JPH0522625B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0522625B2 JPH0522625B2 JP59129480A JP12948084A JPH0522625B2 JP H0522625 B2 JPH0522625 B2 JP H0522625B2 JP 59129480 A JP59129480 A JP 59129480A JP 12948084 A JP12948084 A JP 12948084A JP H0522625 B2 JPH0522625 B2 JP H0522625B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inspection
- input
- items
- signal
- check sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S5/00—Servicing, maintaining, repairing, or refitting of vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、6カ月若しくは12カ月の定期点検を
行なうための装置に関する。
行なうための装置に関する。
〔従来の技術とその問題点〕
かかる法定の定期点検は、運輸大臣が告示した
点検・整備に関する手引きにより点検基準が定め
られているが、この手引においては、自動車の構
造・装置に関する基礎的な技術知識を有するユー
ザーであれば自からでも実施しうる項目と、専門
的な技術知識や特殊な機械・工具を必要とした
り、装置・部品の分野・取りはずしを伴う項目と
がある。
点検・整備に関する手引きにより点検基準が定め
られているが、この手引においては、自動車の構
造・装置に関する基礎的な技術知識を有するユー
ザーであれば自からでも実施しうる項目と、専門
的な技術知識や特殊な機械・工具を必要とした
り、装置・部品の分野・取りはずしを伴う項目と
がある。
そして、すべてを専門家に依頼するのでは非常
に割高になるので、前記のごとくユーザーでも簡
単にできる事項はこれをユーザーが自分で行な
い、残りを専門知識を有する整備士に依頼するこ
とが望まれる。
に割高になるので、前記のごとくユーザーでも簡
単にできる事項はこれをユーザーが自分で行な
い、残りを専門知識を有する整備士に依頼するこ
とが望まれる。
一方、点検は予め項目を記載してあるチエツク
シートの空欄にそれがすみ次第筆記具等で「レ」
印を記入して行なうものであつたが、この方法で
は同一場所で1回ですべての点検を終了したい場
合に、前記のごとくユーザー自身が行なうものと
業者が行なうものとを分けることは点検業務の遂
行及び料金計算等で極めて面倒なものとなる。
シートの空欄にそれがすみ次第筆記具等で「レ」
印を記入して行なうものであつたが、この方法で
は同一場所で1回ですべての点検を終了したい場
合に、前記のごとくユーザー自身が行なうものと
業者が行なうものとを分けることは点検業務の遂
行及び料金計算等で極めて面倒なものとなる。
本発明の目的はこのような事情を考慮して、例
えば自動車のガソリンサービスステーシヨン等で
定期点検を行なうための装置として、ユーザーの
便宜を図かり、ユーザー自身で整備点検が行える
項目はユーザーが行い、極力安価な料金でユーザ
ーが点検を依頼できるようにし、しかもユーザー
自身が行つた点検項目と設備士が行つた点検項目
の区別が簡単にわかり、作業性がよく使い勝手の
よい自動車の点検装置を提供することにある。
えば自動車のガソリンサービスステーシヨン等で
定期点検を行なうための装置として、ユーザーの
便宜を図かり、ユーザー自身で整備点検が行える
項目はユーザーが行い、極力安価な料金でユーザ
ーが点検を依頼できるようにし、しかもユーザー
自身が行つた点検項目と設備士が行つた点検項目
の区別が簡単にわかり、作業性がよく使い勝手の
よい自動車の点検装置を提供することにある。
しかしてこの目的は本発明によれば、定期整備
の種類を選択する点検選択スイツチと、点検項目
を記した入力釦を複数設けたチエツクボードと、
前記入力釦による点検項目の入力に際し、入力釦
の点検信号を整備士による点検と自動車のユーザ
ーによる点検との別に換える操作キーと、前記点
検選択スイツチからの入力信号により選択された
定期整備の種類の点検料金と最高額を表示し自動
車のユーザーによる入力釦からの点検信号により
前記最高額から該入力釦によつて行われた作業料
金に相当する金額を減算して点検料金を表示する
金額表示計と、必要な点検項目の全ての入力釦か
らの信号が発すると、入力釦と操作キーとの信号
に基づいてチエツクシートにその点検が整備士、
自動車のユーザーかを区別するマークを記して点
検終了を印字するチエツクシート発行手段と、必
要な点検項目の全ての入力釦からの信号が発する
と点検済みステツカーを発行する点検整備済みス
テツカー発行機とを設けたことにより達成され
る。
の種類を選択する点検選択スイツチと、点検項目
を記した入力釦を複数設けたチエツクボードと、
