JPH05224482A - 画像形成装置における感光体寿命検知装置 - Google Patents

画像形成装置における感光体寿命検知装置

Info

Publication number
JPH05224482A
JPH05224482A JP4026275A JP2627592A JPH05224482A JP H05224482 A JPH05224482 A JP H05224482A JP 4026275 A JP4026275 A JP 4026275A JP 2627592 A JP2627592 A JP 2627592A JP H05224482 A JPH05224482 A JP H05224482A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
life
potential
photosensitive body
image forming
integrated value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4026275A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Ono
勝彦 小野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP4026275A priority Critical patent/JPH05224482A/ja
Publication of JPH05224482A publication Critical patent/JPH05224482A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 画像形成装置の感光体寿命をより正確に判定
する。 【構成】 感光体を帯電させる帯電装置2はグリッド電
極10およびコロナ電極11からなり、それぞれ高圧電
源18および17により高圧を印加される。制御部20
は電位センサ9からの感光体電位信号に応じたグリッド
電圧制御信号により電源18を制御し、画像形成動作を
行わせ、同時に高圧電源のON時間を測定する。ON時
間Tは帯電電位と感光体寿命特性の関係から定義される
式によって補正値T’に変換され、この補正値を前回ま
での積算値ΣT’に加算して新積算値を求める。そして
新積算値が所定値を超えたときに感光体が寿命であると
判断し、表示手段19にて知らせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は帯電装置によって感光体
を帯電し、静電濳像を形成させる画像形成装置に係り、
特に感光体の寿命を正確に把握するのに好適な感光体寿
命検知装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の感光体寿命検知方式として、例え
ば特開昭62−231270に開示されているものでは
帯電装置の動作時間を測定し、その測定結果を積算し、
その積算値から感光体の寿命を判断していた。この種の
方式では、積算値が所定時間を超えると、これを標準用
紙(例えばA4用紙を)数に換算し表示手段により表示
すると共に、この表示値が所定の枚数に達すると、その
感光体は寿命がきたものと判定される。すなわち、感光
体が画像形成に実際に寄与した時間を計算して正確な寿
命の判定を行おうというものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、感光体
の品質低下は、帯電時間のみならず、その帯電電位にも
左右される。図4は、ある感光体の帯電電位と寿命の関
係を示しており、帯電電位が高い程寿命が短くなってい
る。つまり、帯電電位が高い程、感光体の品質低下が早
いことがわかる。図3は、前記と同一の感光体の暗減衰
特性である。環境条件として、図中のAとA’は温度2
8℃、相対湿度(RH)85%、Bは22℃50%RH
およびCとC’は10℃30%RHのときの暗減衰特性
を示している。Bの場合、帯電電位V2を与えれば、現
像装置の位置(時間tD)で、所定の暗電位VDが得られ
るが、Aの場合はV2を与えてもVDより高電位とな
り、またCの場合はV2を与えてもVDより低電位とな
るため、かぶりコピーや低濃度コピーが発生してしま
う。そのため、Aの場合はV2より低いV1を,Cの場
合はV2より高いV3の帯電電位を与えて、それぞれ
A’およびC’のように、現像装置位置で所定の暗電位
Dを得られるように、帯電電位を調整する必要があ
る。
