JPH0524545Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0524545Y2 JPH0524545Y2 JP1986203625U JP20362586U JPH0524545Y2 JP H0524545 Y2 JPH0524545 Y2 JP H0524545Y2 JP 1986203625 U JP1986203625 U JP 1986203625U JP 20362586 U JP20362586 U JP 20362586U JP H0524545 Y2 JPH0524545 Y2 JP H0524545Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cut
- length
- tie
- perforation line
- perforation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、切り離したり、折り畳むためにミシ
ン目線を設けた用紙に関し、特に、このミシン目
線が他のミシン目、あるいはコーナカツト等の切
り込みと交わる部分におけるミシン目を改良した
用紙に関する。
ン目線を設けた用紙に関し、特に、このミシン目
線が他のミシン目、あるいはコーナカツト等の切
り込みと交わる部分におけるミシン目を改良した
用紙に関する。
従来の技術
多数のミシン目から形成されるミシン目線は、
用紙を容易に切り、あるいは折り畳むことができ
るとともに、用紙の通常の取り扱い中や、プリン
タのトラクタ、プラテンでの移送中に裂けたり、
絡みついたりしないことが要求される。一般にミ
シン目線はこの要求を満たすように、繋ぎ部分で
あるタイ部と、通常このタイ部よりは長い切り込
み部分であるカツト部とを、適宜長さに設定して
交互に連続的に設けるよう、ミシン刃を用いて形
成される。
用紙を容易に切り、あるいは折り畳むことができ
るとともに、用紙の通常の取り扱い中や、プリン
タのトラクタ、プラテンでの移送中に裂けたり、
絡みついたりしないことが要求される。一般にミ
シン目線はこの要求を満たすように、繋ぎ部分で
あるタイ部と、通常このタイ部よりは長い切り込
み部分であるカツト部とを、適宜長さに設定して
交互に連続的に設けるよう、ミシン刃を用いて形
成される。
従来のミシン目線20は、第4図及び第5図に
示したように、他のミシン目線21あるいはコー
ナーカツト22と交わる部分であつても、カツト
部20a及びタイ部20bを他の部分と同一に形
成している。
示したように、他のミシン目線21あるいはコー
ナーカツト22と交わる部分であつても、カツト
部20a及びタイ部20bを他の部分と同一に形
成している。
考案が解決しようとする問題点
したがつて従来にあつては、第4図及び第5図
に示したように、ミシン目線20のカツト部20
aが、他のミシン目線21のカツト部21aやコ
ーナーカツト22と交わる部分において、カツト
部分が連続することにより切断部分が長くなるた
め、用紙の通常の取り扱い中や、プリンタのトラ
クタ、プラテンでの移送中に、前記交わり部分が
めくれ易く、場合によつては、めくれた部分から
ミシン目線20が切れてしまうという欠点があ
る。
に示したように、ミシン目線20のカツト部20
aが、他のミシン目線21のカツト部21aやコ
ーナーカツト22と交わる部分において、カツト
部分が連続することにより切断部分が長くなるた
め、用紙の通常の取り扱い中や、プリンタのトラ
クタ、プラテンでの移送中に、前記交わり部分が
めくれ易く、場合によつては、めくれた部分から
ミシン目線20が切れてしまうという欠点があ
る。
このような欠点を解消するには、前述の交わり
部分に必ずタイ20bが位置するようミシン目線
20を形成すればよいのであるが、これを行うべ
くミシン刃の位置決めをするのは技術的に極めて
困難である。
部分に必ずタイ20bが位置するようミシン目線
20を形成すればよいのであるが、これを行うべ
くミシン刃の位置決めをするのは技術的に極めて
困難である。
本考案は以上のような事情に鑑みてなされたも
ので、他のミシン目線のカツト部をはじめとする
各種切り込みとの交わり部分でめくれ難いミシン
目を有する用紙を提供することを目的とする。
ので、他のミシン目線のカツト部をはじめとする
各種切り込みとの交わり部分でめくれ難いミシン
目を有する用紙を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
長さAのカツト部と長さBのタイ部とからなる
ミシン目が多数連設されて形成されるミシン目線
が設けられた用紙において、前記ミシン目線と交
わる切り込みとの交点から少なくとも一方側のA
+Bの範囲内、換言すると一ミシン目長の範囲内
に、タイ部とタイ部とに挟まれるカツト部を有
し、このカツト部の長さが他のカツト部の長さA
よりも短いミシン目を設けたものである。
