JPH0520838Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0520838Y2 JPH0520838Y2 JP1987012795U JP1279587U JPH0520838Y2 JP H0520838 Y2 JPH0520838 Y2 JP H0520838Y2 JP 1987012795 U JP1987012795 U JP 1987012795U JP 1279587 U JP1279587 U JP 1279587U JP H0520838 Y2 JPH0520838 Y2 JP H0520838Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- inclined surface
- storage
- storage pit
- pit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、バスなどの車両、さらには各種の物
品を多段に立体格納する立体格納装置に関するも
のである。
品を多段に立体格納する立体格納装置に関するも
のである。
(従来の技術)
バス立体格納装置の従来例を第3,4図によつ
て説明すると、地面1にパレツト収納用ピツト2
を凹設し、パレツト収納用ピツト2内に収納され
た複数枚のパレツト3a,3b,3c上にバスa
を乗り入れて配車し、パレツト収納ピツト2上に
立設されている格納構体5に設けられた昇降機構
によつて最上段側のパレツト3aとともにバスa
を上昇して、格納構体5に配設された適宜の支持
機構によりパレツト3aを係止して支持し、その
繰り返しにより第3図に示すように多段に立体格
納するとともに、逆操作により下降して出庫する
構造になつており、前記昇降機構は、例えば、地
上側に立設されている流体圧シリンダ5aにより
操作されシーブ5cで案内された複数本のワイヤ
またチエン5bにより連結金具(図示省略)を介
しパレツトを連結して昇降するとともに、パレツ
ト収納ピツト2に収納されている最上段のパレツ
ト3aが上昇されると、地面1即ちバス乗入れ面
と次段パレツト3b上面との間に大きいレベル差
が生じ、バス乗入れ時に下側のパレツトに浮き上
りが生ずるため、下部のパレツト側に浮き上り防
止用の固定装置が配設されている。
て説明すると、地面1にパレツト収納用ピツト2
を凹設し、パレツト収納用ピツト2内に収納され
た複数枚のパレツト3a,3b,3c上にバスa
を乗り入れて配車し、パレツト収納ピツト2上に
立設されている格納構体5に設けられた昇降機構
によつて最上段側のパレツト3aとともにバスa
を上昇して、格納構体5に配設された適宜の支持
機構によりパレツト3aを係止して支持し、その
繰り返しにより第3図に示すように多段に立体格
納するとともに、逆操作により下降して出庫する
構造になつており、前記昇降機構は、例えば、地
上側に立設されている流体圧シリンダ5aにより
操作されシーブ5cで案内された複数本のワイヤ
またチエン5bにより連結金具(図示省略)を介
しパレツトを連結して昇降するとともに、パレツ
ト収納ピツト2に収納されている最上段のパレツ
ト3aが上昇されると、地面1即ちバス乗入れ面
と次段パレツト3b上面との間に大きいレベル差
が生じ、バス乗入れ時に下側のパレツトに浮き上
りが生ずるため、下部のパレツト側に浮き上り防
止用の固定装置が配設されている。
(考案が解決しようとする問題点)
従来の前記立体格納装置は、比較的にパレツト
収納用ピツトが深くなり下段パレツトの浮上り防
止用の固定装置が必要となつてコスト高になると
ともに、地面側の乗入れ面と収納されているパレ
ツト間のレベル差によりパレツト上への乗入れな
どの操作に円滑性を欠くなどの問題があるととも
に、パレツト収納用ピツト内を格納スペースとし
て利用できないなどの問題点がある。
収納用ピツトが深くなり下段パレツトの浮上り防
止用の固定装置が必要となつてコスト高になると
ともに、地面側の乗入れ面と収納されているパレ
ツト間のレベル差によりパレツト上への乗入れな
どの操作に円滑性を欠くなどの問題があるととも
に、パレツト収納用ピツト内を格納スペースとし
て利用できないなどの問題点がある。
(問題点の解決手段)
本考案は、前記のような問題点に対処するため
の立体格納装置であつて、格納構体の下部に配設
されたパレツト収納用ピツト内に複数枚のパレツ
トを収納し、前記パレツト収納用ピツト上に立設
されている前記格納構体に配設された昇降機構に
