JPH0525152Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0525152Y2 JPH0525152Y2 JP3344088U JP3344088U JPH0525152Y2 JP H0525152 Y2 JPH0525152 Y2 JP H0525152Y2 JP 3344088 U JP3344088 U JP 3344088U JP 3344088 U JP3344088 U JP 3344088U JP H0525152 Y2 JPH0525152 Y2 JP H0525152Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piece
- cover
- electromagnet
- wall
- movable iron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 66
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 25
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 16
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 8
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<考案の分野>
この考案は電磁継電器の絶縁構造に関するもの
である。
である。
<従来技術と課題>
電磁継電器として、ベースに固定されたL字形
ヨークの水平片部に鉄心を固定し、この鉄心に電
気絶縁性合成樹脂製コイルスプールを嵌着し、上
記ヨークや鉄心とで電磁石を構成するコイルを上
記コイルスプールを介して鉄心に巻装して、上記
ヨークの垂直片部の先端側に揺動可能に枢支され
たL字形可動鉄片で接点機構を駆動するようにし
たものがある。上記可動鉄片と上記コイルとの絶
縁性を向上させたい場合、上記コイルスプールの
上側つば部に上記可動鉄片の吸着片部の周囲をほ
ぼ取り囲む囲い壁部を一体形成することがある。
ヨークの水平片部に鉄心を固定し、この鉄心に電
気絶縁性合成樹脂製コイルスプールを嵌着し、上
記ヨークや鉄心とで電磁石を構成するコイルを上
記コイルスプールを介して鉄心に巻装して、上記
ヨークの垂直片部の先端側に揺動可能に枢支され
たL字形可動鉄片で接点機構を駆動するようにし
たものがある。上記可動鉄片と上記コイルとの絶
縁性を向上させたい場合、上記コイルスプールの
上側つば部に上記可動鉄片の吸着片部の周囲をほ
ぼ取り囲む囲い壁部を一体形成することがある。
ところで、適正な接点フオローを得るために、
上記鉄心の先端で構成される磁極面と可動鉄片の
吸着片部との間のギヤツプを調整する場合、上記
ギヤツプに調整用の板状スペーサ部材を挿入しな
ければならない。このため、従来では、上記囲い
壁部の前部側にスペーサ部材挿入用切欠部を形成
していたが、この切欠部のためにコイルと可動鉄
片の吸着片部との間の絶縁性の低下を招いてい
た。
上記鉄心の先端で構成される磁極面と可動鉄片の
吸着片部との間のギヤツプを調整する場合、上記
ギヤツプに調整用の板状スペーサ部材を挿入しな
ければならない。このため、従来では、上記囲い
壁部の前部側にスペーサ部材挿入用切欠部を形成
していたが、この切欠部のためにコイルと可動鉄
片の吸着片部との間の絶縁性の低下を招いてい
た。
<考案の目的>
この考案は上記従来のものの不具合を解消する
ためになされたもので、可動鉄片と鉄心とのギヤ
ツプ調整が行なえ、しかも電気絶縁性の向上を図
り得る電磁継電器を提供することを目的としてい
る。
ためになされたもので、可動鉄片と鉄心とのギヤ
ツプ調整が行なえ、しかも電気絶縁性の向上を図
り得る電磁継電器を提供することを目的としてい
る。
<考案の構成と効果>
この考案に係る電磁継電器は、ベースおよびカ
バーからなるケース内に電磁石を配置し、この電
磁石におけるヨークの一端に揺動可能に枢支され
た可動鉄片の吸着片部の周囲をほぼとり囲む囲い
壁部を上記電磁石における電気絶縁性合成樹脂製
コイルスプールのつば部に一体形成するととも
に、該囲い壁部の一部に上記電磁石の磁極面と上