【0004】このように、環境条件によらず、安定した
コピー画質を得るためには、帯電電位が異なることにな
り、感光体の寿命が環境条件によって異なってしまうこ
とになる。また、環境条件が一定である場合であって
も、ユーザー所望のコピー画質に合わせるために、帯電
電位を調整することもある。例えば、コピー濃度を濃く
する場合は帯電電位を高くし、薄くする場合は低くす
る。結果として、感光体の寿命が通常より短くなったり
あるいは長くなったりすることになる。したがって、帯
電装置の動作時間のみを測定して感光体の寿命を判定す
ると、その寿命の判定を誤る場合があるという問題があ
った。本発明の目的は、感光体の寿命をより正確に判定
できる画像形成装置における感光体寿命検知装置を提供
することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成させる
ため、本発明の画像形成装置における感光体寿命検知装
置は、帯電装置への高圧印加時間を測定する手段と、測
定された印加時間を帯電装置への高圧印加条件に応じて
補正する手段と、補正された印加時間を積算する手段
と、該積算値から感光体の寿命を判断する手段と、前記
積算値および/または積算値に基づく判断結果を表示す
る手段とを具備するものである。
【0006】
【作用】帯電装置に高圧を印加する高圧電源のON/O
FF動作を制御するとともに、高圧電源の動作時間を測
定し、その結果を高圧電源の出力条件に応じて補正し、
その値を積算する。判断手段は積算値が所定値を超える
と、感光体の寿命を判断し、その結果を表示手段に表示
する。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明を適応した画像形成装置の一実施例
の概略制御ブロック図、図2は本発明を適用した画像形
成装置の一実施例の概略断面図である。感光体1は、図
示矢印方向に回転可能に支持されており、この感光体1
の周囲には帯電装置2,電位センサ9,不用電荷除去ラ
ンプ13,現像装置4、転写帯電器5,クリーニング装
置7,ならびに除電ランプ8が配設されている。帯電装
置2は、高圧電源17に接続されたコロナ電極11と該
コロナ電極11の周囲に配されたチャージシールド12
及びコロナ電極11と感光体1の間に設けられ、高圧電
源18に接続されたグリッド10より構成される、いわ
ゆるスコロトロン帯電装置である。
【0008】CPUシステムから構成される制御部20
には、高圧電源17および18、高圧電源18にグリッ
ド電圧制御信号を送るためのD/Aコンバータ22、電
位センサ9から出される感光体電位に応じたアナログ信
号を取り込むためのA/Dコンバータ21、さらに表示
手段19が接続されており、後述する処理動作を行って
いる。なお、制御部20は、画像形成装置全体の動作を
制御しているが、図1では本発明に関係する要部のみを
図示している。
【0009】以下に、制御部の処理動作を説明する。図
5および6は制御部の処理動作を示すフローチャートで
ある。図7は画像形成動作のタイミングチャートであ
る。画像形成動作がスタートすると、感光体が回転し、
制御部20から高圧電源17にON信号を、高圧電源1
8にON信号とD/Aコンバータ22を介してグリッド
電圧制御信号Vg2が出力され、感光体1の帯電が開始
される。同時に、制御部20は内部プログラムにより、
高圧電源のON時間の測定を開始する(S100)。所
定時間T1の経過が判断され(S101)、T1後に制
御部20はA/Dコンバータ21を介して電位センサ9
の出力をモニタし、感光体電位Vsを測定する(S10
2)。そして、予め定められたアルゴリズムにより測定
値Vsから現像装置4の位置で所望の暗電位VDを得る
ためのグリッド電圧制御信号Vg’を求める(S10
3)。この信号Vg’をD/Aコンバータ22を介して
高圧電源18へ出力する(S104)。その後、露光装
置3による原稿像の走査露光が開始され、所定の画像形
成サイクルが繰り返される(S105)。
【0010】画像形成動作が終了すると(S106)、
高圧電源17,18にはOFF信号が出力され、感光体
への帯電を終了させると共に、感光体の回転を停止させ
る。これにより高圧電源のON時間の測定は終了し、測
定値Tが得られる(S107)。次いでON時間Tは帯
電電位と感光体寿命特性の関係から定義される補正式に
よって補正され、T’が求められる(S108)。前回
までの補正値T’の積算値ΣT’をRAMから読み出し
(S109)、この積算値にS108で求めた補正値
