JPH05259706A - 電子部品の入出力端子接続構造 - Google Patents

電子部品の入出力端子接続構造

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JPH05259706A
JPH05259706A JP8650092A JP8650092A JPH05259706A JP H05259706 A JPH05259706 A JP H05259706A JP 8650092 A JP8650092 A JP 8650092A JP 8650092 A JP8650092 A JP 8650092A JP H05259706 A JPH05259706 A JP H05259706A
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JP8650092A
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English (en)
Inventor
Hiromi Wakamatsu
弘己 若松
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 入出力端子の位置決め精度を向上できるとと
もに、部品点数,及び組立て工数を削減して生産性を向
上できる電子部品の入出力端子接続構造を提供する。 【構成】 ケース本体2内に接続基板6,ローパス基板
7,ストレー基板8(電子部品素子)を配置し、この各
基板6〜8の入出力電極12,13及びコンデンサ電極
C5,C8(入出力部)に、入出力端子18の一端部1
8b,及びアンテナ端子19の一端部19bを接続する
とともに、各端子18,19の他端部18a,19aを
上記ケース本体2の外方に突出するようにしたアンテナ
共用器1(電子部品)を構成する場合に、平行に延びる
一対のフレーム15,15に上記ケース本体2,及び各
端子18,19の他端部18a,19aを一体に接続形
成するとともに、該各一端部18b,19bを上記各基
板6〜8の入出力電極12,13及びコンデンサ電極C
5,C8を臨む位置に配設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ケース内に配置された
電子部品素子に入力,出力端子を接続するための構造に
関し、特に入出力端子の位置決め精度を向上できるとと
もに、部品点数,及び組立て工数を削減して生産性を向
上できるようにした構造に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、金属ケース内にディスクリート
型誘電体フィルタを配置し、このフィルタに入出力端子
及びアンテナ端子を接続してアンテナ共用器を組立てる
場合、従来、図4に示すような手順により行われてい
る。まず、組立て治具30の上面に箱状のケース本体3
1を載置して位置決めする。次に、このケース本体31
内に接続基板32,ローパス基板33,ストレー基板3
4を、上記ケース本体31の前端部に折り曲げ形成され
た前壁31aと、底壁31bに切り起こして形成された
凸部31cとの間に挿入して位置決めする。次いで、フ
レーム部35が一体形成された入出力端子36,36及
びアンテナ端子37をケース本体31に配設する。この
場合、上記組立て治具30上に立設された各ピン30a
に上記フレーム部35の凹部35aを係合させて位置決
めする(二点鎖線参照)。これにより各端子36,37
の先端部を上記各基板32〜34の電極32a〜34a
の上面に位置させる。そして、図示していないが、上記
ケース本体31の底壁31b上に送信用誘電体フィル
タ,受信用誘電体フィルタを配設するとともに、各フィ
ルタの入出力端子を上記各基板32〜34の電極32a
〜34aに当接し、さらにケース本体31にケースカバ
ーを装着する。この後、例えばリフロー半田付けにより
上記各入出力端子36,37と各電極32a〜34aと
を接続する。しかる後、上記入出力端子36,アンテナ
端子37の後端部のカットライン(一点鎖線参照)に沿
って切断してフレーム部35を切り離す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の入出力端子の接続構造では、組立て治具,ケース本
体,及び各端子の寸法公差によって組立て時にクリアラ
ンスが必要で、その結果各端子とケース本体との位置ず
れが生じ易くなり、位置決め精度が低いという問題点が
ある。また、上記ケース本体,及び入出力端子の位置決
めに組立て治具を使用し、しかもケース本体と入出力端
子とは別々に成形することから、それだけ部品点数が増
え、コストが上昇するという問題がある。さらに、上記
従来の接続構造では、ケース本体と各入出力端子,アン
テナ端子とを別々に位置決めするという方法を採用して
いるから、組立て工数が増え、それだけ生産性が低いと
いう問題がある。
【0004】本発明は上記従来の状況に鑑みてなされた
もので、入出力端子の位置決め精度を向上でき、かつ部
品点数を削減できるとともに、組立て工数を削減できる
電子部品の入出力端子接続構造を提供することを目的と
している。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで本発明は、ケース
