JPH10162053A - 車両修理費見積もりシステム - Google Patents

車両修理費見積もりシステム

Info

Publication number
JPH10162053A
JPH10162053A JP32441896A JP32441896A JPH10162053A JP H10162053 A JPH10162053 A JP H10162053A JP 32441896 A JP32441896 A JP 32441896A JP 32441896 A JP32441896 A JP 32441896A JP H10162053 A JPH10162053 A JP H10162053A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vehicle
data
parts
repair
list
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32441896A
Other languages
English (en)
Inventor
Michimoto Sakai
道元 酒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tsubasa System Co Ltd
Original Assignee
Tsubasa System Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tsubasa System Co Ltd filed Critical Tsubasa System Co Ltd
Priority to JP32441896A priority Critical patent/JPH10162053A/ja
Publication of JPH10162053A publication Critical patent/JPH10162053A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】正確で客観的な修理見積もりが迅速かつ容易に
行えるようにした車両修理費見積もりシステムを提供す
る。 【解決手段】車両の部品価格、及び当該部品の交換ある
いは修理に要する工賃のデータ群、並びに、車両の破損
部位と破損部位に伴って交換が必要になる部品との対応
データ、を格納した格納手段30と、図形及び各種デー
タを表示するための表示手段3と、この表示手段に表示
させた車両図形に対して実際の車両の破損部位を指定す
る指定手段4と、この指定手段4で指定された破損部位
を前記格納手段30に格納されたデータと照合する照合
手段5とを備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は破損した車両の修理
費見積もりを行うシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、事故により破損した車両を修理
する場合、その費用の見積もりには膨大な手間を必要と
する。
【0003】つまり、衝突箇所の外装部分は勿論、衝突
によって歪んだり破損した内部部品の予測、さらに交換
部品の価格の調査及び工賃の見積もり、続いてこれら費
用の積算を行う必要がある。
【0004】このため、バンパーが凹んだ程度の事故で
あれば見積もりも容易であるが、エンジンルームやホイ
ールアライメントまで変形するような事故では交換や修
理する部品も工程も膨大なものとなり、アッセンブリー
部品は勿論、ビス・ナット、配線やカプラーに至るまで
もれなくピックアップすることは極めて困難である。
【0005】しかも、これらの見積もりは車種により異
なるため、当該車種のマニュアルがなければ着手すらで
きないという問題がある。また、自動車損害保険が広く
普及していることから、事故による損害は保険で補填さ
れることが多いが、この場合は更に複雑な問題をはらん
でいる。
【0006】すなわち、前記した見積もり作業は本来修
理工場が行うべきものであるが、保険によってその費用
が支払われる場合、保険会社としては支出を必要最小限
のものとするため修理の程度とその費用を正確に把握す
る必要が生じる。しかし、破損の程度と修理費用との関
係を正確に評価できるのは修理経験の豊富な修理工場
か、専門の鑑定家を擁する調査機関等であり、誰でも容
易にできることではない。
【0007】このため、修理を保険で行う場合には、破
損の程度と修理費用との関係を、修理工場と保険会社と
の間で検討し、双方が納得する客観的なものとする必要
がある。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前記したマ
ニュアル本を基礎とした算定では、膨大な手間がかかる
上に、絶対的客観性に欠けるため、保険を使用する場合
にはさらなる手間と期間を要し、結局事故車の所有者の
利益をも損なう虞れがある。
【0009】本発明はかかる従来の問題点を解決するた
めになされたもので、正確で客観的な修理見積もりが迅
速かつ容易に行えるようにした車両修理費見積もりシス
テムを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、前述した技術
的課題を解決するために、車両の部品価格、及び当該部
品の交換あるいは修理に要する工賃のデータ群、並び
に、車両の破損部位と破損部位に伴って交換あるいは修
理が必要になる部品との対応データ、を格納した格納手
段30と、図形及び各種データを表示するための表示手
段3と、この表示手段3に表示させた車両図形に対して
実際の車両の破損部位を指定する指定手段4と、この指
定手段4で指定された破損部位及を前記格納手段30に
格納されたデータと照合し、交換あるいは修理を要する
部品のリスト及び工賃のリストを前記表示手段に表示さ
せる照合手段5とを備えている。
【0011】また、前記指定手段4は、前記表示手段3
に表示させた車両図形に対して実際の車両の破損程度を
さらに指定し、前記指定手段4で指定された破損部位及
び破損程度を前記格納手段30に格納されたデータと照
合し、交換あるいは修理を要する部品のリスト及び工賃
のリストを前記表示手段に表示させる照合手段を備える
ようにすることもできる。
【0012】さらに、前記格納手段30は各種車種毎の