記吸着片部との間のギヤツプ調整用スペーサ部材
が挿脱可能な切欠部を形成し、上記ベースにカバ
ーが嵌着された状態で上記切欠部に嵌合して上記
囲い壁部とで電磁石におけるコイルと上記可動鉄
片の吸着片部との間の電気絶縁性バリア部を構成
する電気絶縁性嵌合壁部を上記カバーの内壁に形
成したものである。
バーからなるケース内に電磁石を配置し、この電
磁石におけるヨークの一端に揺動可能に枢支され
た可動鉄片の吸着片部の周囲をほぼとり囲む囲い
壁部を上記電磁石における電気絶縁性合成樹脂製
コイルスプールのつば部に一体形成するととも
に、該囲い壁部の一部に上記電磁石の磁極面と上
記吸着片部との間のギヤツプ調整用スペーサ部材
が挿脱可能な切欠部を形成し、上記ベースにカバ
ーが嵌着された状態で上記切欠部に嵌合して上記
囲い壁部とで電磁石におけるコイルと上記可動鉄
片の吸着片部との間の電気絶縁性バリア部を構成
する電気絶縁性嵌合壁部を上記カバーの内壁に形
成したものである。
この考案によれば、コイルスプールのつば部に
一体形成した囲い壁部の一部に切欠部を形成した
ので、カバー嵌着前にこの切欠部からスペーサ部
材を差し入れて可動鉄片の吸着片部と電磁石の磁
極面との間のギヤツプ調整を行なうことができ、
しかもカバーのベースへの嵌着状態でカバー側の
嵌合壁部が上記切欠部に嵌合して上記吸着片部の
周囲をほぼ取り囲むバリア部が構成されるから、
コイルと可動鉄片との間の絶縁性が確実なものと
なる。
一体形成した囲い壁部の一部に切欠部を形成した
ので、カバー嵌着前にこの切欠部からスペーサ部
材を差し入れて可動鉄片の吸着片部と電磁石の磁
極面との間のギヤツプ調整を行なうことができ、
しかもカバーのベースへの嵌着状態でカバー側の
嵌合壁部が上記切欠部に嵌合して上記吸着片部の
周囲をほぼ取り囲むバリア部が構成されるから、
コイルと可動鉄片との間の絶縁性が確実なものと
なる。
<実施例の説明>
以下、この考案の実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
第1図及び第2図はそれぞれこの考案に係る電
磁継電器の一例を示すカバー取り外し状態の斜視
図および側面断面図である。
磁継電器の一例を示すカバー取り外し状態の斜視
図および側面断面図である。
同図において、1はケースであり、電気絶縁性
合成樹脂製ベース2およびこのベース2に嵌着さ
れる電気絶縁性合成樹脂製カバー3からなる。4
は上記ベース2上に配置された電磁石であり、こ
の電磁石4はL字形ヨーク5、鉄心6およびコイ
ル7等からなる。鉄心6の基部6aは上記ヨーク
5の水平片部5aにかしめ固定されている。上記
コイル7は上記鉄心6に嵌着された電気絶縁性合
成樹脂からなるコイルスプール8を介して上記鉄
心6の外周に巻装されている。コイルスプール8
の下側つば部は上記ベース2に一体に形成されて
いる。
合成樹脂製ベース2およびこのベース2に嵌着さ
れる電気絶縁性合成樹脂製カバー3からなる。4
は上記ベース2上に配置された電磁石であり、こ
の電磁石4はL字形ヨーク5、鉄心6およびコイ
ル7等からなる。鉄心6の基部6aは上記ヨーク
5の水平片部5aにかしめ固定されている。上記
コイル7は上記鉄心6に嵌着された電気絶縁性合
成樹脂からなるコイルスプール8を介して上記鉄
心6の外周に巻装されている。コイルスプール8
の下側つば部は上記ベース2に一体に形成されて
いる。
9はL字形の可動鉄片であり、電磁石4の磁極
面を構成する鉄心6の先端6bに対向した吸着片
部9aと操作片部9bとからなり、その折曲角部
9cの内側は、上記ヨーク5の垂直片部5bの先
端角部5cに揺動可能に枢支されている。10は
上記ヨーク5の垂直片部5bに取り付けられたヒ
ンジばねであり、先端側の押圧部10aで上記可
動鉄片9の折曲角部9cを弾性的に押圧してい
る。
面を構成する鉄心6の先端6bに対向した吸着片
部9aと操作片部9bとからなり、その折曲角部
9cの内側は、上記ヨーク5の垂直片部5bの先
端角部5cに揺動可能に枢支されている。10は
上記ヨーク5の垂直片部5bに取り付けられたヒ
ンジばねであり、先端側の押圧部10aで上記可
動鉄片9の折曲角部9cを弾性的に押圧してい
る。
上記ベース2には、常開固定および可動接触片
10,11が設けられており、可動接触片10が