前記入力釦による点検項目の入力に際し、入力釦
の点検信号を整備士による点検と自動車のユーザ
ーによる点検との別に換える操作キーと、前記点
検選択スイツチからの入力信号により選択された
定期整備の種類の点検料金と最高額を表示し自動
車のユーザーによる入力釦からの点検信号により
前記最高額から該入力釦によつて行われた作業料
金に相当する金額を減算して点検料金を表示する
金額表示計と、必要な点検項目の全ての入力釦か
らの信号が発すると、入力釦と操作キーとの信号
に基づいてチエツクシートにその点検が整備士、
自動車のユーザーかを区別するマークを記して点
検終了を印字するチエツクシート発行手段と、必
要な点検項目の全ての入力釦からの信号が発する
と点検済みステツカーを発行する点検整備済みス
テツカー発行機とを設けたことにより達成され
る。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の自動車の点検装置の実施例を
示す正面図、第2図は同上ブロツク図で、例えば
ガソリンサービスステーシヨンにおいてアイラン
ド上に立設されるような装置として、支柱1の上
部にケース2を設け、該ケース2内には前面に顕
出するようにして、金額表示計3と、6カ月、12
カ月の点検選択スイツチ4と、自動車のユーザー
自身による整備点検と整備士による整備点検との
別を切換え入力するための作動内容切換用の操作
キー5と、コイン投入機6と、チエツクシート発
行機7と、ステツカー発行機8と、チエツクボー
ド9を設けている。第3図は発行機8により発行
されるステツカー11の正面図、第4図は発行機
7により発行されるチエツクシート12の一部を
示す正面図で、前記チエツクボード9は、前記チ
エツクシート12に記載した内容と同一の点検項
目9aを表示し、この各項目9a毎に入力釦9b
を設けた。なお、この入力釦9bは表示ランプも
兼ねるものである。そして、第2図に示すように
これら金額表示計3等は、インターフエース10
aやRAM,ROM等の記憶装置10b,CPU1
0c、演算装置10dなどから構成される制御装
置としてのマイクロコンピユータ10に接続さ
れ、このマイクロコンピユータ10では例えば入
力釦9bの出力を受けて当初設定され金額表示計
3に表示された所定金額を減算しそれを表示計3
等に出力する手段等が適宜構成される。
示す正面図、第2図は同上ブロツク図で、例えば
ガソリンサービスステーシヨンにおいてアイラン
ド上に立設されるような装置として、支柱1の上
部にケース2を設け、該ケース2内には前面に顕
出するようにして、金額表示計3と、6カ月、12
カ月の点検選択スイツチ4と、自動車のユーザー
自身による整備点検と整備士による整備点検との
別を切換え入力するための作動内容切換用の操作
キー5と、コイン投入機6と、チエツクシート発
行機7と、ステツカー発行機8と、チエツクボー
ド9を設けている。第3図は発行機8により発行
されるステツカー11の正面図、第4図は発行機
7により発行されるチエツクシート12の一部を
示す正面図で、前記チエツクボード9は、前記チ
エツクシート12に記載した内容と同一の点検項
目9aを表示し、この各項目9a毎に入力釦9b
を設けた。なお、この入力釦9bは表示ランプも
兼ねるものである。そして、第2図に示すように
これら金額表示計3等は、インターフエース10
aやRAM,ROM等の記憶装置10b,CPU1
0c、演算装置10dなどから構成される制御装
置としてのマイクロコンピユータ10に接続さ
れ、このマイクロコンピユータ10では例えば入
力釦9bの出力を受けて当初設定され金額表示計
3に表示された所定金額を減算しそれを表示計3
等に出力する手段等が適宜構成される。
次に使用法及び作用について説明すると、自動
車のユーザーはガソリンの補給などを兼ねて、ま
たは単独に、ガソリンサービスステーシヨンの本
発明装置のところまで自動車を運転し、第5図に
示すようにコイン投入機6に基本料金(例えば
500円)を投入すればコイン投入信号がマイクロ
コンピユータ10に入力され(ステツプイ)、こ
れがリセツト信号となつて金額表示計3の前回の
表示金額を消去する(ステツプロ)。次に、点検
選択スイツチ4により6カ月点検12カ月点検かを
選択すれば、その信号により点検項目を記載した
シートが発行機7より発行され、同時に点検料金
の最高額(例えば、12カ月点検では7000円、6カ
月点検では5000円)が金額表示計3に表示される
(ステツプハ〜ヘ)。
車のユーザーはガソリンの補給などを兼ねて、ま
たは単独に、ガソリンサービスステーシヨンの本
発明装置のところまで自動車を運転し、第5図に
示すようにコイン投入機6に基本料金(例えば
500円)を投入すればコイン投入信号がマイクロ
コンピユータ10に入力され(ステツプイ)、こ
れがリセツト信号となつて金額表示計3の前回の
表示金額を消去する(ステツプロ)。次に、点検
選択スイツチ4により6カ月点検12カ月点検かを
選択すれば、その信号により点検項目を記載した
シートが発行機7より発行され、同時に点検料金
の最高額(例えば、12カ月点検では7000円、6カ
月点検では5000円)が金額表示計3に表示される
(ステツプハ〜ヘ)。