データを収納してあり、前記指定手段4により選択する
ことで所望の車種が指定されるようにすることも可能で
ある。
【0013】次に、この発明の重要な構成要素について
更に説明する。 〔格納手段30〕格納手段30は要するにデータファイ
ルであり、記憶媒体であればどのような形式のものでも
よいが、新データを更新するのが容易なメディアである
ことが望ましく、例えば、CD-ROM(conpactdisk-r
ead only memory),MO(magneto optical disk)が
好適である。また、新車情報等の速報にはフロッピーデ
ィスク等の使用も可能である。
【0014】なお、格納手段30を第1格納手段1と第
2格納手段2とから構成し、第1格納手段1には車両の
部品価格、及び当該部品の交換あるいは修理に要する工
賃のデータ群を格納し、第2格納手段2には車両の破損
部位と破損部位に伴って交換あるいは修理が必要になる
部品との対応データを格納することができる。 〔表示手段3〕表示手段3は、CRT(cathode ray tub
e)や液晶パネル等、映像を表示するものであり、表面に
タッチセンサが設けられているものでもよい。 〔指定手段4〕指定手段4は、表示手段3の表示画面の
特定部分を指定できるものであり、キーボードにおける
カーソルキー、マウス、パッド、トラックボール、ジョ
イスティック等のように指定手段4と独立した装置、あ
るいはライトペン、表示手段3に設けられたタッチセン
サのように直接指定手段4上の位置を指定できる装置の
いずれでもよい。 〔照合手段5〕照合手段5は、実際にデータの照合を行
う演算装置であり、CPU(central processing uni
t),RAM(randum access memory)及びROM(read on
ly memory)から構成されている。
【0015】このように構成された車両修理費見積もり
システムで、実際に事故車の見積もりを行う場合には、
まず、車種を指定した後、見積もり者が事故車の写真等
を見ながら表示手段3に表示された自動車図形上に破損
箇所を指定してゆく。このとき破損の程度を同時に入力
してもよい。そして、破損部位と破損程度の指定が終了
したら照合手段5を起動する。これにより、修理に必要
な部品と、その価格及び工賃が表示される。
【0016】なお、表示データは必要に応じて印刷手段
11によりプリントアウトされる。また、表示データは
サーバや外部メモリーに格納することも可能である。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の車両修理費見積も
りシステムを図1〜図6に示される実施形態について更
に詳細に説明する。
【0018】図1は本発明の車両修理費見積もりシステ
ムのブロック図を示す。これは、自動車修理工場の事務
所等において使用できるよう装置本体はパーソナルコン
ピュータと同様の外観となっている。
【0019】装置本体の内部には、車両の部品価格及び
当該部品の交換または修理に要する工賃のデータ群を格
納した第1格納手段1(30)と、事故に伴う車両の破
損部位と破損部位に伴って交換が必要となる部品との対
応データを格納した第2格納手段2(30)が設けてあ
る。これら第1格納手段1と第2格納手段2とは、図3
に示すように、CD−ROM10に記憶されており、A
車、B車、C車・・について夫々第1格納手段1と第2
格納手段2が記憶されている。
【0020】第1格納手段1のデータとは、具体的に車
両の部品価格及び当該部品交換や修理に要する工賃のデ
ータ群であって、図4には部品の外観と価格、図5には
工賃が示されている。この工賃はレバーレートで示され
ており、例えば、バンパーの交換では、レバーレートが
0.5、作業の難度は比較的低いAとなっている。そし
て、実際の工賃はこのレバーレートの0.5に基準価額
の10000を乗じて5000円となっている。
【0021】同様にドア交換のレバーレートは0.7
5、作業の難度は中程度のBとなっている。そして、実
際の工賃はこのレバーレートの0.75に基準価額の1
0000を乗じて7500円となっている。基準価額の
10000は標準値であり物価等にスライドして上下す
る。即ち、作業の難易度や作業時間、あるいは特殊工具
の使用等によってレバーレートが決定されている。
【0022】前記CD−ROM10は装置本体のCD−
ROMドライブ(図示せず)に装着され容易に換装する
ことができるようになっている。これは新車の発売に伴
い常に最新のデータを使う必要があるからである。
【0023】装置本体には、図形及び各種データを表示
するための表示手段3が設けられている。この表示手段
3は照合手段5により駆動され、各種図形及び文字が表
示される。照合手段5にはハードディスクドライブ8、
RAM6、及びROM7が接続され、必要なOS(oper
ation system)が予め記憶させてある。
【0024】ハードディスクドライブ8には予め車両図
形3aが記憶されている。この車両図形3aは図2に示
すように、車両を展開したような図形になっており、表
示手段3に図示のように表示される。なお、表示手段3
に表示される車両図形は、車両の6面図等であってもよ
い。
【0025】前記照合手段5はCPU、I/O等を含
み、そのI/Oに指定手段4たるライトペンが接続され
ている。このライトペンは感光センサ(図示せず)が内
装されており、この感光センサの出力を外部に出力する
ことができるようになっている。そして、ライトペンを
表示手段3の画面に当てることで、時系列的に表示され
ている表示ドットの絶対位置が指定できるようになって
いる。すなわち、車両図形3aのバンパーの部分にライ
トペンを当てれば当該部分に線を引く処理が自動的に行
えるようになっている。
【0026】これにより、実際の車両の破損の部位と程
度とを指定手段4によって指定できる。なお、破損の程
度を表示させるには図2に示すように、破損部分に円3
b、3c、3dを描きその円の面積で表すようにしても
よいし、記号、例えば、A、B、Cのランクで表示させ
るようにしてもよい。
【0027】なお、実車の破損程度をいかにして正確に
把握するかが、正確な見積もりを左右するが、色々な方
向から撮影した実車の写真9を参考にするのがよい。こ
の写真9と見比べながら作業を進める。ここで、写真9
は、通常のフィルムカメラにて撮影したものを現像した