T’を加算して新積算値ΣT’(=ΣT’+T’)を求
める(S110)。そして新積算値ΣT’が所定値以下
であるか否かを判断する(S111)。所定値以下のと
きは新積算値をRAMに格納して終了する(S11
4)。一方所定値を超えているときは感光体が寿命であ
ることを知らせるための表示処理が行われる。そのた
め、表示手段19が動作中であるか否かをチェックし
(S112)、Yesの場合は新積算値ΣT’または新
積算値に基づく判断結果を表示すると共に、新積算値Σ
T’をRAMに格納して終了する(S114)。またN
oの場合は表示手段19を動作させ(S113)、その
後上記Yesの場合と同様の処理が行われる。
【0011】次に、図10に示すフローチャートでV
g’の計算を具体的に説明する。なお、a,bは図8に
示すグリッド電圧制御信号Vgとグリッド電圧VGの関
係を示す定数、cは図9に示すグリッド電圧VGと帯電
電位Vの関係を示す定数、dは図3に示す時間(to〜
ts)の間の電位減衰量から、時間(ts〜tD)の間
の電位減衰量を求めるための係数である。Vsはts−
to時間経過後のV2の電位である。計算プログラムが
起動すると、まずグリッド電圧VG2を式(a・Vg2
+b)で求め(S120)、このグリッド電圧VG2か
ら帯電電位V2を式(c・VG2)で求める(S12
1)。次いで電位センサ9の出力モニタ値VSと前記V
2を用い、現像装置位置での予測暗電位VD’を式(V
s−d(V2−Vs))で求める(S122)。次に現
像装置位置での目標暗電位VDと上記暗電位VD’との
差、すなわち暗電位の目標値からの偏差△VDを求め
(S123)、グリッド電圧制御信号Vgの補正量△V
gを式(V2・(△VD/VD’)(1/a)(1/
c))で求める(S124)。次いでVD≧VD’を判断
し(S125)、VDがVD’以上であれば、グリッド電
圧制御信号Vg’=Vg2+△Vgにする(S12
6)。一方VDがVD’未満であれば、グリッド電圧制御
信号Vg’=Vg2−△Vgにする(S127)。
【0012】ここで、グリッド電圧制御信号Vg2で得
られるグリッド電圧VG2は図3に示される。ある感光
体が22℃50%RHで所定暗電圧VDを得ることがで
きる帯電電位V2を与えるグリッド電圧なので、Vg’
=Vg2−△Vgはそれより高温高湿時に所定暗電位V
Dを得るためのグリッド電圧制御信号となる。例えば、
28℃85%RHなら、Vg’=Vg2−△Vg=Vg
1である。
【0013】またVg’=Vg2+△Vgは、低温低湿
時に所定暗電位VDを得るためのグリッド電圧制御信号
となる。例えば10℃30%RHなら、Vg’=Vg2
+△Vg=Vg3である。次に高圧電源のON時間Tの
補正について説明する。この処理は画像形成動作が終了
すると直ちに実行される。
【0014】
【数1】
【0015】ここでα、β、α’、β’は、図4に示す
ように、帯電電位Vと感光体寿命までの帯電時間の関係
を示す定数である。例えば、図4において、帯電電位V
3=1200VでのTLIFEはV2=1000Vの時の0.8倍(8
0/100)である。言い換えると、V3=1200Vにおいて
の帯電時間はV2=1000Vにおいての帯電時間の1.2
5倍(100/80)に相当する。同様にV1=860Vにおい
ての帯電時間はV2=1000Vにおいての帯電時間の約
0.952倍(100/105)に相当する。
【0016】上記の補正式は、図4に示す特性をもつ感
光体について求めた式であり、帯電電位と感光体寿命特
性の異なるものについては、その補正式も異なってく
る。本実施例では、積算値が所定の値を越えると、操作
パネルのLEDランプ等の表示手段に表示される。表示
手段は上記構成に限定されず、メッセージディスプレイ
上にメッセージを表示したり、感光体を含むユニットに
メカニカルカウンタを設けて、積算値をそのまま、ある
いは標準用紙(例えばA4用紙)のコピー枚数に換算し
た値を表示するような構成としても良い。さらには、電
話回線等の通信回線を介して、積算値データを送信し遠
隔地にあるコンピュータ等のデータ収集処理・制御機器
の表示手段に表示するような構成としても良い。また、
感光体または感光体を含むユニットが交換された場合に
は、前記制御部20のメモリの積算値はクリアされるこ
とは言うまでもない。
【0017】次に他の実施例として、帯電電位設定手段
を用いた画像形成装置で説明する。図11に示す制御部
20は、帯電電位設定手段23から出されるSIG0と
SIG1の2つの信号に応じてグリッド電圧制御信号V
g’を決定するように構成されている。この帯電電位設