なお、周知のごとく、12カ月点検の項目は、6
カ月点検の項目に必要項目を更に付加したもの
で、両者は重なり合うものである。
カ月点検の項目に必要項目を更に付加したもの
で、両者は重なり合うものである。
このようにして、ユーザーは第4図に示すよう
な点検項目のうち自か簡単に実施できるもの、例
えば「1、ハンドルの遊び、緩み及びガタ、2、
操作具合」等を点検し、この点検が終了したなら
ば項目別の入力釦9bを押せば信号が発せられ
(ステツプト)、当該釦9bのランプは点灯し、コ
ンピユータ10は前記信号を受けて金額表示計3
に示されている金額(7000円)から入力釦9bに
よつて行なれた作業料金に相当する金額だけ減算
し、これを金額表示計3に表示する。また、同時
に後述のごとく当該項目には発行機7より発行す
るチエツクシート12にユーザー自身が行つたこ
とを示すマーク、例えば「A」や「自」を印字す
べく記憶する(ステツプチ)。
な点検項目のうち自か簡単に実施できるもの、例
えば「1、ハンドルの遊び、緩み及びガタ、2、
操作具合」等を点検し、この点検が終了したなら
ば項目別の入力釦9bを押せば信号が発せられ
(ステツプト)、当該釦9bのランプは点灯し、コ
ンピユータ10は前記信号を受けて金額表示計3
に示されている金額(7000円)から入力釦9bに
よつて行なれた作業料金に相当する金額だけ減算
し、これを金額表示計3に表示する。また、同時
に後述のごとく当該項目には発行機7より発行す
るチエツクシート12にユーザー自身が行つたこ
とを示すマーク、例えば「A」や「自」を印字す
べく記憶する(ステツプチ)。
このようにして、順次点検し、釦9bを押す
と、ランプが点灯し金額が減算されていく。
と、ランプが点灯し金額が減算されていく。
そして、むずかしい整備を必要とするもの、点
検の際に油等で汚れるおそれのあるものや特別な
工具を必要とするものなど残つた点検項目につい
ては、作業員(整備士)を呼んでこれに依頼する
ことになる。呼ばれた作業員はキーにより操作キ
ー5を切換え、該キー5よりキー信号が入力され
ると(ステツプリ)、以後の点検項目については
入力釦9bを押しても(ステツプヌ)料金の減額
はなされず、該釦9bのランプが点灯し、チエツ
クシート12に作業員が点検整備を行なつたこと
を示すマーク、例えば「B」や「士」を印字すべ
く記憶がなされる(ステツプル)。
検の際に油等で汚れるおそれのあるものや特別な
工具を必要とするものなど残つた点検項目につい
ては、作業員(整備士)を呼んでこれに依頼する
ことになる。呼ばれた作業員はキーにより操作キ
ー5を切換え、該キー5よりキー信号が入力され
ると(ステツプリ)、以後の点検項目については
入力釦9bを押しても(ステツプヌ)料金の減額
はなされず、該釦9bのランプが点灯し、チエツ
クシート12に作業員が点検整備を行なつたこと
を示すマーク、例えば「B」や「士」を印字すべ
く記憶がなされる(ステツプル)。
そして、すべての点検項目の入力釦9bが押さ
れると(ステツプヲ)、第4図に示すようにチエ
ツクを行なつたことを示す「A」「B」又は「自」
「士」等の記号を付したチエツクシート12が発
行機7から発行され、また第3図に示すようなス
テカー11が発行機8から発行される。さらに、
すべての入力釦9bのランプが消灯し、点検作業
は完了するので(ステツプカ)、金額表示計3に
表示された料金の精算を行なうことになる。
れると(ステツプヲ)、第4図に示すようにチエ
ツクを行なつたことを示す「A」「B」又は「自」
「士」等の記号を付したチエツクシート12が発
行機7から発行され、また第3図に示すようなス
テカー11が発行機8から発行される。さらに、
すべての入力釦9bのランプが消灯し、点検作業
は完了するので(ステツプカ)、金額表示計3に
表示された料金の精算を行なうことになる。
なお、ユーザー自身がすべての項目を点検した
ことで全入力釦9bを押せば、表示計3の金額は
零になり、そして、キー5による切換えなしに、
ステツプカの終了作業に移行する。
ことで全入力釦9bを押せば、表示計3の金額は
零になり、そして、キー5による切換えなしに、
ステツプカの終了作業に移行する。
以上述べたように本発明の自動車の点検装置
は、6カ月や12カ月の法定の定期点検を行なう場
合において、自動車のユーザー自身が行なうこと
の便宜を図かり、自動車のユーザーが自身で行え
る点検項目と、整備士が行う点検項目との別が入
力され、これに基づいて料金等も自動的に精算さ
れ、しかも自動車のガソリンサービスステーシヨ
ン等へ設置する自動化装置として、手間のかから
ない使い勝手のよいものである。
は、6カ月や12カ月の法定の定期点検を行なう場
合において、自動車のユーザー自身が行なうこと
の便宜を図かり、自動車のユーザーが自身で行え
る点検項目と、整備士が行う点検項目との別が入
力され、これに基づいて料金等も自動的に精算さ
れ、しかも自動車のガソリンサービスステーシヨ
ン等へ設置する自動化装置として、手間のかから
ない使い勝手のよいものである。
第1図は自動車の点検装置の実施例を示す正面
図、第2図は同上ブロツク図、第3図は発行する
ステツカーの正面図、第4図は発行するチエツク
