JPH05268203A - 伝送路インタフェース回路の故障検出方式 - Google Patents
伝送路インタフェース回路の故障検出方式Info
- Publication number
- JPH05268203A JPH05268203A JP4058564A JP5856492A JPH05268203A JP H05268203 A JPH05268203 A JP H05268203A JP 4058564 A JP4058564 A JP 4058564A JP 5856492 A JP5856492 A JP 5856492A JP H05268203 A JPH05268203 A JP H05268203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- transmission line
- alarm
- line interface
- unipolar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 50
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 42
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 伝送路障害による同期外れの場合に、対局警
報が送出できなくなるのを防止し、対向装置の誤送出、
伝送路エラー等により誤って対局警報を受信した場合
に、伝送路への送出信号を切断するのを防止する。 【構成】 同期パターン/警報検出部4でアラームを検
出すると、リレー1は、入力モニタ部2のモニタバイポ
ーラ信号を監視部00Mの増幅部9に出力する。バイポ
ーラ/ユニポーラ変換部10でユニポーラに変換された
信号は、同期パターン/警報検出部11に入力され、同
期検出が行われる。
報が送出できなくなるのを防止し、対向装置の誤送出、
伝送路エラー等により誤って対局警報を受信した場合
に、伝送路への送出信号を切断するのを防止する。 【構成】 同期パターン/警報検出部4でアラームを検
出すると、リレー1は、入力モニタ部2のモニタバイポ
ーラ信号を監視部00Mの増幅部9に出力する。バイポ
ーラ/ユニポーラ変換部10でユニポーラに変換された
信号は、同期パターン/警報検出部11に入力され、同
期検出が行われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バイポーラ信号の伝送
路インタフェース回路の故障検出方式に関する。
路インタフェース回路の故障検出方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の伝送路インタフェース回路の故障
検出方式について図3、図4を使って説明する。
検出方式について図3、図4を使って説明する。
【0003】図3では、伝送路インタフェース部100
で同期外れ警報を検出したときの構成を示している。伝
送路インタフェース部100では、同期パターン/警報
検出部33で同期外れ警報を検出すると、リレー31
は、監視部10Mから出力されるバイポーラ信号をバイ
ポーラ/ユニポーラ変換部32に接続する。
で同期外れ警報を検出したときの構成を示している。伝
送路インタフェース部100では、同期パターン/警報
検出部33で同期外れ警報を検出すると、リレー31
は、監視部10Mから出力されるバイポーラ信号をバイ
ポーラ/ユニポーラ変換部32に接続する。
【0004】ユニポーラ信号に変換された信号は、同期
パターン/警報検出部33に入力され、同期検出が行わ
れる。検出の結果が正常(警報無し)であればIN1の
伝送路の障害と判定する。同期外れの場合は、バイポー
ラ/ユニポーラ変換部32または同期パターン/警報検
出部32の回路故障と判定する。
パターン/警報検出部33に入力され、同期検出が行わ
れる。検出の結果が正常(警報無し)であればIN1の
伝送路の障害と判定する。同期外れの場合は、バイポー
ラ/ユニポーラ変換部32または同期パターン/警報検
出部32の回路故障と判定する。
【0005】次に、図4では、伝送路インタフェース部
100で対局警報を検出したときの構成を示している。
伝送路インタフェース部100では、同期パターン/警
報検出部33で対局警報を検出すると、リレー34を監
視部10Mのバイポーラ/ユニポーラ変換部37に接続
する。
100で対局警報を検出したときの構成を示している。
伝送路インタフェース部100では、同期パターン/警
報検出部33で対局警報を検出すると、リレー34を監
視部10Mのバイポーラ/ユニポーラ変換部37に接続
する。
【0006】監視部10Mでは、ユニポーラに変換され
た信号は同期パターン/警報検出部38に入力され、同
期検出が行われる。検出の結果が正常(警報無し)であ
ればOUT1の伝送路の障害と判定する。同期外れの場
合は、ユニポーラ/バイポーラ変換部35または同期パ
ターン挿入部36の回路故障と判定する。
た信号は同期パターン/警報検出部38に入力され、同
期検出が行われる。検出の結果が正常(警報無し)であ
ればOUT1の伝送路の障害と判定する。同期外れの場
合は、ユニポーラ/バイポーラ変換部35または同期パ