よつて前記パレツトを昇降し立体格納する立体格
納装置において、前記パレツト収納用ピツトの一
端側に地面より下向きに傾斜する下向き傾斜面を
形成し、該下向き傾斜面に平行の下向き傾斜面を
下側パレツトの端部に形成すると共に該下向き傾
斜面と逆の上向き傾斜面を上側パレツトの端部に
形成したことにより機構の簡素化、コスト節減と
ともに格納操作性能、格納効率を高めて前記のよ
うな問題点を解消している。
の立体格納装置であつて、格納構体の下部に配設
されたパレツト収納用ピツト内に複数枚のパレツ
トを収納し、前記パレツト収納用ピツト上に立設
されている前記格納構体に配設された昇降機構に
よつて前記パレツトを昇降し立体格納する立体格
納装置において、前記パレツト収納用ピツトの一
端側に地面より下向きに傾斜する下向き傾斜面を
形成し、該下向き傾斜面に平行の下向き傾斜面を
下側パレツトの端部に形成すると共に該下向き傾
斜面と逆の上向き傾斜面を上側パレツトの端部に
形成したことにより機構の簡素化、コスト節減と
ともに格納操作性能、格納効率を高めて前記のよ
うな問題点を解消している。
(作用)
パレツト収納用ピツトに収納されている上側パ
レツトのレベル調整用傾斜面を上側に配置する
と、該傾斜面によつて地上側の乗入れ面とパレツ
ト上面間を連絡したレベル調整の状態になつてレ
ベル差が実質的に解消され、パレツト上への乗り
入れ配置、取り出しが円滑となり、下側パレツト
のレベル調整用傾斜面を下側にして配置すること
により、パレツト収納用ピツトの一端側に対向さ
れた傾斜面の形成が可能になつて、同パレツト収
納用ピツト内を格納スペースとして使用可能とな
る。
レツトのレベル調整用傾斜面を上側に配置する
と、該傾斜面によつて地上側の乗入れ面とパレツ
ト上面間を連絡したレベル調整の状態になつてレ
ベル差が実質的に解消され、パレツト上への乗り
入れ配置、取り出しが円滑となり、下側パレツト
のレベル調整用傾斜面を下側にして配置すること
により、パレツト収納用ピツトの一端側に対向さ
れた傾斜面の形成が可能になつて、同パレツト収
納用ピツト内を格納スペースとして使用可能とな
る。
(実施例)
第1図および第2図に本考案の一実施例を示
し、地面1に凹設されたパレツト収納用ピツト1
0を設け、格納構体5の下部に配設されたパレツ
ト収納用ピツト10に複数枚のパレツトを収納
し、パレツト収納用ピツト10上に立設されてい
る格納構体5に設けた昇降機構によつて前記パレ
ツトを昇降し立体格納する立体格納装置におい
て、前記パレツト11a,11bの少なくとも一
端側にレベル調整用傾斜面12を設けた構成にな
つている。
し、地面1に凹設されたパレツト収納用ピツト1
0を設け、格納構体5の下部に配設されたパレツ
ト収納用ピツト10に複数枚のパレツトを収納
し、パレツト収納用ピツト10上に立設されてい
る格納構体5に設けた昇降機構によつて前記パレ
ツトを昇降し立体格納する立体格納装置におい
て、前記パレツト11a,11bの少なくとも一
端側にレベル調整用傾斜面12を設けた構成にな
つている。
前記昇降機構について詳述すると、立設された
流体圧シリンダ5aと、流体圧シリンダ5aに連
結され複数のシーブ5cに案内された複数本のワ
イヤ5b(またはチエン)等によつて構成され、
各チエン5bの先端部に取り付けられた適宜の連
結金具(図示省略)によつてパレツトに着脱可能
に連結可能になつており、流体圧シリンダ5aに
よるワイヤ5bの操作によりパレツトが昇降され
て、格納構体5に配設されている適宜の着脱可能
な支持機構(図示省略)によつて各パレツトが
上、下多段に支持されて、格納される。
流体圧シリンダ5aと、流体圧シリンダ5aに連
結され複数のシーブ5cに案内された複数本のワ
イヤ5b(またはチエン)等によつて構成され、
各チエン5bの先端部に取り付けられた適宜の連
結金具(図示省略)によつてパレツトに着脱可能
に連結可能になつており、流体圧シリンダ5aに
よるワイヤ5bの操作によりパレツトが昇降され
て、格納構体5に配設されている適宜の着脱可能
な支持機構(図示省略)によつて各パレツトが
上、下多段に支持されて、格納される。
前記パレツト11a,11bは、パレツト収納
用ピツト10内に第2図に示すように収納される
ため、パレツト収納用ピツト10の一端側に傾斜
面10aを形成可能となり、該パレツト収納用ピ
ツト10は大幅に浅く形成される。
用ピツト10内に第2図に示すように収納される
ため、パレツト収納用ピツト10の一端側に傾斜
面10aを形成可能となり、該パレツト収納用ピ
