JPH052669A - デイジタルカウンタ記憶方式 - Google Patents
デイジタルカウンタ記憶方式Info
- Publication number
- JPH052669A JPH052669A JP3177784A JP17778491A JPH052669A JP H052669 A JPH052669 A JP H052669A JP 3177784 A JP3177784 A JP 3177784A JP 17778491 A JP17778491 A JP 17778491A JP H052669 A JPH052669 A JP H052669A
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- Japan
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- digital counter
- stored
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 書き込み回数に制限のあるE2PROMなど
を用いたカウンタの時間的寿命を、計数要求の発生周期
を延ばさずに延ばすことのできるディジタルカウンタ記
憶方式を得る。 【構成】 各アクセス単位毎に数の重みを割り付けて、
その各々に“オン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、
計数要求が発生する度に該当するアクセス単位の“オ
ン”,“オフ”の書き換えを行い、“オン”が記憶され
たアクセス単位に割り付けられた数の重みに基づいて計
数値の認識を行う。 【効果】 計数要求の発生周期を延ばすことなくカウン
タ自身の時間的寿命を延ばすことが可能となり、信頼性
の高いディジタルカウンタが得られる。
を用いたカウンタの時間的寿命を、計数要求の発生周期
を延ばさずに延ばすことのできるディジタルカウンタ記
憶方式を得る。 【構成】 各アクセス単位毎に数の重みを割り付けて、
その各々に“オン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、
計数要求が発生する度に該当するアクセス単位の“オ
ン”,“オフ”の書き換えを行い、“オン”が記憶され
たアクセス単位に割り付けられた数の重みに基づいて計
数値の認識を行う。 【効果】 計数要求の発生周期を延ばすことなくカウン
タ自身の時間的寿命を延ばすことが可能となり、信頼性
の高いディジタルカウンタが得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種ディジタルプロ
セッサユニットに搭載される、電気書き換え読取専用メ
モリ(以下、E2PROMという)を使用したディジタ
ルカウンタ記憶方式に関するものである。
セッサユニットに搭載される、電気書き換え読取専用メ
モリ(以下、E2PROMという)を使用したディジタ
ルカウンタ記憶方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のディジタルカウンタ記憶方
式を示すデータ構成図であり、図2はこの発明および従
来のディジタルカウンタ記憶方式が適用されるディジタ
ルプロセッサユニットの一例を示すブロック図である。
式を示すデータ構成図であり、図2はこの発明および従
来のディジタルカウンタ記憶方式が適用されるディジタ
ルプロセッサユニットの一例を示すブロック図である。
【0003】図において、1は前記ディジタルプロセッ
サユニットの全体制御を行う中央処理装置(CPU)で
あり、2は外部に接続される機器とのインタフェースを
とる入出力装置(I/O)である。3はCPU1のプロ
グラムが格納された読取専用メモリ(ROM)であり、
4はCPU1が処理の過程でデータの格納などに利用す
るランダムアクセスメモリ(RAM)である。
サユニットの全体制御を行う中央処理装置(CPU)で
あり、2は外部に接続される機器とのインタフェースを
とる入出力装置(I/O)である。3はCPU1のプロ
グラムが格納された読取専用メモリ(ROM)であり、
4はCPU1が処理の過程でデータの格納などに利用す
るランダムアクセスメモリ(RAM)である。
【0004】5は当該ディジタルプロセッサユニットに
てカウンタに利用される記憶手段としてのE2PROM
であり、10はこのE2PROM5の1回のアクセスで
読み取りあるいは書き込みが行われるアクセス単位であ
る。このアクセス単位10は4バイト(32ビット)で
構成されており、最下位の1バイトがカウンタとして使
用され、他の3バイトは不使用部となっている。
てカウンタに利用される記憶手段としてのE2PROM
であり、10はこのE2PROM5の1回のアクセスで
読み取りあるいは書き込みが行われるアクセス単位であ
る。このアクセス単位10は4バイト(32ビット)で
構成されており、最下位の1バイトがカウンタとして使
用され、他の3バイトは不使用部となっている。
【0005】次に動作について説明する。計数要求が発
生すると、CPU1はE2PROM5にアクセスして該
当するアクセス単位10の読み取りを行い、最下位のバ
イトに記憶されている計数値を2進化10進コード(以