ターン挿入部36の回路故障と判定する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の伝送路
インタフェース回路の故障検出方式では、伝送路障害に
よる同期外れの場合、いったん伝送路信号を切って監視
部からの正常信号を引き込むため、同期外れが復旧す
る。対向装置に対して同期外れ中は対局警報を送出する
ことになっているが、この場合、故障検出時に同期外れ
が復旧するため、対局警報が送出できなくなるという問
題があった。
インタフェース回路の故障検出方式では、伝送路障害に
よる同期外れの場合、いったん伝送路信号を切って監視
部からの正常信号を引き込むため、同期外れが復旧す
る。対向装置に対して同期外れ中は対局警報を送出する
ことになっているが、この場合、故障検出時に同期外れ
が復旧するため、対局警報が送出できなくなるという問
題があった。
【0008】また、対向装置の誤送出、伝送路エラー等
により誤って対局警報を受信した場合、従来の方式で
は、対局警報を受信すると、伝送路への送出信号を切っ
てしまうという問題があった。
により誤って対局警報を受信した場合、従来の方式で
は、対局警報を受信すると、伝送路への送出信号を切っ
てしまうという問題があった。
【0009】本発明の目的は、同期外れの場合に対局警
報の送出を行うことができ、また、誤って対局警報を受
信した場合に送出信号を切断することのない伝送路イン
タフェース回路の故障検出方式を提供することにある。
報の送出を行うことができ、また、誤って対局警報を受
信した場合に送出信号を切断することのない伝送路イン
タフェース回路の故障検出方式を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力バイポー
ラ信号をユニポーラ信号に変換する変換部と、変換後の
出力信号から同期パターンを検出する検出部と、逆に同
期パターンを挿入する挿入部と、挿入後のユニポーラ信
号を出力バイポーラ信号に変換する変換部とを有する伝
送路インタフェース回路の故障検出方式において、前記
検出部でアラームを検出したとき、前記入力バイポーラ
信号からのモニタ信号を増幅し、バイポーラ信号からユ
ニポーラ信号に変換し、同期パターンを検出することに
より伝送路インタフェース回路の故障を判定することを
特徴としている。
ラ信号をユニポーラ信号に変換する変換部と、変換後の
出力信号から同期パターンを検出する検出部と、逆に同
期パターンを挿入する挿入部と、挿入後のユニポーラ信
号を出力バイポーラ信号に変換する変換部とを有する伝
送路インタフェース回路の故障検出方式において、前記
検出部でアラームを検出したとき、前記入力バイポーラ
信号からのモニタ信号を増幅し、バイポーラ信号からユ
ニポーラ信号に変換し、同期パターンを検出することに
より伝送路インタフェース回路の故障を判定することを
特徴としている。
【0011】また、本発明は、入力バイポーラ信号をユ
ニポーラ信号に変換する変換部と、変換後の出力信号か
ら同期パターンを検出する検出部と、逆に同期パターン
を挿入する挿入部と、挿入後のユニポーラ信号を出力バ
イポーラ信号に変換する変換部とを有する伝送路インタ
フェース回路の故障検出方式において、前記検出部でア
ラームを検出したとき、前記出力バイポーラ信号からの
モニタ信号を増幅し、バイポーラ信号からユニポーラ信
号に変換し、同期パターンを検出することにより伝送路
インタフェース回路の故障を判定することを特徴として
いる。
ニポーラ信号に変換する変換部と、変換後の出力信号か
ら同期パターンを検出する検出部と、逆に同期パターン
を挿入する挿入部と、挿入後のユニポーラ信号を出力バ
イポーラ信号に変換する変換部とを有する伝送路インタ
フェース回路の故障検出方式において、前記検出部でア
ラームを検出したとき、前記出力バイポーラ信号からの
モニタ信号を増幅し、バイポーラ信号からユニポーラ信
号に変換し、同期パターンを検出することにより伝送路
インタフェース回路の故障を判定することを特徴として
いる。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0013】図1、図2は、本発明の一実施例の伝送路
インタフェース回路故障検出方式を説明するための構成
図である。
インタフェース回路故障検出方式を説明するための構成
図である。
【0014】伝送路インタフェース部001の受信側
は、伝送路IN1からの入力バイポーラ信号をハイイン
ピーダンスでモニタする入力モニタ部2と、同時に入力
バイポーラ信号をユニポーラ信号に変換するバイポーラ
/ユニポーラ変換部3と、ユニポーラ信号から同期検出
を行い対局警報を検出するための同期パターン/警報検
出部4で構成されている。
は、伝送路IN1からの入力バイポーラ信号をハイイン
ピーダンスでモニタする入力モニタ部2と、同時に入力
バイポーラ信号をユニポーラ信号に変換するバイポーラ
/ユニポーラ変換部3と、ユニポーラ信号から同期検出
を行い対局警報を検出するための同期パターン/警報検
出部4で構成されている。
【0015】逆に、送信側は、同期パターンを挿入する
同期パターン挿入部8と同期パターンの挿入されたユニ
ポーラ信号をバイポーラ信号に変換するユニポーラ/バ
イポーラ変換部7と、出力バイポーラ信号をハイインピ
ーダンスでモニタする出力モニタ部6で構成されてい