上記可動鉄片9の操作片部9bで駆動されるよう
になつている。12,13はそれぞれ上記常開固
定および可動接触片10,11の各先端部に固着
された常開および可動接点であり、上記常開固定
および可動接触片10,11とともに、接点機構
14を構成している。
10,11が設けられており、可動接触片10が
上記可動鉄片9の操作片部9bで駆動されるよう
になつている。12,13はそれぞれ上記常開固
定および可動接触片10,11の各先端部に固着
された常開および可動接点であり、上記常開固定
および可動接触片10,11とともに、接点機構
14を構成している。
上記コイルスプール8の上側つば部8aの周縁
には、上記可動鉄片9の吸着片部9aを取り囲む
囲い壁部15が一体形成されている。この囲い壁
部15の前側辺とこれに隣接する両側辺の一部
は、切欠部16としてコ字形に開放されており、
可動鉄片9の吸着片部9aと上記鉄心6の先端6
bとの間のギヤツプ調整用のスペーサ部材Mの挿
脱口として設定されている。17は上記切欠部1
6に対応して上記カバー3の上壁内面に一体形成
されたコ字形の嵌合壁部であり、カバー3がベー
ス2に嵌着された状態で上記切欠部16に嵌合し
て上記コイル7と上記可動鉄片9の吸着片部9a
との間の電気絶縁性バリア部18を構成してい
る。
には、上記可動鉄片9の吸着片部9aを取り囲む
囲い壁部15が一体形成されている。この囲い壁
部15の前側辺とこれに隣接する両側辺の一部
は、切欠部16としてコ字形に開放されており、
可動鉄片9の吸着片部9aと上記鉄心6の先端6
bとの間のギヤツプ調整用のスペーサ部材Mの挿
脱口として設定されている。17は上記切欠部1
6に対応して上記カバー3の上壁内面に一体形成
されたコ字形の嵌合壁部であり、カバー3がベー
ス2に嵌着された状態で上記切欠部16に嵌合し
て上記コイル7と上記可動鉄片9の吸着片部9a
との間の電気絶縁性バリア部18を構成してい
る。
なお、図中、19、19は上記ベース2に固定
された1対のコイル端子である。
された1対のコイル端子である。
つぎに、上記構成の動作について説明する。
コイル7を磁励すると、鉄心6が磁化され、可
動鉄片9の吸着片部9aが鉄心6の先端(磁極
面)6bに吸着される。このため、上記可動鉄片
9はヨーク5の垂直片部5bの先端角部5cを支
点として時計方向へ回動し、可動鉄片9の操作片
部9bで可動接触片11がたわまされ、可動接点
13と常開固定接点12との間が閉成される。コ
イル7を無励磁にすると、可動接触片11が自身
のばねで復帰し、可動接点13と常開固定接点1
2との間が開放される。
動鉄片9の吸着片部9aが鉄心6の先端(磁極
面)6bに吸着される。このため、上記可動鉄片
9はヨーク5の垂直片部5bの先端角部5cを支
点として時計方向へ回動し、可動鉄片9の操作片
部9bで可動接触片11がたわまされ、可動接点
13と常開固定接点12との間が閉成される。コ
イル7を無励磁にすると、可動接触片11が自身
のばねで復帰し、可動接点13と常開固定接点1
2との間が開放される。
ここで、上記カバー3をベース2に嵌着した状
態では、コイルスプール8の上側つば部8aに形
成した囲い壁部15の切欠部16にカバー3側の
嵌合壁部17が嵌合して第3図Aのように可動鉄
片9の吸着片部9aを取り囲むバリア部18が構
成される。したがつて、このバリア部18によ
り、可動鉄片9とコイル7との間の絶縁を確保す
ることができる。
態では、コイルスプール8の上側つば部8aに形
成した囲い壁部15の切欠部16にカバー3側の
嵌合壁部17が嵌合して第3図Aのように可動鉄
片9の吸着片部9aを取り囲むバリア部18が構
成される。したがつて、このバリア部18によ
り、可動鉄片9とコイル7との間の絶縁を確保す
ることができる。
また、上記可動鉄片9の吸着片部9aと鉄心6
の先端6bとの間のギヤツプ調整はカバー3をは
ずした状態で行なえる。すなわち、カバー3をは
ずした状態では、第3図Bのように上記囲い壁部
15の切欠部16が開放されるので、この切欠部
16からギヤツプ調整用のスペーサ部材Mを上記
可動鉄片9の吸着片部9aと鉄心6の先端6bと
の間に挿入することができる。
の先端6bとの間のギヤツプ調整はカバー3をは
ずした状態で行なえる。すなわち、カバー3をは
ずした状態では、第3図Bのように上記囲い壁部
