状の蛍光灯4を弾性に より着脱可能に挟持する挟持金具5が固定されている。前記シャーシ3下面にお いて蛍光灯4の内周側には半球状の反射板6が設けられている。フレーム1の後 側(図1の左側)には取付孔7が透設されており、この取付孔7にはコネクタ8 が挿入されている。
【0009】 図1,2,6に示すように、フレーム1の後端部には掛止孔9が透設されると ともに、フレーム1の前端両側には仮止用孔10(図2において一方のみ図示) が透設されている。図1〜図3に示すように、フレーム1の前端中央には外側入 口が広いテーパ状の凹所11が形成されており、この凹所11内の左右両側には 嵌合凹部12が形成されている。また、前記凹所11の左右両側にはフレーム1 下端の両側から内側へ延出される係止部13が設けられている。
【0010】 グローブ14は弾性を有し、図1に示すようにその後端部には前記フレーム1 の掛止孔9に対し掛止可能な掛止部15が突設されている。図2,6に示すよう に、グローブ14の前端両側には前記仮止用孔10に仮止めされる仮止用爪部1 6が形成されている。図1〜図3に示すように、グローブ14の前端中央の側面 には前記フレーム1の凹所11に対応して凹部17が形成されており、この凹部 17内には横方向に延びる支持孔18が透設されている。
【0011】 図3,4(c),5に示すように、ロックノブ19は側板20表面がグローブ 側面に沿った形状に形成されており、この側板20の内側面の上側左右両端から 延出された一対の突片21の先端には外方に向って爪部22が形成されている。 また、この側板20の内側面の中間部左右両端には前記支持孔18両端に挿入可 能なガイド部23が突設されるとともに、この両ガイド部23に挟まれてガイド 板24が延設されている。図4(c)に示すように、前記ガイド板24の先端は 基端よりも板厚が薄く形成されて弾性を有している。ガイド板24の先端には前 記支持孔18に係止可能な係止爪部25が形成されている。側板20の上部中央 には鍵状のフック26を挿通可能な横長の挿通孔27が透設されている。
【0012】 さて、上記のように構成された蛍光灯ユニットにおいて、例えば蛍光灯4の交 換等を行う際にはフレーム1に対しグローブ14が着脱されるが、以下にフレー ム1に対するグローブ14の取付構造及びその作用を示す。
【0013】 ロックノブ19のガイド部23及びガイド板24をグローブ14の支持孔18 に向けて押圧すると、ガイド板24の係止爪部25が支持孔18の下端縁に当接 し、ガイド板24先端の弾性に抗してさらに押圧すると係止爪部25が支持孔1 8側に撓んでガイド部23及びガイド板24が挿入される。このとき、ロックノ ブ19は前記ガイド部23及びガイド板24により支持孔18に摺動可能に支持 されるとともに、係止爪部25により支持孔18から脱落しないようになってい る。
【0014】 フレーム1に対しグローブ14を取付けるには、まず支持孔18端縁に係止爪 部25が係止された状態、すなわちグローブ14に対しロックノブ19が最も離 間した状態にしてフレーム1後側の掛止孔9に対しグローブ14の掛止部15を 引掛ける。そして、図6に示すように、フレーム1前側の仮止用孔10にグロー ブ14の仮止用爪部16を係止させて仮止めをしておく。この状態では、フレー ム1の凹所11とグローブ14の凹部17とは上下に対応して配置されている。
【0015】 次に、フレーム1にグローブ14を仮止めした状態でロックノブ19をグロー ブ14側にスライドさせると、ロックノブ19の突片21がフレーム1の凹所1 1内に導かれ、嵌合凹部12に突片21先端の爪部22が嵌合される。この状態 では、突片21がフレーム1の係止部13に係止されており、ロックノブ19が フレームから抜落ちるおそれはない。また、グローブ14の外側面とロックノブ 19の側板20外側面とは面一となっている。
【0016】 一方、フレーム1からグローブ14を取外すには、ロックノブ19の挿通孔2 7にフック26を挿通させ、このフック26を凡そ四半回転させて引張れば嵌合 凹部12と爪部22との嵌合状態が解かれ、凹所11内から後退される。この状 態では、前記したようにフレーム1とグローブ14とは仮止めされているだけな ので、グローブ14を下方に引張れば簡単にフレーム1から外れる。また、フレ ーム1からグローブ14を取外してもロックノブ19はグローブ14から離脱す ることはない。
【0017】 この第一実施例によれば、フレーム1の凹所11は外側入口が広いテーパ状に 形成されているので、ロックノブ19の突片21を凹所11内に導くことが容易 である。しかも、フレーム1に対しグローブ14を取付けた状態では、グローブ 14外側面とロックノブ19の側板20外側面とが面一になるので美観に優れて いる。
【0018】 また、フレーム1に対しグローブ14を取付ける手段として前記構成のロック ノブ19を使用しているためネジ,ビス等は一切使用しておらず、しかもロック ノブ19はグローブ14から外れることがないため、グローブ14の着脱により 蛍光灯ユニットの構成要素の一部を紛失するというおそれがない。