内に配置された電子部品素子の入出力部に、入出力端子
の一端部を接続するとともに、他端部を上記ケースの外
方に突出するようにした電子部品の入出力端子接続構造
において、フレームに上記ケース,及び入出力端子の他
端部を、該端子の一端部が上記電子部品素子の入出力部
に位置するよう一体形成したことを特徴としている。こ
こで、上記フレーム,ケース及び入出力端子は1つの金
属板からプレスにより打ち抜くことにより一体成形で
き、このケース内に電子部品素子を配置した後、上記フ
レームをケース,入出力端子の接続部分から切断して切
り離すこととなる。
【0006】
【作用】本発明の電子部品素子に入出力端子を接続する
には、ケースに電子部品素子をこれの入出力部が入出力
端子の一端部に位置するように挿入配置し、該一端部と
上記入出力部とを半田付け接続した後、上記フレームを
ケース,入出力端子の接続部分から切断する。このよう
に本発明に係る入出力端子の接続構造によれば、フレー
ムにケース,及び入出力端子の他端部を一体形成し、該
端子の一端部を電子部品素子の入出力部を臨む位置に配
置したので、これをプレス成形する際に予めケースに入
出力端子を位置決めすることができ、従来の各部品の寸
法公差によって生じるクリアランスを解消でき、位置決
め精度を向上できる。また、入出力端子を別途形成する
必要はなく、しかもケース及び入出力端子を組立て治具
に位置決めする必要もないことから、部品点数を削減で
き、コストを低減できる。さらに、ケースに電子部品素
子を挿入配置するだけの作業であるから、従来のケース
本体,入出力端子をそれぞれ位置決めするという組立て
工程を省略でき、生産性を向上できる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図について説明す
る。図1及び図2は本発明の一実施例による電子部品の
入出力端子接続構造を説明するための図である。本実施
例は、携帯電話等の移動通信機器に採用され、送信信号
と受信信号とを分離するアンテナ共用器に適用した場合
を例にとって説明する。図において、1は本実施例構造
が適用されたアンテナ共用器である。このアンテナ共用
器1は、後述するケース本体2の底壁2a上にRX側の
誘電体同軸共振器R1〜R4と、TX側の誘電体同軸共
振器R5〜R7とを並列配置し、上記ケース本体2にケ
ースカバー3を装着して構成されている。
【0008】上記ケース本体2のRX側共振器R1〜R
4前側部分には結合基板4が配設されている。この基板
4の上面にはコンデンサ電極C1〜C4が形成されてお
り、該結合基板4の下面の両端部には両端のコンデンサ
電極C1,C4に対向する接続電極9,10が形成され
ている。また上記共振器R1とR2との間には結合コイ
ルL1が配設されており、該コイルL1の両端は上記両
コンデンサ電極C1,C2に接続されている。さらに上
記各コンデンサ電極C1〜C4には上記各共振器R1〜
R4の結合端子5が接続されており、これにより通過帯
域フィルタが構成されている。
【0009】また、上記ケース本体2のTX側共振器R
5〜R7の前部にはローパス基板7,及びストレー基板
8が配設されている。この各基板7,8の上面にはコン
デンサ電極C5〜C8が形成されており、該各コンデン
サ電極C5〜C8にはチップコンデンサC9〜C11及
びコイルL2〜L4が接続されている。また上記各チッ
プコンデンサC9〜C11には上記各共振器R5〜R7
の結合端子5が接続されており、これにより帯域阻止フ
ィルタが構成されている。
【0010】さらに、上記結合基板4の下部には接続基
板6が配設されている。この接続基板6の上面の両端部
には入出力電極12,13が形成されており、この両入
出力電極12,13は上記結合基板4の接続電極9,1
0と対向している。
【0011】上記ケース本体2は、これの底壁2aの
左, 右縁に側壁2b,2bを折り曲げ形成し、前縁の両
端部に前壁2c,2cを折り曲げ形成するとともに、後
縁の一端部に後壁2dを折り曲げ形成して構成されてい
る。また、上記底壁2aの前部には位置決め用凸部2e
が切り起こして形成されており、この凸部2eと上記前
壁2cとの間に上記各基板4,6〜8が配設されてい
る。さらに、上記側壁2bには上記誘電体共振器R1の
前端面が当接する位置決め片2fが切り起こして形成さ
れており、上記底壁2aには上記誘電体共振器R4,R
5の側面が当接する位置決め片2gが切り起こして形成
されている。なお、2hは半田付け用孔である。
【0012】そして、上記ケース本体2の前方,後方に
は平行に延びる一対のフレーム15,15が配設されて
おり、この各フレーム15には上記底壁2aの前縁,及
び後縁に突出形成された複数のリード部16が一体に接
続形成されている。この各リード部16には取付け孔1
7が形成されており、各フレーム15には所定ピッチの
搬送用孔15aが形成されている。
【0013】また、上記前側のフレーム15には2つの
入出力端子18,18の他端部18aが一体に接続形成
されており、この両入出力端子18の一端部18bは上
記ケース本体2の両端部を臨む位置に延びている。この
一方の入出力端子18の一端部18bは上記接続基板6
の入出力電極12,結合基板4の接続電極9に接続され