ツト10は大幅に浅く形成される。
本考案の実施例は、前記のような構成になつて
おり作用について説明すると、第2図に示すよう
に格納構体5の下部、即ち地面1に凹設されてい
るパレツト収納ピツト10内に、パレツト11
a,11bを図示のように収納する。パレツト1
1bのレベル調整用傾斜面12はパレツト収納ピ
ツト10の傾斜面10a側にし下側に向けて収納
するとともに、パレツト11aのレベル調整用傾
斜面12は上側に向けて収納するため、パレツト
収納ピツト10の深さをパレツトの高さ程度に浅
く形成して上側のパレツト11aが地面1上から
突出されるようにしても、同パレツト11aのレ
ベル調整用傾斜面12が地面1と同パレツト11
aの上面間のレベル差を解消、調整する配置とな
り、地面1と同パレツト11a上間のバスaなど
の乗り入れ、取り出しが円滑に行われ、また、下
側のパレツト11aの上面は地面1とほぼ同高レ
ベルになり乗り入れ、取り出しが円滑になる。
おり作用について説明すると、第2図に示すよう
に格納構体5の下部、即ち地面1に凹設されてい
るパレツト収納ピツト10内に、パレツト11
a,11bを図示のように収納する。パレツト1
1bのレベル調整用傾斜面12はパレツト収納ピ
ツト10の傾斜面10a側にし下側に向けて収納
するとともに、パレツト11aのレベル調整用傾
斜面12は上側に向けて収納するため、パレツト
収納ピツト10の深さをパレツトの高さ程度に浅
く形成して上側のパレツト11aが地面1上から
突出されるようにしても、同パレツト11aのレ
ベル調整用傾斜面12が地面1と同パレツト11
aの上面間のレベル差を解消、調整する配置とな
り、地面1と同パレツト11a上間のバスaなど
の乗り入れ、取り出しが円滑に行われ、また、下
側のパレツト11aの上面は地面1とほぼ同高レ
ベルになり乗り入れ、取り出しが円滑になる。
第2図に示すように上側のパレツト11a上に
バスaなどが配車(または配置)されると、昇降
機構5a,b,cの流体圧シリンダ5aにより複
数本のワイヤ5b(またはチエン)を操作し、同
ワイヤ5bをパレツト11aに適宜の連結金具
(図示省略)などで連結して、パレツト11aと
ともにバスaなどを格納構体5中で上昇し、格納
構体5に設けた適宜の支持機構(図示省略)で支
持し、下側のパレツト11bもバスaなどととも
に上昇、支持されるとともに、パレツト収納ピツ
ト10は、従来例に比べ著しく浅く形成されかつ
一端側に傾斜面10aを設けられて、同傾斜面1
0aによりパレツト収納用ピツト10内へのバス
aなどの乗り入れが容易、円滑に行われ、第1図
に示すように2個のパレツト使用により3個のバ
スなどが効率よく多段に立体格納される。また、
逆操作により出庫を円滑に行うことができる。
バスaなどが配車(または配置)されると、昇降
機構5a,b,cの流体圧シリンダ5aにより複
数本のワイヤ5b(またはチエン)を操作し、同
ワイヤ5bをパレツト11aに適宜の連結金具
(図示省略)などで連結して、パレツト11aと
ともにバスaなどを格納構体5中で上昇し、格納
構体5に設けた適宜の支持機構(図示省略)で支
持し、下側のパレツト11bもバスaなどととも
に上昇、支持されるとともに、パレツト収納ピツ
ト10は、従来例に比べ著しく浅く形成されかつ
一端側に傾斜面10aを設けられて、同傾斜面1
0aによりパレツト収納用ピツト10内へのバス
aなどの乗り入れが容易、円滑に行われ、第1図
に示すように2個のパレツト使用により3個のバ
スなどが効率よく多段に立体格納される。また、
逆操作により出庫を円滑に行うことができる。
さらに、2個のパレツトがパレツト収納用ピツ
ト10内から上昇されたのち、新らたなパレツト
をパレツト収納用ピツト10に収納し、格納構体
5の高さを増加すると、さらに多くのバスなどを
立体格納できる。
ト10内から上昇されたのち、新らたなパレツト
をパレツト収納用ピツト10に収納し、格納構体
5の高さを増加すると、さらに多くのバスなどを
立体格納できる。
なお、前記実施例では、パレツトの一端側のみ
に傾斜面を設けているが、両端側に傾斜面を設け
ることも可能である。
に傾斜面を設けているが、両端側に傾斜面を設け
ることも可能である。
(考案の効果)
このように本考案によるときはパレツト収納用
ピツトの一端側に地面より下向きに傾斜する下向
き傾斜面を形成し、該下向き傾斜面に平行の下向
き傾斜面を下側パレツトの端部に形成すると共に
該下向き傾斜面と逆の上向き傾斜面を上側パレツ
トの端部に形成したものであるからパレツト収納
