JPH0521232Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0521232Y2 JPH0521232Y2 JP941285U JP941285U JPH0521232Y2 JP H0521232 Y2 JPH0521232 Y2 JP H0521232Y2 JP 941285 U JP941285 U JP 941285U JP 941285 U JP941285 U JP 941285U JP H0521232 Y2 JPH0521232 Y2 JP H0521232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- gourd
- rectangular
- stage
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000219122 Cucurbita Species 0.000 description 2
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は電源の開閉等に使用するプツシユス
イツチに関するものである。
イツチに関するものである。
従来、2組の接点がオン、1組の接点のみがオ
ン、2組の接点がオフとなる3段切替のプツシユ
スイツチとして、次のものが用いられている。す
なわち、各組の接点付接触ばねを動作させる矩形
状カムとひようたん形カムとを同一回転軸に一体
に設け、かつ前記回転軸に爪車を設け、この爪車
を操作レバーで押して1ピツチずつ回転させるも
のである。第7図ないし第9図は上記のプツシユ
スイツチの切替状態を示す。同図において、6′
は矩形状の中央部が支持された矩形状カム、7′
は略円板状の中央部が支持されて対称位置に一対
の切欠を形成することによりひようたん形とした
ひようたん形カム、3は固定接点、2A′,2
B′は接点付接触ばねである。接点付接触ばね2
A′,2B′はカム当り突部19が設けてある。第
7図は第1段の切替状態であり、両組の接点がオ
ンとなつている。第8図は第2段の切替状態であ
り、矩形状カム側の接点のみがオンとなつてい
る。第9図は第3段の切替状態であり、2組の接
点ともオフとなつている。
ン、2組の接点がオフとなる3段切替のプツシユ
スイツチとして、次のものが用いられている。す
なわち、各組の接点付接触ばねを動作させる矩形
状カムとひようたん形カムとを同一回転軸に一体
に設け、かつ前記回転軸に爪車を設け、この爪車
を操作レバーで押して1ピツチずつ回転させるも
のである。第7図ないし第9図は上記のプツシユ
スイツチの切替状態を示す。同図において、6′
は矩形状の中央部が支持された矩形状カム、7′
は略円板状の中央部が支持されて対称位置に一対
の切欠を形成することによりひようたん形とした
ひようたん形カム、3は固定接点、2A′,2
B′は接点付接触ばねである。接点付接触ばね2
A′,2B′はカム当り突部19が設けてある。第
7図は第1段の切替状態であり、両組の接点がオ
ンとなつている。第8図は第2段の切替状態であ
り、矩形状カム側の接点のみがオンとなつてい
る。第9図は第3段の切替状態であり、2組の接
点ともオフとなつている。
操作レバーを押してカム6′,7′を回転させる
ときは、カム6′,7′の突出部分が接点付接触ば
ね2A′,2B′を乗り超えることにより、操作感
触すなわちクリツク感が得られる。しかし、第1
0図A〜Cに示すように、各段の操作感触に差が
生じ、高級感が得られないという問題があつた。
第10図はストロークに対する操作力の推移を示
す。特に、第1段の切換のときに、第10図Aに
点Pで示すように、カムの山が低くて落ちるタイ
ミングが早く、第2段、第3段と比べて操作感触
が違いすぎる。このような傾向は、容量が大きく
て小形の場合に接点付接触ばねの断面係数が大き
いために強い。
ときは、カム6′,7′の突出部分が接点付接触ば
ね2A′,2B′を乗り超えることにより、操作感
触すなわちクリツク感が得られる。しかし、第1
0図A〜Cに示すように、各段の操作感触に差が
生じ、高級感が得られないという問題があつた。
第10図はストロークに対する操作力の推移を示
す。特に、第1段の切換のときに、第10図Aに
点Pで示すように、カムの山が低くて落ちるタイ
ミングが早く、第2段、第3段と比べて操作感触
が違いすぎる。このような傾向は、容量が大きく
て小形の場合に接点付接触ばねの断面係数が大き
いために強い。
この考案は、3段切替につき、各段の操作感触
の差の少ない高級感のあるプツシユスイツチを提
供することを目的とする。
の差の少ない高級感のあるプツシユスイツチを提