写真でよいが、デジタルスチルカメラにて撮影した画像
データを利用するようにしてもよい。この場合、画像デ
ータを装置本体の表示手段3に表示できるようにすれ
ば、見積もり作業がより効率的に行えるとともに、デー
タの伝送や保管も容易になる。
【0028】前記作業の後、照合手段5は指定手段4で
指定された破損部位及び破損程度を前記第1及び第2格
納手段1,2に格納されたデータと照合し、交換や修理
を要する部品のリスト及び工賃のリストを表示手段3に
列挙して表示させる。この照合は、第2格納手段2に記
憶させた当該車種における外観的損害と内部的損害との
対比データを、指定された内容と照合するものである。
なお、照合の結果は照合手段5に接続された印刷手段1
1によりプリントアウトされる。
【0029】このとき、ある特定の部品を交換する際に
付帯する様々な作業も自動的に積算される。例えば、フ
ェンダの側面が凹んだためこれの交換をする場合には、
バンパーの脱着、ライト等の電気回りの着脱が不可欠で
ある。したがって、これら作業の総体が工賃となるわけ
である。また、シャーシや足回り等ではこのような部品
相互の関係が複雑に絡んでおり、従来の方法では漏れ無
く把握することは極めて困難であるが、本発明では部品
相互の関係にも考慮されており、工賃の適正な算出が可
能となっている。
【0030】これを図6に示すフローチャートに基づい
て説明すると、ステップ100において実車と同一の車
種を選択する。具体的には図2に示すように、表示手段
3の一部に車種の選択ウインドウ3eを設けてこれをラ
イトペンで押す等により行う。車種選択が完了するとス
テップ101において実際の車両の破損の部位と程度と
を指定手段4によって指定する。次いで指定操作を完了
させ、ステップ102において、損害の程度及び必要部
品の照合を行わせる。このステップで修理に必要な部品
のリストが得られる。そして、ステップ103において
部品群の夫々の価格と、夫々の工賃が算出される。この
結果がステップ104において表示手段3に表示され
る。
【0031】この表示データは印刷手段11により、予
めフォーマットが決められた用紙にプリントアウトする
ことができる。なお、前記表示データは保険会社等必要
な機関に送り修理費用算定のための検討資料とすること
もできる。
【0032】
【発明の効果】本発明によれば、表示手段に表示させた
車両図形に対して実際の車両の破損の部位と程度とを指
定するだけで、修理に必要な部品の価格及び工賃を自動
的に表示させることができる。
【0033】したがって、修理見積もりの手数を大幅に
削減でき、迅速かつ適切な修理見積もりが可能となる。
また、車両修理の知識に乏しい者でも、ある程度正確な
見積もりが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムを示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムを実際の作業画面で示す正面図である。
【図3】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムのCD−ROMの内容を示す説明図である。
【図4】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムの部品価格データの内容を示す説明図である。
【図5】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムの工賃データの内容を示す説明図である。
【図6】本発明の一実施形態である車両修理費見積もり
システムの動作を示すフローチャート図である。
【符号の説明】
1 第1格納手段 2 第2格納手段 3 表示手段 4 指定手段 5 照合手段 6 RAM 7 ROM 8 ハードディスクドライブ 9 写真 10 CD−ROM 11 印刷手段 30 格納手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両の部品価格、及び当該部品の交換ある
    いは修理に要する工賃のデータ群、並びに、車両の破損
    部位と破損部位に伴って交換あるいは修理が必要になる
    部品との対応データ、を格納した格納手段と、 図形及び各種データを表示するための表示手段と、 この表示手段に表示させた車両図形に対して実際の車両
    の破損部位を指定する指定手段と、 この指定手段で指定された破損部位を前記格納手段に格
    納されたデータと照合し、交換あるいは修理を要する部
    品のリスト及び工賃のリストを前記表示手段に表示させ
    る照合手段とを備えたことを特徴とする車両修理費見積
    もりシステム。
  2. 【請求項2】前記指定手段は、前記表示手段に表示させ
    た車両図形に対して実際の車両の破損程度をさらに指定
    し、 前記指定手段で指定された破損部位及び破損程度を前記
    格納手段に格納されたデータと照合し、交換あるいは修
    理を要する部品のリスト及び工賃のリストを前記表示手
    段に表示させる照合手段とを備えることを特徴とする請
    求項1記載の車両修理費見積もりシステム。
  3. 【請求項3】前記格納手段は各車種毎のデータを収納し
    てあり、前記指定手段により選択することで所望の車種
    が指定されることを特徴とする請求項1あるいは請求項
    2のいずれかに記載の車両修理費見積もりシステム。
JP32441896A 1996-12-04 1996-12-04 車両修理費見積もりシステム Pending JPH10162053A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32441896A JPH10162053A (ja) 1996-12-04 1996-12-04 車両修理費見積もりシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32441896A JPH10162053A (ja) 1996-12-04 1996-12-04 車両修理費見積もりシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10162053A true JPH10162053A (ja) 1998-06-19