シートの部分正面図、第5図は動作を示すフロー
チヤートである。 1……支柱、2……ケース、3……金額表示
計、4……点検選択スイツチ、5……操作キー、
6……コイン投入機、7……チエツクシート発行
機、8……ステツカー発行機、9……チエツクボ
ード、9a……点検項目、9b……入力釦、10
……マイクロコンピユータ、10a……インター
フエース、10b……記憶装置、10c……
CPU、10d……演算装置、11……ステツカ
ー、12……チエツクシート。
図、第2図は同上ブロツク図、第3図は発行する
ステツカーの正面図、第4図は発行するチエツク
シートの部分正面図、第5図は動作を示すフロー
チヤートである。 1……支柱、2……ケース、3……金額表示
計、4……点検選択スイツチ、5……操作キー、
6……コイン投入機、7……チエツクシート発行
機、8……ステツカー発行機、9……チエツクボ
ード、9a……点検項目、9b……入力釦、10
……マイクロコンピユータ、10a……インター
フエース、10b……記憶装置、10c……
CPU、10d……演算装置、11……ステツカ
ー、12……チエツクシート。
Claims (1)
- 1 定期整備の種類を選択する点検選択スイツチ
と、点検項目を記した入力釦を複数設けたチエツ
クボードと、前記入力釦による点検項目の入力に
際し、入力釦の点検信号を整備士による点検と自
動車のユーザーによる点検との別に切り換える操
作キーと、前記点検選択スイツチからの入力信号
により選択された定期整備の種類の点検料金の最
高額を表示し自動車のユーザーによる入力釦から
の点検信号により前記最高額から該入力釦によつ
て行われた作業料金に相当する金額を減算して点
検料金を表示する金額表示計と、必要な点検項目
の全ての入力釦からの信号が発すると、入力釦と
操作キーとの信号に基づいてチエツクシートにそ
の点検が整備士、自動車のユーザーかを区別する
マークを記して点検終了を印字するチエツクシー
ト発行手段と、必要な点検項目の全ての入力釦か
らの信号が発すると点検済みステツカーを発行す
る点検整備済みステツカー発行機とを設けたこと
を特徴とする自動車の点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129480A JPS619362A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 自動車の点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59129480A JPS619362A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 自動車の点検装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS619362A JPS619362A (ja) | 1986-01-16 |
| JPH0522625B2 true JPH0522625B2 (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=15010521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59129480A Granted JPS619362A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 自動車の点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS619362A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5462753A (en) * | 1977-10-27 | 1979-05-21 | Sharp Corp | Management equipment making classification by operators in charge of electronic cash register |
| JPS56110171A (en) * | 1980-02-04 | 1981-09-01 | Casio Comput Co Ltd | System for designation by responsible person |
| JPS56128249A (en) * | 1980-09-19 | 1981-10-07 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Checking unit for automobile |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59129480A patent/JPS619362A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619362A (ja) | 1986-01-16 |
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