【0019】 次に、第二実施例について説明する。なお、前記第一実施例と同一の構成につ いては同一符号を付しその説明を省略する。 (第二実施例) 図7,8に示すように、車両用蛍光灯ユニットのフレーム1の一部内頂面には シャーシ28が取着され、反射板を兼用している。シャーシ28の下面には二股 形状の蛍光灯29が支持金具30を介して固定されている。なお、フレーム1の 他の内頂面には基板31が取付けられており、スイッチ32、33及び図示しな いインバータ回路等を構成する電子部品が実装されている。
【0020】 図7〜図9に示すように、フレーム1の前端中央部(図7、8の右側)には外 側入口と同じ幅の凹所35が形成されている。この凹所35の上面中央部にはロ ックノブとしてのストッパ40が仮止めされる仮止凹部35aが形成されるとと もに、仮止凹部35aよりも奥方向にはストッパ40のロック位置にて嵌合され る嵌合凹部35bが形成されている。また、各凹部35a,35bの両側部には ストッパ40の挿入をガイドするL及び逆L字形状のガイド部36が互いに平行 に突設されている。この両ガイド部36の後端部にはストッパ40の挿入時に係 止可能な係止壁36aが形成されている。
【0021】 グローブ38は平面U字板形状のレンズ38aと、このレンズ38aの内周部 に接着固定されたカバー38bとから構成されている。このカバー38bの前記 凹所35に対応する前端部(図7、8の右側)には板形状の凸部39が延設され ている。この凸部39はその両側部39aを除く部分が内寄りに形成され、スト ッパ40の摺動する摺動部39bとなっている。この摺動部39bの先端は前記 仮止凹部35aと前記嵌合凹部35bとの間に位置するようになっているととも に、若干その肉厚が薄く形成されている。(図10(b)参照)また、摺動部3 9bと両側部39aとの間には溝39cが設けられており、グローブ38の装着 時に凸部39が前記両ガイド部36に当接しないようになっている。
【0022】 図9,図10(a)〜10(c)に示すように、ストッパ40は断面略U字形 状に形成されており、基板40aとバネ部40bとから構成されている。前記基 板40aは前記両ガイド部36間の距離に対応する長さを有するとともに、その 裏面中央部に嵌合片40cが形成されている。この嵌合片40cはその中央部が 折曲げられて山形状となっており、かつ、外部からの押圧に対して上下方向に若 干変位可能となっている。また基板40aの基端側の頂部が内側に折曲げられて スライド抵抗部40dが形成されている。前記バネ部40bは前記基板40aの 先端に対応する長さを有するとともに、その先端側が基板40a側に湾曲されて いる。そして、ストッパ40はその基板40aを両ガイド部36に挿入すると、 スライド抵抗部40dがガイド部36の内面に当接しながら摺動するようになっ ている。さらに、ストッパ40の先端開口側からバネ部40bを介して前記摺動 部39bを挟圧可能となっている。
【0023】 また、図9に示すように、前記凹所35の両側部には一対の係合孔41が透設 されるとともに、両側部外周縁及び前面には段部42が形成されている。また、 凹所35には前記段部42の形状に一致する取付部カバー43が設けられるとと もに、同カバー43の両内側部には前記係合孔41に対して係脱可能な有弾性の 係合片43aが形成されている。そして、カバー43は前記凹所35に対して着 脱可能となっている。
【0024】 次に、このように構成された蛍光灯ユニットの作用を説明する。 フレーム1にグローブ38を取付けるには、図10(a)に示すように、最初 にストッパ40の基板40aをガイド部36に挿入する。すると、嵌合片40c が仮止凹部35aに嵌合されるとともに、スライド抵抗部40dがガイド部36 に当接されてストッパ40が仮止めされる。次に、フレーム1後側の掛止孔9に グローブ38の掛止部15を引掛けるとともに、図10(b)に示すように、凸 部39をフレーム1に当接させる。そして、この状態でストッパ40をその基端 部側からグローブ38側に押圧すると、嵌合片40cはその先端部が押圧されて 下方に変位して仮止凹部35aとの嵌合が解除されるとともに、基板40aはス ライド抵抗部41cによりガイド部36に当接されながら摺動される。同時に、 バネ部40bはその先端部が摺動部39bの端部を介しての押圧により変形され 、基板40aとともに摺動部39bを挟圧する。さらに、ストッパ40をグロー ブ38側に押圧すると、図10(c)に示すように、ストッパ40の嵌合片40 cは嵌合凹部35bに嵌合されてロックされる。この状態では、基板40aがガ イド部36に係止されており、ストッパ40がフレーム1から抜落ちるおそれは ない。そして、フレーム1にグローブ38が取付けられた後、取付部カバー43 をその係合片43aを係合孔41に係合させて凹所35に装着させることにより この取付部分が隠蔽される。この状態では、フレーム1の外面と取付部カバー4 3の外面とは面一になっている。