下、BCDという)あるいは2進コード(以下、バイナ
リという)で読み出す。
生すると、CPU1はE2PROM5にアクセスして該
当するアクセス単位10の読み取りを行い、最下位のバ
イトに記憶されている計数値を2進化10進コード(以
下、BCDという)あるいは2進コード(以下、バイナ
リという)で読み出す。
【0006】次いで、読み出した計数値を歩進更新し、
それをBCDまたはバイナリにて前値に上書きする形で
前記アクセス単位10の最下位のバイトに書き込みを行
う。図3の例では、計数値が“15H”から“16H”に
“01H”だけカウントアップされている。CPU1は
このE2PROMの記憶内容に基づいて計数値を認識す
る。
それをBCDまたはバイナリにて前値に上書きする形で
前記アクセス単位10の最下位のバイトに書き込みを行
う。図3の例では、計数値が“15H”から“16H”に
“01H”だけカウントアップされている。CPU1は
このE2PROMの記憶内容に基づいて計数値を認識す
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のディジタルカウ
ンタ記憶方式は以上のように構成されているので、書き
込み回数に制限のあるE2PROM5を用いたカウンタ
では、カウンタ自身の時間的寿命が短くなり、それを延
ばそうとする場合、計数要求の発生周期を延ばさなけれ
ばならず、計数回数を削減することが必要となり、計数
する範囲が制限されるなどの問題点があった。
ンタ記憶方式は以上のように構成されているので、書き
込み回数に制限のあるE2PROM5を用いたカウンタ
では、カウンタ自身の時間的寿命が短くなり、それを延
ばそうとする場合、計数要求の発生周期を延ばさなけれ
ばならず、計数回数を削減することが必要となり、計数
する範囲が制限されるなどの問題点があった。
【0008】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、書き込み回数に制限のあるE2
PROMのような記憶手段を用いたカウンタを、計数要
求の発生周期を延ばすことなく、カウンタ自身の時間的
寿命を延ばすことが可能なディジタルカウンタ記憶方式
を得ることを目的とする。
ためになされたもので、書き込み回数に制限のあるE2
PROMのような記憶手段を用いたカウンタを、計数要
求の発生周期を延ばすことなく、カウンタ自身の時間的
寿命を延ばすことが可能なディジタルカウンタ記憶方式
を得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明に係るディジタ
ルカウンタ記憶方式は、アクセス単位毎に数の重みを割
り付けて、その各々に“オン”と“オフ”のいずれかを
記憶させ、計数要求が発生する度に該当するアクセス単
位の“オン”,“オフ”の書き換えを行い、“オン”が
記憶されたアクセス単位に割り付けられた数の重みに基
づいて計数値の認識を行うものである。
ルカウンタ記憶方式は、アクセス単位毎に数の重みを割
り付けて、その各々に“オン”と“オフ”のいずれかを
記憶させ、計数要求が発生する度に該当するアクセス単
位の“オン”,“オフ”の書き換えを行い、“オン”が
記憶されたアクセス単位に割り付けられた数の重みに基
づいて計数値の認識を行うものである。
【0010】
【作用】この発明におけるディジタルカウンタ記憶方式
は、それぞれに数の重みが割り付けられた各アクセス単
位に“オン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、計数要
求が発生する度に該当するアクセス単位の“オン”と
“オフ”とを書き換えて、“オン”が記憶されたアクセ
ス単位に割り付けられた数の重みに基づいて計数値の認
識を行うことにより、書き込み回数に制限のある記憶手
段を用いたカウンタの時間的寿命を、計数要求の発生周
期を延ばすことなく延ばすことが可能なディジタルカウ
ンタ記憶方式を実現する。
は、それぞれに数の重みが割り付けられた各アクセス単
位に“オン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、計数要
求が発生する度に該当するアクセス単位の“オン”と
“オフ”とを書き換えて、“オン”が記憶されたアクセ
ス単位に割り付けられた数の重みに基づいて計数値の認
識を行うことにより、書き込み回数に制限のある記憶手
段を用いたカウンタの時間的寿命を、計数要求の発生周
期を延ばすことなく延ばすことが可能なディジタルカウ
ンタ記憶方式を実現する。
【0011】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明のディジタルカウンタ記憶方式の
一実施例を示すデータ構成図であり、図において、10
0〜115,200,201,・・・は、1回のアクセ
スで読み取りあるいは書き込みが行われるE2PROM
5のアクセス単位である。
する。図1はこの発明のディジタルカウンタ記憶方式の
一実施例を示すデータ構成図であり、図において、10
0〜115,200,201,・・・は、1回のアクセ
スで読み取りあるいは書き込みが行われるE2PROM
5のアクセス単位である。
【0012】これら各アクセス単位100,101,・
・・は図3に符号10を付したものと同様、4バイト