定手段23は、例えば図12に示すように、インバータ
24,25の入力端に+5Vが印加されており、各入力
端がスイッチSWにより選択的にグランドレベルとなる
ように接続されている。サービスマン等が環境条件やユ
ーザの要望に応じてスイッチSWを接点231、232
および233のいずれかに切換えたときの各インバータ
の出力端の電圧レベルをSIG0信号およびSIG1信
号として制御部20に入力する。例えば、スイッチSW
を接点231側に切り替えると、SIG1信号はハイ
(High)信号となり、一方SIG0信号はロー(L
ow)信号となる。SIG0信号とSIG1信号の組み
合わせに対するグリッド電圧制御信号Vg’の関係が予
め用意されているので、制御部は上記信号の処理によっ
てグリッド電圧制御信号Vg’を決定し、高圧電源ON
信号と同時に出力する。
【0018】図13に示す例では、帯電電位設定手段2
3から出されるグリッド電圧の設定信号が直接高圧電源
18に入力され、所定値のグリッド電圧がグリッド10
に印加される構成になっている。また制御部20は、A
/Dコンバータ21を介してグリッド電圧設定信号を取
り込み、Vg’として認識している。この帯電電位設定
手段23は、例えば図14に示すように、可変ボリュー
ムVRにより構成されている。本実施例によれば、サー
ビスマン等が環境条件やユーザーの要望に応じて、グリ
ッド電圧制御信号を可変調整することができる。
【0019】また帯電電位設定手段を用いた場合は、高
圧電源ON時間Tの補正式において、T1=0とすれば
よい。上記実施例は、全て帯電装置がスコロトロンの場
合であり、グリッド電圧条件にて高圧電源ON時間の補
正を行う構成であるが、これに限定されるものではな
く、感光体帯電電位とある一定の関係があるもの、例え
ば、コロナ電流量の条件で補正を行う構成であっても良
い。
【0020】
【発明の効果】上述のとおり、本発明によれば、帯電装
置への高圧印加時間を、その高圧印加条件に応じて補正
して積算する構成としたので、環境条件等により帯電電
位が異なる場合でも感光体の寿命を正確に判定できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明を適用した画像形成装置の一実施例の
概略制御ブロック図である。
【図2】 本発明を適用した画像形成装置の一実施例の
概略断面図である。
【図3】 感光体の暗減衰特性を示す図である。
【図4】 帯電電位と感光体寿命の関係を示す図であ
る。
【図5】 制御部の処理動作を示すフローチャートであ
る。
【図6】 制御部の処理動作を示すフローチャートであ
る。
【図7】 本発明の一実施例の動作を示すタイミング図
である。
【図8】 グリッド電圧制御信号とグリッド電圧の関係
を示す図である。
【図9】 グリッド電圧と帯電電位の関係を示す図であ
る。
【図10】 グリッド電圧制御信号を求めるフローチャ
ートである。
【図11】 本発明の他の実施例の制御ブロック図であ
る。
【図12】 帯電電位設定手段の実施例を示す図であ
る。
【図13】 本発明の他の実施例の制御ブロック図であ
る。
【図14】 帯電電位設定手段の他の実施例を示す図で
ある。
【符号の説明】
1 感光体、2 帯電装置、4 現像装置、5 転写帯
電器、7 クリーニング装置、8 除電ランプ、9 電
位センサ、10 グリッド、11 コロナ電極、13
不用電荷除去ランプ、17,18 高圧電源、19 表
示手段、20制御部、23 帯電電位設定手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 帯電装置への高圧印加時間を測定する手
    段と、測定された印加時間を帯電装置への高圧印加条件
    に応じて補正する手段と、補正された印加時間を積算す
    る手段と、該積算値から感光体の寿命を判断する手段
    と、前記積算値および/または積算値に基づく判断結果
    を表示する手段とを具備する画像形成装置における感光
    体寿命検知装置。
JP4026275A 1992-02-13 1992-02-13 画像形成装置における感光体寿命検知装置 Pending JPH05224482A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4026275A JPH05224482A (ja) 1992-02-13 1992-02-13 画像形成装置における感光体寿命検知装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4026275A JPH05224482A (ja) 1992-02-13 1992-02-13 画像形成装置における感光体寿命検知装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05224482A true JPH05224482A (ja) 1993-09-03