ており、他方の入出力端子18の一端部18bは上記ス
トレー基板8のコンデンサ電極C8に接続されている。
さらに、上記フレーム15にはアンテナ端子19の他端
部19aが一体に接続形成されており、このアンテナ端
子19の一端部19bは略L字状に屈曲して上記ケース
本体2の中央部を臨む位置に延びている。このアンテナ
端子19の一端部19bは上記接続基板6の入出力電極
13,及び結合基板4の接続電極10に接続されてお
り、かつローパス基板7のコンデンサ電極C5に股がっ
て接続されている。そして、上記各フレーム15は、上
記入出力端子18,アンテナ端子19,及びリード部1
6のカットラインCに沿って切断されて切り離されてお
り、これにより本実施例のアンテナ共用器1が構成され
ている。
【0014】次に、本実施例のアンテナ共用器1の製造
手順について説明する。まず、1枚の金属板を順送プレ
スにより打ち抜いてフレーム15にケース本体2,入出
力端子18,及びアンテナ端子19を一体形成するとと
もに、これを連続形成する。これをループ状に巻回して
フレーム15の搬送用孔15aを搬送機にセットする。
次に、上記ケース本体2を搬送しながら、該ケース本体
2に接続基板6,ローパス基板7,ストレー基板8をス
ライド挿入して位置決めする。これにより各基板6〜8
の各電極12,13,C5,C8に両入出力端子18の
一端部18b,及びアンテナ端子19の一端部19bが
位置することとなる。次に、上記接続基板6の上面に結
合基板4を配置するとともに、上記ローパス基板7,ス
トレー基板8の上面にそれぞれコイルL1〜L4,チッ
プコンデンサC9〜C11を配置し、さらにケース本体
2の底壁2a上にRX側の誘電体同軸共振器R1〜R
4,及びTX側の誘電体同軸共振器R5〜R7を並列配
置し、各共振器の結合端子5を各コンデンサ電極C1〜
C4,チップコンデンサC9〜C11に当接する。続い
て、上記ケース本体2にケースカバー3を装着する。こ
の状態にて、例えばリフロー半田付けにより上記各部品
素子を接続するとともに、ケースカバー3を固着する。
しかる後、上記各フレーム15をカットラインCに沿っ
て切断して切り離す。
【0015】このように本実施例によれば、フレーム1
5にケース本体2,入出力端子18,及びアンテナ端子
19をプレス成形により一体形成したので、この成形時
に各端子18,19の位置決めができ、それだけ位置,
寸法精度を向上できる。また、上記各入出力端子18,
アンテナ端子19を別途形成する必要はなく、しかも組
立て治具を不要にできることから、部品点数を削減でき
る分だけコストを低減できる。しかもケース本体2に各
基板4〜8の部品素子を挿入するだけの作業であるか
ら、従来のケース本体,入出力端子の位置決め作業を省
略でき、生産性を向上できるとともに、自動機による組
立てを可能にできる。
【0016】なお、上記実施例では、フレーム15に多
数のケース本体2,入出力端子18,及びアンテナ端子
19を連続して形成した場合を例にとって説明したが、
本発明は、例えば図3に示すように、単体で構成しても
よい。これは、フレーム20にケース本体2をリード部
16を介して一体形成するとともに、入出力端子18の
他端部18a,及びアンテナ端子19の他端部を一体形
成し、上記リード部16,及び各端子18,19の切断
部にハーフノッチ21を形成して構成されている。この
ハーフノッチ21は、V字状の切り溝を形成してなるも
ので、これにより上記フレーム20を上下方向(→印参
照)に折り曲げて切り離すようになっている。この場合
においても、入出力端子18,アンテナ端子19の位置
決め精度を向上でき、上記実施例と同様の効果が得られ
る。また、上記実施例では、アンテナ共用器を例にとっ
て説明したが、本発明は勿論これに限られるものではな
く、フィルタ,発振器など、他の誘電体共振器装置等の
電子部品にも適用できる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明に係る電子部品の入
出力端子接続構造によれば、フレームにケース,及び入
出力端子の他端部を一体形成するとともに、該端子の一
端部を電子部品素子の入出力部に配設したので、入出力
端子の位置決め精度を向上できる効果があり、また入出
力端子を別途形成する必要はないことから部品点数を削
減でき、コストを低減できるとともに、位置決め作業を
省略でき、それだけ生産性を向上できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による電子部品の入出力端子
接続構造を説明するためのアンテナ共用器の分解斜視図
である。
【図2】上記実施例のフレームにケース本体,入出力端
子,及びアンテナ端子を一体にプレス成形した状態を示
す斜視図である。
【図3】上記実施例の他の例による単体金型により一体
形成した状態を示す斜視図である。
【図4】従来のアンテナ共用器における入出力端子の接
続構造を示す分解斜視図である。
【符号の説明】
1 アンテナ共用器(電子部品) 2 ケース本体 6 接続基板(電子部品素子) 12,13 入出力電極 C5,C8 コンデンサ電極(入出力部) 18,入出力端子 18a 他端部 18b 一端部 19 アンテナ端子 19a 他端部 19b 一端部 15,20 フレーム