ミシン目が多数連設されて形成されるミシン目線
が設けられた用紙において、前記ミシン目線と交
わる切り込みとの交点から少なくとも一方側のA
+Bの範囲内、換言すると一ミシン目長の範囲内
に、タイ部とタイ部とに挟まれるカツト部を有
し、このカツト部の長さが他のカツト部の長さA
よりも短いミシン目を設けたものである。
作 用
交わり部分から一ミシン目長の範囲内に位置す
るカツト部の両側にタイ部を設け、前記カツト部
の長さを他のカツト部よりも短く形成したので、
この交わり部分から次のタイ部までの間隔が短く
なり、連続する切断部分が減少してめくられ難く
なるため、この部分から裂けることを防止でき
る。
るカツト部の両側にタイ部を設け、前記カツト部
の長さを他のカツト部よりも短く形成したので、
この交わり部分から次のタイ部までの間隔が短く
なり、連続する切断部分が減少してめくられ難く
なるため、この部分から裂けることを防止でき
る。
実施例
以下、本考案を連続用紙に適用した場合の好適
な実施例を添付図面の第1図乃至第3図に基づい
て詳細に説明する。
な実施例を添付図面の第1図乃至第3図に基づい
て詳細に説明する。
ここにおいて、第1図は概略的な平面図、第2
図はそのX部の拡大図、第3図は同じくY部の拡
大図である。
図はそのX部の拡大図、第3図は同じくY部の拡
大図である。
第1図に示したように、連続用紙1は、折り兼
切り用ミシン目線2を境として連接された多数の
単位用紙3からなり、また、その幅方向両端に
は、切り用ミシン目線4を境として、複数の移送
孔5が等間隔に形成されたマージナル部6が設け
られている。前記各単位用紙3の所定位置には、
あらかじめ、前記連続用紙1の移送孔5が図示し
ていないコンピユータに連繋されたプリンタのト
ラクタピンに係合されて移送されつつ、「入金票」
の表題7、入金種別と入金額を記入すべき入金記
入欄8及びOCR用入金記入欄10が印字されて
いる。
切り用ミシン目線2を境として連接された多数の
単位用紙3からなり、また、その幅方向両端に
は、切り用ミシン目線4を境として、複数の移送
孔5が等間隔に形成されたマージナル部6が設け
られている。前記各単位用紙3の所定位置には、
あらかじめ、前記連続用紙1の移送孔5が図示し
ていないコンピユータに連繋されたプリンタのト
ラクタピンに係合されて移送されつつ、「入金票」
の表題7、入金種別と入金額を記入すべき入金記
入欄8及びOCR用入金記入欄10が印字されて
いる。
また、前記各単位用紙3の左上隅には、直角二
等辺三角形状のコーナーカツト9が形成されてい
る。このコーナーカツト9は、前記OCR用入金
記入欄10の記入事項を機械読み取りするため
に、各単位用紙3の向きを揃える際の指標になる
ものである。
等辺三角形状のコーナーカツト9が形成されてい
る。このコーナーカツト9は、前記OCR用入金
記入欄10の記入事項を機械読み取りするため
に、各単位用紙3の向きを揃える際の指標になる
ものである。
第2図に示したように、ミシン目線2を形成す
る各ミシン目Mは、長さAのカツト部2aと長さ
Bのタイ部2bとからなる。そして、第1図X部
におけるコーナーカツト9の右上の頂点と前記ミ
シン目線2との交点からA+Bの範囲内、換言す
ると一ミシン目長の範囲内に、タイ部2bとタイ
部2b′とに挟まれるカツト部2a′を有し、このカ
ツト部2a′の長さは他のカツト部2aの長さAよ
りも短いミシン目M′が設けられている。そして、
第1図X部以外のコーナーカツト9と交わるミシ
ン線2における少なくとも一方側の交点からA+
Bの範囲内でも、同様に構成されているものであ
る。
る各ミシン目Mは、長さAのカツト部2aと長さ
Bのタイ部2bとからなる。そして、第1図X部
におけるコーナーカツト9の右上の頂点と前記ミ
シン目線2との交点からA+Bの範囲内、換言す
ると一ミシン目長の範囲内に、タイ部2bとタイ
部2b′とに挟まれるカツト部2a′を有し、このカ
ツト部2a′の長さは他のカツト部2aの長さAよ
りも短いミシン目M′が設けられている。そして、
第1図X部以外のコーナーカツト9と交わるミシ
ン線2における少なくとも一方側の交点からA+
Bの範囲内でも、同様に構成されているものであ
る。
また、第3図で明らかなように、第1図Y部に
おけるミシン目線4とミシン目線2との交点から
A+Bの範囲内に、タイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれるカツト部2a′を有し、このカツト部2
a′の長さは他のカツト部2aの長さAよりも短い
ミシン目M′が設けられている。そして、第1図
Y部以外のミシン目線4と交わるミシン目線2の
他の交点の一方側からA+Bの範囲内でも、同様
に構成されているものである。
おけるミシン目線4とミシン目線2との交点から
A+Bの範囲内に、タイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれるカツト部2a′を有し、このカツト部2