る。
同期パターン挿入部8と同期パターンの挿入されたユニ
ポーラ信号をバイポーラ信号に変換するユニポーラ/バ
イポーラ変換部7と、出力バイポーラ信号をハイインピ
ーダンスでモニタする出力モニタ部6で構成されてい
る。
【0016】また、監視部00Mは、モニタ用バイポー
ラ信号を元の振幅に増幅する増幅部9とバイポーラ/ユ
ニポーラ変換部10と、同期パターン/警報検出部11
で構成されている。
ラ信号を元の振幅に増幅する増幅部9とバイポーラ/ユ
ニポーラ変換部10と、同期パターン/警報検出部11
で構成されている。
【0017】次に、本実施例の動作について説明する。
【0018】まず、図1を使って伝送路インタフェース
部001で同期外れ警報を検出したときの故障検出につ
いて説明する。伝送路インタフェース部001の同期パ
ターン/警報検出部4で同期外れ警報を検出すると、リ
レー1は、入力モニタ部2のモニタバイポーラ信号を監
視部00Mの増幅部9に接続する。
部001で同期外れ警報を検出したときの故障検出につ
いて説明する。伝送路インタフェース部001の同期パ
ターン/警報検出部4で同期外れ警報を検出すると、リ
レー1は、入力モニタ部2のモニタバイポーラ信号を監
視部00Mの増幅部9に接続する。
【0019】バイポーラ/ユニポーラ変換部10でユニ
ポーラ信号に変換された信号は、同期パターン/警報検
出部11に入力され、同期検出が行われる。検出の結果
が同期外れの場合は、IN1の伝送路の障害と判定す
る。正常(警報無し)の場合は、バイポーラ/ユニポー
ラ変換部3または同期パターン/警報検出部4の回路の
故障と判定する。
ポーラ信号に変換された信号は、同期パターン/警報検
出部11に入力され、同期検出が行われる。検出の結果
が同期外れの場合は、IN1の伝送路の障害と判定す
る。正常(警報無し)の場合は、バイポーラ/ユニポー
ラ変換部3または同期パターン/警報検出部4の回路の
故障と判定する。
【0020】次に、図2を使って伝送路インタフェース
部001で対局警報を検出したときの故障検出について
説明する。伝送路インタフェース部001の同期パター
ン/警報検出部4で対局警報を検出すると、リレー5は
出力モニタ部6のモニタバイポーラ信号を監視部00M
の増幅部9に接続する。
部001で対局警報を検出したときの故障検出について
説明する。伝送路インタフェース部001の同期パター
ン/警報検出部4で対局警報を検出すると、リレー5は
出力モニタ部6のモニタバイポーラ信号を監視部00M
の増幅部9に接続する。
【0021】バイポーラ/ユニポーラ変換部10でユニ
ポーラ信号に変換された信号は同期パターン/警報検出
部11に入力され同期検出が行われる。検出の結果が正
常(警報無し)の場合は、OUT1の伝送路の障害と判
定する。同期外れの場合は、ユニポーラ/バイポーラ変
換部7または同期パターン挿入部8の回路の故障と判定
する。
ポーラ信号に変換された信号は同期パターン/警報検出
部11に入力され同期検出が行われる。検出の結果が正
常(警報無し)の場合は、OUT1の伝送路の障害と判
定する。同期外れの場合は、ユニポーラ/バイポーラ変
換部7または同期パターン挿入部8の回路の故障と判定
する。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、伝送路の
入出力バイポーラ信号をモニタすることにより、伝送路
障害による同期外れの場合にも対局警報の送出を行うこ
とができ、また、対向装置の誤送出、伝送路エラー等に
より誤って対局警報を受信した場合に、伝送路への送出
信号を切断するのを防止することができるという効果を
有する。
入出力バイポーラ信号をモニタすることにより、伝送路
障害による同期外れの場合にも対局警報の送出を行うこ
とができ、また、対向装置の誤送出、伝送路エラー等に
より誤って対局警報を受信した場合に、伝送路への送出
信号を切断するのを防止することができるという効果を
有する。
【図1】本発明の伝送路インタフェース回路故障検出方
式を説明するための構成図(同期外れ検出の場合)であ
る。
式を説明するための構成図(同期外れ検出の場合)であ
る。
【図2】本発明の伝送路インタフェース回路故障検出方
式を説明するための構成図(対局警報受信の場合)であ
る。
式を説明するための構成図(対局警報受信の場合)であ
る。
【図3】従来の伝送路インタフェース回路故障検出方式
を説明するための構成図(同期外れ検出の場合)であ
る。
を説明するための構成図(同期外れ検出の場合)であ
る。
【図4】従来の伝送路インタフェース回路故障検出方式
を説明するための構成図(対局警報受信の場合)であ
る。
を説明するための構成図(対局警報受信の場合)であ
る。
001〜00N,100〜10N 伝送路インタフェー
ス部 00M,10M 監視部 1,5,31,34 リレー 2 入力モニタ部 3,10,32,37 バイポーラ/ユニポーラ変換部 4,11,33,38 同期パターン/警報検出部 6 出力モニタ部 7,35,39 ユニポーラ/バイポーラ変換部 8,36,40 同期パターン挿入部 9 増幅部
ス部 00M,10M 監視部 1,5,31,34 リレー 2 入力モニタ部 3,10,32,37 バイポーラ/ユニポーラ変換部 4,11,33,38 同期パターン/警報検出部 6 出力モニタ部 7,35,39 ユニポーラ/バイポーラ変換部 8,36,40 同期パターン挿入部 9 増幅部