(32ビット)で構成されて、最下位の1バイトのみが
カウンタとして使用されている。
・・は図3に符号10を付したものと同様、4バイト
(32ビット)で構成されて、最下位の1バイトのみが
カウンタとして使用されている。
【0013】なお、アクセス単位100〜115には0
H 〜FH の16進数の重みが、アクセス単位200,2
01,202,・・・には00H,10H,20H,・・
・の16進数の重みがそれぞれ割り付けられており、ア
クセス単位100〜115は16進数の1桁目、アクセ
ス単位200,201,・・・は16進の2桁目にそれ
ぞれ対応している。
H 〜FH の16進数の重みが、アクセス単位200,2
01,202,・・・には00H,10H,20H,・・
・の16進数の重みがそれぞれ割り付けられており、ア
クセス単位100〜115は16進数の1桁目、アクセ
ス単位200,201,・・・は16進の2桁目にそれ
ぞれ対応している。
【0014】なお、それぞれのアクセス単位100,1
01,・・・の各バイトに書き込まれている“0
0H”,“55H”および“FFH”は書き込まれている
データの内容を示すものであり、“00H”は“オフ”
を、“55H”は“オン”をそれぞれ表している。
01,・・・の各バイトに書き込まれている“0
0H”,“55H”および“FFH”は書き込まれている
データの内容を示すものであり、“00H”は“オフ”
を、“55H”は“オン”をそれぞれ表している。
【0015】次に動作について説明する。図1に示す例
は、計数値を“15H”から“16H”に“01H”だけ
カウントアップする場合が示されており、最初、数の重
み“5H”が割り付けられたアクセス単位105と、数
の重み“10H”が割り付けられたアクセス単位201
とに、“オン”を示すデータ“55H”が書き込まれ、
他には全て“オフ”を示すデータ“00H”が書き込ま
れている。
は、計数値を“15H”から“16H”に“01H”だけ
カウントアップする場合が示されており、最初、数の重
み“5H”が割り付けられたアクセス単位105と、数
の重み“10H”が割り付けられたアクセス単位201
とに、“オン”を示すデータ“55H”が書き込まれ、
他には全て“オフ”を示すデータ“00H”が書き込ま
れている。
【0016】計数要求が発生するとCPU1はこのE2
PROM5をアクセスし、“5H”の重みが割り付けら
れたアクセス単位105と“10H”の重みが割り付け
られたアクセス単位201に、それぞれ“オン”を示す
データ“55H”が書き込まれていることにより、計数
値が“15H”であったことを認識する。
PROM5をアクセスし、“5H”の重みが割り付けら
れたアクセス単位105と“10H”の重みが割り付け
られたアクセス単位201に、それぞれ“オン”を示す
データ“55H”が書き込まれていることにより、計数
値が“15H”であったことを認識する。
【0017】次に、読み取った計数値“15H”を“1
6H”に歩進更新し、当該計数値に基づいて、“5H”の
重みが割り付けられたアクセス単位105の内容を“オ
フ”を示す“00H”に、“6H”の重みが割り付けられ
たアクセス単位106の内容を“オン”を示す“5
5H”にそれぞれ書き換える。
6H”に歩進更新し、当該計数値に基づいて、“5H”の
重みが割り付けられたアクセス単位105の内容を“オ
フ”を示す“00H”に、“6H”の重みが割り付けられ
たアクセス単位106の内容を“オン”を示す“5
5H”にそれぞれ書き換える。
【0018】これによって、E2PROM5によるカウ
ンタの計数値は、16進数の“15H”から“16H”に
“01H”だけカウントアップされる。
ンタの計数値は、16進数の“15H”から“16H”に
“01H”だけカウントアップされる。
【0019】実施例2.なお、上記実施例では、“オ
ン”を示すデータを“55H”、“オフ”を示すデータ
を“00H”とした場合について説明したが、それらに
“00H”と“01H”、あるいは“55H”と“AAH”
など、他の組み合わせを用いてもよい。
ン”を示すデータを“55H”、“オフ”を示すデータ
を“00H”とした場合について説明したが、それらに
“00H”と“01H”、あるいは“55H”と“AAH”
など、他の組み合わせを用いてもよい。
【0020】実施例3.また、上記実施例では、16進
数の1桁毎を単位としてデータを区切ったものを示した
が、区切りをもっと大きくとってもよく、いずれの場合
にも上記実施例と同様の効果を奏する。
数の1桁毎を単位としてデータを区切ったものを示した
が、区切りをもっと大きくとってもよく、いずれの場合
にも上記実施例と同様の効果を奏する。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、それ
ぞれに数の重みが割り付けられた各アクセス単位に“オ
ン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、計数要求が発生
する度に該当するアクセス単位の“オン”,“オフ”の
書き換えを行って、“オン”が記憶されたアクセス単位
に割り付けられた数の重みに基づいて計数値の認識を行
うように構成したので、書き込み回数に制限のあるE2