a′の長さは他のカツト部2aの長さAよりも短い
ミシン目M′が設けられている。そして、第1図
Y部以外のミシン目線4と交わるミシン目線2の
他の交点の一方側からA+Bの範囲内でも、同様
に構成されているものである。
以上のようにミシン目M′のカツト部2a′を2
つのタイ部2b,2b′で挟んで他のミシン目2a
より短く形成するには、そのミシン目線2を形成
するためのミシン刃(図示せず)の対応部分をつ
ぶしておき、カツト部2aの一部にタイ部2b′が
形成されるようにすればよい。
つのタイ部2b,2b′で挟んで他のミシン目2a
より短く形成するには、そのミシン目線2を形成
するためのミシン刃(図示せず)の対応部分をつ
ぶしておき、カツト部2aの一部にタイ部2b′が
形成されるようにすればよい。
このように本実施例にあつては、コーナーカツ
ト9及びミシン目線4とミシン目線2との交点か
らA+Bの範囲内にタイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれるカツト部2a′を有し、このカツト部2
a′の長さは他のカツト部2aの長さAよりも短い
ミシン目M′を形成したので、連続用紙1の連続
する切断部分が減少して前記交点部分からめくら
れ難くなる。
ト9及びミシン目線4とミシン目線2との交点か
らA+Bの範囲内にタイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれるカツト部2a′を有し、このカツト部2
a′の長さは他のカツト部2aの長さAよりも短い
ミシン目M′を形成したので、連続用紙1の連続
する切断部分が減少して前記交点部分からめくら
れ難くなる。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のではなく、例えば、ミシン目線2のカツト部2
a′における短くする長さは、交わるべきミシン目
線4やコーナーカツト9のカツト部分の長さに応
じて適宜変更可能であり、また、コーナーカツト
9と交わるミシン目線4についても、ミシン目線
2と同様に交点からA+Bの範囲内にタイ部とタ
イ部とに挟まれて他のカツト部よりも短いカツト
部を形成してもよく、加えて、連続用紙1のみな
らず枚葉紙にも適用可能である。さらに、切り込
みとしてはミシン線4のカツト部やコーナーカツ
ト9以外の各種スリツトにも適用できることはも
ちろんである。またさらに、ミシン目線2の交わ
り部分における少なくとも一方側にタイ部2b,
2b′が存在することが好ましいが、必ずしも常に
タイ部2b,2b′が存在する必要はなく、交点か
らA+Bの範囲内にタイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれて他のカツト部2aよりも短いカツト部2
a′が存在すれば、短いカツト部が交わり部分の両
側に存在しても構わないものである。さらにま
た、用紙が複写すべく複数枚重ね合わされている
場合には、各紙葉のそれぞれに、上下に対応位置
させて上述したミシン目M′と同一構成のミシン
目を有するミシン線を設ければよい。また、通常
の連続用紙1において各単位用紙3の境に設ける
折り兼切り用ミシン目線2のカツト部2aは約4
〜6mm程度であり、一方、それに交わる縦方向の
ミシン目線4のカツト部は約4〜8mm程度に形成
されるが、このように交わるミシン目線4のカツ
ト部の長さが大きい場合において、本考案は特に
有効である。
のではなく、例えば、ミシン目線2のカツト部2
a′における短くする長さは、交わるべきミシン目
線4やコーナーカツト9のカツト部分の長さに応
じて適宜変更可能であり、また、コーナーカツト
9と交わるミシン目線4についても、ミシン目線
2と同様に交点からA+Bの範囲内にタイ部とタ
イ部とに挟まれて他のカツト部よりも短いカツト
部を形成してもよく、加えて、連続用紙1のみな
らず枚葉紙にも適用可能である。さらに、切り込
みとしてはミシン線4のカツト部やコーナーカツ
ト9以外の各種スリツトにも適用できることはも
ちろんである。またさらに、ミシン目線2の交わ
り部分における少なくとも一方側にタイ部2b,
2b′が存在することが好ましいが、必ずしも常に
タイ部2b,2b′が存在する必要はなく、交点か
らA+Bの範囲内にタイ部2bとタイ部2b′とに
挟まれて他のカツト部2aよりも短いカツト部2
a′が存在すれば、短いカツト部が交わり部分の両
側に存在しても構わないものである。さらにま
た、用紙が複写すべく複数枚重ね合わされている
場合には、各紙葉のそれぞれに、上下に対応位置
させて上述したミシン目M′と同一構成のミシン
目を有するミシン線を設ければよい。また、通常
の連続用紙1において各単位用紙3の境に設ける
折り兼切り用ミシン目線2のカツト部2aは約4
〜6mm程度であり、一方、それに交わる縦方向の