Claims (2)
- 【請求項1】入力バイポーラ信号をユニポーラ信号に変
換する変換部と、変換後の出力信号から同期パターンを
検出する検出部と、逆に同期パターンを挿入する挿入部
と、挿入後のユニポーラ信号を出力バイポーラ信号に変
換する変換部とを有する伝送路インタフェース回路の故
障検出方式において、 前記検出部でアラームを検出したとき、前記入力バイポ
ーラ信号からのモニタ信号を増幅し、 バイポーラ信号からユニポーラ信号に変換し、 同期パターンを検出することにより伝送路インタフェー
ス回路の故障を判定することを特徴とする伝送路インタ
フェース回路の故障検出方式。 - 【請求項2】入力バイポーラ信号をユニポーラ信号に変
換する変換部と、変換後の出力信号から同期パターンを
検出する検出部と、逆に同期パターンを挿入する挿入部
と、挿入後のユニポーラ信号を出力バイポーラ信号に変
換する変換部とを有する伝送路インタフェース回路の故
障検出方式において、 前記検出部でアラームを検出したとき、前記出力バイポ
ーラ信号からのモニタ信号を増幅し、 バイポーラ信号からユニポーラ信号に変換し、 同期パターンを検出することにより伝送路インタフェー
ス回路の故障を判定することを特徴とする伝送路インタ
フェース回路の故障検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058564A JPH05268203A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 伝送路インタフェース回路の故障検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4058564A JPH05268203A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 伝送路インタフェース回路の故障検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05268203A true JPH05268203A (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=13087949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4058564A Pending JPH05268203A (ja) | 1992-03-17 | 1992-03-17 | 伝送路インタフェース回路の故障検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05268203A (ja) |
-
1992
- 1992-03-17 JP JP4058564A patent/JPH05268203A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05211479A (ja) | 同一波長双方向伝送装置の光ループバック方法 | |
| US5293260A (en) | Optical repeater off-state supervisory method and device therefor | |
| JPH0650876B2 (ja) | 中間中継装置 | |
| JPH05268203A (ja) | 伝送路インタフェース回路の故障検出方式 | |
| JPS6338902B2 (ja) | ||
| JP3016280B2 (ja) | 装置内監視方式 | |
| JP2840065B2 (ja) | 列車検知装置 | |
| JP2697628B2 (ja) | 伝送路同期検出システム | |
| JPS609246A (ja) | デ−タ回線網監視方式 | |
| JPH0486131A (ja) | 光信号の中継伝送方式 | |
| JPH0884116A (ja) | 光伝送装置 | |
| JPH05176020A (ja) | 回線テスト方法 | |
| JP2550666B2 (ja) | モニタ装置 | |
| JPH07273736A (ja) | インタフェース監視方式 | |
| JP3011440B2 (ja) | 映像デジタル信号の伝送系監視システム | |
| JP2956391B2 (ja) | 光加入者伝送装置の加入者線インタフェース部 | |
| JPH0267027A (ja) | 双方向光通信回路 | |
| JPS611142A (ja) | デ−タ伝送装置 | |
| JPH05260639A (ja) | ディジタル保護継電装置の自動監視回路 | |
| JPH04152732A (ja) | 音声フレーム同期はずれ防止回路及び方法 | |
| JPH11266282A (ja) | 相補信号反転接続補正回路 | |
| JPH088930A (ja) | 伝送路監視システム | |
| JPH01190051A (ja) | アラーム転送方式 | |
| JPS6087538A (ja) | フレ−ム同期方式 | |
| JPH06169300A (ja) | 障害検出方式 |