供することを目的とする。
この考案のプツシユスイツチは、操作爪を有し
て前記操作爪を往復移動させる押込操作レバー
と、前記操作爪の一方向の移動により押圧されて
回動する爪車を有するとともに矩形状の中央部が
支持された矩形状カムを有しさらに略円板状の中
央部が支持されて対称位置に一対の切欠を形成す
ることによりひようたん形としたひようたん形カ
ムを有する回転軸と、前記爪車の逆回転を規制す
る逆止手段と、前記矩形状カムおよび前記ひよう
たん形カムの回動によりそれぞれ押圧されて接離
動作する一対の接点付接触ばねとを備え、前記回
転軸の1回転により全オン、1オンおよび全オフ
の切換えが可能となるように前記矩形状カムと前
記ひようたん形カムの回転方向の位置を設定する
とともに、前記矩形状カムおよびひようたん形カ
ムの各突出部分の回転方向後側の角部を鋭角状に
突出させたことを特徴とするものである。
て前記操作爪を往復移動させる押込操作レバー
と、前記操作爪の一方向の移動により押圧されて
回動する爪車を有するとともに矩形状の中央部が
支持された矩形状カムを有しさらに略円板状の中
央部が支持されて対称位置に一対の切欠を形成す
ることによりひようたん形としたひようたん形カ
ムを有する回転軸と、前記爪車の逆回転を規制す
る逆止手段と、前記矩形状カムおよび前記ひよう
たん形カムの回動によりそれぞれ押圧されて接離
動作する一対の接点付接触ばねとを備え、前記回
転軸の1回転により全オン、1オンおよび全オフ
の切換えが可能となるように前記矩形状カムと前
記ひようたん形カムの回転方向の位置を設定する
とともに、前記矩形状カムおよびひようたん形カ
ムの各突出部分の回転方向後側の角部を鋭角状に
突出させたことを特徴とするものである。
この構成によると、各カムの径方向外端の回転
方向後側の角部を鋭角状に突出させたので、接点
ばねが各カムによる支え状態から落ちて固定接点
に接するときの操作力のピーク値が高くなり、か
つ落ちるタイミングが遅くなる。そのため、第1
段の切替状態、すなわち両接点の組がオンになる
ときの操作感触が強くなる。そのため、片方のみ
オンとなる第2段の切替時や、両方ともオフとな
る第3段の切替時と同様な操作感触が第1段の切
替時にも得られ、各段での操作感触の差が小さく
なる。なお、第2段および第3段の切替時は、カ
ムにより接点付接触ばねを起こすので、操作感触
が強い。
方向後側の角部を鋭角状に突出させたので、接点
ばねが各カムによる支え状態から落ちて固定接点
に接するときの操作力のピーク値が高くなり、か
つ落ちるタイミングが遅くなる。そのため、第1
段の切替状態、すなわち両接点の組がオンになる
ときの操作感触が強くなる。そのため、片方のみ
オンとなる第2段の切替時や、両方ともオフとな
る第3段の切替時と同様な操作感触が第1段の切
替時にも得られ、各段での操作感触の差が小さく
なる。なお、第2段および第3段の切替時は、カ
ムにより接点付接触ばねを起こすので、操作感触
が強い。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第6図に示
す。図において、1は本体ケースであり、この考
案の要部となる2枚の接点付接触ばね2A,2B
と、他の1枚の接点付接触ばね2Cとが並べて取
付けてある。各接点付接触ばね2A〜2Cは、カ
ム当り突部19が切起形成してある。また、接点
付接触ばね2A〜2Cと弾接する3枚の固定接点
3(1枚のみ図示)が本体ケース1に固定してあ
る。2枚の接点付接触ばね2A,2Bは互いに接
続されている(第6図参照)。2枚の接点付接触
ばね2A,2Bは、爪車4と一体に回転軸5に設
けた矩形状の中央部が支持された矩形状カム6
と、略円板状の中央部が支持されて対称位置に一
対の切欠を形成することによりひようたん形とし
たひようたん形カムとにより、各々固定接点3に
対して離間操作される。回転軸5は、本体ケース
1の一側の外壁と中間支持壁8とで両端が回転自
在に支持されている。回転軸5にはオンオフ状態
を示す表示板9が取付けてある。残りの1枚の接
点付接触ばね2Cは、回転操作アーム10に設け
た突片11により、固定接点3に対して離反操作
される。
す。図において、1は本体ケースであり、この考
案の要部となる2枚の接点付接触ばね2A,2B
と、他の1枚の接点付接触ばね2Cとが並べて取
付けてある。各接点付接触ばね2A〜2Cは、カ
ム当り突部19が切起形成してある。また、接点
付接触ばね2A〜2Cと弾接する3枚の固定接点
3(1枚のみ図示)が本体ケース1に固定してあ
る。2枚の接点付接触ばね2A,2Bは互いに接
続されている(第6図参照)。2枚の接点付接触