ミシン目線4のカツト部は約4〜8mm程度に形成
されるが、このように交わるミシン目線4のカツ
ト部の長さが大きい場合において、本考案は特に
有効である。
効 果
以上説明したところで明らかなように、本考案
によれば、ミシン目線における他の切り込みと交
わる部分から一ミシン目長の範囲内に、カツト部
の両側にタイ部が存在し、かつ前記カツト部を他
の通常のカツト部よりも短く形成したミシン目を
設けることにより、この交わり部分で用紙がめく
られ難くなり、ひいては前記交わり部分から用紙
が切れてしまうという事態を防止できるという効
果を奏し得るものである。
によれば、ミシン目線における他の切り込みと交
わる部分から一ミシン目長の範囲内に、カツト部
の両側にタイ部が存在し、かつ前記カツト部を他
の通常のカツト部よりも短く形成したミシン目を
設けることにより、この交わり部分で用紙がめく
られ難くなり、ひいては前記交わり部分から用紙
が切れてしまうという事態を防止できるという効
果を奏し得るものである。
第1図は本考案を連続用紙に適用した好適な実
施例を示す概略的な平面図、第2図はそのX部の
拡大図、第3図は同じくY部の拡大図、第4図は
従来例におけるミシン目線とコーナーカツトとの
交わり状態を示す拡大平面図、第5図は同じくミ
シン目線どうしの交わり状態を示す拡大平面図で
ある。 1……連続用紙、2……ミシン目線、2a,2
a′……カツト部、2b,2b′……タイ部、4……
ミシン目線、9……コーナーカツト、M,M′…
…ミシン目。
施例を示す概略的な平面図、第2図はそのX部の
拡大図、第3図は同じくY部の拡大図、第4図は
従来例におけるミシン目線とコーナーカツトとの
交わり状態を示す拡大平面図、第5図は同じくミ
シン目線どうしの交わり状態を示す拡大平面図で
ある。 1……連続用紙、2……ミシン目線、2a,2
a′……カツト部、2b,2b′……タイ部、4……
ミシン目線、9……コーナーカツト、M,M′…
…ミシン目。
Claims (1)
- 長さAのカツト部と長さBのタイ部とからなる
ミシン目が多数連設されて形成されるミシン目線
が複数設けられ、これらミシン目線と交わる切り
込みが設けられてなる用紙において、前記ミシン
目線と交わる切り込みとの交点からA+Bの範囲
内に、タイ部とタイ部とに挟まれるカツト部を有
し、このカツト部の長さが他のカツト部の長さA
より短いミシン目が縦方向または横方向の複数の
交点箇所に設けられていることを特徴とする用
紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986203625U JPH0524545Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986203625U JPH0524545Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63101578U JPS63101578U (ja) | 1988-07-01 |
| JPH0524545Y2 true JPH0524545Y2 (ja) | 1993-06-22 |
Family
ID=31169131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986203625U Expired - Lifetime JPH0524545Y2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0524545Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002079780A (ja) * | 2000-06-21 | 2002-03-19 | Kobayashi Kirokushi Co Ltd | 複合帳票 |
| JP5075523B2 (ja) * | 2007-08-03 | 2012-11-21 | 国際チャート株式会社 | 情報保護機能を持ったプリント用紙 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57121568U (ja) * | 1981-01-23 | 1982-07-28 | ||
| JPS59157865U (ja) * | 1983-04-08 | 1984-10-23 | 日立工機株式会社 | ラベル用連続印刷用紙 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP1986203625U patent/JPH0524545Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63101578U (ja) | 1988-07-01 |
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