【0025】 一方、フレーム1からグローブ38を取外すには、取付部カバー43をその係 合片43aの係合孔41に対する係合を解除させてフレーム1から脱着させた状 態で、ストッパ40をフレーム1外方に引っ張ると、嵌合片40cはその先端部 が下方に変位して仮止凹部35aとの嵌合が解除される。そして、再び、嵌合片 40cが仮止凹部35aに位置されると、その押圧が解除されて元の状態に戻り 嵌合されてストッパ40が仮止めされる。この後、グローブ38は下方に移動す ればフレーム1から外れる。また、フレーム1からグローブ38を取外してもス トッパ40は仮止めされているため、フレーム1から離脱することはない。
【0026】 この第二実施例によれば、フレーム1に対しグローブ38を取付ける手段とし てストッパ40を使用しているため、ネジ,ビス等は一切使用せずに着脱するこ とができる。
【0027】 また、グローブ38の取外しの際においては、ストッパ40は仮止めされてフ レーム1から外れることがないため、蛍光灯ユニットを構成する部材を紛失する というおそれがない。
【0028】 さらに、グローブ38の取付けにおいては、ネジ,ビス等は一切使用していな いため、これらを用いた締付けによる集中応力が加わることがなく、グローブが 破損したりするおそれはない。
【0029】 また、ストッパ40をグローブ38に取付けにおいては、従来のネジ,ビス等 と比較して、重力方向に対しての取付けではなく、水平方向に対しての取付けで あるため、振動、衝撃等の外部からの要因によりストッパ40をグローブ38か ら外れにくくすることができる。
【0030】 なお、本考案は前記実施例に限定されるものではなく、本考案の趣旨から逸脱 しない範囲において以下のようにして実施してもよい。 上記第一実施例では、ロックノブ19を引き出す手段としてフック26を設け たが、この代わりに、ロックノブ19表面に把手を設けたり、ロックノブ19を フレーム1側に摺動可能に設けるとともにグローブ14側に凹所11を透設して もよい。
【0031】
【考案の効果】
以上詳述したように、本考案の車両用蛍光灯ユニットにおけるグローブ取付構 造によれば、ビス,ネジ等を用いることなくグローブを着脱することができるた め、グローブの取外しの際に蛍光灯ユニットを構成する部材を紛失するおそれが ないという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第一実施例を示し、車両用蛍光灯ユニ
ットにおけるグローブ取付構造を表す断面図である。
【図2】同実施例を示し、車両用蛍光灯ユニットにおけ
るグローブ取付構造を表す平面図である。
【図3】同実施例を示し、グローブ取付部分の分解斜視
図である。
【図4】同実施例を示し、(a)はフレームの一部断面
図,(b)はグローブの一部断面図,(c)はロックノ
ブの断面図である。
【図5】同実施例を示し、グローブ取付部分の一部断面
図である。
【図6】同実施例を示し、グローブの仮止部分の一部断
面図である。
【図7】第二実施例における車両用蛍光灯ユニットの平
面図である。
【図8】同実施例を示し、車両用蛍光灯ユニットの内部
を表す一部断面図である。
【図9】同実施例を示し、グローブ取付部分の分解斜視
図である。
【図10】同実施例を示し、(a)は凹所にストッパを
仮止めした状態を示す断面図、(b)はフレームにグロ
ーブを当接させた状態を示す断面図、(c)はストッパ
を介してフレームにグローブが取付けられた状態を示す
断面図である。
【符号の説明】
1…フレーム、11…凹所、14,38…グローブ、1
9…ロックノブ、40…ストッパ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 蛍光灯ユニットのフレーム及びグローブ
    のいずれか一方にはロックノブを摺動可能に設け、他方
    には前記ロックノブが着脱可能に嵌合する凹所を設けた
    ことを特徴とする車両用蛍光灯ユニットにおけるグロー
    ブ取付構造。
JP1991107462U 1991-06-25 1991-12-26 車両用蛍光灯ユニットにおけるグローブ取付構造 Expired - Lifetime JP2593723Y2 (ja)

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JP3-48205 1991-03-13
JP4820591 1991-06-25
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JPH0520204U true JPH0520204U (ja) 1993-03-12
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5693903U (ja) * 1979-12-21 1981-07-25
JPS5853405U (ja) * 1981-10-08 1983-04-11 本田技研工業株式会社 車両用灯器のカバ−取付構造

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