ばね2A,2Bは、爪車4と一体に回転軸5に設
けた矩形状の中央部が支持された矩形状カム6
と、略円板状の中央部が支持されて対称位置に一
対の切欠を形成することによりひようたん形とし
たひようたん形カムとにより、各々固定接点3に
対して離間操作される。回転軸5は、本体ケース
1の一側の外壁と中間支持壁8とで両端が回転自
在に支持されている。回転軸5にはオンオフ状態
を示す表示板9が取付けてある。残りの1枚の接
点付接触ばね2Cは、回転操作アーム10に設け
た突片11により、固定接点3に対して離反操作
される。
爪車4は、6枚の爪を有するものであり、押込
操作レバー12の操作爪13に押されて回転させ
られる。この場合、爪車4の逆回転を規制する逆
止手段として弾性材等からなる別部材の逆止爪
(図示せず)等を設けている。押込操作レバー1
2は、その軸心部に設けられた貫通穴が本体ケー
ス1に立設されたガイド軸14に嵌合して昇降自
在に支持され、かつ復帰ばね15により押上げ付
勢されている。また、押込操作レバー12は縦溝
16を有し、本体ケース1に設けた回り止め兼ス
トツパ17(第2図)が嵌合している。押込操作
レバー12の上端には押釦18が冠着してある。
操作レバー12の操作爪13に押されて回転させ
られる。この場合、爪車4の逆回転を規制する逆
止手段として弾性材等からなる別部材の逆止爪
(図示せず)等を設けている。押込操作レバー1
2は、その軸心部に設けられた貫通穴が本体ケー
ス1に立設されたガイド軸14に嵌合して昇降自
在に支持され、かつ復帰ばね15により押上げ付
勢されている。また、押込操作レバー12は縦溝
16を有し、本体ケース1に設けた回り止め兼ス
トツパ17(第2図)が嵌合している。押込操作
レバー12の上端には押釦18が冠着してある。
前記矩形状カム6およびひようたん形カム7
は、各々第4図A,Bに示すような形状を有する
ものであり、径方向外端の回転方向後側の角部に
鋭角状の突出部6a,7aを設けてある。突出部
6a,7aは同図に斜線で示す範囲であり、この
部分を従来のものに比べて突出させてある。カム
6,7の各部の寸法および角度は、同図に示すよ
うに設計してある。
は、各々第4図A,Bに示すような形状を有する
ものであり、径方向外端の回転方向後側の角部に
鋭角状の突出部6a,7aを設けてある。突出部
6a,7aは同図に斜線で示す範囲であり、この
部分を従来のものに比べて突出させてある。カム
6,7の各部の寸法および角度は、同図に示すよ
うに設計してある。
動 作
押込操作レバー12を押下げることにより、押
込操作レバー12の操作爪13で爪車4が1ピツ
チ分(60°)回転させられる。これにより、各カ
ム6,7が回転し、接点付接触ばね2A,2Bが
固定接点3に対して接離する。各接点の開閉は、
第7〜9図に示した従来例と同様に、第1段の操
作で両方の接点付接触ばね2A,2Bがオン、第
2段の操作で矩形状カム6側の接点付接触ばね2
Aのみがオン、第3段の操作で両方の接点付接触
ばね2A,2Bがオフとなる。
込操作レバー12の操作爪13で爪車4が1ピツ
チ分(60°)回転させられる。これにより、各カ
ム6,7が回転し、接点付接触ばね2A,2Bが
固定接点3に対して接離する。各接点の開閉は、
第7〜9図に示した従来例と同様に、第1段の操
作で両方の接点付接触ばね2A,2Bがオン、第
2段の操作で矩形状カム6側の接点付接触ばね2
Aのみがオン、第3段の操作で両方の接点付接触
ばね2A,2Bがオフとなる。
この場合に、第2段および第3段の操作では、
接点付接触ばね2A,2Bがカム6,7でその弾
力に抗して起こされるので、操作力が強くなるが
第1段の操作時においても、次のように強い操作
力となる。すなわち、各カム6,7の径方向外端
の回転方向後側の角部を鋭角状に突出させたの
で、接点付接触ばね2A,2Bが各カム6,7に
よる支え状態から落ちて固定接点3に接するとき
の操作力のピーク値が高くなり、かつ落ちるタイ
ミングが遅くなる。そのため、両接点付接触ばね
2A,2Bがオンとなる第1段の切替時の操作感
触が強くなり、第2段および第3段の切替時の操
作感触と同様となる。第3図は、この実施例の各
段におけるストロークと操作力の関係を示す。な
お、第2段と第3段との操作力は、従来ではわず
かに異なつているが、この実施例では各カム6,
7のφ4.5で示す円弧の範囲で凹凸をつけることに
より操作力を一致させている。
接点付接触ばね2A,2Bがカム6,7でその弾
力に抗して起こされるので、操作力が強くなるが
第1段の操作時においても、次のように強い操作
力となる。すなわち、各カム6,7の径方向外端
の回転方向後側の角部を鋭角状に突出させたの
で、接点付接触ばね2A,2Bが各カム6,7に