Family

ID=18165580

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32441896A Pending JPH10162053A (ja) 1996-12-04 1996-12-04 車両修理費見積もりシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10162053A (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010107467A (ko) * 2000-05-29 2001-12-07 김대곤 자동차정비정보이용방법 및 그 시스템
KR20020045648A (ko) * 2000-12-09 2002-06-20 심용대 고객 중심의 차량 정비 견적 시스템 및 방법
KR20020052009A (ko) * 2000-12-23 2002-07-02 모연우 인터넷을 이용한 차량 정비 시스템 및 그 방법
JP2002259597A (ja) * 2001-02-28 2002-09-13 Tsubasa System Co Ltd 車両修理費見積システム
JP2002259596A (ja) * 2001-02-28 2002-09-13 Tsubasa System Co Ltd 車両修理費見積システム
EP0982673A3 (en) * 1998-08-21 2002-10-02 Tsubasa System Co. Ltd. Vehicle repair cost estimating system
KR20020085052A (ko) * 2001-05-04 2002-11-16 에스케이 주식회사 인터넷을 통한 설비의 정비비용 자동 산출방법 및 그 시스템
KR101088895B1 (ko) 2008-09-29 2011-12-07 사단법인 보험개발원 차량 보험 통합 처리 시스템 및 그 방법
JP2021124759A (ja) * 2020-01-31 2021-08-30 コグニビジョン株式会社 見積装置、見積システム、見積方法及びプログラム
CN115099097A (zh) * 2022-06-27 2022-09-23 重庆长安汽车股份有限公司 一种基于感知的车辆损伤预测方法、系统、电子设备及车辆

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59221761A (ja) * 1983-05-31 1984-12-13 Toshiba Corp 自動車事故見積書作成機
JPS61199167A (ja) * 1985-02-28 1986-09-03 Shimizu Constr Co Ltd 図面の計量演算処理装置
JPH01217558A (ja) * 1988-02-26 1989-08-31 Nissan Motor Co Ltd 損傷車両の板金工賃見積装置
JPH06139252A (ja) * 1992-10-23 1994-05-20 Toshiba Syst Kaihatsu Kk 見積書作成方法及び携帯型見積書作成装置
JPH06221863A (ja) * 1993-10-12 1994-08-12 Isao Inoue 事故車の修理費用計算装置
JPH06259439A (ja) * 1992-12-28 1994-09-16 Ii Ee C:Kk 自動車修理の見積りシステム
JPH06301692A (ja) * 1993-04-09 1994-10-28 Panasonitsuku Syst Chuo Kk 自動車復元作業見積システム