用ヒツトの一端側を地面より下向き傾斜面とする
パレツト収納用ピツトは浅く小型化して格納スペ
ースとして有効に利用でき、又このパレツト収納
用ピツトの一端側の地面より下向きの下向き傾斜
面に平行の下向き傾斜面を有する下側パレツト
と、その下向き傾斜面と逆の上向き傾斜面を有す
る上側パレツトとはそのパレツト長さを同一とし
てピツトへの収納を容易にすることができると共
にその傾斜面によつてパレツト上への車の乗入
れ、退出が円滑となり格納操作性能、格納効率が
著しく向上する等の効果を有する。
ピツトの一端側に地面より下向きに傾斜する下向
き傾斜面を形成し、該下向き傾斜面に平行の下向
き傾斜面を下側パレツトの端部に形成すると共に
該下向き傾斜面と逆の上向き傾斜面を上側パレツ
トの端部に形成したものであるからパレツト収納
用ヒツトの一端側を地面より下向き傾斜面とする
パレツト収納用ピツトは浅く小型化して格納スペ
ースとして有効に利用でき、又このパレツト収納
用ピツトの一端側の地面より下向きの下向き傾斜
面に平行の下向き傾斜面を有する下側パレツト
と、その下向き傾斜面と逆の上向き傾斜面を有す
る上側パレツトとはそのパレツト長さを同一とし
てピツトへの収納を容易にすることができると共
にその傾斜面によつてパレツト上への車の乗入
れ、退出が円滑となり格納操作性能、格納効率が
著しく向上する等の効果を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す側面図、第2
図は第1図のパレツト収納用ピツトの拡大縦断面
図、第3図は従来例の側面図、第4図は第3図の
パレツト収納用ピツトの拡大縦断面図である。 5……格納構体、5a,b,c……昇降機構、
10……パレツト収納用ピツト、11a,b……
パレツト、12……レベル調整用傾斜面。
図は第1図のパレツト収納用ピツトの拡大縦断面
図、第3図は従来例の側面図、第4図は第3図の
パレツト収納用ピツトの拡大縦断面図である。 5……格納構体、5a,b,c……昇降機構、
10……パレツト収納用ピツト、11a,b……
パレツト、12……レベル調整用傾斜面。
Claims (1)
- 格納構体の下部に配設されたパレツト収納用ピ
ツト内に複数枚のパレツトを収納し、前記パレツ
ト収納用ピツト上に立設されている前記格納構体
に配設された昇降機構によつて前記パレツトを昇
降し、立体格納する立体格納装置において、前記
パレツト収納用ピツトの一端側に地面より下向き
に傾斜する下向き傾斜面を形成し、該下向き傾斜
面に平行の下向き傾斜面を下側パレツトの端部に
形成すると共に該下向き傾斜面と逆の上向き傾斜
面を上側パレツトの端部に形成したことを特徴と
する立体格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012795U JPH0520838Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987012795U JPH0520838Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63122550U JPS63122550U (ja) | 1988-08-09 |
| JPH0520838Y2 true JPH0520838Y2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=30801256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987012795U Expired - Lifetime JPH0520838Y2 (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520838Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4861572U (ja) * | 1971-11-11 | 1973-08-04 |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP1987012795U patent/JPH0520838Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63122550U (ja) | 1988-08-09 |
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