PROMのような記憶手段を用いたカウンタの時間的寿
命を、計数要求の発生周期を延ばすことなく延ばすこと
が可能となり、信頼性の高いディジタルカウンタを実現
することのできるディジタルカウンタ記憶方式が得られ
る効果がある。
ぞれに数の重みが割り付けられた各アクセス単位に“オ
ン”と“オフ”のいずれかを記憶させ、計数要求が発生
する度に該当するアクセス単位の“オン”,“オフ”の
書き換えを行って、“オン”が記憶されたアクセス単位
に割り付けられた数の重みに基づいて計数値の認識を行
うように構成したので、書き込み回数に制限のあるE2
PROMのような記憶手段を用いたカウンタの時間的寿
命を、計数要求の発生周期を延ばすことなく延ばすこと
が可能となり、信頼性の高いディジタルカウンタを実現
することのできるディジタルカウンタ記憶方式が得られ
る効果がある。
【図1】この発明の一実施例によるディジタルカウンタ
記憶方式を示すデータ構成図である。
記憶方式を示すデータ構成図である。
【図2】この発明および従来のディジタルカウンタ記憶
方式が適用されるディジタルプロセッサユニットの一例
を示すブロック図である。
方式が適用されるディジタルプロセッサユニットの一例
を示すブロック図である。
【図3】従来のディジタルカウンタ記憶方式を示すデー
タ構成図である。
タ構成図である。
5 記憶手段(E2PROM) 100〜115,200,201,・・・ アクセス単
位
位
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 計数要求の発生の都度、記憶手段の記憶
内容を更新し、前記記憶内容に基づいて計数値を認識す
るディジタルカウンタ記憶方式において、前記記憶手段
の1回のアクセスで読み取りあるいは書き込みが行われ
るアクセス単位毎に数の重みを割り付け、前記アクセス
単位のそれぞれに“オン”と“オフ”のいずれかを記憶
させて、前記計数要求の発生の都度、該当する前記アク
セス単位の“オン”と“オフ”との書き換えを行い、前
記“オン”が記憶された前記アクセス単位に割り付けら
れた数の重みに基づいて計数値の認識を行うことを特徴
とするディジタルカウンタ記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177784A JPH052669A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | デイジタルカウンタ記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3177784A JPH052669A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | デイジタルカウンタ記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052669A true JPH052669A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16037048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3177784A Pending JPH052669A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | デイジタルカウンタ記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052669A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6029388A (en) * | 1997-01-17 | 2000-02-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light-emitting fishing lure |
| US6098331A (en) * | 1996-03-25 | 2000-08-08 | Mac Investors, Llc | Sound and light emitting fish lure and method of attracting fish |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP3177784A patent/JPH052669A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6098331A (en) * | 1996-03-25 | 2000-08-08 | Mac Investors, Llc | Sound and light emitting fish lure and method of attracting fish |
| US6029388A (en) * | 1997-01-17 | 2000-02-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Light-emitting fishing lure |
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