15の切欠部16が開放されるので、この切欠部
16からギヤツプ調整用のスペーサ部材Mを上記
可動鉄片9の吸着片部9aと鉄心6の先端6bと
の間に挿入することができる。
なお、上記実施例では、囲い壁部15側の切欠
部16とカバー3側の嵌合壁部17とをコ字形と
したが、この形状は、適宜変更可能である。
部16とカバー3側の嵌合壁部17とをコ字形と
したが、この形状は、適宜変更可能である。
また、上記実施例では、嵌合壁部17をカバー
3に一体形成したもので説明したが、別体のもの
をカバー3に設けたものであつてもよい。
3に一体形成したもので説明したが、別体のもの
をカバー3に設けたものであつてもよい。
第1図および第2図はそれぞれこの考案に係る
電磁継電器の一例を示すカバー取り外し状態の斜
視図および側面断面図、第3図A,Bはそれぞれ
同電磁継電器の要部の作用説明図である。 1……ケース、2……ベース、3……カバー、
4……電磁石、5……ヨーク、6b……磁極面、
7……コイル、8……コイルスプール、8a……
つば部、9……可動鉄片、9a……吸着片部、1
5……囲い壁部、16……切欠部、17……嵌合
壁部、18……バリア部、G……ギヤツプ、M…
…スペーサ部材。
電磁継電器の一例を示すカバー取り外し状態の斜
視図および側面断面図、第3図A,Bはそれぞれ
同電磁継電器の要部の作用説明図である。 1……ケース、2……ベース、3……カバー、
4……電磁石、5……ヨーク、6b……磁極面、
7……コイル、8……コイルスプール、8a……
つば部、9……可動鉄片、9a……吸着片部、1
5……囲い壁部、16……切欠部、17……嵌合
壁部、18……バリア部、G……ギヤツプ、M…
…スペーサ部材。
Claims (1)
- ベースおよびカバーからなるケース内に配置さ
れた電磁石における電気絶縁性合成樹脂製コイル
スプールのつばに、上記電磁石におけるヨークに
揺動可能に枢支された可動鉄片の吸着片部の周囲
をほぼ取り囲む囲い壁部を一体形成するととも
に、囲い壁部の一部に上記吸着片部と電磁石の磁
極面との間のギヤツプ調整用スペーサ部材が挿脱
可能な切欠部を形成し、上記カバーがベースに嵌
着された状態で上記切欠部に嵌合して上記囲い壁
部とで上記電磁石におけるコイルと上記可動鉄片
の吸着片部との間の電気絶縁性バリア部を構成す
る電気絶縁性の嵌合壁部を上記カバーの内壁に形
成したことを特徴とする電磁継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3344088U JPH0525152Y2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3344088U JPH0525152Y2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137042U JPH01137042U (ja) | 1989-09-19 |
| JPH0525152Y2 true JPH0525152Y2 (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=31260121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3344088U Expired - Lifetime JPH0525152Y2 (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0525152Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016213208A (ja) * | 2016-09-20 | 2016-12-15 | 富士通コンポーネント株式会社 | 電磁継電器 |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP3344088U patent/JPH0525152Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01137042U (ja) | 1989-09-19 |
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