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ケース内に配置された電子部品素子の入
    出力部に、入出力端子の一端部を接続するとともに、他
    端部を上記ケースの外方に突出するようにした電子部品
    の入出力端子接続構造において、フレームに上記ケー
    ス,及び入出力端子の他端部を一体に接続形成するとと
    もに、該入出力端子の一端部を上記電子部品素子の入出
    力部を臨む位置に配設したことを特徴とする電子部品の
    入出力端子接続構造。
JP8650092A 1992-03-09 1992-03-09 電子部品の入出力端子接続構造 Pending JPH05259706A (ja)

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JP8650092A JPH05259706A (ja) 1992-03-09 1992-03-09 電子部品の入出力端子接続構造

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JPH05259706A true JPH05259706A (ja) 1993-10-08

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JP (1) JPH05259706A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0722818A (ja) * 1993-06-30 1995-01-24 Goyo Denshi Kogyo Kk アンテナ共用器の入出力端子の加工方法
US5789998A (en) * 1995-12-27 1998-08-04 Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. Duplex dielectric filter
EP1017123A1 (en) * 1998-12-29 2000-07-05 Ngk Spark Plug Co., Ltd. Dielectric duplexer device

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP1017123A1 (en) * 1998-12-29 2000-07-05 Ngk Spark Plug Co., Ltd. Dielectric duplexer device
US6181223B1 (en) 1998-12-29 2001-01-30 Ngk Spark Plug Co., Ltd. Dielectric duplexer device

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Effective date: 20010313