Patent Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59221761A (ja) * 1983-05-31 1984-12-13 Toshiba Corp 自動車事故見積書作成機
JPS61199167A (ja) * 1985-02-28 1986-09-03 Shimizu Constr Co Ltd 図面の計量演算処理装置
JPH01217558A (ja) * 1988-02-26 1989-08-31 Nissan Motor Co Ltd 損傷車両の板金工賃見積装置
JPH06139252A (ja) * 1992-10-23 1994-05-20 Toshiba Syst Kaihatsu Kk 見積書作成方法及び携帯型見積書作成装置
JPH06259439A (ja) * 1992-12-28 1994-09-16 Ii Ee C:Kk 自動車修理の見積りシステム
JPH06301692A (ja) * 1993-04-09 1994-10-28 Panasonitsuku Syst Chuo Kk 自動車復元作業見積システム
JPH06221863A (ja) * 1993-10-12 1994-08-12 Isao Inoue 事故車の修理費用計算装置

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0982673A3 (en) * 1998-08-21 2002-10-02 Tsubasa System Co. Ltd. Vehicle repair cost estimating system
KR20010107467A (ko) * 2000-05-29 2001-12-07 김대곤 자동차정비정보이용방법 및 그 시스템
KR20020045648A (ko) * 2000-12-09 2002-06-20 심용대 고객 중심의 차량 정비 견적 시스템 및 방법
KR20020052009A (ko) * 2000-12-23 2002-07-02 모연우 인터넷을 이용한 차량 정비 시스템 및 그 방법
JP2002259597A (ja) * 2001-02-28 2002-09-13 Tsubasa System Co Ltd 車両修理費見積システム
JP2002259596A (ja) * 2001-02-28 2002-09-13 Tsubasa System Co Ltd 車両修理費見積システム
KR20020085052A (ko) * 2001-05-04 2002-11-16 에스케이 주식회사 인터넷을 통한 설비의 정비비용 자동 산출방법 및 그 시스템
KR101088895B1 (ko) 2008-09-29 2011-12-07 사단법인 보험개발원 차량 보험 통합 처리 시스템 및 그 방법
JP2021124759A (ja) * 2020-01-31 2021-08-30 コグニビジョン株式会社 見積装置、見積システム、見積方法及びプログラム
JP2022002138A (ja) * 2020-01-31 2022-01-06 コグニビジョン株式会社 見積装置、見積システム、見積方法及びプログラム
CN115099097A (zh) * 2022-06-27 2022-09-23 重庆长安汽车股份有限公司 一种基于感知的车辆损伤预测方法、系统、电子设备及车辆

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2957501B2 (ja) 事故車修理費見積システム
CN103493051B (zh) 用于估计对汽车的碰撞损伤的系统、方法和设备
US20160292759A1 (en) System and method for estimating collision damage to a car
TW202134995A (zh) 報價裝置、報價系統、報價方法及程式
JPH10162053A (ja) 車両修理費見積もりシステム
JPH1173456A (ja) 車両修理費見積もりシステム及び修理費見積もりプログラムを格納した記録媒体
JP2825473B2 (ja) 車両修理費見積もりシステム
JP2000207452A (ja) 中古車流通促進システム及びその方法
JP3194913B2 (ja) 車両修理費計算システム
JPH06139252A (ja) 見積書作成方法及び携帯型見積書作成装置
JP4918644B2 (ja) 損傷車両画像作成システム及びこれを用いて構築された車両修理費見積システム。
JPH10253389A (ja) 車両修理費見積システム
JP3192399B2 (ja) 車両修理見積装置
JPH07101423B2 (ja) 自動車修理の見積りシステム
JP3023096B1 (ja) 事故車の修理見積り装置
JP2003132170A (ja) コンピュータを用いた車輌の修理見積システム
JPH10239095A (ja) 事故車修理費計算システム
JPH0896029A (ja) 自動車査定システム
JPH08239017A (ja) 車両の整備・修理・改造作業の指導・見積装置
JPH10329664A (ja) 車両損傷データ認識システム及び車両損傷データ認識プログラムを記録したコンピュータ読取り可能な記録媒体
JP2001250009A (ja) 車両修理見積システム,方法および見積プログラムを格納した媒体
JP2002056122A (ja) 見積りシート及び見積りシステム
JP5058454B2 (ja) 車輌部品選定システム及びそれを用いた車輌修理見積システム
JP2000090097A (ja) 車検証ファイリング装置、車検証ファイリングプログラムを記録した記録媒体、車検証ファイリング装置付き見積書管理システム、及び車検証ファイリング機能付き見積書管理プログラムを記録した記録媒体。
JP2000348093A (ja) 工程管理システム及びプログラムを記録したコンピュータ可読媒体

Legal Events

Date Code Title Description
A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20051122

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20060123

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20060509

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711

Effective date: 20070328

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20070402

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20070611

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20070611