Family

ID=12188737

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4026275A Pending JPH05224482A (ja) 1992-02-13 1992-02-13 画像形成装置における感光体寿命検知装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05224482A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1039691A (ja) * 1996-07-23 1998-02-13 Canon Inc 感光体の寿命検知方法、画像形成装置、及びプロセスカートリッジ
EP0782050A3 (en) * 1995-12-26 2000-09-20 Canon Kabushiki Kaisha Service life informing device for charged image carrying member, informing method thereof, process cartridge and image forming apparatus
JP2001312110A (ja) * 2000-05-01 2001-11-09 Canon Inc プロセスカートリッジおよび画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0782050A3 (en) * 1995-12-26 2000-09-20 Canon Kabushiki Kaisha Service life informing device for charged image carrying member, informing method thereof, process cartridge and image forming apparatus
JPH1039691A (ja) * 1996-07-23 1998-02-13 Canon Inc 感光体の寿命検知方法、画像形成装置、及びプロセスカートリッジ
JP2001312110A (ja) * 2000-05-01 2001-11-09 Canon Inc プロセスカートリッジおよび画像形成装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5196885A (en) Image forming apparatus
JP4532629B2 (ja) 画像形成装置
JPH0553488A (ja) 感光体寿命判定装置
JP2738749B2 (ja) 画像形成装置
JP4464077B2 (ja) 画像形成装置
JPH05224482A (ja) 画像形成装置における感光体寿命検知装置
JP4541496B2 (ja) 画像形成装置
JPH09106142A (ja) 画像形成装置における像担持体の帯電装置及び帯電方法
JP2000206765A (ja) 印刷装置
JP3481708B2 (ja) 電位センサ校正方法
JP2789480B2 (ja) 画像形成装置
JPH07104630B2 (ja) 静電式画像形成装置
JP2002341630A (ja) 画像形成装置
JP2981064B2 (ja) 電子写真装置の画質安定化装置
JPH10142904A (ja) 帯電装置の帯電制御装置、該帯電装置の帯電制御方法及び画像形成装置
JP2952959B2 (ja) 画像形成方法
JPH01164972A (ja) 表面電位制御装置
JPH06266208A (ja) 電子写真装置の高圧電源の調整装置
JPS6162075A (ja) 複写機の電位制御装置
JP2004093681A (ja) 帯電電位安定化装置を備えた電子写真装置
JP2631107B2 (ja) 画像形成装置
JP2875669B2 (ja) 画像形成装置
JPH0756414A (ja) 電位センサの感度補正方法
JP3361649B2 (ja) 画像形成装置
JPS6055363A (ja) コロトロンのコロナ電流設定方法および装置