よる支え状態から落ちて固定接点3に接するとき
の操作力のピーク値が高くなり、かつ落ちるタイ
ミングが遅くなる。そのため、両接点付接触ばね
2A,2Bがオンとなる第1段の切替時の操作感
触が強くなり、第2段および第3段の切替時の操
作感触と同様となる。第3図は、この実施例の各
段におけるストロークと操作力の関係を示す。な
お、第2段と第3段との操作力は、従来ではわず
かに異なつているが、この実施例では各カム6,
7のφ4.5で示す円弧の範囲で凹凸をつけることに
より操作力を一致させている。
この考案のプツシユスイツチは、3段切替につ
き、各段における差の少ない高級感のある操作感
触が得られるという効果がある。
き、各段における差の少ない高級感のある操作感
触が得られるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の切欠斜視図、第
2図はその縦断正面図、第3図は同じくその横断
平面図、第4図A,Bはそれぞれ同じくその矩形
状カムおよびひようたん形カムの正面図、第5図
は同じくその各段のストロークと操作力の関係を
示す説明図、第6図は同じくその接点の電気回路
図、第7図ないし第9図はそれぞれ従来例の各段
の動作説明図、第10図はそのストロークと操作
力の関係を示す説明図である。 1……本体ケース、2A〜2C……接点付接触
ばね、3……固定接点、4……爪車、5……回転
軸、6……矩形状カム、7……ひようたん形カ
ム、6a,7a……突出部、12……押込操作レ
バー。
2図はその縦断正面図、第3図は同じくその横断
平面図、第4図A,Bはそれぞれ同じくその矩形
状カムおよびひようたん形カムの正面図、第5図
は同じくその各段のストロークと操作力の関係を
示す説明図、第6図は同じくその接点の電気回路
図、第7図ないし第9図はそれぞれ従来例の各段
の動作説明図、第10図はそのストロークと操作
力の関係を示す説明図である。 1……本体ケース、2A〜2C……接点付接触
ばね、3……固定接点、4……爪車、5……回転
軸、6……矩形状カム、7……ひようたん形カ
ム、6a,7a……突出部、12……押込操作レ
バー。
Claims (1)
- 操作爪を有して前記操作爪を往復移動させる押
込操作レバーと、前記操作爪の一方向の移動によ
り押圧されて回動する爪車を有するとともに矩形
状の中央部が支持された矩形状カムを有しさらに
略円板状の中央部が支持されて対称位置に一対の
切欠を形成することによりひようたん形としたひ
ようたん形カムを有する回転軸と、前記爪車の逆
回転を規制する逆止手段と、前記矩形状カムおよ
び前記ひようたん形カムの回動によりそれぞれ押
圧されて接離動作する一対の接点付接触ばねとを
備え、前記回転軸の1回転により全オン、1オン
および全オフの切換えが可能となるように前記矩
形状カムと前記ひようたん形カムの回転方向の位
置を設定するとともに、前記矩形状カムおよびひ
ようたん形カムの各突出部分の回転方向後側の角
部を鋭角状に突出させたことを特徴とするプツシ
ユスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP941285U JPH0521232Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP941285U JPH0521232Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124928U JPS61124928U (ja) | 1986-08-06 |
| JPH0521232Y2 true JPH0521232Y2 (ja) | 1993-05-31 |
Family
ID=30489604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP941285U Expired - Lifetime JPH0521232Y2 (ja) | 1985-01-25 | 1985-01-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0521232Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-01-25 JP JP941285U patent/JPH0521232Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61124928U (ja) | 1986-08-06 |
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